2017年04月
衝撃的敗戦でチェルシー独走に待った! プレミア首位追撃の筆頭候補は?
「結果がショックなんだろう?」アラダイスの言葉に集約されたチェルシーの敗戦。
試合後の会見で1問目を切り出すのが遅れた記者陣に対して、「結果がショックなんだろう?」と
サム・アラダイスは開口一番にそう言い放った。
4月1日に行なわれたチェルシー戦は、逆転勝利(〇2-1)の番狂わせを演じたクリスタル・パレス指揮官の言う通りの
ショッキングな結果だった。
プレミアリーグの断トツ1位と残留争いの渦中にいる16位が顔を合わせた一戦で、
もちろん記者陣はチェルシーがホームの連勝を14に伸ばし、優勝へ快走を続ける結果を予想していた。
会見場で質問が遅れたのも無理はなかった。
敗れても2位トッテナムとはまだ7ポイント差。とはいえ、アラダイスの後で会見場に現れたアントニオ・コンテが、
約2か月ぶりに味わった敗戦に疲弊していた様子からも、チェルシーの躓きが予想外だったことは読み取れる。
その衝撃的な敗戦を反映した国内紙のスポーツ1面は、チェルシーに首位転落の危機が到来したかのような騒ぎだった。
『メール・オン・サンデー』紙には、両手で顔を覆うコンテの写真に「オー・ノー、アントニオ!」の見出しがつき、
『スター・サンデー』紙には「優勝争いの状況一変」という文字が躍った。
「タイトルレースの再開」を告げた『サンデー・エクスプレス』紙には、
消化試合が1試合多いうえに10ポイント差で4位のリバプールまでも、「首位に接近中」と小見出しがついたほどだ。
この国内メディアの活況を冷静な目で眺めれば、トッテナムが唯一の競争相手と映るが、
そのトッテナムが首位追撃に向けて勢いづいていることは言うまでもない。
前節までは「諦めない」としつつ、「10ポイント差の距離感」を認めてもいたトッテナム指揮官のマウリシオ・ポチェティーノも、
同日に行なわれたバーンリー戦(〇2-0)後に「7ポイントなら話は別だ」と語り、
胸中に芽生えた逆転優勝への具体的な希望を覗かせている。
トッテナムは次節以降、スウォンジー、ワトフォード、ボーンマスと下位勢との3試合が続くため3戦全勝も現実的だ。
一方のチェルシーの次からの3連戦には手強いマンチェスター勢との2試合が含まれている。
仮に4月5日のマンチェスター・C戦で連敗を喫し、続く敵地でのボーンマス戦でもポイントを落とすようなことがあれば、
トッテナムに2ポイント差以下に詰め寄られた状態でオールド・トラフォードでのマンチェスター・U戦を迎えるという、
チェルシーにとって危機感絶大なシナリオとなる。
もちろん、チェルシーが次節で即座に立ち直れば、再び優勝争いは「事実上終了」となるはずだ。
その31節で相対するマンチェスター・Cは、指揮官のジョゼップ・グアルディオラがすでに優勝を諦め、
来シーズンに向けた大幅梃入れを意識し、チャンピオンズ・リーグ出場権(4位以内)確保に注力している感もある。
4月2日のアーセナル戦(△2-2)後の「首位を狙うのは難しい」というグアルディオラの発言もさることながら、
3位でも9ポイント差として直接対決前にチェルシーを威圧する絶好の機会となった一戦で、
引き分けでも仕方ないと思わせる後半の戦いぶりがそう感じさせた。
あくまで筆者は、やや控え目に「優勝争い再開か?」との見出しを打った『サンデー・タイムズ』紙と同感である。
しかし、攻撃的なマンチェスター・Cとの大一番でチェルシーが負けるようなことがあれば、
さすがの同紙も疑問符抜きで「レースの再開」を告げるはずだ。
しかも、残り8試合のホームストレッチで、指揮官からして鼻息の荒いトッテナムのみならず、
指揮官が冷めているマンチェスター・Cをも含む三つ巴の争いが予想できる。果たして結果は如何に?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00024195-sdigestw-socc&p=2
試合後の会見で1問目を切り出すのが遅れた記者陣に対して、「結果がショックなんだろう?」と
サム・アラダイスは開口一番にそう言い放った。
4月1日に行なわれたチェルシー戦は、逆転勝利(〇2-1)の番狂わせを演じたクリスタル・パレス指揮官の言う通りの
ショッキングな結果だった。
プレミアリーグの断トツ1位と残留争いの渦中にいる16位が顔を合わせた一戦で、
もちろん記者陣はチェルシーがホームの連勝を14に伸ばし、優勝へ快走を続ける結果を予想していた。
会見場で質問が遅れたのも無理はなかった。
敗れても2位トッテナムとはまだ7ポイント差。とはいえ、アラダイスの後で会見場に現れたアントニオ・コンテが、
約2か月ぶりに味わった敗戦に疲弊していた様子からも、チェルシーの躓きが予想外だったことは読み取れる。
その衝撃的な敗戦を反映した国内紙のスポーツ1面は、チェルシーに首位転落の危機が到来したかのような騒ぎだった。
『メール・オン・サンデー』紙には、両手で顔を覆うコンテの写真に「オー・ノー、アントニオ!」の見出しがつき、
『スター・サンデー』紙には「優勝争いの状況一変」という文字が躍った。
「タイトルレースの再開」を告げた『サンデー・エクスプレス』紙には、
消化試合が1試合多いうえに10ポイント差で4位のリバプールまでも、「首位に接近中」と小見出しがついたほどだ。
この国内メディアの活況を冷静な目で眺めれば、トッテナムが唯一の競争相手と映るが、
そのトッテナムが首位追撃に向けて勢いづいていることは言うまでもない。
前節までは「諦めない」としつつ、「10ポイント差の距離感」を認めてもいたトッテナム指揮官のマウリシオ・ポチェティーノも、
同日に行なわれたバーンリー戦(〇2-0)後に「7ポイントなら話は別だ」と語り、
胸中に芽生えた逆転優勝への具体的な希望を覗かせている。
トッテナムは次節以降、スウォンジー、ワトフォード、ボーンマスと下位勢との3試合が続くため3戦全勝も現実的だ。
一方のチェルシーの次からの3連戦には手強いマンチェスター勢との2試合が含まれている。
仮に4月5日のマンチェスター・C戦で連敗を喫し、続く敵地でのボーンマス戦でもポイントを落とすようなことがあれば、
トッテナムに2ポイント差以下に詰め寄られた状態でオールド・トラフォードでのマンチェスター・U戦を迎えるという、
チェルシーにとって危機感絶大なシナリオとなる。
もちろん、チェルシーが次節で即座に立ち直れば、再び優勝争いは「事実上終了」となるはずだ。
その31節で相対するマンチェスター・Cは、指揮官のジョゼップ・グアルディオラがすでに優勝を諦め、
来シーズンに向けた大幅梃入れを意識し、チャンピオンズ・リーグ出場権(4位以内)確保に注力している感もある。
4月2日のアーセナル戦(△2-2)後の「首位を狙うのは難しい」というグアルディオラの発言もさることながら、
3位でも9ポイント差として直接対決前にチェルシーを威圧する絶好の機会となった一戦で、
引き分けでも仕方ないと思わせる後半の戦いぶりがそう感じさせた。
あくまで筆者は、やや控え目に「優勝争い再開か?」との見出しを打った『サンデー・タイムズ』紙と同感である。
しかし、攻撃的なマンチェスター・Cとの大一番でチェルシーが負けるようなことがあれば、
さすがの同紙も疑問符抜きで「レースの再開」を告げるはずだ。
しかも、残り8試合のホームストレッチで、指揮官からして鼻息の荒いトッテナムのみならず、
指揮官が冷めているマンチェスター・Cをも含む三つ巴の争いが予想できる。果たして結果は如何に?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00024195-sdigestw-socc&p=2
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Jリーグに新たにエムボマ級選手が登場。鳥栖のコロンビア代表イバルボが見せたポテンシャル
1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/04/03(月) 15:14:34.12 ID:CAP_USER9
1990年代、Jリーグにセンセーションを巻き起こしたパトリック・エムボマに近い面影がある。
190cm近い長身で大股、懐が深い。一歩目からトップギアに入るスピードは、黒豹を思わせる敏捷性と獰猛さ。
後半アディショナルタイム、左サイドでボールを受けると30mを疾駆。
2人の敵ディフェンダーを荒々しく引きちぎって、左足シュートまで持ち込んでいる。
「今は少しずつ順応しているところだよ。まだまだ自分のスピードには満足していない。
本来のレベルに戻すためにトレーニングを積んでいるところさ」
本人は照れ臭そうに言った。まだ高いギアを隠し持っているということか。コロンビア代表FW、ビクトル・イバルボの真価とは――。
4月1日、味の素スタジアム。3月にJ1サガン鳥栖に入団したイバルボにとって、これがJリーグ2試合目となる。
対戦相手のFC東京のバックラインは森重真人、丸山祐市、太田宏介、室屋成と、
ロシアW杯アジア最終予選の日本代表予備登録メンバーで固められていた。だが、先発したイバルボは、ものともしていない。
前半開始3分、いきなり違いを見せる。ロングボールに対して鳥栖のエースである豊田陽平が競りにいったところ、
裏にこぼれるボールに走り込んでいたイバルボは、森重のマークを完全に振り切って、後ろから倒される形でPKを獲得した。
森重のマークは緩慢で、明らかに集中を欠いていたが、想定以上の1歩目だったということか。
「2トップのどちらかが裏に出る。あれは練習からやっている形でした。狙い通りでしたね」
豊田は振り返った。彼自身がPKを決め、鳥栖は幸先よく先制した。
その後もイバルボは長い脚を使い、巧みなボールキープを見せる。リーチの長さを生かし、上半身をうまく使い、
相手DFに突き出させない。そして無理に奪いにくると、くるりと入れ替わる。
後半28分、イバルボは不用意なチャレンジにきた森重を”子ども扱い”し、完全に入れ替わった後、後ろから倒されている。
「レッドだと思った」(イバルボ)と言うように、2枚目のイエローカードに相当する反則だった。
イバルボは傑出した身体能力とスキルの高さを見せた。
190cm近い長身で大股、懐が深い。一歩目からトップギアに入るスピードは、黒豹を思わせる敏捷性と獰猛さ。
後半アディショナルタイム、左サイドでボールを受けると30mを疾駆。
2人の敵ディフェンダーを荒々しく引きちぎって、左足シュートまで持ち込んでいる。
「今は少しずつ順応しているところだよ。まだまだ自分のスピードには満足していない。
本来のレベルに戻すためにトレーニングを積んでいるところさ」
本人は照れ臭そうに言った。まだ高いギアを隠し持っているということか。コロンビア代表FW、ビクトル・イバルボの真価とは――。
4月1日、味の素スタジアム。3月にJ1サガン鳥栖に入団したイバルボにとって、これがJリーグ2試合目となる。
対戦相手のFC東京のバックラインは森重真人、丸山祐市、太田宏介、室屋成と、
ロシアW杯アジア最終予選の日本代表予備登録メンバーで固められていた。だが、先発したイバルボは、ものともしていない。
前半開始3分、いきなり違いを見せる。ロングボールに対して鳥栖のエースである豊田陽平が競りにいったところ、
裏にこぼれるボールに走り込んでいたイバルボは、森重のマークを完全に振り切って、後ろから倒される形でPKを獲得した。
森重のマークは緩慢で、明らかに集中を欠いていたが、想定以上の1歩目だったということか。
「2トップのどちらかが裏に出る。あれは練習からやっている形でした。狙い通りでしたね」
豊田は振り返った。彼自身がPKを決め、鳥栖は幸先よく先制した。
その後もイバルボは長い脚を使い、巧みなボールキープを見せる。リーチの長さを生かし、上半身をうまく使い、
相手DFに突き出させない。そして無理に奪いにくると、くるりと入れ替わる。
後半28分、イバルボは不用意なチャレンジにきた森重を”子ども扱い”し、完全に入れ替わった後、後ろから倒されている。
「レッドだと思った」(イバルボ)と言うように、2枚目のイエローカードに相当する反則だった。
イバルボは傑出した身体能力とスキルの高さを見せた。
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アギーレ氏「圭佑と同じクラスの選手は、まだ今の日本にはいない」
1: 動物園φ ★@^^2017/04/03(月) 14:03:41.52 ID:CAP_USER9


日刊スポーツ 4/3(月) 8:00配信
本紙に「本田論」を寄せた前日本代表監督のアギーレ氏(撮影・木下淳)
前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏(58)が、日刊スポーツを通じて「本田必要論」を唱えた。現在指揮するUAE1部アルワフダの本拠アブダビで取材に応じ、3月のW杯最終予選で先発落ちした日本代表FW本田圭佑(30)について持論を展開。ACミランで出場機会を得られず、招集の是非が議論になっていることに「100%呼ぶべき。日本に(外す)ぜいたくはできない」と訴えた。
【写真】本田語った…出番なし招集疑問の声に「俺の不始末」
本田を呼ぶべきか、外すべきか。3月のW杯最終予選前、世間ではさまざまな意見が飛び交った。ハリルホジッチ監督の決断は「招集」、そして2試合とも「ベンチスタート」。一方で計5点に絡んだ久保(ヘント)が台頭し、本田の立場はさらに厳しくなった。6月のイラク戦以降も再燃するだろう論争。アギーレ前監督なら、どうするのか。
アギーレ氏 確かに圭佑はミランでプレーできていないが、代表ではプレーしないといけない選手だ。絶対だ。100%だ。オランダ、ロシア、イタリアを渡り歩いた経験は、ほかの日本人にはない。(古巣の)名古屋や(清武が国内復帰した)C大阪で出られないなら心配だが、ミランが欧州屈指の伝統クラブであることを忘れてはいけない。
アギーレ氏がメキシコ代表を率い、10年のW杯南アフリカ大会で16強に進出した時は欧州組が10人いた。
アギーレ氏 バルセロナのラファエル・マルケス、ガラタサライのドスサントス、マンチェスターU移籍直前のチチャリート(エルナンデスの愛称)。彼らもクラブでは試合に出ていなかったが、批判も承知で呼んだ。母国でのんびりプレーするより、欧州にいた方が磨かれるからだ。もちろん、試合に出る11人は敵味方を分析した上で、勝つためのベストを選び抜かないといけない。状態に応じて圭佑をベンチに座らせることもニュースではない。ただし、23人は絶対だ。日本の最も中心的な選手で、相手にとって最も警戒すべき選手で、審判に最も影響を与えられる選手。世界で最も名前を知られている日本人だ。圭佑を招集外にする「ぜいたく」は、まだまだ日本にはできないはずだ。
ハリルホジッチ監督は「試合に出ていない選手は呼ばない」と明言していた。その基準通りなら、スペインで試合に出ている乾(エイバル)が呼ばれ、本田や宇佐美(アウクスブルク)が招集外となったはず。「ブレている」との批判や疑問視する声も少なくない。
アギーレ氏 その不信感は理解できる。ただ、メキシコで同じことを経験した立場として断言しよう。あらゆる議論に終止符を打てるだけのタレントを、圭佑は持っている。一線を画している。長谷部も(香川)真司も重要だが、最も大事なゴールを最も取っている(ハリルジャパン最多の9得点)本田の方が重要だ。
そこまで前指揮官に言わせる本田だが、定位置だった右FWを久保に奪われつつある。来年の6月に迫ったW杯ロシア大会へ、世代交代が加速しそうな情勢だ。
アギーレ氏 自分も、大仁さん(当時の日本協会会長)には「ロシアで若い選手を入れる」と構想を伝えていた。スペインのラウルやシャビ、カシリャスにイングランドのルーニーら、トップ中のトップの選手たちが姿を消してきた。世の流れ、新陳代謝だ。でも圭佑はまだ30歳。ロシアまでは良いパフォーマンスを見せられるだろう。世代交代するだけなら簡単だが、入れ替えてもチームは勝たなければならないもの。何歳だろうが、力のある選手は起用すべき、呼ぶべきだ。影響力も含め、圭佑と同じクラスの選手は、まだ今の日本にはいないのだから。
アギーレ氏の主張は論旨明快。2度のW杯16強を誇る名将の意見は一考に値するはずだ。【取材・構成=木下淳、山本孔一通信員】
◆ハビエル・アギーレ 1958年12月1日、メキシコ市生まれ。現役時代はMF、DFとしてメキシコ代表で活躍。自国開催の86年W杯で8強入り。95年に指導者となり、同国代表監督として02年W杯で16強に導いた。スペインのオサスナ、Aマドリード監督を歴任し、10年W杯で再びメキシコを率いて再び16強。その後はサラゴサ、エスパニョールを指揮した。14年8月に日本代表監督に就くも15年2月に解任。同年6月からUAEアルワフダを率いる。家族は夫人と3男。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-01801764-nksports-socc
本紙に「本田論」を寄せた前日本代表監督のアギーレ氏(撮影・木下淳)
前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏(58)が、日刊スポーツを通じて「本田必要論」を唱えた。現在指揮するUAE1部アルワフダの本拠アブダビで取材に応じ、3月のW杯最終予選で先発落ちした日本代表FW本田圭佑(30)について持論を展開。ACミランで出場機会を得られず、招集の是非が議論になっていることに「100%呼ぶべき。日本に(外す)ぜいたくはできない」と訴えた。
【写真】本田語った…出番なし招集疑問の声に「俺の不始末」
本田を呼ぶべきか、外すべきか。3月のW杯最終予選前、世間ではさまざまな意見が飛び交った。ハリルホジッチ監督の決断は「招集」、そして2試合とも「ベンチスタート」。一方で計5点に絡んだ久保(ヘント)が台頭し、本田の立場はさらに厳しくなった。6月のイラク戦以降も再燃するだろう論争。アギーレ前監督なら、どうするのか。
アギーレ氏 確かに圭佑はミランでプレーできていないが、代表ではプレーしないといけない選手だ。絶対だ。100%だ。オランダ、ロシア、イタリアを渡り歩いた経験は、ほかの日本人にはない。(古巣の)名古屋や(清武が国内復帰した)C大阪で出られないなら心配だが、ミランが欧州屈指の伝統クラブであることを忘れてはいけない。
アギーレ氏がメキシコ代表を率い、10年のW杯南アフリカ大会で16強に進出した時は欧州組が10人いた。
アギーレ氏 バルセロナのラファエル・マルケス、ガラタサライのドスサントス、マンチェスターU移籍直前のチチャリート(エルナンデスの愛称)。彼らもクラブでは試合に出ていなかったが、批判も承知で呼んだ。母国でのんびりプレーするより、欧州にいた方が磨かれるからだ。もちろん、試合に出る11人は敵味方を分析した上で、勝つためのベストを選び抜かないといけない。状態に応じて圭佑をベンチに座らせることもニュースではない。ただし、23人は絶対だ。日本の最も中心的な選手で、相手にとって最も警戒すべき選手で、審判に最も影響を与えられる選手。世界で最も名前を知られている日本人だ。圭佑を招集外にする「ぜいたく」は、まだまだ日本にはできないはずだ。
ハリルホジッチ監督は「試合に出ていない選手は呼ばない」と明言していた。その基準通りなら、スペインで試合に出ている乾(エイバル)が呼ばれ、本田や宇佐美(アウクスブルク)が招集外となったはず。「ブレている」との批判や疑問視する声も少なくない。
アギーレ氏 その不信感は理解できる。ただ、メキシコで同じことを経験した立場として断言しよう。あらゆる議論に終止符を打てるだけのタレントを、圭佑は持っている。一線を画している。長谷部も(香川)真司も重要だが、最も大事なゴールを最も取っている(ハリルジャパン最多の9得点)本田の方が重要だ。
そこまで前指揮官に言わせる本田だが、定位置だった右FWを久保に奪われつつある。来年の6月に迫ったW杯ロシア大会へ、世代交代が加速しそうな情勢だ。
アギーレ氏 自分も、大仁さん(当時の日本協会会長)には「ロシアで若い選手を入れる」と構想を伝えていた。スペインのラウルやシャビ、カシリャスにイングランドのルーニーら、トップ中のトップの選手たちが姿を消してきた。世の流れ、新陳代謝だ。でも圭佑はまだ30歳。ロシアまでは良いパフォーマンスを見せられるだろう。世代交代するだけなら簡単だが、入れ替えてもチームは勝たなければならないもの。何歳だろうが、力のある選手は起用すべき、呼ぶべきだ。影響力も含め、圭佑と同じクラスの選手は、まだ今の日本にはいないのだから。
アギーレ氏の主張は論旨明快。2度のW杯16強を誇る名将の意見は一考に値するはずだ。【取材・構成=木下淳、山本孔一通信員】
◆ハビエル・アギーレ 1958年12月1日、メキシコ市生まれ。現役時代はMF、DFとしてメキシコ代表で活躍。自国開催の86年W杯で8強入り。95年に指導者となり、同国代表監督として02年W杯で16強に導いた。スペインのオサスナ、Aマドリード監督を歴任し、10年W杯で再びメキシコを率いて再び16強。その後はサラゴサ、エスパニョールを指揮した。14年8月に日本代表監督に就くも15年2月に解任。同年6月からUAEアルワフダを率いる。家族は夫人と3男。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-01801764-nksports-socc
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リオ世代GKの現状をまとめてみた、ここから日本代表GKは生まれるか?
16: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイ b359-3+/Q) 2017/04/03(月) 12:12:39.09 ID:rm3TU9qk0
リオ世代GK

櫛引 岡山レンタルもスタメン落ち。岡山はGK一森に代わってから好調
ウィリアム J2通算5試合出場。今年は川崎レンタルでベンチ外
杉本大地 J2通算14試合。今年はマリノスで飯倉の控え
永井堅梧 昨季に続いてJ3富山でスタメン
渋谷飛翔 昨季横浜FCで南からスタメンを奪う。名古屋で楢崎の控え
阿波加 札幌でベンチ外
髙木和 清水の第4GK
福島春樹 鳥取で出場するが右膝前十字靭帯断裂と半月板損傷により離脱。浦和復帰。
田尻健 東口・藤ヶ谷の怪我により今季J1初出場
牲川 群馬で大活躍
中村航輔 柏レイソルで正GK。昨季のセーブ率はリーグ5位

櫛引 岡山レンタルもスタメン落ち。岡山はGK一森に代わってから好調
ウィリアム J2通算5試合出場。今年は川崎レンタルでベンチ外
杉本大地 J2通算14試合。今年はマリノスで飯倉の控え
永井堅梧 昨季に続いてJ3富山でスタメン
渋谷飛翔 昨季横浜FCで南からスタメンを奪う。名古屋で楢崎の控え
阿波加 札幌でベンチ外
髙木和 清水の第4GK
福島春樹 鳥取で出場するが右膝前十字靭帯断裂と半月板損傷により離脱。浦和復帰。
田尻健 東口・藤ヶ谷の怪我により今季J1初出場
牲川 群馬で大活躍
中村航輔 柏レイソルで正GK。昨季のセーブ率はリーグ5位
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ミラン本田圭佑はお買い得…イタリアが本田をバーゲンのように扱ってる件について・・
1: 砂漠のマスカレード ★@^^2017/04/03(月) 05:09:03.03 ID:CAP_USER9
ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が、今夏の移籍市場においてコストゼロで獲得できる目玉の選手の1人であると、イタリアメディア『Fanpage.it』が伝えている。
今シーズン限りでセリエAの所属クラブとの契約を終えることになる選手のうち、
フィオレンティーナのDFゴンサロ・ロドリゲスやカリアリのFWマルコ・ボリエッロらとともに本田の名前が挙げられて紹介されている。
本田は今シーズン、FWスソら若手選手を重用するヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下、ミランで信頼を勝ち取れずに構想外の存在となっている。
セリエAでの出場はわずか5試合96分とチーム内でも少ない部類に入る。
これまで29試合が行われているにも関わらず、出場時間はわずか1試合ほどと驚くほどに少ない。
このため今シーズン限りでのミラン退団が確実視されている本田だが、ミラン入団前にはローマに拠点を置くラツィオが獲得に興味を示していたこともあった。
それでも「ミランでの期待外れのシーズンを見た後でラツィオが再び獲得に動くとは考えにくい」と紹介されている。
一方で、「それなりに良い選手であり、控えメンバーの1番手としても使い勝手は良いはずだ」として、セリエAでの需要があると伝えている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000033-goal-socc
GOAL 4/3(月) 5:05配信
http://jnew.ffweb.net/images/shared/23191_0.png

今シーズン限りでセリエAの所属クラブとの契約を終えることになる選手のうち、
フィオレンティーナのDFゴンサロ・ロドリゲスやカリアリのFWマルコ・ボリエッロらとともに本田の名前が挙げられて紹介されている。
本田は今シーズン、FWスソら若手選手を重用するヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下、ミランで信頼を勝ち取れずに構想外の存在となっている。
セリエAでの出場はわずか5試合96分とチーム内でも少ない部類に入る。
これまで29試合が行われているにも関わらず、出場時間はわずか1試合ほどと驚くほどに少ない。
このため今シーズン限りでのミラン退団が確実視されている本田だが、ミラン入団前にはローマに拠点を置くラツィオが獲得に興味を示していたこともあった。
それでも「ミランでの期待外れのシーズンを見た後でラツィオが再び獲得に動くとは考えにくい」と紹介されている。
一方で、「それなりに良い選手であり、控えメンバーの1番手としても使い勝手は良いはずだ」として、セリエAでの需要があると伝えている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000033-goal-socc
GOAL 4/3(月) 5:05配信
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Jリーグ各チームのシュート数と得点をまとめて見ると極端にヤバいところが2つあるなwww
シュート数ランキング
広島 シュート数 72 得点 2 決定率 2.8%
川崎 シュート数 61 得点 7 決定率 11.5%
浦和 シュート数 61 得点13 決定率 21.3%
木白 シュート数 56 得点 7 決定率 12.5%
脚大 シュート数 55 得点11 決定率 20.0%
横浜 シュート数 54 得点 7 決定率 13.0%
鹿島 シュート数 47 得点 6 決定率 12.8%
神戸 シュート数 47 得点 7 決定率 14.9%
仙台 シュート数 47 得点 3 決定率 6.4%
桜大 シュート数 46 得点 5 決定率 10.9%
磐田 シュート数 45 得点 5 決定率 11.1%
東京 シュート数 44 得点 9 決定率 20.5%
鳥栖 シュート数 44 得点 6 決定率 13.6%
清水 シュート数 42 得点 6 決定率 14.3%
新潟 シュート数 42 得点 5 決定率 11.9%
札幌 シュート数 41 得点 3 決定率 7.3%
大宮 シュート数 35 得点 1 決定率 2.9%
甲府 シュート数 31 得点 5 決定率 16.1%
ヤバイとこがひとつあるな
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広島 シュート数 72 得点 2 決定率 2.8%
川崎 シュート数 61 得点 7 決定率 11.5%
浦和 シュート数 61 得点13 決定率 21.3%
木白 シュート数 56 得点 7 決定率 12.5%
脚大 シュート数 55 得点11 決定率 20.0%
横浜 シュート数 54 得点 7 決定率 13.0%
鹿島 シュート数 47 得点 6 決定率 12.8%
神戸 シュート数 47 得点 7 決定率 14.9%
仙台 シュート数 47 得点 3 決定率 6.4%
桜大 シュート数 46 得点 5 決定率 10.9%
磐田 シュート数 45 得点 5 決定率 11.1%
東京 シュート数 44 得点 9 決定率 20.5%
鳥栖 シュート数 44 得点 6 決定率 13.6%
清水 シュート数 42 得点 6 決定率 14.3%
新潟 シュート数 42 得点 5 決定率 11.9%
札幌 シュート数 41 得点 3 決定率 7.3%
大宮 シュート数 35 得点 1 決定率 2.9%
甲府 シュート数 31 得点 5 決定率 16.1%
ヤバイとこがひとつあるな
テネリフェ初先発の柴崎岳「難しいリーグだとは思っていない」スペインでの躍進を誓う
1: 仙台焼肉 ★^^ 2017/04/03(月) 09:03:49.71 ID:CAP_USER9


現地時間2日、リーガ・エスパニョーラ2部の第32節、テネリフェvsオビエドが行われた。
この試合でテネリフェの柴崎岳は加入後初となる公式戦先発出場。75分に交代でピッチから退くまで、チームの攻撃をけん引した。
試合はアイトール・サンスのPK弾による1点を守りきったテネリフェが1-0で勝利を収め、カディスを抜いて3位に浮上している。
試合後、柴崎岳が記者会見で先発出場したことについて「初めての先発で、久しぶりだったんで大丈夫かなと思いましたけど、
75分まで監督もプレーさせてくれたので。
試合のリズムも日本とはまた違うので、なかなかそれをつかむのも苦労しますけど、試合中に慣れていった部分もあるので、
良かった部分もたくさんあると思います」と語った。
オビエド戦でのポジションは左サイドでの起用となったが、
「サイドに張るより中でプレーした方が僕の特徴が生きるかもしれないですけど、中の選手との距離感を良くしたり、
近い距離でプレーした方が良いと思ったので。まあ左サイドでしたけど、そこまでポジションにこだわってということもなかったです」と述べている。
また、リーガでプレーすることについては「試合中のプレースピードだったり、強度が違うと思いますし、
サッカーの質、試合の質が(日本とは)若干違うのかなと思います。
自分にとって難しいリーグだとは思っていないですし、十分にプレーできると思っているので。
観客に関しては非常に熱狂的な、とても16000人とは思えない声援があったので、
(テネリフェにとってホームの応援が)自慢なんだなということも思った試合でした」と語り、テネリフェのプレーを振り返った。
テネリフェは次節、9日にラーヨ・バジェカノとのアウェー戦に挑む。果たして、柴崎は続けて先発でピッチに登場するのか。
ようやく調子が上向きつつある、柴崎の今後の活躍が期待される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000001-goal-socc
この試合でテネリフェの柴崎岳は加入後初となる公式戦先発出場。75分に交代でピッチから退くまで、チームの攻撃をけん引した。
試合はアイトール・サンスのPK弾による1点を守りきったテネリフェが1-0で勝利を収め、カディスを抜いて3位に浮上している。
試合後、柴崎岳が記者会見で先発出場したことについて「初めての先発で、久しぶりだったんで大丈夫かなと思いましたけど、
75分まで監督もプレーさせてくれたので。
試合のリズムも日本とはまた違うので、なかなかそれをつかむのも苦労しますけど、試合中に慣れていった部分もあるので、
良かった部分もたくさんあると思います」と語った。
オビエド戦でのポジションは左サイドでの起用となったが、
「サイドに張るより中でプレーした方が僕の特徴が生きるかもしれないですけど、中の選手との距離感を良くしたり、
近い距離でプレーした方が良いと思ったので。まあ左サイドでしたけど、そこまでポジションにこだわってということもなかったです」と述べている。
また、リーガでプレーすることについては「試合中のプレースピードだったり、強度が違うと思いますし、
サッカーの質、試合の質が(日本とは)若干違うのかなと思います。
自分にとって難しいリーグだとは思っていないですし、十分にプレーできると思っているので。
観客に関しては非常に熱狂的な、とても16000人とは思えない声援があったので、
(テネリフェにとってホームの応援が)自慢なんだなということも思った試合でした」と語り、テネリフェのプレーを振り返った。
テネリフェは次節、9日にラーヨ・バジェカノとのアウェー戦に挑む。果たして、柴崎は続けて先発でピッチに登場するのか。
ようやく調子が上向きつつある、柴崎の今後の活躍が期待される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000001-goal-socc
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チェルシー、クリスタルパレスに敗れる!プレミアはもつれるか!?
1: みつを ★@ 2017/04/03(月) 05:36:00.58 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3123618?act=all
【4月2日 AFP】16-17イングランド・プレミアリーグは1日、第30節の試合が行われ、クリスタルパレス(Crystal Palace)が2-1で首位チェルシー(Chelsea)を破り、活躍をみせたウィルフレッド・ザハ(Wilfried Zaha)はチームの勝利に驚きを隠せなかった。
チェルシーのセスク・ファブレガス(Cesc Fabregas)に試合開始5分で先制を許した際、サム・アラダイス(Sam Allardyce)監督の率いるクリスタルパレスは、敵地スタンフォード・ブリッジ(Stamford Bridge)で長時間にわたり劣勢を強いられるかにみえた。
しかし、コートジボワール代表のザハは前半9分に同点ゴールを決めると、2分後にはクリスティアン・ベンテケ(Christian Benteke)の得点を演出し、クリスタルパレスを逆転勝利に導いた。
クリスタルパレスはこの勝利でプレミアリーグ残留に一歩近づき、敗れたチェルシーは2位トッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)との勝ち点差が7に縮まっている。
ザハは試合後、「驚いている。彼らはリーグのトップに立っているんだ。誰も予期していなかったことをやった。僕は幸せな男だよ」とコメント。
「このチームにはタレントがいることは分かっているし、力を合わせて戦うことが必要なだけだった。今はみんながそれを理解している。僕らは自分自身を信じなければならない」
一方、第7節以降の23試合で2敗目を喫したチェルシーのアントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督は「これがサッカーだ。われわれは結果を受け入れなければならない」と話し、敗因は守備のミスだったとの見解を示している。
「われわれは5分で先制し、その直後に2失点を喫した。あのような形で失点するのであれば、われわれは現状を理解しなければならないし、そういうミスを改善しなければならない」
リーグ戦では9試合ぶりの敗戦を喫したコンテ監督だが、視線はすでに5日のマンチェスター・シティ(Manchester City)戦に切り替えられている。
「イングランドではすべての試合でどんなことでも起こり得る。リーグの競争力が高い。きょうは力のある選手がそろったチームと対戦した。彼らは素晴らしいチームであることを証明した」
「次の試合のことを考えなければならない。勝てていればハッピーだったが、今はマンチェスター・シティ戦に向けて集中することが重要だ」(c)AFP
2017/04/02 09:18(ロンドン/英国)
【4月2日 AFP】16-17イングランド・プレミアリーグは1日、第30節の試合が行われ、クリスタルパレス(Crystal Palace)が2-1で首位チェルシー(Chelsea)を破り、活躍をみせたウィルフレッド・ザハ(Wilfried Zaha)はチームの勝利に驚きを隠せなかった。
チェルシーのセスク・ファブレガス(Cesc Fabregas)に試合開始5分で先制を許した際、サム・アラダイス(Sam Allardyce)監督の率いるクリスタルパレスは、敵地スタンフォード・ブリッジ(Stamford Bridge)で長時間にわたり劣勢を強いられるかにみえた。
しかし、コートジボワール代表のザハは前半9分に同点ゴールを決めると、2分後にはクリスティアン・ベンテケ(Christian Benteke)の得点を演出し、クリスタルパレスを逆転勝利に導いた。
クリスタルパレスはこの勝利でプレミアリーグ残留に一歩近づき、敗れたチェルシーは2位トッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)との勝ち点差が7に縮まっている。
ザハは試合後、「驚いている。彼らはリーグのトップに立っているんだ。誰も予期していなかったことをやった。僕は幸せな男だよ」とコメント。
「このチームにはタレントがいることは分かっているし、力を合わせて戦うことが必要なだけだった。今はみんながそれを理解している。僕らは自分自身を信じなければならない」
一方、第7節以降の23試合で2敗目を喫したチェルシーのアントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督は「これがサッカーだ。われわれは結果を受け入れなければならない」と話し、敗因は守備のミスだったとの見解を示している。
「われわれは5分で先制し、その直後に2失点を喫した。あのような形で失点するのであれば、われわれは現状を理解しなければならないし、そういうミスを改善しなければならない」
リーグ戦では9試合ぶりの敗戦を喫したコンテ監督だが、視線はすでに5日のマンチェスター・シティ(Manchester City)戦に切り替えられている。
「イングランドではすべての試合でどんなことでも起こり得る。リーグの競争力が高い。きょうは力のある選手がそろったチームと対戦した。彼らは素晴らしいチームであることを証明した」
「次の試合のことを考えなければならない。勝てていればハッピーだったが、今はマンチェスター・シティ戦に向けて集中することが重要だ」(c)AFP
2017/04/02 09:18(ロンドン/英国)
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テネリフェ、柴崎先発デビューキター!出来はどうだった?
1: 動物園φ ★@^^ 2017/04/03(月) 02:53:39.14 ID:CAP_USER9


テネリフェ 1-0 オビエド
得点
17' アイトール・サンス PK
(柴崎は先発し75分にスソと交代)
http://www.livescore.com/soccer/spain/segunda-division/tenerife-vs-real-oviedo/1-2305110/
順位表
http://www.livescore.com/soccer/spain/segunda-division/
得点
17' アイトール・サンス PK
(柴崎は先発し75分にスソと交代)
http://www.livescore.com/soccer/spain/segunda-division/tenerife-vs-real-oviedo/1-2305110/
順位表
http://www.livescore.com/soccer/spain/segunda-division/
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