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    カテゴリ: セリエA

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 11:11:47.53 ID:CAP_USER*.net

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    長友佑都はクレイジーだ。プロフェッショナルな姿勢に対する賛辞である。インテルDFフアン・ジェズスのコメントだ。

    フアンは16日、インテル公式の『フェイスブック』でサポーターと交流した。その中で、背番号55について次のように述べている。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

    「彼は最高さ。いつも穏やかで、調子を整えている。練習前はいつも誰よりも早く来てヨガをしているんだ。クレイジーだよ」



    フアンはそのほかのチームメートにも賛辞を寄せている。

    「(イヴァン・)ペリシッチのことは、『クリスティアーノ・ペリシッチ』と呼んでいるんだ。彼はすごく強い選手だよ。ミランダからは学ぶことがたくさんある。
    経験とクオリティーのある選手だ。(サミル・)ハンダノビッチは真のプロフェッショナルだね。

    食事にも気を遣っているし、最強の守護神の一人なのは当然さ。エデル? すごく練習しているし、素晴らしい人だよ。早くブレイクできるといいね」

    ロベルト・マンチーニ監督とも良い関係のようだ。

    「監督とは落ち着いた関係だよ。監督はいつも僕らを助けようとしてくれる。僕としては、センターバックでもサイドバックでも関係ない。大事なのはチームを助けることだ」

    セリエAで5位のインテルは、次節で3位ローマと対戦する。チャンピオンズリーグ出場権を争うライバルとの直接対決だ。

    「オープンな試合になるだろう。僕が出場するかは分からないけど、より好調の選手がピッチに立つはずだ。僕らは最後まで3位を狙う」

    GOAL 3月17日(木)9時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-00000000-goal-socc

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 07:18:59.47 ID:CAP_USER*.net


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    【スコア】
    バイエルン・ミュンヘン 4 - 2 ユヴェントス (2試合合計:6-4)

    【得点者】
    0 - 1   06'   ポグバ
    0 - 2   28'   クアドラード
    1 - 2   73'   レヴァンドフスキ
    2 - 2   90'   ミュラー
    3 - 2   108'  ティアゴ・アルカンタラ
    4 - 2   110'  コマン

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10918855
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2016/matches/live/index.html?day=8&session=4&match=2015773

    バイエルン、4発逆転で延長戦制す!ユーベは2点リードからの悪夢…
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-01625482-gekisaka-socc

    ★ベスト8進出チーム
    バルセロナ
    レアル・マドリード
    アトレチコ・マドリード
    バイエルン・ミュンヘン
    ボルフスブルク
    マンチェスター・シティ
    パリSG
    ベンフィカ

    抽選日 2016年3月18日

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2016/03/15(火) 15:22:38.63 ID:CAP_USER*.net

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    米テレビ局のインタビューでカペッロ氏が一刀両断

    ACミランで3連覇を含む4度のセリエA優勝を果たした伝説の名将ファビオ・カペッロ氏は、
    日本代表FW本田圭佑を含むミランの2013年、14年シーズンの獲得選手について
    「ミランレベルではない」と一刀両断に切り捨てている。
    アメリカのスポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」のインタビューで語ったもの。

    ミランで4度、レアル・マドリードで2度、中田英寿氏を指導したローマでも1度リーグを制覇したイタリアの名将は、
    古巣で去就問題の沸騰するセルビア人監督を支持していた。

    「私は監督へ大きな賛辞を送りたい。与えられた戦力の中で多くのことを成し遂げた。
    今年は彼の就任後、ある一定以上のレベルの選手をミランが獲得した最初の年だ」

    このように、シルビオ・ベルルスコーニ会長の度重なる現場介入に激怒し、
    辞任を決意したとも報じられるシニシャ・ミハイロビッチ監督の手腕を絶賛している。
    ミランは3年ぶりの欧州カップ戦出場権の獲得を目指し、現在6位、
    イタリア杯決勝進出も果たしたが、現有戦力を考えれば上出来だと分析している。

    昨季までの“訳あり補強路線”を断罪

    ミランは今季開幕前にタイ資本を当て込んで100億円以上の移籍金を投じ、
    コロンビア代表FWカルロス・バッカ、ブラジル代表FWルイス・アドリアーノに加え、
    イタリア代表MFアンドレア・ベルトラッチ、U-21イタリア代表DFアレッシオ・ロマニョーリという期待の若手2人を獲得している。

    しかしタイ人投資家は、ミランの親会社の株式48%を買収することで合意しておきながら、正式契約を前に6度もドタキャン。
    クラブは再び資金がショートした模様で、1月の移籍市場では元オランダ代表MFナイジェル・デヨングらを放出する一方、
    補強はシャルケを契約解除になっていたガーナ人MFケビン=プリンス・ボアテングを加えたのみだった。

    その一方でカペッロ氏は、赤字経営の影響で移籍金ゼロなど
    “訳あり補強路線”の真っ最中だった2013年、14年シーズンで獲得した選手に関してこう酷評している。
    「過去2年には、ミランの価値を持つ選手を誰一人獲得しなかった」

    後半戦では不可欠な存在だが…
    ミランが当時獲得した選手は、GKディエゴ・ロペス、DFアレックス、MFアンドレア・ポーリ、MFジャコモ・ボナベントゥーラ、
    FWジェレミー・メネズ、そして本田の6人。
    FWフェルナンド・トーレス、MFスソら現在レンタルに出されている選手もいる。
    移籍金が発生したのはポーリの8億円、ボナベントゥーラの約6億5000万円、ロペスの3億円と格安物件ばかり。
    本田、メネズらは移籍金ゼロだった。

    カペッロ氏から全く評価されていない本田とボナベントゥーラだが、中盤の人員不足から後半戦のチームを必死に支えてきた。
    前半戦ベンチスタートが多かった本田は今季1得点ながら、現在もコンディション面で余力を見せている。
    開幕当初からフル回転のボナベントゥーラは今季6得点を挙げたものの、今や完全にガス欠状態になっている。
    それでもふたりは、2016年に入ってから12試合連続無敗記録を打ち立てたチームで、不可欠な存在であることは間違いない。

    百戦錬磨のOBから断罪される形となった本田だが、信頼を得たセルビア人指揮官の下で、その低評価を覆すことはできるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160315-00010007-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 22:56:35.27 ID:CAP_USER*.net

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    0-0に終わったキエーボ戦 英メディアが攻守の奮闘を称え本田に最高点

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、13日の敵地キエーボ戦で公式戦16試合連続のスタメン出場を果たした。
    試合直前にMFユライ・クツカの負傷で急きょシステムを変更。
    さらに開始早々に守護神ジャンルイジ・ドンナルンマが頭部を強打して交代を余儀なくされるなど、この日のミランは立て続けにアクシデントに襲われた。

    そのなかで奮闘し続けた本田は、英メディアから0-0の引き分けに終わったこの試合のMVPに選出され、セリエAの今節ベストイレブンにも選ばれるなど、
    イタリア国外で高い評価を手にした。英サッカー専門メディア「Whoscoerd.com」が特集したもの。

    ウォーミングアップでのクツカの故障により、ミランは1週間に渡って再テストを行ってきた4-3-3システムを放棄し、
    コンディション不良のFWジェレミー・メネズを2トップの一角に据えた4-4-2の継続を強いられた。

    コンパクトなプレッシングを仕掛けてくるキエーボに対して、完全に劣勢に立たされたミランを右サイドで必死に支えた本田は、
    この試合で両チーム最高となる8.0点という高い評価を手にし、試合のMVPも与えられた。

    8.0点でベストイレブンにも名を連ねる
     
    ミランで本田に次ぐ評価はDFアレックスで7.7点、DFルカ・アントネッリの7.4点、MFアンドレア・ポーリが7.3点。
    ドンナルンマの代わりに前半途中からゴールマウスを守ったGKクリスティアン・アッビアーティと、
    本田と右サイドでコンビを組むDFイニャツィオ・アバーテが7.2点と続いている。スタメンの最低評価は、メネズの6.3点だった。

    対するキエーボではMFイバン・ラドバノビッチが7.7点、DFボシュティアン・チェサルが7.6点と高評価を手にしているが、本田には及ばなかった。

    そして、8.0点という好スコアをたたき出した本田は、同サイトの「セリエA週間ベストイレブン」にも選出されている。

    4-4-2の布陣が採用されている11人の顔ぶれは、中盤は本田以外にユベントスのイタリア代表MFクラウディオ・マルキージオが7.9点、
    ラドバノビッチ、ウディネーゼのブルーノ・フェルナンデスが8.4点という構成になっている。
    最高点は日本代表DF長友佑都の同僚であるインテルのDFダニーロ・ダンブロージオと、トリノのイタリア代表FWチーロ・インモービレの8.5点だった。

    「Whoscored.com」選定のセリエA週間ベストイレブンは以下の通り。

    GK
    アンドレア・コンシーリ(サッスオーロ) 7.4点

    DF
    ダニーロ・ダンブロージオ(インテル) 8.5点
    リッカルド・ガリョーロ(カルピ) 8.1点
    アルマンド・イッツォ(ジェノア) 8.1点
    アリ・アドナン(ウディネーゼ) 7.7点

    MF
    本田圭佑(ACミラン) 8.0点
    クラウディオ・マルキージオ(ユベントス) 7.9点
    イバン・ラドバノビッチ(キエーボ) 7.7点
    ブルーノ・フェルナンデス(ウディネーゼ) 8.4点

    FW
    ミロスラフ・クローゼ(ラツィオ) 8.1点
    チーロ・インモービレ(トリノ) 8.5点

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160314-00010014-soccermzw-socc&p=1

    【サッカー】<ACミランFW本田圭佑>先発フル出場!伊メディアは及第点の採点「小型バイクのようだった」ラストパスの精度には疑問符も©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457908402/

    【サッカー】<ガゼッタ・デッロ・スポルト>本田圭佑に「5.5」と及第点を下回る評価…ミラン攻撃陣には軒並み低評価©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457946219/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 07:13:01.57 ID:CAP_USER*.net
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    契約延長を望むとコメント

    インテル所属の日本代表DF長友佑都は、12日に行われたボローニャ戦で先発フル出場を果たし、チームの勝利に貢献した。

    長友は今でこそ指揮官ロベルト・マンチーニの信頼を掴んでいるが、今季序盤戦ではほとんど出場機会を与えられなかった
    。
    今冬にはマンチェスター・ユナイテッドやリヴァプールが興味を示しているとの報道もあったが、
    長友はそれでもインテルに残りたいとの意思を表明し、今ではインテルとの契約延長に近づいている。

    伊『Football ITALIA』によると、長友はボローニャ戦後のインタビューでマンUからのオファーを断ったことを認め、
    何としてもインテルに残りたいと語っている。

    「すべてのゲームが難しいですし、重要なものです。僕たちはこの試合に向けて良い準備をしてきましたからね。
    3位のローマは良いプレイをしていますが、サッカーでは何が起こるか分からない。自分たちのチャンスを信じていますよ」

    「(インテルとの契約延長について)それを望んでますし、話し合いをしています。もうすぐ良いニュースがあるはずです。
    マンUからのオファーを断ったのは事実です。ここに残りたいし、チームメイトやスタッフを家族のように思っていますから。インテルに残りたいですね」

    ここまでクラブ愛を貫く選手も珍しく、それこそ長友がチームから愛される理由なのだろう。ベンチの時間が続いても決して腐らず、チームの結果を優先する。
    そんな長友の姿勢はクラブのレジェンドと呼ぶにふさわしいものかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3月13日(日)23時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160313-00010029-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 07:33:22.98 ID:CAP_USER*.net

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    敵地でキエーボに0-0 伊メディアは本田に及第点の採点

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、0-0の引き分けに終わった13日の敵地キエーボ戦に先発フル出場した。

    試合前のウォーミングアップでMFユライ・クツカが負傷し急きょスタメン変更、GKジャンルイジ・ドンナルンマは前半の早い段階で負傷交代と、
    ミランにとってはアクシデント連発のゲームだった。

    試合後に選手採点を公開したイタリアメディアでは、
    「突風のように突破した」と、右サイドで縦に仕掛けるプレーが評価されたが、付けられた。

    ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」は、本田を及第点の「6点」と採点した。
    と評価されている。

    この試合で本田は4-4-2の右サイドハーフでスタメン出場した。前半はキエーボの猛攻にさらされたが、そのなかでも右サイドを縦に突破する力強さを見せた。
    後半も右サイドでドリブル突破を見せながらプレーしていたが、最後の局面のプレー精度に欠けたと指摘されている。

    サッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」も、本田を「6点」と採点している。
    「前半は、まあまあ。後半に良くなった。右サイドで1対1を突風のように突破したことがミランに勢いを与えた。

    美しいクロスでバッカのヘディングシュートを導いたが、残念ながらボールはサイドネットだった」と、
    右サイドでの突破力が高く評価された。後半に振りの小さい左足クロスをFWカルロス・バッカに合わせたプレーも称賛されている。

    勝負の局面でのプレー精度を問題視
     
    一方、サッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、本田をやや低めの「5.5点」とした。
    「前半は良くなかった。後半はポジティブになっていったが、重要な場面でのミスが目立った」と、
    こちらもゴールにつながるかどうかという場面でのプレー精度を問題視している。

    本田は安定感のあるプレーを見せた一方で、最後のスコアを動かすかどうかという局面でのプレーが問題視される結果になった。

    敵地での引き分けとはいえ、昨日のゲームで勝利したインテルなど欧州カップ戦への出場権を争う上位チームとの差が開く結果になり、
    個人としての評価も高いものにはならなかった。

    Soccer Magazine ZONE web 3月13日(日)23時52分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160313-00010018-soccermzw-socc

    動画 試合ハイライト
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/89615

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/13(日) 22:07:35.99 ID:CAP_USER*.net
    ボローニャ戦後半23分に自慢の走力でカウンターを阻止

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     インテルの日本代表DF長友佑都は、12日の本拠地ボローニャ戦で先発フル出場を果たした。
    前半は左SB、後半は右SBとしてプレーした長友について、イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は
    、「インテルでの最高のパフォーマンスの一つ」「サン・シーロに万雷の拍手」と絶賛している。

    2-1で勝利したゲームで90分間奮闘した長友には及第点の「6.5点」が与えられた。
    そして、寸評には称賛の言葉が並んだ。

    「インテルでの彼の最高のパフォーマンスの一つだった。前半はずっと攻撃的にプッシュして、
    後半は守備に少し力を多く割いた。ジャッケリーニの抜け出しをカバーした時のスプリント速度は、
    サン・シーロに万雷の拍手をもたらした」

     前半は左サイドで縦に仕掛けるドリブルを多く仕掛けた。クロスはゴールにつながらなかったが、
    突破から最低限CKを取るプレーがインテルに攻撃のリズムを生み出していた。
    右サイドに移った後半はボローニャにボールを保持される時間もあったが、
    決定的な決壊はすることなくゲームを終えている。
    .

    2-1勝利に貢献で存在感は増すばかり

     そしてハイライトになったのは0-0で迎えた後半23分だった。インテルのCKがクリアされると、
    相手MFエマヌエレ・ジャッケリーニに一気に抜け出された。チリ代表MFガリー・メデルとともに猛ダッシュで
    自陣に戻った長友は、最終的にチェゼーナ時代の同僚であるウインガーからボールをカット。
    ファウルをすれば決定的な得点機会阻止でレッドカードを提示された可能性もあるピンチを、
    自慢の走力で防いだ格好になった。

     ここで先制点を与えなかったインテルは、セットプレーで2点を奪い勝利。次節の3位ローマとの決戦に向け、
    貴重な勝ち点3を手にしている。称賛を浴びた長友も、復活を遂げつつあるインテルの中で存在感を増している。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160313-00010001-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/13(日) 22:28:38.75 ID:CAP_USER*.net
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    ゲキサカ 3月13日(日)22時26分配信

    画像: Getty Images (ゲキサカ)

    [3.13 セリエA第29節 キエーボ0-0ミラン]

     セリエAは13日、第29節を行った。日本代表MF本田圭佑が所属するミランは敵地でキエーボと対戦し、0-0で引き分けた。

     ミランは前節のサッスオーロ戦で公式戦13戦ぶりの黒星を喫した。上位追撃のためには連敗だけは避けたいところ。本田は公式戦16試合連続の先発出場。4-3-3へのシステム変更により右FWに入るのではと予想されていたが、ウォームアップ中のMFユライ・クツカの負傷により、FWジェレミー・メネズが今季初先発。FWカルロス・バッカとの2トップを組んだため、システムは4-4-2のままで、本田も右MFで先発した。

     ミランにアクシデントが襲ったのは前半19分、クロスボールへの競り合いの中で17歳GKジェンルイジ・ドンナルンマが負傷。ベテランGKクリスティアン・アッビアーティとの交代を余儀なくされる。しかし同21分、32分と立て続けのピンチをアッビアーティがセーブ。流れを相手に渡すことはなかった。

     本田が攻撃の起点になった。前半43分にはゴール前右で得たFKを蹴るも、わずかに右に外れる。後半10分には右サイドから本田が上げたクロスをバッカが頭で合わせるが、シュートは枠左に外れる。ミランは同16分にメネズに代えてFWルイス・アドリアーノを投入した。

     後半29分にはミランにビッグチャンス。右サイドでボールを受けたDFイニャツィオ・アバーテのシュートがGKの手を弾きクロスバー。跳ね返りをMFアンドレア・ベルトラッチがボレーで狙うが、シュートはポストに弾かれてしまった。

     後半40分には最後のカードとしてMFアンドレア・ポーリを下げてMFホセ・マウリを投入。これで本田の2試合ぶりのフル出場も確定した。しかしスコアは動かず。後半45分にキエーボDFファブリツィオ・カッチャトーレにFKを合わされてゴールネットを揺らされるが、オフサイド判定に助けられた。ただ、怪我人も出てしまったミランとしては痛い勝ち点1となった。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/11(金) 18:42:38.43 ID:CAP_USER*.net

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    希望はボナベントゥーラをトップ下に据えた[4-3-1-2]

    どれだけチームが好調を維持していようとも、ミランの名誉会長を務めるシルヴィオ・ベルルスコーニ氏は
    [4-3-1-2]のシステムで戦ってほしいようだ。

    現在のミランは指揮官シニシャ・ミハイロビッチが敷いた[4-4-2]のシステムが見事に機能しており、
    守備をベースにした戦いで確実に結果を残している。先日のサッスオーロ戦では0-2で敗れてしまったが、
    後半戦の巻き返しは[4-4-2]のフィットがあればこそだ。

    しかし伊『Calciomercato』によると、ベルルスコーニ氏は未だにジャコモ・ボナベントゥーラをトップ下に
    置いた[4-3-1-2]での戦いを希望しているという。このシステムは同氏お気に入りのもので、
    今季序盤戦でもボナベントゥーラや日本代表MF本田圭佑がトップ下の位置でプレイしている。
    しかし一向に結果は出ず、その時の躓きが順位表に影響を出してしまっている。

    一部ではベルルスコーニ氏の介入をミハイロビッチが嫌がっているとも伝えられており、
    今季限りでミランを離れる可能性まで噂された。まだチームにとってプラスになる提案なら良いが、
    今季序盤戦でも結果が出なかった[4-3-1-2]を希望するのは正しいアイディアとは言えない。
    しかもそのシステムに戻せば右サイドで好調を維持している日本代表MF本田圭佑のポジションも消えることになる。

    もちろんミハイロビッチが今からシステムを変更するはずはないだろうが、ミランの指揮官は
    同会長の自由すぎる発言にも耳を傾ける難しい仕事も背負っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160311-00010024-theworld-socc

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