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    2017年01月

    1: 以下、VIPがお送りします 2017/01/18(水) 01:24:47.862 ID:Gw0tJ4FH0

    CkzKbfJUgAAhkY9

     
    南米最強は間違いないでしょ?

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/15(日) 18:21:35.66 ID:CAP_USER9
    2016シーズンは1stステージ11位、2ndステージ7位、年間成績では10位に終わった横浜F・マリノス。前年から3つ順位を下げた彼らは、荒れ模様のオフシーズンを過ごしている。

    経営陣のドラスティックな改革に、MF中村俊輔(磐田)、MF兵藤慎剛(札幌)、DFファビオ(G大阪)、GK榎本哲也(浦和)ら有力選手が次々と移籍を決断。昨季獅子奮迅の活躍を見せた日本代表FW齋藤学も退団が噂されている。

    気になる補強面では、中心選手として期待されるFWウーゴ・ヴィエイラ(ツルヴェナ・ズヴェズダ)のほか、MF扇原貴宏(名古屋)、DF松原健(新潟)、DF山中亮輔(柏)などを獲得。

    新戦力と若手を中心とした既存戦力をどのように組み合わせるのか。3年目を迎えるエリク・モンバエルツ監督の手腕が試される。

    Yokohama F. Marinos 2017 adidas Home
    http://qoly.jp/media/58670136-3e8f-4a89-b518-af91853f175c

    横浜FMは15日、2017シーズンの新ユニフォームを発表。

    ホームは『スピードオブトリコロール』をコンセプトに、現代フットボールの勝利に必要不可欠なスピードを、マリノスブルーを中心とした「スピードグラフィック」で大胆に表現。

    http://qoly.jp/media/3eb2b63b-a2bd-420e-8a3d-c5c356c87880?w=728

    さらに、港町横浜、トリコロールのプライドを、白のスリーストライプスと赤のアクセントカラーで表現している。

    http://qoly.jp/media/3246ede3-9432-4c05-ab3d-bc576ec17a20?w=728

    http://qoly.jp/media/a0f5ea0a-ae7d-4804-8b9a-9aac05f0d7b7

    グラフィックが目を引く一方、全体としては横浜F・マリノスらしい仕上がり。「新生マリノス」を予感させる。

    Yokohama F. Marinos 2017 adidas Away
    http://qoly.jp/media/ddb3aaaf-0127-4b80-abce-50f074553505

    アウェイのデザインコンセプトは『パワーオブサポーターズ』。白を基調に、チームをさらなる高みに導くため必要不可欠なサポーター一人ひとりのチカラの結集を青のグラデーションで表現した。

    http://qoly.jp/media/5c1c84d6-12e2-49bf-810c-8ddd5d2036ce?w=728

    また、横浜のストリートでも着用しやすいカジュアルなデザインにすることにより、365日ユニフォームを着用してチームを後押しして欲しいという願いが込められている。

    http://qoly.jp/media/06332174-a381-4b4d-a034-8802249e26cd?w=728

    背面のトリコロールカラーのカモメもすっかり定着した。

    http://qoly.jp/media/b94a7459-8279-48cc-ba5a-a3dea32531cd

    GKユニフォームは、伝統を引き継ぐ意味を込め、ホームに昨季FP用アウェイとして使っていたピンクを採用。

    http://qoly.jp/media/27cb8892-7740-40c3-a666-c7ef4ab5687c?w=728

    アウェイは水色、サードは黄色という組み合わせとなった。

    ユニフォームスポンサーは、胸の「日産自動車」、背中上部の「ムゲンエステート」が継続。袖は「日清オイリオグループ」、パンツは「EZインベスト証券」と新たに契約を結んでいる。

    http://qoly.jp/2017/01/15/yokohama-f-marinos-2017-adidas-kit-oks-1?part=2

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    1: 風吹けば名無し 2017/01/17(火) 11:37:51.66 ID:8Ub10jpV0
    乾 貴士/Takashi Inui @takashi73784537
    はいー!
    バカにしてるー!笑
    どーせ目細いですよー笑

    no title


    https://twitter.com/takashi73784537/status/819880272808255488

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    1: 風吹けば名無し 2017/01/11(水) 01:52:13.88 ID:ZdMSlI1d0

    20161114210620

     
    ライセンスはゴミやしクロスゲーなのはわかるけど最近の中じゃ大分面白いやろこれ

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    1: YG防衛軍
     2017/01/17(火) 22:16:22.08 ID:CAP_USER9

    116743 
    マンチェスター・Uが、オランダ代表FWメンフィス・デパイ獲得を目指すリヨンのオファーに断りを入れたようだ。イギリス紙『デイリーメール』が16日に報じている。

     報道によると、リヨンはデパイ獲得に向けて、マンチェスター・Uに1100万ポンド(約15億4000万円)のオファーを提示した。しかし同オファーは断られたため、金額を上乗せして1300万ポンド(約18億2000万円)にボーナスを加えた条件を再提示。だがマンチェスター・Uは、2度目のオファーにも断りを入れたという。同クラブは1750万ポンド(約24億5000万円)を求めているようだ。

     デパイは今シーズン、ジョゼ・モウリーニョ監督の下で出場機会に恵まれていない。プレミアリーグでは第20節終了時点で4試合の途中出場にとどまり、得点はゼロ。6日付の『デイリーメール』によれば、モウリーニョ監督はデパイとフランス代表MFモルガン・シュナイデルランについて「状況は二人とも全く同じようなものだ。私は彼らが出ていくことを止めないし、クラブも良いオファーがあれば容認するだろう。彼らは私の選択肢にないからね」とコメントしている。デパイは構想外の扱いとなっており、今冬の移籍市場でマンチェスター・Uを退団する可能性を取り沙汰されている。

     今回の報道では、マンチェスター・Uはリヨンからの2度に渡るオファーに断りを入れている。だがリヨンのブルーノ・ジェネシオ監督は、デパイの獲得が最優先事項であると認めているという。

     移籍の障壁は金銭面のみと言っても良い状況であるだけに、リヨンがマンチェスター・Uの要求額を提示した場合は交渉が成立する可能性が高いだろう。今後、リヨンはどのような動きを見せるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00542637-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/17(火) 20:25:26.13 ID:CAP_USER9
    マンチェスター・ユナイテッドに所属するフランス代表のMFポール・ポグバがレアル・マドリーやバルセロナへの移籍の可能性があったことを、フランスメディア『SFR』のインタビューで明かした。

    ポルトガル代表のFWクリスティアーノ・ロナウドが所属するレアル・マドリーや、アルゼンチンの天才、FWリオネル・メッシやブラジル代表のFWネイマールが所属するバルセロナへの移籍の可能性があったものの、ポグバはユナイテッドへの愛を貫き、加入を決断した。

    「バルセロナやレアル・マドリーとも契約することはできたが、僕はハートでユナイテッドへ来ることを選んだんだ」

    今冬の移籍市場では、中国スーパーリーグのクラブによる爆買いが相次ぎ、トップ選手が「お金」のために移籍を決断している。ポグバはその路線とは一線を画す。

    「このユニフォームでタイトルを勝ち取りたい。僕がここへ来たのはお金のためではなく、ここでサッカーをしたいからなんだ」

    2012年から4年間、セリエAのユヴェントスでプレーしている間も、ユナイテッドのことを忘れなかった。

    「ここへまた戻ってくるって自分自身に言い聞かせていた。僕が大好きなチームだし、ユナイテッドのおかげで、今の自分のキャリアがある。ここに来たのは自分自身の目標があるからだ。僕にとって大きな挑戦となる」

    ポグバは大好きなユナイテッドで、タイトルを獲得し、世界一を目指すことを誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00000008-goal-socc

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    1: YG防衛軍  2017/01/17(火) 19:22:05.43 ID:CAP_USER9
    短期連載・今こそ「ジュビロ磐田のN-BOX」を考える(1)

     2016年12月18日に行なわれたクラブ・ワールドカップ決勝。レアル・マドリードと対戦した鹿島アントラーズが、延長戦までもつれ込む好勝負を演じたことは、記憶に新しい。

    だが、今から15年前にも、国際大会でレアル・マドリードに真剣勝負を挑もうとした日本のクラブが存在した。今なお「Jリーグ史上最強のチーム」との呼び声が高い、2001年のジュビロ磐田である。

     その年の夏に開催されるクラブ世界選手権への出場が決まっていた磐田は、レアル・マドリードとの対戦に備え、革新的な戦術・システムを編み出すのだが――。

     これは、幻に終わった世界へのチャレンジと、日本サッカーの理想形を体現してみせた男たちの物語である。

    国立で産声をあげた「N-BOX」

     澄み切った国立競技場の空に、サックスブルーの凱歌が響きわたった。

     2001年4月7日、J1リーグ・ファーストステージ第4節。リーグタイトル奪還に燃えるジュビロ磐田が、前年の三冠チャンピオンである鹿島アントラーズを下して開幕4連勝を飾った。

    スコアは2?1と僅差だったが、内容は磐田の圧勝。当時、試合後のミックスゾーンでさほど多弁ではなかった名波浩を「鹿島に対して、これまでで一番気持ちのいい勝ち方ができた」と饒舌にさせるほどの完勝だった。

    そんな試合内容と同じくらい鮮烈なインパクトを残したのが、この日の磐田が採用した特異なシステムだ。

     メンバーリストには、3人のディフェンダー、5人のミッドフィールダー、2人のフォワードの名前が記されている。いわゆる3?5?2である。ところが、中盤の5人がダブルボランチ、両ウイングバック、トップ下で構成される従来の3?5?2とは大きく異なり、俯瞰して見ると「サイコロの5の目」のように並んでいる。

     右の攻撃的ミッドフィールダーに藤田俊哉、左の攻撃的ミッドフィールダーに奥大介、右のボランチに福西崇史、左のボランチに服部年宏、そして、その4人を結んだ四角形の真ん中に名波がいた。

     一般的な3?5?2におけるウイングバックのような、サイドを主戦場とする選手はひとりもいない。それなのに、ピッチ上ではサイドを含めたあらゆるエリアで磐田の選手たちが数的優位を作り、鹿島の選手に襲いかかってはボールを刈り取っていく――。まるで、磐田がひとり多い人数で戦っているかのようだった。

    当時の磐田の指揮官で、今は日本体育大サッカー部を率いる鈴木政一は、試合後の選手たちの様子を昨日のことのように覚えている。

    「清々しい表情で『今日は本当に楽しかったな』って話しながらピッチから帰ってきたんですよ。『このサッカーをやってきて本当によかった』って。それを聞いて、『よし、やった』って、心の中でガッツポーズしましたよ」

     しかし同時に、選手たちがそれまで不安を抱えながらプレーしていたことを、鈴木はこのとき初めて知った。

    「『ここまで負けてなかったけれど、実は、まるで手応えがなかった』って彼らが言うんです。もちろん、しっくりきていないんだろうということは分かっていましたが、まさかそこまでだったとは。でも、その不安を乗り越えて、よくモノにしてくれたなと」

     最大のライバルとの一戦で、このシーズンから着手したばかりの新戦術、新システムを、彼らはほぼパーフェクトに機能させたのである。

     サッカー専門誌『週刊サッカーマガジン』は、この特異なシステムを「N-BOX」と名付け、この日の磐田の戦いぶりを特集記事としてレポートした。その記事に「N-BOXの産声」というタイトルを掲げて――。

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    1: Egg ★017/01/17(火) 15:17:56.42 ID:CAP_USER9
    アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが加入する中国の上海申花が、
    日本の3部クラブに敗れたと、アルゼンチン『TyCスポーツ』が驚きをもって報じた。

    中国スーパーリーグで昨季4位だった上海申花は、
    MFフレディ・グアリンやMFジョバンニ・モレノ、FWオバフェミ・マルティンスらが所属し、
    昨年末にはテベス獲得を発表していた。週給は76万ドル(約8900万円)とも言われている。

    その上海申花は今月14日、合宿地である沖縄県でJ3のFC琉球とトレーニングマッチを行い、0-2で敗れた。

    この一戦に出場したメンバーなど、詳細は明らかになっていないが、
    『TyCスポーツ』によると、まだ合流していないテベスやグアリン、モレノは出場していなかったようだ。

    それでも、トレーニングマッチだったとはいえ、日本の3部クラブに敗れてしまったことに、
    テベスの母国でも驚きをもって報じられた。

    なお、上海申花は来月8日にACLプレーオフを控えており、
    勝利すればJリーグ覇者の鹿島アントラーズと同組のグループEに入る。

    ゲキサカ 1/17(火) 12:01配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-01635975-gekisaka-socc

    テベスが加入した上海申花、J3のFC琉球に完敗
    https://qoly.jp/2017/01/15/fc-ryukyu-vs-shanghai-shenhua-hys-1

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170117-01635975-gekisaka-000-view.jpg
    no title


    Sin Tevez, el Shangai Shenhua perdio contra un equipo de tercera
    http://www.tycsports.com/futbol/sin-tevez-el-shangai-shenhua-perdio-contra-un-equipo-de-tercera

    FC琉球
    http://fcryukyu.com/

    上海申花
    http://www.shenhuafc.com.cn/

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    1: Egg 2ch.net 2017/01/17(火) 16:22:28.36 ID:CAP_USER9
     日本へやってくる外国人選手の心配材料の1つに地震なども挙げられるが、ノヴァコヴィッチはこれについても

    「私はマグニチュード7.6の地震を経験して怖かったこともあるが、丈夫なマンションに居れば何も起きない」と、問題ないことを強調。ポドルスキのJリーグ挑戦を強く勧めている。

     2018年までガラタサライとの契約が残る中、今冬での去就が注目されるポドルスキ。同メディアでは神戸がポドルスキと年俸800万ユーロ(約10億円)の3年契約を結ぶのではないかと報じている。

    一部抜粋
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-01635979-gekisaka-socc

    【サッカー】<ノバコビッチ>ポドルスキの日本行きを後押し!「オファーを受け入れるべき」「ファンは、クレイジーな人はいない」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484633048/

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    1: Egg 2017/01/17(火) 13:00:55.68 ID:CAP_USER9
    昨シーズンまでマンチェスター・Uを率いていたルイ・ファン・ハール氏が、監督業の引退を発表した。
    オランダ紙『De Telegraaf』の報道を引用し、16日、大手メディア『BBC』など複数のメディアが報じている。

    現在65歳のファン・ハール氏は現役時代、アヤックスなどオランダ国内の複数クラブなどでプレー。
    1991年にアヤックスで指導者キャリアを始めると、1994年からリーグ3連覇を達成した。1994-95シーズンにはチャンピオンズリーグ制覇ももたらしている。

    その後はバルセロナ、バイエルンを指揮し、両チームでリーグ優勝など複数のタイトルを獲得。
    母国オランダの代表監督にも2度就任し、2014年のブラジル・ワールドカップではチームを3位に導いた。2014年夏からはマンチェスター・Uの監督を務め、昨シーズンまで率いた。

    同紙はファン・ハール氏のコメントを掲載。「私はおそらく、(監督業を)やめることになるだろう。
    長期休暇ということになるが、今は監督に戻るつもりはない」と、監督キャリアに終止符を打つ意向を明言した。

    また同氏は、引退を決意した理由についても言及。先月、娘の夫が亡くなったことが1つの原因と明かし、
    「私の家族に色々なことが起きた。より実生活に近い人間に戻るよ」とコメントしている。

    SOCCER KING 1/17(火) 8:41配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00542434-soccerk-socc

    写真
    no title

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