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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: ranran roo ★ ©2ch.net (★ 99eb-U1Pw) 2017/06/22(木) 13:35:55.89 ID:CAP_USER9

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    6/22(木) 12:01配信
    日刊ゲンダイDIGITAL

    ロシア選手と競り合うC・ロナウド(C)AP

     ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、ロシアで開催中の「コンフェデ杯」で存在感をアピールした。

     ホスト国・ロシアとの一戦(22日午前0時キックオフ)に先発フル出場し、会心のシュートを決めてみせたのである。

     いつものようにキャプテンマークを左腕に巻いて登場。前半8分だった。左サイドからのクロスに反応してジャンプ一番。強烈なヘディングシュートをお見舞いした。

     この代表通算74ゴール目(出場141試合)が決勝点となり、さすがは千両役者と脱帽するしかないが、C・ロナウドはコンフェデ杯のピッチ外でも注目を集めている。

     大会開幕前に「(所属するスペインの名門)レアル・マドリードを退団する」と代表チームメートに伝えたとスペインの国内メディアが報じた。

     移籍先は英プレミアの古巣マンチェスター・ユナイテッドが有力視されており、移籍が実現した場合は「マンUの1強時代を迎える」とサッカー関係者が口をそろえる。

    「カネ回りが良くてレベルの高いリーグは、やはり欧州チャンピオンズリーグ(CL)を2連覇したレアル、FWメッシ率いるバルセロナが覇権を争うスペインということになるが、もしC・ロナウドがマンUに移籍した場合、英プレミアが取って代わるでしょう。レアルやバルサが人気クラブと言っても、世界的規模で見ると、たとえば東南アジア諸国での英プレミア人気は高く、中でもマンU人気はすさまじいのひと言。当代随一のストライカーがマンUに復帰すれば、ユニホームなどグッズもバカ売れするだろうし、新規スポンサーも殺到する。マンUの台所は今まで以上に潤い、巨額の戦力補強費を投下して大物をかき集めることができる。チーム力は飛躍的に上向くでしょう」(サッカーライター)

     C・ロナウドを引き入れたマンU時代が、間違いなくやってくる――。



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    1: pathos ★ 2017/06/21(水) 18:56:54.66 ID:CAP_USER9


    Alexis+Sanchez+Arsenal+FC+v+Borussia+Dortmund+BNx5P4A_9Vdl
     去就が注目されるアーセナルFWアレクシス・サンチェスが今夏、マンチェスター・シティに移籍することで個人合意に達したと英紙『メトロ』が伝えている。

     マンチェスター・Cを率いるジュゼッペ・グアルディオラ監督は今夏の移籍市場でサンチェスを最優先ターゲットに位置付けていた。そして、『メトロ』によると、サンチェスと個人合意に達したとされている。しかし、マンチェスター・Cとアーセナル間の移籍金交渉は続いており、アーセン・ベンゲル監督は断固としてサンチェス放出は考えていないという。

     アーセナルとサンチェスの契約は18年6月で切れるが、現時点で契約は更新されていない。もし今夏、サンチェスを残留させた場合、来夏はフリーでチリ代表FWを手放すことになってしまう。アーセナルは週給13万ポンド(約1830万円)から大幅アップとなる週給30万ポンド(約4200万円)で20年までの延長契約を提示したとされているが、果たして…。
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?219324-219324-fl

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    1: イコ ★2017/06/18(日) 13:42:04.22 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・シティが、ユヴェントスのダニエウ・アウベスの獲得に迫っていることが分かった。

    今夏、サイドバックの補強を進めたいマンチェスター・シティは、4選手をピックアップしており、そのうちの1人はD・アウベスであると以前から報じられていた。シティのフットボールディレクター、チキ・ベギリスタイン氏は、今夏のメインターゲットに挙げたモナコ左サイドバックのベンジャミン・メンディとトッテナム右サイドバックのカイル・ウォーカーとの契約を早急に成立させたい考えを持っていた。

    しかし、モナコ、トッテナムとは金銭面で折り合いが付かず、いまだ2選手との契約は成立していない。もちろんシティは、両選手との契約を最優先にしているが、ユヴェントスとの交渉はこの48時間で一気に進展し、アウベスが今夏3人目の補強になる寸前まで差し掛かっている模様。モナコとトッテナムが可能な限り移籍金を吊り上げようとしているのに対し、イタリアのクラブは妥当な移籍金を要求しているようだ。

    すでにベルナルド・シウバとエデルソンの若手2選手の補強は完了しているが、ジョゼップ・グアルディオラ監督はさらに優れた人間性を持つ選手をクラブに迎え入れることを画策。そこでバルセロナ時代に指導し、今もトップレベルでプレーを続けるD・アウベスに白羽の矢が立った。同指揮官は、34歳のベテラン選手がピッチ内外でチームに大きな影響をもたらすことを願っているようだ。

    もちろん、マンチェスター・シティはメンディとウォーカー、さらにサウサンプトンのライアン・バートランドの獲得を諦めておらず、移籍交渉は今後も続けられる見通しとなっている。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/06/18/36441832/1

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    1: pathos ★ 2017/06/18(日) 13:33:28.60 ID:CAP_USER9

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    モナコのムバッペ獲得に本腰のアーセナル、ジルーもオプションで追加

     アーセナルは今季モナコで大ブレイクを果たしたフランス代表FWキリアン・ムバッペの獲得に向け、本腰を入れている。
    18歳の逸材を巡る争奪戦には、レアル・マドリードやパリ・サンジェルマンも獲得に名乗りを挙げているが、アーセナルは
    サッカー史上最高額の移籍金に加えて、今季のスーパーサブを差し出すオファーを用意しているという。
    英紙「ザ・サン」が報じている。

     今オフの注目銘柄となっている18歳へのオファーの相場は、移籍金1億ユーロ(約120億円)以上。昨年ユベントスからマンチェスター・ユナイテッドに移籍したフランス代表MFポール・ポグバの1億1000万ユーロ(約132億円)というサッカー史上最高額を更新することが予想されている。

     全額を現金で解決するのはどのクラブにとっても負担が大きいが、アーセナルは現金プラスアルファのプランを画策。記事では、1億ポンド(約140億円)の移籍金に加え、今季11試合の先発出場にとどまったフランス代表FWオリビエ・ジルーをオプションとして含める条件を提示する見込みだとしている。

    ポグバの移籍金を超えるビッグオファーに…
     ドイツの移籍情報サイト「トランスファーマルクト」によると、今年9月に31歳を迎えるジルーの市場価値は2500万ユーロ(約30億円)とされている。「金銭+選手」という変則的な形ではあるが、ムバッペに対するオファーは実質的には約170億円に相当し、ポグバの移籍金を約40億円上回る計算になる。

     今季12得点を挙げたストライカーを放出することでオファーの価値を高めようというアーセナルの戦略は、神童獲得への“決め手”となるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00010000-soccermzw-socc&pos=1

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    1: 公共放送名無しさん2017/06/15(木) 23:21:53.53 ID:pJuk0lzb
    サッカー選手・岡崎慎司。
    日本代表歴代3位の得点数を誇るが、今年は代表でもクラブでも窮地に
    追い込まれていた。苦しみを赤裸々に語る姿が胸を打つ感動のドキュメント。

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    1: Egg ★2017/06/16(金) 07:45:31.63 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグの強豪アーセナルが、ACミラン退団が決まっている日本代表FW本田圭佑(31)の獲得を検討していることが15日までに分かった。

    選手としてだけでなく、アジア戦略における“ブランド力”を高く評価。既に補強リストに名前を挙げているという。本田には他にも欧州の複数クラブが興味を示しているが、来季も再び世界屈指の名門でプレーする可能性が急浮上した。

     プレミアリーグの関係者によれば、アーセナルがACミラン退団が決まっている本田サイドと既に接触。補強リストに名前を挙げたという。同関係者は「本田の知名度は抜群。獲得を検討するに値する」と証言した。

     14年1月にCSKAモスクワから移籍した本田はACミランとの契約が今季で満了。今オフはフリーで移籍が可能となっている。当初はオファーを出したシアトルをはじめ、米MLSも移籍先の有力候補と目されていた。だが、本田自身は「日本代表の集大成」と捉えている18年W杯ロシア大会を見据え、移籍先をスペイン、イングランドなど欧州主要リーグに絞った。その中で、名将ベンゲル監督率いるアーセナルがリストアップした。

     アーセナルに限らず、欧州クラブは香川の所属するドルトムントなど新たな資金源としてアジア戦略に力を入れている。ただ、アーセナルは昨今の低迷もあり、ブランド力が下降線。昨夏には浅野を獲得したが、労働許可が下りずドイツ2部シュツットガルトに期限付き移籍中だ。その中で、本田の選手としての実力はもちろん、マーケティング担当もアジアでの抜群の知名度を高く評価しており、正式オファーに発展する可能性は十分にあるという。

     アーセナルは来季、欧州チャンピオンズリーグ出場権こそ逃したものの欧州リーグに出場。さらにFA杯、リーグ杯など、セリエAより格段に試合数は増える。4―2―3―1が基本のアーセナルはサイドアタッカーにはスピードある選手が重宝されるが、本田はトップ下でプレーできるだけでなく、7日の日本代表―シリア戦ではインサイドハーフとしての適性も示しており、今季に比べ出場機会が増えることは間違いない。

     本田には来季スペイン1部昇格を決めているレバンテ、1月にもオファーを出したプレミアリーグのハルのほか複数の欧州クラブが興味を示している。ただ、プレミアの名門から正式オファーが届けば、常に安定より挑戦を求めてきた本田にとって魅力的な新天地候補となりそうだ。

    スポニチ6/16(金) 6:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000060-spnannex-socc

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    1: @Egg ★@2017/06/12(月) 22:16:36.04 ID:CAP_USER9
    先ごろ、ヴィクトル・リンデレフの獲得でベンフィカ(ポルトガル)と合意に至ったマンチェスターU(イングランド)。

    これにより、同クラブがこの4年間でDFの補強に費やした合計額が、
    約1億6100万ユーロ(現在のレートで約199億円)に上ったようだ。スペイン『マルカ』紙(電子版)が現地時間11日に伝えている。

    マンUはルイス・ファン・ハール監督を招聘した2014年には、デリー・ブリント、ルーク・ショー、マルコス・ロホを獲得。
    翌シーズンはさらに、マッテオ・ダルミアンをスカッドに加えた。

    さらに、ジョゼ・モウリーニョ政権が発足した昨季も、ビジャレアル(スペイン)からエッリク・バイリーを補強。
    移籍金3800万ユーロはこの4年で獲得したDFのなかでも最も高額だったが、バイリーはそれに見合う大きなインパクトを残している。

    そして今夏もDFの補強は続き、リンデレフが新たに加わることに。スウェーデン代表DFの移籍金は推定3000万ユーロ。
    これにより、14年夏以降のDFへの補強費の合計金額は、約1億6100万ユーロとなった。

    以下は、『マルカ』紙が伝える2014-15シーズン以降の新加入DFと、前所属先および移籍金。

    2017-18. ヴィクトル・リンデレフ(ベンフィカ,3000万ユーロ ※推定)
    2016-17. エッリク・バイリー(ビジャレアル, 3800万ユーロ)
    2015-16. マッテオ・ダルミアン (トリノ, 1800万ユーロ)
    2014-15. マルコス・ロホ(スポルティング, 2000万ユーロ)
    2014-15. ルーク・ショー(サウザンプトン, 3750万ユーロ)
    2014-15. デリー・ブリント(アヤックス 1750万ユーロ)

    6/12(月) 16:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000019-ism-socc

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    1: イコ ★@ 2017/06/12(月) 22:18:09.25 ID:CAP_USER9
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     モナコに所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペの争奪戦にリバプールも加わったようだ。英紙『デイリー・メール』は、1億ポンド(約140億円)が必要だと伝えている。

     18歳のムバッペは、2016/17シーズンにフランス国内でもチャンピオンズリーグでも活躍し注目を集めたストライカー。すでに多くのクラブが関心を示しており、ポールポジションにはレアル・マドリーがいるものと思われる。

     争奪戦は熾烈を極めることが予想されるが、リバプールはユルゲン・クロップ監督が直々に選手の代理人と接触を持ったようだ。

     レアル・マドリーのほかにアーセナルやマンチェスターの2クラブも関心を持っていると言われるムバッペ。フランスの新星はこれからどのようなキャリアを歩むのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170612-00216311-footballc-socc

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    1: 向ヶ丘 ★ 2017/06/12(月) 15:06:48.89 ID:CAP_USER9
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    元イングランド代表のアラン・シアラー氏(46)は、現役時代のヘディングによって認知症の症状があるか、調査を行っていることを明かしたと、4日の英紙ミラーが報じた。
    18年間の現役生活でクラブで559試合と代表で63試合に出場したことで、脳にどれほどダメージを受けたのか検査をしたという。

    研究者らによると、20回のヘディングは脳にインパクトを与えるという。
    シアラー氏は、出場したリーグ戦で通算260ゴールを挙げたが、そのうち46得点がヘディングから生まれた。
    調査はスコットランドのスターリング大学で行われた。

    同氏は「映画『コンカッション』を見て興味を持った。
    私が幼少期に見て育ったレジェンドたちは現在認知症に苦しめられている」とコメントした。
    元チームメートのクリス・サットンは父親も元サッカー選手で認知症を煩っており、「アランのように知名度の高い人が、このような行動を起こすことは、良いことだ」とコメントした。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1835028.html

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