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    2017年04月

    1: 砂漠のマスカレード ★^^ 2017/04/01(土) 21:33:12.83 ID:CAP_USER9
    ◇明治安田生命J1第5節第1日 鳥栖3―3FC東京(2017年4月1日 味スタ)

    感情を抑えることはできなかった。鳥栖のGK権田修一(28)はアウェーでのFC東京戦後に古巣サポーターのもとへ挨拶に訪れると、膝まづきながら手を合わせて号泣した。

    オーストリア2部ホルンに所属した今冬にFC東京からオファーを受けたが、他の海外クラブへの移籍を模索していたために拒否。
    その後、ポルトガル2部など複数クラブから獲得の打診を受ける中、最終的には鳥栖への移籍を決断した経緯がある。
    不義理な移籍を謝罪した形で「僕がFC東京サポーターなら『ふざけるな』と思う。謝らないといけないと思っていた。
    育ててくれたクラブに変わりはない。どんなにブーイングをされても行くと決めていた」と明かした。

    味の素スタジアムのピッチに立つのはFC東京に所属した2015年7月29日の仙台戦以来。
    約1年8カ月ぶりのかつてのホームで、気合が空回りした。
    後半31分の左CKのピンチで味方FW豊田陽平(31)と交錯するミスからゴールを許すと、
    後半41分には最終ラインの裏に出たボールの対応で連係ミスから失点。3失点を喫して引き分けに終わり「動じないつもりだったけど、まだまだでした。
    GKは冷静じゃないといけないのに普通ではいられなかった。
    人生で一番辛いというか、不思議な感覚。試合後のロッカーでもボーッとしていました」と振り返った。

    後半40分からはFC東京下部組織時代からの同期生であるDF吉本一謙(28)が途中出場。
    権田がオーバートレーニング症候群に陥った際に最も心配してくれた存在で「正直、戦いたくなかった。出てくるのかよ、と思った。
    でも今まで一緒にやってきた仲間と対峙(たいじ)できることを喜ばないといけないのかな」と複雑な心境を吐露した。

    「まだ今は心の整理ができていない。あす(2日)はオフなので休んで、明後日(3日)の練習からは、また鳥栖のために頑張りたい」。
    チーム練習がオフの2日には都内の美容室で髪を切る予定。
    心機一転して、再び鳥栖のためにすべてを注ぐ決意だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000161-spnannex-socc
    スポニチアネックス 4/1(土) 20:55配信

    http://www.hochi.co.jp/photo/20170401/20170401-OHT1I50197-T.jpg
    no title

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/04/01/jpeg/20170401s00002179382000p_thum.jpg
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/04/01/jpeg/20170401s00002179386000p_thum.jpg

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/02(日) 23:56:59.48 ID:CAP_USER9

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    [4.2 セリエA第30節 ペスカーラ1-1ミラン]

     セリエAは2日、第30節を行った。日本代表FW本田圭佑の所属するミランは敵地でペスカーラと対戦し、1-1で引き分けた。
    ベンチスタートの本田に出番はなかった。

     最初の得点は思わぬ形で生まれた。前半12分、ミランは自陣右で粘ったDFガブリエル・パレッタがバックパスで
    GKジャンルイジ・ドンナルンマに戻す。しかし何でもないパスに見えたが、ドンナルンマがトラップミス。
    ボールは無情にもそのままゴールイン。記録はパレッタのオウンゴールになった。

     しかしミランは18歳守護神のミスを前半のうちに取り返す。
    41分、FWジェラール・デウロフェウがカウンターからのドリブルで強引にエリア内に持ち込んでシュート。
    GKに防がれてクリアされかけるが、FWカルロス・バッカが粘ってクリアを阻止。
    ゴール前にボールがこぼれると、MFマリオ・パシャリッチが反転ボレーで蹴り込み、同点に追いついた。

     後半に入るとミランが猛攻を仕掛ける場面が目立つが、なかなかゴールは生まれない。
    後半41分にはFKの流れからDFダビデ・カラブリアの右クロスを合わせた
    DFアレッシオ・ロマニョーリのヘディングシュートは左ポストを直撃。ミランは最下位相手に痛い引き分けに終わった。

     ベンチスタートの本田に出番は回ってこなかった。
    リーグ中断期間に日本代表に招集されてW杯予選に出場したが、
    ミランでは1月25日のコッパ・イタリアのユベントス戦以来出場なし。
    リーグ戦の出場も昨年12月12日のローマ戦以来なく、出番なしは14戦に伸びた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638392-gekisaka-socc

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    1: カイキニッショク  ©2ch.net 2017/04/02(日) 23:29:21.17 ID:CAP_USER9
    残留大一番でハーフナー覚醒!!13戦ぶり先発復帰で2ゴールに絡む

    ゲキサカ 4/2(日) 23:21配信

    [4.2 エールディビジ第28節 ADOデンハーグ4-1ローダ]

    エールディビジは2日、第28節2日目を行った。
    FWハーフナー・マイクの所属する17位ADOデンハーグはホームで16位ローダと対戦。
    4-1で勝利し、順位で逆転したが、勝ち点で並んだ残留圏内15位のエクセルシオールには得失点差で及ばず、降格圏内の16位にとどまった。
    ハーフナーは昨年12月4日の第15節ユトレヒト戦(0-2)以来、13試合ぶりにスタメン復帰。
    自身の今季5得点目を含む2ゴールに絡み、後半32分までプレーした。

    互いにこのままでは2部との昇降格プレーオフに回る17位ADOデンハーグと16位ローダの残留直接対決。
    先手を取ったのは、勝ち点1差でローダを追うADOデンハーグだった。

    前半1分、FWエドゥアール・デュプランが倒れながらつないだボールをピッチ中央のMFディオン・マローネが受け、
    右サイドを駆け上がるFWシェラルド・ベッケルへスルーパス。
    ベッケルはスピードに乗ったままPA内右に持ち込み、抑えの利いた右足のシュートをゴール左に突き刺した。

    3トップの中央で先発したハーフナーは高さを生かし、ターゲット役として機能。
    前半28分には左からのハイボールにPA内右寄りの位置で反応すると、競りに行ったローダの主将DFクリスティアン・クムがハンドを取られ、PKを獲得する。
    キッカーのMFアブデナセル・エル・カヤティがGKの逆を突いて右足でゴール右に決め、リードを2点に広げた。

    後半も優位にゲームを運ぶADOデンハーグ。
    後半9分、ベッケルが右サイドの高い位置からクロスを送る。
    ファーのハーフナーが左足でボレーを放つが、ゴール左外のサイドネットを直撃した。

    それでも、ADOデンハーグのエースは次のチャンスを確実に仕留めてみせた。
    後半17分にカヤティのFKがクリアされると、ボールの落下地点にいたマローネがPA手前中央からダイレクトで右足のシュート。
    相手GKに弾かれるも、こぼれ球にいち早く反応したハーフナーが左足で蹴り込んだ。
    ハーフナーは第26節NEC戦(1-0)以来、2試合ぶりとなる今季5得点目。
    チームトップスコアラーの一撃で3点差となった。

    ハーフナーは後半32分にFWグヨン・フェルナンデスと交代。
    ピッチを退く際にはスタンドから大きな拍手を浴び、ハーフナーも声援に応えながらお役御免となった。

    その後、ADOデンハーグは後半42分にフェルナンデスのゴールで4点差に。
    同44分にローダのMFモハメド・エル・マクリニに1点を返されたが、4-1で逃げ切り、2試合ぶりの白星を手にした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638391-gekisaka-socc

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    1: 仙台焼肉 ★^^ 2017/04/02(日) 20:09:01.51 ID:CAP_USER9

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    明治安田生命J1リーグは1、2日で第5節9試合が行われた。Jリーグが公式サイトで発表している走行距離。
    今節は静岡ダービーの2チームがともに120キロメートル(KM)を突破した。

     今節で最も走行距離が長かったチームは磐田で125・156KM、2位は対戦相手の清水で、120・511KM、
    3位は新潟で118・287KMだった。

     個人では新潟のMF加藤大がG大阪戦で13・201KMを走破し、トップ。
    磐田はMF川辺駿が12・670KMで4位、元日本代表MF中村俊輔が12・654KMで5位、DF桜内渚も12・243KMで9位に入った。
    個人の走行距離トップ10は次の通り。

     (1)13・201KM MF加藤大(新潟)対G大阪
     (2)12・982KM FW金子翔太(清水)対磐田
     (3)12・788KM MF原輝綺(新潟)対G大阪
     (4)12・670KM MF川辺駿(磐田)対清水
     (5)12・654KM MF中村俊輔(磐田)対清水
     (6)12・587KM MF兵藤慎剛(札幌)対甲府
     (7)12・439KM MF鎌田大地(鳥栖)対F東京
     (8)12・339KM MF井手口陽介(G大阪)対新潟
     (9)12・243KM DF桜内渚(磐田)対清水
     (10)12・167KM MF宮沢裕樹(札幌)対甲府

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000220-sph-socc

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2016/07/09(土) 17:11:37.192 ID:Imn7Pygnd

    CeMCjCMUMAAck6-

     
    ぼく「ビバカルチョ」

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    1: 仙台焼肉 ★@^^2017/04/02(日) 14:52:55.02 ID:CAP_USER9


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     ドルトムントのMF香川真司が“ルールダービー”で輝いた。先制点をアシストするなど活躍し、地元メディアも香川を絶賛した。

     1日に行われたブンデスリーガ第26節シャルケ戦に先発出場した香川は、
    後半8分にMFウスマン・デンベレのスルーパスで相手の背後に抜け出すと、GKを引き付けて横に流し、
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンの先制点をアシスト。これまで8度の対戦で5勝2分1敗、
    通算4ゴールを決めている相性の良いシャルケ相手にしっかり結果を残した。

     試合は1-1の引き分けに終わったものの、地元メディアは後半42分までプレーした香川のパフォーマンスを絶賛した。
    地元紙『バッツ』は「香川がシャルケとのダービーで輝く」との見出しを打ち、
    チーム単独トップの『1.5』(ドイツの評定は1が最高、6が最低)つけてた。
    さらに寸評では、「ドルトムントの極めて重要な攻撃の軸。
    すべてのパスが届いたわけではないが、ドルトムントの大半の攻撃に関与していた」と高く評価した。

     また、『ルールナハリヒテン』は「ダービーのスペシャリスト」と評し、先制点のオーバメヤンは『4.0』と厳しい評価だったが、
    香川には『2.0』とこちらもチーム単独トップの点数をつけ、「先制アシストの後にもオーバメヤンに素晴らしいパスを出すなど、
    チームで最高級のパフォーマンスを見せた」と称賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638371-gekisaka-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/02(日) 15:50:19.90 ID:CAP_USER9
     4月1日に行われたリーガ・エスパニョーラ第29節ビジャレアル戦で待望の今シーズン初ゴールを記録した
    エイバル所属のMF乾貴士が、自身のTwitter(@takashi73784537)で喜びをつづった。

     3試合連続で先発に名を連ねた乾は、2-1とリードして迎えた77分、高い位置でのボール奪取からペナルティエリア内に侵入し、
    右足のシュートをゴール左上に突き刺した。
    チームはその後1点を返されたが、乾の得点が決勝ゴールとなり、5試合ぶりの白星を手にしている。

     乾は試合から一夜明けた2日にTwitterを更新し、「やっと、やっと、やっと、今季初ゴールが取れました! 長かった」と、
    まずはゴールを報告。

     そして「こんな自分を使い続けてくれた監督、点が取れなくて凹んでる時に声をかけ続けてくれたチームメイト、
    スタッフ、家族、友達、そしてファンの皆さんにほんまに感謝です!! 自分の事のように喜んでくれたのがほんまに嬉しかった」
    と感謝の言葉を述べ、チームメイトとゴールや勝利を喜ぶ写真を掲載した。

     なお、スペイン国王夫妻と安倍晋三首相の食事会出席に向けて一時帰国する乾は、次節から2試合の欠場が見込まれているが、
    この試合で今シーズン通算5枚目のイエローカードを受けたため、いずれにしても次戦は出場停止となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00570829-soccerk-socc

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