サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Egg ★@ 2016/10/19(水) 12:27:28.73 ID:CAP_USER9

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    チャンピオンズリーグ(CL)第3戦が現地時間18日に行われ、ドルトムントはスポルティングCPと対戦し2-1の勝利をおさめた。
    日本代表MF香川真司は公式戦9試合ぶりの先発フル出場を果たしている。

    まず最初に「厳しい試合でしたけど、勝てたから良かったです」と振り返り、勝利した喜びを語った。

    CLで久々の先発出場を果たしたことに関しては「怪我人が出た中で、求められるものや自分自身の結果という意味では…そこは残念でしたけど。
    最後の局面でどうやってシュートまで持ち込むかという課題も生まれましたし、そこはまた修正して本当に地道にやっていくしかないと思います」との反省点を述べた。

    続けて「やはりシュートで終わること、そこに入り込んでいくというのは必要ですし、それが自分の良さだと思っています。
    もっとそういう意識を持たなければならないと感じました。改めて次トライしていきたいなと思いますけど」と、自分が見つけた”課題”について詳しく語っている。

    フットボールチャンネル 10月19日(水)9時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161019-00010009-footballc-socc

    ■香川、ゲッツェとの5年ぶり”先発コンビ結成”に「お互い共通する所ある。もっと深めていければ」

    香川は試合後にスポルティング戦を振り返り「特に後半はなかなかボールが落ち着きませんでした。
    カウンターで1点くらい取れればいいのかなというチームとしての理想はありましたけど。

    まぁ、みんな疲労を感じていたし、いつもならガッと行けるところで行けなかったりとありましたが、
    それはしょうがないことですし、そういう意味では本当にみんなが最後のディフェンスのところで、1対1で踏ん張っていたのかなと思います」と、試合内容について語った。

    また、約5年ぶりにマリオ・ゲッツェと先発コンビを組んだことに関しては「お互いがフォローしあって、2シャドーみたいな形で、
    サポートだったり距離感を意識して、時にポジションチェンジだったり、というのを入れながらやっていこうというのは言いました。

    元々そういうスタイルでクロップの時もやっていましたし、そういうコンビネーションやお互いに共通するところはあるので、
    もっともっと深めて行ければいいんじゃないかなと思います」とコメントしている。

    フットボールチャンネル 10月19日(水)11時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161019-00010012-footballc-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20161019-00010012-footballc-000-view.jp

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    155: あ ^^ 2016/10/19(水) 06:08:34.94 ID:cqvbCx/u0
    フースコレーティング 6.26(単独最低点) 

    ゴール    0 
    アシスト   0 
    キーパス   0 
    シュート   1 (枠内 0) 
    パス数    42(成功率 85%) 
    スルーパス  0 
    空中戦勝利  0   
    ドリブル成功 0 
    タックル   1 
    タッチ数   53 



    やばいやろこれ
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    1: Egg ★ 2016/10/18(火) 12:58:20.21 ID:CAP_USER9

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     バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長が、リーグ戦で2試合連続の引き分けとなったチームを痛烈に批判した。

     15日に行われたブンデスリーガ第7節、バイエルン対フランクフルトの一戦は、62分にジョシュア・キミッヒのゴールでバイエルンがリードを奪うも終盤にフランクフルトが追いつき、2-2の引き分けに終わった。

     ドイツ紙『ビルト』によると、ルンメニゲ会長は試合後のインタビューの中で、「何人かの選手達は、我々がここ数年フランクフルトと対戦した時に問題を抱えていたことを正しく認識していなかった。各国の代表チームに選ばれている選手達が残らずピッチに立っていたにもかかわらずだ。言い訳は必要ない」とコメント。低調なパフォーマンスに終始した選手達への不満をぶちまけた。

     また、ルンメニゲ会長の不満の矛先は各国の代表チームにも向けられた。「代表チームの重要性について一度じっくりと考えなくてはいけない。これはサッカー界全体の問題だ。代表チームに選手を送り出すと、いつもフィットしていない状態で戻ってくるんだからね」と述べ、代表チームとクラブの関係性にも疑問を呈した。実際、昨年から現在までにアリエン・ロッベンやジェローム・ボアテングなど計9人の選手達が代表チームでの活動中に負傷していて、こうしたことも不調の一因になっているという。

     バイエルンは19日にチャンピオンズリーグ・グループステージ第3節でPSVと対戦する。「次の試合を待つことにするよ。それから、名誉を回復することは可能だという考えには賛成だね」とインタビューの最後に語ったルンメニゲ会長を満足させるような試合ができるのか、注目される。

    SOCCER KING 10月18日 11時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00504951-soccerk-socc

    【サッカー】<ブンデスリーガ第7節>首位バイエルンは2戦連続ドロー 無敗維持のケルンが2位浮上/試合結果と順位
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476682923/

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    1: Japanese girl ★ 2016/10/18(火) 19:20:12.55 ID:CAP_USER9
    ペップが語るスペインクラブの強さ…理由は単純明快!?

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     マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、リーガ・エスパニョーラのクラブがここ数年、欧州で好成績を残している理由を話した。

     英紙『ミラー』によると、グアルディオラ監督は、まずプレミアリーグが他のヨーロッパのリーグよりも激しいリーグだという考え方は間違っていると指摘。「リーガやブンデスのこともよく知らないのに、プレミアの当たりの厳しさを強調してくる人は多いね。確かにプレミアの試合数は多いけど、ドイツのプレーを見てみなよ。驚きの一言さ」と日程面での厳しさがプレミアにはあるとしながらも、ピッチ上の激しさは他のリーグも変わらないとした。

     また、「それぞれのリーグには特長があるけど、特に選手の質によるところが大きいよ。スペインは欧州の大会でここ数年、いい成績を残しているけど、それは彼らの技術が高く、いい選手がそろっているからであり、それが理由だよ」とスペインのクラブが欧州で好成績を残している理由を話すと、古巣でもあるバルセロナを称賛している。

    「バルセロナのプレーは特別だ。彼らは機械みたいなものさ。前線には驚くべき選手が3人そろっていて、カウンターもうまいし、試合の組み立てにも長けている。彼らが4-0で勝つときは、そうなるべくしてなるものなんだ」

    ゲキサカ 10月17日(月)15時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-01632342-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍  2016/10/17(月) 22:58:02.14 ID:CAP_USER9

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    ヌリ・シャヒン、香川真司、マリオ・ゲッツェ…。ここ数年の間、一度別れを告げた選手たちを再獲得してきたボルシア・ドルトムントだが、ハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOはマンチェスター・ユナイテッドに渡ったアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリャンに関しては、復帰の可能性がないと断言した。

    トーマス・トゥヘル監督の下で、昨季は主力選手の一人となったムヒタリャンだが、ドルトムントの契約延長オファーには応じず、ユナイテッド移籍を選んだ。同選手の代理人を務めるミーノ・ライオラ氏が移籍を押し通したとも報じられたが、ヴァツケCEOはドイツ『キッカー』のインタビューで、ムヒタリャン移籍は「100%選手本人の決断」と強調。そしてライオラ氏について、次のように語っている。

    「ライオラはインテリジェントであり、強引だ。彼は独自のビジネスモデルを持つが、ムヒタリャンに関しては交渉に入るときから分かっていた。彼の移籍については、すべてが明白だ。ライオラはムヒタリャンの件に関して、終始正当に振る舞っていた」

    ユナイテッド加入後、負傷などで出場機会をほとんど得られていないムヒタリャンだが、ドルトムントが今後再獲得に動き出す可能性を問われたヴァツケCEOは「ノー」と断じている。

    「賢い選手であれば、どういった環境に移るのかを事前に考えるべきだ。ドルトムントのように整った環境のなかでプレーして、彼はやっと機能するようになった。だが、すぐにそれを捨てるということを私は疑問に思う」

    一方で、バイエルン・ミュンヘンに移籍したドイツ代表DFマッツ・フンメルスのドルトムント復帰に関しては、多少異なる見解を述べている。

    「フンメルスを戻す(笑)? それは私にとって大きな夢だ。その夢は現実的に評価することができると思うけどね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00000015-goal-socc

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    1: Egg ★ 2016/10/18(火) 00:46:42.15 ID:CAP_USER9

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    ◼自叙伝でドルトムント1年目の香川が決めたゴールを振り返る

    名将クロップが“監督人生最高のゴール”に香川の一撃を選出 「計画通りの完璧なイメージだ」

    リバプールを率いるユルゲン・クロップ監督の自叙伝『ユルゲン・クロップ』が、このほどイングランドで販売が開始された。2014-15シーズンまでドルトムントを率いた稀代の名将が、「監督人生最高のゴール」に日本代表MF香川真司のドルトムント1年目の一撃を挙げ、話題になっている。地元紙「リバプール・エコー」が、「クロップ~完璧なゴール、計画遂行、そして愚かなミスについて」と特集している。

     クロップは2010-11シーズンの第6節ザンクトパウリ戦(3-1)で生まれた決勝弾を、監督人生における「完璧なゴール」と振り返っている。主役は香川だった。

     1-1で迎えた後半5分のことだった。元パラグアイ代表FWルーカス・バリオスが相手DFのパスを奪い突進。相手DFと1対1を仕掛けながら、スペースに巧みなパスを出すとドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが反応する。ゲッツェはタッチライン際までボールを持ち込み、クロス。これに最高のタイミングで飛び込んだのは香川だった。右足でゴール左隅にダイレクトで決勝弾を叩き込んだ。香川にとってはこれが、シーズン4点目となる一撃だった。

    「この瞬間に起きた以上に、ペナルティーエリアに自分の選手が4人も良いポジションに位置取りすることはありえない。組織立った攻撃の場面で、少なくとも3人はエリア内にいてほしい。願わくは、相手のペナルティーボックス内に4人、そしてエリアの近くには少なくともあと2人は必要だ」

    ◼完璧な位置取りで「ゴールの隅にパス」

    名将クロップが“監督人生最高のゴール”に香川の一撃を選出 「計画通りの完璧なイメージだ」

     高い位置でボールを失った直後に高速プレスをかけて相手から奪い返し、その勢いのままショートカウンターを仕掛ける独自の戦術「ゲーゲンプレス」の使い手であるクロップ監督は、このザンクトパウリ戦の2点目で、フィニッシュの場面でエリア内にいた4選手のポジショニングの素晴らしさを振り返っている。

    「ゲッツェはゴールの右でボールを受けた。そして、ゴールラインまで突進し、ペナルティースポットには(ケビン・)グロスクロイツが立っていた。彼はシュートを打つこともできたが、そうしなかった。おとりになったんだ。なぜなら、それが我々のゲームプラン通りだったんだ。ケビンがシンジにシュートを打たせた。ゴールの隅にパスしたんだ」

     香川の兄貴分で、現在シュツットガルトでプレーする元ドイツ代表MFケビン・グロスクロイツが、ゲッツェからのクロスを巧みにスルーした。グロスクロイツはこの試合で先制点を決めており、2点目も狙えるシーンだったが、指揮官の指示通りにあえてスルー。そして才気溢れる当時21歳の香川が、ゴールの隅にパスをするような正確さで決勝弾を決めたという。

    「もしも、シュートがポストを叩いていても、ベンダーが押し込めるように待っていた。それも計画通りだ。完璧なイメージだ」と指揮官は、この一連の攻撃シーンを振り返っている。

    ◼香川を輝かせたクロップとの師弟関係

     香川とクロップ監督の師弟関係は有名だ。2012年夏にドルトムントからユナイテッドに移籍した際には、抱き合いながら号泣したことを指揮官は明らかにしていた。そして、ユナイテッドでベンチを温める苦境を目の当たりにすると、「心が張り裂けそうだよ」とも語っていた。

     リバプール就任2年目でプレミア屈指の強豪に引き上げようとしているクロップの愛弟子は、ドルトムントと日本代表でよもやの苦境に直面している。名将の眼鏡の奥には、“監督人生最高のゴール”の主人公となった香川の現状は、どのように映っているのだろうか。

    Football ZONE web 10月17日 11時10分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00010007-soccermzw-socc

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    1: Egg ★2016/10/17(月) 20:36:42.59 ID:CAP_USER9

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    ■14日のヘルタ戦は途中出場し、PKを誘発するなど見せ場を作る
     
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、
    18日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第3節の敵地スポルティング・リスボン戦に臨むなか、
    ドイツ誌「キッカー」がスターティングメンバーを報じ、香川も先発と予想してる。

    同誌によれば、ゴールキーパーはビュルキ。最終ラインは右からピシュチェク、ギンター、バルトラ、パスラック。
    中盤はアンカーにヴァイグルが入り、2列目の右サイドはプリシッチ、左はデンベレ。
    インサイドハーフに香川とゲッツェが並ぶ形となりそうだ。最前線には不動のエースであるオーバーメヤンと予想されている。

    香川は14日のヘルタ戦で途中出場し、鋭いパスを繰り出して攻撃に絡むと、自らが放ったシュートが原口元気の手に直撃し、
    PKを誘発する見せ場を作った。地元メディアから上々の評価を得ており、復調の兆しを見せている。

    ヘルタ戦後に自身のブログを更新した香川は「自分の中では決して満足できる内容ではありませんが、
    練習の質は凄く高い状態でキープできているのでそこを維持してドルトムントでも勝利に繋げられるように、
    日々頑張っていきますね」と語っており、早くもアピールの機会が訪れそうだ。

    ■ライバル不在の間に監督の信頼を勝ち取るか

    現在のドルトムントは故障者11人という野戦病院と化しており、トーマス・トゥヘル監督の信頼を勝ち取る絶好の機会と言える。
    ドイツメディアから「小さな魔法使い」と名付けられた香川だが、今季はベンチを温める日々が続いており、決して満足のいく結果を残せていないのが実情だ。

    ライバルたちが不在の間に自らの存在価値を改めて証明できるか。10月の代表戦で不発に終わり、
    「この数試合で(原口)元気や(山口)蛍といった選手がチームで出てきているのも良いことですし、
    自分の質も高めていかなくてはいけません」と刺激を受けて今や復調傾向にあるだけに、この試合を完全復活への足掛かりとしたいところだ。

    Football ZONE web 10月17日(月)19時11分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00010016-soccermzw-socc

    予想スタメン&フォーメーション図
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20161017-00010016-soccermzw-000-view.jp

    UEFAチャンピオンズリーグ公式日本語
    http://jp.uefa.com/

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    1: Egg ★@2016/10/17(月) 14:42:03.23 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ第7節が14日から16日にかけて行われた。

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    5勝1分けで首位に立つバイエルンは、敵地で日本代表MF長谷部誠のフランクフルトと対戦。62分に2-1と逆転に成功したものの、
    78分に同点ゴールを許して2-2と引き分けた。バイエルンは2試合連続の引き分けと足踏みが続く。なお、長谷部は67分からピッチに立っている。

    注目の上位対決となった、日本代表MF香川真司と同MFヘルタ・ベルリンの一戦は1-1のドロー。香川は60分から途中出場、原口はフル出場を果たした。
    また、開幕6戦無敗と好調を維持するケルンはインゴルシュタットをホームに迎えた。

    先発出場のFW大迫勇也は28分、フランス人FWアントニー・モデストの先制ゴールをアシスト。さらに37分にはペナルティーエリア内でファウルを受けてPKを獲得し、
    モデストの2点目へとつなげた。2ゴールに絡んだ大迫の活躍でケルンが2-1と競り勝ち、4勝3分けの勝ち点「15」で2位に浮上している。

    ブンデスリーガ第7節の結果は以下の通り。

    ■ブンデスリーガ第7節
    ドルトムント 1-1 ヘルタ・ベルリン
    ボルシアMG 0-0 ハンブルガーSV
    ケルン 2-1 インゴルシュタット
    アウクスブルク 1-1 シャルケ
    ホッフェンハイム 2-1 フライブルク
    フランクフルト 2-2 バイエルン
    ブレーメン 2-1 レヴァークーゼン
    マインツ 2-1 ダルムシュタット
    ヴォルフスブルク 0-1 ライプツィヒ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00504474-soccerk-socc

    ■順位表※第7節終了時点
    1. バイエルン(17)+14
    2. ケルン(15)+8
    3. ライプツィヒ(15)+7
    4. ヘルタ・ベルリン(14)+4
    5. ドルトムント(13)+10
    6. ホッフェンハイム(13)+3
    7. マインツ(11)+2
    8. フランクフルト(11)+2
    9. ボルシアMG(11)0
    10.レバークーゼン(10)+2
    11.フライブルク(9)-3
    12.アウクスブルク(8)-3
    13.ブレーメン(7)-9
    14.ボルフスブルク(6)-4
    15.ダルムシュタット(5)-9
    入16.シャルケ(4)-4
    降17.ハンブルガーSV(2)-10
    降18.インゴルシュタット(1)-10

    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192324-192324-fl

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    1: Egg ★@2016/10/17(月) 13:38:34.72 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ■素晴らしいパフォーマンス。攻撃では常に脅威――『ビルト』
     
    今回の代表ウィークでは、ドイツ→日本→オーストラリア→ドイツと、ブンデスリーガの日本代表選手たちは、普段以上に長距離移動を強いられた。
    10月14~16日に開催されたブンデスリーガ7節には、疲労が溜まった状態で臨んで選手も少なくない。
     
    しかし、帰国翌日に3位ドルトムントとの上位対決を戦ったヘルタ・ベルリンの原口は、疲れを感じさせない素晴らしいパフォーマンスを見せた。
     
    結果には絡むことができなかったが、チーム3位を記録した豊富な運動量で攻守に奔走し、スルーパスでチャンスを演出。
    後半には香川のシュートが左手に当たってしまい、オーストラリア戦に続き2試合連続でPKを与えてしまったが、GKの好セーブに救われた。
     
    『ビルト』紙は「素晴らしいパフォーマンス。攻撃では常に脅威だった」と評価し、2点(1~6で少ないほど高評価)を与え、今シーズン2度目のベストイレブンに選出した。
    また、地元紙『ベルリナー・ツァイトゥング』は「素早く、ひたむきなゴールエリアへの接近で印象を残したが、PKを与えてしまったのはショックだった」と記している。
     
    一方、怪我人の影響で戦前はスタメン出場も予想された香川は、代表戦の疲れも考慮されたのか60分から途中出場となり、ピッチ中央からダイアゴナルなパスを通し、ヘルタ守備陣の打開を図った。
    75分にはクロスのこぼれ球から放ったシュートが原口のハンドを誘いPKを獲得したが、オーバメヤンが決めきれず、結果には繋がらなかった。
     
    地元紙『ルールナハリヒテン』は「攻撃の組み立ては少なかったが、PKを獲得した」とだけ記し、3.5点の及第点を与えた。
    バイエルンをホームに迎えたフランクフルトの長谷部は、コバチ監督が示唆していた通り、67分から途中出場を果たし、王者相手のドローに貢献した。
     
    今回、代表に招集されなかったことが議論の的となった大迫は、好調を維持している。インゴルシュタット戦に2トップの一角として75分までプレーし、1アシスト&PK獲得と、2ゴールに絡む活躍を見せた。
    28分の先制点の場面では、やや下がり目の位置でボールを受けると、裏を狙ったモデストに絶妙なスルーパス。飛び出しはオフサイドにも見えたが、副審の旗は上がらず、ゴールが認められた。

    ■好調を持続して2つのゴールを生み出した大迫を地元紙は絶賛。
     
    そして38分には、ペナルティーエリア左外でボールを受けると、2人に囲まれながらも反転してエリアに侵入したところで相手DFから倒され、このPKをモデストが冷静に沈めた。
    『ビルト』紙の採点は3点と伸びなかったが、地元紙『エクスプレス』は2点を与え「彼の繊細な足が魔法をかけた」と絶賛した。
     
    2部リーグでは、シュツットガルトの細貝が9節ディナモ・ドレスデン戦で先発フル出場、浅野は後半から途中出場を果たした。
    前半は相手の攻撃の芽をうまく摘んでいた細貝だが、チームメイトのミスから失点を重ね、3点ビハインドで折り返すと、前掛かりになった後半はスペースを埋め切れず、相手のカウンターからさらに2点を許してしまった。
     
    後半からCFとしてピッチに入った浅野は積極的にDFの背後を狙うが、なかなかパスが通らず。72分からは左MFにポジションを移すと積極的に裏へ飛び出したが、危険な場面を作ることはできなかった。
    チームが大敗したこともあり、地元紙『シュツットガルター・ツァイトゥング』は細貝、浅野ともに5点の低評価。「新たな刺激と脅威にならなければならなかった」と、浅野に奮起を促した。
     
    文:山口 裕平

    SOCCER DIGEST Web 10月17日(月)11時29分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00019743-sdigestw-socc&p=1

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2016/10/17(月) 07:06:26.51 ID:CAP_USER9

    山口や原口の台頭に刺激を受けつつ「自分の質も高めていかなくては」
     
    ドルトムントの日本代表MF香川真司が自身の公式ブログを更新。
    不発に終わった日本代表のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦後に漂わせていた悲壮感は薄れ、
    14日のヘルタ・ベルリン戦での途中出場での前向きなパフォーマンスから「練習の質は凄く高い状態でキープできている」と復活に手応えを示している。

    6日のW杯予選本拠地イラク戦では先発落ち。そして、11日の敵地オーストラリア戦ではトップ下で先発しながらも守備でタスクに追われ、
    攻撃では90分を通して見せ場を作れないまま不発に終わった。

    試合後のミックスゾーンでは悲壮感を漂わせていた背番号10だが、「代表に関して、2試合で勝ち点4という部分では満足はできませんが、
    長い戦いの中では勝ち点を積み重ねることが大事で継続することも大事だと思っています、
    この数試合で元気や蛍といった選手がチームで出てきているのも良いことですし、自分の質も高めていかなくてはいけません」と思いを綴っている。

    イラク戦終了間際に決勝弾を決めたC大阪MF山口蛍、最終予選3試合連続ゴール中の原口元気の台頭を評価し、刺激を受けている様子を明かしている。

    「決して満足できる内容では…」
     
    ドルトムントではトーマス・トゥヘル監督の信頼を失い、ベンチ要員となっていたが、14日のヘルタ戦では途中出場。
    鋭いパスを繰り出し、放ったシュートが原口の手に直撃し、PKを誘発するなど見せ場を作った。

    復調の兆しを見せる香川は「自分の中では決して満足できる内容ではありませんが、
    練習の質は凄く高い状態でキープできているのでそこを維持してドルトムントでも勝利に繋げられるように、日々頑張っていきますね」と決意を明かしている。

    ドルトムントは故障者11人という野戦病院状態。
    一時のスランプから抜け出しつつある香川は、「小さな魔法使い」と昨季ドイツメディアに称された好調なフォームを取りもどすことができるだろうか。

    Football ZONE web 10月17日(月)6時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00010001-soccermzw-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<海外メディア>"ジョーカー"香川真司を称賛!「起爆剤になった」とドルトムントで2位タイの高評価
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476589431/

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