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    2017年07月

    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/07/05(水) 19:55:14.24 ID:CAP_USER9
    浦和対川崎、G大阪対鹿島のトトカルチョ予想を掲載

    伊紙がJリーグに異例の注目! 浦和は「ハラキリ状態」、鹿島の敵地全勝には脱帽

    に輝いた鹿島アントラーズが世界的な認知度を高めたが、今季はJ1ヴィッセル神戸にガラタサライから加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ、ローマの英雄である元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティに獲得オファーを出したJ2東京ヴェルディ、そしてAFCチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦で済州ユナイテッドから暴力行為を受けた浦和レッズが話題になった程度だ。

     一方、潤沢なチャイナマネーで欧州リーグの実力者を次々に獲得した中国クラブは、世界中の移籍市場で話題を振りまき続け、公式戦もイングランドの「スカイ・スポーツ」で中継されるなど注目度を高めている。

     世界に向けて存在感を高めたいJリーグだが、イタリアスポーツ紙が異例とも言える、Jリーグ2試合のトトカルチョ予想を行っている。

    「コリエレ・デロ・スポルト」紙は、5日の浦和レッズ対川崎フロンターレ、ガンバ大阪対鹿島アントラーズの2試合のプレビューを掲載している。

     昨季年間最多勝ち点を積み上げながら年間王者を鹿島に奪われた浦和は、リーグ戦3連敗の後、前節でサンフレッチェ広島に劇的な4-3勝利を挙げた。そんなレッズの現状について、同紙では厳しい分析がされている。

    「日本では0-0の試合が本当に少ない」と指摘

    「浦和はハラキリ状態だ。切腹が最近のトレンドになっている。3試合連続ノックアウトされた後、ようやく立ち上がった。しかし、戦慄の試合だった。広島で負債を払った浦和は有利だが、川崎はホームで負けていない。ゴールもよく決めている」と、よもやの3連敗を喫した浦和は“切腹状態”と指摘。広島戦でようやく軌道修正に成功したことも評価している。

     一方、記事では鹿島がアウェーで無類の強さを誇ることを紹介。「アウェーで負けなし。7戦7勝しているのには脱帽せずにはいられない」と称賛している。そして、鹿島の勝ちかドローを予想していた。

    「日本では0-0の試合が本当に少ない。5試合しかなく、今日の4チームはまったく引き分けの結果がない」と、記事ではJリーグを代表する4チームの特徴を説明。カテナチオと呼ばれる堅守の文化を持つイタリアと日本サッカーの違いを記していた。

    フットボール ZONE 7/5(水) 19:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00010012-soccermzw-socc

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    1: Egg ★^^©2ch.net 2017/07/05(水) 23:33:45.48 ID:CAP_USER9

    日本代表のMF香川真司(28)=ドルトムント=が5日、宮崎市内で自主トレを開始した。
    6月の日本代表として出場したシリア戦(東京ス)で痛めた左肩も順調に回復し、午後3時から約2時間半みっちりとトレーニングを行った。

    練習前には香川もびっくりの出来事があった。昼前の飛行機で宮崎空港に到着。
    午後3時からのトレーニングを前に、宮崎市内のうどん屋で昼食をとった後だった。車の止めてあった駐車場で、70歳くらいとおぼしきおばあちゃん2人が香川に声をかけてきた。

    「声かけられて、気づいてくれたのかなと思った」と香川。だが、次におばあちゃんの口から出た言葉は
    「ペットボトルのフタ開けて」。フタを開けてあげて、車に乗り、移動を開始。だが、目の前の信号が赤で、車が停車。

    そこにおばあちゃん2人組が寄ってきて、「あんたあれやな、サッカー選手やろ?」と再び声をかけた。
    そして、5千円札を香川の胸ポケットにねじ込んできた。「これで何でも買いなさい」。まさかのお小遣いだった。だが、丁寧に断り、あいさつしてその場を去ったという。

    練習後の取材で、おばあちゃんとの昼のエピソードを明かし、
    「ペットボトルのフタ開けて、5000円もらえるなんて。宮崎でセカンドキャリア考えようかなあ」と笑った。

    7/5(水) 23:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000224-sph-socc7/5(水) 23:05配信

    写真
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    1: Egg ★©2ch.net 2017/07/05(水) 10:29:55.36 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドで昨季出番を失った主将のウェイン・ルーニーが、今週中にエバートンに移籍金ゼロで電撃復帰する可能性が浮上している。英紙「ザ・サン」が報じている。

     2004年にエバートンからユナイテッドに移籍したエースが、古巣に戻る瞬間が近づいてきたようだ。ルーニーは8日にアメリカに出発するユナイテッドのプレシーズンツアーのメンバーから外れてしまった。米メジャーリーグサッカーからオファーはなく、生活環境を理由に家族とともに中国に移籍する希望もないとされるルーニーだが、記事では「昨夜移籍はほとんど決まった」と報じている。

     そして31歳のルーニーは、ユナイテッドとの契約を2019年まで残しているが「移籍金ゼロ」になるという。「彼が残りの2年間の年俸を要求していないので、ユナイテッドはルーをタダで放出することになる」と、記事では指摘。エバートンは移籍金を支払わずにかつてのエースを獲得する一方で、現在の週給25万ポンド(約3600万円)という高額条件を支払い続けることになるという。

     積極補強を続けるエバートンは、ルーニーに加えてアーセナルのフランス代表FWオリビエ・ジルーも、移籍金2000万ポンド(約29億円)で獲得すると報じられている。エースストライカーのベルギー代表FWロメル・ルカクの今夏退団が有力視されているが、来季はジルー、ルーニーという豪華コンビが実現するのかもしれない。

    7/5(水) 9:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00010003-soccermzw-socc

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    1: ranran roo ★@©2ch.net (★ 994f-Rw7c) 2017/07/05(水) 19:02:03.48 ID:CAP_USER9

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     ACミランとの契約が6月30日に満了し無所属となった日本代表FW本田圭佑(31)が5日、自身のツイッターでJ1名古屋グランパスに所属していた18歳当時の年俸が「480万」だったと書いた。

     ミランの同僚だった18歳のイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマが、超高額でミランとの契約を更新したという記事に、自身の同時期の年俸についての記述もあったことに反応。

     「はは。ジージョ(ドンナルンマ)やジャスティンビーバーと比べられたら困る。才能が違いすぎる。笑」

     「僕の当時の年俸は480万。僕の才能はまさに凡人。ビジョンだけが自分の強み。」などと書いた。

     本田の当時の年俸は450万円とみられていたが、480万円だったようだ。なお、満了となったミランとの契約での本田の年俸は550万ユーロ(契約した14年1月当時のレートで約7億7000万円)だった。

     中国資本の新経営陣となり、この夏は補強に積極投資しているミランだが、本田の契約で浮いたお金が、クラブの宝であるドンナルンマに回った可能性も否定はできない。

     なお、米国滞在中とみられる本田はこのツイートを「ただ今後は僕の方が稼ぐよ。」と結んだ。

     「今後」の示すところが、新たな移籍先での年俸か、選手でありながら同時並行しているビジネスでの成功によって得られる報酬かどうかの記述はない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-01850621-nksports-socc
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    1: 風吹けば名無し 2017/07/05(水) 16:54:36.96 ID:GsVOg4ng0
    弱者は時間で、強者は能力と実力で勝負する

     これまで仕事は時間制限のない「野球型」だったが、
    今後は決められた時間内でいかに生産性を上げるかが問われる「サッカー型」を目指す。
    それには頭を使うことが重要となる。
    業務指針では「弱者は時間で勝負する/強者は能力実力で勝負する/自分の流した汗を安売りするな/売上は努力で、利益は知恵で決定する」と表現されている。
    また会社の文化である社風は会社の目的・目標を社員全体が共有し、価値観を伝承することにあるという。
    他人が気づかないことに気がつける感性や考え方を蓄積する。
    「なぜ? どうすれば?」と疑問を持ち、一歩一歩チャレンジすると市場はブルーオーシャンに変わる。

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/07/05(水) 14:11:06.843 ID:oquxrhUX0
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    引き際って大事

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/05(水) 13:16:12.30 ID:CAP_USER9
    韓国1部(Kリーグ)でプレーする韓国人選手や外国人選手のJリーグ行きが増加している。それとは反対に、韓国リーグ(1部や2部)でプレーする日本人選手も増えており、韓国国内で日本人選手の評価が上昇しているようだ。4日に韓国紙『朝鮮日報』が報じている。

     同紙はタイトルに「KリーガーのJリーグ流出? 徐々に吹いてくる日本の風」とつけ、「選手が流出していると言っても過言ではない状況にある」と報じた。全北現代モータースの韓国代表MFキム・ボギョンが柏レイソルへ、城南FCの韓国代表FWファン・ウィジョがガンバ大阪に移籍したからだ。

     しかし、それとは逆に「一方通行ではない。Kリーグに来る日本人選手も増加傾向にある」ともコメント。そして、先例として高萩洋次郎と増田誓志の名前を挙げ「Kリーグに新しい風を吹き込んだ」と伝えている。

     光州FCでプレーする和田倫季については「出場機会こそ少ないものの評価は高い。パスや技術が他の韓国人選手よりも遥かに優れている」と褒め称えた。そして、現在旬の選手は釜山アイパークに所属する安田理大と、ソウルイーランドFCに所属する和田篤紀だという。和田篤紀に関しては「当初は大きな注目を集めなかったものの、現在はソウルイーランドの実質的なエースに生まれ変わった」と評価している。

     また、「一人の日本人選手がKリーグ進出を控えている」と報じ、FC東京に所属する阿部拓馬に関して「彼は蔚山現代FCとリンクしている。交渉が進行していることがわかった」と伝えた。

     Kリーグの移籍市場に詳しい関係者の話として同紙は「これまでオーストラリア人DFがアジア枠で多く起用されてきた。しかし、守備の技術が高いオーストラリア出身のDFが以前よりも減ってきた。日本人は技術とメンタル面が優れており、文化的にも似ていて、適応に大きなリスクがない。最近好まれる傾向にあるようだ」と分析している。

    フットボールチャンネル7/5(水) 13:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00220576-footballc-socc

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    1: Egg ★^^ 2017/07/05(水) 12:57:10.07 ID:CAP_USER9

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    イタリア1部ACミランとの契約が終了し、1日から無所属になった日本代表FW本田圭佑(31)は、6月18日に練習を再開した際、去就について「多くのクラブが興味を示してくれている」と現状を説明していた。

     実際に、J1クラブやレバンテ、ラスパルマス(ともにスペイン)、トラブゾンスポル(トルコ)が本田に興味を示し、接触を図っている。7月に入り海外メディアは、トルコ1部ガラタサライが年俸200万ユーロ(約2億5600万円)の2年契約でオファーを出したと報道。周囲は慌ただしくなってきたが、本田は「全てテーブルに載せる。最後まで粘ってじっくり」とも話しており、慎重に見極めていく方針だ。

     現在は米国に滞在し、同国2部のユナイテッドサッカーリーグに所属するオレンジカウンティSCの練習に参加。調整を続けている。

    7/5(水) 11:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000016-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/05(水) 05:14:12.85 ID:CAP_USER9
    ハリル・ジャパンをダブルパンチが襲った。F東京の日本代表DF森重真人(30)が、左くるぶし付近の腱(けん)脱臼で、全治まで最低でも2か月かかることが4日、判明した。

     6大会連続のW杯出場権がかかる8月31日のオーストラリア戦(埼玉)、9月5日のサウジアラビア戦の出場は絶望的となった。

     ハリル・ジャパンの守備を支えてきた男の長期離脱が明らかになった。森重は2日のC大阪戦(金鳥スタ)でジャンプした際に左足首を痛め、前半終了間際に交代。4日までに埼玉県内の病院で精密検査を受け、左くるぶし付近の腱脱臼であることが判明。患部の腫れが引いた2週間後に再診断を受け、保存治療か、手術を受けるかを決める方針。保存の場合は2か月、手術する場合は4か月以上かかる見込みだ。

     ハリルホジッチ監督体制では、DF吉田と不動のセンターバックとして活躍してきた。6月のイラン遠征では、パフォーマンスが上がっていないことから約4年ぶりに招集外。同13日のイラク戦はDF昌子が先発したが本来の出来ではなく、1―1のドローで終了。経験豊富な森重の不在が浮き彫りになった。

     今回の負傷で8月31日のオーストラリア戦、9月5日のサウジ戦の2連戦は絶望的。B組3位となり、10月のアジア第5代表決定戦に回った場合でも、手術を受ければ間に合わない可能性が高い。

     F東京にとっても主将の離脱は大打撃。先月25日の磐田戦でエースFW大久保嘉が左足首のじん帯を損傷し、全治4~6週間と診断されたばかり。攻守の軸を失うことになった篠田善之監督(46)は「本当に痛いですけど、全員で乗り切りたいなと思います」と前を向いた。

    2017年7月5日5時0分  スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20170705-OHT1T50016.html

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    1: 豆次郎 ★@^^ 2017/07/05(水) 06:18:56.19 ID:CAP_USER9

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    ハリルJAPANに試練 9・5サウジ戦は40度灼熱地獄のジッダ開催に決定

     日本サッカー協会は4日、日本代表が9月5日に敵地で行うロシアW杯アジア最終予選最終節・サウジアラビア戦の会場が、同国西部ジッダにあるキング・アブドゥラー・スポーツ・シティーに決まったと発表した。

     9月のジッダは、40度近い最高気温が予想され、紅海に面していることから湿度も高い“灼熱地獄”。
    日本は8月31日のオーストラリア戦で勝てなければ、W杯出場を懸けた戦いはサウジ戦に持ち越しとなる。
    強烈な暑さ、負けられない重圧に加え、約6万人収容の完全アウェーの雰囲気の中では過酷な戦いとなることが確実だ。
    日本が過去にジッダで試合したのは1回で、2006年9月にアジア杯予選・サウジ戦を行い0―1で敗れている。

     また、14年建設の会場は、同国リーグのアルイテハドが本拠地として使用。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は06年に同クラブの監督に就任したが、幹部との摩擦などを理由に開幕から短期間で契約解除に至った。
    日本協会関係者に「わずか3か月だったよ」と語るなど、“苦い”思い出が残る。
    当時と会場は違うが、因縁の地・ジッダでの大勝負は避けたいところ。何としてもオーストラリア戦で6大会連続W杯切符をつかむ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000019-sph-socc

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