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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 数の子 ★@^^2017/07/25(火) 22:37:33.58 ID:CAP_USER9

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    [7.25 ICC チェルシー2-3バイエルン]

     インターナショナルチャレンジ杯(ICC)は25日、シンガポールラウンドが開幕した。バイエルン(ドイツ)はチェルシー(イングランド)と対戦し、3-2で勝利した。

     22日にアーセナルとの“ビッグロンドン・ダービー”を3-0で制したチェルシー。その試合の先発メンバーから、顔面を複雑骨折したFWペドロ・ロドリゲスとDFダビド・ルイスに代えて、MFジェレミー・ボガ(20)とDFアンドレアス・クリステンセン(21)を先発起用した。

     ミランに0-4で敗れ、ICC中国ラウンドを連敗で終えたバイエルンは、その試合から先発メンバーを5人変更。GKトム・シュターケやMFハビ・マルティネス、DFマルコ・フリードル、MFレナト・サンチェス、MFハメス・ロドリゲスがスターティングメンバーに名を連ねた。

     プレミアリーグとブンデスリーガの“王者対決”は、開始からバイエルンが主導権を握った。ピッチを幅広く使い、攻撃に人数を多くかけてチェルシーゴールに襲い掛かった。すると、前半6分にサイドチェンジから右サイドでボールを受けたDFラフィーニャがボールを前に運んでそのまま右足を振り抜く。低い弾道のシュートがゴール左に吸い込まれ、バイエルンが先手を取った。

     これで勢いに乗ったバイエルンは前半12分、ドリブルでPA左深くまで侵入したMFフランク・リベリが左足でふわっとしたクロスを上げ、ゴール前に走り込んだFWトーマス・ミュラーが右足で押し込み、2-0。18分には、リベリが左サイドから上げたクロスを胸で受けたハメスがPA右から左足ボレーを放ったが、惜しくもクロスバー上を越えていった。

     なかなか攻撃の形を作ることができないチェルシーは、前半25分にMFウィリアンがチームのファーストシュートを放ったが、ゴール左に外れてしまう。ここから盛り返すかと思われたが、27分に3失点目を喫した。バイエルンはミュラーがセンターサークル付近からドリブル開始。相手の寄せが甘いとみるや、思い切りよく右足を振り抜き、ゴール右隅に突き刺した。

     3点目が入ったことでバイエルンのプレッシャーが弱くなり、徐々にチェルシーがパスを回す時間が長くなっていく。前半43分にFWミキー・バチュアイ、44分には右CKからDFガリー・ケーヒルがヘディングシュートを放ったが、枠を捉えることができない。それでもアディショナルタイム3分、右サイドからMFビクター・モーゼスがグラウンダーのクロスを入れ、中央のバチュアイは合わせることができなかったが、PA左で待っていたMFマルコス・アロンソが左足一閃。強烈なシュートを突き刺し、1-3で前半を終えた。

     ハーフタイムでチェルシーは交代なし、バイエルンは後半から17歳のGKクリスティアン・ フリュヒトルとMFキングスレー・コマンを入れた。12分にバイエルンに決定機。左サイドからフリードルが上げたクロスを中央へ斜めに走り込んだハメスが頭で合わせたが、ゴール左に外れてしまう。直後の15分にもハメスがPA内から左足シュートを放ったが、これはGKクルトワのブロックに阻まれた。

     1点を返したいチェルシーは、今夏レアル・マドリーから加入したばかりのFWアルバロ・モラタとD・ルイスをピッチに送り込む。対するバイエルンは、MFマリオ・ゲッツェ(ドルトムント)を兄にもつDFフェリックス・ゲッツェとFWミロス・パントビッチを入れた。24分、バイエルンはリベリのパスをPA中央で受けたハメスが左足を振り抜いたが、GKクルトワの正面。ハメスは積極的にシュートを放ったが、気持ちが空回りしたのか、この日はゴールネットを揺らすことができなかった。

     チェルシーは後半28分、ペナルティーアーク内からD・ルイスが左足シュートを放つが、相手に当たって右ポストを直撃。バイエルンが2ゴールのミュラーとキレキレだったリベリを下げ、チェルシーが40分に左CKからバチュアイがゴールを決めるも反撃はここまで。試合は前半のリードを守り抜いたバイエルンが3-2で勝利している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-01642097-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@©2ch.net 2017/07/24(月) 21:53:43.52 ID:CAP_USER9
    現地時間7月24日、マンチェスター・シティがモナコからフランス代表DFのバンジャマン・メンディを獲得したことを発表した。
     
     契約は2022年までの5年間。移籍金は非公表だが、イギリス・メディア『BBC』によると5200万ポンド(約75億4000万円)だという。
     
     現在23歳のメンディは、2011年にフランス2部のル・アーブルでプロデビュー。その後、マルセイユを経て、昨夏にモナコへ移籍。左SBとしてその攻撃性をいかんなく発揮し、チームの17年ぶりのリーグ・アン制覇に貢献していた。
     
     バルセロナやユベントスなども狙っていた伸び盛りのSBを奪取したマンチェスター・Cは、今夏はSBの大刷新に着手している。ガエル・クリシー(→イスタンブールBB)、バカリ・サーニャ(フリー)、パブロ・サバレタ(→ウェストハム)、アレクサンダル・コラロフ(→ローマ)と相次いで放出した一方で、カイル・ウォーカー(←トッテナム)、ダニーロ(←R・マドリー)と名うてのSBを補填していた。
     
     メンディは公式サイトで、「このクラブに入れるのは大変な光栄なこと」と移籍を喜びつつ、さらに「ヨーロッパでも主要なクラブの一つだし、何よりペップ・グアルディオラという攻撃的なサッカーを約束してくれる監督もいる」と決断の理由を明かしている。
     
    「ここ数年のうちに僕たちは成功すると確信している」とも意気込んだメンディ。超攻撃的サッカーを志向するグアルディオラ監督の戦術のキーマンになるかもしれない。

    7/24(月) 21:32配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028086-sdigestw-socc

    写真
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/28086_ext_03_0.jpg

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/24(月) 12:28:49.56 ID:CAP_USER9
    チェルシー(イングランド)は現地時間23日(以下現地時間)、FWケネディー(21)がSNSで中国を侮辱する投稿をしたことを謝罪した。

     ケネディは、チェルシーが3対0と勝利した22日のアーセナル(イングランド)との親善試合を前に、インスタグラムで中国に関して侮辱的なコメントを発し、写真撮影したセキュリティーガードをあざ笑っていた。投稿はすでに削除されている。

     チェルシーは声明で、本人が謝罪し、クラブも中国のSNSを通じて謝罪したとしつつ、「すでに損害を及ぼしてしまった」と発表。「改めて心から誠実に謝罪する」と、中国に謝罪の意を表した。

    そのうえで、「ケネディの行動は過ちであり、彼はここから深く学ぶだろう。彼のふるまいはチーム全体を代表するものではない。クラブが若手に厳しく求め、強く期待する水準に即していない」と、選手の行為を強く非難した。

     さらに、「クラブの全員が中国に最大限の敬意を払い、称賛しており、中国のファンを愛している」「今回の件によるこの2日間の悪いインパクトにショックを受け、悲しんでいる。改めて、中国のファンや中国の人々を傷つけてしまったことを誠実にお詫びする」と発表している。(STATS-AP)

    7/24(月) 12:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000012-ism-socc

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/07/22(土) 20:32:15.524 ID:VHt/3tBpd
    ■前EL王者セビージャ相手に無失点の曽ヶ峰

    カバジェロは契約満了、ハートはブラボを獲った手前戻すわけにも行かず、そしてそのブラボは惨憺たるパフォーマンスーーーーー。
    GKが定まらないシティにとって先程行われたセビージャ対鹿嶋の曽ヶ崎のパフォーマンスは輝いて見えたのかもしれない。

    「去年のCWC決勝に次いで魅せた曽ヶ端のパフォーマンスはもはや疑いようがありません。
    GKが一番の補強ポイントとなっているシティにとって思わぬサプライズに映ったことでしょう(鹿島関係者)」

    熱い夏が始まるーーーー。
    (了)

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    1: たんぽぽ ★@^^ 2017/07/20(木) 15:02:29.15 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=185065&ph=0

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    2017年7月20日、新浪体育は、英名門クラブ・アーセナルの選手数人が中国で食中毒になったと報じた。この報道に中国のネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられている。

    中国で開催中のサッカーのインターナショナル・チャンピオンズ・カップで、アーセナルは19日にバイエルン・ミュンヘンと対戦した。試合には勝ったが、ペア・メルテザッカー、オリビエ・ジルーは欠場。嘔吐(おうと)で途中交代した選手もおり、他にも不調を抱える選手やスタッフがいたという。アーセン・ベンゲル監督は「ウイルスがまん延するという状況が発生した。医師は食中毒と考えている」と話し、メルテザッカーやジルーらの名を挙げて「彼らが何を食べたのか分からない」とコメント。オーストラリアからの移動後に体験した中国・上海の暑さは「衝撃的」とも語っている。

    この報道にネットユーザーからは「熱中症じゃないの?」という声が上がる一方、「水道の水を飲んだんだろう」「地溝油(下水に捨てられた油を精製して再生した食用油)に対する抵抗力がなかったんだ」「長年中国の食べ物を食べてきた中国人には免疫がある」などのコメントも寄せられた。また、「環境になじめなかったという可能性はあるが、わざわざ中国で食べ物を食べて中毒になったなんて言う必要があるとは思えない。選手が滞在しているのは五つ星ホテル。食べ物は安全なはずだ」という意見や「プロの選手なら中国の街中で食べたい物を食べるなんてやめた方がいい。危険だ」というアドバイスもあった。

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    1: イコ ★@^^ 2017/07/20(木) 05:14:03.92 ID:CAP_USER9

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     現地時間19日、チェルシーはレアル・マドリーからスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得を発表した。今のところメディカルチェックはまだ行われていない。また、複数の英メディアによると、モラタの年俸は1000万ユーロ(約13億円)になるだろうと伝えている。
     
     なお、移籍金は公表されていないが両クラブは8000万ユーロ(約104億円)の移籍金で合意したようだ。この移籍金は歴代8位の金額となり、スペイン人選手の中では歴代最高額の移籍金となる。

     ちなみに、これまでのスペイン人の記録を持っていた選手は2011年にリバプールからチェルシーに移籍したフェルナンド・トーレスで、その額は5800万ユーロ(当時:約65億円)である。

     先日、英紙『ミラー』はチェルシーのアントニオ・コンテ監督が2014年のユベントス時代に指導していたモラタに対し強い関心を示していると報じていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222734-footballc-socc

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    1: イコ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/17(月) 00:52:21.48 ID:CAP_USER9

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    D・コスタの後釜を確保か

    2016-2017シーズンのプレミアリーグを制したチェルシー。今オフにDFアントニオ・リュディガーやMFティムエ・バカヨコをはじめとする即戦力を獲得した同クラブだが、一方でFWジエゴ・コスタの同クラブ退団が既定路線となりつつあるなど、前線の強化が急務となっている。
    こうした状況のなか、同クラブが現ドルトムント所属FWピエール・エメリク・オバメヤンの獲得に近づいたと、スペイン紙『SPORT』が伝えている。少なくとも7400万ユーロ(約95億円)の入札が必要であると同紙で伝えられている同選手だが、チェルシーがドルトムント側の要求額を聞き入れ、間もなくクラブ間合意に至るという見方が併せて報じられた。
    一時は停滞していた戦力補強が軌道に乗りつつあるチェルシーだが、比較的選手層が薄いウイングバックと最前線の補強を成功させ、盤石の陣容を整えることができるだろうか。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170716/01world/england/140703

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/14(金) 11:42:05.62 ID:OkU5Er7L0

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    すごい

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    1: イコ ★@^^ 2017/07/13(木) 19:01:18.78 ID:CAP_USER9

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    ドルトムント、オーバメヤン移籍に備えジルーをリストアップ?
    金曜日に閉幕する中国の今夏の移籍市場。注目の選手の一人は、ボルシア・ドルトムントのピエル=エメリク・オーバメヤンだが、英紙ミラーが伝えたところによれば、もしも同選手が移籍した場合には、ドルトムントはその穴埋めとしてオリヴィエ・ジルーをリストアップしている模様だ。プレースタイルはドルトムント向きとみられ、さらに30歳という年齢から移籍金は支払える範囲内におさまることだろう。アーセナルでこれまで、リーグ戦164試合に出場し、69得点をマークしているフランス人FWに対しては、母国のマルセイユやウェストハム、ACミランなどからも関心をよせられている。
    http://kicker.town/bundesliga/2017/07/58489.html

    ドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンには現在、退団のうわさが絶えない状況だ。移籍先の有力候補としてチェルシー、パリ・サンジェルマンなどが浮上しているが、現時点で移籍話は大きな進展を見せていない。そんな中、イギリス紙『ミラー』は、フランス代表FWオリヴィエ・ジルー獲得に向けて、ドルトムントが動いていると報じた。
    ドルトムントはオーバメヤン退団の場合の代案として、リーグ・アンやプレミアリーグで実績のあるジルーを新たな得点源として獲得候補にリストアップしている模様。
    アーセナルは今夏の移籍市場でアレクサンドル・ラカゼットを獲得し、ジルーは出場機会を求めて他のクラブへ去ることが有力視されている。
    現時点でジルーにはドルトムントの他にエヴァートン、ウェスト・ハム、ミランなども関心を示しているとされる。オーバメヤン退団決定の場合、ジルーのドルトムント行きが加速しそうな様相を呈している。
    http://www.goal.com/jp/news/123/1/2017/07/13/37037022/1

    明言を避けるジルー「正直どうなるか分からない」 ラカゼット加入で争いは激化 フランス人ストライカー同士の対決
    アーセナルに所属するオリヴィエ・ジルーは、現在去就に揺れており今夏中の移籍が噂されている。
    ジルーはアーセナルで、安定したポジションを確保することができていない。またアーセナルは先日、史上最高額でリヨンからFWアレクサンドル・ラカゼットを獲得した。そのためFWのポジション争いは、さらに激化することが予想される。しかし、ジルーの得点能力はすばらしく、エヴァートンやウェストハムなど様々なクラブが獲得に興味を示すなど人気株だ。アーセナルのプレシーズンに参加している同選手は、将来についてはどうなるか分からないと英『sky SPORTS』に語った。
    「正直どうなるか分からない。今はアーセナルの選手だ。だから来シーズンに向けて、いつも通り準備をしている。昨シーズンより競争が激化することは言うまでもない。しかしストライカーは、常にそういったプレッシャーと戦うものさ。今は難しいシーズンを過ごしているが、必ず良い形で返ってくる。しかし、こればっかりは分からない。だから将来についてこれ以上言えることはないよ。今はプレシーズンに集中している」
    去就について明言を避けたジルーは、移籍も視野に入れているのだろう。アーセナルでの戦いを続けるのか、新たな冒険を求め移籍を決断するのか。同選手の去就に注目が集まる。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170713/01world/england/140298

    ジルーが自身の去就について意味深な発言…「他チームに行くことも選択肢のひとつ」

    ――アーセン・ヴェンゲル監督はあなたを「ファンに愛される選手だ」と言っています。
    ジルー 僕はもうアーセナルで5年プレーして、次が6年目になる。アーセナルではファンからもクラブからも歓迎を受けたし、素晴らしい5年間だったと思う。これから先に何が起ころうと、忘れることはできないよ。将来のことはやがて明らかになると思うけど、僕は今この時、アーセナルのプレーヤーだ。
    ――他のチームに行くことも選択肢にあるということですか?
    ジルー ああ、それも選択肢のひとつだよ。正直に言ってね。僕はプレシーズンでここ(シドニー)にいる。そう望んだからね。僕に「プレシーズンに同行するのか」って尋ねる人もいたけど、もちろん、僕は今アーセナルの選手だ。だからここにいるし、シーズンに向けていい準備をしたいと思っている。アーセナルでの5年間をとても楽しんだことは本当だよ。
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-612184/


    【サッカー】モウリーニョ監督、アーセナル加入のラカゼットを酷評 スタミナもなく、フィジカルもない、大舞台で強くもない©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499906660/

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    1: pathos ★@^^ ©2ch.net 2017/07/13(木) 09:44:20.48 ID:CAP_USER9

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    『Express』は11日、「マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、フランス代表FWアレクサンドル・ラカゼットを評価していなかった」と報じた。

    先日、アーセナルへの加入が決定したアレクサンドル・ラカゼット。その移籍金は4400万ポンド(およそ63.9億円)で、クラブ史上最高額の契約となった。

    記事によれば、彼はマンチェスター・ユナイテッドのスカウトからも目をつけられており、ジョゼ・モウリーニョ監督からの審査を受けていたとのこと。

    だが、それに対してのモウリーニョの評価は以下の通りだったという。

    関係者

    「ラカゼットはフランスのリーグで最多のゴールを決めていたため、スカウティングを行っていたが、昨季の28得点のうち10回がペナルティキックだった。

    彼はスタミナもなく、フィジカル的なインパクトもない。大舞台で強くもない選手だったため、候補から外れた」
    最終的にマンチェスター・ユナイテッドは7500万ポンド(およそ109億円)+ボーナス1500万ポンド(およそ21.8億円)という額でロメル・ルカクを獲得することになった。

    アレクサンドル・ラカゼットを取らず2倍近い額を支払ったことは、果たしていい結果をもたらすのだろうか?
    https://qoly.jp/2017/07/12/jose-mourinho-slamed-alexandre-lacazette-who-joined-arsenal-kgn-1

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