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    2017年07月

    1: ニライカナイφ ★ 2017/07/09(日) 01:15:24.72 ID:CAP_USER9
    日本サッカー協会とJリーグによる育成年代の強化を目的とした協働プログラム(JJP)によってアンデルレヒト(ベルギー)に渡った坪倉進弥氏の経験は、まだわずか4カ月だというのに相当濃いものとなっていた。
    年齢と経験を経てからの異文化経験も、若い頃のそれとは違った意味で、意義深いものとなりうるのだと、あらためて感じられる。

    写真:去年11月の国際大会に出場したアンデルレヒトの下部チーム。育成には定評がある
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    ――1年間の研修中にはいろいろなことがありそうですね。

    「4ヵ月でもいろいろ感じます。『日本と世界の差は?』と聞かれても全くわからないですよ。
    基本的に『日本とベルギーの違いは?』というように、あまりしょっちゅう比べないように意識しているんです」

    ――なぜですか?

    「日本で培ってきた基準ではなく、新たにサッカー指導者を始めた感覚で、先入観を持たないようにしているんです。
    あ、これはいいな、これはどうなのかなと感じたら、それをひたすら考えるようにしています。
    どうして僕の中でいいと感じたのかなどと、考え続けるんです。
    考え続けて自分が導いた答えを、こちらのコーチに当てたり、『あの練習の狙いはどうだったのですか』と聞いたりするんです。
    するとやっぱり一致することもあれば、そうだったのかということもある。
    あとは、同じ質問を複数のコーチにするということは意図的にやっています」

    写真:アンデルレヒト(ベルギー)に1年間、派遣されている坪倉進弥氏
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/1/a/1a03d_1112_332b5467cb37101342334cb803da7a43.jpg

    ――日本のクラブに外国人のコーチが来たときのことを想像すると、そんな環境を作るのは難しそうですね。

    「仮にベルギー人の指導者が日本に来たら、その人に気を遣っちゃって、そういう日常は作れないでしょうね。
    こちらでは、全然気を遣ってない雰囲気の中で、一歩入ったらすんなり受け入れてくれる感じがあります」

    ――話は変わりますが、U-15、16くらいの若年層までは、日本は強い印象がありますが、大人になるにつれて世界に通用しなくなるような気がします。どう思われますか?

    「僕もそこを知りたいです。ひとつにはフィジカルの要素があると思います。
    U-17からU-20くらいになると、強さ、速さ、高さに差が出てきますよね。
    ふたつ目の要素として、U-18からU-20前後で試合の経験値の差が出る。
    ヨーロッパのほうが場数が多いし、緊張度の高い試合が確保されている。
    この2点は日本にいるときからなんとなくそうだなと感じていて、こちらに来て実際に確認できたことです。

    もうひとつ。先日オランダのアヤックスに行き、白井さん(裕之氏。アヤックスのユース年代専属アナリスト)と会ってお話をしたんです。
    その時に、三つ目の要素のことをおっしゃっていました。日本の選手のよさとして、瞬間、瞬間で即興のプレーができる。
    お互いわかりあえるし、隣の人のことを気にかける習慣ができているから、隣の人の動きを気にしながらやるということはすぐできる。
    サッカーにおいてもその特徴が出て、アヤックスの指導者がJリーグ選抜とアヤックスの試合を見た時に、『いつも思うけど、どうして日本人は即興の連続でプレーできるんだ?』と言うらしいのです。

    どういうことかというと、『オランダのサッカーはある程度「型」がある。
    その中でプレーしているから、15歳、16歳でそれと全く違うことを日本人にやられると、対応しきれない』ということなんです。
    速くてつかまえられないと感じる。
    だから年齢が若いと対応できないのだけれど、18歳くらいを過ぎると、トップに残っているのはインテリジェンスもある選手だから、だんだん対応できてくるらしいのです。
    そうなってくると日本は打つ手がない。即興性を消されたら、何で勝負するか。
    体もスピードも、決定的な強みがない。これはひとつの考え方だと思いました」

    ――どうしたらいいのでしょう。

    「即興性のいいところは相手が読めないことです。デメリットは同じことをもう一度やることができないことです。
    だから、はまるときははまる。はまらなかったらはまらない。
    自然発生的にゴールが生まれたら、似たようなやり方はできるけど、同じことはできないし、対応されたら何をしたらいいかわからないですよね。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13310227/

    ※続きます

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    1: Egg ★@2ch.net 2017/07/09(日) 07:48:49.76 ID:CAP_USER9
    らす
    8位の浦和は、9日に新潟とホームで対戦する。「負けたら辞任する」と大見えを切ったミハイロ・ペトロビッチ監督(59)。
    さいたま市内で8日に行われた紅白戦で、日本代表DF槙野智章(30)を主力組から外す大胆布陣を試した。

    「チームの勝利が大前提。何かを変えながら、いい方向へ進んでいけばいい」

    “お祭り男”が必死に前を向いた。前節5日の川崎戦は1-4の大敗。センターバックの槙野は前半2失点の原因になった。
    ペトロビッチ監督は「槙野外し? その布陣を今日は試したということ」。主力組の最終ラインは左から「宇賀神-那須-森脇」だった。

    今季はすでに29失点。昨季の28失点を前半戦だけで上回った。失点の多さは槙野だけが原因ではない。それでも荒療治は必要だ。

    敗れた川崎戦後、サポーターに囲まれて不満をぶつけられた。その際、指揮官は「次の新潟戦、それ以降も連勝できなければチームを去る」と約束。
    新潟戦を“進退マッチ”に位置づけた。この日も辞任の真意に関する質問が飛んだが、「新潟戦が終わるまで待ってほしい。新潟には絶対に勝つから。私は浦和を愛している」とかわした。

    無失点勝利で、事態を一気に収束させるしかない。

    7/9(日) 7:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00000041-sanspo-socc

    【サッカー】<進退問われる浦和レッズのミシャ監督>イライラピーク!「メディアの方は話し合いを笑って見ていた」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499525693/

    【サッカー】<浦和レッズ>一致団結!“おそろコーデ” ミシャ監督進退かけた新潟戦 GK西川「みんなで同じ方向を向いていこう」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499467017/

    【サッカー】<浦和レッズのペトロヴィッチ監督>辞任覚悟…大敗後“バス囲み”で「9日の新潟戦に勝てなければ辞任する」と約束
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499297693/

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    1: イコ ★ 2017/07/09(日) 02:02:24.07 ID:CAP_USER9
    スーパースターはいないか

    今夏の移籍市場で最も忙しく動き回っているクラブの1つがミランだ。来季こそチャンピオンズリーグ出場権を掴むべく、クラブは超積極的な補強に動いている。最終ラインではマテオ・ムサッキオ、リカルド・ロドリゲス、中盤ではハカン・チャルハノール、最前線ではアンドレ・シウバなど、各ポジションに即戦力を加えたという印象だ。

    マルディーニ、プロデビュー戦で早くもテニス引退宣言!

    しかし、かつてミランで活躍したズボニミール・ボバン氏はクラブの補強に満足していない。伊『Gazzetta dello Sport』によると、同氏が不満に感じているのは獲得した選手の質だ。スーパースターと呼べる選手はいないと考えているようで、それほど良い印象を受けていないことを明かしている。

    「ミラン?彼らは私を大いに納得させることはしてないね。多くの良い選手を獲得したと思うけど、素晴らしい選手はいない。サン・シーロでは、ただ良い選手だけでは難しくなるものだよ」

    確かにマンチェスター・ユナイテッドやバルセロナが狙っているような選手に比べると、ミランの補強はやや地味かもしれない。果たしてミランの補強はチームを高みへ押し上げることに繋がるのだろうか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/07/08(土) 20:25:24.24 ID:CAP_USER9
    ジダンの次男がレアルのトップチームに昇格か 第3GKとして スペイン紙報じる
    2017.7.8(Sat)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/07/08/0010352727.shtml

     スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督の次男ルカ(19)が第3GKとしてトップチームに昇格する可能性がある。スペインのマルカ紙が伝えている。
     同紙によると、これまで2シーズンにわたって第3GKとしての役割を務めていたジャニェスが出場機会を求めて他チームに移る見通しから、2軍チームに所属する若手を引き上げるという。
     ジダン監督にとっては長男のエンソがアラベスへレンタル移籍したばかりで、入れ替わりで弟を手元に置くことにもなり得る。

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/07/08(土) 10:15:06.20 ID:CAP_USER9
    首位と勝ち点1差の2位で前半戦を折り返したC大阪が、「優勝」を禁句に後半戦へ突入する。

     尹晶煥監督(44)が開幕前に立てた目標は「9位」。後半戦開幕前後にその目標を見直すと予告していたが、柏戦を控えた7日、「選手の負担になってはいけないから」と目標変更の見送りを決断。カップ戦、天皇杯を含めてタイトル獲得経験がないイレブンに対し、「一戦必勝」のスタンスを貫くよう指示した。

     ミーティングで尹監督は「1試合1試合を大事に戦うことで、終わった時にいい順位にいることができる」と訓示した。2位の現在、狙うは「1位」だけのはず。だが、「優勝」と明言すればJ1昇格1年目の選手にはプレッシャーになるとみて、修正をとりやめた。FW杉本健勇(24)も「順位はすぐにひっくり返る。目の前の試合を全力で戦うことしかみんな考えていない」と同調した。

     前半戦はわずか2敗だったが、その2敗を喫した柏(8日)と浦和(22日)が相手の連戦が待つ。杉本は「この連戦に勝つかどうかで、上に行くか下に行くかが決まる。同じ相手には負けられない」と息巻いた。「優勝」の2文字を封印して優勝を狙っていく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000031-sph-socc

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    1: Egg ★ 2017/07/09(日) 01:59:43.01 ID:CAP_USER9
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    6月25日(日本時間)、プレーオフ決勝でヘタフェに敗れスペイン1部昇格の芽が潰えたテネリフェ。それは柴崎岳がクラブと結んでいた自動契約延長オプションの消滅を意味するもので、テネリフェサポーターにとってはチームのアイドルを失うと覚悟しなければいけない日となり、日本そしてテネリフェで柴崎の移籍を巡る狂騒曲の始まりを告げるものだった。

     ベティス、アラベス、マラガ、エスパニョール、レバンテ、セルタ。

     柴崎獲得に興味を示しているとして挙げられたスペイン1部のクラブの名前だが、すでにセルタはミニャンブレスSDがメディアの前で日本人獲得の噂を否定した。ヒット数を稼ぎたいネットメディアによる、確証のない都合の良い情報だけがソースとして日本に伝わり、獲得サイドのコメントや動きが全く見えない中身の薄い柴崎争奪戦がネット上で浮かび上がっている。

     移籍直後、メンタル面での問題からチーム合流が遅れてしまった柴崎。助っ人としては“駄目外国人”のレッテルを貼られていてもおかしくなかった。だが、テネリフェのマルティー監督は、柴崎が試合展開に落ち着きとタメをもたらし、ゴール前でのひらめきでチームの力をワンランク上に上げることができる選手と信頼していた。また、サポーターもクラブW杯でレアル・マドリードから2得点を決めた日本人MFの才能を信じて辛抱強く待ち続けた。


     そして少しずつチームへ適応し、プレーオフでは称賛に値する働き(4試合で1得点2アシスト)を柴崎は見せ、ピッチの中でテネリフェの人々が与えてくれた信頼と愛情に応えていった。因果にもプレーオフでのその活躍により多くのプリメーラのチームに柴崎の名前は知れ渡ってしまったのだが……

     現状を確認すると代理人が各チームに売り込みをしている段階で、獲得に名前が上がったチームもリストアップはしているものの、他選手の補強と平行しながら日本人獲得を検討している状況と言える。個人的にはテネリフェで新シーズン、共に1部昇格を目指してほしいが、1部でプレーしたいという選手の希望や、来年に迫ったロシアW杯で日本代表入りするためには新天地を探すこともやぶさかではない。

    ◆セルタを除く前述の5チームの中を見た場合、一番適したチームはアラベスか。

     結果が出なかった時に簡単にブーイングを飛ばすベティスのような盲目かつ熱狂的なサポーターでもなく、西澤明訓、中村俊輔(現ジュビロ磐田)らが結果を残せなかったことから日本人に対して懐疑的な目を向けるエスパニョールサポーターでもなく、チームを暖かく見守るサポーターがいるアラベス。

    また、アラベスの本拠地ビトリアは乾貴士の所属するエイバルと距離にして約60km、車で1時間も走れば着く位置関係で、日本人選手同士の交流が簡単にできる。

    、アラベスは今シーズン、チームを指揮していたペジェグリーノ監督が退任し36歳のアルゼンチン人監督ルイス・スベルディア監督が就任。新監督の元、全員がゼロからスタートできることは、チームの根幹がすでに完成しているレバンテやマラガよりも日本人MFにとってプラスと言える。

     チーム力を考えれば安定したチーム力のあるベティスやエスパニョール、マラガが大きなプレッシャーもなくシーズンを過ごすことが出来るだろうが、反面チーム内の定位置争いは厳しいものになることは想像に難くない。

     アラベスはチームを刷新しており、ゲームメークとゴール前の飛び出しが出来るボルシア・ドルトムントのスペイン人MFミケル・メリーノ獲得を目指してはいるものの、ゲームメークの出来るタイプの選手は現時点でレアル・マドリード・カスティージャから獲得したジダンの息子エンソだけと、定位置争いのライバルも少ない。

     代理人がレバンテの事務所で交渉をおこなっているという報道も出ているが、移籍市場の幕は開いたばかり。柴崎には焦ることなく落ち着いて自分が一番に輝けると思うチームを選んでもらいたいものだ。(文・山本孔一)

    AERA 2017/7/6 16:00
    https://dot.asahi.com/dot/2017070600042.html?page=3

    写真
    https://cdn.images-dot.com/S2000/upload/2017070600042_1.jpg

    【サッカー】<柴崎岳>レバンテに獲得の意思なし...日本のメディアに並ぶような“争奪戦”の様相はなく、代理人が売り込んだ段階か
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499204698/

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    1: 風吹けば名無し 2017/07/09(日) 02:36:58.38 ID:BgbxQLhI0
    no title


    一時間半かけたんやぞ…
    さっきスレ立ててもすぐ落ちるし悲しい
    せめて最後に30レスくらい伸びてほしい…

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    1: ranran roo ★ (★ 998b-9umI) 2017/07/09(日) 10:25:30.07 ID:CAP_USER9
    GettyImages-513862974

    7/9(日) 10:17配信
    AFP=時事

    イングランド・プレミアリーグのハル・シティ戦でボールに走り込むエバートンのロメルー・ルカク(2017年3月18日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)への移籍が発表されたロメルー・ルカク(Romelu Lukaku)が8日、滞在先の米ビバリーヒルズ(Beverly Hills)にあるマンションでホームパーティーを開いて騒音トラブルを起こし、ユナイテッドで受け取る巨額の給与の中から罰金を支払うことが明らかになった。

    【特集】写真で振り返るサッカー選手のビフォーアフター

     ビバリーヒルズ警察は、2日に騒音で繰り返し苦情を受けたルカクが滞在先で逮捕されたと発表している。

     警察は声明で、ルカクはその場で身柄を釈放されたが、度を超えた騒音により出頭命令が出されたと発表している。警察には同じマンションの住人から5件の苦情が出されていたという。

     ベルギー代表FWのルカクは、10月2日に米ロサンゼルス(Los Angeles)の裁判所に出頭すると発表されたが、本人が出頭する義務はないという。

     24歳のルカクは、ユナイテッドでチームメートになるポール・ポグバ(Paul Pogba)とロサンゼルスで休暇を過ごしている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00000009-jij_afp-socc
    VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

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    1: Egg ★@無2ch.net 2017/07/09(日) 09:54:39.36 ID:CAP_USER9
    51f03aed
    シャルケに所属するDF内田篤人が、来シーズンの開幕に向けて順調に調整を進めているようだ。
    8日に行われたトレーニングマッチで2ゴールを記録している。

    2015年6月上旬に右膝膝蓋腱の手術を受け、長期離脱していた内田は、
    昨年12月8日に行われたヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第6節のザルツブルク戦に出場し、実戦復帰。

    639日ぶりの公式戦出場を果たしていた。今年1月10日のオーステンデとの強化試合では決勝点をアシストし、
    シーズン後半戦から出場に期待が高まっていたが、ブンデスリーガ中断期間中に内転筋を痛め、再び離脱。結局、リーグ戦の出場がないままシーズンを終えていた。

    8日、シャルケはオーストリアでエアケンシュビック(ドイツ6部)とトレーニングマッチを実施。
    後半開始からの出場となった内田は3分、左サイドからMFイェブヘン・コノプリャンカが上げたクロスをPA右で受けると、相手DFを冷静にかわして左足でゴール左に流し込み、チームの4点目を決めた。

    さらに内田は後半9分、右サイドからゴール前へ斜めに走り込み、ロングパスを受けたFWハジ・ライトの折り返しを右足で合わせ、この日2点目を奪取。
    その後シャルケは1点を失ったものの、ハジ・ライトの4ゴールにより9-1で大勝。マルクス・バインツィール新監督の初陣を大量得点で飾った。

    まだ右足にサポーターを付けた状態でのプレーとなっている内田。一時は今夏の放出候補とまで報じられたが、
    8月18日に行われる2017-18シーズン開幕戦・ライプツィヒ戦に向けて順調に調整を進めている様子。

    このまま調子を上げていき、2015年3月7日の第24節ホッフェンハイム戦以来、約2年5か月ぶりのブンデスリーガ出場を目指す。

    7/9(日) 8:04配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-01641573-gekisaka-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170709-01641573-gekisaka-000-view.jpg
    http://images.schalke04.de/Hauptseite/Fotos_news_1617/40834_170708_jubel_uchida_658x370.jpg?

    シャルケ日本語公式
    http://www.schalke04.de/jp/%E6%9C%E6%B0%E6%85%E5%A0%B1/170708_testspiel_erkenschwick/page/2169--9-9-.html

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    1: 風吹けば名無し 2017/07/08(土) 14:14:15.37 ID:CPFzr+6Fp
    1847052_heroa
    シアラー

    せやろ?

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