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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/03(月) 16:12:46.12 ID:CAP_USER9

    2013


     
    「結果がショックなんだろう?」アラダイスの言葉に集約されたチェルシーの敗戦。

     試合後の会見で1問目を切り出すのが遅れた記者陣に対して、「結果がショックなんだろう?」と
    サム・アラダイスは開口一番にそう言い放った。
     
     4月1日に行なわれたチェルシー戦は、逆転勝利(〇2-1)の番狂わせを演じたクリスタル・パレス指揮官の言う通りの
    ショッキングな結果だった。
     
     プレミアリーグの断トツ1位と残留争いの渦中にいる16位が顔を合わせた一戦で、
    もちろん記者陣はチェルシーがホームの連勝を14に伸ばし、優勝へ快走を続ける結果を予想していた。
    会見場で質問が遅れたのも無理はなかった。
     
     敗れても2位トッテナムとはまだ7ポイント差。とはいえ、アラダイスの後で会見場に現れたアントニオ・コンテが、
    約2か月ぶりに味わった敗戦に疲弊していた様子からも、チェルシーの躓きが予想外だったことは読み取れる。
     
     その衝撃的な敗戦を反映した国内紙のスポーツ1面は、チェルシーに首位転落の危機が到来したかのような騒ぎだった。
     
    『メール・オン・サンデー』紙には、両手で顔を覆うコンテの写真に「オー・ノー、アントニオ!」の見出しがつき、
    『スター・サンデー』紙には「優勝争いの状況一変」という文字が躍った。
     
    「タイトルレースの再開」を告げた『サンデー・エクスプレス』紙には、
    消化試合が1試合多いうえに10ポイント差で4位のリバプールまでも、「首位に接近中」と小見出しがついたほどだ。
     
     この国内メディアの活況を冷静な目で眺めれば、トッテナムが唯一の競争相手と映るが、
    そのトッテナムが首位追撃に向けて勢いづいていることは言うまでもない。
     
     前節までは「諦めない」としつつ、「10ポイント差の距離感」を認めてもいたトッテナム指揮官のマウリシオ・ポチェティーノも、
    同日に行なわれたバーンリー戦(〇2-0)後に「7ポイントなら話は別だ」と語り、
    胸中に芽生えた逆転優勝への具体的な希望を覗かせている。

    トッテナムは次節以降、スウォンジー、ワトフォード、ボーンマスと下位勢との3試合が続くため3戦全勝も現実的だ。
    一方のチェルシーの次からの3連戦には手強いマンチェスター勢との2試合が含まれている。
     
     仮に4月5日のマンチェスター・C戦で連敗を喫し、続く敵地でのボーンマス戦でもポイントを落とすようなことがあれば、
    トッテナムに2ポイント差以下に詰め寄られた状態でオールド・トラフォードでのマンチェスター・U戦を迎えるという、
    チェルシーにとって危機感絶大なシナリオとなる。
     
     もちろん、チェルシーが次節で即座に立ち直れば、再び優勝争いは「事実上終了」となるはずだ。
    その31節で相対するマンチェスター・Cは、指揮官のジョゼップ・グアルディオラがすでに優勝を諦め、
    来シーズンに向けた大幅梃入れを意識し、チャンピオンズ・リーグ出場権(4位以内)確保に注力している感もある。
     
     4月2日のアーセナル戦(△2-2)後の「首位を狙うのは難しい」というグアルディオラの発言もさることながら、
    3位でも9ポイント差として直接対決前にチェルシーを威圧する絶好の機会となった一戦で、
    引き分けでも仕方ないと思わせる後半の戦いぶりがそう感じさせた。
     
     あくまで筆者は、やや控え目に「優勝争い再開か?」との見出しを打った『サンデー・タイムズ』紙と同感である。
    しかし、攻撃的なマンチェスター・Cとの大一番でチェルシーが負けるようなことがあれば、
    さすがの同紙も疑問符抜きで「レースの再開」を告げるはずだ。
     
     しかも、残り8試合のホームストレッチで、指揮官からして鼻息の荒いトッテナムのみならず、
    指揮官が冷めているマンチェスター・Cをも含む三つ巴の争いが予想できる。果たして結果は如何に?
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00024195-sdigestw-socc&p=2

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    1: みつを ★@ 2017/04/03(月) 05:36:00.58 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123618?act=all

    【4月2日 AFP】16-17イングランド・プレミアリーグは1日、第30節の試合が行われ、クリスタルパレス(Crystal Palace)が2-1で首位チェルシー(Chelsea)を破り、活躍をみせたウィルフレッド・ザハ(Wilfried Zaha)はチームの勝利に驚きを隠せなかった。

     チェルシーのセスク・ファブレガス(Cesc Fabregas)に試合開始5分で先制を許した際、サム・アラダイス(Sam Allardyce)監督の率いるクリスタルパレスは、敵地スタンフォード・ブリッジ(Stamford Bridge)で長時間にわたり劣勢を強いられるかにみえた。

     しかし、コートジボワール代表のザハは前半9分に同点ゴールを決めると、2分後にはクリスティアン・ベンテケ(Christian Benteke)の得点を演出し、クリスタルパレスを逆転勝利に導いた。

     クリスタルパレスはこの勝利でプレミアリーグ残留に一歩近づき、敗れたチェルシーは2位トッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)との勝ち点差が7に縮まっている。

     ザハは試合後、「驚いている。彼らはリーグのトップに立っているんだ。誰も予期していなかったことをやった。僕は幸せな男だよ」とコメント。

    「このチームにはタレントがいることは分かっているし、力を合わせて戦うことが必要なだけだった。今はみんながそれを理解している。僕らは自分自身を信じなければならない」

     一方、第7節以降の23試合で2敗目を喫したチェルシーのアントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督は「これがサッカーだ。われわれは結果を受け入れなければならない」と話し、敗因は守備のミスだったとの見解を示している。

    「われわれは5分で先制し、その直後に2失点を喫した。あのような形で失点するのであれば、われわれは現状を理解しなければならないし、そういうミスを改善しなければならない」

     リーグ戦では9試合ぶりの敗戦を喫したコンテ監督だが、視線はすでに5日のマンチェスター・シティ(Manchester City)戦に切り替えられている。

    「イングランドではすべての試合でどんなことでも起こり得る。リーグの競争力が高い。きょうは力のある選手がそろったチームと対戦した。彼らは素晴らしいチームであることを証明した」

    「次の試合のことを考えなければならない。勝てていればハッピーだったが、今はマンチェスター・シティ戦に向けて集中することが重要だ」(c)AFP

    2017/04/02 09:18(ロンドン/英国)

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    1: プーアル ★@^^ ©2ch.net 2017/04/02(日) 00:58:24.72 ID:CAP_USER9

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    【レスター・シティ 2-0 ストーク・シティ プレミアリーグ第30節】

     現地時間1日にプレミアリーグ第30節の試合が行われ、レスター・シティはストーク・シティと対戦。
    ウィルフレッド・エンディディなどが得点を積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日の試合で先発出場を果たした。
    【得点者】
    25分 1-0 エンディディ(レスター)
    47分 2-0 ヴァーディー(レスター)

    https://www.footballchannel.jp/2017/04/02/post204627/

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/01(土) 22:24:46.86 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグ第30節が4月1日に行われ、リヴァプールとエヴァートンが対戦した。

     リヴァプールが本拠地アンフィールドにエヴァートンを迎えて行われる“マージーサイド・ダービー”。
    リヴァプールは勝ち点56で4位、エヴァートンは同50で7位と、互いに負けられない一戦となる。

     先制したのはリヴァプール。8分、敵陣中央からドリブルで持ち上がったサディオ・マネがペナルティエリア左に侵入し、
    左足を振り抜く。DFの股下を抜けたシュートがゴール右下に決まった。

     その後もリヴァプールが試合を優位に進めたが、エヴァートンはセットプレーのチャンスを生かす。
    29分、左CKをニアサイドのフィル・ジャギエルカがフリックすると、
    ゴール前にこぼれたボールをマシュー・ペニントンが蹴り込み、同点に追いついた。

     だがリヴァプールもすぐに突き放す。
    31分、フィリペ・コウチーニョが個人技でエリア内左に持ち込むと、DFをかわして右足シュート。
    弧を描いたボールがゴール右上に吸い込まれた。前半はこのままリヴァプールの1点リードで折り返す。

     後半に入り57分、リヴァプールがアクシデントに見舞われる。
    マネが接触プレーで左ひざを痛め、ディヴォック・オリジとの交代を強いられた。
    だが、直後の60分、代わって入ったオリジがコウチーニョからのパスでエリア手前中央に抜け出すと、右足を一閃。
    強烈なシュートがネットに突き刺さり、リヴァプールのリードが広がった。

     その後もリヴァプールが主導権を握りながら時計の針を進め、試合はこのままタイムアップ。
    リヴァプールが3-1でダービーを制した。

     次節、リヴァプールは5日にホームでボーンマスと、エヴァートンは4日に敵地でマンチェスター・Uと対戦する。

    【スコア】
    リヴァプール 3-1 エヴァートン

    【得点者】
    1-0 8分 サディオ・マネ(リヴァプール)
    1-1 29分 マシュー・ペニントン(エヴァートン)
    2-1 31分 フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)
    3-1 60分 ディヴォック・オリジ(リヴァプール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00570470-soccerk-socc

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    1: 大翔 ★@^^ 2017/03/31(金) 08:12:57.07 ID:CAP_USER9
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    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00010024-soccermzw-socc

    英地元紙、香川とクロップ監督がリバプールで運命の再会を果たす可能性を報じる

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は2018年6月に契約満了となる。その去就問題に注目が集まるなか、英メディアはプレミアリーグ強豪リバプールの来季補強特集を展開。香川はバルセロナの天才司令塔アンドレス・イニエスタ、アーセナルのチリ代表MFアレクシス・サンチェスら世界屈指の名手と並び、堂々の選出。恩師ユルゲン・クロップ監督と運命の再会を果たす可能性が報じられている。

     「ゴールスコアラー、レフトバック、獲得困難な選手たち、リバプールが今夏に安値で獲得できる可能性がある25選手」という補強特集を展開したのは英地元紙「リバプール・エコー」だ。

     法外な移籍金がかからない補強選手をリストアップ。現在セントラルハーフを本職とするイングランド代表MFジェームス・ミルナーがレギュラーを務めている左サイドバックには、PSVのオランダ代表DFジェトロ・ウィレムス、ハル・シティDFアンドリュー・ロバートソン、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表DFルーク・ショー、ナポリのアルジェリア代表DFファウジ・グラム、ACミランのイタリア代表DFマッティア・デシリオらが候補に挙がっている。

     その一方、「獲得困難」というカテゴリーで数々の世界的な名手が候補に並ぶなか、ここにクロップの愛息子が登場する。「何人かの世界屈指のビッグネームは、この夏に契約問題からこう着状態に陥る可能性がある。リバプールが彼らを獲得する希望はほぼ厳しいが、夢見て何が悪い」と特集では紹介している。

     筆頭に登場するのはパリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニだ。

     「ウルグアイ人ストライカーは激アツなゴール記録を誇っている。28試合で27得点を叩き出している。30歳にして、獲得のチャンスはないかもしれない。年俸の要求もあまりに高いが、彼には明確な格というものが存在する」とリストアップされている。

     PSGからはフランス代表MFブラジエ・マテュイディも選ばれた。「そのエネルギーとパスを狙う眼、ピッチの高い位置までボールを運ぶ能力は中盤全域で完璧な補強になる。フランス代表選手は昨夏ユベントス移籍を望んでおり、アンフィールドに迎えるには説得が大変だ」と人気銘柄のダイナモは獲得困難と位置付けた。

     バルサの至宝イニエスタも登場している。「想像してもらいたい。16年間カンプ・ノウで過ごし、今32歳。彼はもしかすると環境変えたいと思うかもしれない。マージーサイド(リバプールを中心都市とする州)が意中の新天地であるということは想像困難だが……」と悲観的に報じた。

     レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコも登場する。「最近、バルセロナ移籍話が浮上しているスペイン代表は、マラガからベルナベウに3000万ユーロ(約36億円)で移籍した時の好調さを取り戻すことができていない。まだ24歳で、彼の格というものは明確だ。前線を大幅に向上させるだろう」としている。

    サンチェスに55億円でオファー?

     そして、アーセナルのエースFWサンチェスの名前も挙がった。「2014年に獲得を失敗しており、リバプールがチリ人にとって理想的な目的地ではなさそうだ。サンチェスはエミレーツで不幸せで、どこに行こうがチームを向上させる存在だ。ユベントスが最有力候補と見られている。もしかすると(オーナーの)ジョン・W・ヘンリーが4000万ポンド(約55億円)でオファーする?」とレポートしている。

     14年にアーセナルとのサンチェス争奪戦で敗れたリバプールだが、2014年にバルセロナに移籍したウルグアイ代表FWルイス・スアレスへのアーセナルからの“どケチオファー”を蒸し返し、オーナーのヘンリー氏がリベンジオファーを出す可能性を指摘している。

     続いてACミランGKジャンルイジ・ドンナルンマが登場。「衝撃的なゴールキーパーだ。わずか18歳のイタリア人はフル代表のメンバー入りを果たしている。キャリア20年目のオーラを漂わせている。ペナルティー(PK)もセーブできるぞ」と、メガクラブが付け狙う若き守護神もリストアップしている。

     リーダー役でバーンリーのイングランド代表DFマイケル・キーン、アトレチコ・マドリードのウルグアイ代表DFホセ・ヒメネス、アウクスブルクのオーストリア代表DFマルティン・ヒンテレッガーらがリストアップされている。

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@^^©2ch.net 2017/03/26(日) 15:24:35.37 ID:CAP_USER9

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    チェルシー、ネイマール獲得でバルサと合意へ 移籍金215億円と伊紙

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/26(日) 14:20配信

    破格の移籍金が成立か

    イングランドプレミアリーグのチェルシーは今夏、大物を招き入れることになるかもしれない。
    同クラブのロシア人オーナー、ロマン・アブラモビッチがバルセロナとブラジル代表FWネイマールの獲得で口頭合意に達したという。

    世紀のビッグディールの合意を報じたのは伊紙『Tuttosport』だ。
    同紙は、石油王のアブラモビッチ氏がバルサとネイマールの移籍に関する“口約束”を取り付けたとし、電撃移籍成立の可能性を伝えている。
    曰く、チェルシーは25歳のブラジル人ドリブラー獲得に1億8000万ユーロ(約215億円)を支払う覚悟があり、
    仮に実現すれば現在のサッカー界における移籍金記録を当然ながら更新することになる。

    しかしながらこの衝撃的な契約成立に“待った”をかけているのが、絶好調のチェルシーを指揮するアントニオ・コンテだという。
    同監督は新たな選手を加入させる前に、まずはチームから放出する選手を決めたい方針を示しており、
    これが“ネイマール獲得”を妨害している状況だと同紙は伝えている。

    バルセロナではリオネル・メッシに勝るとも劣らない活躍ぶりでチームの攻撃を牽引する存在にまで急成長を果たしたネイマール。
    先日はプレミアリーグでのプレイを望むコメントも残しており、今後の動向には多くの注目が集まることだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00010010-theworld-socc

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    1: 仙台焼肉  2017/03/21(火) 16:19:08.40 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドの元ドイツ代表MFバスティアン・シュバインシュタイガー(32)が、
    米MLSシカゴ・ファイヤーへの移籍が完了したと、21日付の米シカゴ・トリビューン電子版が報じた。

    【写真】ドイツ代表の選手たちに胴上げされるシュバインシュタイガー

     15年夏にバイエルン・ミュンヘンから加入したシュバインシュタイガーは今季、
    モウリーニョ監督の下、リーグ戦では出場機会を得られず。
    FA杯2試合、リーグ杯1試合、欧州リーグ1試合の計4試合の出場にとどまっている。
    ベンチ入りですらできない現状が続いている同選手は移籍について
    「自分のキャリアを一貫して、常にポジティブなインパクトを得られる機会や、
    偉大なことを達成に向けて、手助けできる機会を探してきた。今回のシカゴ・ファイヤーへの移籍も同様です。
    ロドリゲスGMや、パウノビッチ監督との話し合いで、私はクラブのビジョンや哲学を確信している。
    私は彼らのプロジェクトを助けたいと思っています」と話したという。契約は1年契約。
    来週にビザの申請とメディカルチェックを行うと報じた。

     また、ロドリゲスGMはシュバインシュタイガーの獲得について
    「ありとあらゆるすべてのレベルで勝利してきた選手を獲得した。
    それに我々の価値観と一致している選手をね」と歓迎した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-01795610-nksports-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/03/21(火) 16:55:55.17 ID:CAP_USER9
    バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが、将来的にプレミアリーグのクラブでプレーすることを希望しているようだ。
    イギリス紙『デイリーメール』が20日に報じている。

     ネイマールは昨年10月、バルセロナとの契約を2021年6月30日まで延長した。
    当面は同クラブでのプレーを続けると見られているが、
    将来的にはプレミアリーグのクラブへ移籍する可能性があるかもしれない。

     同紙によると、ネイマールはイギリス紙『ザ・サン』に対して
    「プレミアリーグは自分を驚かせてくれる大会だ。
    プレースタイルも好きだし、いつか自分を試してみたいと思っているんだよ」とコメント。
    プレミアリーグのクラブでプレーする願望があることを明かした。

    「マンチェスター・Uやチェルシー、アーセナル、リヴァプールといったクラブを称賛しているんだ。
    これらのチームは常に戦っているね」

     将来、イングランドでプレーするネイマールの姿を見ることはあるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00565175-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/03/20(月) 01:19:00.17 ID:CAP_USER9

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    決勝点となるPKを決めたデレ・アリ [写真]=Getty Images
    サッカーキング編集部
    サッカー総合情報サイト

     プレミアリーグ第29節が19日に行われ、トッテナムと日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが対戦した。

     トッテナムはハリー・ケインが負傷のため欠場。ソン・フンミンが1トップに入り、クリスティアン・エリクセンとデレ・アリがシャドーの位置に入った。一方のサウサンプトンは、今冬の加入ながらすでに4得点を記録しているマノーロ・ガッビアディーニの1トップ。吉田はリーグ戦9試合連続のスタメンとなった。

     13分、ムサ・デンベレからのパスを受けたエリクセンがドリブルから左足を振り抜き、トッテナムが早い時間帯に先制点を奪う。29分、追いかける展開となったサウサンプトンにアクシデント。ガッビアディーニが内転筋を痛め、シェーン・ロングとの交代を余儀なくされる。すると33分、アリがエリア内で倒されPKを獲得。このPKをアリが落ち着いて決め、2点のリードで前半を折り返す。

    先制点を決めたエリクセン[写真]=Getty Images

     後半に入り52分、左サイドを駆け上がったライアン・バートランドのクロスに、イングランド代表に初選出されたジェームズ・ウォード・プラウズが合わせて1点を返す。その後はソフィアン・ブファル、ジェイ・ロドリゲスと攻撃的な選手を投入し、サウサンプトンが同点弾を狙いに行ったものの、試合は2-1でタイムアップ。

    今季3得点目を挙げたウォード・プラウズ [写真]=Getty Images

     首位チェルシーを追走するトッテナムが、サウサンプトンに競り勝ち3ポイントを獲得。リーグ戦3連勝、さらにホーム10連勝を達成した。

     次節、トッテナムはアウェイでバーンリー、サウサンプトンはアウェイでボーンマスと対戦する。

    【スコア】
    トッテナム 2-1 サウサンプトン

    【得点者】
    1-0 14分 クリスティアン・エリクセン(トッテナム)
    2-0 33分 デレ・アリ(トッテナム)
    2-1 52分 ジェームズ・ウォード・プラウズ(サウサンプトン)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20170320/564872.html

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/20(月) 03:50:29.43 ID:CAP_USER9
    プレミアリーグ第29節が19日に行われ、マンチェスター・Cとリヴァプールが対戦した。

     ジョゼップ・グアルディオラ監督率いる3位マンCが、ユルゲン・クロップ監督率いる
    4位リヴァプールをホームに迎えての上位対決。
    前回の対戦は、昨年12月の第19節でリヴァプールがホームで1-0の勝利を収めていた。

     勝ち点差わずか「1」で負けられない両チームの対決は徐々に激しさを増していった。
    マンチェスター・Cは20分、ダビド・シルバがエリア内中央でセカンドボールに反応し、
    ダイレクトで左足ボレーを放つが、シュートはわずかに枠の左に外れた。
    リヴァプールは35分、エリア内左でパスを受けたフィリペ・コウチーニョが中央に切り込んで右足を振り抜くが、
    シュートは枠を捉えられない。

     マンチェスター・Cは39分、エリア内左に抜け出したシルバがグラウンダーのクロスを供給。
    中央に走り込んだセルヒオ・アグエロとラヒーム・スターリングは潰され、
    ファーサイドでフリーのフェルナンジーニョが体勢を崩しながら右足で合わせるが、シュートは枠の右に外れた。
    リヴァプールは直後の40分、ロベルト・フィルミーノ、アダム・ララーナが立て続けに枠内シュートを放つが、
    GKウィリー・カバジェロの好セーブに阻まれた。

     試合はスコアレスで折り返し、後半立ち上がりに動いた。
    リヴァプールは49分、フィルミーノが相手エリア内でガエル・クリシーからファールを受けてPKを獲得。
    51分、キッカーのジェームズ・ミルナーがGKの逆を突いてゴール左隅に沈めた。

     だが、マンCも黙ってはいない。
    69分、ケヴィン・デ・ブライネが右サイドから相手GKとDFの間に鋭いグラウンダーのクロスを入れる。
    ニアサイドに走り込んだアグエロが右足で流し込み、同点に追いついた。

     逆転を狙うマンCは76分、デ・ブライネがエリア内中央での混戦のこぼれ球に反応し、
    左足シュートを放つが、右ポスト直撃。
    リヴァプールも80分、エリア内左に抜け出したフィルミーノがダイレクトで折り返し。
    中央でフリーのララーナが右足で合わせにいくが、しっかりミートせずシュートミスに終わった。

     マンCは後半アディショナルタイム1分、右サイドのデ・ブライネからのクロスに、
    ファーサイドでフリーのアグエロが右足ボレーを放つが、シュートはクロスバー上に大きく外れた。
    両チームとも最後まで勝ち越しを狙ったが、このままタイムアップ。
    1-1の引き分けで勝ち点1を分け合う結果となった。

     マンチェスター・Cは次節、4月2日にアウェイでアーセナルと対戦。
    リヴァプールは同1日にエヴァートンをホームに迎え、“マージーサイド・ダービー”に臨む。

    【スコア】
    マンチェスター・C 1-1 リヴァプール

    【得点者】
    0-1 51分 ジェームズ・ミルナー(PK)(リヴァプール)
    1-1 69分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00564907-soccerk-socc

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