サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/02(日) 17:10:54.18 ID:CAP_USER9
     現地時間1日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガでバイエルンと1対1で引き分け、相手の連勝記録をストップしたケルン。この試合でアクロバティックなゴールを決めたFWアンソニー・モデストが、大迫勇也のマネをしたと語っている。

     0対1で迎えた63分、マルセル・リッセの送り込んだボールをアクロバティックに突き刺したモデスト。独『エクスプレス』紙(電子版)は、飛び蹴りのような格好でダイレクトに押し込んだ姿をズラタン・イブラヒモヴィッチになぞらえ、“イブラスタイル”と表現した。同紙はバイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督が戦前からモデストを警戒していたが、その不安が的中したと綴った。

     同紙によれば、主将のマティアス・レーマンは試合後、「思いっきり脚を伸ばしてたよね」と、モデストのゴールについてコメント。するとモデストは「あれは、大迫のマネをしたんだ」と語ったという。

     先発した大迫はこの日、開始3分に相手エリア内に入り込み、守備陣をかわしてシュートを放ち、71分にはスルーパスに反応してネットも揺らした。これはオフサイドの判定でノーゴールとなり、惜しくも3戦連続弾とはならず。88分に退いている。

     『ケルナー・シュタット・アンツァイガー』紙(電子版)は大迫を「彼が放ったチーム最初のシュートは(マヌエル・)ノイアーに問題なくキャッチされたが、後半に入ると強みを改めて発揮。ボールキープに優れ、クオリティの高いパスと素晴らしい闘争心を披露した」と評価。採点はモデストの2に対し大迫は3だったが、出場メンバー13人のうち6人が3.5から4.5と採点されるなか、まずまずの評価となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161002-00000012-ism-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@2016/10/02(日) 17:33:05.17 ID:CAP_USER9
    香川真司、代表とドルトでの現状「本当に悔しい」
    日刊スポーツ 10月2日(日)17時0分配信

    レーバークーゼン対ドルトムント 0-2で敗戦し引き揚げるドルトムントの香川真司(撮影・PIKO)

     日本代表MF香川真司(27)は2日、所属するドルトムントで出場機会を得られず、日本代表でも結果を残せていない現状に「自分自身本当に悔しいし、まだまだやれるのになぜできない」と、不安な気持ちを自身のブログで打ち明けた。

    【写真】W杯アジア最終予選で決定機外し無得点の香川

     1日のレーバークーゼン戦で後半26分から、公式戦4試合ぶりに出場したが目立ったプレーはなかった。試合後は無言でスタジアムを後にしたが、その後、ブログに「今日は久しぶりに試合に出場し、ドルトムントの自宅に帰ってきました。自分としては結果を出したかった。ただ、コンディションも良いので、この状態で代表につないでいきたいと思います」と前向きな思いをつづった。

     続けて「代表の事についてもあまりちゃんと話をしていなかったので、自分の言葉で皆さんに伝えたいと思います」と切り出し、思いを吐露した。

     「最終予選が2試合終わり、個人のプレーに自分では全く納得していません。過去を思い起こすと、4年前のワールドカップ最終予選、23歳だったかな。正直10番という番号でプレーする中でもっと上を目指したいと。当時自分自身は怖いもの知らずだったな。と今になり感じてます。2014年のW杯を戦い、自分として悔しさやふがいないに直面し、これからの4年間を2018年のために何をすれば良いのか?本当に悩みました」。

     さらに18年W杯ロシア大会に向けたアジア最終予選についても触れ「ただW杯最終予選を戦う中で本当の意味でプレッシャーを感じているのも事実であり、まだまだ自分の弱さがあったとも思っています。試合が終わり、自分自身本当に悔しいしまだまだやれるのになぜできない。本当に考えさせられました。代表でも、クラブでも」と苦しい胸の内を記した。

     最後は自身を奮い立たせるように「ただ僕はこのままでいたくない。この悔しい思いのまま終わりたくない。そう思っています。日々応援して頂いていることを本当に感じています。いつも応援ありがとうございます」と締めくくった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161002-00000122-nksports-socc

    続きを読む

    1: イコ ★ 2016/10/01(土) 19:30:07.64 ID:CAP_USER9

    751402_heroa

     
     ドルトムントで6試合連続先発落ちと苦しむ日本代表MF香川真司に対して、ドイツメディアは「敗北者」、「望みなし」と辛辣な評価を下し、好調のチームで完全に居場所を失っていると指摘している。ドイツの週刊誌「フォーカス」電子版が報じた。

     同メディアは、ここ5試合で22得点4失点と攻撃陣が好調のドルトムントにおける「敗北者4人」をピックアップ。シーズン前にミドルスブラへの移籍が取り沙汰されながらメディカルチェックに引っかかり破談となったセルビア代表DFネヴェン・スボティッチ、復活を期待されながらいまだ出番の少ないトルコ代表MFヌリ・シャヒン、オサスナから獲得したU-19スペイン代表MFミケル・メリーノに続き、香川が屈辱の選出となった。

     元ドイツ代表MFゴンサロ・カストロ、サイドバックからインサイドハーフにコンバートされてブレーク中のポルトガル代表MFラファエル・ゲレイロなど、ライバルの好調に押される形でベンチに降格した香川。現状では、スタメン争いで付け入る隙がない状態だと指摘されている。

    「香川真司は、シーズン序盤に10番のポジションだった。しかし、この日本人はいいプレーを見せることができず、ベンチに座ることになった。それから彼は一度しか出場していない。望みはない」
    http://www.football-zone.net/archives/42083

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/01(土) 18:39:40.60 ID:CAP_USER9
     10月のアジア最終予選に挑むメンバーの中で、私はMF香川真司(27)=ドルトムント=に期待している。

    no title


     読者からは所属クラブでベンチウォーマー、日本代表でも精彩を欠いている香川になぜ? といわれそうだが、理由は彼の技術がさびついていないからだ。

     香川の魅力は抜群にシュートがうまいこと。10月のイラク、オーストラリア戦でゴールを決めれば、今の状態からガラリと変わることができると思っている。

     今季のブンデスリーガの開幕前から、香川のチーム内の立場は厳しくなると思っていた。マリオ・ゲッツェ、アンドレ・シュールレというドイツ代表の主力が新しく加入したことで、彼の序列は下がっている。ドイツのクラブで同国代表の主力がスタメンを張るのは当然のこと。かつて所属したイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドでも同様だったが、この現状を打破するのは並大抵のことではない。

     だが、今の日本代表の中で世界トップクラスの選手たちに揉まれているのは香川だけ。本当に必要な存在だ。だからこそチーム合宿や最終予選でハリルホジッチ監督に「オレにトップ下をやらせろ」とアピールするようなプレーをみせつけてほしい。

     一方のハリルホジッチ監督は、今回も多くの海外組を招集したが「オレの目で選んだ、何が悪い」という気概と“覚悟”を感じた。その信頼にプレーで応えるのが香川の仕事だ。来月の2試合は彼の選手生活で重要な舞台になるはずだ。 (サッカー解説者・水沼貴史)

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20161001/soc1610011530001-n1.htm

    続きを読む

    1: 動物園φ ★2016/10/02(日) 09:46:15.22 ID:CAP_USER9
    Football ZONE web 10月2日(日)6時31分配信


    CtrvsdIVYAUJDF5


    バイエルン相手にも前線で存在感を発揮した大迫【写真:Getty Images】

    敵地で王者の連勝を止める1-1ドローに貢献 「ビルト」紙はチーム最高タイの高評価

     ケルンの日本代表FW大迫勇也は1日の敵地バイエルン・ミュンヘン戦に先発出場し、後半43分に途中交代するまで卓越したキープ力を生かしたポストプレーで攻撃にリズムを与えた。ケルンはバイエルンと1-1で引き分け、王者の開幕からの連勝を「5」でストップさせた。大迫の働きぶりは独メディアからも高く評価され、チームトップタイの採点が付けられている。

     好調ケルンの勢いは、リーグ4連覇中のバイエルン相手でも衰えなかった。前半40分にMFジョシュア・キミッヒのダイビングヘッドでリードを奪われるも、後半18分には大迫と2トップを組むFWアントニー・モデストが同点ゴールを奪う、敵地で勝点1を手にした。ケルンは開幕6試合を終え、3勝3分と無敗をキープし、暫定4位につけている。

     独紙「ビルト」は、この試合の採点を公開(1が最高、6が最低)。大迫は同点ゴールのモデスト、FWトーマス・ミュラーが至近距離から放ったボレーシュートを超人的な反応で防いだ守護神GKティモ・ホルンと並ぶチームトップタイの「2点」が与えられた。

     得点にこそ絡めなかった大迫だが、DFマッツ・フンメルスら屈強のバイエルンDF陣との競り合いにも屈せず、精度の高いポストプレーで中盤と前線をつなぐリンクマンとして存在感を示した。

    代表落選も3年目のケルンで確実に成長

     また地元紙「ケルナー・スタット・アンツァイガー」の採点では、チーム5位タイとなる「3点」だった。しかし、寸評では「ケルン最初の枠内シュートを放ったが、マヌエル・ノイアーに簡単にキャッチされた。とはいえ、この日本人は後半にも強さを見せた。何度もボールを保持し、質の高いパス、素晴らしい闘争心を見せた」と個の能力の高さが称賛されている。

     9月29日に発表された日本代表メンバー26人にその名は含まれなかったが、3年目のケルンで確実に成長を遂げている。サイド起用の多かった昨季から一転して、今季は得意とする中央のポジションを与えられ、26歳のストライカーはまさに水を得た魚のように躍動している。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161002-00010004-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2016/10/02(日) 03:28:27.07 ID:CAP_USER9
    2016年10月02日(Sun)3時25分配信
    CttvwG1VMAABLK-

    ドルトムントに所属する香川真司【写真:Getty Images】

    【レバークーゼン 2-0 ドルトムント ブンデスリーガ第6節】

     現地時間9月30日にブンデスリーガ第6節の試合が行われドルトムントはレバークーゼンと対戦。アドミル・メーメディなどにゴールを許しドルトムントは0-2の敗戦を喫している。

     チャンピオンズリーグ(CL)レアル・マドリー戦でベンチ外となった日本代表MF香川真司はレバークーゼン戦でベンチ入りを果たしている。また、絶好調のラファエル・ゲレイロや19歳のウスマン・デンベレは先発出場を果たした。

     試合開始して3分、レバークーゼンがゴール前でFKのチャンスを得ると、FKのスペシャリストであるハカン・チャルハノールがゴールを狙う。しかし、シュートはゴール左に外れた。

     9分には左サイドからのクロスにハビエル・エルナンデスが頭で合わせるも、GKロマン・ビュルキのファインセーブで失点を免れる。しかし、直後の10分にコーナーキックからメーメディにヘディングシュートを叩き込まれ先制されてしまった。

     対するドルトムントも20分にパスを受けたピエール=エメリク・オーバメヤンがシュートを放つがGKベルント・レノに止められてしまう。なかなかゴールを奪えないドルトムントは46分に19歳のエムレ・モルを投入し攻撃に変化を加える。

     さらに71分には香川も投入され公式戦4試合ぶりの出場を果たした。しかし、79分にカウンターからエルナンデスにゴールを決められ点差を2点に広げられる。結局、ドルトムントは1点もゴールを決めることはできず0-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    10分 1-0 メーメディ(レバークーゼン)
    79分 2-0 エルナンデス(レバークーゼン)

    【了】
    http://www.footballchannel.jp/2016/10/02/post177701/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/02(日) 00:23:57.25 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ第7節が10月1日に行われ、バイエルンとFW大迫勇也が所属するケルンが対戦した。大迫は5試合連続で先発出場している。

    CtrvsdIVYAUJDF5


     開幕から5連勝で首位に立つバイエルンは、ミッドウィークに行われたチャンピオンズリーグのアトレティコ・マドリード戦で今シーズン初黒星を喫した。この日はターンオーバーを導入し、オランダ代表MFアリエン・ロッベンやフランス代表FWキングスレイ・コマンらが先発した。一方、こちらも開幕から無敗の3位と好調を維持している。スタメンにはFWシモン・ツォラーに替わってMFマルコ・ヘーガーが入り、2トップは引き続き大迫とFWアントニー・モデストのコンビとなった。

     試合は序盤からバイエルンがボールを保持して次々とシュートチャンスを作る。しかし、ケルンは23分、自陣右サイドの深い位置からリッセがレナト・サンチェスからボールを奪うと、前線にロングボールを蹴り込む。モデストが頭で落とすと、大迫がこれを受けてエリア手前までドリブル。右足シュートを狙ったが、ここはGKマヌエル・ノイアーの正面だった。

     スコアが動いたのは40分。バイエルンはR・サンチェスが左サイドへ展開すると、フアン・ベルナトがリッセをかわして鋭いクロスを供給する。これをニアに飛び込んだジョシュア・キミッヒがダイビングヘッドで合わせて先制に成功する。このまま1-0でバイエルンがリードしてハーフタイムを迎える。

     後半立ち上がりもバイエルンのペースが続く。55分、左CKを獲得すると、シャビ・アロンソのクロスをハビ・マルティネスが合わせたが、ここは右ポストを直撃してゴールにはつながらなかった。

     すると、徐々にポゼッションを取り戻したケルンが決定機を迎える。63分、右サイドのリッセがアーリークロスを入れると、中央のモデストが体勢を崩しながら無理やりのジャンピングシュートを放つ。これがノイアーの意表を突く形となり、ゴール中央に決まった。

     追いつかれたバイエルンは71分にアルトゥーロ・ビダルとダヴィド・アラバを投入。直後の71分、ケルンはサレフ・エズカンのスルーパスに抜け出した大迫がGKノイアーとの一対一を制してゴールネットを揺らしたが、わずかにオフサイドだったとして得点は認められなかった。

     その後もバイエルンの猛攻が続く。87分にはエリア手前でボールを持ったベルナトが左足シュートを放ったが、ここは惜しくも左ポストを直撃。ここも得点にはつながらない。

     後半アディショナルタイム2分にはケルンに大きな決定機。カウンターから抜け出した途中出場のツォラーがGKと一対一となったが、シュートはわずかに右に外れてしまった。試合はこのまま1-1でドロー。バイエルンの連勝は5で止まったが、両クラブともに6試合無敗となった。なお、大迫は88分に途中交代している。

     次節、バイエルンは敵地で日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと、ケルンはホームでインゴルシュタットと対戦する。

    【スコア】
    バイエルン 1-1 ケルン

    【得点者】
    1-0 40分 ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
    1-1 63分 アントニー・モデスト(ケルン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161002-00499368-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/30(金) 21:36:57.28 ID:CAP_USER9
    CtmhbFiUkAECIDR


     
    [9.29 ELグループリーグ第2節 シャルケ3-1ザルツブルク]

     ヨーロッパリーグ(EL)は29日、グループリーグ第2節を行い、FW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)は敵地でシャルケ(ドイツ)と対戦し、1-3で敗れた。南野は0-3の後半20分から途中出場。「0-0か、0-1ぐらいで出してもらえたらよかったけど……。もっと早く出るかなと思っていたけど、仕方ないですね」と悔しさをにじませた。

     相手はブンデスリーガで開幕5連敗中のシャルケ。「そういうことは考えずに、あまり先入観を持たずに試合に入ろうという感じだった」と、あくまで挑戦者の気持ちで臨んだが、結果的には「(相手の)メンバーも予想していたのとは半分くらい変わっていて、そういうフレッシュな選手にやられてしまった」というのが率直な感想だった。

    「組み立てのところは形になっていても、最後のシュートが少なかった。そこまでつなげていないところは問題だと思うし、最後のところまで高い質でできていたかと言われると、それはできていなかったと思う」

     いくら調子が悪いとはいえ、ドイツの名門クラブでもあるシャルケは簡単な相手ではなかった。「国内でやっていたらもっとチャンスはあるし、そういうのと比べると、一つ格が上がった相手にはこんなもんなのかなと」と、普段のリーグ戦で対戦しているチームとは格の違いも感じていた。

     4万8372人の観客が入ったフェルティンス・アレーナでのプレーについて「いい雰囲気だったし、観客の声援も国内のレベルとは全然違った」と語った南野。「そういう意味では試合をやっていて、こういうレベルでプレーしたいなとは思った」と、ドイツサッカーの熱さにも刺激を受けた様子だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-01631730-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/09/30(金) 19:58:45.25 ID:CAP_USER9
    2016年09月30日 16時53分

    no title


     ドルトムントの香川は読売新聞のインタビューに応じ、出番が得られない現在の心境を「気持ちを切り替え、ストレスは感じていない。チャンスが来た時に結果を残せばいい、と自分に言い聞かせている」と語った。

     今季、ドイツ1部リーグは2試合の出場、欧州チャンピオンズリーグでは27日のレアル・マドリード(スペイン)戦でベンチからも外れるなどピッチに立っていない。欧州7季目で最も競争の激しさを感じているといい「ベンチ外は本当に悔しい。調子は悪くない。欠場した試合で新しい選手が活躍し、チームが波に乗った印象がある」と語った。

     その苦境を、27歳になった自分を見つめ直す時間ととらえる。「ものすごい潜在能力を持った10歳代の選手とポジションを争ううえで考えるのは、自分の強みは何なのか。調子の波がある彼らよりも、僕自身には経験値がはるかにある。試合の流れを読んだチームプレーで違いを作りたい」

     10月のW杯予選2試合が重要であることは十分承知している。「イラクは(昨年1月の)アジア杯で攻守に圧倒できた記憶がある。全く違ったチームになっているだろうが、ホームでやるからには勝ち点3が不可欠。

    前半の先制点が鍵になる」と意気込んだ。続くアウェーでの豪州戦は「大一番。85分間、押し込まれようが、勝てばすごく勢いに乗れる。いい準備をしたい」とした。

     自らも決定機を逃し、1勝1敗でスタートした今予選を「最悪のスタート」と認めつつ、「まだ始まったばかり。戦いながらチームの成長を感じるのがベストだが、何よりも勝つことを最優先したい」と勝負に徹すると宣言した。(独ドルトムント 風間徹也)

    2016年09月30日 16時53分 Copyri
    http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/representative/20160930-OYT1T50113.html

    続きを読む

    17: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/30(金) 20:05:20.17 ID:dd0CIg/K0

    Cn-cRROUkAALHkg

     
    経験はあるけどないときのほうが全然良かった 
    無駄な経験をしたせいで良いところがなくなった 
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ