2017年04月
乾貴士にスペイン...「ついに刀を抜き去った」
1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/04(火) 22:30:05.45 ID:CAP_USER9


地元メディア、ビジャレアル戦の乾貴士に最高評価...「ついに刀を抜き去った」
リーガエスパニョーラ第29節ビジャレアル戦(3-2)で今季初得点を記録してチームの勝利に大きく貢献したエイバルMF乾貴士に、
地元メディアからは高い評価が与えられている。
地元メディア『バベル』は、1得点&PK誘発で2得点に絡んだFWキケ・ガルシアと並び、乾にチーム最高点となる「8」の採点を付けた。
乾の寸評には以下のように記されている。
「この日本人は前半、エイバルのベストプレーヤーだった。彼は適切に中央へと切り込み、危険をつくり出していた。
エイバルの攻撃は大部分が彼を起点としたものだった」
「後半に入ると、前半より消える時間が多くなった。しかしそれでも、彼には素晴らしいゴールという褒賞が届けられた。
自らボールを奪い、偉大な脚力でエクセレントなフィニッシュを見せた」
また、『ディアリオ・バスコ』は試合寸評でエイバルが逆転に成功した展開をこのように表している。
「エイバルのサムライたちは、剣を持って部隊を構成した。
(GK)ジョエルは何者も自身のゴール前を通さないという気迫をもってして叫び続けた。
そして、エイバルは万歳を三唱するように一致団結してビジャレアルに襲いかかったのである」
「この表現が、これほど的確に当てはまる状況はあるだろうか。
中盤でボールを奪取して、ついに刀を抜き去り、悪魔の如くビジャレアルを仕留めたのは、ほかならぬタカシ・イヌイだったからだ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00010036-goal-socc
リーガエスパニョーラ第29節ビジャレアル戦(3-2)で今季初得点を記録してチームの勝利に大きく貢献したエイバルMF乾貴士に、
地元メディアからは高い評価が与えられている。
地元メディア『バベル』は、1得点&PK誘発で2得点に絡んだFWキケ・ガルシアと並び、乾にチーム最高点となる「8」の採点を付けた。
乾の寸評には以下のように記されている。
「この日本人は前半、エイバルのベストプレーヤーだった。彼は適切に中央へと切り込み、危険をつくり出していた。
エイバルの攻撃は大部分が彼を起点としたものだった」
「後半に入ると、前半より消える時間が多くなった。しかしそれでも、彼には素晴らしいゴールという褒賞が届けられた。
自らボールを奪い、偉大な脚力でエクセレントなフィニッシュを見せた」
また、『ディアリオ・バスコ』は試合寸評でエイバルが逆転に成功した展開をこのように表している。
「エイバルのサムライたちは、剣を持って部隊を構成した。
(GK)ジョエルは何者も自身のゴール前を通さないという気迫をもってして叫び続けた。
そして、エイバルは万歳を三唱するように一致団結してビジャレアルに襲いかかったのである」
「この表現が、これほど的確に当てはまる状況はあるだろうか。
中盤でボールを奪取して、ついに刀を抜き去り、悪魔の如くビジャレアルを仕留めたのは、ほかならぬタカシ・イヌイだったからだ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00010036-goal-socc
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大迫、真に半端ない!ドイツ紙で今季評価堂々トップ10入り! ブンデスリーガでトップクラスの高評価
1: 膳摩漏 ★@^^ ©2ch.net 2017/04/04(火) 22:09:24.76 ID:CAP_USER9


ケルンの日本代表FW大迫勇也は今やハリルジャパンのレギュラーに定着しつつあるが、その実力はブンデスリーガのトップクラスに成長を遂げている。
その事実を示す一つの指標として、現地メディアの平均採点ではリーグのトップ10入りを果たしている。
ドイツ大衆紙「ビルト」は毎試合1が最高、6が最低として選手を採点。開幕から25試合連続でピッチに立っていた大迫はここまで25試合
6得点7アシストとチームに大きく貢献しており、第26節終了時点での平均採点は2.83。ドルトムントのスイス代表GKロマン・ビュルキと並んでリーグ10位タイにランクインした。
http://www.football-zone.net/archives/57345
その事実を示す一つの指標として、現地メディアの平均採点ではリーグのトップ10入りを果たしている。
ドイツ大衆紙「ビルト」は毎試合1が最高、6が最低として選手を採点。開幕から25試合連続でピッチに立っていた大迫はここまで25試合
6得点7アシストとチームに大きく貢献しており、第26節終了時点での平均採点は2.83。ドルトムントのスイス代表GKロマン・ビュルキと並んでリーグ10位タイにランクインした。
http://www.football-zone.net/archives/57345
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野球やサッカーは乱闘が日常茶飯事だがゴルフでは全くないよねwww
柴崎に聞く 仲間は「良いやつばかり。いい関係を築けている」
1: 仙台焼肉 ★@^^2017/04/04(火) 18:09:53.64 ID:CAP_USER9


◇柴崎岳インタビュー
【柴崎一問一答】
――左MFで意識したことは。
「サイドに張るより中央でプレーした方が僕の特長が生きるかもしれないですけど、中の選手との距離感を良くしたり、
近い距離でプレーした方が良いと思った。そこまでポジションにこだわってはいなかった」
――期待も大きい中で、テネリフェで続けていくことに疑問を持ったことはあるか。
「日本から来てくれる人もいるし盛り上がりに関してはどうかは分からないけど、
なるべく自分が良いプレーをして良いニュースを地元の人や日本にいるファンに届けたいと思っている」
――チームメートとの連係について。
「いい関係を築けていると思うし、良いやつばかり。
そういったコミュニケーションはプレー面に反映されると思うので、練習中から僕のことも分かってもらう必要があるし、
僕が彼らのことを分かる必要があると思う。
時間がたつにつれ、練習をすることで試合のプレー、連係部分が向上していくと思う」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000071-spnannex-socc
【柴崎一問一答】
――左MFで意識したことは。
「サイドに張るより中央でプレーした方が僕の特長が生きるかもしれないですけど、中の選手との距離感を良くしたり、
近い距離でプレーした方が良いと思った。そこまでポジションにこだわってはいなかった」
――期待も大きい中で、テネリフェで続けていくことに疑問を持ったことはあるか。
「日本から来てくれる人もいるし盛り上がりに関してはどうかは分からないけど、
なるべく自分が良いプレーをして良いニュースを地元の人や日本にいるファンに届けたいと思っている」
――チームメートとの連係について。
「いい関係を築けていると思うし、良いやつばかり。
そういったコミュニケーションはプレー面に反映されると思うので、練習中から僕のことも分かってもらう必要があるし、
僕が彼らのことを分かる必要があると思う。
時間がたつにつれ、練習をすることで試合のプレー、連係部分が向上していくと思う」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000071-spnannex-socc
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「君はフェラーリのよう」アンチェロッティ監督の人心掌握術がすごいw
1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/04(火) 19:10:53.00 ID:CAP_USER9
カルロ・アンチェロッティ監督は、スター軍団を統率することが得意だとされている。
フランス誌『JDD』のインタビューで、バイエルン・ミュンヘンの元フランス代表MFフランク・リベリの”扱い方”について指揮官が語った。
マンチェスター・シティに向かったジョゼップ・グアルディオラ監督に代わり、
今季からバイエルンを率いるアンチェロッティ監督。
以前はミランやチェルシー、パリ・サンジェルマンやレアル・マドリーといったメガクラブで指揮を執ってきた名将は、
「サッカーがゲームであることを忘れてはいけない。集中は必要だが、真剣になりすぎてはいけない」と話している。
その例として、バイエルンで中心的な存在であるリベリとの関係を引き合いに出し、
「ジョークを言い合うことを好んでいるよ。彼はイタリア語を話せるのでね」と語った。
リベリを毎試合起用できるわけではないということを本人にどう説明するのか、次のように明かしている。
「これに関しては良いバランスを見つけたと思う。彼には『聞いてくれ。君はフェラーリのようなんだ。
フェラーリは毎日のように乗り回すものじゃない。だから君は日曜日の試合ではプレーしない』と話している。彼は笑ってくれるね」
アンチェロッティ監督はまた、リベリがフランスではドイツほどの評価を得ていないことに「フランス人は間違っている」と不満を示した。
「彼がレアルにいたら、クリスティアーノ・ロナウドにとって理想のチームメートだっただろう」と強調しつつ、
「ただフランスの代表チームではさほどのレベルに達さなかったのも事実」とも認めている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00010027-goal-socc
フランス誌『JDD』のインタビューで、バイエルン・ミュンヘンの元フランス代表MFフランク・リベリの”扱い方”について指揮官が語った。
マンチェスター・シティに向かったジョゼップ・グアルディオラ監督に代わり、
今季からバイエルンを率いるアンチェロッティ監督。
以前はミランやチェルシー、パリ・サンジェルマンやレアル・マドリーといったメガクラブで指揮を執ってきた名将は、
「サッカーがゲームであることを忘れてはいけない。集中は必要だが、真剣になりすぎてはいけない」と話している。
その例として、バイエルンで中心的な存在であるリベリとの関係を引き合いに出し、
「ジョークを言い合うことを好んでいるよ。彼はイタリア語を話せるのでね」と語った。
リベリを毎試合起用できるわけではないということを本人にどう説明するのか、次のように明かしている。
「これに関しては良いバランスを見つけたと思う。彼には『聞いてくれ。君はフェラーリのようなんだ。
フェラーリは毎日のように乗り回すものじゃない。だから君は日曜日の試合ではプレーしない』と話している。彼は笑ってくれるね」
アンチェロッティ監督はまた、リベリがフランスではドイツほどの評価を得ていないことに「フランス人は間違っている」と不満を示した。
「彼がレアルにいたら、クリスティアーノ・ロナウドにとって理想のチームメートだっただろう」と強調しつつ、
「ただフランスの代表チームではさほどのレベルに達さなかったのも事実」とも認めている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00010027-goal-socc
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チェルシー、サンチェス獲得でより1強状態なるか?サンチェスはアーセナルに嫌気・・
1: 仙台焼肉 ★@^^2017/04/04(火) 16:53:27.69 ID:CAP_USER9


アーセナルFWアレクシス・サンチェスの獲得を目指すチェルシー(以上イングランド)が、代理人との交渉に入ったようだ。
英『メトロ』紙(電子版)が現地時間3日に伝えている。
契約が来季までとなっているサンチェスは、進歩のみえないクラブにフラストレーションを募らせており、今夏の退団が噂されている。
フランスでの報道によれば、同選手の獲得をねらうチェルシーとパリSG(フランス)が、すでに何度も代理人と接触。
チェルシーは交渉に入ったともいわれている。
フランスのラジオ『RMC』によると、アーセナル側も放出を認める意向で、4300万ポンド(約59億4000万円)での売却を希望しているという。
ただし、アーセナルとしてはプレミアリーグ勢への移籍は避けたいようで、その点でパリSGが優位に立っているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000016-ism-socc
英『メトロ』紙(電子版)が現地時間3日に伝えている。
契約が来季までとなっているサンチェスは、進歩のみえないクラブにフラストレーションを募らせており、今夏の退団が噂されている。
フランスでの報道によれば、同選手の獲得をねらうチェルシーとパリSG(フランス)が、すでに何度も代理人と接触。
チェルシーは交渉に入ったともいわれている。
フランスのラジオ『RMC』によると、アーセナル側も放出を認める意向で、4300万ポンド(約59億4000万円)での売却を希望しているという。
ただし、アーセナルとしてはプレミアリーグ勢への移籍は避けたいようで、その点でパリSGが優位に立っているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000016-ism-socc
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キャプ翼 ドイツvsブラジルはクライマックス、ドイツ勝利の展開かと思うがここからブラジル逆転ありえる?
大迫勇也の不在がケルンの敗因、ケルンでも絶対的プレイヤーになっている大迫
1: 仙台焼肉 ★2017/04/03(月) 20:42:42.31 ID:CAP_USER9


ケルンは1日に行われたブンデスリーガ第26節のハンブルガーSV(HSV)とのアウェーマッチを1-2で落とした。
ドイツ誌『キッカー』は、日本代表FW大迫勇也の不在が「あからさまに浮き彫りとなった」とし、それをケルンの主な敗因として伝えている。
今季リーグ戦で22ゴールと絶好調のケルンのエースストライカー、フランス人FWアンソニー・モデストは、HSV戦ではシュートを4本記録。
しかし実際には開始直後の1分で放ったバイシクルシュートを除いて、相手ゴールを脅かすことはできなかった。
この試合の決着がついたのは、1-1でアディショナルタイムに突入してから。
ケルンの守備陣がボールをクリアし切れず、HSVのMFルイス・ホルトビーがボレーを突き刺した。
だが『キッカー』によると、この場面の守備的なミスよりも、試合を通して攻撃が機能しなかったことがケルンにとってより大きな課題だったという。
「日本人選手の不在を埋め合わせることができなかった」と記す同誌は、
この一戦では「大迫勇也の不在があからさまに浮き彫りとなった」と分析している。
「負傷中の同選手はケルンの攻守の切替においてキーパーソンとなっており、ボールをキープする能力、視野の広さ、
賢さ、一対一での強さに加え、ペナルティーエリア内外で正しい解決策を見つける才能を持つ」との見解を述べている。
ここ数カ月多くの負傷者を出してきたケルンだが、これまでは「なんとかしのいできた」と『キッカー』。
しかし代表戦で左ひざを負傷し、リーグ戦3試合を欠場する見通しとなっている大迫の名を挙げ、
今度こそは「スクワッドが限界に達したようだ」と指摘した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000021-goal-socc
ドイツ誌『キッカー』は、日本代表FW大迫勇也の不在が「あからさまに浮き彫りとなった」とし、それをケルンの主な敗因として伝えている。
今季リーグ戦で22ゴールと絶好調のケルンのエースストライカー、フランス人FWアンソニー・モデストは、HSV戦ではシュートを4本記録。
しかし実際には開始直後の1分で放ったバイシクルシュートを除いて、相手ゴールを脅かすことはできなかった。
この試合の決着がついたのは、1-1でアディショナルタイムに突入してから。
ケルンの守備陣がボールをクリアし切れず、HSVのMFルイス・ホルトビーがボレーを突き刺した。
だが『キッカー』によると、この場面の守備的なミスよりも、試合を通して攻撃が機能しなかったことがケルンにとってより大きな課題だったという。
「日本人選手の不在を埋め合わせることができなかった」と記す同誌は、
この一戦では「大迫勇也の不在があからさまに浮き彫りとなった」と分析している。
「負傷中の同選手はケルンの攻守の切替においてキーパーソンとなっており、ボールをキープする能力、視野の広さ、
賢さ、一対一での強さに加え、ペナルティーエリア内外で正しい解決策を見つける才能を持つ」との見解を述べている。
ここ数カ月多くの負傷者を出してきたケルンだが、これまでは「なんとかしのいできた」と『キッカー』。
しかし代表戦で左ひざを負傷し、リーグ戦3試合を欠場する見通しとなっている大迫の名を挙げ、
今度こそは「スクワッドが限界に達したようだ」と指摘した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000021-goal-socc
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