2017年04月
日本サッカーってここ数年でレベル下がりすぎやろwww
最近のネイマールが凄い!バルサで通算100点もチャンスメイクが凄いと話題に!
1: みつを ★@^^ 2017/04/03(月) 23:15:06.54 ID:CAP_USER9


http://www.afpbb.com/articles/-/3123647?act=all
【4月3日 AFP】16-17スペイン1部リーグは2日、第29節の試合が行われ、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)がクラブ通算100得点をマークしたFCバルセロナ(FC Barcelona)は、出場停止のリオネル・メッシ(Lionel Messi)不在をものともせず、グラナダ(Granada CF)に4-1で快勝した。
同日本拠地サンチャゴ・ベルナベウ(Santiago Bernabeu Stadium)にアラベス(Alaves)を迎えた首位レアル・マドリード(Real Madrid)は、カリム・ベンゼマ(Karim Benzema)、イスコ(Isco Alarcon)、ナチョ(Jose Ignacio Fernandez Iglesias 'Nacho’)のゴールにより3-0で勝利し、バルセロナとの勝ち点差2を維持した。
レアルがバルセロナより消化試合が一つ少ない中、両チームは23日にサンチャゴ・ベルナベウで直接対決を迎える。
バルセロナのルイス・エンリケ(Luis Enrique)監督は、「代表戦による中断期間明けの試合は特別だ。選手は長距離を移動し、疲労を蓄積させているからだ」とコメントしている。
「アウェーということでさらに難しかったが、われわれはその問題をうまく乗り越えた」
敵地ヌエボ・ロス・カルメネス(Nuevo Los Carmenes)でバルセロナは、前半数多くの決定機を作りながらも、メッシの得点力を欠いてチャンスをなかなかものにすることができなかった。
立ち上がりにルイス・スアレス(Luis Suarez)がグラナダのGKギジェルモ・オチョア(Guillermo Ochoa)の頭上を抜いたループシュートがバーをたたくと、その後スアレスが3連続で迎えた決定機はことごとくオチョアに阻まれた。
しかしスアレスは前半終了間際、ジョルディ・アルバ(Jordi Alba)のパスに抜け出すと、今度はオチョアの頭上を破って先制点をマークした。
グラナダは後半頭からイングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)からレンタルで獲得しているジェレミー・ボガ(Jeremie Boga)を投入すると、ボガは直後にディフェンスラインの裏に抜け出してファーサイドにシュートを沈め同点とした。
その後バルセロナは、スアレスのパスからパコ・アルカセル(Paco Alcacer)が昨年8月に加入してから4点目を決めて勝ち越しに成功すると、グラナダは後半37分にウチェ・アグボ(Uche Agbo)が2度目の警告で退場となり逆転の目はついえた。
アグボ退場の直後にイバン・ラキティッチ(Ivan Rakitic)のシュートからオウンゴールで3点目を奪ったバルセロナは、最後はネイマールがアルカセルのクロスに合わせて出場177試合目で100ゴールを達成した。
レアルはアラベスの決定力の低さも手伝い無失点で勝利し、5年ぶりのリーグ制覇に一歩前進した。
レアルのジネディーヌ・ジダン(Zinedine Zidane)監督は、「3日おきに試合があれば90分間を通して完璧なプレーなどできない」と話している。
「われわれは問題を抱えていていいプレーができていなかったが、瞬間的にクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)がボールを持ってパスを出し、イスコがコントロールしてシュートを決めた」
「あれこそこのチームを表している。われわれはいかなるときでも相手に痛手を負わすことができるんだ」
レアルは前半10分にラファエル・バラン(Raphael Varane)がハムストリングのけがを再発させ、ダニエル・カルバハル(Daniel Carvajal)と途中交代している。
ジダン監督はバランについて、「ラファは以前と同じ場所を痛めた。3週間前ほど悪い状態ではないので、大きなけがでないことを願っている」とコメントしている。
また、ホームでスポルティング・デ・ヒホン(Real Sporting de Gijon)と0-0で引き分けたセビージャFC(Sevilla FC)は、スランプを抜け出すことができず、勝ち点で並んだアトレティコ・マドリード(Atletico de Madrid)に直接対決の結果により3位の座を譲っている。(c)AFP/Kieran CANNING
2017/04/03 12:19(マドリード/スペイン)
【4月3日 AFP】16-17スペイン1部リーグは2日、第29節の試合が行われ、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)がクラブ通算100得点をマークしたFCバルセロナ(FC Barcelona)は、出場停止のリオネル・メッシ(Lionel Messi)不在をものともせず、グラナダ(Granada CF)に4-1で快勝した。
同日本拠地サンチャゴ・ベルナベウ(Santiago Bernabeu Stadium)にアラベス(Alaves)を迎えた首位レアル・マドリード(Real Madrid)は、カリム・ベンゼマ(Karim Benzema)、イスコ(Isco Alarcon)、ナチョ(Jose Ignacio Fernandez Iglesias 'Nacho’)のゴールにより3-0で勝利し、バルセロナとの勝ち点差2を維持した。
レアルがバルセロナより消化試合が一つ少ない中、両チームは23日にサンチャゴ・ベルナベウで直接対決を迎える。
バルセロナのルイス・エンリケ(Luis Enrique)監督は、「代表戦による中断期間明けの試合は特別だ。選手は長距離を移動し、疲労を蓄積させているからだ」とコメントしている。
「アウェーということでさらに難しかったが、われわれはその問題をうまく乗り越えた」
敵地ヌエボ・ロス・カルメネス(Nuevo Los Carmenes)でバルセロナは、前半数多くの決定機を作りながらも、メッシの得点力を欠いてチャンスをなかなかものにすることができなかった。
立ち上がりにルイス・スアレス(Luis Suarez)がグラナダのGKギジェルモ・オチョア(Guillermo Ochoa)の頭上を抜いたループシュートがバーをたたくと、その後スアレスが3連続で迎えた決定機はことごとくオチョアに阻まれた。
しかしスアレスは前半終了間際、ジョルディ・アルバ(Jordi Alba)のパスに抜け出すと、今度はオチョアの頭上を破って先制点をマークした。
グラナダは後半頭からイングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)からレンタルで獲得しているジェレミー・ボガ(Jeremie Boga)を投入すると、ボガは直後にディフェンスラインの裏に抜け出してファーサイドにシュートを沈め同点とした。
その後バルセロナは、スアレスのパスからパコ・アルカセル(Paco Alcacer)が昨年8月に加入してから4点目を決めて勝ち越しに成功すると、グラナダは後半37分にウチェ・アグボ(Uche Agbo)が2度目の警告で退場となり逆転の目はついえた。
アグボ退場の直後にイバン・ラキティッチ(Ivan Rakitic)のシュートからオウンゴールで3点目を奪ったバルセロナは、最後はネイマールがアルカセルのクロスに合わせて出場177試合目で100ゴールを達成した。
レアルはアラベスの決定力の低さも手伝い無失点で勝利し、5年ぶりのリーグ制覇に一歩前進した。
レアルのジネディーヌ・ジダン(Zinedine Zidane)監督は、「3日おきに試合があれば90分間を通して完璧なプレーなどできない」と話している。
「われわれは問題を抱えていていいプレーができていなかったが、瞬間的にクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)がボールを持ってパスを出し、イスコがコントロールしてシュートを決めた」
「あれこそこのチームを表している。われわれはいかなるときでも相手に痛手を負わすことができるんだ」
レアルは前半10分にラファエル・バラン(Raphael Varane)がハムストリングのけがを再発させ、ダニエル・カルバハル(Daniel Carvajal)と途中交代している。
ジダン監督はバランについて、「ラファは以前と同じ場所を痛めた。3週間前ほど悪い状態ではないので、大きなけがでないことを願っている」とコメントしている。
また、ホームでスポルティング・デ・ヒホン(Real Sporting de Gijon)と0-0で引き分けたセビージャFC(Sevilla FC)は、スランプを抜け出すことができず、勝ち点で並んだアトレティコ・マドリード(Atletico de Madrid)に直接対決の結果により3位の座を譲っている。(c)AFP/Kieran CANNING
2017/04/03 12:19(マドリード/スペイン)
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イタリア代表の新エースFWは「バティストゥータ以上かも」名将語る
「彼はバティ以上かも」。名将カペッロ、若きイタリアのエースを絶賛
フットボールチャンネル 4/3(月) 23:07配信
イタリアを代表する指導者の一人であるファビオ・カペッロ氏が、トリノで活躍中のイタリア代表FWアンドレア・ベロッティを絶賛した。
イタリア『ANSA通信』が伝えている。
1999年から2004年にローマを率いたカペッロ氏は、元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータ氏を指導した経験がある。
カペッロ氏はベロッティがバティストゥータ氏を超える器だと考えており、『ラジオ・アンキーオ・スポルト』で次のように語った。
「彼はヨーロッパ最強アタッカーの一人だ。どう動くか分かっていて、何でもできる。バティストゥータのようだね。
いや、ペナルティエリア内ではバティストゥータ以上かもしれない」
23歳のベロッティは今シーズンのセリエAで23ゴールを決めており、得点ランクでローマのFWエディン・ゼコと並んで首位を走っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00010036-footballc-socc
フットボールチャンネル 4/3(月) 23:07配信
イタリアを代表する指導者の一人であるファビオ・カペッロ氏が、トリノで活躍中のイタリア代表FWアンドレア・ベロッティを絶賛した。
イタリア『ANSA通信』が伝えている。
1999年から2004年にローマを率いたカペッロ氏は、元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータ氏を指導した経験がある。
カペッロ氏はベロッティがバティストゥータ氏を超える器だと考えており、『ラジオ・アンキーオ・スポルト』で次のように語った。
「彼はヨーロッパ最強アタッカーの一人だ。どう動くか分かっていて、何でもできる。バティストゥータのようだね。
いや、ペナルティエリア内ではバティストゥータ以上かもしれない」
23歳のベロッティは今シーズンのセリエAで23ゴールを決めており、得点ランクでローマのFWエディン・ゼコと並んで首位を走っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00010036-footballc-socc
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マラドーナ「ウイイレに無断で使われた」
サッカー元アルゼンチン代表で伝説的な選手として知られる、ディエゴ・マラドーナが3月30日、無許可で自分をTVゲーム「ウイニングイレブン」に登場させたとして、ゲーム会社のコナミに法的措置を取る考えを明らかにした。自身のFacebookに以下のように投稿した。
「私は昨日、日本の会社コナミがTVゲーム『PES 2017』で、私の画像を使用していると聞きました。 私の弁護士マティアス・モルラが法的措置を開始します。詐欺行為が他にもないことを祈っています…」
「PES 2017」はコナミのサッカーゲームで、日本では「ウイニングイレブン 2017」の名前で発売されている。BBCがコナミに取材したが、コメントを得られていない。ゲームではフランスのアンリ、スウェーデンのラーション両氏らとともに過去の伝説的な名選手として登場しているという。
http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/31/maradona_n_15733088.html
「私は昨日、日本の会社コナミがTVゲーム『PES 2017』で、私の画像を使用していると聞きました。 私の弁護士マティアス・モルラが法的措置を開始します。詐欺行為が他にもないことを祈っています…」
「PES 2017」はコナミのサッカーゲームで、日本では「ウイニングイレブン 2017」の名前で発売されている。BBCがコナミに取材したが、コメントを得られていない。ゲームではフランスのアンリ、スウェーデンのラーション両氏らとともに過去の伝説的な名選手として登場しているという。
http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/31/maradona_n_15733088.html
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野球もサッカーも強い国を思い浮かべてスレを開いてください。
ラモス氏、香川のサッカーをカニサッカーと語るwww
1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/04/03(月) 20:53:41.46 ID:CAP_USER9
12月に脳梗塞と診断され、リハビリを経て今年4月から仕事に復帰した元日本代表MFラモス瑠偉氏が3日、復帰後初のテレビ収録に臨んだ。
都内で行われたWOWOWの「リーガダイジェスト! クラシコSP 宮本恒靖対談『世界を知る。』」(4月17日午後8時からWOWOWライブで放送)
の公開収録で元日本代表主将のDF宮本恒靖氏と対談。発症直後は左手、左足にマヒが残っていたラモス氏だが、リハビリを経て現在は“舌好調”。
話題ははレアル・マドリード対バルセロナ(日本時間23日深夜)の“クラシコ”だけにとどまらず日本代表にも及び、MF香川真司(ドルトムント)、FW本田圭佑(ACミラン)をバッサリ切り捨てた。
香川のプレーには「何をやってんだよ。いい物を持っているのに。ボールを持って前が空いているのに横にパスを出す。格好つけているのか。横、横、横のカニサッカーだよ」と強烈なダメ出し。
本田については「監督の顔ばかり見てるんじゃないよ。力をもっているんだから」と語気を強めた。
“ラモス節”全開だったが「力のある選手たちだから怒りたい」と、日本代表への愛が根底にあるからこその苦言だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000219-sph-socc
スポーツ報知 4/3(月) 20:32配信
http://image.news.livedoor.com/newsimage/4/0/40071_137_e7d5aa4d_79a40c34-m.jpg


都内で行われたWOWOWの「リーガダイジェスト! クラシコSP 宮本恒靖対談『世界を知る。』」(4月17日午後8時からWOWOWライブで放送)
の公開収録で元日本代表主将のDF宮本恒靖氏と対談。発症直後は左手、左足にマヒが残っていたラモス氏だが、リハビリを経て現在は“舌好調”。
話題ははレアル・マドリード対バルセロナ(日本時間23日深夜)の“クラシコ”だけにとどまらず日本代表にも及び、MF香川真司(ドルトムント)、FW本田圭佑(ACミラン)をバッサリ切り捨てた。
香川のプレーには「何をやってんだよ。いい物を持っているのに。ボールを持って前が空いているのに横にパスを出す。格好つけているのか。横、横、横のカニサッカーだよ」と強烈なダメ出し。
本田については「監督の顔ばかり見てるんじゃないよ。力をもっているんだから」と語気を強めた。
“ラモス節”全開だったが「力のある選手たちだから怒りたい」と、日本代表への愛が根底にあるからこその苦言だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000219-sph-socc
スポーツ報知 4/3(月) 20:32配信
http://image.news.livedoor.com/newsimage/4/0/40071_137_e7d5aa4d_79a40c34-m.jpg


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南野が2G2Aと凄まじい活躍、オーストリアリーグとはいえこの結果は凄い
1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/03(月) 14:39:47.41 ID:CAP_USER9
[4.2 オーストリア・ブンデスリーガ第27節 アルタッハ0-5ザルツブルク]
オーストリア・ブンデスリーガは2日、第27節を行い、FW南野拓実の所属するザルツブルクはアルタッハのホームに乗り込み、5-0の完封勝利を収めた。
2試合ぶりの先発出場を果たした南野は後半38分までプレーし、2得点2アシストを記録してチームの大勝に貢献した。
前半9分に試合を動かしたのはアウェーのザルツブルクだった。
ゴール前でFWワンデルソンからボールを受けた南野が粘って倒れ込みながらパスを送ると、
後方から走り込んだDFアンドレアス・ウルマーが左足で蹴り込み、スコアを1-0とした。
さらに同23分には相手のクリアボールに反応した南野がMFバロン・ベリシャとのパス交換で前線に運ぶと、
左サイドに送った浮き球のパスをウルマーが左足ダイレクトで合わせて豪快にゴールに叩き込み、リードを2点差に広げる。
攻撃の手を緩めないザルツブルクは前半37分、南野のパスを左サイドで受けたワンデルソンが送ったクロスが
相手選手のオウンゴールを誘って3点目を奪取する。
3-0とザルツブルクがリードして後半を迎えると、得点を演出していた南野が今度は自らのゴールで魅せる。
まずは同9分、ウルマーが蹴り出したCKに反応してゴール前でフリーになると、
右足ジャンピングボレーで鮮やかに合わせてゴールに突き刺し、チーム4点目を記録。
さらに同16分には右サイドからMFコンラート・ライマーが送ったパスから最終ライン裏に抜け出すと、
距離を詰めたGKよりも先にボールに触れてゴールを陥れ、自身2点目を奪った。
なお、このゴールは南野にとって今季11点目となり、得点ランク2位に浮上した。
その後、ザルツブルクに追加点こそ生まれなかったものの、アルタッハの反撃を許さずに5-0の完封勝利を収めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-01638409-gekisaka-socc
オーストリア・ブンデスリーガは2日、第27節を行い、FW南野拓実の所属するザルツブルクはアルタッハのホームに乗り込み、5-0の完封勝利を収めた。
2試合ぶりの先発出場を果たした南野は後半38分までプレーし、2得点2アシストを記録してチームの大勝に貢献した。
前半9分に試合を動かしたのはアウェーのザルツブルクだった。
ゴール前でFWワンデルソンからボールを受けた南野が粘って倒れ込みながらパスを送ると、
後方から走り込んだDFアンドレアス・ウルマーが左足で蹴り込み、スコアを1-0とした。
さらに同23分には相手のクリアボールに反応した南野がMFバロン・ベリシャとのパス交換で前線に運ぶと、
左サイドに送った浮き球のパスをウルマーが左足ダイレクトで合わせて豪快にゴールに叩き込み、リードを2点差に広げる。
攻撃の手を緩めないザルツブルクは前半37分、南野のパスを左サイドで受けたワンデルソンが送ったクロスが
相手選手のオウンゴールを誘って3点目を奪取する。
3-0とザルツブルクがリードして後半を迎えると、得点を演出していた南野が今度は自らのゴールで魅せる。
まずは同9分、ウルマーが蹴り出したCKに反応してゴール前でフリーになると、
右足ジャンピングボレーで鮮やかに合わせてゴールに突き刺し、チーム4点目を記録。
さらに同16分には右サイドからMFコンラート・ライマーが送ったパスから最終ライン裏に抜け出すと、
距離を詰めたGKよりも先にボールに触れてゴールを陥れ、自身2点目を奪った。
なお、このゴールは南野にとって今季11点目となり、得点ランク2位に浮上した。
その後、ザルツブルクに追加点こそ生まれなかったものの、アルタッハの反撃を許さずに5-0の完封勝利を収めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-01638409-gekisaka-socc
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カズ、名波、中田、中村、本田…伊メディアが特集!セリエA歴代最高の日本人選手は?
1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/03(月) 19:21:37.13 ID:CAP_USER9


これまでセリエAでプレーしたアジア出身選手について、イタリアメディア『スカイスポーツ』が特集を組み、
元日本代表の中田英寿氏ら日本人選手10名を紹介した。
日本人選手では1994年にFW三浦知良がジェノアに移籍して以来、10名の選手がセリエAに所属した。
まず初めに、現在ミランに所属するMF本田圭佑とインテルのDF長友佑都が紹介されている。
本田については、「オランダで成長しロシアのCSKAモスクワで活躍した選手」で、
「ミランでは好不調の波はあるものの良い印象を残した」としている。
ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下では出場機会に恵まれていないが「祖国では疑いようのないスーパースター」であると伝えている。
長友については、「2010年からイタリアでプレーしている」選手で、「インテルに加入した最初の日本人」だと紹介している。
インテルのステファノ・ピオリ監督の下、出場機会が減っており、「彼のお辞儀をしばらく見ていない」と評している。
続いて2006年にカターニアに移籍したFW森本貴幸だ。
「カターニアで”マリモト(森本の愛称)”はユヴェントス戦やローマ戦でゴールを決めた」と紹介している。
UAEへ移籍したのち、現在は川崎フロンターレでプレーしていると伝えた。
MF小笠原満男については、「彼のイタリア移籍は恵まれていなかった」とし、2006-07シーズン、
メッシーナにレンタル加入したものの出場は6試合で1ゴールの成績だったと回想している。
日本へ帰国後は「日本を代表する選手の1人になった」と報じている。
トリノに加入したFW大黒将志については、「2シーズンで出場は10試合」と出番は少なく、
「得点を挙げることすらなく、(ウルバーノ)カイロ会長によるマーケティング目当ての移籍だった」と伝えた。
FW柳沢敦は2003年、サンプドリアに加入した。「イタリアで名を刻むことはできなかったものの、
日本では鹿島アントラーズで通算70ゴールを決めたスターだった」と紹介している。
サンプドリアでは15試合に出場するも0ゴールに終わり、メッシーナでも「期待外れだった」と伝えた。
一方、レッジーナにおけるMF中村俊輔の貢献は称賛されている。「優雅な左足で、フリーキックは決定的だった」と伝えた。
2002年、セリエAに昇格したばかりのレッジーナで80試合に出場し11ゴールを挙げた。
セルティックへ移籍後の成功も伝えており、チャンピオンズリーグでゴールを決めた最初の日本人選手であると紹介している。
1999年にはMF名波浩がヴェネツィアに加入した。名波は24試合に出場し、ウディネーゼ戦で1ゴールを決めている。
セリエAで活躍した日本人選手の中で、現在でも最高の評価を受けているのは、中田英寿だ。
1998年からイタリアでペルージャ、ローマ、パルマ、フィオレンティーナ、ボローニャと渡り歩き、7シーズンを過ごした。
「10年前にサッカー界を引退したものの不滅の選手だ」と評価している。
最後に1994年に日本人選手として初めてセリエAに加入した三浦知良を紹介した。
イタリアにおける「アジア選手のパイオニア的存在」とし、イタリアサッカーへの橋渡しになったと伝えている。
今年所属先の横浜FCで達成した50歳14日での最年長ゴール記録についても触れている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000015-goal-socc
元日本代表の中田英寿氏ら日本人選手10名を紹介した。
日本人選手では1994年にFW三浦知良がジェノアに移籍して以来、10名の選手がセリエAに所属した。
まず初めに、現在ミランに所属するMF本田圭佑とインテルのDF長友佑都が紹介されている。
本田については、「オランダで成長しロシアのCSKAモスクワで活躍した選手」で、
「ミランでは好不調の波はあるものの良い印象を残した」としている。
ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下では出場機会に恵まれていないが「祖国では疑いようのないスーパースター」であると伝えている。
長友については、「2010年からイタリアでプレーしている」選手で、「インテルに加入した最初の日本人」だと紹介している。
インテルのステファノ・ピオリ監督の下、出場機会が減っており、「彼のお辞儀をしばらく見ていない」と評している。
続いて2006年にカターニアに移籍したFW森本貴幸だ。
「カターニアで”マリモト(森本の愛称)”はユヴェントス戦やローマ戦でゴールを決めた」と紹介している。
UAEへ移籍したのち、現在は川崎フロンターレでプレーしていると伝えた。
MF小笠原満男については、「彼のイタリア移籍は恵まれていなかった」とし、2006-07シーズン、
メッシーナにレンタル加入したものの出場は6試合で1ゴールの成績だったと回想している。
日本へ帰国後は「日本を代表する選手の1人になった」と報じている。
トリノに加入したFW大黒将志については、「2シーズンで出場は10試合」と出番は少なく、
「得点を挙げることすらなく、(ウルバーノ)カイロ会長によるマーケティング目当ての移籍だった」と伝えた。
FW柳沢敦は2003年、サンプドリアに加入した。「イタリアで名を刻むことはできなかったものの、
日本では鹿島アントラーズで通算70ゴールを決めたスターだった」と紹介している。
サンプドリアでは15試合に出場するも0ゴールに終わり、メッシーナでも「期待外れだった」と伝えた。
一方、レッジーナにおけるMF中村俊輔の貢献は称賛されている。「優雅な左足で、フリーキックは決定的だった」と伝えた。
2002年、セリエAに昇格したばかりのレッジーナで80試合に出場し11ゴールを挙げた。
セルティックへ移籍後の成功も伝えており、チャンピオンズリーグでゴールを決めた最初の日本人選手であると紹介している。
1999年にはMF名波浩がヴェネツィアに加入した。名波は24試合に出場し、ウディネーゼ戦で1ゴールを決めている。
セリエAで活躍した日本人選手の中で、現在でも最高の評価を受けているのは、中田英寿だ。
1998年からイタリアでペルージャ、ローマ、パルマ、フィオレンティーナ、ボローニャと渡り歩き、7シーズンを過ごした。
「10年前にサッカー界を引退したものの不滅の選手だ」と評価している。
最後に1994年に日本人選手として初めてセリエAに加入した三浦知良を紹介した。
イタリアにおける「アジア選手のパイオニア的存在」とし、イタリアサッカーへの橋渡しになったと伝えている。
今年所属先の横浜FCで達成した50歳14日での最年長ゴール記録についても触れている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000015-goal-socc
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復活の香川、ドルトムントで輝き続けることができるか?
1日のブンデスリーガ第26節、ボルシア・ドルトムントはシャルケとのダービーを1-1で引き分けた。
ドルトムントの先制点をアシストするなど好調なパフォーマンスを見せたMF香川真司は、
ドイツ誌『キッカー』からこの一戦のマン・オブ・ザ・マッチに選出されている。
ドイツで最も熱狂的されるルールダービー。公式戦では150回目となる今回で対戦で、好調の香川は先発メンバーに選ばれ、
53分にFWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールをアシストした。
の後も攻撃面で大きな存在感を発揮した香川に対し、地元紙『WAZ』『ルールナハリヒテン』は単独最高評価を与え、
「ドルトムントの攻撃の軸」などと称した。
また3日付の『キッカー』は香川のプレーを「2」と高く評価。
チーム単独最高点で、シャルケの得点者DFティロ・ケーラーとともに両チーム最高タイの採点となった。
同誌はまた、香川をマン・オブ・ザ・マッチに選出し、「ゴールの演出に限らず豊かなビジョンを披露。
香川真司は、ドルトムントの良質な攻撃のほぼすべてに関与した」と寸評で記している。
なおドルトムントは4日に行われる第27節でハンブルガーSVとホームで対戦。
『キッカー』のスタメン予想では、香川はこの試合でも先発する見通しとなっている。
(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000019-goal-socc
ドルトムントの先制点をアシストするなど好調なパフォーマンスを見せたMF香川真司は、
ドイツ誌『キッカー』からこの一戦のマン・オブ・ザ・マッチに選出されている。
ドイツで最も熱狂的されるルールダービー。公式戦では150回目となる今回で対戦で、好調の香川は先発メンバーに選ばれ、
53分にFWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールをアシストした。
の後も攻撃面で大きな存在感を発揮した香川に対し、地元紙『WAZ』『ルールナハリヒテン』は単独最高評価を与え、
「ドルトムントの攻撃の軸」などと称した。
また3日付の『キッカー』は香川のプレーを「2」と高く評価。
チーム単独最高点で、シャルケの得点者DFティロ・ケーラーとともに両チーム最高タイの採点となった。
同誌はまた、香川をマン・オブ・ザ・マッチに選出し、「ゴールの演出に限らず豊かなビジョンを披露。
香川真司は、ドルトムントの良質な攻撃のほぼすべてに関与した」と寸評で記している。
なおドルトムントは4日に行われる第27節でハンブルガーSVとホームで対戦。
『キッカー』のスタメン予想では、香川はこの試合でも先発する見通しとなっている。
(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000019-goal-socc
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