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    カテゴリ: セリエA

    1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★@\(^o^)/ 2015/12/03(木) 05:55:58.14 ID:rDXDAPkA*.net 
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    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、1日のイタリア杯
    4回戦セリエBクロトーネ戦で先発フル出場を果たした。延長120分に
    及ぶ戦いで格下相手にゴールなどの結果を出すことはできず、
    イタリア三大スポーツ紙は落第点のオンパレード。

    「放心状態」「足も頭もスロー」と辛辣な表現で酷評されていた。

    *+*+ Yahoo!ニュース +*+*
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151202-00010024-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/02(水) 18:08:07.17 ID:CAP_USER*.net

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    ミランは現地時間1日、コッパ・イタリアでセリエB(2部)のクロトーネと対戦し、延長戦の末に3-1で辛勝した。
    この試合で本田圭佑は1ヶ月半ぶりに先発し、フル出場を果たしたが、監督からの評価を上げることはできなかった。

    本田、1ヶ月半ぶり先発も…嘲笑の対象に

    サン・シーロの1階席には、なんと5000人ものクロトーネファンが陣取った。
    南伊カラブリア州の街から遠征してきたものあり、北イタリアに在住しているものもあり。
    ビッグフラッグも持ち込まれ、ホームのエンツォ・スチーダからゴール裏が丸ごと引っ越してきたようでもあった。

    遠征をしてきたのは、クロトーネの地元記者も一緒。
    途中から同点に追いついたこともあり、勢いづいた彼らは試合を見ながらやんやと盛り上がり、ミランの選手に対する批評というかヤジも飛ばした。

    もちろん、本田圭佑も嘲笑の対象になっていた。彼がシュートをDFに当てるたび、クロスをミスするたび、「本田はヘタだなあ」と笑う。

    ホームのサポーターは、相変わらず厳しい。長いボールに全力疾走で追いつき、ライン際で折り返してもボールが不正確ならブーイングだ。

    イージーミスならともかく、身体的に負担の大きいプレーをした後は拍手ぐらいしてあげてもいいのにとも思うのだが、他の場面で本田が説得力のあるチャンスメイクをできていないこともまた事実だった。

    スペースに動いてボールを引き出し、小気味良くパスを回そうとはするが、前を向いてシュートに行くというチャレンジは少ない。密集地の中でマークを外そうとすれば振り解けず、DFに当ててしまう。

    本人としては、距離を縮めたパス交換の中でマークを外し、攻撃に絡みたいところなのだろうが、
    相手の守備がきつい中では単独での打開を求められる。結局それに応えられず、ブーイングを喰らう、というこれまでの図式通りのプレーになっていた。

    本田が犯した“落ち度”とは?

    クロトーネが堅い守備を敷いてきたことも、また本田の苦労を際立たせることになった。
    イバン・ユリッチ監督は、師匠であるジェノアのジャンピエロ・ガスペリーニ監督にならい、マンマーク主体の守備でミランの攻撃陣を抑えにかかった。
    したがって本田が動く先々にはサイドバックが張り付き、スペースは常に消され、前も向かせてもらえなかった。

    「自分の力を見せるチャンスを彼には与えた。そして良く頑張ってはいたのだが、成功はしなかった」

    シニシャ・ミハイロビッチ監督は試合後の記者会見でそう語った。ゴール前でのインパクトの物足りなさを理由にこれまで本田を先発から外していたが、その認識を改めさせるプレーはできなかったということになる。
    打開ができなければ、序列としては「(アレッシオ・)チェルチの次」という評価に収まってしまうのである。

    さらに拙攻の結果、温存したかったジャコモ・ボナベントゥーラやエムバイエ・ニアンをひっぱり出さざるを得なくなる。
    敵将のユリッチ監督も「彼らの投入でミランのクオリティは著しく上がった」と評価。裏を返せば、本田らこの日の先発組は要求を満たせなかったということだ。

    「長いこと試合に出ていないものもいた。もう少しチャンスを与えなければコンディションに響く。
    私の責任だ」とミハイロビッチ監督は語った。チャンスをもらいながら指揮官にそう思わせてしまったことに、この日の本田の落ち度があった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151202-00010020-footballc-socc
    フットボールチャンネル 12月2日(水)12時32分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151202-00010020-footballc-socc.view-000
    クロトーネ戦で先発フル出場した本田圭佑

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/02(水) 08:34:54.79 ID:CAP_USER*.net

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    地元メディア、勝利した試合で異例の4.5点

    ACミラン所属の日本代表FW本田圭佑は1日のイタリア杯4回戦クロトーネ戦で、延長戦までもつれ込んだゲームに120分間フル出場した。
    チームは3-1で勝利したが、試合後に公開されたミラン専門のニュースサイト「milannews.it」は、
    今季初のミランでの公式戦フル出場を果たした背番号「10」にチーム最低評価を下し、「全てにおいて間違い」「消失した」と酷評されている。

    本田は4-3-3システムの左ウイングでスタートした。後半途中にMFジャコモ・ボナベントゥーラとFWエムベイェ・ニアングの投入に伴い、
    4-4-2システムの右サイドハーフに回った。先制点の起点になったが、
    大きな見せ場を作れなかった本田はチームの中で最低の選手だったと評価されてしまっている。

    「本田、4.5点。全てにおいて間違っている。足元にボールがあるときでさえもだ。
    ポーリのチャンスではシュートをブロックしてしまう。消失していた」

    他では独りよがりなプレーが目立ったMFホセ・マウリや、
    同点ゴールを奪われた場面で相手FWに股抜きでかわされたDFサパタが「5」点と低評価になった。

    直接FKを決めたボナベントゥーラとアドリアーノが最高評価

    一方で、先制ゴールのFWルイス・アドリアーノと勝ち越しゴールのMFジャコモ・ボナベントゥーラが「6.5」点でチーム最高の評価となった。
    また3点目のゴールを決めたFWエムベイエ・ニアングは「6」点と及第点の評価だった。

    格下のセリエB所属のチームとの対戦でレギュラー奪取へのアピールをしたかった本田だが、
    格下相手に期待されたアシスト、ゴールという数字に残る結果を出すことはできず。
    その一方で、ポジションを争うライバルがチームの危機を救う形になった。
    延長戦となった苦戦の元凶として地元メディアに名指しされた背番号「10」は厳しいシーズンが続いている。

    サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151202-00010001-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 12月2日(水)8時20分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151202-00010001-soccermzw-socc.view-000
    先発フル出場したが、地元メディアから酷評された本田

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/02(水) 11:47:05.44 ID:CAP_USER*.net
    タイトルレースをリード

    首位インテルとの大一番を制し、ナポリはとうとうリーグ首位に浮上した。名手ディエゴ・マラドーナを擁した
    1990年以来となるリーグトップについて、FWゴンサロ・イグアインは感激のコメントを残した。
    伊『football italia』が伝えている。

    「魔法の夜だ。僕らにとっても、ファンにとってもハッピーだよ。僕らは勝利に値したし、
    首位であることに全力を尽くさなくてはならないね。終盤は苦しかったけれど、ペペ・レイナが
    素晴らしいセービングを見せてくれてよかったよ」

    2ゴールを決め、勝利の立役者となったアルゼンチン人ストライカーはそう話し、首位浮上を喜んだ。
    本拠地スタディオ・サンパウロに迎えたインテルは7試合を1-0で制してきた堅守のチーム。
    開始1分で決めたイグアインのゴールは腰のひねりを効かせた弾丸シュート、後半に決めたシュートは
    ストライカーらしい裏への抜け出しからのものだった。

    「もっと得点できたかもしれないが、インテルはよく守っていた。僕たちのプレイは良かったと思うし、
    これを続けていかないとね。首位に立つことができたし、これは望んでいたことだけど、
    シーズンはまだまだこれからだよ」

    イグアインはそう話し、気を引き締めた。ナポリは次節6日にボローニャと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151202-00010000-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/02(水) 07:34:40.30 ID:CAP_USER*.net

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    【ミラン 3-1 クロトーネ コッパ・イタリア 4回戦】

    コッパ・イタリア4回戦が現地時間の1日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでクロトーネと対戦した。

    セリエAとのターンオーバーを敢行したミランは本田が4-3-3の左ウイングで約2ヶ月半ぶりとなる先発出場を果たす。

    すると、後半開始直後の47分、左サイドの本田が中央のMFポーリにパスを通すと、一気にカウンターが発動。
    ポーリのスルーパスに反応したL・アドリアーノが抜けだしシュートを流し込んで先制に成功する。

    しかし、ミランは68分にFWブディミルのゴールで1-1と追いつかれると、MFボナベントゥーラとFWニアンを投入。
    本田は4-4-2の右サイドハーフにポジションを移す。

    そのまま本田は今季公式戦初のフル出場を果たした。
    試合は延長戦に突入し、ボナベントゥーラとニアンのゴールによってミランが辛勝している。

    【得点者】
    47分 1-0 L・アドリアーノ(ミラン)
    68分 1-1 ブディミル(クロトーネ)
    106分 2-1 ボナベントゥーラ(ミラン)
    115分 3-1 ニアン(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151202-00010007-footballc-socc
    フットボールチャンネル 12月2日(水)7時31分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151202-00010007-footballc-socc.view-000
    今季初のフル出場を果たした本田圭佑

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 15:11:46.57 ID:CAP_USER*.net

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    「ミハイロビッチは明らかに、本田を煩わしいと感じている」

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は11月28日のリーグ第14節、本拠地サンプドリア戦で9試合連続の先発落ちとなった。
    7試合連続でゲーム終盤での起用となっている「背番号10」は、
    来年1月に移籍する可能性も報じられる一方、本田自身は残留を熱望する発言を残している。

    リーグ戦での出場機会を手にできていない本田に、ミランでの未来はあるのだろうか
    赤と黒の名門を見つめ続ける2人の番記者に、本田の未来について訊いてみた。

    まず1人目の一般紙「ラ・レプブリカ」のエンリコ・クロ記者は、「戦術的、技術的にイエスだ。本田に未来はあると思う。
    4-3-3か、4-4-2システムで戦力になると思う。彼は昨シーズン、サイドでもなかなか機能した。
    問題は、あまり監督から信頼されていないことだ」と語った。
    現在のミランのラインナップでは、出場機会を手にできる実力は十分に持っている。
    だが、シニシャ・ミハイロビッチ監督の信頼を手にすることができていないと指摘している。

    本田は10月4日に行われた第7節ナポリ戦(0-4)で2試合連続で出番がなかった後、
    クラブと監督、イタリアメディア、イタリアサポーターへの批判に出た。この発言は、現状の苦境に影響を与えているのだろうか。

    「本田は正直な気持ちを話したんだと思う。考えていることを言っただけだ。
    『試合に出なければ、時間の無駄。僕はプレーしたい、プレーできないなら出て行く』とね。ミハイロビッチは明らかに、本田を煩わしいと感じている」

    「問題はクラブが怒っていること」

    選手がクラブ批判を連発するイタリアサッカー界でも、発言当初は物議を醸した本田だが、すでに事態は沈静化している。
    だが、ミハイロビッチ監督は本田に対する煩わしさを感じているという。
    本田がアドリアーノ・ガリアーニCEOに、来年1月の移籍を志願したと地元メディアで報じられた際には、指揮官は記者会見で「本田にチャンスを与えた」とし、
    「ミランでプレーすることは義務ではない」とまで語っている。記者の目から見ても、2人の間の溝は鮮明化しているようだ。

    もっともクラブ側は、本田に対してだけでなく、ミハイロビッチ監督にも不快感を持っているという。

    「問題はクラブが怒っていることだと思う。本田にも少し怒りを見せていたね。
    でも(移籍志願報道の翌日)ガリアーニ社長は本田との関係を繕おうとしていた。
    それなのに今度は監督が、会見で『満足していないなら出て行けばいい』と発言したから、クラブはミハイロビッチに怒った。
    『本田との関係を取り繕うとしているのに、なんで……』と」

    本田が思いをぶちまけた際、チームは不振に陥っていた。クラブ首脳は当時、関係の修復に動こうとしていたという。
    だが、その後チームが復調の気配を見せたことで、背番号10は完全にベンチに固定されている。

    「ベンチにいるのはベンチにいるからだ。チェルチよりも優秀な選手だと思うけど、本田は監督に信頼されていない」と、クロ氏は改めて指摘。
    クラブ批判を行い、9試合連続の先発落ちという現状を考えれば、今後ミハイロビッチ政権下で定位置を奪還するのは難しく、29歳という年齢を踏まえた上で「移籍した方がいいと思う。
    本田の年齢で1年を無駄にしてはならない」と述べている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151201-00010009-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 12月1日(火)14時36分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151201-00010009-soccermzw-socc.view-000
    イタリア人番記者がミハイロビッチ監督と本田について言及

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 12:11:03.58 ID:CAP_USER*.net

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    ナポリ戦首位陥落のマンチーニ監督 「美女とデートするよりも退場が重要」

    30日のナポリ戦で4試合連続スタメン出場を果たしながら、前半44分にこの試合2枚目のイエローカードを受け退場処分となったインテルの日本代表DF長友佑都。

    1-2負けで首位陥落の憂き目を見たインテルのロベルト・マンチーニ監督は主審に激怒。「ウソをつくなら家に帰れ!」「トラクターに轢かれたようにシミュレーションをした」などマンチーニ語録に残りそうな“名言連発”で不満をぶちまけている。

     衛星放送局「スポーツメディアセット」のインタビューに応じたマンチーニ監督は長友を擁護している。そして、インテルに不利な笛を吹くことになったダニエレ・オルサート主審に激怒している。

    「長友は中盤でのファウルで退場になった。ユウトに対する警告で、正しいの2枚目だけだ。1枚目は(ホセ・)カジェホンのシミュレーションではないか。この判定は試合を大いに変化させた。 

    11対11なら我々が勝利してもおかしくなかった。1枚目のカードになったファウルにイエローカードだと? もし映像を見て確認したなら、正直に真実を話せ」

    「トラクターに轢かれたようなシミュレーション」と長友の1枚目の警告を擁護

     マンチーニ監督は、特に1枚目の警告となったプレーに対する判定を激しく非難している。

    前半35分、ナポリがカウンターに入ろうとした場面で、長友の目の前でカジェホンが縦パスを受けた。ポストプレーで味方にパスを返して反転し、スペースに走り込もうとしたところで長友と接触したことで、カジェホンはピッチに倒れ込んだ。

    この段階で主審はアドバンテージのジェスチャーで長友のファウルを示していたが、すでにこの段階でマンチーニ監督はベンチの前から主審に抗議していた。

     カジェホンはピッチに倒れ込んで腰のあたりを押さえてかなり痛がっていたが、長友に警告が出されると何事もなかったかのように立ち上がってプレーを始めた。

    確かに映像を見れば、カジェホンは長友と接触する前に倒れ込み始めているようにも見え、また長友の足が接触した場所も腰ではなく太もものようにも見えた。 
      
    そうした要素もあり、マンチーニ監督は完全にキレた。その怒りは収まることなく主審への批判を続けた。

    「ウソばかりを言われているし、そんなことをするなら家に帰れ! 誰があの1つ目のプレーをイエローカードに値するファウルだなどと言えるのだ。カジェホンはトラクターにでも轢かれたようにシミュレーションをしただけではないか!」

    バスケットボール基準と断罪も

     長友退場に向けた先鞭をつけたスペイン人ストライカーのリアクションを交通事故クラスの大げささと批判。以前にも話していた主審の判定基準に対する持論を怒りと共に語っている。

    「我々はサッカーをしているのであって、バスケットボールをしているわけではないんだぞ! あんな前半の40分にもならないうちの中盤でのファウルにイエローカードなど出すものではない。

    奴らにとっては、美女とデートするよりも選手を外に放り出すことが重要なんだろう。ビッグゲームのたびに10人対11人にされたら、たまったもんじゃない」

     マンチーニ監督は完全に怒りを爆発させた。軽い接触でファウルを取るオルサート主審についてはバスケットボール基準、そして、美女との甘い時間よりも退場が好きと断罪。マンチーニ語録に残りそうな名言を連発している。

     インテルが試合中の退場処分で10人になるのはこれで今季4試合目。現在、ナポリとフィオレンティーナを交えたトップ3を形成しているインテルだが、その直接対決2試合はいずれも前半に10人になって敗れた。その苦々しい記憶もまた、表現をカラフルにさせたようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151201-00010004-soccermzw-socc&p=2

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    1: 僕は大空あかりちゃん!@◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 07:05:30.38
    ID:CAP_USER*.net

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    長友退場で10人のインテル、ナポリとの天王山敗れて首位陥落

    フットボールチャンネル 12月1日(火)6時59分配信

    痛恨の退場となった長友佑都【写真:Getty Images】

    【ナポリ 2-1 インテル セリエA 第14節】

     イタリア・セリエA第14節が現地時間の30日に行なわれ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルはアウェイでナポリと対戦した。

    ナポリ対インテルのスタッツはこちら

     首位インテルと2位ナポリの天王山となったこの一戦。長友は左サイドバックで先発出場を果たす。開始早々の2分、
    先制ゴールを決めたのはナポリ。FWカジェホンが長友をかわしてFWイグアインにボールが渡ると見事なシュートを
    ゴール右上隅に蹴りこんだ。

     すると44分、長友が痛恨のミスを犯してしまう。左サイドを駆け上がるMFアランと対峙すると、ライン際をドリブル
    突破する同選手に危険なスライディングで削ってしまう。このプレーで2枚目のイエローカードを受け、退場となってしまう。

     ナポリは62分に再びイグアインがDF2人を引き連れながらも強烈なゴールを決め、2-0とリードを広げる。直後に
    インテルはFWリャイッチが一点を返すも反撃もここまで。2-1でナポリが天王山を制してセリエA首位に浮上した。

    【得点者】
    2分 1-0 イグアイン(ナポリ)
    62分 2-0 イグアイン(ナポリ)
    67分 2-1 リャイッチ(インテル)

    フットボールチャンネル編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151201-00010005-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/30(月) 20:15:16.68 ID:CAP_USER*.net

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    ユヴェントスはドルトムントMFイルカイ・ギュンドーアンの獲得を狙っているようだ。
    『Tuttosport』からの情報として、各メディアで伝えられている。

    25歳のギュンドーアンはユーヴェの中盤の補強候補において、トップターゲットとなっているとのこと。
    その移籍金としては、2000~2500万ユーロ(26~32.2億円)ほどが見込まれているという。

    ただ、ドルトムントにとってギュンドーアンは欠かすことのできない戦力だ。一昨シーズンは怪我のために
    ほぼ全休となったが、復帰後は再び中盤で存在感を見せており、ドルトムントのキープレイヤーの
    ひとりとなっている。昨季限りだった契約も2017年6月末まで延長したばかりである。

    ユーヴェとしてもその困難さは理解しているようで、代替案としてサンプドリアのMFロベルト・ソリアーノを
    リストアップしているという。

    ドイツ生まれのイタリア人であるソリアーノは24歳。もとはバイエルン・ミュンヘンのユース出身の有用な
    センターハーフである。また、中盤ならどこでもこなすなど弱点のなさが売りでもある。
    ユーヴェはDFダニエレ・ルガーニをサンプに貸し付ける代わりに、彼を手に入れることも考えている模様だ。

    http://qoly.jp/2015/11/29/ilkay-gundogan-transfer-rumour-20151129

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 00:14:38.97 ID:CAP_USER*.net

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    「ミランのユニホームにふさわしいプレーを」

     ACミランの日本代表FW本田圭佑は、12月1日、イタリア杯4回戦のクロトーネ戦で9月22日のリーグ敵地
    ウディネーゼ戦以来となる先発復帰を果たす可能性が浮上した。

     セリエBで現在2位とセリエA昇格を視野に入れる好調なクロトーネとの一戦。その前日記者会見で、
    シニシャ・ミハイロビッチ監督は「競争力のある、相手に敬意を示すようなフォーメーションで行く。
    ミランの選手たちだから、ミランの選手らしく見せなければならない。ターンオーバーもある。
    重要なことは、選手がこのユニホームがふさわしいと周囲に示さないといけない」と語った。

    本田はウディネーゼ戦後、9試合連続でスタメン落ちとなっている。ここ7試合連続で途中出場となっているが、
    ミハイロビッチ監督のターンオーバー発言で本田の先発復帰の可能性が高まっている。

     8月17日のイタリア杯3回戦セリエBペルージャ戦で先発し、1得点1アシストと結果を出している。
    カップ戦で先発し、本田は定位置奪回の糸口とすることができるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151130-00010021-soccermzw-socc

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