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    2017年07月

    1: Egg ★@2ch.net 2017/07/06(木) 18:24:18.27 ID:CAP_USER9
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    国際サッカー連盟(FIFA)は6日、最新のFIFAランキングを発表した。

     6月のランキングで45位だった日本は、1つ順位を落として46位。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の就任以来最高順位の44位に浮上した5月から、2ヶ月連続でのダウンとなった。

     アジアで最も順位が高いのは、ロシア・ワールドカップ予選でもアジアから唯一すでに突破を決めたイランの23位。先月の30位から7つ順位を上げ、アジア勢の中では飛び抜けた順位となっている。

     イランに次ぐアジア2番手は、前回より3つ順位を上げて日本を上回った45位のオーストラリア。韓国は8つ順位を落としてアジアで4番手となった。オーストラリアと韓国が入れ替わった形だが、日本がアジア3番手の順位であることは変わっていない。

     上位では、コンフェデレーションズカップでも優勝を飾った世界王者ドイツが2年ぶりにランキング1位に返り咲いた。ブラジル、アルゼンチンはそれぞれ1つずつ順位を落として2位と3位に後退。ポルトガル、スイス、ポーランドなどが順位を上げて4位以下に続いている。

     最新のFIFAランキング上位20ヶ国、およびアジア上位5ヶ国は以下の通り。()内は前月の順位。

    ▼上位20ヶ国
    1.ドイツ(3)
    2.ブラジル(1)
    3.アルゼンチン(2)
    4.ポルトガル(8)
    5.スイス(9)
    6.ポーランド(10)
    7.チリ(4)
    8.コロンビア(5)
    9.フランス(6)
    10.ベルギー(7)
    11.スペイン(10)
    12.イタリア(12)
    13.イングランド(13)
    14.ペルー(15)
    15.クロアチア(18)
    16.メキシコ(17)
    17.ウルグアイ(16)
    18.スウェーデン(34)
    19.アイスランド(22)
    20.ウェールズ(13)

    40.パラグアイ
    40.セルビア
    42.ルーマニア
    43.ブルキナファソ
    44.オーストラリア
    46.日本
    47.デンマーク
    48.アルジェリア
    49.ハイチ
    50.ガーナ
    51.韓国(43)
    61.サウジアラビア(53)

    FIFAランキング
    https://www.fifa.com/fifa-world-ranking/ranking-table/men/index.html

    7/6(木) 17:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00220786-footballc-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/07/06(木) 19:27:42.402 ID:8IlC4NqN0
    ポストプレーや守備は大事だけどFWは何より点を取るのが大事でしょ

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/07/06(木) 20:02:22.31 ID:CAP_USER9

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    古巣チェルシーへの復帰が濃厚と言われていたなか、赤い悪魔が横やりを入れて急転直下

     マンチェスター・ユナイテッドがエバートンのベルギー代表FWロメル・ルカクの獲得で合意に達したと英公共放送「BBC」が報じた。移籍金はおよそ7500万ポンド(約110億円)と伝えられている。

     ルカクはチェルシーのアントニオ・コンテ監督にとって悲願のターゲットとされ、古巣チェルシーへの復帰が濃厚とも言われていた。しかし、そこへ横やりを入れた“赤い悪魔”はチェルシーをかわし、急転直下の電撃合意に達したという。

     今夏の移籍は確実と言われていたなか、フットボール史上最高額の1億ユーロ(約146億円)というエバートンの要求額に注目が集まっていた。しかし、実際に合意した金額は7500万ポンドとされている。

     スペインメディアではレアル・マドリードのスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得も秒読みとされているが、どうやらルカクの一本釣りということになりそうだ。ユナイテッドはMFポール・ポグバ、FWズラタン・イブラヒモビッチを獲得した昨夏に続き、今季も超大型補強を成立させようとしている。

    フットボールゾーン7/6(木) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00010016-soccermzw-socc

    写真
    http://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2017/07/GettyImages-693068170-crop-1499335997-819x544.jpg

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/05(水) 23:48:26.52 ID:CAP_USER9
    ポグバのユーベ移籍の真実を明かす。
     
    かつての名将からすれば、選手との関係に介在してくるその存在は目障りでしかないようだ。
    英紙『インデペンデント』は、元マンチェスター・U監督のアレックス・ファーガソンが、「敏腕代理人のミーノ・ライオラを罵倒した」と報じた。
     
    同紙によれば、ファーガソンは現地時間7月3日にラグビーチームのセール・シャークスの面々を前にした講演会に登壇。

    そこで2012年にポール・ポグバがマンチェスター・Uからユベントスへ移籍した際の話を問われ、
    「ポグバについて教えてあげようじゃないか。彼はゴミのような愚かな代理人を持ってしまったというだけ」とライオラを罵ったという。
     
    さらにファーガソンは、「ポグバは評価されていた。良い選手だったし、偉大な選手になると我々は確信していた」と口にしたうえで、
    ライオラがポグバにユーベ入りを強要したと言わんばかりの言葉を吐き捨てている。
     
    「私が好まない種類の代理人がいる。ライオラはその一人だ。あの時、我々はポグバとの契約延長を望んでいた
    (当時は契約満了の時期だった)。だがライオラが現われ、すべて台無しになった。ポグバの家族をそそのかし、ユーベと契約させたのさ」
     
    また、自身とライオラの関係についてファーガソンは、「彼とは最初の会合からフィーリングが良くなかったね。
    我々は水と油だった」と発言。マンチェスター・Uに黄金期をもたらしたかつての名将は敏腕代理人を心底、毛嫌いしているようだ。
     
    ポグバはユーベで大きく飛躍し、昨夏には史上最高額の8930万ポンド(約125億200万円)で古巣マンチェスター・Uに復帰。
    その際に代理人のライオラが手数料やボーナスで計4100万ポンド(約57億4000万円)ものマージンをユーベから受け取ったとされ、
    これがルール違反に当たる可能性があるとしてFIFAが調査に乗り出してもいる。
     
     ポグバの他にズラタン・イブラヒモビッチやジャンルイジ・ドンナルンマなど多くのスターを顧客に抱えるライオラには、黒い噂が少なからずある。
    全ての選手に対して父親のように接してきたファーガソンが毛嫌いするのも無理はないかもしれない……。

    「美人すぎる」、「セクシーすぎる」フットボーラーの妻&恋人たち

    サッカーダイジェスト7/5(水) 19:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00027512-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★@2017/07/06(木) 08:18:47.31 ID:CAP_USER9
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    アーセナルは、リヨンからクラブ史上最高額でFWアレクサンドル・ラカゼットを獲得したと発表している。

    ラカゼットは4日、メディカルチェックをパスし、アーセナルに加入することが決まった。クラブは公表していないものの、メスト・エジル獲得時にレアル・マドリーに支払った4250万ポンド(当時約65億円)を上回る4600万ポンド(約68億円)に600万ポンド(約9億円)のボーナスをつけることでリヨンと合意したようだ。

    アーセナルは、クラブの公式サイトで「アレクサンドル・ラカゼットは我々と長期契約を結んだ。今週末から始まるシドニー遠征に同行し、7月29日か30日のエミレーツカップでホームデビューを果たす可能性がある」とフランス代表ストライカーがクラブに加入することを認めている。

    リヨンで昨シーズン全公式戦で45試合に出場し、37ゴールをマークしたラカゼットは、今夏アトレティコ・マドリー移籍で口頭合意していたものの、スペインのクラブが選手登録禁止処分を科されたことにより移籍は消滅。リヨン退団を表明していた同選手は、最終的にアーセナルに移籍する決断を下した。

    7/6(木) 7:44配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000034-goal-socc

    写真
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/27521_ext_03_0.jpg

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/06(木) 12:44:16.07 ID:CAP_USER9
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    サッカードイツ1部・シャルケの内田篤人選手が、5日に放送された日本テレビ系バラエティ番組『今夜くらべてみました』(毎週水曜21:00~)にゲスト出演し、結婚秘話を明かした。

    2015年に一般女性と結婚し、8カ月の娘を加えた3人でドイツで暮らしている内田選手は、妻について「幼なじみ。小・中学校が一緒だった」と説明。社会人になったころから「この子と結婚するんだろうな」と意識はあったものの、交際がスタートしたのは単身ドイツに行った2010年だったという。

    そして、「頭の中に、この子とたぶん結婚するもんだと思っていた」と言うと、HKT48の指原莉乃は「いつ、どのタイミングで、どうやってその人のことを」と質問攻め。フットボールアワーの後藤輝基が「お前、何興奮してんねん!」とツッコむと、指原は「自分が決め手になりたいじゃないですか!」と返した。

    内田選手は、ドイツから電話で交際を申し込むも、「幼なじみの関係も崩れるかもしれない。そういうのを考えて言ってんの? 私はそういう風に見てないから」と一度は断られる。ところが、2週間後に電話があり、「ここで私にそういうことを言うってことは、年齢的にも(一緒になるということ?)」と確認され、そこから交際がスタートという。

    交際が始まった電話のやりとりの後、日本で再会したときのことを聞かれると、「最初向こうの家に行った」と照れながら説明。また、指原が「キスって? 今まで会話しかしてないわけじゃないですか」とぶっ込み、チュートリアルの徳井義実も「気まずさは?」と続けると、「内田選手は「ありまくりですよ。手もつないだことない」と言い、散歩に連れ出したときに初めて手をつないだエピソードを語った。

    番組ではドイツの自宅を公開。1人でゲームを長時間やっている写真がお披露目されると、指原は「奥様が撮っていると思うとなんか良くないですか?」とニヤニヤしていた。

    2017年7月5日 23時54分 マイナビニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13297207/

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/06(木) 07:56:38.63 ID:hLxvQps30
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    その情熱をもっと前から出せや

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    1: 名無し募集中。。。^^ 2017/07/06(木) 01:52:54.00 0
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    剛力彩芽、イケメンJリーガーと「友達より大事な人」
    ◆剛力彩芽、サッカー・槙野智章
    女性セブン(2017/07/20)
    http://www.zasshi.com/zasshiheadline/joseiseven.html

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    1: あちゃこ ★^^2017/07/06(木) 01:22:05.95 ID:CAP_USER9
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     J1前半戦17試合を終え、8位に沈んでいる浦和レッズ。5月以降の8試合でわずか2勝と苦しみ、
    5日に行われた第13節の延期分、川崎フロンターレ戦は1-4で敗れた。

     すると試合後、多くの浦和サポーターがミハイロ・ペトロヴィッチ監督に説明を求めてスタジアム前に
    詰めかけた。そして取材対応を終えたペトロヴィッチ監督はそれに応じ、サポーターと意見を交換した。

     一度はすべての対応を終え、選手が待つバスに乗り込んだペトロヴィッチ監督だったが、収まらない
    浦和サポーターはバスの出口に集結。重ねて説明を要求した。結果的にペトロヴィッチ監督が
    要求に応じ、再度バスを降りて、進路を塞ぐサポーターの代表者たちと会談。10分以上にわたって
    互いの思いをぶつけ合った。

     そこでペトロヴィッチ監督は「もちろん我々チームが良い結果を残せなくて、みんなが
    悔しい思いをしている、それは私も残念な思い」と、サポーターの感情に理解を示した。

     そして「ここ数試合、安い失点が続いている。それは浦和では絶対にあってはいけない。
    私は正直だから認める」と、結果が出ていない事実も認めている。一方で「こういう状況になる前、
    我々浦和は良いゲームをしていたと思うし、勝っていた。それは全く同じチーム。ということは
    我々には状況を変えていけるだけのクオリティがある」と巻き返しに自信を見せている。

     ペトロヴィッチ監督は途中で「次の試合、新潟に勝って、そこから我々連勝がスタート
    できなければ、私はまず最初に出ていく。私もひとりの人間であり、私ももちろんミスをする」
    と、自身の進退に言及する場面もあった。

     サポーターと監督の対話が終わった後、浦和の山道守彦強化本部長が囲み取材に応じ、
    川崎Fに敗れた現時点で解任の意思はないと断言している。将来については言葉を濁したものの、
    指揮官への感謝と信頼を改めて強調していた。

     ペトロヴィッチ監督は「信じて欲しいのは、私のチームはベストを尽くすということ。
    みんなに喜んでもらうために戦う。もちろんみんなが我慢して、我慢して応援してくれて
    いることも、もちろんわかる。その我慢が限界にきていることもわかる。ただ我々を信じて欲しい。
    新潟戦から、我々は勝って、そこから連勝していくから。こういうきつい時こそ応援して欲しい。
    みんながいなかったら浦和じゃない」と、サポーターに団結を訴えた。

     今後数試合、これまで以上に一丸となった浦和がどんな戦いを見せ、どんな結果を残していくか。
    そしてペトロビッチ監督の進退にも注目が集まりそうだ。

    (取材・文:舩木渉)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00220641-footballc-socc

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