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    カテゴリ: セリエA

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 07:19:40.18 ID:CAP_USER*.net

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    【スコア】
    インテル 3-1 パレルモ

    【得点者】
    1-0 11分 アデム・リャイッチ(インテル)
    2-0 23分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-1 45分 フランコ・バスケス(パレルモ)
    3-1 54分 イヴァン・ペリシッチ(インテル)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788875

    セリエA第28節が6日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルとパレルモが対戦した。
    前節、ユヴェントスとの“イタリア・ダービー”に敗れた5位インテルは、6位ミランとの勝ち点差が1に縮まった。

    それでも、2日に行われたコッパ・イタリア準決勝セカンドレグでは、PK戦の末に決勝進出こそ逃したものの、
    ユヴェントス相手にファーストレグの3点差をひっくり返す好ゲームを披露。

    この勢いをリーグ戦にもつなげたいところだ。長友は公式戦2試合連続の先発出場を果たしている。

    立ち上がりはインテルが試合の主導権を握ると、11分に先制点が決まる。
    左サイドからのパスをエリア手前中央で受けたアデム・リャイッチがドリブルで右方向に運びながら右足でミドルシュート。これがゴール左隅に決まった。

    勢いづくインテルはさらに23分、ロドリゴ・パラシオが右サイドからクロスボールを入れると、
    ニアサイドに飛び込んだマウロ・イカルディが左足でゴール左に流し込み、リードが2点に広がった。

    早い時間に反撃のゴールがほしいパレルモは45分、右サイドをパス交換で突破すると、抜け出したアンドレア・リスボリが右足でクロス。
    最後はゴール前に走り込んだフランコ・バスケスが、左足ダイレクトで豪快にゴール正面に蹴り込んで、前半のうちに1点を返す。

    いい流れでハーフタイムを迎えたパレルモは後半立ち上がりも積極的な姿勢を見せ、同点を目指す。
    ところが、次のゴールを奪ったのはインテルだった。54分、右サイドに流れたイカルディが右足でクロスを上げると、
    ファーサイドでフリーとなっていたイヴァン・ペリシッチがダイビングヘッド。このシュートがゴール左に決まり、スコアは3-1となった。

    パレルモは81分、エリア内左に抜け出したロビン・クアイソンがゴール前にラストパスを通し、
    ウロシュ・ジュルジェヴィッチが左足で合わせたが、GKの好セーブに阻まれ得点とはならない。

    結局インテルがこのまま逃げ切ることに成功し、試合は3-1で終了。
    勝ったインテルは5位をキープし、4位フィオレンティーナとの勝ち点差が2に縮まった。なお、長友はフル出場している。

    次節、インテルは12日にボローニャと、パレルモは13日にナポリとそれぞれホームで対戦する。

    サッカーキング 2016.03.07. 06:44
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20160307/408394.html

    インテル、ホームでパレルモに快勝しフィオレンティーナに接近 長友はフル出場
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-00000037-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 19:15:14.44 ID:CAP_USER*.net

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    『FourFourTwo』は「ミランのシニシャ・ミハイロヴィッチ監督は、マリオ・バロテッリとジェレミ・メネズには
    インテンシティが足りないと話した」と報じた。

    火曜日に行われたアレッサンドリアとのコッパ・イタリアにおいて5-0と勝利したミラン。
    そこでは今季活躍出来ていないジェレミ・メネズが2得点、マリオ・バロテッリも1得点を決めた。

    日曜日に予定されているサッスオーロ戦に向けた記者会見に臨んだミハイロヴィッチ監督は、
    復活の兆しを感じさせる彼らについて以下のように話し、まだ足りないものを感じていることを明かした。

    “ シニシャ・ミハイロヴィッチ
    (ACミラン監督)

    「メネズとバロテッリは、インテンシティを欠いている。それは、私が現時点で求めているものだ。

    しかし、肝心なのは、彼らがどちらも試合で印象を残すように挑戦していくということ。
    そして、それは私が彼らに期待しているものでもある。

    サッスオーロを相手に戦うセリエAの試合においては、おそらくメネズはより楽な感覚を持ってベンチから出て行くだろう。
    バロテッリは、彼の身体的能力でチームのためにボールを保持してくれる。

    これは、私が今抱いているアイデアだ。バロテッリはスタートから出るだろう。メネズは途中から出場する」

    http://qoly.jp/2016/03/06/sinisa-mihajlovic-said-that-menez-and-balotelli-lacked-the-intensity?part=2

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 00:53:09.84 ID:CAP_USER*.net
    2016年3月6日(日)キックオフ:23:00 / 試合会場:マペイ・スタジアム

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    サッスオロ 2-0 ACミラン

    得点
    ダンカン(前半27分)
    サンソーネ(後半27分)

    警告・退場
    ボナヴェントゥーラ(前半1分)
    ベラルディ(前半5分)
    デフレル(後半19分)
    デフレル(後半32分) 退場

    本田圭佑は後半37分まで出場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788874

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/05(土) 06:50:12.08 ID:CAP_USER*.net

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    4日に行われたセリエA第28節、ローマ対フィオレンティーナの一戦は、4-1でホームのローマが勝利を収めた。

    勝ち点で並び、チャンピオンズリーグ(CL)出場権を争う両チームの直接対決は、6連勝中のホーム・ローマが立ち上がりからボールを支配し、前半を圧倒した。

    均衡が破れたのは22分。ピアニッチのスルーパスでサラーが抜け出し、折り返しをエル・シャーラウィが押し込む。冬に加入した背番号22は、6試合で5得点と好調を維持している。

    3分後には追加点。ペロッティとのワンツーから、サラーが左足でシュートすると、アストーリに当たったボールがGKタタルサヌを越えてゴールに沈んだ。

    エル・シャーラウィ、サラーと決め、次の出番は3トップの最後の一人、ペロッティ。27分にアストーリからボールを奪ってからのシュートはポストに嫌われたが、38分にチームの3点目を決める。アストーリを抜いたエル・シャーラウィのアシストを、ゴール前で楽々と押し込んだ。

    序盤の13分にイリチッチの惜しいシュートがあったフィオレンティーナだが、直後にエル・シャーラウィとの衝突でボルハ・バレロが足を痛め、以降は負の連鎖に苦しむ。バレロは2点を先行されてから29分に続行不可能となり、テージョと交代。34分にもベシノが負傷し、バデリと代わる。

    それでも、前半終了間際にフィオレンティーナは1点を返した。テージョが仕掛けてディーニェに倒され、PKを獲得。これをイリチッチが決め、一矢報いてハーフタイムを迎える。

    だが、後半も流れは変わらなかった。58分、ローマが4点目を奪う。ピアニッチが裏に出し、オフサイドラインを破ってフリーとなったサラーが、タタルサヌの股を抜く冷静なグラウンダーのシュートでドッピエッタを達成した。前半戦でも古巣相手にゴールを決めた背番号11は、今季11点目。

    これで完全に気をくじかれたフィオレンティーナに対し、ペロッティを下げてヴァンキュールを投入し、守備力を高めたローマは、77分に今後が騒がれているトッティを投入。エル・シャーラウィとの交代で今季6試合目の出場を果たした背番号10には、観客から大きな拍手が送られた。トッティはアディショナルタイム、ポスト直撃のFKを放っている。

    完勝で7連勝を飾ったローマは、良い流れでレアル・マドリーとのCL決勝トーナメント1回戦セカンドレグに臨めることとなった。一方、フィオレンティーナは公式戦5試合で1勝と苦しんでいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160305-00000035-goal-socc

    【スコア】
    ローマ 4-1 フィオレンティーナ

    【得点者】
    1 - 0 22' エル・シャーラウィ  
    2 - 0 26' モハメド・サラー  
    3 - 0 38'  ペロッティ
    3 - 1 45'  イリチッチ(PK)
    4 - 1 58 ' モハメド・サラー 

    http://www.eurosport.com/football/serie-a/2015-2016/as-roma--fiorentina_mtc806070/live.shtml#teams

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 17:55:54.74 ID:CAP_USER*.net

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    サッカーイタリア1部リーグACミランの日本代表MF本田圭佑が3日、イタリア紙コリエレ・デロ・スポルトによる
    「ACミラン・ミハイロビッチ監督の素晴らしい選手5人」の中に選出された。

     選ばれた5人の中には、同監督が昨秋からスタメンに抜てきした17歳GKドンナルンマや、MFメネスなどがいる。

     本田については「1月にはサヨナラ(放出)と思われていたのが今やチームの大黒柱」と評価。
    スピードがあり相手選手をかわして上がっていく典型的なサイド・プレーヤーではないが、
    戦術として必要なら相手をマークし、中に入っていくこともでき、DFアバーテと前後を入れ替わって、
    前にスペースを作れる最高の関係を築いている、と解説している。
    .
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00000085-dal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 13:22:38.83 ID:CAP_USER*.net
    ハメスも放出か? 



    スペインのレアル・マドリードでプレイするコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスをめぐって今夏に熱い競争が繰り広げられることになりそうだ。

    2014年にモナコからレアルへと加入したハメスは移籍1年目こそ印象的なパフォーマンスを見せていたものの、今季はあまり本領を発揮できずに低迷。本拠地サンチャゴ・ベルナベウではブーイングを浴びることもあり、現地メディアからは不要論すらも展開され始めている。そんなスランプ気味のハメスに対し、バイエルン・ミュンヘンとマンチェスター・ユナイテッドが獲得に強い興味を示しているとスペイン紙『as』が伝えた。バイエルンは来季からカルロ・アンチェロッティ監督が指揮を執ることがすでに決まっており、同監督はレアル時代にハメスの"印象的な1年目"を演出していた。一方のユナイテッドはかねてよりハメスへの関心が噂されており、ファン・ハール監督の後釜となることが濃厚なジョゼ・モウリーニョ監督も同選手獲得を熱望していると同メディアは報じた。

    スペインの名門で背番号10を纏う名誉を与えられているハメスだが、これまでに同じ番号を背負ったルイス・フィーゴやロビーニョ、そしてウェズレイ・スナイデルといった選手らは軒並み、志半ばの不本意な形で同クラブを去っている。果たしてハメスも"先輩"たちのような結末が待っているのだろうか。今夏のマーケットでは要注目な存在となりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00010007-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 10:31:11.94 ID:CAP_USER*.net


    序盤戦ではゴールもアシストも何もなかったミランMF本田圭佑は、今やチームの誰もが信頼する10番となっている。

    先日のアレッサンドリア戦では決定機を外してしまうミスもあったものの、ジェレミー・メネズの得点を見事にアシスト。さらにコーナーキックからも得点を演出し、チームの勝利に大きく貢献した。

    伊『Milanlive.it』も本田の活躍を賞賛しており、本田はこの試合での2アシストで今季のアシスト数を7に伸ばした。同メディアは12月20日のフロジノーネ戦でイグナツィオ・アバーテのゴールをアシストしてから本田が生まれ変わったと伝え、今ではあらゆるディフェンスを困難に陥れる力があると絶賛している。

    アシストを量産する姿はまさに10番にふさわしいもので、自然とチームメイトも10番・本田にボールを集めるようになっている。決してサイドハーフ向きとは言えない本田が右サイドで結果を残し続けていることも高く評価されており、序盤戦での批判がどこかへ消えてしまった。

    ミランでは日本人らしい自己犠牲の精神と守備面での貢献を評価されてきたが、今の本田はゴールやアシストといった攻撃面でも高い評価を受けている。コッパ・イタリア決勝ではユヴェントスと対戦するが、今の本田ならセリエA王者をも苦しめることができるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00010002-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 13:11:12.38 ID:CAP_USER*.net

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    イタリアメディア『Tuttomercatoweb.com』は2日、セリエA第27節のトップ10を発表し、
    ミランの日本代表FW本田圭佑を2試合ぶりに選出した。

     2月27日に行われた今節、ミランはトリノをホームに迎えた。ミランは45分にルカ・アントネッリのゴールで先制し、
    この1点を守り切ってリーグ戦2試合ぶりの勝利。5試合連続のフル出場を果たした本田は、
    クロスバー直撃のFKを見せるなど勝利に貢献した。

     同メディアは本田について「ミランの中盤の先導者。特にボナヴェントゥーラが振るわない試合では、
    チームがすがりつく優れたクオリティーを持つ選手。FKからの見事なシュートがバーを叩いた。復活」と評している。

     その他のメンバーには、首位を走るユヴェントスのイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ、
    エンポリ戦で2得点を挙げた同FWステファン・エル・シャーラウィらが選ばれている。

    ■イタリアメディア『Tuttomercatoweb.com』選定のセリエA第27節トップ10選手

    ボルハ・バレーロ(フィオレンティーナ)
    グレゴリオ・デフレル(サッスオーロ)
    レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
    ガブリエル・パレッタ(アタランタ)
    ルーカス・カストロ(キエーヴォ)
    ファビオ・クアリアレッラ(サンプドリア)
    アントニオ・ディ・ナターレ(ウディネーゼ)
    エマヌエレ・ジャッケリーニ(ボローニャ)
    本田圭佑(ミラン)
    ステファン・エル・シャーラウィ(ローマ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00407131-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 17:57:43.04 ID:CAP_USER*.net
    タレント不足を嘆くかつての"天才" 



     ACミラン黄金時代に背番号10を託された"天才"FWデヤン・サビチェビッチ氏が上位クラブと比較し、
    ミランがタレントで劣っている現実を嘆く一方、シニシャ・ミハイロビッチ監督の手腕を高く評価した。イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」が報じている。

    92年から98年までミランで活躍した伝説のレフティは「天才」の異名をほしいままにした。

    リーグ優勝3度、ヨーロッパ・チャンピオンズカップ(当時)優勝1度というタイトルをミランにもたらしている。
    現役時代にユーゴスラビア代表としてDFのミハイロビッチと共闘したサビチェビッチ氏は、鬼軍曹と呼ばれるかつての同僚の手腕を讃えた。

    「ミハイロビッチはベストを尽くしている。なぜなら、彼はユベントスやナポリと同じ選手を抱えていないからだ。
    アッレグリのチーム(ユベントス)には数多くの勝利者が存在する。ナポリには3、4人違いをもたらすことができる選手がいる。
    ミランには何人いるんだ! 二人ぐらい? 多分ね…」

    ワールドクラスのタレントを抱える王者ユベントスと、
    セリエA得点ランク首位に立つアルゼンチン代表FWイグアインら実力者を擁するナポリがタイトル争いを展開している。

    一方、公式戦12試合無敗で猛追している6位ミランだが、2位ナポリと11ポイントの勝ち点差が存在する。

    若手発掘とハードワークで活路と提言
     
    ワールドクラスのタレントが見つからないミランの現状を嘆いたサビチェビッチ氏だが、
    傑出した個の少ない現在のミランに結束力を生み出しているミハイロビッチ監督の手腕は評価に値するという。

    「私のミランと現在のチームの違い? 当時のミランは移籍市場に資金を投下し、最高のタレントを獲得した。
    だが、今は他のクラブの方が資金力に優れ、より投資もしている。この戦力差を埋めるにはハードワークと若手の原石を見出す力だ」

    かつてグランデ・ミランと呼ばれた全盛期を知る名手はタレントの発掘、育成に注力すべきと主張している。

    Soccer Magazine ZONE web 3月2日(水)17時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160302-00010016-soccermzw-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160302-00010016-soccermzw-000-view.jpg

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