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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2017/04/09(日) 08:43:39.44 ID:CAP_USER9
    インテルに所属する日本代表DF長友佑都に、プレミアリーグのクリスタル・パレスが興味を示しているようだ。イタリア『TMW』が報じた。

    長友は今シーズン、インテルでほとんどチャンスを得られていない。ステファノ・ピオリ監督が昨年11月に就任して以降は深刻で、ここ14試合でピッチに立ったのはわずか2度となっている。そんな長友の獲得を狙っているのがクリスタル・パレスだという。

    『TMW』によれば、長友はトップチームでの出場機会を得るため、インテル退団を希望している模様。来年に控えるロシア・ワールドカップ出場に向けて、コンディションを上げたいと考えているようだ。

    昨夏にもパレスからはコンタクトがあったと伝えられる長友は、インテル残留を希望した。しかし、状況は改善されず、日本人SBはイタリアでくすぶり続けている。アタランタも状況を注視しているという長友は、環境の変化を選択するだろうか。

    GOAL 4/9(日) 8:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000000-goal-socc

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    1: カイキニッショク ©2ch.net 2017/04/09(日) 11:49:58.91 ID:CAP_USER9

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    2位トッテナム、ソン・フンミンが全得点に絡む活躍で4発快勝…6連勝達成

    SOCCER KING 4/8(土) 23:09配信

    プレミアリーグ第32節が8日に行われ、トッテナムとワトフォードが対戦した。

    33分、ソン・フンミンからのリターンパスをもらったデレ・アリが強烈なシュートを突き刺し、トッテナムが先制する。
    続く39分にはまたしてもソン・フンミンの仕掛けから、セカンドボールを拾ったエリック・ダイアーのミドルシュートが決まり追加点。
    さらに前半終了間際の44分にはソン・フンミンが左足を振り抜き、リードを3点に広げる。

    後半に入り55分、クリスティアン・エリクセンが右サイドを駆け上がってきたキーラン・トリッピアーへ展開。
    トリッピアーのクロスに、ソン・フンミンがダイレクトで合わせ、決定的な4点目を奪う。

    試合は4-0で終了。
    トッテナムはリーグ戦6連勝を達成した。

    次節、トッテナムはホームでボーンマスと、ワトフォードはホームでスウォンジーと対戦する。

    【スコア】
    トッテナム 4-0 ワトフォード

    【得点者】
    1-0 33分 デレ・アリ(トッテナム)
    2-0 39分 エリック・ダイアー(トッテナム)
    3-0 44分 ソン・フンミン(トッテナム)
    4-0 55分 ソン・フンミン(トッテナム)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00573880-soccerk-socc

    前スレ(容量オーバーになりました) ★1 2017/04/08(土) 23:59:42.59
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491665253/

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    1: カイキニッショク ◆Q2017/04/09(日) 00:06:46.00 ID:CAP_USER9

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    構想外のインテル長友、来季「イタリア残留希望」 新天地にクリスタル・パレスとアタランタ浮上

    Football ZONE web 4/8(土) 17:20配信

    インテル愛を貫く長友だが、伊メディア「今季終了時の決別は約束されている」

    インテルの日本代表DF長友佑都は現在8試合連続先発落ちでベンチ要員となっているが、長友がすでに来季の構想外となり、
    プレミアリーグのクリスタル・パレス、セリエAアタランタに移籍する可能性が急浮上している。
    イタリアサッカーメディア「トゥット・メルカート・ウェブ」が
    「長友、インテルでプロジェクトから外れた。新たな役割を探す。イタリア残留が希望」と特集している。

    インテル最古参となり、2019年6月30日まで契約を残している長友だが、チームで来季の居場所はなくなってしまったという。

    「残留は困難で、ほとんどその可能性は除外された。
    インテルとミラノへの愛情は大きく、決して消え褪せないものだが、今やステファノ・ピオリの技術的な構想の端に立たされている。
    長友佑都の今季終了時の決別は約束されている」

    インテル愛を貫く長友だが、その忠誠心は片思いとなってしまったと記事では報じている。
    昨季ブンデスリーガのバイヤー・レバークーゼン、そしてルイス・ファン・ハール前監督の率いたマンチェスター・ユナイテッドが獲得に乗り出したが、
    長友はインテルとの契約延長に成功。
    だが、そのわずか1年後にインテルから追い出されそうになっているという。

    「ブンデスからも打診が存在する」

    新天地候補は2つ存在する。「クリスタル・パレスだけが今のところ、ある程度の興味を示している。
    他にはブンデスからもわずかな打診が存在する」と報じており、プレミア16位のクリスタル・パレス移籍が新天地候補に浮上。
    そして「セリエAではアタランタが興味を示している」という状況のようだ。
    アタランタのジャンピエロ・ガスペリーニ監督は長友の経験値を評価しているという。

    長友の運命は数週間のうちに決まると見られている。
    「蘇寧グループの計画はインテルの背番号55の存在を認めていない」と、インテルを買収した中国企業は長友を構想外とみなしているという。

    「逆境なんかいつか跳ね飛ばしてやる」とツイッターで誓いの言葉を残した長友だが、インテル人生最大の窮地を立たされている。
    新天地でかつての輝きを取り戻すのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00010014-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@^^2017/04/07(金) 15:04:04.87 ID:CAP_USER9
    チームを勝利に導く大活躍

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    今季チームに欠かせない存在となっているサウサンプトンDF吉田麻也は、5日のクリスタル・パレス戦にも変わらず先発出場。終盤に逆転弾となるゴールを決め、チームを勝利に導いた。その活躍が評価され、『Transfermarkt』が選出した第31節のベストイレブンに選ばれている。

    同メディアが選んだベストイレブンは、プレミアリーグらしく実に豪華な顔ぶれだ。GKにはレスター・シティのカスパー・シュマイケル、センターバックには吉田、その相棒にはマンチェスター・ユナイテッド相手にゴールも決めたエヴァートンのフィル・ジャギエルカ、サイドバックは2人ともハル・シティからハリー・マグワイア、アンドリュー・ロバートソンだ。

    中盤はトッテナムのデル・アリ、チェルシーのエデン・アザール、アーセナルのメスト・エジルと豪華な3枚が並び、前線にはワトフォードのエムバイェ・ニアング、トロイ・ディーニー、ハル・シティのアベル・エルナンデスが選ばれている。

    吉田が同メディアのベストイレブンに選ばれるのは初めてで、DFながらプレミアリーグで香川真司、岡崎慎司に次いで多くの得点を決めている男として評価されている。今季は守備面でも確かな評価を得ており、まさに急成長のシーズンと言える。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 11:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010002-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/04/06(木) 22:11:50.05 ID:CAP_USER9
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司の同僚であるFWアーメド・ムサが妻への暴行容疑で逮捕された。英『ミラー』など複数メディアが伝えている。

    同紙によると、5日午前にムサが妻ジャミラさんへ暴行の疑いで逮捕され、約2時間にわたって警察からの取り調べを受けたようだ。
    その後、警察は「暴行の疑いで逮捕された24歳の男は釈放された」と発表し、不起訴処分となったことが分かった。

    所属のレスターは今回の件について「ムサが警察の取り調べに協力したことは把握している。
    調査は終了しており、これ以上のアクションは取るべきでない。
    (ムサとは)7日のトレーニングで話し合うことになる」と声明を発表している。

    ムサは今季ここまでプレミアリーグ19試合に出場し、2得点を記録。
    4日にはインスタグラムで妻の誕生日を祝う投稿をしたばかりだったこともあり、現地では驚きを持って報じられているようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12901596/
    2017年4月6日 21時28分 ゲキサカ

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    1: 仙台焼肉 ★^^2017/04/06(木) 12:48:18.40 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョは、前任者であるルイ・ファン・ハールが1年目に残した成績を下回っているようだ。

    マンチェスター・Uは4日、プレミアリーグ第29節でエヴァートンと対戦し1-1で引き分けた。
    試合終了間際にズラタン・イブラヒモビッチがPKを決めてなんとか勝ち点1を手に入れている。

    2016-17シーズン、マンチェスター・Uは14勝12分け3敗の成績を残している。
    勝ち点は54となっており、2014-15シーズンにクラブを4位に導いたファン・ハールよりも、29試合を終えた時点で比べると2ポイント少ない。

    マンチェスター・Uは現時点で6位とこのままではチャンピオンズリーグ出場権を獲得できない。
    4位のマンチェスター・シティとは勝ち点差が4となっており厳しい戦いが続く。
    シーズン残り9試合でモウリーニョはどこまで順位を上昇させられるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000006-goal-socc

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    1: Egg ★^^2017/04/06(木) 06:59:32.76 ID:CAP_USER9

    no title

     
    [スコア]

    サウサンプトン 3-1 クリスタル・パレス

    [得点者]

    サウサンプトン:レドモンド(45)、吉田麻也(84)、ウォード・プラウズ(85)

    クリスタル・パレス:ベンテケ(31)

    [メンバー]

    サウサンプトン:フォースター、セドリック、スティーブンス、吉田麻也、マックイーン、ロメウ、S・デイビス(→ホイビュルク 87)、ウォード・プラウズ、タディッチ、レドモンド(→ロドリゲス 90)、ロング

    クリスタル・パレス:ヘネシー、ウォード、サコ、シュルップ(→ディレイニー 58)、ケリー、キャバイェ(→バカリ・サコ 46)、ミリボイェビッチ(→ フラミニ 88)、タウンゼント、パンチョン、ザハ、ベンテケ

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2242068&season=12653

    最後まで攻め続けたサウサンプトン

    5日、サウサンプトンはプレミアリーグ第31節でクリスタル・パレスと対戦した。

    序盤はサウサンプトンがペースを握り、いきなりロングが裏に抜け出して際どいシュートを放つなど幸先良いスタートを切る。
    一方のクリスタル・パレスはチャンスの数はそれほど多くなかったが、クリスティアン・ベンテケを活かすパターンで対抗。
    高さ、パワーのあるベンテケにジャック・スティーブンスと吉田麻也のセンターバックコンビが手を焼く場面もあった。

    すると31分、そのベンテケが結果を出す。左サイドからザハ、パンチョンと繋ぎ、最後は右サイドを駆け上がったタウンゼントのクロスに
    ベンテケが合わせてクリスタル・パレスが先制。吉田もベンテケについていたのだが、クロスの場面では完全に見失っていた。
    ザハ、パンチョン、タウンゼント、そしてベンテケとクリスタル・パレスの豪華なアタッカー陣が上手く絡んだのも特徴的だ。

    しかしサウサンプトンも前半終了間際に追いつく。右サイドの高い位置でボールを奪うと、クロスのこぼれ球をレドモンドが蹴り込んで同点に追いつく。
    後半もペースを握っていたのはサウサンプトンで、クリスタル・パレスのゴールを何度も脅かした。
    77分にはセットプレイから吉田がヘディングでゴールを狙うが、これはGKがキャッチ。サウサンプトンは攻め込みながらなかなか得点を奪えない。

    このまま同点で終了かと思われたが、吉田が大仕事を果たす。84分、セットプレイで上がっていた吉田は、左サイドから味方が折り返したボールのこぼれ球に反応。
    左足で押し込んで貴重な逆転弾を記録する。その吉田のゴールで勢いがついたのか、その1分後にはウォード・プラウズが決めて3-1。一気にリードを広げる。

    試合はそのまま3-1で終了。執念で攻め続けたサウサンプトンがホームで勝ち点3を獲得することに成功した。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/6(木) 5:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010008-theworld-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/04/05(水) 12:12:05.35 ID:CAP_USER9
    サンダーランド戦の2-0勝利に貢献 シェイクスピア新体制での公式戦全6試合に先発
     
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、現地時間4日の本拠地サンダーランド戦にリーグ戦5試合連続のスタメン出場を果たした。
    4カ月以上ゴールがないままこの日も途中交代となったが、侍ストライカーにはスタンドのサポーターから拍手喝采が送られた。
    快進撃の続くクレイグ・シェイクスピア新体制でも、不可欠な存在となっている。

    FWヴァーディと2トップを組んでプレーした岡崎だったが、ゴールは奪えず、0-0の後半17分にアルジェリア代表FWスリマニと交代しピッチを後にした。
    すると、そのスリマニが同24分、同じタイミングで投入されていたMFオルブライトンの左クロスから高い打点のヘディングシュートを放ち均衡を破った。

    同32分には、ヴァーディが3試合連続ゴールとなる強烈な左足のシュートを決めて2-0。2試合連続の完封勝利で、監督交代後に公式戦6連勝と破竹の勢いで突き進んでいる。

    英地元紙「レスター・マーキュリー」の採点では、ヴァーディと負傷離脱中の主将DFモーガンの代役を務めるDFベナルアンにチームトップタイの7点、それ以外の選手は一様に6点が与えられた。

    岡崎については「いつも通り、彼の全てを出した。交代時にはスタンディングオベーションを受けた」と、献身的なプレーにサポーターから拍手喝采を受けたと記された。

    4カ月間ノーゴールに厳しい指摘も
     
    その一方で、12月3日の敵地サンダーランド戦(1-2)での得点を最後に、4カ月間ゴールから見放されていることもあり「とりわけ効果的ではなかった」と厳しい指摘もされている。
    それでも、シェイクスピア監督の下では全6試合で先発と、指揮官からは絶大な信頼を寄せられている。

    リーグ戦5連勝のレスターは勝点を36に伸ばし、一時は降格圏目前まで沈んでいたチームは10位まで急浮上している。
    欧州カップ戦出場権獲得は厳しいものの、一桁順位でのフィニッシュが射程圏内となっている。

    終盤戦の驚異的な巻き返しで、最下位から14位まで浮上した2014-15シーズンを思い起こさせる快進撃を見せている。

    Football ZONE web 4/5(水) 8:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010004-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 動物園φ ★@^^ 2017/04/05(水) 05:36:09.75 ID:CAP_USER9

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    レスター 2-0 サンダーランド

    得点
    69 スリマニ
    78 バーディー

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/leicester-city-vs-sunderland/1-2252485/

    岡崎は先発し62分までプレー

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    1: 仙台焼肉 ★@^^2017/04/04(火) 16:53:27.69 ID:CAP_USER9

    Alexis+Sanchez+Arsenal+FC+v+Borussia+Dortmund+BNx5P4A_9Vdl

     
     アーセナルFWアレクシス・サンチェスの獲得を目指すチェルシー(以上イングランド)が、代理人との交渉に入ったようだ。
    英『メトロ』紙(電子版)が現地時間3日に伝えている。

     契約が来季までとなっているサンチェスは、進歩のみえないクラブにフラストレーションを募らせており、今夏の退団が噂されている。
    フランスでの報道によれば、同選手の獲得をねらうチェルシーとパリSG(フランス)が、すでに何度も代理人と接触。
    チェルシーは交渉に入ったともいわれている。

     フランスのラジオ『RMC』によると、アーセナル側も放出を認める意向で、4300万ポンド(約59億4000万円)での売却を希望しているという。

     ただし、アーセナルとしてはプレミアリーグ勢への移籍は避けたいようで、その点でパリSGが優位に立っているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000016-ism-socc

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