サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: YG防衛軍  2016/10/16(日) 15:44:34.87 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ブンデスリーガ第7節が15日に行われ、FW大迫勇也が所属する5位ケルンはホームで17位のインゴルシュタットと対戦。2-1で勝利し、暫定ながら2位に浮上した。

     大迫は6試合連続で先発出場を果たすと、28分、絶妙な縦パスでフランス人FWアントニー・モデストの先制点をアシストした。続く37分にはペナルティエリア左で倒されてPKを獲得。これをモデストが決めてリードを広げた。

     ケルンの両得点をアシストした大迫は75分までプレー。地元紙『EXPRESS』は、「ストライカーコンビがミュンガースドルフで魔法をかける」とのタイトルで採点と寸評を掲載。(※ミュンガースドルフはケルンのホームスタジアムのある地名)両選手にチーム最高の「2」点をつけた。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

     寸評では「モデストと息ピッタリのパートナー。ユウヤの素晴らしい足がミュンガースドルフで魔法をかけた」と、大迫のパフォーマンスの高さ、得点ランクトップに立つモデストとの抜群の相性を絶賛した。

    『Koelner Stadt-Anzeiger』の採点では最高点の「1」をモデステに譲ったが、大迫もドイツ代表DFヨナス・ヘクターとともにモデストに次ぐ「2」の高い点数がついた。

     寸評では「ここにきて高いレベルに届いており、そこで安定している。自らのチャンスは生かせなかったが、アシストを決め、PKも獲得した」と、変わることなく好調をキープし、2得点を演出したことを評価された。

     22日に行われる次節は、日本代表MF原口元気が所属するヘルタ・ ベルリンとアウェーで対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00504391-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/10/16(日) 12:36:22.47 ID:CAP_USER9
    ケルンは15日に行われたブンデスリーガ第7節、インゴルシュタット戦を2-1で制した。アシストとPK獲得でFWアントニー・モデストによる2ゴールを導いたFW大迫勇也は地元メディアで称賛されている。

    28分、中盤にポジションを落としていた大迫はそこから前線にフィード。ペナルティーエリアに入ったところでボールを受けたモデストは、左足を振り抜きケルンに先制点をもたらした。さらに37分には大迫がペナルティーエリアで相手のファウルを誘いPKを獲得。それをまたもモデストが決め切った。

    自身はゴールに近づくも決め切れなかった大迫だが、得点に絡み、勝利に大きく貢献した。地元メディア『エクスプレス』は大迫のプレーにチーム最高タイの「2」をつけ、チームほか5人と同様に高く評価。寸評では日本人アタッカーを「モデストの最高なパートナー」と称し、「彼の優れた足がミュンガースドルフ(ケルンの本拠地)を魅了した」とも記している。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    『ケルナー・シュタットアンツァイガー』ではDFヨナス・ヘクトルとともに並んだ格好でチーム2位タイの「2」となった。モデストに最高点「1」を与えた同メディアだが、大迫について「最近達したばかりの高いレベルで安定している」と好調を維持できている印象のようだ。なお「自身の好機は外してしまったが、アシストを記録し、PKを獲得した」と記された。

    なお『ビルト』では大迫のパフォーマンスに「3」と及第点がつけられた。チーム単独最高点はモデストに対する「1」、最低タイの点数はGKティモ・ホルンとマティアス・レーマンに対する「4」となっている。

    GOAL 10月16日 9時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00000000-goal-socc

    【サッカー】<ブンデスリーガ第7節>大迫勇也、絶妙アシスト&PK獲得の大活躍! ケルンが2発辛勝で暫定2位浮上★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476569459/

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/10/16(日) 12:43:51.84 ID:CAP_USER9
    ◼ヘルタ戦の後半に投入され、PK奪取などチャンスを演出

    no title


     ドルトムントの日本代表MF香川真司は、14日のブンデスリーガ第7節ヘルタ・ベルリン戦に後半15分から途中出場した。エリア内で左足のボレーシュートを放ち、ヘルタの日本代表FW原口元気のハンドを誘発しPKを奪取。短い出場時間で見せ場を作った香川は、海外メディアで今季リーグ戦で初めて高評価を手にしている。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は香川に合格点となる7点を与え、「起爆剤になった」と評価している。

    最新推定市場価格2016 「世界で最も価値のあるプレーヤー100人」

     0-1で迎えた後半30分にエリア内で香川が魅せた。左足でボレーシュートを放つと、ボールは原口の手に当たってPKを獲得。原口にとっては11日のワールドカップ・アジア最終予選オーストラリア戦(1-1)に続く、PK献上となった。原口にとっては悪夢の瞬間となったが、キッカーを務めたFWオーバメヤンがまさかのミスで同点のチャンスを逃した。

     1点に絡み損ねた香川だが、同メディアの採点では「7点」という合格点を手にしている。「日本のミッドフィルダーはドルトムントのためにPKを勝ち取った。原口元気の腕にシュートを打ち込んだ。デンベレのように、彼は起爆剤になった」と、スーパーサブとしての役割を果たしたと評価されている。

     チーム最高評価はドイツ代表MFユリアン・バイグルと、途中出場のMFウスマン・デンベレの8点。香川はDFマティアス・ギンター、DFフェリックス・パスラックと並ぶ、チーム2位タイの高評価だった。

    ◼ライバルのゲッツェ、ローデは低評価

     香川とポジションを争うMFセバスチャン・ローデが、チーム最低の4点。「セバスチャン・ローデが良かったという人間は少ないだろう。優秀なボール奪取役かもしれないが、中盤でチャンスよりもピンチを多く誘発していた」と一刀両断。また、ドイツ代表DFマリオ・ゲッツェも5点と低評価。「ほぼ傍観者となり、試合でゲッツェを認識することができなかった」と、ローデ同様にバッサリと斬られている。

     タレントがひしめくドルトムントの中盤で、インサイドハーフで出場した選手の明暗がくっきりと分かれたヘルタ戦。屈辱のベンチ暮らし脱出に向け、香川にようやく光が見えてきた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161015-00010009-soccermzw-socc

    【サッカー】<採点>原口、チャンスを演出「2.0」の高評価!香川、PK演出で高評価「多くのドイツ代表より一際目立っていた」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476483798/

    【サッカー】<ブンデスリーガ第7節>香川真司のシュートを原口元気がハンド!PK獲得もエース外す。荒れた上位対決はドロー決着★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476501329/

    続きを読む

    233: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/10/15(土) 17:43:43.33 ID:92I26Iek0
    囮になろうと思って走るの? 
    ボールが来たら上手いことやるのが基本の考えで 
    囮になるかどうかは結果論的な感じじゃないの?
    続きを読む

    1: Egg ★2016/10/16(日) 00:23:10.56 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ第7節が15日に行われ、FW大迫勇也が所属するケルンとインゴルシュタットが対戦した。

    no title


     ここまで3勝3分けと無敗をキープするケルン。今節は未だに勝利がない同17位のインゴルシュタットをホームに迎えた。大迫は6試合連続となる先発出場。ケガが伝えられていた相棒のフランス人FWアントニー・モデストもスタメンに名を連ねている。

     試合開始から13分、ケルンはピッチ中央でFKを獲得すると、マルセル・リッセが思い切りよく右足を振りぬく。だが弾道の低いシュートをGKエリアン・ニュランドがしっかりと抑え、ゴールを許さない。

     しかしその後もボールを支配したのはケルン。すると28分、ディフェンスラインの裏へ抜け出したモデストが、大迫の絶妙な縦パスに反応。浮き球をももトラップすると同時に体を反転させ前を向くと、GKニュランドとの1対1を制して左足でボールをネットへ突き刺した。

     さらに37分、エリア左で大迫が相手DFに倒されPKを獲得。このチャンスをモデストがゴール左下へしっかりと沈め、追加点を挙げた。このままケルンが2-0とリードしてハーフタイムを迎える。

     後半に入ってもケルンの勢いは止まらない。53分には左サイドをパス交換で崩すと、最後はエリア内へ走りこんできたマーヴィン・マティプが左足でクロスボールに飛び込んだ。しかしボールはサイドネットへ外れる。

     続く64分、ケルンはリッセが右サイドをドリブル突破。そのままスピードに乗ってエリア右へ進入し、グラウンダーのクロスを上げた。これにフリーのモデストがダイレクトで合わせるが、シュートは枠をとらえることができず、ハットトリックとはならなかった。

     75分、ケルンは前線にアルチョムス・ルドニェフスを投入。大迫はここでピッチを退くこととなった。

     その後、試合は一進一退の攻防が続く。ケルンは90分にPKを献上すると、ルーカス・ヒンテルゼーアにシュートを叩き込まれるが、後半アディショナルタイムはインゴルシュタットにほとんどチャンスを作らせず、2-1の勝利を収めた。これで通算成績を4勝3分けとしたケルンは、暫定ながら2位に浮上している。

     次節、ケルンは敵地で日本代表MF原口元気が所属するヘルタ・ ベルリンと、インゴルシュタットはホームで同MF香川真司所属のドルトムントと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 2-1 インゴルシュタット

    【得点者】
    1-0 28分 アントニー・モデスト(ケルン)
    2-0 39分 アントニー・モデスト(PK)(ケルン)
    2-1 90分 ルーカス・ヒンテルゼーア(PK)(インゴルシュタット)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00504196-soccerk-socc

    続きを読む

    22: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/10/16(日) 00:03:49.95 ID:l+HlUojA0

    no title

     
    宇佐美が通用するとはあまり思ってないけど 
    ここまで最初から干されるってさすがにおかしくね? 
    なんかやらかしたのか? 
    普通、新戦力には最初はチャンスは与えるだろ
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/10/15(土) 23:58:37.33 ID:CAP_USER9
    10月のワールドカップ最終予選メンバーに招集されるも、負傷で代表辞退

    アウクスブルクの日本代表FW宇佐美貴史は、15日の第7節本拠地シャルケ戦において3試合連続でベンチメンバーから外れた。

    宇佐美はここまで今季リーグ戦6試合でスタメン出場なし。
    ベンチ外は今節も含めて早くも5試合目となった。
    開幕戦のヴォルフスブルク戦で後半37分から出場したが、この8分間が公式戦で唯一の出場時間となっている。

    ロシア・ワールドカップアジア最終予選では、10月6日のイラク戦と11日のオーストラリア戦のメンバーに招集されていたが、宇佐美は9月29日の練習で負傷し、代表辞退という羽目に陥っていた。

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は宇佐美のポテンシャルを高く評価し、海外移籍について
    「嬉しい。変わらざるを得ない状況を自分で作った」と大歓迎していた。だが、ブンデスリーガ12位という中位のクラブで“戦力外”状態となってしまったエース候補の窮状を、ハリル監督はどう考えているのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161015-00010025-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月15日(土)22時18分配信

    no title

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/15(土) 19:04:06.20 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ブンデスリーガ第7節が14日に行われ、日本代表MF香川真司のドルトムントが同MF原口元気のヘルタ・ベルリンと対戦。1-1の引き分けに終わった。ベンチスタートで60分からピッチに立った香川が、試合後に心境を明かしている。

     香川は0-1で迎えた60分に投入され、77分にはシュートが原口のハンドを誘ってPKを獲得。ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンのシュートは相手GKに阻まれたものの、80分に同点に追い付き、勝ち点1を獲得した。

     香川は「勝てる試合だったでしょう」と第一声。ベンチから戦況を見守った前半について「スローゲームというか、相手もあまり(攻撃に)来なかったですし、こっちもあまりスペースが無い状況でボール回しがスムーズじゃなかった。代表(国際Aマッチウイーク)明けということもあって、なかなかリズムを掴めていなかったのかなと思います」と振り返った。

     そして60分からピッチに立った香川。同時に投入されたフランス代表FWウスマン・デンベレについては「ここで改めて言う必要はないと思いますけど、彼の能力は素晴らしいので。すごく違いを生み出せる選手だと思うし、チームにとって本当に貴重な選手だと思います」と称賛した。

    「相手もすごく疲労してましたし、ウスマンもスピードやドリブルで相手に脅威を与えていました。僕もなるべくボールを受けて、リズムを作ろうという意識は持っていましたけど、まあ勝ちたかったですね」

     負傷者が続出する、苦しい台所事情を強いられているドルトムント。今節は香川が先発出場すると予想する報道が多く、クラブ公式HPに掲載された予想メンバーにも名を連ねていた。しかし実際はベンチスタートとなった。

     香川は「(先発の予感は)まあなかったと思います」と話し、「(原口)元気は出てましたけど、あいつも24時間のフライトがあって、今日も90分間やるというタフな日程で。前半も特に良いプレーをしていましたし、見ていて“すごいな”って素直に思ったので、本当に厳しい日程ですね」と、フル出場を果たした原口を称えつつ、以下のように続けた。

    「まあ僕らは、火曜日(18日)にチャンピオンズ(リーグ)もありますし、この流れでいったら次はチャンスがあるんじゃないかなと思っています」

     中3日で迎える18日のチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第3節スポルティング戦に向けて手応えを掴んでいる様子の香川。勝利を逃したことで「失望はすると思いますけど、切り替えてやりたいと思います」と次を見据えていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00504087-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/10/15(土) 05:27:01.21 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ◼シグナル・イドゥナ・パーク(80800人)

    【スコア】
    ボルシア・ドルトムント 1-1 ヘルタ・ベルリン

    【得点者】
    0-1 51分ストッカー(ヘルタ・ベルリン)
    1-1 80分オーバメヤン(ドルトムント)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2254960&season=12593

     現地時間14日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、3位ドルトムントは2位ヘルタ・ベルリンと対戦。ヴァレンティン・シュトッカーに先制点を許すもピエール・エメリク・オーバメヤンの同点弾でドルトムントはヘルタと1-1の引き分けに終わっている。

     この試合を前にドルトムントでは怪我人が続出。エリック・ドゥルムとスベン・ベンダーの長期離脱に加えてゴンサロ・カストロとアドリアン・ラモス、アンドレ・シュールレの3選手が負傷し、さらに代表戦でラファエウ・ゲレイロ、ルカシュ・ピシュチェク、ソクラティス・パパスタソプーロスの3選手が負傷した。

     反対に長期離脱からマルコ・ロイスがトレーニングに復帰したが万全な状況ではないためヘルタ戦を欠場。結局、合計9選手をヘルタ戦で起用することができなくなった。

     そのような状況の中で、日本代表MF香川真司は久しぶりに先発出場すると予想されていたが、ベンチスタートとなっている。それとは対照的にヘルタに所属する日本代表FW原口元気はこの日も先発出場を果たした。

     試合はお互いに拮抗した状態が続くが、ドルトムントの方が攻撃のリズムを作れない時間帯が続く。すると51分、ヴェダド・イビシェビッチが一瞬の隙を突きヒールパスでDF裏にパスを送る。これに反応したヴァレンティン・シュトッカーがフリーとなりゴールを決めた。

     そして60分、ドルトムントは同時に2枚替えを行いマリオ・ゲッツェとセバスティアン・ローデにかえて、香川とウスマン・デンベレを投入する。直後の61分にマルセル・シュメルツァーが強烈なシュートを放つも相手GKにファインセーブされた。

     65分には香川がエムレ・モルにパスをつなぎ、左サイドからのクロスにオーバメヤンが飛び込むもゴールならず。66分にはデンベレのパスに抜け出したオーバメヤンが相手GKと1vs1となりループシュートを放つも、相手GKが触ったボールはポストに弾かれ同点とはならなかった。

     香川とデンベレを投入したことによりドルトムントの攻撃が活性化。すると76分、香川のシュートが原口の手に当たりハンドの判定でPK獲得。オーバメヤンがキッカーを務めゴールを狙うも相手GKに止められてしまう。

     それでも80分、左サイドからのクロスに飛び込んだオーバメヤンが同点弾を決め汚名返上した。83分には相手選手に何度もユニフォームを引っ張られ激高したモルが相手を押し倒しレッドカードで退場。さらに90分、ヘルタのシュトッカーも危険なタックルで1発退場した。結局、試合は1-1の引き分けに終わりドルトムントとヘルタは勝ち点1を分け合った。ただ、香川と原口は攻撃面で存在感を発揮している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161015-00010001-footballc-socc

    続きを読む

    16: 名無しさん@恐縮です@ 2016/10/15(土) 05:29:06.13 ID:X0D483Q00
    なんだこれ!? 

    no title

    no title
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ