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    カテゴリ: セリエA

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/30(月) 11:50:53.97 ID:CAP_USER*.net
    シュートすら打てなかったと語る

    多くのゴールを量産してきたストライカーが断言するなら間違いないだろう。元マンチェスター・ユナイテッドの
    名手、ルート・ファン・ニステルローイ氏が人生で最も崩すのに苦労した守備ユニットとして、
    2000年代中期のACミランを挙げた。とりわけ、同氏が04-05シーズンのチャンピオンズリーグ決勝トーナメントにて
    対峙した当時のミランは、“恐ろしかった”という。

    英『ミラー』が、同氏のコメントを伝えている。

    「イタリアのクラブの守備は凄まじく恐ろしいレベルだ。彼らは全員が守備に回り、FWはわずかしか居ない。
    ゴールを決めることよりも、失点をしないことに全神経を注ぐんだ」

    イタリア特有の戦術を分析した同氏は、2005年にチャンピオンズリーグでミランと対戦した当時のことを語った。

    「かつてサンシーロ(ミランのホームスタジアム)に乗り込んで、チャンピオンズリーグのベスト16で彼らと
    対戦したのを覚えている。僕はシュートすら打てなかったんだ。向こうの守備ユニットは、カフーに
    ヤープ・スタム、アレッサンドロ・ネスタ、そしてパオロ・マルディーニで構成されていた。恐ろしいメンバーだよ。
    それだけじゃなく、彼らの前にはジェンナーロ・ガットゥーゾが構えていた。彼らは僕がボールを持つと
    抹殺しにくる勢いだったね。あの夜はまちがいなく生涯で最もタフな夜だった。ゴールの気配をまったく感じなかったよ」

    守備のスペシャリストたちで構成されていた当時のミランを思い出し、同氏は何もさせてもらえなかったと語った。
    なお試合は結局、2戦合計2-0でミランがベスト8に進出した。

    2004-05シーズン当時のマンチェスター・ユナイテッドには、同氏以外にもクリスティアーノ・ロナウドや
    ライアン・ギグスらスーパースターも在籍していたが、ミランの守備ユニットがさらに上回っていたということだろうか。
    ちなみに、当シーズンのミランはその後決勝戦まで勝ち進み、リヴァプールを相手に惜しくもPK戦で
    破れてしまった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151129-00010002-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 18:10:50.74 ID:CAP_USER*.net

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    セリエA第14節が28日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでサンプドリアと対戦し、4-1で快勝した。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は同試合に出場した各選手の採点と寸評を発表。80分から7試合連続の途中出場となった本田は採点なし。

    寸評では「僅かの出場時間に素晴らしいパスを出す時間を得るも、バッカがこれを台無しに」と、アシストとはならなかったものの好機を演出したパスに高評価を与えている。

     なおミランの最高点は2ゴールの活躍を披露したフランス人FWエムベイェ・ニアンで「8.5」がつけられた。一方、本田のパスから迎えた決定機を逃すなど無得点に終わったコロンビア代表FWカルロス・バッカがチーム最低点の「5.5」となった。

     ミランは12月1日にホームで行われるコッパ・イタリア4回戦のクロトーネ戦をはさみ、同6日に行われる次節でカルピとのアウェーゲームに臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151129-00374798-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 07:23:22.36 ID:CAP_USER*.net

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    新布陣ミラン、20歳FWの躍動で4-0でサンプを粉砕! 本田はラスト10分出場しアシスト未遂

    2015年11月29日(Sun)6時40分配信

    新布陣ミラン、20歳FWの躍動で4-0でサンプを粉砕! 本田は10分出場でアシスト未遂
    2得点を決めたエムバイェ・ニアン【写真:Getty Images】

    【ミラン 4-1 サンプドリア セリエA 第14節】

     イタリア・セリエA第14節が現地時間の28日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでサンプドリアと対戦する。

     この試合でシニシャ・ミハイロビッチ監督は新布陣4-4-2を選択。本田はベンチスタートとなり、右サイドハーフにアレッシオ・チェルチ、左サイドハーフに
    ジャコモ・ボナベントゥーラが入る。一方のサンプドリアは昨季フィオレンティーナの指揮官を勤めていたヴィンチェンツォ・モンテッラ新監督が率いる。

     すると16分、ミランが先制に成功する。エリア内でボールを受けたニアンが反転してディフェンスラインを突破すると、左サイドのボナベントゥーラに合わせ、
    1-0とする。さらに38分、エリア内でボナベントゥーラが倒されミランがPKを獲得。これをニアンが豪快に決めて追加点を奪う。

     後半に入ってもニアンの勢いは止まらない。49分に相手のビルドアップをインターセプトすると、そのままゴール前に持ち込み豪快に蹴りこんだ。79分には
    途中出場のL・アドリアーノが追加点を奪い、4-0とする。

     大量リードを奪ったことでミランは80分にチェルチに替えて本田を投入する。すると、本田は前線からのプレスでボールを奪うと、バッカに完璧なお膳立てと
    なるパスを送るものの、バッカがGKとの一対一を決められない。

     試合終了間際にエデルにPKを決められたミランだが、試合は4-1で終了。新布陣で快勝を収めた。

    【得点者】
    16分 1-0 ボナベントゥーラ(ミラン)
    38分 2-0 ニアン(ミラン)
    49分 3-0 ニアン(ミラン)
    79分 4-0 L・アドリアーノ(ミラン)
    88分 4-1 エデル(サンプドリア)

    http://www.footballchannel.jp/2015/11/29/post123155/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/28(土) 09:55:43.65 ID:CAP_USER*.net

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    ミラン所属の日本代表MF本田圭佑は、次の移籍市場で放出すべき選手のトップリストに載っている。

    勝ったり負けたりと相変わらず不安定なミランは、先日のユヴェントス戦でも力の差を見せつけられた。

    今季の目標はチャンピオンズリーグ出場権確保だが、来季にもっと大きな目標を実現するために補強に動く考えだ。

    そのためには余剰戦力の放出が必要で、伊『カルチョメルカート』は本田圭佑とアントニオ・ノチェリーノを真っ先に放出すべきと主張している。

    2人は共にクラブを離れる考えを持っていないが、高額な年俸がネックとなっている。

    主力として捉えられていない以上、高所得者から切られていくのは自然の流れだ。また、ミランは今後[4-4-2]で戦っていく方針で、ボランチとサイドハーフを求めている。本田はサイドでもプレイ可能だが、計算に入っていない。

    現在はアレッシオ・チェルチ、エムバイェ・ニアン、ジャコモ・ボナベントゥーラらがサイドを務めているが、突破力を持つ純粋なサイドハーフを増やしたい考えだ。

    モナコにステファン・エル・シャーラウィを放出してしまったのが悔やまれるところで、[4-4-2]と[4-3-3]の両方に対応できるハイレベルな選手を探す必要に迫られている。

    今冬、あるいは今季終了後に確実に放出すべき余剰戦力と判断されてしまった本田は、やはりイタリアを去る以外に選択肢がないのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151128-00010001-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/27(金) 14:35:55.01 ID:CAP_USER*.net
     ローマのジェイムス・パロッタ会長が、1-6と大敗を喫した24日のチャンピオンズリーグ(CL)・
    グループステージ第5節バルセロナ戦のパフォーマンスに憤慨していることが明らかになった。
    25日付のイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。

     パロッタ会長は、1-6と大敗を喫したことだけでなく、ローマが戦う姿勢を見せなかったことに憤りを
    見せているという。チームはリーグ戦13試合で15失点、CLの5試合では16失点を喫しており、守備陣が崩壊。
    同紙によると、次の5試合(アタランタ戦、トリノ戦、BATEボリソフ戦、ナポリ戦、ジェノア戦)で
    結果を出せなければ、リュディ・ガルシア監督の解任に踏み切る可能性がある。

     ローマは、セリエAで日本代表DF長友佑都が所属する首位インテルと勝ち点差3の4位。
    CLでは、グループEでレヴァークーゼンと勝ち点5で並ぶ2位につけており、自力での決勝トーナメント進出の
    可能性を残している。

     同クラブは29日、セリエA第14節でアタランタとホームで対戦。12月9日には、CLグループステージ最終節で
    BATEボリソフをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151126-00373959-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/27(金) 06:17:36.72 ID:CAP_USER*.net
    去就が注目されるACミラン(イタリア)の日本代表FW本田圭佑(29)は1月移籍消滅か。
    日本代表ではW杯予選5試合連続ゴールと好調な一方で、
    所属のACミランではシニシャ・ミハイロビッチ監督(46)との不和やクラブ批判により構想外となっている。

    すでにクラブと今シーズン終了後の来年6月に退団で合意したとの報道もあるなか、
    現地メディアでは目前に迫る冬市場での放出が伝えられた。
    移籍先としてイングランド・プレミアリーグのウェストハムなどが浮上したが、ここにきて今冬の移籍ムードは急速にしぼんでいる。

    イタリアの「ミランニュース」は24日、本田の現状について
    「買い手がなく、売却できない。来年の夏までとどまることになる」と報じた。
    欧州の複数のクラブが関心を示してきたが、正式なオファーはなく、今冬の移籍は困難だという。

    来年6月には三十路に突入する本田は年々スピードや運動量が落ち、得意のFKの精度も低下するなどパフォーマンスの衰えが顕著になってきている。
    加えて、10月4日のナポリ戦後に指揮官やクラブ、サポーターへの批判をぶち上げたことで“問題児”としてのイメージもすっかり定着してしまった。

    負の連鎖に陥った状況では本気で獲得を目指すクラブが現れるはずもなく、厳しい実情が浮き彫りに。
    クラブと本田の間に退団合意があろうがなかろうが、今季終了まで残留せざるを得ないというわけだ。

    今季ほとんどプレーできていない現状では仕方のないところとはいえ、ミランで“飼い殺し”の状態がさらに半年延長されることになる。
    そうなればパフォーマンスはさらに落ち込み、日本代表への影響も必至。エースには先の読めない状況が続く。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151127-00000004-tospoweb-socc
    東スポWeb 11月27日(金)5時55分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/26(木) 19:35:53.60 ID:CAP_USER*.net

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     現地時間25日に行なわれたチャンピオンズリーグ(以下CL)で、ユヴェントス(イタリア)のスタジアムDJが
    相手チーム名を、ライバルチームと間違えるハプニングが起きた。

     本拠地にマンチェスターC(イングランド)を迎えたユーヴェだが、キックオフ前にスタジアムDJは
    「こちらがマンチェスターUです」と発表。あろうことか、同じマンチェスター市に本拠を構える宿敵と間違えた。
    スタジアムDJはすぐにミスに気づき、訂正している。

     なお、試合はFWマリオ・マンジュキッチのゴールを守り切ったユーヴェが、1対0で勝利し、
    CL決勝トーナメント進出を決めている。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151126-00000014-ism-socc

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 9be0-EIqI) 2015/11/26(木) 20:14:09.19 
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    本田の新たなライバルに? ミハイロビッチ、ドンナルンマに続いて17歳も抜擢か
    ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151126-00000010-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 19:05:24.87 ID:CAP_USER*.net
    セリエAで単独首位に立っても、インテルのプレーに対する批判の声は絶えない。
    イタリアサッカー界のレジェンドであるアッリーゴ・サッキ氏も、ロベルト・マンチーニ監督率いるチームが
    見せるサッカーに不満を感じているようだ。

    22日のフロジノーネ戦で4-0と今季初めて大勝したインテルは、同日の試合でフィオレンティーナが
    引き分けたため、第13節を終えて2位に勝ち点2差の単独首位に立った。スクデット獲得への期待が
    高まっている。

    だが、今季の9勝のうち7勝がウノゼロ(1-0)だったインテルは、堅固な守備こそ評価されているが、
    攻撃面での物足りなさを指摘され続けている。かつてサッカー界に革命をもたらしたサッキ氏も、
    その一人のようだ。イタリアメディアがコメントを伝えている。

    「インテルは古いサッカーをしている。こういうサッカーでは、一部の国では評価されないだろう。
    だが、勝利がすべて、結果がすべてのイタリアのような国では構わないとされるんだ」

    サッキ氏の苦言はイタリアサッカー界の文化にも及んでいる。

    「多くの国では、サッカーがスポーツのショーとなっている。だがイタリアでは、ショーになっていない。
    美がないからだ。スポーツですらない。多くのスキャンダルが示すように、ルールが守られていないからだ」

    だが、サッキ氏はイタリアに優れた指揮官が出てきていると期待を寄せているようだ。

    「今の我々は良い時期にある。美を追求し、楽観的で、よりクリエイティブであり、どことの対戦でも
    オープンに勝負しようとする監督たちのグループがいるからだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00000001-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 18:13:46.04 ID:CAP_USER*.net

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    攻撃力アップへバッカとアドリアーノを同時起用か

    21日のユヴェントス戦を0-1で落としたミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督は、再びシステム変更に
    踏み切ろうと考えている。

    伊『ガゼッタ・デロ・スポルト』によると、ミハイロビッチ監督が考えているのはオーソドックスな[4-4-2]だ。
    現在は[4-3-3]で戦っているものの、この布陣は守備を重視したものになっている。両サイドは自陣まで戻り、
    前線にFWカルロス・バッカのみを残すやり方だ。そのおかげで守備は安定したものの、攻撃の時間が
    少なくなってしまった。

    ミランはここまで13試合で15得点と上位10クラブの中でワースト2位の得点数となっており、
    チャンピオンズリーグ出場権を獲得するには攻撃を改善する必要がある。チャンスメイクの数も119で、
    これはナポリの188やユヴェントスの180に大きく劣る。いかに攻撃的な戦いができるかが
    今後のポイントとなってくる。

    では、なぜ[4-4-2]なのか。これは現在サイドで好調を維持しているアレッシオ・チェルチとエムバイェ・ニアン、
    あるいはジャコモ・ボナベントゥーラを維持しつつ、前線にバッカとルイス・アドリアーノを並べるためだ。
    現在はバッカ1枚しか使えていない状態で、得点力をアップさせるためにもう1枚FWを使いたいとの思惑がある。
    そしてボランチにはリカルド・モントリーヴォ、復帰が待たれるナイジェル・デ・ヨング、アンドレア・ベルトラッチが
    入ることになる。今のところ同メディアから日本代表MF本田圭佑の名前は出ていない。

    このシステムではインサイドハーフが無くなるため、守備に不安を抱える本田がボランチで
    起用されることはまずないだろう。そして[4-3-3]でインサイドハーフを務めていたボナベントゥーラが浮くため、
    サイドはチェルチ、ニアン、ボナベントゥーラの3枚で争うことになる。本田にとってはより難しい状況となるだろう。

    今夏に獲得したアドリアーノとバッカを活かすには[4-4-2]がベストかもしれないが、
    2トップにすると守備面に不安が出てくる。今のミランにバランスを求めるのは難しく、
    後はクラブの好みの問題となるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00010006-theworld-socc

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