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    2017年01月

    1: Egg ★ 2017/01/19(木) 12:55:16.98 ID:CAP_USER9
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    セビリアMF清武弘嗣(27)の代理人と米MLSシアトル・サウンダーズが交渉していると、
    情報サイト「MLSイタリア・コム」が伝えた。

    清武の日本代表やブンデスリーガでの活躍とともに、
    セビリアで出番に恵まれない現状を紹介。

    ブンデスへの復帰が取り沙汰されたが、
    実現には至っていないとし、代理人が清武を説得していると報じた。

    日刊スポーツ 1/19(木) 9:59配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-01767138-nksports-socc

    コミュニケーションに問題が

    昨夏ハノーファーからセビージャに移籍した日本代表MF清武弘嗣は、ここまで非常に苦しいシーズンを過ごしている。
    セビージャはリーガ・エスパニョーラの優勝争いに絡んでいるクラブであり、サミル・ナスリやビトーロなどテクニックのある選手が中盤に溢れている。
    ブラジル人MFガンソでも出場機会を確保することに苦しんでいることを考えると、ポジション争いの熾烈ぶりが分かってくる。

    しかし、清武の問題はテクニックだけではない。今季序盤戦は何度か好パフォーマンスを見せていたように、
    清武のテクニックはセビージャで出場機会を確保するにふさわしいレベルにあるはずだ。問題があるのはスペイン語だ。

    先日清武はエイバルでプレイする乾貴士、ヒムナスティック・タラゴナDF鈴木大輔、そしてINAC神戸の大野忍とバルセロナの日本食レストランで食事を共にしている。
    鈴木と乾のように同じスペインで戦う日本人選手とのコミュニケーションも重要だが、肝心のチームメイトや指揮官のホルヘ・サンパオリとは上手く意思疎通が取れているのだろうか。

    スペイン『Eldesmarque』も日本人による食事会が開かれていたことを紹介しているが、清武の最大の問題がスペインへの適応と言語にあると指摘している。
    スペイン語でコミュニケーションが取れないため、日本人選手で集まったのではないかとの見方もあるようだ。

    どれだけテクニックがあってもコミュニケーションが取れないと試合に出場するのは難しく、それが清武にとっての大きな障害となっている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/19(木) 11:20配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00010003-theworld-socc

    シアトル・サウンダーズ
    http://www.soundersfc.com/

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    1: YG防衛軍 ★@2017/01/19(木) 18:34:56.14 ID:CAP_USER91328972_herol


     チェルシーがエヴァートンに所属するベルギー代表FWロメル・ルカクの獲得を検討しているようだ。18日付のイギリス紙『サン』が報じた。

     同紙によるとチェルシーは、今シーズン終了後に退団する可能性があるスペイン代表FWジエゴ・コスタの代役として、以前に同クラブでプレーしていたルカクをリストアップしている模様。ジョゼ・モウリーニョ前監督の下で十分な出場機会を得られなかった同選手だが、実現すれば2014年以来の復帰となる。

     また、アントニオ・コンテ監督は今シーズンはじめ、ルカクが「チェルシーでやり残した仕事がある」と発言したことを受け、同選手の獲得に乗り出していたという。

     一方のD・コスタは中国クラブからの巨額オファーが報じられ、その後コンテ監督と口論になりチーム練習から外されるなど、ここ最近メディアの注目を集めていた。しかし、中国スーパーリーグが外国籍選手枠の縮小を発表したことで、移籍話の破談とチーム練習への復帰が報道され、一連の騒動は落ち着き始めている。

     今シーズン、ここまでプレミアリーグ20試合出場12ゴールと、エヴァートンの攻撃を牽引しているルカク。新契約の締結が間近とも伝えられているが、ビッグクラブでのリベンッジを果たすためにクラブを去ることはあるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00543354-soccerk-socc

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    1: Egg ★2017/01/19(木) 19:05:50.73 ID:CAP_USER9
    世界を代表するスター2人

    先日、マンチェスター・ユナイテッドFWアントニー・マルシャルはクラブ公式サイトのインタビューで子供時代に憧れていた選手として
    元ブラジル代表FWロナウドと、ロナウジーニョの2人を挙げた。どちらもマルシャルとはややスタイルが異なるものの、幼い頃から突破力と得点力を併せ持つ選手に憧れを抱いていたようだ。

    ロナウドといえばインテルやバルセロナ、レアル・マドリードと複数のビッグクラブを渡り歩き、そこで驚異的なパフォーマンスを見せてきた。
    キャリア終盤はコンディション管理の問題でスピードを失ってしまったが、全盛期の突破力と得点力は世界屈指のレベルだった。

    一方のロナウジーニョはロナウドほど得点力があるわけではないが、アイディアに富んだプレイを得意としている。
    バルセロナでは観客をうっとり、そして驚かせるプレイを数多く披露し、現代では少なくなってしまったファンタジスタと呼べるタイプの選手だった。
    また、パスなど展開力ではロナウドよりも上と言えるだろう。

    そこで英『METRO』は、ロナウドとロナウジーニョのどちらが上と思うかをアンケート調査している。

    その結果、ロナウドが57%、ロナウジーニョが43%を集める結果となり、ロナウドの方が優れた選手と答えた者が多い結果となった。
    どちらも世界を代表するスター選手であり、それぞれバロンドールも獲得している。

    好みは分かれるところだが、元祖怪物には天才ロナウジーニョも敵わないか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/19(木) 18:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00010008-theworld-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 2017/01/19(木) 17:54:32.81 ID:CAP_USER9

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    コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)の準々決勝第1戦が18日に行われ、レアル・マドリーはホームでセルタに1-2で敗戦を喫し、公式戦2連敗となった。試合後、記者会見に出席したジネディーヌ・ジダン監督のコメントをクラブ公式サイトが伝えている。

     15日のリーガ・エスパニョーラ第18節でセビージャに敗れ、公式戦無敗記録が「40」でストップしていたレアル。中2日となったこの試合ではFWクリスティアーノ・ロナウド、MFルカ・モドリッチ、MFトニ・クロース、DFセルヒオ・ラモス、DFマルセロら主力がスタメンに名を連ねたが、後半24分のマルセロの同点弾もむなしく、1-2で敗れた。

     ジダン監督は試合後、「セルタ戦に驚きはない。彼らはいいチームであるし、我々を苦しめる術を持っている」と相手を称え、「私は2連敗で悪い瞬間にあることを心配していない。我々は自分たちがこの悪い流れを乗り越えられることを分かっているし、それをやるつもりだ」と語気を強めた。

     公式戦の無敗記録が「40」で途切れた後、まさかの2連敗。ジダン監督は「セビージャでの敗北は腹立たしいものだったし、我々にネガティブな影響を与えるものになった」とチームに及ぼした影響の大きさを認めながらも、「でも言い訳はしない。我々はレアル・マドリードだからね。しっかりと仕事に取り組み、次の試合のことを考えなければいけない」と立て直しを誓った。なお、第2戦は25日にセルタのホームで行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-01636034-gekisaka-socc

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    1: Egg 2017/01/19(木) 14:11:23.71 ID:CAP_USER9

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    監査法人デロイト・スポーツビジネスグループは、2016年のクラブ収益ランキングを発表した。

    昨年まで11年間にわたってトップを維持していたのはレアル・マドリーだったが、ついに王座から陥落。
    サッカー界の史上最高額を更新する収益6億8900万ユーロ(約839億円)を記録したマンチェスター・ユナイテッドが12年ぶりに収益世界一のクラブに返り咲いた。

    バルセロナは2位で変わらず。マドリーは宿敵にも僅差で抜かれて3位に後退している。

    パリ・サンジェルマンは4位から6位へと2つ順位を下げ、
    バイエルン・ミュンヘンとマンチェスター・シティがそれぞれ1ランクアップ。
    7位から12位までの順位には昨年から変動がなかった。

    20位までのランキング中、プレミアリーグ勢が最多の8クラブを占め、
    昨季王者のレスター・シティも圏外から20位へ浮上。

    いわゆる欧州5大リーグ以外ではロシアのゼニト・サンクトペテルブルクが唯一17位に入っている。

    トップ20のクラブと2016年の収益は以下の通り。

    1位.マンチェスター・ユナイテッド/6億8900万ユーロ(約839億円)
    2位.バルセロナ/6億2020万ユーロ(約755億円)
    3位.レアル・マドリー/6億2010万ユーロ(約755億円)
    4位.バイエルン/5億9200万ユーロ(約721億円)
    5位.マンチェスター・シティ/5億2490万ユーロ(約639億円)
    6位.パリ・サンジェルマン/5億2090万ユーロ(約634億円)
    7位.アーセナル/4億6850万ユーロ(約571億円)
    8位.チェルシー/4億4740万ユーロ(約545億円)
    9位.リバプール/4億0380万ユーロ(約492億円)
    10位.ユベントス/3億4110万ユーロ(約415億円)
    11位.ドルトムント/2億8390万ユーロ(約346億円)
    12位.トッテナム/2億7970万ユーロ(約341億円)
    13位.アトレティコ・マドリー/2億2860万ユーロ(約278億円)
    14位.シャルケ/2億1970万ユーロ(約268億円)
    15位.ローマ/2億1820万ユーロ(約266億円)
    16位.ミラン/2億1470万ユーロ(約261億円)
    17位.ゼニト/1億9650万ユーロ(約239億円)
    18位.ウェストハム/1億9230万ユーロ(約234億円)
    19位.インテル/1億7920万ユーロ(約218億円)
    20位.レスター/1億7210万ユーロ(約210億円)

    フットボールチャンネル 1/19(木) 12:15配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170119-00010016-footballc-socc

    デロイト・スポーツビジネスグループ
    https://www2.deloitte.com/uk/en/pages/sports-business-group/articles/deloitte-football-money-league.html

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    1: Egg ★2017/01/19(木) 12:37:50.25 ID:CAP_USER9
    2017年1月19日 ? 5:15 ? サンティアゴ・ベルナベウ/スタジアム
    主審: ダビド・フェルナンデス・ボルバラン ? 観客: 58196

    【スコア】

    レアル・マドリード 1-2 セルタ・デ・ビーゴ

    【得点者】

    0 - 1 65' イアゴ・アスパス(セルタ)
    1 - 1 69' マルセロ (レアル・マドリード)  
    1 - 2 71'  ジョニー(セルタ)

    レアル・マドリード
    カシージャ、セルヒオ・ラモス■、ヴァラン、マルセロ、ダニーロ(79分ベンゼマ)、クロース、カゼミーロ、モドリッチ、マルコ・アセンシオ(52分モラタ)、C・ロナウド、ルーカス・バスケス(72分コヴァチッチ)

    セルタ・デ・ビゴ
    セルヒオ・アルバレス、ウーゴ・マージョ、ジョニー、カブラル、ロンカグリア、M・ディアス■、ラドヤ、P・エルナンデス■、ヴァス(88分グイデッティ)、ボンゴンダ(86分シスト)、イアゴ・アスパス(82分セルジ・ゴメス)

    GOAL.com
    https://goo.gl/P7877R

    コパ・デル・レイ準々決勝1stレグのレアル・マドリーvsセルタが18日に行われ、アウェイのセルタが2-1で先勝した。
    ラウンド16でセビージャ、バレンシアを退けたマドリーとセルタが対峙したコパ準々決勝の初戦。

    先週末に行われたリーガのセビージャ戦で公式戦無敗記録が40試合でストップしたマドリーは、
    難敵セルタをホームに迎えたコパ準々決勝でバウンスバックを目指した。そのセビージャ戦からのメンバー変更は4点。

    GKにカシージャを起用したほか、カルバハルに代わってダニーロ、3トップではクリスティアーノ・ロナウドがセンターフォワードに入り、
    負傷明けのルーカス・バスケスとアセンシオが両翼に入った。

    セビージャ戦の[3-5-2]から本来の[4-3-3]の布陣に戻したマドリーは、立ち上がりから攻勢を仕掛ける。
    だが、13分に相手のカウンターから際どいクロスを許すなど、やや攻守のバランスに不安を感じさせる場面も見せてしまう。

    17分にC・ロナウドのポスト直撃のヘディングシュートをキッカケにその後は主導権を掴んだマドリーだったが、
    積極果敢にフィニッシュへ絡むバスケスやクロース、セルヒオ・ラモスらのシュートは相手守備に跳ね返される。
    それでも、相手の鋭いカウンターを何とか凌いで前半をゴールレスで終えた。

    迎えた後半、相手との接触で右手を踏まれたアセンシオを53分に下げてモラタを投入したマドリーは、
    そのモラタが早速フィニッシュに絡むなど、まずまずの立ち上がりを見せる。

    だが、前半同様にサイドバックの裏を狙う相手のカウンターから先制を許す。
    64分、左サイドでスルーパスに抜け出したボンゴンダの折り返しはゴール前でDFマルセロがクリアするが、
    ボックス中央でこれを拾ったアスパスに右足で蹴り込まれた。

    ホームで先制を許したマドリーはすぐさま反撃に転じると、
    69分にボックス左で相手の中途半端なクリアボールに反応したマルセロが圧巻の左足ダイレクトボレーをゴール左隅に突き刺し、試合を振り出しに戻した。

    だが、この同点直後のプレーで自陣中央で痛恨のボールロストをすると、
    アスパスのスルーパスに抜け出したジョナタン・カストロにGKカシージャとの一対一を難なく決められ、
    追いついたわずか1分後に勝ち越される最悪の試合運びを見せてしまった。

    ▽その後、コバチッチ、ベンゼマと攻撃的なカードを切ってゴールを目指すマドリーだったが、
    83分にゴール前でルーズボールに反応したベンゼマは相手の寄せが気になり、シュートを枠に飛ばすことができない。

    その後も相手の集中した守備を前に攻めあぐねたマドリーは、ホームで先勝を許した。
    公式戦無敗ストップの反動か、チグハグな試合運びで敗れたマドリーは、まさかの公式戦連敗を喫した。

    超WORLDサッカー 2017.01.19 07:35 Thu
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=265300

    写真
    http://web.ultra-soccer.jp/image/pcimage?image_id=23578

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    1: 黄金伝説 2017/01/18(水) 17:18:14.85 ID:CAP_USER9

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    AFP=時事 1/18(水) 15:07配信
    元サッカー選手を「テロリスト」指定、エジプト 来日経験も

    【AFP=時事】エジプトの裁判所は、非合法イスラム組織「ムスリム同胞団(Muslim Brotherhood)」に資金供与したとして、サッカーの元スター選手、モハメド・アブトレイカ(Mohamed Aboutrika)氏をテロリストとして指定した。アブトレイカ氏の弁護士が17日明らかにした。

     アブトレイカ氏は現役引退から2年後の2015年に政府から資産を凍結されていた。同氏はエジプトの強豪サッカークラブのアル・アハリ(Al-Ahly)に所属し、エジプト代表にも選ばれていた。
    また日本で開催されたクラブW杯(FIFA Club World Cup)でも活躍した。

     エジプト政府は、2013年末にテロ組織に指定された「ムスリム同胞団」にアブトレイカ氏が資金供与を行ったとしている。

     エジプトのアブデルファタハ・シシ(Abdel Fattah al-Sisi)大統領が2015年に導入した対テロ法によると、テロリストに指定された人物は移動の禁止や旅券の没収、資産凍結の対象となる。

     アブトレイカ氏は、同世代のアフリカ出身サッカー選手としては最も成功した一人で、2012年の大統領選ではムハンマド・モルシ(Mohamed Morsi)氏支持を公言していた。

     アブトレイカ氏の弁護士は「(アブトレイカ氏は)問われた罪について有罪判決を受けたことも正式に通知されたこともない」とし、今回の裁判所の決定は「法律に反している」と批判している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000029-jij_afp-int

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/18(水) 18:48:34.10 ID:CAP_USER9
     
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    全盛期には様々な名CBと鎬を削ってきたが…。

     現地時間1月16日にドイツ・ミュンヘンで開催されたナイキの新スパイク『ハイパーヴェノム3』の発表会。当日はロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)をはじめ、ハリー・ケイン(トッテナム)、マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)、ゴンサロ・イグアイン(ユベントス)、エディンソン・カバーニ(パリSG)、そして昨年11月に現役引退してドイツ代表コーチに転身したミロスラフ・クローゼ(元ドイツ代表)など世界中から名ストライカーたちが集結し、トークショーとメディア取材に応じた。
     
     そんな中、2002年日韓ワールドカップでヘディングだけで5ゴールを挙げるなど、日本のサッカーファンにも馴染み深いクローゼが、日本メディアの独占取材に応対してくれた。
     
     カイザースラウテルン、ブレーメン、バイエルン、ラツィオと渡り歩いたクラブキャリアでは231ゴール、ドイツ代表では歴代最多の71ゴールを挙げ、ワールドカップ通算得点王(16ゴール)でもあるレジェンド。世界中のDFやGKを震え上がらせてきた往年の点取り屋に、「キャリアの中でもっとも強敵だったセンターバックは?」という質問をぶつけると、こんな答えが返ってきた。
     
    「わたしにとってはネスタだね。完璧なセンターバックで、本当に苦労した。一筋縄にはいかなかった」
     
     1978年生まれのクローゼは、全盛期にファビオ・カンナバーロ(元イタリア代表)、リオ・ファーディナンド(元イングランド代表)、カルレス・プジョール(元スペイン代表)、ルッシオ(元ブラジル代表)など名立たるワールドクラスのCBと鎬を削っているが、選んだのは2つ年上のアレッサンドロ・ネスタだった。
     
     類稀な読みと身体能力を武器にラツィオ、ミラン、イタリア代表などで活躍したネスタ。クローゼはチャンピオンズ・リーグ、セリエA、国際Aマッチなど様々な舞台で何度も戦ったが、「パーフェクト」と形容するほど鮮烈な印象が残っているようだ。
     
     ちなみにネスタは、2013年にモントリオール・インパクトで現役引退(一時期、数か月だけインドで現役復帰)。2015年9月からはパオロ・マルディーニが共同オーナーを務めるアメリカのマイアミFCの監督を務めている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170118-00021947-sdigestw-socc

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    1: Egg 2017/01/19(木) 06:28:42.70 ID:CAP_USER9
    C大阪が関西空港から1次キャンプ地のタイへ出発した。

    神戸が獲得交渉中の元ドイツ代表FWポドルスキについて、

    尹監督は「チームでうまく働けるかは、やってみないと分からない。セレッソも経験したでしょ」
    と元ウルグアイ代表FWフォルランが15年シーズン途中で退団した例を挙げ、活躍に疑問符。

    タイでは「休日も選手のコンディションを見て決める」
    と、29日の帰国まで無休の可能性も示唆した。

    スポーツ報知 1/19(木) 6:07配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000015-sph-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/01/18(水) 19:31:30.836 ID:yj+Nar6q0

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    メッシ(笑)
    ジダン(苦笑)
    ロナウド(失笑)
    マラドーナ(嘲笑)
    ペレ(核爆)

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