カテゴリ: プレミアリーグ
マンUサポ「香川はルーニーの全盛期より良い」
1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/04/13(木) 22:30:23.43 ID:CAP_USER9
モナコ戦でも魅せた

ドルトムントMF香川真司の勢いが止まらない。
香川は12日にチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグ・モナコ戦に先発出場すると、1G1Aと大暴れ。中でもゴールシーンは圧巻で、トラップからキックフェイント、そしてシュートまでの流れが実に美しかった。まさに「香川らしい」ゴールだったと言えるのではないか。チームは残念ながらホームでの第1戦を2-3で落としてしまったが、英『Daily Mirror』は2ndレグに希望が残ったと香川の活躍を称賛しており、ドルトムントは日本代表のエースに救われる格好となった。
そしてこのパフォーマンスを古巣マンチェスター・ユナイテッドのサポーターが見逃すはずはない。現在のマンUは得点力不足が指摘されていることもあり、SNS上ではマンUサポーターから「もう1度香川が必要だ!」、「なぜ香川をドルトムントに戻したのか疑問」、「ファーガソンが獲得したことを納得させるパフォーマンス」、「マンUは香川を台無しにした」など、改めて香川放出を嘆く意見が出ている。
こうした意見は香川が活躍するたびに出ているのだが、今マンUが得点力不足に陥っていることもあって余計に香川のパフォーマンスが恋しく思える のだろう。中には「全盛期のルーニーより良い」と主張している者までおり、復調した香川の評価が異常なレベルにまできている。
果たしてドルトムントは香川が繋いでくれた希望をアウェイの2ndレグで活かすことができるのか。ここ数試合で香川はドルトムントを引っ張るキープレイヤーとなっている。
theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木) 19:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010030-theworld-socc

ドルトムントMF香川真司の勢いが止まらない。
香川は12日にチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグ・モナコ戦に先発出場すると、1G1Aと大暴れ。中でもゴールシーンは圧巻で、トラップからキックフェイント、そしてシュートまでの流れが実に美しかった。まさに「香川らしい」ゴールだったと言えるのではないか。チームは残念ながらホームでの第1戦を2-3で落としてしまったが、英『Daily Mirror』は2ndレグに希望が残ったと香川の活躍を称賛しており、ドルトムントは日本代表のエースに救われる格好となった。
そしてこのパフォーマンスを古巣マンチェスター・ユナイテッドのサポーターが見逃すはずはない。現在のマンUは得点力不足が指摘されていることもあり、SNS上ではマンUサポーターから「もう1度香川が必要だ!」、「なぜ香川をドルトムントに戻したのか疑問」、「ファーガソンが獲得したことを納得させるパフォーマンス」、「マンUは香川を台無しにした」など、改めて香川放出を嘆く意見が出ている。
こうした意見は香川が活躍するたびに出ているのだが、今マンUが得点力不足に陥っていることもあって余計に香川のパフォーマンスが恋しく思える のだろう。中には「全盛期のルーニーより良い」と主張している者までおり、復調した香川の評価が異常なレベルにまできている。
果たしてドルトムントは香川が繋いでくれた希望をアウェイの2ndレグで活かすことができるのか。ここ数試合で香川はドルトムントを引っ張るキープレイヤーとなっている。
theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木) 19:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010030-theworld-socc
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吉田麻也、いつの間にか“プレミアで戦えるセンターバック“に!?
1: Egg ★@^^ 2017/04/13(木) 07:48:44.46 ID:CAP_USER9
現在のサウサンプトンに堅守とのイメージがあるのであれば、それには日本代表DF吉田麻也も大きく影響しているはずだ。
フィルジル・ファン・ダイクが負傷離脱してからは吉田が最終ラインを束ねており、若手のジャック・スティーブンスを引っ張りながら上手く戦っている。
1-0で勝利した先日のWBA戦でも体を張った守備でチームの勝利に大きく貢献しており、吉田はプレミアリーグでも通用するセンターバックということを証明している。
この日本人DFの奮闘をメディアも評価しており、英『sky SPORTS』の発表した第32節のパワーランキングにおいて吉田は14位に入っている。
ここにはマンチェスター・シティFWセルヒオ・アグエロ、リヴァプールMFフィリペ・コウチーニョ、チェルシーMFエデン・アザールなども選ばれており、彼らと同じところに吉田が入っているなど昨季までは想像できなかったことだ。
ちなみに、20位にはWBA戦でスーパーセーブを連発したサウサンプトンGKフレイザー・フォースターが入っている。吉田、そしてフォースターの奮闘がなければWBAの猛攻を無失点で切り抜けることはできなかったはずだ。今節は2人が主役だったと言ってもいいだろう。
また、このランキングでは1位に韓国代表FWソン・フンミンが選ばれている。ソン・フンミンはワトフォード戦で2得点と大暴れ。プレミアリーグでプレイするアジア人選手としては初となるシーズン得点数を二桁に乗せている。ソン・フンミンも今季大きく進歩した選手で、プレミアリーグの中でもトップレベルのアタッカーであることを示していると言える。
theWORLD(ザ・ワールド) 4/12(水) 16:40
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00010030-theworld-socc
フィルジル・ファン・ダイクが負傷離脱してからは吉田が最終ラインを束ねており、若手のジャック・スティーブンスを引っ張りながら上手く戦っている。
1-0で勝利した先日のWBA戦でも体を張った守備でチームの勝利に大きく貢献しており、吉田はプレミアリーグでも通用するセンターバックということを証明している。
この日本人DFの奮闘をメディアも評価しており、英『sky SPORTS』の発表した第32節のパワーランキングにおいて吉田は14位に入っている。
ここにはマンチェスター・シティFWセルヒオ・アグエロ、リヴァプールMFフィリペ・コウチーニョ、チェルシーMFエデン・アザールなども選ばれており、彼らと同じところに吉田が入っているなど昨季までは想像できなかったことだ。
ちなみに、20位にはWBA戦でスーパーセーブを連発したサウサンプトンGKフレイザー・フォースターが入っている。吉田、そしてフォースターの奮闘がなければWBAの猛攻を無失点で切り抜けることはできなかったはずだ。今節は2人が主役だったと言ってもいいだろう。
また、このランキングでは1位に韓国代表FWソン・フンミンが選ばれている。ソン・フンミンはワトフォード戦で2得点と大暴れ。プレミアリーグでプレイするアジア人選手としては初となるシーズン得点数を二桁に乗せている。ソン・フンミンも今季大きく進歩した選手で、プレミアリーグの中でもトップレベルのアタッカーであることを示していると言える。
theWORLD(ザ・ワールド) 4/12(水) 16:40
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00010030-theworld-socc
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レスター、難敵アトレティコに敗れるも1点差なので逆転は可能か!
準々決勝1stレグ
■スコア
アトレティコ 1-0 レスター
■得点者
アトレティコ:グリエズマン(28分)
12日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグ、アトレティコ・マドリー対レスター・シティの一戦は、ホームのアトレティコが1-0で勝利した。レスターFW岡崎慎司は先発して45分間プレーしている。
来季からのスタジアム移行が決まっているアトレティコにとって、現本拠地ビセンテ・カルデロンでCL戦を行うのは、この試合を含め最大で2試合だ。シメオネ監督就任以降、決勝トーナメントでレアル・マドリー、バルセロナ、チェルシー、バイエルン・ミュンヘン、PSV、レヴァークーゼンと数多の強豪がこの地を訪れながらも勝利を得られずに帰路に着いている、まさに「要塞」と表現するにふさわしい場所である。
そのカルデロンで、アトレティコは序盤からレスターを自陣に押し込み主導権を握る。それでも2分、最初のシュートチャンスを得たのはレスター。岡崎のロングボールからバーディーが抜け出し、左足で狙った。
アトレティコはボールを保持しながらも中々決定機を生み出せない。12分にグリエズマン、16分にサウールがそれぞれミドルレンジからシュートを打ったが、いずれもボールはバーの上に超えて行った。
焦りを募らせ始めるアトレティコに、レスターが襲いかかる。24分、左からのオルブライトンのクロスに岡崎が飛び込んだ。これは日本代表FWにわずかに合わずも、鋭い攻撃で相手ゴールに迫る。
だがアトレティコは、攻撃に重心を傾けたレスターに生まれた隙を見逃さなかった。26分、間延びした中盤のスペースを利用してグリエズマンが左サイドをぶち抜く。50メートルほどを独走した後、アトレティコのエースはペナルティエリアに差し掛かったところでオルブライトンに倒され、PKを獲得。これをグリエズマン自身がきっちり決め、アトレティコが先制に成功した。
レスターのシェイクスピア監督は、後半開始から岡崎に代えてキングを投入する。そのレスターは59分、マフレズが個人技でペナルティエリアに入り込み、ガビのファールを誘うように倒れる。が、ここでは主審の笛は鳴らず、PK獲得とはならない。
0-1というスコアは、両者に微妙なさじ加減を要求する。アトレティコは追加点を狙って逆襲を受け、同点にされることを嫌いリスクを最小限にとどめつつ攻撃を仕掛ける。一方のレスターはセカンドレグを見据えると十分逆転可能な点差であることから、追いつくよりも2失点目を避ける意識が働いた。
残り時間が少なくなるにつれて守備を強固にするレスターに対して、アトレティコはこれを崩せなかった。ファーストレグは1-0でホームチームが勝利。セカンドレグは18日に行われる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000041-goal-socc
■スコア
アトレティコ 1-0 レスター
■得点者
アトレティコ:グリエズマン(28分)
12日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグ、アトレティコ・マドリー対レスター・シティの一戦は、ホームのアトレティコが1-0で勝利した。レスターFW岡崎慎司は先発して45分間プレーしている。
来季からのスタジアム移行が決まっているアトレティコにとって、現本拠地ビセンテ・カルデロンでCL戦を行うのは、この試合を含め最大で2試合だ。シメオネ監督就任以降、決勝トーナメントでレアル・マドリー、バルセロナ、チェルシー、バイエルン・ミュンヘン、PSV、レヴァークーゼンと数多の強豪がこの地を訪れながらも勝利を得られずに帰路に着いている、まさに「要塞」と表現するにふさわしい場所である。
そのカルデロンで、アトレティコは序盤からレスターを自陣に押し込み主導権を握る。それでも2分、最初のシュートチャンスを得たのはレスター。岡崎のロングボールからバーディーが抜け出し、左足で狙った。
アトレティコはボールを保持しながらも中々決定機を生み出せない。12分にグリエズマン、16分にサウールがそれぞれミドルレンジからシュートを打ったが、いずれもボールはバーの上に超えて行った。
焦りを募らせ始めるアトレティコに、レスターが襲いかかる。24分、左からのオルブライトンのクロスに岡崎が飛び込んだ。これは日本代表FWにわずかに合わずも、鋭い攻撃で相手ゴールに迫る。
だがアトレティコは、攻撃に重心を傾けたレスターに生まれた隙を見逃さなかった。26分、間延びした中盤のスペースを利用してグリエズマンが左サイドをぶち抜く。50メートルほどを独走した後、アトレティコのエースはペナルティエリアに差し掛かったところでオルブライトンに倒され、PKを獲得。これをグリエズマン自身がきっちり決め、アトレティコが先制に成功した。
レスターのシェイクスピア監督は、後半開始から岡崎に代えてキングを投入する。そのレスターは59分、マフレズが個人技でペナルティエリアに入り込み、ガビのファールを誘うように倒れる。が、ここでは主審の笛は鳴らず、PK獲得とはならない。
0-1というスコアは、両者に微妙なさじ加減を要求する。アトレティコは追加点を狙って逆襲を受け、同点にされることを嫌いリスクを最小限にとどめつつ攻撃を仕掛ける。一方のレスターはセカンドレグを見据えると十分逆転可能な点差であることから、追いつくよりも2失点目を避ける意識が働いた。
残り時間が少なくなるにつれて守備を強固にするレスターに対して、アトレティコはこれを崩せなかった。ファーストレグは1-0でホームチームが勝利。セカンドレグは18日に行われる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000041-goal-socc
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ラニエリ前監督のレスターへのコメントが泣ける「私はリーグタイトルを取ったことがなく、準優勝が3度だ。レスターとファンは生涯私の心に残っていくことだろう」
1: イコ ★@無断転載は禁止 2017/04/12(水) 07:57:47.66 ID:CAP_USER9
【4月11日 AFP】イングランド・プレミアリーグ、レスター・シティ(Leicester City)の前監督を務めていたクラウディオ・ラニエリ(Claudio Ranieri)氏が10日、下馬評の低かった同クラブをリーグ制覇に導いてから1年も経たずに解任されたことについて、選手たちが企てたことではないと主張した。
前任のナイジェル・ピアソン(Nigel Pearson)氏の後を引き継いで、2015-16シーズンからプレミアリーグでの生き残りを任されたラニエリ氏は、陰謀を企てた内部の何者かによってクラブを追い出されてから、英スカイ・スポーツ(Sky Sports)で初めてのインタビューに応じた。
長い指導者歴でこれまでもいくども解任を経験してきたラニエリ氏は、黒幕の名前を明かすつもりはないと話した。しかしながら、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)決勝トーナメント1回戦第1戦でセビージャFC(Sevilla FC)に1-2で敗れて退任させられた後、同氏はその人物らと対峙(たいじ)したという。
ラニエリ氏は、タイトルを獲得したシーズンでさえも自身を攻撃する動きはあったと明かし、レスターの目標がリーグ連覇から残留に代わるとその動きは容易になったとつけ加えた。
セビージャ戦の後、レスターの選手がタイ人オーナーにラニエリ前監督の解雇を直訴したと伝えられたことについて、同氏は「選手がオーナーに話したなんて信じられない。選手が私の息の根を止めるなんて信じていない。ノー、ノー、ノー。私の背後にいた誰かだと思う」と話した。
「私が前年に少し問題を抱えていたなかで、チームはタイトルを勝ち取った。今年は負けていたから、彼らが少し動きを進めたんだ。誰かは言いたくない。私は忠実な人間だ。言わなければならないことは、面と向かって言ってきた」
過去にたびたびラニエリ氏を批判していたジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)氏から、レスターの選手を「自己中心的」と呼ぶという思わぬ支援を受けたイタリア出身の元指揮官は、パフォーマンスに士気を感じたセビージャ戦の後に解雇されて衝撃を受けたと話した。
「セビージャ戦は私にとってターニングポイントとなった。全員が一丸となって戦い、後半にはジェイミー・バーディー(Jamie Vardy)が得点を挙げた。セビージャはヨーロッパリーグ(UEFA Europa League)で三連覇を果たしていて、その敵地で戦うのは簡単ではなく、負けても1-2だった」
「しかし、帰路で自分が解雇されることが分かった。私や大勢の人間が衝撃を受けた」
しかしながら、自由な時間ができて欧州中の試合を観戦したと話すラニエリ氏は、苦々しい解任劇がレスターへの感情に影響を及ぼすことはないとして、「私は欧州中でトロフィーを獲得してきたが、リーグタイトルを取ったことがなく、準優勝が3度だ。レスターとファンは生涯私の心に残っていくことだろう」と語った。(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3124727
ラニエリに組織なし、優勝は選手が頑張っただけ…元コーチが激白
https://qoly.jp/2017/03/16/claudio-ranieri-s-leicester-was-poorly-organised-kgn-1
前任のナイジェル・ピアソン(Nigel Pearson)氏の後を引き継いで、2015-16シーズンからプレミアリーグでの生き残りを任されたラニエリ氏は、陰謀を企てた内部の何者かによってクラブを追い出されてから、英スカイ・スポーツ(Sky Sports)で初めてのインタビューに応じた。
長い指導者歴でこれまでもいくども解任を経験してきたラニエリ氏は、黒幕の名前を明かすつもりはないと話した。しかしながら、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)決勝トーナメント1回戦第1戦でセビージャFC(Sevilla FC)に1-2で敗れて退任させられた後、同氏はその人物らと対峙(たいじ)したという。
ラニエリ氏は、タイトルを獲得したシーズンでさえも自身を攻撃する動きはあったと明かし、レスターの目標がリーグ連覇から残留に代わるとその動きは容易になったとつけ加えた。
セビージャ戦の後、レスターの選手がタイ人オーナーにラニエリ前監督の解雇を直訴したと伝えられたことについて、同氏は「選手がオーナーに話したなんて信じられない。選手が私の息の根を止めるなんて信じていない。ノー、ノー、ノー。私の背後にいた誰かだと思う」と話した。
「私が前年に少し問題を抱えていたなかで、チームはタイトルを勝ち取った。今年は負けていたから、彼らが少し動きを進めたんだ。誰かは言いたくない。私は忠実な人間だ。言わなければならないことは、面と向かって言ってきた」
過去にたびたびラニエリ氏を批判していたジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)氏から、レスターの選手を「自己中心的」と呼ぶという思わぬ支援を受けたイタリア出身の元指揮官は、パフォーマンスに士気を感じたセビージャ戦の後に解雇されて衝撃を受けたと話した。
「セビージャ戦は私にとってターニングポイントとなった。全員が一丸となって戦い、後半にはジェイミー・バーディー(Jamie Vardy)が得点を挙げた。セビージャはヨーロッパリーグ(UEFA Europa League)で三連覇を果たしていて、その敵地で戦うのは簡単ではなく、負けても1-2だった」
「しかし、帰路で自分が解雇されることが分かった。私や大勢の人間が衝撃を受けた」
しかしながら、自由な時間ができて欧州中の試合を観戦したと話すラニエリ氏は、苦々しい解任劇がレスターへの感情に影響を及ぼすことはないとして、「私は欧州中でトロフィーを獲得してきたが、リーグタイトルを取ったことがなく、準優勝が3度だ。レスターとファンは生涯私の心に残っていくことだろう」と語った。(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3124727
ラニエリに組織なし、優勝は選手が頑張っただけ…元コーチが激白
https://qoly.jp/2017/03/16/claudio-ranieri-s-leicester-was-poorly-organised-kgn-1
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マンUのイブラ、30歳以降の得点数が凄いことにwww
1: 仙台焼肉 ★@2017/04/11(火) 08:12:58.77 ID:CAP_USER9


マンチェスター・Uに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、
プレミアリーグ第31節サンダーランド戦のゴールで、30歳以降の得点数が250を記録したことについてコメントを残した。
イギリス紙『デイリー・メール』が伝えている。
最下位サンダーランド相手に3-0と勝利したマンチェスター・U。
先制点を決めたイブラヒモヴィッチにとって、この得点が30歳以降に決めた250得点目となった。
この記録についてイブラヒモヴィッチは、「年を取れば取るほど知能が上がるようだ」と話し、
「ますます良くなっている。私はベンジャミン・バトンのようだ。私は年を取って生まれて、若くして亡くなるのかもしれないね」と冗談交じりにコメントした。
今年で35歳となるイブラヒモヴィッチだが、今シーズン初挑戦となったプレミアリーグでも、第31節終了時点で17得点と衰えを知らない。
年を重ねるにつれて、さらに得点も重ねていくのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00574547-soccerk-socc
プレミアリーグ第31節サンダーランド戦のゴールで、30歳以降の得点数が250を記録したことについてコメントを残した。
イギリス紙『デイリー・メール』が伝えている。
最下位サンダーランド相手に3-0と勝利したマンチェスター・U。
先制点を決めたイブラヒモヴィッチにとって、この得点が30歳以降に決めた250得点目となった。
この記録についてイブラヒモヴィッチは、「年を取れば取るほど知能が上がるようだ」と話し、
「ますます良くなっている。私はベンジャミン・バトンのようだ。私は年を取って生まれて、若くして亡くなるのかもしれないね」と冗談交じりにコメントした。
今年で35歳となるイブラヒモヴィッチだが、今シーズン初挑戦となったプレミアリーグでも、第31節終了時点で17得点と衰えを知らない。
年を重ねるにつれて、さらに得点も重ねていくのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00574547-soccerk-socc
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アーセナルがクリスタル・パレスに惨敗、来季のCL出場も危うく、ベンゲル解任か
1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/11(火) 07:29:43.66 ID:CAP_USER9


[4.10 プレミアリーグ第32節 クリスタル・パレス3-0アーセナル]
アーセナルは10日、プレミアリーグ第32節でクリスタル・パレスのホームに乗り込み、0-3で敗れた。
これにより、アーセン・ベンゲル監督の解任論が過熱するかもしれない。
前節ウエスト・ハムに勝利し、リーグ戦4試合ぶりの白星を手にした5位アーセナルは、同じ11人を起用し、16位クリスタル・パレス戦に臨んだ。
予想に反して、立ち上がりから攻め込まれ、前半9分のMFモハメド・エルネニーの決定機をGKウェイン・ヘネシーのファインセーブに防がれると、
17分に先制を許す。PA右からMFウィルフレッド・ザハが折り返したボールをMFアンドロス・タウンセンドに右足で流し込まれた。
厳しい立ち上がりとなったアーセナルは、FWアレクシス・サンチェスを中心に反撃を開始するが、攻めあぐねる場面が目立つ。
後半15分には、MFアーロン・ラムジーとFWオリビエ・ジルを投入したが、
直後の18分にザハの折り返しをMFヨアン・キャバイエに決められ、点差を2点に広げられた。
低調なパフォーマンスが続くアーセナルは後半22分、タウンセンドを第3GKエミリアーノ・マルティネスが倒してしまいPKを献上。
これをMFルカ・ミリボイェビッチに決められ、まさかの3失点目を喫した。
最後の交代カードでMFアレックス・オクスレード・チェンバレンを入れたが、最後までクリスタル・パレスの守備を崩せないまま、
0-3でタイムアップを迎えた。
『ESPN』によると、アーセナルはボール支配率72%、シュートは相手より6本少ない11本に終わり、枠内には3本しかいかなかった。
この敗戦により、アーセナルは6位に転落。4位マンチェスター・シティとの勝ち点差が『7』に広がり、
1995-96シーズン以来、21シーズンぶりのトップ4陥落に現実味が帯びてきた。
ベンゲル監督は新たに2年契約を結ぶと報じられているが、サポーターからの解任要求が過熱することは間違いないだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-01638640-gekisaka-socc
最終更新:4/11(火) 7:27
アーセナルは10日、プレミアリーグ第32節でクリスタル・パレスのホームに乗り込み、0-3で敗れた。
これにより、アーセン・ベンゲル監督の解任論が過熱するかもしれない。
前節ウエスト・ハムに勝利し、リーグ戦4試合ぶりの白星を手にした5位アーセナルは、同じ11人を起用し、16位クリスタル・パレス戦に臨んだ。
予想に反して、立ち上がりから攻め込まれ、前半9分のMFモハメド・エルネニーの決定機をGKウェイン・ヘネシーのファインセーブに防がれると、
17分に先制を許す。PA右からMFウィルフレッド・ザハが折り返したボールをMFアンドロス・タウンセンドに右足で流し込まれた。
厳しい立ち上がりとなったアーセナルは、FWアレクシス・サンチェスを中心に反撃を開始するが、攻めあぐねる場面が目立つ。
後半15分には、MFアーロン・ラムジーとFWオリビエ・ジルを投入したが、
直後の18分にザハの折り返しをMFヨアン・キャバイエに決められ、点差を2点に広げられた。
低調なパフォーマンスが続くアーセナルは後半22分、タウンセンドを第3GKエミリアーノ・マルティネスが倒してしまいPKを献上。
これをMFルカ・ミリボイェビッチに決められ、まさかの3失点目を喫した。
最後の交代カードでMFアレックス・オクスレード・チェンバレンを入れたが、最後までクリスタル・パレスの守備を崩せないまま、
0-3でタイムアップを迎えた。
『ESPN』によると、アーセナルはボール支配率72%、シュートは相手より6本少ない11本に終わり、枠内には3本しかいかなかった。
この敗戦により、アーセナルは6位に転落。4位マンチェスター・シティとの勝ち点差が『7』に広がり、
1995-96シーズン以来、21シーズンぶりのトップ4陥落に現実味が帯びてきた。
ベンゲル監督は新たに2年契約を結ぶと報じられているが、サポーターからの解任要求が過熱することは間違いないだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-01638640-gekisaka-socc
最終更新:4/11(火) 7:27
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岡崎温存のレスター、エバートンにボロ負けで嫌な空気でCLへ挑むが・・
エヴァートン 4-2 レスター・シティ
トム・デイビス(前半1分)
イスラム・スリマニ(前半4分)
マーク・オルブライトン(前半10分)
ロメル・ルカク(前半23分)
フィル・ジャギエルカ(前半41分)
ロメロ・ルカク(後半12分)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927895
トム・デイビス(前半1分)
イスラム・スリマニ(前半4分)
マーク・オルブライトン(前半10分)
ロメル・ルカク(前半23分)
フィル・ジャギエルカ(前半41分)
ロメロ・ルカク(後半12分)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927895
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マンU、イブラのゴールでサンダーランドに勝利!暫定5位でCL出場権を目指す
1: ranran roo ★^^2017/04/10(月) 00:12:42.72 ID:CAP_USER9
2017年04月09日(Sun)23時27分配信

【サンダーランド 0-3 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第32節】
現地時間9日に行われたプレミアリーグ第32節でマンチェスター・ユナイテッドは敵地でサンダーランドと対戦し、3-0の勝利を収めた。
最下位のサンダーランドに立ち上がりはチャンスもつくられたユナイテッドだが、30分にエースのゴールで先制する。ペナルティエリアの手前でDFに対して半身でボールを受けたイブラヒモビッチが右足を振り抜いてゴールネットを揺らした。
その後、サンダーランドは43分にトラブルが発生。ラーションが足裏でのタックルをとられて一発退場となり、10人での戦いを強いられることになった。
ユナイテッドは後半立ち上がりにムヒタリアンがゴールを奪って2点差とすると、10人のサンダーランドは意気消沈。反撃は厳しくなる。
10人で2点のリードがあるユナイテッドは89分に途中出場のラッシュフォードにもゴールが生まれて3-0。危なげなく勝利を収め、暫定で5位となっている。
【得点者】
30分 0-1 イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド)
46分 0-2 ムヒタリアン(マンチェスター・ユナイテッド)
89分 0-3 ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)
https://www.footballchannel.jp/2017/04/09/post205944/

【サンダーランド 0-3 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第32節】
現地時間9日に行われたプレミアリーグ第32節でマンチェスター・ユナイテッドは敵地でサンダーランドと対戦し、3-0の勝利を収めた。
最下位のサンダーランドに立ち上がりはチャンスもつくられたユナイテッドだが、30分にエースのゴールで先制する。ペナルティエリアの手前でDFに対して半身でボールを受けたイブラヒモビッチが右足を振り抜いてゴールネットを揺らした。
その後、サンダーランドは43分にトラブルが発生。ラーションが足裏でのタックルをとられて一発退場となり、10人での戦いを強いられることになった。
ユナイテッドは後半立ち上がりにムヒタリアンがゴールを奪って2点差とすると、10人のサンダーランドは意気消沈。反撃は厳しくなる。
10人で2点のリードがあるユナイテッドは89分に途中出場のラッシュフォードにもゴールが生まれて3-0。危なげなく勝利を収め、暫定で5位となっている。
【得点者】
30分 0-1 イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド)
46分 0-2 ムヒタリアン(マンチェスター・ユナイテッド)
89分 0-3 ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)
https://www.footballchannel.jp/2017/04/09/post205944/
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グアルディオラがシーズン開始1週間で気づいたマンチェスター・Cの問題点とは?
マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督はチームの大きな問題に最初の1週間で気づいたという。
マンチェスター・Cは2016-17シーズン、チャンピオンズリーグ出場権獲得を狙える位置につけている。
しかし一方で、首位のチェルシーとは大きな勝ち点差があり、プレミアリーグ優勝は現実的ではない。
タイトルを争えなかった要因をグアルディオラは「エリア内での決定力が十分でない」ためと考えているが、
シーズン最初の週、すでに兆候に気づいていたという。
「チャンピオンズリーグの予選におけるステアウア・ブカレスト戦で6-0の勝利を納めたが、あの試合は12-0であるべきだった。
我々は2つのPKを失敗し、たくさんのチャンスを逃した。
本戦出場を決めるのが一番のターゲットだったから嬉しかったが、その後の戦いで、
本当に良い試合ができないと試合に勝てないとわかったんだ。
我々はチャンスを作れるが、ゴールを決めることについては問題があった。
特にビッグゲームで、我々は悪くなかったが十分ではなかった。正直になる必要がある。プレミアのタイトルを争うには力が足りない」
それでもグアルディオラは「(敗れた)チェルシー戦後はがっかりした。しかし、改善するために取り組んできたことを見ることもできた。
だから今シーズンを楽しめている。そしてまだやるべきことは残っているよ。
チャンピオンズリーグはとても大事で出場権を獲得できれば成功だと個人的には考えている。
それにFAカップも残っているしね」と、リーグ戦のタイトルは絶望的であっても前向きに残りのシーズンを戦う意向を示した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000020-goal-socc
マンチェスター・Cは2016-17シーズン、チャンピオンズリーグ出場権獲得を狙える位置につけている。
しかし一方で、首位のチェルシーとは大きな勝ち点差があり、プレミアリーグ優勝は現実的ではない。
タイトルを争えなかった要因をグアルディオラは「エリア内での決定力が十分でない」ためと考えているが、
シーズン最初の週、すでに兆候に気づいていたという。
「チャンピオンズリーグの予選におけるステアウア・ブカレスト戦で6-0の勝利を納めたが、あの試合は12-0であるべきだった。
我々は2つのPKを失敗し、たくさんのチャンスを逃した。
本戦出場を決めるのが一番のターゲットだったから嬉しかったが、その後の戦いで、
本当に良い試合ができないと試合に勝てないとわかったんだ。
我々はチャンスを作れるが、ゴールを決めることについては問題があった。
特にビッグゲームで、我々は悪くなかったが十分ではなかった。正直になる必要がある。プレミアのタイトルを争うには力が足りない」
それでもグアルディオラは「(敗れた)チェルシー戦後はがっかりした。しかし、改善するために取り組んできたことを見ることもできた。
だから今シーズンを楽しめている。そしてまだやるべきことは残っているよ。
チャンピオンズリーグはとても大事で出場権を獲得できれば成功だと個人的には考えている。
それにFAカップも残っているしね」と、リーグ戦のタイトルは絶望的であっても前向きに残りのシーズンを戦う意向を示した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000020-goal-socc
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