サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: イコ ★@^^ 2017/07/12(水) 21:46:18.28 ID:CAP_USER9

    no title


    元アーセナルMFベラ同様バスクの地で再出発


    レアル・ソシエダが、マンチェスター・ユナイテッドMFアドナン・ジャヌザイ獲得に迫っている。

    ソシエダは移籍金1000万ユーロ(約13億円)をユナイテッドに支払うことで、ジャヌザイ獲得を決めたようだ。契約期間は2022年までになる見込みである。

    ジャヌザイのソシエダ移籍に一役買ったのは、デイビッド・モイーズ監督だ。モイーズ監督はジャヌザイをユナイテッドでトップに定着させた指揮官。モイーズ監督は2014年11月から翌年11月までソシエダで指揮を執っていた。

    ソシエダはジャヌザイがメキシコ代表MFカルロス・ベラのようになることを期待している。若くしてアーセナルに移籍したベラは、プレミアリーグでは輝きを放てなかったものの、ソシエダ移籍で再起に成功している。

    16歳でユナイテッドの下部組織に入団したジャヌザイは、18歳でトップデビューを果たした。その後、プレミアリーグ50試合に出場して5得点を記録。現在22歳のジャヌザイに、成長の余地が残されているのは間違いないはずだ。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/07/12/37014872/1

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/07/12(水) 17:11:37.50 ID:CAP_USER9

    88a30673


    FAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を獲得した古巣リバプールの同大会での躍進を予想している。英『ミラー』が伝えた。

     スアレスは母国ウルグアイのクラブからオランダのフローニンゲン、アヤックスを経て、2011年1月にリバプールへ移籍。2014年7月にバルセロナへ移籍するまで公式戦133試合で82得点を記録するなど、エースとして活躍した。

     リバプール公式チャンネルの『LFCTV』に出演したスアレスは、今でもリバプールの動向を見守っていると明かし、昨季プレミアリーグで3年ぶりにトップ4入りしたことにも喜びを示している。

    「新しい指揮官のクロップは、少し時間が必要だったと思う。前のシーズンの途中で来たんだからね。だけど彼は今季初めて最初から戦い、素晴らしい結果を残した」

    「来季はさらに良くなると思っている。だって彼はそれだけの能力がある監督だからね。違いを生み出せる選手も揃っている。間違いなく、リバプールは常にCLに出場しなければいけないクラブだよ」

     スアレスはリバプールのさらなる躍進を期待するとともに、チームを率いるユルゲン・クロップ監督への賛辞も惜しまなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-01641671-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/07/10(月) 20:45:20.10 ID:CAP_USER9

    GettyImages-605699428-800x583


    チェルシーがレアル・マドリーに所属するスペイン代表FWアルバロ・モラタ(24)の獲得に向けて8000万ユーロ(約104億円)を準備しているようだ。スペイン『アス』が報じている。

     チェルシーは、今季プレミアリーグで20得点を挙げたFWジエゴ・コスタ(28)の退団が濃厚とみられており、新たなストライカーを探している。その中でかつてチェルシーに在籍していたエバートンのFWロメル・ルカク(24)の獲得に迫っていたが、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が発表され、ルカクを取り逃がしていた。

     そのためターゲットをユナイテッド行きが秒読みとまで報じられたモラタに変更。8000万ユーロもの移籍金を用意しているという。だが、レアルの要求額は9000万ユーロ(約117億円)。両クラブの間には、1000万ユーロの開きがある。チェルシーとしてはD・コスタが移籍、モラタの獲得失敗だけは避けたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-01641626-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: pathos ★@ 2017/07/10(月) 19:39:52.26 ID:CAP_USER9

    GettyImages-513862974


     エヴァートンからマンチェスター・Uに移籍金7500万ポンド(約110億1000万円)で移籍することで合意に達しているベルギー代表FWロメル・ルカクだが、ビッグマッチでの活躍は期待できないかもしれない。イギリス紙『サン』がデータを挙げて検証している。

     マンチェスター・Uは9日、13年間に渡って同チームに所属したイングランド代表FWウェイン・ルーニーがキャリアをスタートさせたエヴァートンへ移籍することを発表した。当然のことながらルカクにはルーニー以上の活躍が期待されている。

     しかし『サン』紙が掲載したデータによれば、2014-15シーズンの開幕から現在までの過去3シーズンにおいて、プレミアリーグの上位6チーム(昨シーズン終了時段階)を相手にルカクは全選手中で最多の35試合に出場しながら、わずか5ゴールしか記録できていない。

     同条件においてルーニーは、ゴール数こそルカクと同じだが、出場試合数は20試合となっており、どちらがビッグゲームで効率良く得点を決めてきたのかは一目瞭然だ。

     なお、過去3シーズンでトップ6を相手に最も多くのゴールを決めているのはマンチェスター・Cのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロで19ゴール(27試合)。以下、レスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディーの15ゴール(33試合)、トッテナムの同代表FWハリーケイン14ゴール(26試合)となっている。

     昨シーズンはプレミアリーグ37試合に出場し、ケインに次ぐ25ゴールを記録しているルカクだが、2月のボーンマス戦での4得点など、“格下”相手の固め取りが少なくなかった。しかしマンチェスター・Uで主力を務めるには、アグエロやケインのようにビッグゲームでも結果を残さなければならない。

     才能は疑う余地もない24歳のストライカーは、新天地でもサポーターを納得させる活躍ができるだろうか。

    (記事/Footmedia)
    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00610999-soccerk-socc

    続きを読む

    1: ぶーちゃんφ ★@^^ 2017/07/09(日) 22:32:05.83 ID:CAP_USER9
     マンチェスター・Uは9日、イングランド代表FWウェイン・ルーニーがエヴァートンに移籍することをクラブ公式サイ
    トで発表した。

     マンチェスター・Uのレジェンドが13年間過ごしたクラブに別れを告げ、2004年以来となる古巣エヴァートンに復帰
    することが決まった。エヴァートンはルーニーと2年契約を締結したことを発表。イギリスメディア『BBC』によると、マ
    ンチェスター・Uは移籍金を要求せず、さらに同選手の年俸1300万ポンド(約19億円)の一部を負担するという。

     現在31歳のルーニーは地元クラブのエヴァートンの下部組織出身で、2002年8月17日に16歳の若さでトップデビ
    ュー。翌2003年には17歳でイングランド代表デビューも果たした。

     2004年にマンチェスター・Uへ移籍すると、9月28日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のフェネルバフチェ戦で
    ハットトリックを達成し、鮮烈デビューを飾った。2005-06シーズンにはリーグカップ制覇に貢献し、自身初のタイト
    ルを獲得。翌06-07シーズンには自身初のプレミアリーグ優勝を果たした。

     背番号「10」に変更した07-08シーズンはリーグ戦とCLの2冠達成に貢献し、08-09シーズンはFIFAクラブワール
    ドカップ優勝とリーグ3連覇の立役者となった。翌09-10シーズンはリーグカップ連覇に導き、伝説的なオーバーヘ
    ッドキックを見せた10-11シーズンと、日本代表MF香川真司(現ドルトムント)が加入したアレックス・ファーガソン元
    監督ラストイヤーの12-13シーズンにもリーグ優勝を果たした。2014年からはマンチェスター・Uとイングランド代表
    でキャプテンに就任した。

     マンチェスター・Uでは13シーズンにわたり活躍を続け、プレミアリーグ5回、リーグカップ3回の優勝を経験。FAカッ
    プ、CL、ヨーロッパリーグ、クラブW杯を1回ずつ制覇している。公式戦には通算559試合出場し、253ゴールをマーク。
    レジェンドであるボビー・チャールトン氏の記録を塗り替えて、クラブ最多得点記録を樹立し、名実ともにレジェンドとし
    てクラブ史に名を刻んでいる。


    Soccer King
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00610222-soccerk-socc

    続きを読む

    1: ranran roo ★ (★ 998b-9umI) 2017/07/09(日) 10:25:30.07 ID:CAP_USER9
    GettyImages-513862974

    7/9(日) 10:17配信
    AFP=時事

    イングランド・プレミアリーグのハル・シティ戦でボールに走り込むエバートンのロメルー・ルカク(2017年3月18日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)への移籍が発表されたロメルー・ルカク(Romelu Lukaku)が8日、滞在先の米ビバリーヒルズ(Beverly Hills)にあるマンションでホームパーティーを開いて騒音トラブルを起こし、ユナイテッドで受け取る巨額の給与の中から罰金を支払うことが明らかになった。

    【特集】写真で振り返るサッカー選手のビフォーアフター

     ビバリーヒルズ警察は、2日に騒音で繰り返し苦情を受けたルカクが滞在先で逮捕されたと発表している。

     警察は声明で、ルカクはその場で身柄を釈放されたが、度を超えた騒音により出頭命令が出されたと発表している。警察には同じマンションの住人から5件の苦情が出されていたという。

     ベルギー代表FWのルカクは、10月2日に米ロサンゼルス(Los Angeles)の裁判所に出頭すると発表されたが、本人が出頭する義務はないという。

     24歳のルカクは、ユナイテッドでチームメートになるポール・ポグバ(Paul Pogba)とロサンゼルスで休暇を過ごしている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00000009-jij_afp-socc
    VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/07/08(土) 14:14:15.37 ID:CPFzr+6Fp
    1847052_heroa
    シアラー

    せやろ?

    続きを読む

    1: pathos ★@^^ 2017/07/07(金) 17:25:07.79 ID:CAP_USER9
    もっと多くのアタッカー獲得を

    GettyImages-513862974



    今夏マンチェスター・ユナイテッドは得点力不足を解消すべくアタッカーの獲得に動いている。エヴァートンFWロメル・ルカクの獲得に近づいていると言われており、そうなれば指揮官ジョゼ・モウリーニョが好むパワーのある大型FWが加入することになる。ルカクは2016-17シーズンも得点ランク2位となる25得点を記録しており、その能力はエヴァートンで証明済みだ。

    モウリーニョはもう世界トップ5の指揮官ではない!?

    しかし英『Manchester Evening News』は、その程度の補強では足りないと主張している。2016-17シーズンのマンUはコミュニティシールド、リーグカップ、ヨーロッパリーグと3冠を獲得したが、リーグ戦では6位と大苦戦だった。その問題は攻撃力にあり、得点数はわずかに54だ。これはルカクのいたエヴァートン(62点)、さらには格下のボーンマス(55点)より少ない。ここは優勝を狙うビッグクラブとして改善していかなければならないポイントだ。

    さらに唯一の二桁得点者でもあったFWズラタン・イブラヒモビッチがシーズン終盤に大怪我を負ってしまい、このままクラブを離れる可能性が高くなっている。ルカクが加入すれば大きいが、イブラヒモビッチが抜けたことを考えると状況はあまり変わっていないともいえる。同メディアは問題を解決するためにはもっと多くのアタッカーを獲得する必要があると主張しており、インテルMFイヴァン・ペリシッチなどの優秀なアタッカー獲得を急いでほしい考えだ。

    来季目指すのはリーグタイトルだが、マンUは今夏に攻撃力を大幅に高めることができるのか。ルカク、あるいはモラタなどセンターフォワードを1枚獲得するだけでは問題の解決にはならないだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    続きを読む

    1: pathos ★@^^ 2017/07/07(金) 17:29:28.58 ID:CAP_USER9

    1587863_w2


    ライバルチームの英雄を讃える

    イングランドのマンチェスター・シティを率いるペップ・グアルディオラ監督が、最も契約したい選手として元マンチェスター・ユナイテッドの英雄を挙げている。

    2008年にバルセロナで指揮官としてのデビューを飾り、チャンピオンズリーグやリーガ・エスパニョーラなど、あらゆるタイトルを獲得し尽くしてきたペップ。その後ドイツでも成功を収め、昨夏より金満クラブのシティへ就任した名将にとって、“最もチームに加えたい選手”は誰なのか。当初、「ユナイテッドから誰か1人を獲得するとしたら?」との“意地悪な質問”には回答しなかったペップだが、「元ユナイテッドの名手」なら話は別だ。英紙『Daily Mail』が名将の言葉を伝えている。

    「(元ユナイテッドのプレイヤーで誰を獲得したいか?)あぁ、ポール・スコールズは私にとって最高の選手だったよ。彼を選ぶね」

    ペップのスコールズへの想いはもはや公然の秘密だ。彼がバルサを指揮して臨んだ2011年のチャンピオンズリーグ決勝でも、試合前には「マンチェスター・ユナイテッドの全選手の中で誰か1人を外しても良いなら、私はスコールズだね。同世代のMFの中では彼がズバ抜けてトップさ」などと称賛していた。

    この試合でスコールズは全盛期だったスペイン代表MFシャビやイニエスタらと対峙。攻守にわたる圧倒的な存在感は2人を凌駕するほどのものであり、ペップが心酔するのも無理はないだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/07/06(木) 22:58:11.31 ID:CAP_USER9



    アーセン・ベンゲル監督が新加入のFWアレクサンドル・ラカゼット(26)の印象を語り、彼がアーセナルの救世主になると考える理由を説明している。英『ミラー』が伝えた。

     リヨンからアーセナルに加入した26歳のフランス代表FWは、5200万ポンド(約72億円)の移籍金で5年契約を結んでいる。これはアーセナル史上最高額であり、4250万ポンド(当時約65億円)のMFメスト・エジルをしのぐ数字だ。また、ラカゼットには週給20万ポンド(約3000万円)が約束されており、これもアーセナルで最も高い数字だという。

     ベンゲル監督は破格の待遇で迎え入れたラカゼットがチームの助けになることを確信し、彼に対する期待を「ラカゼットが私たちのクラブに加入し、みんながとても喜んでいる」と語った。

     また、今後アーセナルに不可欠になるであろうラカゼットに対し、「彼は何年にもわたり、ゴールができる選手ということを証明してきた。とても決定力のあるフィニッシャーだ。同時に、とても素晴らしいテクニックがあり、精神的にも強い」とコメントするなど、絶対の信頼を示している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-01641517-gekisaka-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ