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    2017年07月

    1: 仙台焼肉 ★2017/07/07(金) 18:21:20.88 ID:CAP_USER9
    昌子はJリーグを代表するCBに成長した。

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    「JリーグのCB トップ10」の選出方法
    ・『サッカーダイジェスト』および『サッカーダイジェストWEB』Jリーグ担当の9名による投票。
    ・9名は近年のパフォーマンスや実績を元に1~10位をそれぞれ選出。
    ・1位が10ポイントで、以下の順位は1ポイントずつマイナス。ランキングはその集計。
     
    ■1位(82ポイント)
    昌子源
    (鹿島アントラーズ/24歳)
     高さとフィジカル、スピード、読み、冷静さとCBに必要な能力をフル兼備し、対人でもカバーリングでも存在感を発揮する。ポジショニングやフィード技術も日進月歩なうえ、リーダーシップなどパーソナリティ-の強さも素晴らしく、いまやJリーグを代表する守備者だ。昨年末のクラブワールドカップ、ロシアW杯予選のイラク戦でも堂々たるパフォーマンスを見せ、そろそろ欧州挑戦にも期待がかかる。
     
    ■2位(55ポイント)
    森重真人
    (FC東京/30歳)
     地空の1対1はもちろん、カバーリングの巧みさ、ビルドアップの貢献度が際立っている。セットプレーでの得点力も高い。少なくとも過去2シーズンは攻守でフルスロットの活躍を見せていた。今季はミスが多くフォームを崩し、6月にはまさかの日本代表落選を経験したものの、長くチームを支えてきた経験を貴重。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督を再び振り向かせることは十分に可能だろう。
     
    ■3位(36ポイント)
    ファビオ
    (ガンバ大阪/28歳)
     フィジカルコンタクトの強さはJリーグのCBで随一。日本人にはない規格外のパワーとスピードを持ち、空中戦、地上戦を問わずに相手を制圧する姿は圧巻の一言だ。ブラジル人らしい足下の繊細さも備え、組み立てのパスも難なくこなす。関東一部リーグ時代のSC相模原から横浜にステップアップし、今季からG大阪の守備陣に君臨する。
     
    ■4位タイ(36ポイント)
    中澤佑二
    (横浜F・マリノス/39歳)
     39歳にして進化を続ける生ける伝説。7月1日の大宮戦で打ち立てた、フィールドプレーヤーとしてはJ歴代最多の140試合連続フル出場という金字塔は、誰もが敬服する。空中戦の強さは健在で、年齢を重ねるにつれて駆け引きもより巧みになった印象だ。横浜の守備が崩壊しないのは、この男のおかげと言っても過言ではない。
     
    ■4位タイ(36ポイント)
    中谷進之介
    (柏レイソル/21歳)
     無理なチャレンジはしない頭脳派で、いわゆるリベロ・タイプの成長株だ。スマートに敵からボールを奪うクレバーさが光り、アカデミー仕込みの足下のテクニックもさすが。21歳ながらベテランさながらの統率力と対応力を見せる。吸収力が高く、1試合ごとに着実に成長を遂げているだけに、まだまだ伸びるだろう。
     
    ■6位(29ポイント)
    遠藤航 
    (浦和レッズ/24歳)
     昨季に湘南から浦和に引き抜かれると、激しいポジション争いを制してレギュラーに定着。3バックのリベロとして、槙野智章と森脇良太の攻撃参加を促すバランス感覚は必見だ。ロングシュートも素晴らしい。ハリルホジッチ監督から「今季もっともデュエルに勝っているDF」と評価された通り、とりわけ地上戦の1対1にめっぽう強い。

    ■7位(29ポイント)
    中山雄太
    (柏レイソル/20歳)
     日本では希少な左利きのCB。クレバーさと足下のテクニックはすでに国内屈指で、ボランチやSBをこなす戦術的柔軟性も備える。先のU-20ワールドカップでも守備の要として、“大人びた雰囲気”を醸し出していた。今季の柏の躍進を支える中谷とともに、遠からず日本代表のディフェンスを担っても不思議はない。
     
    ■8位(18ポイント)
    渡部博文
    (ヴィッセル神戸/30歳)
     派手さはないが身体を張った守備が◎。ツボを押さえたディフェンスで、最後の最後でピンチを救う。相手のプレーを読む力に長け、スピード系のアタッカーにもしっかり対応できる。ユース年代を含めて代表経験は皆無だが、もっと評価されていいCBのひとりだ。
     
     ■9位(17ポイント)  
    谷口彰悟
    (川崎フロンターレ/25歳)
     危険察知能力の高さとクレバーさで勝負するタイプで、4バックでも3バックでもソツがない。鋭い読みでピンチを未然に防ぐ。元々はボランチだけあって配給力も高く、川崎のパスサッカーを最後尾から支える点も特筆に値する。
     

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    1: pathos ★@^^ 2017/07/07(金) 17:29:28.58 ID:CAP_USER9

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    ライバルチームの英雄を讃える

    イングランドのマンチェスター・シティを率いるペップ・グアルディオラ監督が、最も契約したい選手として元マンチェスター・ユナイテッドの英雄を挙げている。

    2008年にバルセロナで指揮官としてのデビューを飾り、チャンピオンズリーグやリーガ・エスパニョーラなど、あらゆるタイトルを獲得し尽くしてきたペップ。その後ドイツでも成功を収め、昨夏より金満クラブのシティへ就任した名将にとって、“最もチームに加えたい選手”は誰なのか。当初、「ユナイテッドから誰か1人を獲得するとしたら?」との“意地悪な質問”には回答しなかったペップだが、「元ユナイテッドの名手」なら話は別だ。英紙『Daily Mail』が名将の言葉を伝えている。

    「(元ユナイテッドのプレイヤーで誰を獲得したいか?)あぁ、ポール・スコールズは私にとって最高の選手だったよ。彼を選ぶね」

    ペップのスコールズへの想いはもはや公然の秘密だ。彼がバルサを指揮して臨んだ2011年のチャンピオンズリーグ決勝でも、試合前には「マンチェスター・ユナイテッドの全選手の中で誰か1人を外しても良いなら、私はスコールズだね。同世代のMFの中では彼がズバ抜けてトップさ」などと称賛していた。

    この試合でスコールズは全盛期だったスペイン代表MFシャビやイニエスタらと対峙。攻守にわたる圧倒的な存在感は2人を凌駕するほどのものであり、ペップが心酔するのも無理はないだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/07/07(金) 15:44:15.950 ID:VlL2s7mPM0707
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    あいつわりと失点してるよな

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    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/07/06(木) 22:58:11.31 ID:CAP_USER9



    アーセン・ベンゲル監督が新加入のFWアレクサンドル・ラカゼット(26)の印象を語り、彼がアーセナルの救世主になると考える理由を説明している。英『ミラー』が伝えた。

     リヨンからアーセナルに加入した26歳のフランス代表FWは、5200万ポンド(約72億円)の移籍金で5年契約を結んでいる。これはアーセナル史上最高額であり、4250万ポンド(当時約65億円)のMFメスト・エジルをしのぐ数字だ。また、ラカゼットには週給20万ポンド(約3000万円)が約束されており、これもアーセナルで最も高い数字だという。

     ベンゲル監督は破格の待遇で迎え入れたラカゼットがチームの助けになることを確信し、彼に対する期待を「ラカゼットが私たちのクラブに加入し、みんながとても喜んでいる」と語った。

     また、今後アーセナルに不可欠になるであろうラカゼットに対し、「彼は何年にもわたり、ゴールができる選手ということを証明してきた。とても決定力のあるフィニッシャーだ。同時に、とても素晴らしいテクニックがあり、精神的にも強い」とコメントするなど、絶対の信頼を示している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-01641517-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/07(金) 05:30:48.25 ID:kR0vTnBj0
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    電通と各メディアに騙されてただけやけどさ
    それでも夢は見られたよな

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    1: イコ ★@^^ 2017/07/06(木) 23:36:52.58 ID:CAP_USER9
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    エヴァートンはプレミアリーグで唯一、トップ6を脅かす可能性があるチームだ。`16-`17シーズンのエヴァートンは7位で終えるも、得点数は6位マンチェスター・ユナイテッドを上回る62点で、失点数は5位アーセナルと同じ44失点に抑えている。またトップ6を除いたチームで唯一、得失点差をプラスで終えた。
    その躍進の背景には、もちろんストライカーであるロメル・ルカクの存在があるが、若手選手の台頭やロナルド・クーマン監督の手腕も光っている。トップ6入りを目指すエヴァートンは、来シーズンに向け早くも4人の補強に成功した。それもすべて実力ある選手たちだ。しかしこれだけで終わらず、アーセナルのストライカーであるオリヴィエ・ジルーの獲得に乗り出しているという。
    英『METRO』は、エヴァートンが2000万ポンド(約30億円)でジルーの獲得に乗り出すと報じている。またエヴァートンのスカウトは伊『Radio Crc』に「我々はジルーを獲得しにいく」と宣言した。続けて「彼は2000万ポンドかかるだろう。しかしこれは我々がナポリにドゥバン・サパタ獲得のために聞いた額の2200万ポンドに比べたらバーゲン価格だよ」と語っている。
    ルカクの放出を食い止められないためか、代わりとなるストライカー獲得に出るエヴァートン。しかしジルーの獲得に成功すれば、強力なスカッドが完成するだろう。トップ6を狙うエヴァートンの改革から目が離せない。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170705/01world/england/139296

    元レスター・シティの敏腕スカウト長(スティーブ・ウォルシュ氏)
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/04/post220354/


    【サッカー】<マンチェスター・ユナイテッド>大物一本釣り! ベルギー代表FWルカクと電撃合意!移籍金110億円©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499338942/

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    1: Egg ★@t 2017/07/07(金) 02:24:45.33 ID:CAP_USER9
    最高のひと時を過ごす

    完璧な容姿と抜群のスタイルが、メスト・エジルの視線を独占している。
    イングランドの名門アーセナルでイマジネーション豊かなフットボールを牽引する男は今、あまりにもホットな夏を過ごしているようだ。

    2016-17シーズンは32試合に先発出場し、ゴールやアシスト、そして巧みなゲームメイクをも担ってしまう魔術師エジルだが、
    現在は極上の美貌を誇るフィアンセ、アミーネ・グルゼさんと共に束の間の休暇を楽しんでいる。

    グルゼさんはそのあまりにも美しい顔立ちにより、2014年度のミス・トルコを受賞。
    現在はドイツ最高のフットボーラーを携え、世界中から羨望の眼差しを受け続けていることは言うまでもない。

    英紙『Daily Mail』はそんなセレブな2人がサマーバケーションを満喫中だと報じ、
    行き先は定かでないものの、“温暖な気候”のエリアへ赴き、英気を養っていると伝えた。

    エジル自身もSNS上に彼女とのセルフィーを掲載するなどし、ピッチ上ではなかなか見られない柔らかな笑顔をファンに届けると、
    「こんな美人は見たことがない」「とてつもない美人とカネ、他にエジルに必要なものはあるか?」などのコメントが寄せられている。

    所属するアーセナルとの契約満了が近づき、他クラブへの移籍も視野に入れているとされるエジル。
    もちろん彼がどこへ行こうとも、その隣には心強い“トルコNo.1”が付いており、その挑戦を大きく後押しすることになるだろう。

    2017年07月05日(水) 12時48分 THE WORLD
    http://www.theworldmagazine.jp/20170705/01world/england/139272

    写真
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    【サッカー】<アーセナル>68億円+αでラカゼットの獲得を発表!クラブ史上最高額を更新
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499296727/

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    1: pathos ★2017/07/06(木) 23:17:54.84 ID:CAP_USER9
     浦和レッズのFW李忠成が5日に等々力陸上競技場で行われたJ1第13節延期分の川崎フロンターレ戦(1-4)で負傷交代したことについて、6日に自身のツイッター(@ChunTadanari)で無事を報告するとともに、ラフプレーの撲滅を訴えた。

     李は川崎F戦の後半22分にFWラファエル・シルバとの交代で途中出場。しかし、同42分にDFエドゥアルドの飛び蹴りのようなタックルが左膝を直撃すると、タンカでピッチ外へ運び出され、そのままMF青木拓矢との交代を余儀なくされた。

     怪我の具合が心配されていた李は、試合翌日にツイッターを更新し、「運と親から授かった身体のお陰と医師から言われた。大事に至らず良かった」とファンに無事を報告。そして「30年間サッカー人生が1プレーで終わるこの様なファールは、サッカーの後輩達の為にも撲滅しなければいけない。一瞬での全ての膝靭帯が吹っ飛ぶなんて悲しすぎる」とラフプレーに対して苦言を呈した。

     最後に「僕を思う全ての人達に感謝でしかない。ありがとう」と締めくくった李に対し、ファンからは安堵のコメントなどが寄せられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-01641503-gekisaka-socc

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    1: イコ ★2017/07/06(木) 23:21:03.40 ID:CAP_USER9

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    昨夏2度目の欧州挑戦としてドイツのアウグスブルクに加入したFW宇佐美貴史は、来季自身の価値を示すことができるのだろうか。1年目となった2016-17シーズンはほとんど出場機会が与えられず、継続して呼ばれていた日本代表メンバーに入ることすら難しい状況になってしまった。

    Jリーグとブンデスでは”スピード”が違いすぎる?

    残留が第一目標のチームらしく、アウグスブルクのサッカーはまず守備からだ。ワイドな位置で起用された宇佐美は守備に走り回る展開ばかりが目立ち、肝心の攻撃面ではシュートも打てずに試合を終えることもあった。これは宇佐美が望んでいた欧州挑戦の形ではないだろう。

    地元紙『Augsburger Allegemeine』も2014年に加入し、今夏オランダのフィテッセに完全移籍することになったスロベニア人FWティム・マタヴジュなどと同じように、宇佐美を補強の失敗作と捉えている。まだ宇佐美には挽回のチャンスが残されているが、2016-17シーズンのパフォーマンスを考えると宇佐美の補強が成功だったとは言い難い。1年目の出来を評価するなら失敗と捉えられても仕方がないだろう。

    問題はここからだ。宇佐美は1度目のブンデスリーガ挑戦でもバイエルン、ホッフェンハイムで苦しい日々を過ごしたが、当時は挽回できないまま日本に戻ることになった。今回のアウグスブルク挑戦には並々ならぬ覚悟があるはずで、1度目のブンデスリーガ挑戦と同じ結果は個人的にも許せないだろう。来季はもう少しゴールに近いエリアで起用される可能性が高いとも言われているが、ガンバ大阪で王様だった天才プレイヤーは今度こそドイツで成功を収められるか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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