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    カテゴリ: ブンデスリーガー

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    1: 動物園φ 2017/01/29(日) 01:37:04.31 ID:CAP_USER9

     
    第18節 1/28(土)23:30 アウディ・スポルトパルク

    FCインゴルシュタット 3-1 ハンブルガーSV

    得点
    1-0 パスカル・グロス(前半14分)
    2-0 マルクス・ズットナー(前半22分)
    3-0 アルモグ・コーヘン(後半2分)
    3-1 酒井高徳(後半18分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929715

    酒井高徳は先発フル出場

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    1: 動物園φ ★@ 2017/01/29(日) 01:42:54.17 ID:CAP_USER9
    VfLヴォルフスブルク 1-2 FCアウグスブルク

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    1-0 マリオ・ゴメス(前半4分
    1-1 ハリル・アルティントップ(前半25分)
    1-2 ドミニク・コール(後半24分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929714

    後半17分 宇佐美貴史 → ゲオルグ・ティグル

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    1: 動物園φ  2017/01/29(日) 01:20:34.31 ID:CAP_USER9
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    第18節 1/28(土)23:30 ヨナタン・ハイメス・シュタディオン

    SVダルムシュタット 1-6 1.FCケルン

    得点
    0-1 O.G.(前半32分)
    0-2 大迫勇也(前半36分)
    0-3 アントニー・モデスト(前半42分)
    1-3 シドニー・サム(後半21分)PK
    1-4 大迫勇也(後半27分)
    1-5 ミロシュ・ヨイッチ(後半40分)
    1-6 アルチョムス・ルドネフス(後半44分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929717

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    1: 動物園φ ★ 2017/01/28(土) 06:28:34.49 ID:CAP_USER9
    シャルケ 0-1 フランクフルト 
    観客60885人

    得点
    33分 マイヤー (アシスト 長谷部)

    長谷部 先発フル出場
    内田 ベンチ外

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/schalke-04-vs-eintracht-frankfurt/1-2272452/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: Egg ★ 2017/01/27(金) 20:21:34.44 ID:CAP_USER9

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    ブレーメン戦は出場機会なく

    21日にブレーメンと対戦したドルトムントは、2-1で勝利して良い形で後半戦をスタートさせた。しかし、話題になっているのは得点を決めたアンドレ・シュールレやウカシュ・ピシュチェクではなく、この試合で90分間ベンチを温め続けたMFマリオ・ゲッツェだ。ゲッツェは昨夏ドルトムントに復帰したものの、ここまではリーグ戦1得点と満足のいく成績を残せていない。


    この状況に独『WAZ』は、ゲッツェを起用する場所はあるのかと疑問を投げかけている。

    サイドではエースのマルコ・ロイス、若手のクリスティアン・プリシッチにウスマン・デンベレ、エムレ・モルまでいる。今回のブレーメン戦でもロイス、プリシッチ、デンベレが出場しており、同メディアはサイドでゲッツェがポジションを掴むのは限りなく難しいと見ている。

    では、インサイドハーフではどうだろうか。同メディアはここでも、日本代表MF香川真司がいると主張。負傷離脱しているラファエル・ゲレイロを含め、インサイドハーフの層も厚い。

    残るアイディアとしてはドイツ代表やバイエルンが時折使用したようにゲッツェを偽9番として中央で起用する手もあるが、最前線ではピエール・エメリク・オバメヤンが構えており、オバメヤンがいない場合でもアンドレ・シュールレがいる。ゲッツェをこの位置で起用する理由はないだろう。

    こう見ていくと、ゲッツェを使える場所がなかなか見当たらない。インサイドハーフでのパフォーマンスは満足のいくレベルとは言えず、よりゴールに近いエリアで起用したくともポジションはすでに埋まっている。

    同メディアはワールドカップ制覇まで成し遂げた男はどこで先発するのか?と伝えているが、今のところベンチとしか答えられないかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/27(金) 17:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00010014-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 2017/01/24(火) 22:14:10.27 ID:CAP_USER9
    2010年夏の欧州挑戦から足掛け8年。これほどまでに香川真司(27)が苦悩を強いられたシーズンがあっただろうか? 今季前半戦の彼はリーグ戦7試合無得点。低調なパフォーマンスに終始した。トゥヘル監督体制2年目のドルトムントは、ドイツ代表MFゲッツェやFWシュールレ、ポルトガル代表DFゲレイロやフランス代表FWデンベレらの加入で、ポジション争いが激化。負傷続きの香川は逆境に立たされ続けた。日本代表でも崖っぷちにひんするエースナンバー「10」をドイツで直撃した。(取材/サッカージャーナリスト・元川悦子)

     ◇  ◇  ◇

    「個人個人はもっと高いクオリティーがあるのに出せていない。今のドルトムントはチームとしてうまくいってない。攻守において全く連動ができていない。ただ《個の立ったサッカーをやっているだけ》と言うに尽きる。もっと(攻守の)連動性が必要になってきますし、守備を含めて課題がたくさんあると思います」

     16年最終戦となった12月20日のアウクスブルク戦。香川は6試合ぶりの公式戦出場を果たし、FWデンベレの同点弾をアシストした。が、試合後の発言は辛辣だった。

     それもそのはず。デンベレからパスを受けてフリーになった後半13分の決定機に、まさかのシュートミス。好調時の香川ならば、考えられない失態を演じてしまったのだ。

    ■「代表先発落ちは想定内」

    「あれは決めなきゃいけない(苦笑い)。ああいうシーンを外してるようじゃいけないことは百も承知」と自戒の念を込めて言うしかなかった。

    「自分自身もハッキリ言ってコンディションは最悪。(アウクスブルク戦の前の)ほぼ2週間くらい練習できてなかったんで。(状態は)決して良くないし、プレーしていても体が重かった。ただ、どんなこともポジティブに受け止め、トレーニングからやり続けていくしかないと思います」と、必死に前を向いた。

     クラブで結果が出なければ、日本代表にも悪影響が及ぶ。18年ロシアW杯アジア最終予選の前半戦の香川は昨年、初戦のUAE戦からタイ、オーストラリアと先発しながら得点に絡めず、11月15日の大一番サウジアラビア戦は、FW本田圭佑(ミラン)らとともにスタメン落ちを強いられた。

    「自分が最終予選で結果を残してる立場では決してないので、先発落ちは想定内だった」と本人もコメントしたが、泥沼状態から抜け出すにはクラブで結果を残すしかない。

    「この半年は苦しいことやうまくいかないことの方が多かったが、W杯本大会まで1年半ある。そこに照準を合わせ、どうやってクラブでリンクして戦っていくのかが大事だと思います。1年半後を見据えたら、ここで苦しんでるくらいがちょうどいいかな、と。結果は出てないけど、出すために試行錯誤しながら、日々やっていくだけ。そこはハッキリしてます」

     巻き返しなるか? ここからが本番なのだ。

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    1: YG防衛軍  2017/01/20(金) 21:27:38.01 ID:CAP_USER9

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     「過去2シーズンでリーグ戦68試合中64試合に先発したハセベは、残念ながらサブになった。この32歳の選手がレギュラーポジションを失う状況がさしせまっていることを示す、明らかな合図だ」

     そう『キッカー』誌が辛らつに伝えたのは、今シーズン開幕直前のことだった。シーズン最初の公式戦となったドイツ杯1回戦で、長谷部誠がスタメンから外れたからだ。

     そんな報道を受けて、どう感じていたのか。開幕の少しあと、長谷部はこう答えている。

     「新しい選手も入ってきたし、チームで競争があるのは当たり前なので。それは今までもそうで。ヴォルフスブルクにいたときにも、最終的にはポジションを勝ち取ってきましたからね。初戦に出られなかったからといって、個人的には焦りはなかったです」

     そして、こうも付け加えた。

     「結局、どちらかというと僕は、チームを勝たせるというより、チームのウィークポイントを補うような選手で、そんなに目立たないので。そういう意味では、“評価の難しい”選手だと思うんです」
    「彼は日本のベッケンバウアーだよ」

     しかしどうやら、長谷部の言葉は間違っていたようだ。

     もちろん、ポジションを勝ち取れるという自負は正しかった。

     一方で、評価の難しい選手というのは間違いだった。そんなイメージは、すでに変わりつつある。

     「ハセベは、年齢を重ねてからリベロとしてプレーしたローター・マテウスを思い出させるんだ」

     賞賛の声をあげるのはニコ・コバチ監督だ。あるいは、ヒュブナーSD(スポーツディレクター)はこんな例えをしている。

     「彼は日本のベッケンバウアーだよ」

     いまの長谷部は、ドイツサッカー界のレジェンドであり、「リベロ」というポジションを確立したベッケンバウアーや、W杯最多試合出場の記録を持つマテウスに例えられる立場にある。
    ボランチとリベロを兼ねる長谷部が戦術の核。

     今シーズンの長谷部はボランチだけではなく、リベロとしてもプレーしている。大まかに言うと、相手が3トップや1トップの場合には、チームは4バックになり、長谷部はボランチとしてプレーする。相手が2トップの場合には、チームは3バックとなり、長谷部はリベロの役割を務める(ドルトムントやバイエルンなど、相手との地力の差が大きいときには例外もある)。

     試合中に相手がフォーメーションを変えてくれば、フランクフルトもまた柔軟に対応する。そんなときに欠かせないのが、長谷部の存在である。ボランチでも、リベロでも、プレーできる彼がいるからこそ、フレキシブルな対応ができるわけだ。

     昨シーズンの3月に就任したコバチ監督は、守備のスペシャリストと呼ばれている。相手の特長を分析して、その長所を消す術に長けている。就任当初は試合の2日前から非公開での練習を行なっていたが、昨年の9月途中からは、試合の3日前から練習を非公開にするようになった。熱狂的なファンを大切にするクラブでありながら、非公開の練習が増えたのは、外部の人に見られたくない戦術面の練習に割く時間が増えたからに他ならない。

     相手の特長を消した上で、有効な攻撃を繰り出す。コバチ監督の方針は、もちろん、様々なデータとなって、表れている。

     第2節 ダルムシュタット戦 ×0-1 ボール支配率71.69%
    第6節 フライブルク戦 ×0-1 60.1%
    第15節 ヴォルフスブルク戦 ×0-1 58.9%

     フランクフルトはここまで3敗しかしていない。それらがいずれも、ボールを“持たされた”試合で、0-1というスコアで敗れているというのも、ある意味でチームの特長をあらわすエピソードなのかもしれない。

    CLプレーオフの出場圏内、4位で前半戦を折り返し。

     逆に、ポジティブなデータはたくさんある。

     ホームでは4カ月負けなしで、昨季は入れ替え戦の末に残留を勝ち取ったチームはCLプレーオフ出場権の得られる4位でウインターブレイクを迎えた。16試合を終えた時点で12失点というのは、クラブ新記録だ。

     お正月気分も抜けない1月2日、日本での短い冬休みをおえて、ドイツへと戻る飛行機に乗る直前のこと。21日に今季のサッカー界を席巻しているRBライプツィヒとの試合から再開するブンデスリーガについて、こう話していた。

     「ブンデスリーガ全体のことをみれば、僕らがライプツィヒに勝ってしまうと優勝争いが面白くなくなってしまいますね(笑)」

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