サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    タグ:ゲーム

    1: 名無し募集中。。。@ 2016/10/15(土) 04:34:19.57 0

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    サッカーゲーム
    2009年ウイニングイレブン+FIFA  97.0万本
    2010年ウイニングイレブン+FIFA  100.5万本
    2011年ウイニングイレブン+FIFA  99.8万本
    2012年ウイニングイレブン+FIFA  96.4万本
    2013年ウイニングイレブン+FIFA  79.6万本
    2014年ウイニングイレブン+FIFA  36.3万本→W杯惨敗
    2015年ウイニングイレブン+FIFA  28.4万本
    2016年ウイニングイレブン+FIFA  14.1万本

    参考
    2009年パワプロ  44.2万本
    2010年パワプロ  34.2万本
    2011年パワプロ  32.7万本
    2012年パワプロ  24.8万本
    2013年パワプロ  39.4万本
    2014年パワプロ  20.0万本(PSP含まず)
    2015年パワプロ  なし
    2016年パワプロ  40.2万本

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 22:40:26.12 ID:???*.net

    CEU2mfgWMAExcDG

     
    失意の宇佐美貴史を救った妻・蘭さんの言葉

    2015年5月10日 18時0分

    Sports Watch
    9日放送、「Going! Sports&News」(日本テレビ)では「密着 サッカー日本代表の妻 代表入りを支えた言葉」と
    題し、ガンバ大阪・宇佐美貴史を支える妻・蘭さんの言葉を紹介した。

    中学時代からの幼馴染でもある二人。2011年6月、宇佐美は19歳でドイツ・ブンデスリーガの名門バイエルンに移籍
    しており、これと同じタイミングで蘭さんと入籍した。それはタレントとして活躍し始めた蘭さんにとっても大きな
    転機であった。

    「自分の中で優先順位を考えた時に一番は彼をそばで支えることが大切に思った」と振り返った蘭さんは宇佐美と
    ともにドイツに渡るも、夫に待っていたのは世界的ビッグクラブに埋もれ、試合に出れない失意の日々だった。

    「サッカーが楽しくないってよく言ってたので基本的に毎日暗かった。ずっと家でサッカーのゲームばかりしていて、
    本当に病的にしていたのでちょっとヤバいかもしれないって思いました」。

    当時の様子をこう語った蘭さんは、宇佐美にある言葉をかけたという。

    その言葉を「“自分の印象を決めるのは他人やねんから、他人にいい印象を与えられるように努力すればいいん
    じゃないの?”って言われました」と明かした宇佐美は「ドーンと響いた部分があった」とも。以後自分の努力
    すべきことに集中するようになる。

    その後の活躍は周知の通りだろう。2013年、ガンバ大阪に復帰すると昨シーズンはクラブトップの公式戦21ゴール。
    今年3月には日本代表でも待望の初ゴールを決め、先月末にはクラブタイ記録となる6試合連続ゴールを叩き込むと
    スタンドの妻に向かって左腕を掲げた。

    試合後、番組のカメラに「持ってますね。こっち(妻が)が持ってます。助かってます」と照れくさそうに感謝した
    宇佐美は、今後の目標を訊かれると「一番の大舞台(W杯)で楽しくサッカーやってるところを見せたい」と意気込んだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/10095946/

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