カテゴリ: プレミアリーグ
【朗報】ワイリバプール、今季の優勝を確信
マンUも久保建英に興味か!?和製メッシの武勇伝を海外メディア紹介「バルサで30試合74ゴールを達成」
レアル・マドリードによる久保建英への関心を他の海外メディアも大々的に報じている。
先日、スペイン紙によって“日本のメッシ”をめぐるクラシコ勃発の可能性が伝えられていたが、そもそも「タケフサ・クボとは一体何者なのか?」と銘打ち、日本の宝について詳細な特集を組んだのは、インドを含む世界8ヶ国に拠点を持つ『INTERNATIONAL BUSINESS TIMES』(IB Times)だ。同メディアは久保建英を、すでにレアルへの加入が内定済みのフラメンゴFWヴィニシウス・ジュニオールに続く存在になり得るとし、「バルサはまたしてもカンテラが生んだ最高傑作の1人を失うかもしれない」とも綴った。
ヴィニシウスといえば、当初バルセロナ移籍が濃厚とされていたブラジルの天才ドリブラーだが、最終的にレアル加入を選択。今夏のダニ・セバージョスと同じく、カタルーニャとマドリードの2択に揺れた象徴的な事例として引用されている。そして18歳までバルサに復帰することができない久保の現状を説明すると、このタイミングこそがレアルにとっては「とてつもないチャンス」だと指摘している。
さらに同メディアは「久保建英に関するいくつかの事実」と銘打ち、同選手に関する様々な“武勇伝”を列挙すると、元日本代表の英雄による賞賛も紹介した。
「当時の僕と久保くんでは比較にならない。彼は凄まじいですからね(小野伸二談、日本で最も傑出したフットボーラーの1人)」
「ルヴァンカップのコンサドーレ札幌戦にて15歳と10ヶ月30日でデビューを果たす」
「バルセロナのU11カテゴリーチームにおいて30試合出場74ゴールという戦績を残す」
「2017年のU-20W杯に向けたメンバーに選出される」
また、ドイツの移籍情報専門サイト『FUSSBALL TRANSFERS』も久保のレアル行きの可能性について言及した上で、白い巨人だけでなくイングランドのマンチェスター・ユナイテッドも同選手との契約に関心を持っていると報道。世界を股にかけた“久保フィーバー”は果たしてどのような結末を迎えるだろうか。少なくともバルセロナが、不世出の天才による輝かしい未来を独占することは日に日に困難となっているのかもしれない。
写真
http://www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2017/08/809cc70d016bc5f5ecb2c4a9f1b25566.jpg
8/3(木) 12:04配信 theworld
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00010002-theworld-socc
【サッカー】<レアル・マドリードで久保&中井の日本人コンビ実現も!?>英紙「ジダンがタケ・クボの強奪を企んでいる」
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501631580/
先日、スペイン紙によって“日本のメッシ”をめぐるクラシコ勃発の可能性が伝えられていたが、そもそも「タケフサ・クボとは一体何者なのか?」と銘打ち、日本の宝について詳細な特集を組んだのは、インドを含む世界8ヶ国に拠点を持つ『INTERNATIONAL BUSINESS TIMES』(IB Times)だ。同メディアは久保建英を、すでにレアルへの加入が内定済みのフラメンゴFWヴィニシウス・ジュニオールに続く存在になり得るとし、「バルサはまたしてもカンテラが生んだ最高傑作の1人を失うかもしれない」とも綴った。
ヴィニシウスといえば、当初バルセロナ移籍が濃厚とされていたブラジルの天才ドリブラーだが、最終的にレアル加入を選択。今夏のダニ・セバージョスと同じく、カタルーニャとマドリードの2択に揺れた象徴的な事例として引用されている。そして18歳までバルサに復帰することができない久保の現状を説明すると、このタイミングこそがレアルにとっては「とてつもないチャンス」だと指摘している。
さらに同メディアは「久保建英に関するいくつかの事実」と銘打ち、同選手に関する様々な“武勇伝”を列挙すると、元日本代表の英雄による賞賛も紹介した。
「当時の僕と久保くんでは比較にならない。彼は凄まじいですからね(小野伸二談、日本で最も傑出したフットボーラーの1人)」
「ルヴァンカップのコンサドーレ札幌戦にて15歳と10ヶ月30日でデビューを果たす」
「バルセロナのU11カテゴリーチームにおいて30試合出場74ゴールという戦績を残す」
「2017年のU-20W杯に向けたメンバーに選出される」
また、ドイツの移籍情報専門サイト『FUSSBALL TRANSFERS』も久保のレアル行きの可能性について言及した上で、白い巨人だけでなくイングランドのマンチェスター・ユナイテッドも同選手との契約に関心を持っていると報道。世界を股にかけた“久保フィーバー”は果たしてどのような結末を迎えるだろうか。少なくともバルセロナが、不世出の天才による輝かしい未来を独占することは日に日に困難となっているのかもしれない。
写真
http://www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2017/08/809cc70d016bc5f5ecb2c4a9f1b25566.jpg
8/3(木) 12:04配信 theworld
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00010002-theworld-socc
【サッカー】<レアル・マドリードで久保&中井の日本人コンビ実現も!?>英紙「ジダンがタケ・クボの強奪を企んでいる」
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501631580/
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ネイマール、PSGにコウチーニョの“獲得”を打診、リバプールの動きは・・
ネイマールは沈黙のままFCバルセロナのアメリカツアーを終えているが、本当に話したい人には自分の気持ちをしっかりと伝えているようだ。スポルトはアメリカ滞在していたネイマールがフィリペ・コウチーニョにメッセージを送っていたという情報を得ている。ネイマールはコウチーニョに対してバルサのオファーを断り、パリ・サンジェルマン(PSG)のオファーを受けるように頼んだということである。
ネイマールはプレシーズンでフランス行き決断し、ネイマールの父親がカタール・スポーツ・インベストメント(QSI)と全てを締結している。全ての契約は出来上がっており、近日中にサインされることになるだろう。
そして、PSGはネイマール獲得への自信を生かして、コウチーニョ獲得も画策している。92年生まれの2人は14歳の時から各年代のブラジル代表として共に戦ってきており、昨シーズンにはブラジル代表の監督チッチがリバプールのコウチーニョを代表に招集し、再び2人の共演が見られている。
そして、このコウチーニョ獲得においてもバルサとの熾烈な競争になるだろう。しかし、現状はネイマールの要求ではあるもののバルサがこの競争では一歩リードしており、ここ数ヶ月スポルトが報道しているようにテクニカル・セクレタリオが根気強くこの件について動いている。
■チームの競争力
バルサが静かに状況を見守っているのに対して、ネイマールはPSGでのチームを考えている。そして、自分自身が中心選手になるだけでなく、補強についても考えており、その1人としてコウチーニョを推薦しているということである。
■戦術的賭け
ネイマールを喜ばせるコウチーニョ獲得はバルサのテクニカル・セクレタリオ戦略的賭けであったものの、現在ではネイマールの代役となっている。実際、2人のポジションは同じである。
バルサはこのオペレーションに関して非常にうまく進めており、選手自身もカンプ・ノウでプレーしたいと考えている。しかし、バルサのオファーはリバプールによって2度退けられているということであり、バルサはコウチーニョ獲得に向けて最終オファーに向けて準備している。
なお、バルサはコウチーニョ自身がバルサに加入したいことも知っている。なぜなら、もしネイマールとプレーしたいのであれば、チアゴ・シウバ、マルキーニョス、ダニ・アウベス、ルーカス・モウラなどブラジル人を多く保有しているパリにすでにいるはずだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00010009-sportes-socc
ネイマールはプレシーズンでフランス行き決断し、ネイマールの父親がカタール・スポーツ・インベストメント(QSI)と全てを締結している。全ての契約は出来上がっており、近日中にサインされることになるだろう。
そして、PSGはネイマール獲得への自信を生かして、コウチーニョ獲得も画策している。92年生まれの2人は14歳の時から各年代のブラジル代表として共に戦ってきており、昨シーズンにはブラジル代表の監督チッチがリバプールのコウチーニョを代表に招集し、再び2人の共演が見られている。
そして、このコウチーニョ獲得においてもバルサとの熾烈な競争になるだろう。しかし、現状はネイマールの要求ではあるもののバルサがこの競争では一歩リードしており、ここ数ヶ月スポルトが報道しているようにテクニカル・セクレタリオが根気強くこの件について動いている。
■チームの競争力
バルサが静かに状況を見守っているのに対して、ネイマールはPSGでのチームを考えている。そして、自分自身が中心選手になるだけでなく、補強についても考えており、その1人としてコウチーニョを推薦しているということである。
■戦術的賭け
ネイマールを喜ばせるコウチーニョ獲得はバルサのテクニカル・セクレタリオ戦略的賭けであったものの、現在ではネイマールの代役となっている。実際、2人のポジションは同じである。
バルサはこのオペレーションに関して非常にうまく進めており、選手自身もカンプ・ノウでプレーしたいと考えている。しかし、バルサのオファーはリバプールによって2度退けられているということであり、バルサはコウチーニョ獲得に向けて最終オファーに向けて準備している。
なお、バルサはコウチーニョ自身がバルサに加入したいことも知っている。なぜなら、もしネイマールとプレーしたいのであれば、チアゴ・シウバ、マルキーニョス、ダニ・アウベス、ルーカス・モウラなどブラジル人を多く保有しているパリにすでにいるはずだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00010009-sportes-socc
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いま思い出したイングランドのサッカー選手www
マンU、モウリーニョのかつての教え子を獲得!大型補強続くマンU
1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/01(火) 00:53:42.45 ID:CAP_USER9
マンチェスター・ユナイテッドは31日、セルビア代表MFネマニャ・マティッチ(28)の獲得を発表した。契約期間は3年。
30日にユナイテッドのメディカルチェックを受けたと報じられていたマティッチだが、同クラブはその翌日に獲得を正式発表。ユナイテッドは移籍金として4000万ポンド(約58億円)を支払うことで、チェルシーと合意に至ったとみられる。
マティッチのユナイテッド移籍は、チェルシーでも指導を受けたジョゼ・モウリーニョ監督の存在によるところが大きいとみられる。モウリーニョ監督は先に「ニュースが飛び込んでくるのを待っている状態だ」と語るなど、同選手の加入を心待ちにしていた。
ユナイテッドにとってマティッチは、DFヴィクトル・リンデロフとFWロメル・ルカクに続き今夏3人目の新戦力となる。
8/1(火) 0:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000032-goal-socc
写真

30日にユナイテッドのメディカルチェックを受けたと報じられていたマティッチだが、同クラブはその翌日に獲得を正式発表。ユナイテッドは移籍金として4000万ポンド(約58億円)を支払うことで、チェルシーと合意に至ったとみられる。
マティッチのユナイテッド移籍は、チェルシーでも指導を受けたジョゼ・モウリーニョ監督の存在によるところが大きいとみられる。モウリーニョ監督は先に「ニュースが飛び込んでくるのを待っている状態だ」と語るなど、同選手の加入を心待ちにしていた。
ユナイテッドにとってマティッチは、DFヴィクトル・リンデロフとFWロメル・ルカクに続き今夏3人目の新戦力となる。
8/1(火) 0:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000032-goal-socc
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モウリーニョ監督、コンテ監督に対して超えてはいけない一線を超えた発言をするwww
マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、チェルシーのアントニオ・コンテ監督の発言に対し、いつもながらのモウリーニョスタイルで応じた。
英紙『メトロ』によると、昨季プレミアを制したコンテ監督は、新シーズンに向けての意気込みを聞かれると「我々にとって非常に重要な、そして難しいシーズンになる」と話しつつ、「モウリーニョ監督の二の舞になるのは避けたいね。2年前、チームは10位で終わってしまったから、そういうことは避けなければならない」と続けた。
14-15シーズンにプレミア優勝を果たしたモウリーニョ監督率いるチームだったが、翌15-16シーズンは開幕から低空飛行を続け、モウリーニョ監督はシーズン途中に解任。チームも最終的に10位でフィニッシュしていた。
コンテ監督の発言を聞いたモウリーニョ監督は、「返答はいくらでも考えられるけど、アントニオ・コンテについて喋ることで髪を失いたくないからね。コメントは控えるよ」と一蹴している。
7/31(月) 19:42配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-01642335-gekisaka-socc
写真
http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/223000/222423/news_222423_1.jpg?time=201707312011
英紙『メトロ』によると、昨季プレミアを制したコンテ監督は、新シーズンに向けての意気込みを聞かれると「我々にとって非常に重要な、そして難しいシーズンになる」と話しつつ、「モウリーニョ監督の二の舞になるのは避けたいね。2年前、チームは10位で終わってしまったから、そういうことは避けなければならない」と続けた。
14-15シーズンにプレミア優勝を果たしたモウリーニョ監督率いるチームだったが、翌15-16シーズンは開幕から低空飛行を続け、モウリーニョ監督はシーズン途中に解任。チームも最終的に10位でフィニッシュしていた。
コンテ監督の発言を聞いたモウリーニョ監督は、「返答はいくらでも考えられるけど、アントニオ・コンテについて喋ることで髪を失いたくないからね。コメントは控えるよ」と一蹴している。
7/31(月) 19:42配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-01642335-gekisaka-socc
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http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/223000/222423/news_222423_1.jpg?time=201707312011
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【朗報】イブラ、復帰後もヨーロッパでプレーすることを明かす
1: YG防衛軍 ★@ 2017/07/30(日) 18:32:08.90 ID:CAP_USER9


ロサンゼルス・ギャラクシーのクリス・クライン会長が、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチへの関心についてコメントしている。イギリスメディア『スカイスポーツ』が29日付で伝えた。
イブラヒモヴィッチは、4月に右ひざのじん帯を負傷。長期離脱となった影響で、マンチェスター・Uとの契約は昨シーズン限りで満了となっているが、現在は同クラブのサポートの下でリハビリを続けている。復帰後については、マンチェスター・Uで再びプレーするか、あるいはロサンゼルス・ギャラクシーに移籍するかといった報道がなされているところだ。
そんな中、ロサンゼルス・ギャラクシーのクライン会長がこの件についてコメント。同選手の加入を心待ちにしている様子を見せている。
「我々は信じられないような関係性をズラタン、そして彼の代理人と築いているよ」と同会長は話し、関係が良好であることを明かした。さらに「彼は我々のクラブ、そしてロサンゼルスを愛しているんだ。我々は彼に興味を抱いている」と続け、イブラヒモヴィッチへの関心を認めている。
しかしながら、現時点ではイブラヒモヴィッチ獲得の可能性は低い模様だ。同会長は「今のところ、彼はヨーロッパに残ることを望んでいるように思う」と言及。イブラヒモヴィッチがアメリカでプレーするのはまだ先になるとの見解を示した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00619282-soccerk-socc
イブラヒモヴィッチは、4月に右ひざのじん帯を負傷。長期離脱となった影響で、マンチェスター・Uとの契約は昨シーズン限りで満了となっているが、現在は同クラブのサポートの下でリハビリを続けている。復帰後については、マンチェスター・Uで再びプレーするか、あるいはロサンゼルス・ギャラクシーに移籍するかといった報道がなされているところだ。
そんな中、ロサンゼルス・ギャラクシーのクライン会長がこの件についてコメント。同選手の加入を心待ちにしている様子を見せている。
「我々は信じられないような関係性をズラタン、そして彼の代理人と築いているよ」と同会長は話し、関係が良好であることを明かした。さらに「彼は我々のクラブ、そしてロサンゼルスを愛しているんだ。我々は彼に興味を抱いている」と続け、イブラヒモヴィッチへの関心を認めている。
しかしながら、現時点ではイブラヒモヴィッチ獲得の可能性は低い模様だ。同会長は「今のところ、彼はヨーロッパに残ることを望んでいるように思う」と言及。イブラヒモヴィッチがアメリカでプレーするのはまだ先になるとの見解を示した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00619282-soccerk-socc
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CL敗退時に岡崎慎司が抱いた決意とは?
1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/29(土) 13:58:25.73 ID:CAP_USER9


アトレチコ・マドリードとのUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝2試合で先発出場した岡崎慎司。しかし、得点を決めることはできず、チームは惜しくも敗れた。31歳になった岡崎は、世界最高峰の舞台で何を感じたのか?
■サプライズのハッピーバースデー
4月16日は31歳の誕生日。今年はイースター休暇の時期だったので、レスターで家族と一緒に過ごし、夕食は近所のレストランへ出かけた。
食事が終わった頃、お店の人がスマホを手に、「写真撮っていいですか?」と声をかけてきた。「もちろん!」と応えようとした時、僕の後ろから、小さな花火(ろうそくじゃなくて)とともに、ケーキが運ばれてきた。
さっきまではそんな素振りを全く見せなかった店のオーナーが「ハッピーバースデー!」とお祝いしてくれた。
初めて行ったお店での「サプライズ」だったから、何だかとてもうれしかった。
レスターにはインドをはじめ、アジアのいろんな国から移り住んだ人たちがたくさん生活している。アジアは広いから人種も言葉も違うけれど、同じアジア人ということで、僕を応援してくれる人もいる。
外国暮らしの大変さを誰もが味わっているんだと思うと、「お互いがんばりましょう」という気持ちになる。
今は週の半分くらいを家族と一緒にロンドンで生活し、残りはレスターでの単身生活。なので、自炊も始めてみた。冬は鍋、最近は炒め物が多い。作るのも簡単だし様々な食材と栄養を摂れるのも鍋と炒め物の良いところだ。
そして、誕生日の昼食には家族にパスタを振るまった。
■もっと信頼される選手に。やるせない思い
2月下旬の監督交代以降、チームはリーグ戦5連勝と調子を取り戻した。
僕自身も3月中旬のUEFAチャンピオンズリーグ・ラウンド16に出場し、逆転でのベスト8進出。3月28日には、日本代表で(やっと)50得点目を決めることができ、少しずつ状況の好転を感じることもあった。だけど、こういう時こそ、「何かあるぞ」と用心深くなるのが、僕の性格だ。
そして、4月12日、アトレチコ・マドリードとのチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグを迎えた。
僕は先発したけれど、ハーフタイムに交代を命じられた。この試合ではチーム全体に疲労感があり、フォワードを1枚にして、中盤を増やすという戦術的な交代だった。本望ではないが受け入れるしかなかった。
続く、リーグ戦ではベンチスタートとなり、別のフォワードの選手がスタメンで起用された。
4月18日のアトレチコとのセカンドレグでも、前半だけで僕はピッチを退いた。勝たなければいけない試合でレスターは、守備陣を1人減らし、前線に選手を増やす。
勝つための戦術変更をする時、僕は外された。そこに至る監督の決断は単純ではないだろう。けれど、「岡崎では勝てない」という結論に達した事実は変わらない。それは「相変わらず」の現実でもあった。
終盤の猛攻も及ばず、敗退が決まったレスター。諦めずに戦うチームメートの姿を見ながら、レスターらしいなと感じた。しかし、なぜ僕は、ここ(ベンチ)にいるんだろうと、やるせない思いでもあった。
そして、ゴールを決めてこなかった自分の力不足への苛立ち。はたして、僕は進化しているのか? と自問を繰り返した。
チャンピオンズリーグ決勝トーナメントという特別な舞台は、僕自身に新しい可能性を見せてくれた。「この舞台で戦いたい」という欲が自然と湧いてくる。と同時に、「もっともっと信頼される選手にならなければ」という強い決意を抱かせてくれた。
構成・文/寺野典子 撮影/乾 晋也、アフロ
※データは2017年4月25日現在のものです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170729-00010006-dime-spo
■サプライズのハッピーバースデー
4月16日は31歳の誕生日。今年はイースター休暇の時期だったので、レスターで家族と一緒に過ごし、夕食は近所のレストランへ出かけた。
食事が終わった頃、お店の人がスマホを手に、「写真撮っていいですか?」と声をかけてきた。「もちろん!」と応えようとした時、僕の後ろから、小さな花火(ろうそくじゃなくて)とともに、ケーキが運ばれてきた。
さっきまではそんな素振りを全く見せなかった店のオーナーが「ハッピーバースデー!」とお祝いしてくれた。
初めて行ったお店での「サプライズ」だったから、何だかとてもうれしかった。
レスターにはインドをはじめ、アジアのいろんな国から移り住んだ人たちがたくさん生活している。アジアは広いから人種も言葉も違うけれど、同じアジア人ということで、僕を応援してくれる人もいる。
外国暮らしの大変さを誰もが味わっているんだと思うと、「お互いがんばりましょう」という気持ちになる。
今は週の半分くらいを家族と一緒にロンドンで生活し、残りはレスターでの単身生活。なので、自炊も始めてみた。冬は鍋、最近は炒め物が多い。作るのも簡単だし様々な食材と栄養を摂れるのも鍋と炒め物の良いところだ。
そして、誕生日の昼食には家族にパスタを振るまった。
■もっと信頼される選手に。やるせない思い
2月下旬の監督交代以降、チームはリーグ戦5連勝と調子を取り戻した。
僕自身も3月中旬のUEFAチャンピオンズリーグ・ラウンド16に出場し、逆転でのベスト8進出。3月28日には、日本代表で(やっと)50得点目を決めることができ、少しずつ状況の好転を感じることもあった。だけど、こういう時こそ、「何かあるぞ」と用心深くなるのが、僕の性格だ。
そして、4月12日、アトレチコ・マドリードとのチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグを迎えた。
僕は先発したけれど、ハーフタイムに交代を命じられた。この試合ではチーム全体に疲労感があり、フォワードを1枚にして、中盤を増やすという戦術的な交代だった。本望ではないが受け入れるしかなかった。
続く、リーグ戦ではベンチスタートとなり、別のフォワードの選手がスタメンで起用された。
4月18日のアトレチコとのセカンドレグでも、前半だけで僕はピッチを退いた。勝たなければいけない試合でレスターは、守備陣を1人減らし、前線に選手を増やす。
勝つための戦術変更をする時、僕は外された。そこに至る監督の決断は単純ではないだろう。けれど、「岡崎では勝てない」という結論に達した事実は変わらない。それは「相変わらず」の現実でもあった。
終盤の猛攻も及ばず、敗退が決まったレスター。諦めずに戦うチームメートの姿を見ながら、レスターらしいなと感じた。しかし、なぜ僕は、ここ(ベンチ)にいるんだろうと、やるせない思いでもあった。
そして、ゴールを決めてこなかった自分の力不足への苛立ち。はたして、僕は進化しているのか? と自問を繰り返した。
チャンピオンズリーグ決勝トーナメントという特別な舞台は、僕自身に新しい可能性を見せてくれた。「この舞台で戦いたい」という欲が自然と湧いてくる。と同時に、「もっともっと信頼される選手にならなければ」という強い決意を抱かせてくれた。
構成・文/寺野典子 撮影/乾 晋也、アフロ
※データは2017年4月25日現在のものです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170729-00010006-dime-spo
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マンC、75億円超で獲得のDFがいきなり怪我で欠場www
1: YG防衛軍 ★@^^2017/07/28(金) 17:28:09.91 ID:CAP_USER9
マンチェスター・Cが今夏の移籍市場で獲得したフランス代表DFバンジャマン・メンディだが、新シーズンの開幕戦には出場できないようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が27日に報じている。
24日、マンチェスター・Cはモナコからメンディを獲得したと発表。6年契約を締結し、背番号は「22」に決まった。22日付のイギリスメディア『BBC』は、移籍金額を5200万ポンド(約75億4000万円)と報じている。
巨額の移籍金でマンチェスター・Cに加入したメンディ。新戦力として期待がかかるが、グアルディオラ監督は「残念ながら、彼は少しケガをしている。2、3週間は(試合への)準備ができないだろう」とコメントし、同選手が離脱を強いられることを明かした。
マンチェスター・Cは来月12日、プレミアリーグ開幕戦でブライトンとアウェイで対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00618258-soccerk-socc
24日、マンチェスター・Cはモナコからメンディを獲得したと発表。6年契約を締結し、背番号は「22」に決まった。22日付のイギリスメディア『BBC』は、移籍金額を5200万ポンド(約75億4000万円)と報じている。
巨額の移籍金でマンチェスター・Cに加入したメンディ。新戦力として期待がかかるが、グアルディオラ監督は「残念ながら、彼は少しケガをしている。2、3週間は(試合への)準備ができないだろう」とコメントし、同選手が離脱を強いられることを明かした。
マンチェスター・Cは来月12日、プレミアリーグ開幕戦でブライトンとアウェイで対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00618258-soccerk-socc
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