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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 動物園φ ★ 2017/02/05(日) 10:09:43.42 ID:CAP_USER9

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    ドルトムント、ホーム無敗記録30試合に更新 2位ライプツィヒ戦に1-0勝利…香川は出番なし
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170205-00010004-soccermzw-socc

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    1: Egg ★2017/02/03(金) 21:59:41.69 ID:CAP_USER9
    日本復帰もネガティブではない

    昨夏にドイツのハノーファーからスペインのセビージャへ移籍した日本代表MF清武弘嗣は、
    残念ながらポジションを勝ち取ることができず、古巣のセレッソ大阪に復帰することが決まった。

    問題視されたスペイン語でのコミュニケーションや、
    サミル・ナスリら強力なライバルの出現が清武を苦しめることとなり、結果だけを見ればリーガ・エスパニョーラ挑戦は失敗だった。

    しかしセビージャでの半年間ほどだけで、清武の欧州挑戦全てが失敗に終わったとはならない。
    清武はニュルンベルク、ハノーファーで確かな評価を受けており、今回独『Kicker』も清武が日本に戻ることを取り上げている。

    同メディアは清武がブンデスリーガで合計17得点31アシストを記録したと過去の実績を紹介しており、
    「サムライブルーの中でも絶対的な存在」と評価している。

    清武はブンデスリーガで自身のテクニックが通用することを証明し、
    実際今冬にもヘルタ・ベルリンやマインツなどが清武に興味を示していた。
    金銭的な問題があったものの、清武が攻撃を操る司令塔として高い評価を受けていたことが分かる。

    清武が27歳であることを考えると、欧州での挑戦はもう終わったと言うこともできる。
    しかし技術的、メンタル的にも得たものは大きいはずで、清武は欧州に挑戦した日本人選手の中でも成功者のグループに入るはずだ。

    清武の日本復帰を残念に思っているファンもいるだろうが、
    来年にはロシアワールドカップも控えている。

    出場機会を確保するのが先決であり、
    セビージャでの結果だけをネガティブに捉える必要はないはずだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/3(金) 11:41配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00010011-theworld-socc

    写真
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    【サッカー】<清武の放出を嘆くセビージャサポーター>「この日本人には才能がある」「言葉の面が打撃だったんだろうね」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486044194/

    【サッカー】<セレッソ大阪>玉田社長、清武獲得の経緯を説明!「ヤンマーさんが『他のチームでプレーさせるのはやめよう』となった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486078360/

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/03(金) 19:19:36.63 ID:CAP_USER9
    フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠が、ダルムシュタットとのダービー戦を前にチームを率いるニコ・コバチ監督について、ドイツ紙『FAZ』のインタビューで語った。

    思慮深さ、好奇心、リーダーシップなどから、長谷部を「将来的に監督になる宿命にある選手」と表現した『FAZ』は、コバチ監督は自身のお手本となるかと質問。同選手は以下のように答えている。

    「コバチ監督は、とても素晴らしい監督ですね。ピッチの上では戦術を重視し、モチベーションを高める手腕にも優れています。そしてチームの結束力を高める術も知っていますね。さらには規律を重んじる監督で、ハードワーカーです。選手にとっては、肉体的にもメンタル的にも厳しい時もありますけど、僕らには必要なこと。個人的には、コバチ監督以前は、少しゆるかったと思っています。コバチ監督は、僕らのポテンシャルを引き出してくれたし、多くの選手が成長できたと感じていますね」

    コバチ監督のトレーニングは厳しく、長谷部も「何人かの選手にとってはハード過ぎるかもしれないですね」と語っているが、ブンデスリーガの経験が豊富なベテランにとっては全く問題ないようだ。

    「ヴォルフスブルク時代、フェリックス・マガト監督の下でトレーニングしていましたから。マガト監督のトレーニングの方がもっとハードでしたよ。だから驚きは何もないし、何も怖くないですね」

    そして「ここ最近で一番コンディションが良いのでは?」という質問に対して「そうかもしれないですね」と答えた長谷部は、自身のコンディションの良さに関してもコバチ監督のトレーニングの恩恵を受けていると話す。

    「ハードで、集中的で、バリエーションに富んだトレーニングで僕ら全員が良くなりました。コンディション面では、僕らは新しい次元に到達しましたね」

    また、コバチ監督のコンバートによって現在は3バックの真ん中でのプレーが続く長谷部ではあるが、お気に入りのポジションはあくまで別にあるようだ。

    「いつも言うんですけど、お気に入りのポジションはボランチ。それは引退するまで変わらないです。それでも今のポジションでのプレーはとても快適ですね」

    そして、PKキッカーにも任命されるなど、相変らずコバチ監督からは全幅の信頼を寄せられているようだ。

    「監督からは、『君の経験をチームのために活かしてくれ』といつも言われています。それ以外はあまり何も言われないです。監督は僕の能力を理解してくれていて、信頼もしてくれています。良いプレーをすることで、監督の信頼に応えていきたいですね」

    現在、ブンデスリーガで3位につけるなど、好調を続けるチームではあるが、長谷部は自分たちのことをトップチームだとは、考えていない。

    「まだトップチームではないですよ。ダルムシュタット戦、フライブルク戦、ヴォルフスブルク戦など負けてはいけない試合がありました。アウェーでもっと勝ち点を獲得していかなければならないですね」

    最初の目標である勝点40、さらにはCL・EL出場権獲得のためにも、まずは5日のダルムシュタット戦が重要になってくるだろう。そして、クラブのSDから「日本のフランツ・ベッケンバウアー」と呼ばれ、何人かのチームメイトからも「フランツ」と呼ばれている長谷部誠のプレーがチームを勝利に導くかに注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00000022-goal-socc

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    1: サインコサイン  2017/02/03(金) 17:11:25.34 ID:CAP_USER9

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    2017年02月03日 16:30

    株式会社サイバーエージェントの運営する「Ameba」が、2016年に最も注目されたブログを表彰する「BLOG of the year 2016」にて、「香川真司オフィシャルブログ」がソーシャル話題賞(Facebook話題賞)を受賞したことが明らかになった。

    「BLOG of the year 2016」では、著名人から一般の人まで、「Ameba」の中で2016年の1年間で最も注目されたブログを表彰。今年は2016年12月15日(木)?25日(日)の期間にインターネット上で実施した一般投票(総数:7,873件)の結果および、話題性、ブログ活用の先進性、独自性などの観点で審査が行われ、「最優秀賞」「優秀賞」のほか、FacebookやTwitterなどのソーシャルメディア上でも大きな話題や注目を集めたブログを対象とする「ソーシャル話題賞」が選出された。

    ドイツのプロサッカーリーグ・ブンデスリーガで活躍する香川選手は、多くの読者を抱える人気ブロガーで、公式Facebookページのいいね数も約300万という、大きな発信力のある人物。ソーシャル話題賞(Facebook話題賞)の受賞理由としては、ブログとFacebookを連携させた投稿にて、試合に対する意気込みや、サッカー選手、有名人とのプライベートな交友を語り、ソーシャルメディア上でも広く拡散され話題となったことが挙げられている。

    このたびの受賞について、香川は「ドイツでの生活や、自分とFootballとの関係などより多くの皆さまにアメブロを通じて身近に感じて頂きスポーツを好きになってもらえるとうれしいと思い、ブログを書いています。今後も継続していきたいと思いますので応援よろしくお願い致します」と喜びのコメントを寄せている。

    その他「BLOG of the year 2016」の詳細については、結果発表ページを参照されたい。

    ■「BLOG of the year 2016」結果発表ページ
    http://content.ameba.jp/blogoftheyear2016/

    香川真司オフィシャルブログ
    http://ameblo.jp/shinji-kagawa0317/

    http://music-book.jp/video/news/news/134832

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/02(木) 22:19:28.19 ID:CAP_USER9
    サッカー・オランダ代表主将のアリエン・ロッベン(32)が欧州メディアとのインタビューで選手を“爆買い”しまくる中国リーグへの移籍を「キャリアの終わりを意味する」などと批判し、中国のサッカーファンがSNSに「中国に来てくれなくて結構」などとコメントし、怒りを露わにしているという。

     3月に開幕する2017年シーズンも上海申花が元アルゼンチン代表カルロス・テベス(32)、上海上港がブラジル代表オスカル(25)、天津権健がベルギー代表アクセル・ヴィツェル(28)といった一流選手を獲得。国内総生産(GDP)が日本を抜いて世界2位と急成長を遂げている経済力を背景に金満ぶりを如実に示している。

     実際、テベスは年俸(いずれも推定)3800万ユーロ(約46億2190万円)で世界最高額だという。直前に所属した母国1部リーグのボカ・ジュニアーズの20倍というから驚きだ。英紙デイリー・メールは週給を61.5万ポンド(約8800万円)に上ると報じた。ちなみにポルトガル代表クリスティナ・ロナルドの年俸は2360万ユーロ、アルゼンチン代表リオネル・メッシは2000万ユーロで、スーパースターらを遥かにしのぐ。

     オスカルはイングランド・プレミアリーグ、チェルシーからの移籍金が6000万ポンド(約84億7800万円)で、週給は40万ポンドとか。同じチェルシーから江蘇蘇寧に移籍するブラジル代表ラミレス・サントス(29)の年俸は2500万ポンド(約35億3250万円)、週給は20万ポンドと推定され、いずれも破格な金額を手にすることになる。

     中国の習近平国家主席はサッカー好きで知られ、中国を世界的なサッカー強国にすることを国策に組み入れて取り組んでいる。これも“爆買い”の背中を押す一因になり、中国の投資家が欧州クラブで移籍のために約20億ポンドを投資したという報道もある。

     ただ、この派手で退廃的な行為に反感を覚えるサッカー関係者は決して少なくないという。ロッベンもその一人のようだ。英紙テレグラフはオランダメディア「ラジオ538」によるロッベンのインタビューを受けて報道。ロッベンはバイエル・ミュンヘンと契約を1年延長したことに合意した後、中国スーパーリーグへの移籍提案を拒否したことを明かした。

     「私はバイエルンで素晴らしい時間を過ごし、世界のベストクラブの一つでプレーしている。私の年齢では今後どこへ動くか分からないだろう」と語りながら、「中国への移籍は全く別ものだろう。それは基本的にキャリアの終わりを認めるものになるからだ。可能な限り最高レベルのプレーを続けたい」と指摘した。そして「27歳や28歳の時に中国に行く選手は理解できない。(その年齢は)彼らのピークだ。それ(中国移籍)は本当に無駄だ。キャリアは一つしかない」と批判した。

     ロッベンはさらに「彼らは大きなクラブで得られる4倍、5倍、6倍の金額を提供されるが、お金が僕を動かすことはなかった。だから、このような素晴らしいキャリアを築いている」と自らの心境を明かした。

     中国のSNSでは「中国リーグのレベルが高くないことは確か。だが彼の発言も低レベルだ」とか「中国に来てくれなくて結構」などとロッベンを真っ向から批難。しまいには「中国へ来ることはキャリアの終わりではなく、命の終わりを意味する」と脅しと受け取れるコメントで鬱憤を晴らす者もいたほどだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-00000526-san-socc

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/02(木) 21:52:12.19 ID:CAP_USER9
    先週末に行われたブンデスリーガ第18節。

    ハンブルガーSVはアウェイでインゴルシュタットに1-3と敗れ、自動降格圏となる17位に順位を下げた。

    そんなこの日の試合で、チームに唯一の得点をもたらしたのはキャプテンの酒井高徳。63分、ロングレンジからミドルシュートを突き刺した。

    http://www.youtube.com/watch?v=L7GvHUzrrC4



    ゴールまで30mはあろうかという距離から、驚きのミドル!贔屓目を抜きにして、スーパーゴールである。

    酒井のこのゴールは、ブンデスリーガが公開した第18節のスーパーゴール集で見事1位に輝いている。この節はダヴィド・アラバのスーパーフリーキックも飛び出したが、そのゴールは2位となっている。

    ちなみに、酒井のゴールは2015年2月14日以来およそ2年ぶりのこと。

    http://qoly.jp/2017/02/02/gotoku-sakai-shot-vs-ingolstadt-kwm-1

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/31(火) 11:32:22.25 ID:CAP_USER9

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     ブンデスリーガ公式ツイッターの投票による第18節のMVPが発表され、ケルンの大迫勇也が初受賞を果たした。

     1月28日に敵地で行われたダルムシュタット戦にフル出場を果たした大迫は、32分に相手のオウンゴールを誘発してチームに先制点をもたらすと、36分にはクロスを頭で決めてリーグ戦13試合ぶりの得点を挙げる。さらに72分にはブンデスリーガで自身初となるドッペルパック(1試合2得点)を達成。89分にアシストまで記録する大活躍で64%という高い得票率を得た。

     MVP候補には大迫の他に、レーバークーゼン戦で2ゴール挙げたラース・シュティンドル(ボルシアMG)、ブレーメン戦で2点に絡んだアリエン・ロッベン (バイエルン・ミュンヘン)、ハンブルガーSV戦で全3得点に絡んだパスカル・グロース(インゴルシュタット)がノミネートされており、得票率はそれぞれ17%、16%、3%だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00547887-soccerk-socc

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    1: Egg 2017/01/30(月) 14:13:32.52 ID:CAP_USER9

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    28日に行われたブンデスリーガ第18節のダルムシュタット戦を、アウェーのケルンが6-1で圧勝。この試合で2ゴール1アシストを記録したFW大迫勇也をドイツ誌『キッカー』が第18節のMVPに選出した。

    ブンデスリーガ公式ウェブサイトではこの一戦のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた大迫だが、ドイツ紙『ビルト』や地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』『エクスプレス』はそのパフォーマンスをそれぞれ最高点「1」と絶賛。だが、日本代表FWに対する評価はそこでとどまらなかった。

    『キッカー』は大迫のプレーを「1」としたうえで、マン・オブ・ザ・マッチ、第18節ベストイレブン、さらに同節で行われた全試合のMVPにも選出。 “3冠”に輝くという快挙を果たすことになった同誌ではダルムシュタット戦の大迫について以下のようなコメントが記されている。

    「状況を読み、それから逃れ、新しい状況をつくる。そして相手を混乱させ、守備ラインの裏に侵入。大迫はケルンがアグレッシブなダルムシュタット相手にまさに必要としていた、判断が素早く、ボールを上手く扱えるうえでタイミングの感覚も完璧におさえるプレイヤータイプだ」

    13試合ぶりにゴールを決め、ついに今シーズンのリーグ戦得点数を4に伸ばした大迫。『キッカー』ではこれ以上ない評価を得ることになった。

    GOAL 1/30(月) 8:36配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000036-goal-socc

    【サッカー】<ケルンFW大迫勇也>2ゴール1アシストでブンデスリーガ公式のMOM!「守備陣は彼を止められず」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1485642717/

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    1: Egg 2017/01/30(月) 21:52:42.15 ID:CAP_USER9

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    日本代表MF長谷部誠は、フランクフルトの”カイザー”だ 。皇帝を意味する元西ドイツ代表のレジェンド、フランツ・ベッケンバウアー氏の愛称が、長谷部の呼び名として現地でも定着しつつある。

    フランクフルトは27日に行われたブンデスリーガ第18節で、シャルケを1-0で撃破。この一戦で長谷部の中盤で起用することが予想されていたニコ・コバチ監督だが、同選手にリベロの役を託している。

    そして、その長谷部がFKからFWアレクサンダー・マイヤーの決勝弾を演出。今シーズン初アシストを記録して、チームを勝利に導いた。だがこの試合においても、長谷部の最も評価されている点は攻撃面での貢献ではなかった。

    地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』は、「カイザー・ハージ」(ウサギを意味する”ハーゼ”の変化形で以前から長谷部に対して使われる愛称)と題した特集記事で長谷部のプレーを分析。

    そのなかで「彼の一番の強みは戦術的な才能。ゲームを読み、どう展開するのかを把握している。彼のサッカー知能が、グループ全体の守備をさらなるレベルに引き上げることを助けている」と高い評価が述べられ、リベロの長谷部はフランクフルトの守備に欠かせない存在だと強調している。

    『フランクフルター・ルンドシャウ』はまた、ブルーノ・ヒューブナーSD(スポーツディレクター)のシャルケ戦後のコメントも記載。同SDは「彼は日本ではカイザーとも呼ばれているらしいが、フランツ・ベッケンバウアーと比較するに値すると思うよ」とのコメントしたうえで、「ハーゼはずば抜けていた」とシャルケ戦のパフォーマンスを褒め称えた。

    ヒューブナーSDは続けて「彼はクオリティーとカリスマ性を備え、その落ち着きとプレービジョンでチームが必要とする安定感を与えてくれる」と語り、また後方からゲームを展開するリベロとしてプレーすることは、「運命で定められている」ほどにフィットしているとも話した。

    またシャルケ戦ではPKキッカーも任せられる予定だったことを明かし、「そのこともチーム内での彼の立ち位置を示すものだろう」と、チームから絶大な信頼を寄せられている選手だと語った。

    なお、長谷部が将来的に監督業に取り組む考えであることについて、ヒューブナーSDは「我々のコーチとして働くことも考えられる」と、現役後の職場を用意する可能性も示唆。だが『フランクフルター・ルンドシャウ』にとっては、長谷部がリベロを務めた試合でフランクフルトが敗れていないことにより、今後しばらく「ハージがカイザー役を続ける」ことが一番望ましいようだ。

    GOAL 1/30(月) 21:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00010008-goal-socc

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/01/30(月) 07:49:05.25 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ第18節が29日に行われ、FW武藤嘉紀所属のマインツと日本代表MF香川真司所属のドルトムントが対戦した。

     リーグ11位のマインツが、前節公式戦5試合ぶりの勝利を収めた4位ドルトムントをホームに迎えた。武藤は前節不発に終わったものの、2試合連続となる先発出場。一方の香川はベンチスタートとなった。

     試合開始からわずか3分、ドルトムントが先制する。ピッチ中央でボールを奪うと、左サイドでフリーとなったマルコ・ロイスが、アンドレ・シュールレからの斜めのパスを受けてエリア内へ進入。落ち着いてGKヨナス・レッスルとの1対1を制し、ゴール左隅を揺らした。

     23分、ドルトムントはロイスがファウルを受け、ピッチ中央でFKを獲得。ラファエル・ゲレイロが左足でゴールを狙ったが、シュートはGKレッスルにキャッチされた。

     しかしその後もペースを握ったのはドルトムント。43分にはピエール・エメリク・オーバメヤンがディフェンスラインの裏へ抜け出したが、ここはGKレッスルがエリアを飛び出して対応。突破を許さず、シュートを打たせなかった。

     ドルトムントの1点リードで試合は後半に突入。迎えた55分、マインツは武藤が左サイドでソクラティス・パパスタソプーロスに倒されてFKを得る。しかしこのチャンスをシュートに結びつけることはできない。

     61分、ドルトムントが左サイドをパスワークで突破。最後はゴンサロ・カストロのクロスボールにシュールレが左足のボレーで合わせるが、シュートはポスト左へわずかに外れた。

     ドルトムントは66分にマリオ・ゲッツェ、71分にウスマン・デンベレを投入。攻撃の活性化を図る。一方のマインツも74分に武藤を下げ、パブロ・デ・ブラシスをピッチへ送り込んだ。

     すると83分、マインツは右サイドでレヴィン・エズトゥナリがボールをキープしクロスを供給。これにファーサイドへ走りこんだダニー・ラッツァがヘディングで合わせ、同点ゴールを突き刺した。

     その後スコアは動かず、試合はこのままタイムアップ。1-1で試合を終え、両チーム勝ち点1ずつを積み上げることとなった。なお、武藤は74分までプレー。香川には出場機会が無かった。

     次節、マインツは敵地でホッフェンハイムと、ドルトムントはホームでライプツィヒと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 3分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    1-1 83分 ダニー・ラッツァ(マインツ)

    SOCCER KING 1/30(月) 3:21配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00547389-soccerk-socc


    【サッカー】<ドルトムント>天才と呼ばれたゲッツェより香川真司が上なのか?©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1485516094/

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