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    2016年10月

    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/15(土) 18:07:32.20 ID:CAP_USER9

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     日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスの獲得に動く可能性が浮上した。14日付けのイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

     インテルを6月に買収した蘇寧ホールディングスはクラブの再建を計画しており、その一環としてワールドクラスのストライカーを獲得することを画策しているという。

     同紙によればバルセロナに所属するスアレスの獲得に、インテルが興味を示している模様だ。ここ数シーズン不審に喘ぐクラブに、かつての栄光を呼び戻す存在として、スカッドに加えることを考えている。このほか、レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス、マンチェスター・Cのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロらの名前も候補に上がっているようだ。

     インテルには現在、エースストライカーのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディを始め、元同代表FWロドリゴ・パラシオ、モンテネグロ代表FWステヴァン・ヨヴェティッチ、イタリア代表FWエデルらが在籍。今夏にはサントスから、ブラジル代表FWガブリエウ・バルボーザも加入し、攻撃陣の層が厚くなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00504153-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/15(土) 19:07:34.48 ID:CAP_USER9
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    代表ウィークを挟んで2週間ぶりに再開するプレミアリーグでは、リバプール対マンチェスター・ユナイテッドのノースウェスト・ダービーが予定されている。  

    イングランド・フットボール史上最も成功を収めてきた2クラブ(リーグ優勝回数はユナイテッドが最多の20、リバプールは2番目の18)の対戦は、毎回激しい争いとなり、プレミアリーグ時代だけでも16枚のレッドカードが飛び交ってきた(これより多いのはリバプールとエバートンのマージーサイド・ダービーの21枚)。

     昨シーズンには、ヨーロッパリーグのラウンド16でも相まみえ、サポーターたちの相手を罵るチャントや発煙筒の使用などにより、両クラブはUEFAから罰金のペナルティーを課せられている。今回の対戦の前には、双方の連名でファンに攻撃的な行動を慎むように警告が発せられたほどだ。

     その3月の対戦を勝ち上がったリバプールが、今回のプレミアリーグ第8節をホームで戦う。大手ブックメーカーの予想でも彼らが優位とされているように、目下リーグ4連勝中のレッズ(リバプールの愛称)が勝利に近そうだ。就任2年目のユルゲン・クロップ監督が望む新戦力を手にしたチームは、着実にこのドイツ人指揮官の色に染まっている。

    今シーズンの第7節までで、リバプールはシュート、パス、スプリント、走行距離のすべてでリーグ最多を誇り、得点数も首位マンチェスター・シティと並ぶ最多の18を記録。「ゲーゲンプレッシング」と呼ばれる激しいボール狩りと素早いパス回しをベースに、極めてアクティブなスタイルを標榜するチームは、現地メディアから「最新のフットボール」と賞賛されている。

     ただし、不安材料もある。インサイドハーフのレギュラー、ジョルジニオ・ワイナルダムとアダム・ララーナの出場が危ぶまれているのだ。

     前者はオランダ代表として出場した欧州W杯予選のフランス戦で臀部(でんぶ)を負傷し、後者は前節のスウォンジー戦で鼠径部(そけいぶ)を痛めた。今季リーグ戦の全試合に出場してきた主力2人が欠場することになれば、大きな痛手となるのは間違いない。

     代役にはエムレ・ジャンやルーカス・レイバという堅い選択肢を取るか、あるいはフィリペ・コウチーニョを中央に回して攻撃的にいくのか、それとも──。クロップ監督の采配に注目が集まる。

    一方、マンチェスターの赤い悪魔はリーグ戦のここ4試合で1勝1分2敗と、不安定な戦いが続いている。かつて自身を「スペシャルワン」と呼んだジョゼ・モウリーニョ監督の神通力にも陰りが見え、そのオールドファッションな戦術や保守的な選手起用にも疑いの目が向けられはじめている。

     先のワールドカップ予選のオランダ戦で見事なミドルを決めたフランス代表のポール・ポグバは、「(モウリーニョ監督から)守備的なタスクを求められている。(本来の自分とは)違うプレースタイルだね」と指揮官の起用法への反発とも取れそうなコメントを現地紙にこぼした。

     前節のストーク戦では、大半の時間帯で主導権を握り先制点も奪ったが、終盤に追いつかれてしまった。「この試合に勝てなかったなんて信じられないよ。数多くのチャンスをつくったのにね。相手のGKがこの試合のベストプレーヤーだった」と試合後にアンデル・エレーラが語ったように、ツキにも恵まれていない。

     また、この試合で得点したアントニ・マルシアルにとっては、これがようやく今季の初ゴール。昨季にブレークを遂げたフランス代表は、今年春に浮気が原因で長年連れ添った妻と幼い娘の元を離れており、モウリーニョ監督ら首脳陣はそこに不調の原因があるとみているようだ。

     さらに、同僚のアントニオ・バレンシアも女性問題を報じられたばかりだ。なんとシティとのマンチェスター・ダービーの前に、SNSで知り合った豊満なノルウェー人女性を当地に呼び寄せ、敗戦後にホテルへ直行して逢引を楽しんでいたという。その後、こちらも長年連れ添った妻と別々の道を歩むことを明かしている。

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/15(土) 19:04:06.20 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ第7節が14日に行われ、日本代表MF香川真司のドルトムントが同MF原口元気のヘルタ・ベルリンと対戦。1-1の引き分けに終わった。ベンチスタートで60分からピッチに立った香川が、試合後に心境を明かしている。

     香川は0-1で迎えた60分に投入され、77分にはシュートが原口のハンドを誘ってPKを獲得。ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンのシュートは相手GKに阻まれたものの、80分に同点に追い付き、勝ち点1を獲得した。

     香川は「勝てる試合だったでしょう」と第一声。ベンチから戦況を見守った前半について「スローゲームというか、相手もあまり(攻撃に)来なかったですし、こっちもあまりスペースが無い状況でボール回しがスムーズじゃなかった。代表(国際Aマッチウイーク)明けということもあって、なかなかリズムを掴めていなかったのかなと思います」と振り返った。

     そして60分からピッチに立った香川。同時に投入されたフランス代表FWウスマン・デンベレについては「ここで改めて言う必要はないと思いますけど、彼の能力は素晴らしいので。すごく違いを生み出せる選手だと思うし、チームにとって本当に貴重な選手だと思います」と称賛した。

    「相手もすごく疲労してましたし、ウスマンもスピードやドリブルで相手に脅威を与えていました。僕もなるべくボールを受けて、リズムを作ろうという意識は持っていましたけど、まあ勝ちたかったですね」

     負傷者が続出する、苦しい台所事情を強いられているドルトムント。今節は香川が先発出場すると予想する報道が多く、クラブ公式HPに掲載された予想メンバーにも名を連ねていた。しかし実際はベンチスタートとなった。

     香川は「(先発の予感は)まあなかったと思います」と話し、「(原口)元気は出てましたけど、あいつも24時間のフライトがあって、今日も90分間やるというタフな日程で。前半も特に良いプレーをしていましたし、見ていて“すごいな”って素直に思ったので、本当に厳しい日程ですね」と、フル出場を果たした原口を称えつつ、以下のように続けた。

    「まあ僕らは、火曜日(18日)にチャンピオンズ(リーグ)もありますし、この流れでいったら次はチャンスがあるんじゃないかなと思っています」

     中3日で迎える18日のチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第3節スポルティング戦に向けて手応えを掴んでいる様子の香川。勝利を逃したことで「失望はすると思いますけど、切り替えてやりたいと思います」と次を見据えていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00504087-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍  2016/10/15(土) 17:22:54.49 ID:CAP_USER9
    [10.15 ルヴァン杯決勝 G大阪1-1(PK4-5)浦和 埼玉]

     JリーグYBCルヴァン杯は15日、埼玉スタジアムで決勝戦を行い、2年ぶり3度目の優勝を狙うガンバ大阪と13年ぶり2度目の優勝を目指す浦和レッズが対戦。前半17分にFWアデミウソン、後半31分にFW李忠成がネットを揺らし、1-1のまま延長戦に突入した試合は、延長戦でも勝負がつかず。PK戦を4-3で制した浦和がルヴァン杯“初代”王者に輝いた。

     3年連続での決勝進出となったG大阪は9日に行われた準決勝第2戦横浜FM戦(△1-1)から先発2人を入れ替え、MF大森晃太郎とGK東口順昭を先発起用。一方、3年ぶりにファイナリストに名を連ねた浦和は準決勝第2戦FC東京戦(○3-1)から先発4人を入れ替え、MF阿部勇樹、MF柏木陽介、DF槙野智章、GK西川周作がスターティングメンバーに名を連ねた。

     最初に好機を生み出したのは浦和だった。前半10分、DF遠藤航の縦パスを右サイドで受けたMF関根貴大が切れ込んで左足シュートでゴールを脅かすが、東口に弾き出されてネットを揺らすには至らなかった。すると前半17分にG大阪が先制に成功する。MF遠藤保仁のパスに対してアデミウソンが体を入れ替えて遠藤航をかわし、ボールを受けると一気に加速。浦和守備陣の追走を許さずにPA内まで運ぶと、西川との1対1を落ち着いて制してネットを揺らし、スコアを1-0とした。

     1点を先行された浦和は前半21分、柏木が蹴り出したCKを槙野が打点の高いヘディングで合わせるが、ボールは枠上に飛んでしまう。同28分にはG大阪がシュートチャンスを創出するが、右サイドから送られたパスでPA内に進入したアデミウソンが放ったシュートは西川の正面を突いて追加点とはいかなかった。すると同36分、浦和はMF宇賀神友弥に代えてMF駒井善成を投入する。

     1-0とG大阪がリードしたまま後半を迎えると後半5分、左サイドを突破した関根のクロスの流れからFW武藤雄樹がヘディングシュートを放つが、ボールはゴール左に外れた。さらに同10分には高い位置でDF丹羽大輝からボールを奪った関根が持ち込んでシュートを放つも東口に阻まれ、こぼれ球に反応したMF高木俊幸のシュートは相手選手の体を投げ出した守備にブロックされて同点に追い付くことができない。

     1点をリードするG大阪は後半21分、アデミウソンに代えてFW長沢駿を投入。直後の同23分には左サイドを駆け上がった大森のラストパスからMF倉田秋がシュートチャンスを迎えたが、好反応を見せた西川にストップされた。同25分には浦和ベンチが動き、武藤に代わってFWズラタンがピッチへと送り込まれた。同30分にはカウンターを発動させ、関根のラストパスから高木が狙うも東口の横っ飛びのセーブに遭ってネットを揺らせず。

     しかし、そのプレーの直後の後半31分に高木に代わってピッチに送り込まれた李が大仕事をやってのける。直後のCKで柏木が蹴り出したボールに反応した李がヘディングで叩き込み、浦和がついに同点追い付いた。追い付かれたG大阪は同43分に倉田に代えてFW呉屋大翔を投入。だが、その後は両チームともに相手守備を攻略し切れずに1-1のまま、試合は延長戦に突入する。

     延長戦に入ると両チームともにシュートまで持ち込む場面を作り出すが、1-1からスコアが動かないまま試合は進む。延長後半14分には呉屋が放ったシュートがポストに当たってゴールラインを割るかと思われたが、DF森脇良太にクリアされて勝ち越しゴールは生まれず。すると、1-1のまま延長終了のホイッスルが吹かれ、勝負の行方はPK戦に委ねられることになった。

     PK戦では先攻となったG大阪1人目のMF藤本淳吾がきっちり決めると、浦和も1人目の阿部もネットを揺らす。2人目、3人目は両チームともに全員が決め、迎えたG大阪4人目の呉屋のシュートを西川がストップ。対する浦和は5人全員がネットを揺らし、PK戦を5-4で制した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-01632255-gekisaka-socc

    Jリーグ公式サイト
    http://www.jleague.jp/leaguecup/

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    1: 名無し募集中。。。@ 2016/10/15(土) 04:34:19.57 0

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    サッカーゲーム
    2009年ウイニングイレブン+FIFA  97.0万本
    2010年ウイニングイレブン+FIFA  100.5万本
    2011年ウイニングイレブン+FIFA  99.8万本
    2012年ウイニングイレブン+FIFA  96.4万本
    2013年ウイニングイレブン+FIFA  79.6万本
    2014年ウイニングイレブン+FIFA  36.3万本→W杯惨敗
    2015年ウイニングイレブン+FIFA  28.4万本
    2016年ウイニングイレブン+FIFA  14.1万本

    参考
    2009年パワプロ  44.2万本
    2010年パワプロ  34.2万本
    2011年パワプロ  32.7万本
    2012年パワプロ  24.8万本
    2013年パワプロ  39.4万本
    2014年パワプロ  20.0万本(PSP含まず)
    2015年パワプロ  なし
    2016年パワプロ  40.2万本

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    1: YG防衛軍 ★2016/10/15(土) 12:25:15.44 ID:CAP_USER9
    GettyImages-549400331-500x324

     リヴァプールの指揮を執るユルゲン・クロップ監督が、プレミアリーグ9月の月間最優秀監督に選出された。

     クロップ監督が率いるリヴァプールは、昨シーズン王者で日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターを4-1で撃破すると、アントニオ・コンテ監督が率いるチェルシーにも2-1で勝利した。その後昇格組のハルを5-1で破ったリヴァプールは、プレミアリーグ3試合で11ゴールを挙げて全勝と勢いづいている。10月1日のスウォンジー戦でも白星を手にした同クラブは、首位マンチェスター・Cから勝ち点2差の4位まで浮上してきた。

     受賞を受けてクロップ監督がプレミアリーグ公式HPに登場し、インタビューに応えた。指揮官は「我々はいい軌道に乗っているけど、リーグには沢山のいいチームがあって、自分たちにとって難しいゲームが沢山あるんだ。だから、準備を整えなければならない。今は嬉しいけど、あと何試合かプレーしてみないとわからないし、そこでいいパフォーマンスができたら良いね」と、喜びと今後に向けた意気込みを語った。

     優勝争いに絡むリヴァプールは次戦、17日にマンチェスター・Uとのビッグマッチを迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00504070-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2016/10/15(土) 05:27:01.21 ID:CAP_USER9

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    ◼シグナル・イドゥナ・パーク(80800人)

    【スコア】
    ボルシア・ドルトムント 1-1 ヘルタ・ベルリン

    【得点者】
    0-1 51分ストッカー(ヘルタ・ベルリン)
    1-1 80分オーバメヤン(ドルトムント)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2254960&season=12593

     現地時間14日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、3位ドルトムントは2位ヘルタ・ベルリンと対戦。ヴァレンティン・シュトッカーに先制点を許すもピエール・エメリク・オーバメヤンの同点弾でドルトムントはヘルタと1-1の引き分けに終わっている。

     この試合を前にドルトムントでは怪我人が続出。エリック・ドゥルムとスベン・ベンダーの長期離脱に加えてゴンサロ・カストロとアドリアン・ラモス、アンドレ・シュールレの3選手が負傷し、さらに代表戦でラファエウ・ゲレイロ、ルカシュ・ピシュチェク、ソクラティス・パパスタソプーロスの3選手が負傷した。

     反対に長期離脱からマルコ・ロイスがトレーニングに復帰したが万全な状況ではないためヘルタ戦を欠場。結局、合計9選手をヘルタ戦で起用することができなくなった。

     そのような状況の中で、日本代表MF香川真司は久しぶりに先発出場すると予想されていたが、ベンチスタートとなっている。それとは対照的にヘルタに所属する日本代表FW原口元気はこの日も先発出場を果たした。

     試合はお互いに拮抗した状態が続くが、ドルトムントの方が攻撃のリズムを作れない時間帯が続く。すると51分、ヴェダド・イビシェビッチが一瞬の隙を突きヒールパスでDF裏にパスを送る。これに反応したヴァレンティン・シュトッカーがフリーとなりゴールを決めた。

     そして60分、ドルトムントは同時に2枚替えを行いマリオ・ゲッツェとセバスティアン・ローデにかえて、香川とウスマン・デンベレを投入する。直後の61分にマルセル・シュメルツァーが強烈なシュートを放つも相手GKにファインセーブされた。

     65分には香川がエムレ・モルにパスをつなぎ、左サイドからのクロスにオーバメヤンが飛び込むもゴールならず。66分にはデンベレのパスに抜け出したオーバメヤンが相手GKと1vs1となりループシュートを放つも、相手GKが触ったボールはポストに弾かれ同点とはならなかった。

     香川とデンベレを投入したことによりドルトムントの攻撃が活性化。すると76分、香川のシュートが原口の手に当たりハンドの判定でPK獲得。オーバメヤンがキッカーを務めゴールを狙うも相手GKに止められてしまう。

     それでも80分、左サイドからのクロスに飛び込んだオーバメヤンが同点弾を決め汚名返上した。83分には相手選手に何度もユニフォームを引っ張られ激高したモルが相手を押し倒しレッドカードで退場。さらに90分、ヘルタのシュトッカーも危険なタックルで1発退場した。結局、試合は1-1の引き分けに終わりドルトムントとヘルタは勝ち点1を分け合った。ただ、香川と原口は攻撃面で存在感を発揮している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161015-00010001-footballc-socc

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    16: 名無しさん@恐縮です@ 2016/10/15(土) 05:29:06.13 ID:X0D483Q00
    なんだこれ!? 

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    1: イコ ★2016/10/15(土) 03:39:30.16 ID:CAP_USER9

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    ドルトムントは人数が足りずにユース登録のブルニッチも召集、ヘルタ原口はスタメン!
    http://www.goal.com/jp/match/1/2254960/lineups?ICID=MP_MS_2

    ドルトムント、ヘルタ戦は9人が欠場…トゥヘル監督は「16人の招集は難しい」と認める
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20161014/bun16101408250002-n1.html

    実況は↓
    http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/livefoot/1476461942/

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    1: Egg ★@2016/10/14(金) 20:40:38.80 ID:CAP_USER9
    アジアサッカー界はどの国もどんぐりの背比べだ。日本や韓国、そしてオーストラリアといった盟主らはいずれも理想的なフットボールを楽しめておらず、中国に至っては今年2月に就任したばかりのガオ・ホンボー監督がすでに辞意を表明している。

    ロシアW杯アジア最終予選における中国代表のパフォーマンスは決して褒められたものではない。4試合を終えた段階で彼らが積み上げた勝ち点はたったの1だ。

    13日、「体調不良により代表から退く」と会見で明言したホンボー監督だが、その背景に1分3敗という不振があることは誰の目にも明らかだろう。

    不幸中の幸いとして、中国には輝かしい経歴を誇るスーパーな指揮官がゴロゴロと在籍している。

    中国メディアはこぞって広州恒大の元ブラジル代表監督ルイス・フェリペ・スコラーリや、上海申花のグレゴリオ・マンサーノといった名前を後任候補として挙げているものの、後者に関しては上海申花側が即座にこれを否定。

    さらに『体球網』は「日本人や韓国人を中国代表監督に抜擢すべき」とし、すでに中国スーパーリーグでタクトを振る江蘇蘇寧のチェ・ヨンスや、長春亜泰のイ・ジャンスを招聘すべき候補者として紹介した。日本人指揮官を登用する理由について同メディアは、中国をシンクロナイズド界における強国へと引き上げた2人の日本人コーチ、井村雅代さんと藤木麻祐子さんのケースを引き合いに出し、サッカー界もこの素晴らしい抜擢を“検討すべき”との見解を示している。

    アジア最終予選も4戦を終え、残りは6試合となった。もちろんまだ敗退が100%決まったわけではない中国だが、このタイミングでアジアを驚かせるような“仰天人事”に踏み込むことになるだろうか。今後の展開に注目したい

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月14日 18時25分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00010010-theworld-socc

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