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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: イコ ★@^^ 2017/07/06(木) 23:36:52.58 ID:CAP_USER9
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    エヴァートンはプレミアリーグで唯一、トップ6を脅かす可能性があるチームだ。`16-`17シーズンのエヴァートンは7位で終えるも、得点数は6位マンチェスター・ユナイテッドを上回る62点で、失点数は5位アーセナルと同じ44失点に抑えている。またトップ6を除いたチームで唯一、得失点差をプラスで終えた。
    その躍進の背景には、もちろんストライカーであるロメル・ルカクの存在があるが、若手選手の台頭やロナルド・クーマン監督の手腕も光っている。トップ6入りを目指すエヴァートンは、来シーズンに向け早くも4人の補強に成功した。それもすべて実力ある選手たちだ。しかしこれだけで終わらず、アーセナルのストライカーであるオリヴィエ・ジルーの獲得に乗り出しているという。
    英『METRO』は、エヴァートンが2000万ポンド(約30億円)でジルーの獲得に乗り出すと報じている。またエヴァートンのスカウトは伊『Radio Crc』に「我々はジルーを獲得しにいく」と宣言した。続けて「彼は2000万ポンドかかるだろう。しかしこれは我々がナポリにドゥバン・サパタ獲得のために聞いた額の2200万ポンドに比べたらバーゲン価格だよ」と語っている。
    ルカクの放出を食い止められないためか、代わりとなるストライカー獲得に出るエヴァートン。しかしジルーの獲得に成功すれば、強力なスカッドが完成するだろう。トップ6を狙うエヴァートンの改革から目が離せない。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170705/01world/england/139296

    元レスター・シティの敏腕スカウト長(スティーブ・ウォルシュ氏)
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/04/post220354/


    【サッカー】<マンチェスター・ユナイテッド>大物一本釣り! ベルギー代表FWルカクと電撃合意!移籍金110億円©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499338942/

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/07/06(木) 20:02:22.31 ID:CAP_USER9

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    古巣チェルシーへの復帰が濃厚と言われていたなか、赤い悪魔が横やりを入れて急転直下

     マンチェスター・ユナイテッドがエバートンのベルギー代表FWロメル・ルカクの獲得で合意に達したと英公共放送「BBC」が報じた。移籍金はおよそ7500万ポンド(約110億円)と伝えられている。

     ルカクはチェルシーのアントニオ・コンテ監督にとって悲願のターゲットとされ、古巣チェルシーへの復帰が濃厚とも言われていた。しかし、そこへ横やりを入れた“赤い悪魔”はチェルシーをかわし、急転直下の電撃合意に達したという。

     今夏の移籍は確実と言われていたなか、フットボール史上最高額の1億ユーロ(約146億円)というエバートンの要求額に注目が集まっていた。しかし、実際に合意した金額は7500万ポンドとされている。

     スペインメディアではレアル・マドリードのスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得も秒読みとされているが、どうやらルカクの一本釣りということになりそうだ。ユナイテッドはMFポール・ポグバ、FWズラタン・イブラヒモビッチを獲得した昨夏に続き、今季も超大型補強を成立させようとしている。

    フットボールゾーン7/6(木) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00010016-soccermzw-socc

    写真
    http://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2017/07/GettyImages-693068170-crop-1499335997-819x544.jpg

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/05(水) 23:48:26.52 ID:CAP_USER9
    ポグバのユーベ移籍の真実を明かす。
     
    かつての名将からすれば、選手との関係に介在してくるその存在は目障りでしかないようだ。
    英紙『インデペンデント』は、元マンチェスター・U監督のアレックス・ファーガソンが、「敏腕代理人のミーノ・ライオラを罵倒した」と報じた。
     
    同紙によれば、ファーガソンは現地時間7月3日にラグビーチームのセール・シャークスの面々を前にした講演会に登壇。

    そこで2012年にポール・ポグバがマンチェスター・Uからユベントスへ移籍した際の話を問われ、
    「ポグバについて教えてあげようじゃないか。彼はゴミのような愚かな代理人を持ってしまったというだけ」とライオラを罵ったという。
     
    さらにファーガソンは、「ポグバは評価されていた。良い選手だったし、偉大な選手になると我々は確信していた」と口にしたうえで、
    ライオラがポグバにユーベ入りを強要したと言わんばかりの言葉を吐き捨てている。
     
    「私が好まない種類の代理人がいる。ライオラはその一人だ。あの時、我々はポグバとの契約延長を望んでいた
    (当時は契約満了の時期だった)。だがライオラが現われ、すべて台無しになった。ポグバの家族をそそのかし、ユーベと契約させたのさ」
     
    また、自身とライオラの関係についてファーガソンは、「彼とは最初の会合からフィーリングが良くなかったね。
    我々は水と油だった」と発言。マンチェスター・Uに黄金期をもたらしたかつての名将は敏腕代理人を心底、毛嫌いしているようだ。
     
    ポグバはユーベで大きく飛躍し、昨夏には史上最高額の8930万ポンド(約125億200万円)で古巣マンチェスター・Uに復帰。
    その際に代理人のライオラが手数料やボーナスで計4100万ポンド(約57億4000万円)ものマージンをユーベから受け取ったとされ、
    これがルール違反に当たる可能性があるとしてFIFAが調査に乗り出してもいる。
     
     ポグバの他にズラタン・イブラヒモビッチやジャンルイジ・ドンナルンマなど多くのスターを顧客に抱えるライオラには、黒い噂が少なからずある。
    全ての選手に対して父親のように接してきたファーガソンが毛嫌いするのも無理はないかもしれない……。

    「美人すぎる」、「セクシーすぎる」フットボーラーの妻&恋人たち

    サッカーダイジェスト7/5(水) 19:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00027512-sdigestw-socc

    写真
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    1: Egg ★@2017/07/06(木) 08:18:47.31 ID:CAP_USER9
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    アーセナルは、リヨンからクラブ史上最高額でFWアレクサンドル・ラカゼットを獲得したと発表している。

    ラカゼットは4日、メディカルチェックをパスし、アーセナルに加入することが決まった。クラブは公表していないものの、メスト・エジル獲得時にレアル・マドリーに支払った4250万ポンド(当時約65億円)を上回る4600万ポンド(約68億円)に600万ポンド(約9億円)のボーナスをつけることでリヨンと合意したようだ。

    アーセナルは、クラブの公式サイトで「アレクサンドル・ラカゼットは我々と長期契約を結んだ。今週末から始まるシドニー遠征に同行し、7月29日か30日のエミレーツカップでホームデビューを果たす可能性がある」とフランス代表ストライカーがクラブに加入することを認めている。

    リヨンで昨シーズン全公式戦で45試合に出場し、37ゴールをマークしたラカゼットは、今夏アトレティコ・マドリー移籍で口頭合意していたものの、スペインのクラブが選手登録禁止処分を科されたことにより移籍は消滅。リヨン退団を表明していた同選手は、最終的にアーセナルに移籍する決断を下した。

    7/6(木) 7:44配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000034-goal-socc

    写真
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/27521_ext_03_0.jpg

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/07/05(水) 10:29:55.36 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドで昨季出番を失った主将のウェイン・ルーニーが、今週中にエバートンに移籍金ゼロで電撃復帰する可能性が浮上している。英紙「ザ・サン」が報じている。

     2004年にエバートンからユナイテッドに移籍したエースが、古巣に戻る瞬間が近づいてきたようだ。ルーニーは8日にアメリカに出発するユナイテッドのプレシーズンツアーのメンバーから外れてしまった。米メジャーリーグサッカーからオファーはなく、生活環境を理由に家族とともに中国に移籍する希望もないとされるルーニーだが、記事では「昨夜移籍はほとんど決まった」と報じている。

     そして31歳のルーニーは、ユナイテッドとの契約を2019年まで残しているが「移籍金ゼロ」になるという。「彼が残りの2年間の年俸を要求していないので、ユナイテッドはルーをタダで放出することになる」と、記事では指摘。エバートンは移籍金を支払わずにかつてのエースを獲得する一方で、現在の週給25万ポンド(約3600万円)という高額条件を支払い続けることになるという。

     積極補強を続けるエバートンは、ルーニーに加えてアーセナルのフランス代表FWオリビエ・ジルーも、移籍金2000万ポンド(約29億円)で獲得すると報じられている。エースストライカーのベルギー代表FWロメル・ルカクの今夏退団が有力視されているが、来季はジルー、ルーニーという豪華コンビが実現するのかもしれない。

    7/5(水) 9:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00010003-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@ 2017/07/03(月) 08:23:39.61 ID:CAP_USER9
    インテル所属の日本代表DF長友佑都に国外のクラブから注目が集まっている。先日ブンデスリーガのレヴァークーゼンもリストアップしていると報じられたが、英『HITC』はプレミアリーグのエヴァートンと2部のQPRも興味を示していると伝えた。

    QPRはこれまで何度か長友への関心が伝えられてきたクラブだが、今夏QPRの左サイドバックを務めるジェイク・ビッドウェルがブレントフォード時代に指導を受けたマーク・ワーバートン率いるノッティンガム・フォレストに移籍する可能性があるという。その代役としてインテルで出番が限られている長友の名前が挙がっているようだ。

    一方のエヴァートンは2016-17シーズンもプレミアリーグで7位に入るなど、上位陣とも張り合えるだけの実力を備えた魅力的なチームだ。しかし2部のQPRと比較すれば所属している選手のレベルも高く、同メディアはあくまで長友が不動の左サイドバックであるレイトン・ベインズのバックアッパー候補だと見ている。エヴァートンは1月にベインズのバックアッパーだったブライアン・オビエドをサンダーランドに放出しており、その代役候補となっているようだ。

    ただし右サイドバックを務めるシーマス・コールマンが3月の代表戦で悪質なタックルを受けて大怪我を負っているため、両サイドをこなせる長友が右に回る可能性もある。エヴァートンの場合は出場機会が限られることになるかもしれないが、長友は今夏どのような動きを見せるのか。翌年に控えたロシアワールドカップのことを考えると、慎重に移籍先を選択しなければならない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00010005-theworld-socc

    写真
    http://www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2017/07/GettyImages-693686254-min-1-e1499010038420.jpg

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/06/29(木) 19:45:40.61 ID:CAP_USER9

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    プレミアで成功したのは岡崎だけ 伊紙が日本特集
    6/29(木) 18:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-01847637-nksports-socc

     29日の伊紙トゥット・スポルトが欧州でプレーをする日本選手を特集した。

     以下、抜粋。

     プレミアリーグではFW岡崎慎司以外に成功した選手はいない。昨年レスターでリーグ優勝。サウサンプトンDF吉田麻也(105戦出場4ゴール)に続き、66戦に出場している。今年もFWバーディーと岡崎はコンビを組み、勝率46%、コンビを組んでないときは勝率20%だった。

     2002年に稲本潤一がプレミアリーグに入って以降、香川真司もドルトムントに戻り、日本人はプレミアリーグでは「跡」を残していない。

     それに対して韓国の選手は、プレミアリーグには向いているのかもしれない。13人の選手がプレーし、計693試合に出場している。

     Jリーグが生まれた時、ジーコが日本に行き、日本のタレントを欧州に提案しようとした。だが、今までグローバルなレベルで自らの才能を見せつけた日本人選手は誰1人いない。

     今回オランダのフローニンゲンに入ったMF堂安律に日本のファンは期待している。堂安は日本の2人のタレント本田圭佑と香川の才能を引き継ぐ選手とみられている。

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    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2017/06/28(水) 19:54:44.69 ID:CAP_USER9
    最初から上手くいくと考えてはいなかったと思う。

    これまでバルセロナ(スペイン)やバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)では就任1年目からタイトルを獲得してきた、ジョゼップ・グアルディオラ監督(愛称=ペップ)だが、
    マンチェスター・シティ(イングランド)ではプレミアリーグで優勝したチェルシーに勝ち点15もの大差をつけられて3位にとどまるなど、キャリアで初めてタイトルを1つも取れずにシーズンを終えた。

    バルセロナには、ペップが熟知しているサッカーと選手が揃っていて、必要な材料はすべて手元にあった。バイエルンは違う考え方、違う選手たちに、自らのアイデアを融合させる実験だったが、
    素材はバルセロナ以上だった。何よりもリーガ・エスパニョーラもブンデスリーガも二強リーグにすぎない。ライバル(レアル・マドリード、ドルトムント)を上回れば優勝できるリーグだった。

    プレミアリーグはそうではない。マンチェスター・シティは優勝候補だが、同じ都市にはマンチェスター・ユナイテッドがいて、
    リバプール、アーセナル、チェルシー、トッテナムもタイトルを狙える力を持っている。競争力がこれまでとは全く違うリーグなのだ。

    材料も揃っていなかった。例えば、バイエルンはバルセロナとは異なる考え方とプレースタイルのチームだったが素材はあったので、
    バイエルンの選手たちに新しいアイデアを浸透させることがペップのチャレンジだった。タイ焼きと今川焼きの味はほとんど同じだが、同じ成分でも流し込む型が違えば違う食べ物になるように、
    バルセロナで培われたアイデアをバイエルンに流し込むと、すっかりバイエルン風になっていた。

    具体的には、フィニッシュへのアプローチがバルセロナとは異なる。バルサではめったに使わなかったハイクロスは、バイエルンではメインのアプローチになっていた。
    バイエルンにはアリエン・ロッベン、フランク・リベリーのウイングがいて、本格的CFであるロベルト・レバンドフスキがいる。

    ペップの主な仕事は武器を最大限生かすための筋道をつけることで、確実にウイングが勝負できる状況を作ることだった。
    そのために複数のポジションを動かしながらの複雑なビルドアップを行っていて、それはペップのアイデアなのだが、目的はウイングへのボール供給にほかならない。

    シティにも優秀な選手は揃っていた。ただし、必ずしもペップにとって必要な素材でもなかった。
    ジョー・ハートはイングランド代表のGKだが、足元の技術が要求水準でないためにレンタル移籍させている。

    力はあってもペップの構想とは合わなかったわけだ。DFもペップ流のビルドアップを行うには力不足で、バルセロナやバイエルンではめったに起こらないようなミスが頻発していた。
    ボールを確実に運ぶことはペップにとっては譲れない基礎部分であり、そこが弱かったのだからうまくいくはずがないのだ。来季に向けての大きな補強ポイントだろう。

    フィニッシュに関してはバルサ、バイエルンでそうだったように、武器の生かし方になる。シティのエースはセルヒオ・アグエロ。
    速いウイング(ラヒーム・スターリング、レロイ・サネ)という武器もある。アグエロは空中戦に強いタイプではないので、メインのアプローチはロークロスだ。

    ただ、バルサ時代のリオネル・メッシやバイエルン時代のトーマス・ミュラー、レバンドフスキと比べるとゴールゲッターが弱い。
    ガブリエル・ジェズスをシーズン途中に補強したものの、負傷であまり使えなかった。

    すべて揃っていたバルサ、素材はあったバイエルンとは異なり、シティでは素材の見極めから始めなければならなかった。
    補強によって素材を揃える2年目が実質的なスタートと見ていいのではないか。

    (文・西部謙司)

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    AERA 6/28(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00000021-sasahi-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@2017/06/24(土) 10:48:33.92 ID:CAP_USER9
    週給4200万円の英雄FW、マンU側は一部負担などには応じず
     
    マンチェスター・ユナテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーは今季限りで退団する可能性が浮上しているが、
    年俸と移籍金の折り合いがつかず、来季ユナイテッドで「ベンチの置物」となる危機に直面している。英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    ユナイテッドのキャプテンだったルーニーは今季新加入FWズラタン・イブラヒモビッチら同僚とのポジション争いに敗れ、今季先発出場は15試合、
    わずか5ゴールに終わった。今夏退団の可能性がイングランドメディアで報じられる一方で、引き取り手が見つからない苦境に立たされている。

    記事では「ウェイン・ルーニーはマンチェスター・ユナイテッドが格安の移籍金での放出に消極的なため、来季オールド・トラッフォードで“ベンチの置物”となる危機に直面している。
    ルーニーは移籍先を見つけることに苦労しており、彼のユナイテッドでの週給30万ポンド(約4200万円)に近いオファーも受け取っていない」と報じられている。

    ユナイテッドはルーニーの移籍先を探すために、高額な年俸の一部負担にも難色を示しているという。
    移籍金の割引なし、高額年俸要求に加え、ユナイテッドの年俸補填なしの3点セットが、新天地候補の「クラブ側を躊躇させている」と記事では分析されている。

    中国クラブの“ルーニー熱”も冷めたか

    ルーニーの古巣エバートンは移籍先候補に浮上していたが、前述した3点セットがネックとなり交渉は暗礁に。ルーニーの代わりにアヤックスからオランダ代表MFデイヴィ・クラーセンを獲得し、
    スウォンジー・シティのアイスランド代表MFギルフィ・シグルズソンをターゲットにしている。

    そして、“爆買い”の噂が囁かれていた中国クラブも、中国政府が外国籍選手の補強に100%の税金をかけることを発表したため、ルーニー熱が冷めているという。
    イングランド代表でもギャレス・サウスゲイト監督から招集されていない31歳の英雄ストライカーは今、危機的状況に直面している。

    6/24(土) 10:41配信 サッカーマガジンZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170624-00010004-soccermzw-socc

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    1: pathos ★@^^ 2017/06/21(水) 20:16:20.93 ID:CAP_USER9
    日本の10番に高評価


    ROONEYiseki



    今夏の移籍市場ではレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドが古巣マンチェスター・ユナイテッドに戻ってくる可能性が噂されたり、今季苦しい時間を過ごしたFWガレス・ベイルを同じくマンチェスター・ユナイテッドが狙っているなど、プレミアリーグへのカムバックを期待させる話題が多い。

    英メディア選出の「欧州で大活躍したアジア人選手7名」に日本人が4名

    そこで英『Express』は、「プレミアリーグに戻ってくるべきスター選手10人」と題し、もう一度プレミアリーグでプレイして欲しい選手をリストアップしている。

    そのうちの2人はもちろんロナウドとベイルだが、何とこの10人にはドルトムント所属の日本代表MF香川真司も選ばれているのだ。香川は2012年にマンUに加入したが、指揮官デイビッド・モイーズの戦術に合わなかったこともあって思うような活躍ができなかった。結局ドルトムントに戻る決断を下したが、同メディアは香川のことを「テクニックのある魔術師」と紹介しており、そのクオリティを認めている。

    その他に選ばれたのも豪華な選手ばかりで、香川と同じくマンUで満足なキャリアを築けなかったアンヘル・ディ・マリア、チチャリートことハビエル・エルナンデス、マンチェスター・シティでゴールを量産したエディン・ジェコ、マンCで才能を活かしきれなかったDFジェローム・ボアテング、今夏リヴァプール移籍が確実視される元チェルシーのモハメド・サラー、チェルシーでは出番の限られていたファン・クアドラード、最後の1人はトッテナムで異彩を放っていたルカ・モドリッチだ。

    いずれも世界を代表するスターばかりで、そこに香川が入っているのは何とも誇らしい。今季はベンチで時間を過ごすこともあったが、ドルトムントで輝きを放っていた。プレミアリーグでもチームスタイルさえ合えば十分に活躍できるはずだ。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170621/01world/germany/137521

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