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    カテゴリ: セリエA

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/11(金) 13:35:07.00 ID:CAP_USER*.net
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    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、13日のセリエAキエーボ戦でも不動のスタメンが予想されている。

    イタリア紙「トゥット・スポルト」は、現状のミランで「本田は信頼を置かずにいられない選手」として、この一戦の勝ち点3獲得に向けて本田の活躍が不可欠だと論じている。

     出場すれば公式戦16試合連続スタメン出場となる。また、キエーボは、昨季のホームゲームでゴールを挙げている相手だ。試合が行われるベローナのスタディオ・マルカントニオ・ベンテゴディは、昨季も同じ本拠地を使用するエラス・ベローナ戦で2得点を挙げている相性 の良い場所でもある。

     そうした意味でも、同紙では「ミハイロビッチはベローナで2ゴールを決めている本田に信頼を置かずにはいられないのではないか」としている。

    ■チームを操る司令塔として

     しかし、本田の周囲に配置される選手については流動的な面が多い。現地メディアでは主将のMFリッカルド・モントリーボは、キエーボ戦での復帰が難しいという論調で統一され、MFユライ・クツカと、MFアンドレア・ベルトラッチがダブルボランチに入ると予想されている。

    さらに同紙の見立てでは、右サイドバックに“相棒”のDFイニャツィオ・アバーテが復帰し、左サイドバックにはマッティア・デシリオ。そして、左サイドハーフにはDFルカ・アントネッリを一 列上げて起用し、MFジャコモ・ボナベントゥーラをFWの位置で起用するのではないかと予想している。

    「本田圭佑は今、確実にアンタッチャブルで、コンデイションもいい選手の一人。チームメートたちにゴールを決めさせるボールを供給しなければならない」

     台所事情の苦しいミランを勝利に導くためには、本田のアシストが必要不可欠だという。チームの苦境を救えば、背番号「10」にふさわしい評価を得られるはず。決定力に批判が集まる本田だが、必殺のアシストで前節の敗戦から反転攻勢を決める足掛かりを作りたいところ

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160310-00010014-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 18:19:12.83 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表FW本田圭佑が所属するミランの選手5名が、来シーズンも残留することが決定的となった。
    9日付のイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。

     残留が決定的なのは、U-21イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ、同DFアレッシオ・ロマニョーリ、
    イタリア代表DFルカ・アントネッリ、同MFジャコモ・ボナヴェントゥーラ、コロンビア代表FWカルロス・バッカの5名。
    さらに、イタリア代表DFイニャツィオ・アバーテがこれに加わると報じられている。

     一方で、レンタル移籍のFWマリオ・バロテッリは、保有権を持つリヴァプールに復帰する見込み。
    残り10試合で10ゴールを挙げなければ、ミラン残留を果たせないという。

     また、退団が確定的なのは、元フランス代表DFフィリップ・メクセス、今冬の移籍市場でDF内田篤人が
    所属するシャルケから加入した元ガーナ代表MFケヴィン・プリンス・ボアテング、今冬に中国の江蘇蘇寧への移籍が
    破談となったブラジル代表FWルイス・アドリアーノ、交通事故により戦列を離れているFWエムバイェ・ニアンの4選手。
    さらには、主将のイタリア代表MFリッカルド・モントリーヴォもミランを離れる可能性がある。

     リーベル・プレートのアルゼンチン代表DFレオネル・バンジョーニが加入することになれば、
    U-19イタリア代表DFダヴィデ・カラブリアはレンタル移籍、イタリア代表DFマッティア・デ・シリオも
    最も良いオファーを提示したチームに移籍することになるようだ。
    退団の可能性が報じられているのは、全部で8選手にのぼる。

     加入選手については、17歳のドンナルンマの兄で現在はジェノアに所属する25歳のGKアントニオ・ドンナルンマが、
    ミランに入団する可能性があると報じられている。

     そして、2017年6月30日で契約が切れるFW本田圭佑については、契約更新の可能性が浮上しているものの、
    同紙が今回報じた記事の中では名前が挙げられていなかった。
    本田の去就については不透明となっているものと見られるが、いずれにしろミランは今シーズン終了後に
    チームの変革に動くことになるようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-00409671-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 19:59:50.10 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表DF長友佑都とインテルとの契約更新交渉が長引いている。
    本人の強い意志もあり、2019年6月末までの契約更新となるのではないか、と一部では報道じられた。
    ただ3月7日現在、公式発表もなければその話が最終段階に来ているといった事実もない。何が起こっているのか。

     ロベルト・マンチーニ監督の構想外とされていた長友は、昨夏のメルカートで移籍話が何度も報じられたが、
    最終的には残留を決断。昨シーズン、5月の最終戦後に「残留? 自分だけでは決められない。
    ただ、ここでタイトルを獲りたい」と決意を示した。そして12月には、「残れれば幸せ。
    僕の血はネッラズーロで染まってきている」と“インテル愛”を口にした。
    その時、ミックスゾーンを通りかかったピエロ・アウジリオSD(スポーツ・ディレクター)も、
    契約更新に関して順調だと認めている。相思相愛の関係は続き、双方には何の問題もないとみられていた。

     その流れが変わってきたのは今年2月のこと。複数のメディアがマンチェスター・U、リヴァプールらが長友にオファーを出したと報じた。
    イタリア人の代理人フェデリコ・パストレッリ氏もこれを認め、「本人がインテルに残りたいと言い断った」と明かした。

     では、契約更新を阻んでいるのは一体何なのか。延長年数なのか年俸か、それとも――。

     3月2日に行われたコッパ・イタリアのユヴェントス戦後、インテルの広報はミックスゾーンで長友を待つ
    日本人記者たちに「質問は試合に関することだけにしてくれ」と厳しく釘をさした。
    つまり、「契約更新問題には触れるな」というお達しだ。この件に関して、クラブもナーバスになっていた。

     膠着(こうちゃく)状態が続く中、どうしても本人から事情を聞きたかった私は、
    6日のパレルモ戦後に「報じられたマンU、リヴァプールからのオファーを断り、残留を希望した事実はあるか?」と直撃した。長友は「事実ですかって……」と明らかに困惑した表情を浮かべ、「残りたい。焦りはなく話は続けている」と明言を避けた。けれど、いつもの歯切れの良さはなく、何か言いあぐねているようだった。以前のような強い“インテル愛”とは違うためらいがあったように感じたのだ。もちろん、諸事情はあるはず。29歳という年齢を考えると、DFの選手としてはあと数年に迫った選手生命の見極め時にも来ている。インテルはスクデットどころか、チャンピオンズリーグ(CL)出場権の3位獲得にわずかに望みをつなぐという現状だ。もし、イングランドのビッグクラブに移籍すれば、CLでプレーできるかもしれない。代理人を含む周囲からのアドバイスにも、そういう部分があってもおかしくはない。セリエAで3位争いをしている別のクラブも長友に興味を示しているという。

     インテルで5年が過ぎた長友は、プレーヤーとしての集大成を熟考すべき年齢になった。
    インテル残留か、他国リーグの新天地で更なるステップアップか、もしくは慣れたセリエAで別のチームへの移籍か。
    いずれにしても今回の決断が分岐点になるのは間違いない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00409373-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 11:31:14.32 ID:CAP_USER*.net

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    トップまであと5本

    最近は守備だけでなく攻撃でも違いを作っているミランMF本田圭佑は、今やセリエAを代表するサイドハーフの1人となっている。左足から繰り出されるクロスは相手チームにとって脅威で、最近は精度がどんどん上がっているように感じられる。

    そんな本田には、アシスト王への期待もかかる。伊『Corriere dello Sport』が紹介したデータによると、現在本田はリーグ戦で4アシストを決めている。これはナポリMFマレク・ハムシク、サッスオーロFWドメニコ・ベラルディらと同じ数だ。

    上にいるのは5アシストのユヴェントスFWパウロ・ディバラ、MFポール・ポグバら5名に、ローマMFミラレム・ピアニッチとディエゴ・ペロッティが6アシスト、エンポリMFリカルド・サポナーラが8アシスト、そしてトップが9アシストのナポリFWロレンツォ・インシーニェだ。

    トップと5アシストの差がついているのは事実だが、本田が今季初アシストを決めたのが12月20日のフロジノーネ戦だったことも忘れてはならない。

    本田はそこから2ヶ月程度で4アシストを記録し、ハムシクらと同じ位置まで順位を上げた。今のペースならインシーニェに近づくことも不可能ではないだろう。

    6日のサッスオーロ戦ではチームも本田も結果を残すことはできなかったが、今の本田であれば今後もアシストを量産できるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00010009-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 07:10:05.81 ID:CAP_USER*.net
    千葉県内で行われている日本代表候補合宿は2日目の8日、午前、午後の2部練習を行った。
    U―23日本代表として1月のリオデジャネイロ五輪アジア最終予選で切り札として活躍したFW浅野拓磨(21)にはセリエAのウディネーゼが身分照会をしたことが判明。
    海外からも注目を集めるスピードスターが、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)の信頼をも勝ち取る。

    午後に行われた6対6の攻撃の戦術練習。1トップに入った浅野が右クロスにニアへ飛び込むと、ハリルホジッチ監督は「ビアン(良いぞ)アサーノ」と声を飛ばした。
    昨年8月の東アジア杯でA代表に初招集。21歳の快足FWは「代表でも自分の持っているものを全て出せばアピールになる」と力を込めた。

    高卒3年目の昨季、リーグ制覇を飾った広島のスーパーサブとして8得点を決め、ベストヤングプレーヤー賞にも選出された。
    U―23日本代表として出場した1月のリオ五輪アジア最終予選でも、途中出場した決勝の韓国戦で2得点。アジア制覇に大きく貢献した。

    実際、リオ五輪最終予選を視察したセリエAの複数クラブのスカウト陣で、最も評価が高かったのが浅野だった。
    関係者によれば、ウディネーゼとトリノが獲得に関心を寄せており、ウディネーゼは既に広島に身分照会を行ったという。
    ウディネーゼは、イタリア屈指のスカウト網を誇り、無名の選手を次々発掘。
    最近でも、バルセロナを経て現在、アーセナルで活躍するチリ代表FWサンチェスを掘り当てた。

    A代表はリオ五輪後の9月にW杯最終予選がスタートする。
    自陣を固めるチームが多い2次予選と違ってレベルは格段にアップし、浅野は切り札として大きな武器になる可能性がある。
    浅野も「フル代表に呼ばれてプラスになっている部分は多い」と意欲的。まずは広島、リオで結果を出してA代表定着を目指す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00000014-spnannex-socc
    スポニチアネックス 3月9日(水)6時43分配信

    http://news.biglobe.ne.jp/sports/0309/9541238623/spn_spnbiglb-20160309-0012-000-p-0.jpg
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 23:26:39.49 ID:CAP_USER*.net
    日刊スポーツ3月8日(火)18時43分

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    画像:ACミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督(左)、本田圭佑(写真は2015年10月25日)

     伊メディアのスカイスポーツ・イタリアは、日本代表FW本田圭佑(29)が所属するACミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督(47)が今季限りで退任する決意を固めたと報じた。
     ベルルスコーニ会長のたびたびの現場介入に嫌気がさしているという。

    http://news.biglobe.ne.jp/sports/0308/nsp_160308_7094656978.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 13:15:52.52 ID:CAP_USER*.net
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    日本代表FW本田圭佑が所属するミランのシニシャ・ミハイロヴィッチ監督が、
    今シーズン限りで退任する決意を固めた。7日、イタリアメディア『Sky』が報じている。

    同メディアによると、これまでのシルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長の現場介入に、
    ミハイロヴィッチ監督が嫌気を感じたことで今シーズン終了後に指揮官を辞任すると報じられている。

    現段階では、クラブやミハイロヴィッチ監督から確認は取れていない。

    ベルルスコーニ名誉会長は、0-2と敗戦したセリエA第28節サッスオーロ戦の前には
    「私は(ジャコモ・)ボナヴェントゥーラをレジスタ(司令塔)の位置で起用することを考えている。
    彼は素晴らしいパサーだからね」と言明。現場介入を思わせる発言をしていた。

    同名誉会長は、これまでも度重なり、チームの戦い方に苦言を呈するなど現場介入を行ってきた。
    とりわけ、自らが嗜好する「4-3-1-2」のシステムを指揮官に強要し、これまでにも数々の監督と対立している。

    SOCCER KING 3月8日(火)12時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00408867-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 00:01:47.16 ID:CAP_USER*.net
     
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    対峙したリスポリの突破を許して失点に関与

    インテルの日本代表DF長友佑都が、6日の本拠地パレルモ戦でフル出場を果たした。
    右サイドバックから試合中に左にシフトするなど万能性を示し、チームも3-1と勝利を収めたが、
    イタリアメディアから「失点時に逃亡中」と苦言を呈されるなど、評価は芳しくない。

    「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は、長友に5.5点を与えた。DFダニーロ・ダンブロージオと並ぶチーム最低点だ。
    「2-1にされた場面でリスポリがサイドを荒らしていた時に、一体どこにいたんだ。そしてまた気持ちを入れ替える」と酷評されている。

    前半45分、相手の右ウイングバック、アンドレア・リスポリがサイドを突破し、FWフランコ・バスケスのゴールをアシストした。
    リスポリの突破を許し、失点につながったことが減点材料となり批判の対象になっている。クロスは5本。インターセプトは5回。パスは59本成功させた。

    「コリエレ・デロ・スポルト」紙も5.5点の評価。ダンブロージオの、チーム単独最低点の5点に次ぐ低評価だった。
    「チョチェフを抑えて貴重なプレーを見せた後、リスポリをフリーにしてしまい周囲を驚かせる。安全保証を失った」と批判されている。

    チームが完勝した中で評価を高められず

    最後に「トゥット・スポルト」紙も、長友に5.5点を与えた。同じくダンブロージオの5点に次ぐ低評価だった。
    寸評では「インスピレーションがあまり湧かない夜だった。リスポリのゴールチャンスの際、逃亡中だった」と、一刀両断されている。

    失点の場面で、長友は逃亡したと酷評されている。
    イタリア杯準決勝ユベントス戦で獅子奮迅の活躍を見せ、リーグ戦で2試合ぶりの先発出場を果たしたが、
    チームが完勝したゲームで評価を再び高めることはできなかった。

    Soccer Magazine ZONE web 3月7日(月)20時3分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160307-00010018-soccermzw-socc

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/inter-3-1-palermo-ljajic-screamer-inspires-breathtaking-display-video/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 22:47:00.03 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    素早い切り替えを見せるCEO

    ミランCEOがもう3位以内の目標諦める? ガッリアーニ「夢はコッパ・イタリア優勝さ」

    ルチアーノ・スパレッティに指揮官が代わってから好調を維持しているローマは、4日のフィオレンティーナ戦でも4-1と爆発して勝ち点を56に伸ばし、3位の座をがっちりキープしている。

    一方6日のサッスオーロ戦に敗れてしまったミランは、ローマとの勝ち点差が9に開いてしまった。これに焦りを感じたのか、クラブのアドリアーノ・ガッリアーニCEOはここへきて目標を変更すると発言している。

    伊『Tuttosport』によると、同CEOはローマが3位でシーズンを終える可能性が高いと感じているようで、目標を3位以内からコッパ・イタリアに変更する考えを明かした。

    「我々もトライするが、ローマは3位の第1候補だね。しかし私の夢はコッパ・イタリアを制することさ。我々は13年ぶりにコッパ・イタリアを制するチャンスを手にしてハッピーなんだ。目標はシルヴィオ・ベルルスコーニ会長の30年目に30個目のタイトルを獲得することだよ」

    先日会長就任30周年を祝うパーティーも開いたベルルスコーニ会長は、1986年の就任以降28のタイトルを獲得してきた。ガッリアーニCEOはコッパ・イタリアを29個目、そしてコッパ・イタリア優勝チームに出場権が与えられるイタリア・スーパーカップを30個目のタイトルにしたいと考えている。

    ベルルスコーニ会長も指揮官のシニシャ・ミハイロビッチに3位以内かコッパ・イタリア優勝のどちらかを要求しており、どちらも達成できなければ解任される可能性が高い。ローマの好調で3位入りが難しくなってきたが、もうリーグ戦を諦めるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-00010035-theworld-socc

    【サッカー】ACミラン13戦ぶり黒星の戦犯!怠慢プレーの悪童バロテッリが酷評の嵐に・・・「イリュージョンのように消えた」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457332646/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 02:54:47.36 ID:CAP_USER*.net



    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、
    6日のリーグ戦での敵地サッスオーロ戦で公式戦15試合連続となる先発出場を果たした。

    前半に2つのビッグチャンスを迎えた本田だが、そこで決め切れず。ミランは2失点を喫し、
    公式戦で1月6日のボローニャ戦以来2カ月ぶり、13試合ぶりの敗戦となった。

    後半37分までプレーした本田に対して、イタリアメディアは
    「戦術的にはいつも通り賢い」と評価。その一方で、2度の決定機をフイにしたことには厳しい評価を与えている。

    本田はこのゲームの前半7分にMFジャコモ・ボナベントゥーラのシュートを相手GKがこぼしたところに詰めたが、
    GKとの距離が非常に近い中でのシュートはGKに当たってゴールに入らなかった。

    続く同8分にはカウンターの局面で全力で駆け上がり、FWカルロス・バッカのラストパスを受けてトップスピードのまま右足でシュートを放ったが、
    これも相手GKにセーブされた。ミランのこの試合の決定機と呼べるシーンはこの2つだった。

    ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」は、本田に対して「5.5」と敗戦したゲームとしてはまずまずの評価を与えた。
    寸評では「ケイスケは、戦術的な視点からはいつも通り賢かった」と4-4-2システムの中でのチーム戦術における役割は果たしていたと評価している。
    その一方で、「攻撃面では何もなかった」と一刀両断している。

    また、サッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」の採点は「5点」と厳しい数字になったが、寸評では同じような評価を受けている。
    「整理されていたかと言えば、イエスだ。鋭かったかと言われれば、ノーだ。サッスオーロの壁を破るための工夫は見られなかった」と寸評ではこの指摘している。
    チームの一員として機能性を示したが、そこから先はなかったと分析されている。

    「チームに代償支払わせた」と戦犯の声も

    サッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」では、よりダイレクトな表現で決定機での失敗を酷評している。
    本田に「5点」を与え「最初の2つのビッグチャンスを決められなかったことが、最終的にチームの大きな代償を支払わせた」とバッサリ。
    本田がビッグチャンスを決めていればゲームの行方は変わっていたと、厳しい評価を受けた。

    ミッドウィークの2日には3部アレッサンドリアとのイタリア杯準決勝を戦っていたが、そこでも本田はチームで最初に訪れた決定機でシュートを外してしまっていた。
    無人のゴールに決められなかった場面は、現地メディアで「珍プレー番組のコーナー行きだ」と酷評されたが、このゲームでも同様の課題が残ってしまった。

    チームを機能させる潤滑油としての働きは一定以上の評価を確立している感があるだけに、あとは訪れた得点機をゴールにつなげることが求められる。
    今季のリーグ戦で1ゴールの本田は、自身の得点でミランを勝利に導くプレーを見せていくことができるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 3月7日(月)2時5分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160307-00010001-soccermzw-socc

    写真
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    動画 後ほど公開予定
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/sassuolo-2-0-ac-milan-alfred-duncan-downs-milan-with-thunderbolt-goal-video/

    【サッカー】本田圭佑、12試合連続の先発出場!ミラン、敵地で完封負け喫し10戦ぶりの黒星
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457280092/

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