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    2016年10月

    1: イコ ★@ 2016/10/15(土) 01:49:52.67 ID:CAP_USER9
    トッテナムのFWソン・フンミンが、9月のプレミアリーグ月間最優秀選手賞を受賞。アジア人初の快挙となった。


    トッテナムに所属する韓国代表FWのソン・フンミンが、9月のプレミアリーグ月間最優秀選手賞を受賞した。アジア人として初の快挙となる。

    ソン・フンミンは好調トッテナムをけん引する存在となっている。9月10日に行われた第4節のストーク・シティ戦で2得点を記録すると、9月24日の第6節ミドルスブラ戦で再び2得点をマーク。2?1での勝利に貢献し、チームに3ポイントをもたらした。

    得点だけでなく、テクニックとイマジネーション溢れるプレーで決定機を演出し、前線で労を惜しまずに動き回ってチームの潤滑油となっている。同賞の対象外ではあるが、10月2日に行われたマンチェスター・シティ戦ではデレ・アリのゴールをアシストするなど大車輪の活躍で2?0の勝利に大きく貢献するなど、スパーズに欠かせない選手に成長した。

    ソン・フンミンは「この賞を取るのが夢だった。2回も3回も取りたい。この賞を家に持って帰って家族に見せたら信じられなくて大喜びするだろうね」と、さらなる飛躍へ意欲を見せている。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2016/10/14/28459382/1

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    1: Egg ★@ 2016/10/15(土) 01:10:48.92 ID:CAP_USER9

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    ◼香川にももっとチャンスを与えられるべきでは

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は、現在苦しい立場にある。

    インサイドハーフではゴンサロ・カストロ、ラファエル・ゲレイロ、今夏復帰を果たしたマリオ・ゲッツェより序列が下になっており、なかなかチャンスが巡ってこない。

    カストロとゲレイロはしっかり得点を決めるなど結果を残しているため、香川が下になっても仕方がないかもしれない。しかし、ゲッツェはそこまで良いパフォーマンスを見せているだろうか。

    データ分析サイト『WhoScored.com』によると、ゲッツェは今季リーグ戦で1試合あたり24・7本のパスを送っている。

    これよりもカストロ、ゲレイロ、セバスティアン・ローデら他のインサイドハーフの選手の方が本数は多く、なんとコンスタントに出場機会を得ている選手の中でゲッツェより少ないのはFWのピエール・エメリク・オバメヤンとMFクリスティアン・プリシッチのみだ。

    また、パス成功率もゲッツェは83・8%とゲレイロやカストロ、ローデよりも低い。

    ゲレイロが84・7%なので僅かな差ではあるが、スタッツは決して良いとは言えない。これには米『Bleacher Report』もインサイドハーフとして出場するなら精度を高めてゲームを支配しなければならないと苦言を呈している。

    現在指揮官トーマス・トゥヘルから信頼を得ているゲレイロ、カストロは、縦へ仕掛けるプレイを好んでいる。

    ゲレイロもインサイドハーフとしては珍しいほど縦への推進力があり、ドルトムントの攻撃は展開が非常に速い。

    その流れにゲッツェが置いていかれる場面もあり、それが1試合あたりのパス本数が減る原因の1つとなっていると言える。

    ゲッツェはリーグ戦ではアシストも0本で、カストロは4本、ゲレイロは2本決めている。ここまでは香川よりゲッツェが選択されるシーンが多いが、香川が特別劣っているとは言えないはずだ。

    ゲッツェがトップパフォーマンスを取り戻せるよう精力的に起用しているところもあるはずだが、ゲッツェの方が香川より上なのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月14日 20時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00010018-theworld-socc

    ◼ブンデスリーガ

    今日午前3時30分

    ドルトムントvsヘルタ・ベルリン
    http://www.bundesliga.com/jp/news/第7節の注目カード_ドルトムント対ヘルタ・ベルリン.jsp

    サッカーch
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/

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    1: Egg ★@2016/10/15(土) 00:55:43.95 ID:CAP_USER9
    ダイヤの原石はプレミア参戦なるか
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    彼がホンモノの“新たなリオネル・メッシ”だとすれば、世界中のメガクラブが放っておくはずはない。

    かつてバルセロナのユースに所属していた現FC東京の久保建英には多くの熱視線が注がれている。

    独紙『Bild』によれば、世界で最も熾烈な競争が繰り広げられるイングランドの名門2クラブが、“和製メッシ”の獲得を目論んでいるという。

    同紙は成長著しいこの若きレフティーを始め、レアル・マドリードで奮闘を続ける中井卓大や、5年前に7歳の若さで同クラブと契約したFWリオネル・アンヘル・コイラといった次世代を担う神童らを特集。

    その中で、とりわけ日本人サポーターが格別の期待を寄せる久保について次のような寸評を綴った。

    「この日本人プレイヤーはそのキャリアにおいて早くも2度にわたる移籍を経験している。彼は10歳の頃にバルセロナへ加入すると、ラ・マシアで修行の日々を送った。

    しかし、未成年選手に関するルール違反があったとして、クラブは久保を日本へ還すことに。そして彼の冒険は終わらないかもしれない。アーセナルとマンチェスター・シティがこの15歳の獲得に関心を示している」

    さらに同紙は世界中から脚光を浴びる久保の動画が「150万回も再生されている」と紹介し、サポーターによる期待の高さを窺わせた。

    アーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲルや、シティのペップ・グアルディオラといった指揮官はいずれも若手の育成に定評がある。その選手が“ホンモノ”だと実感すれば、年齢に関係なく多くの出場機会を与えてきた名将たちだ。

    もしも『Bild』が報じているように、ペップやヴェンゲルが率いるイングランドの名門チームが久保を注視しているのだとすれば、日本サッカー界の未来はますます明るいと言えるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月14日 19時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00010013-theworld-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2016/10/12(水) 17:50:20.83 0
    ※負けたら即終了※

    ・アジア最終予選プレーオフ(グループ3位)【日本 vs 韓国】
    グループA順位 no title

    グループB順位 no title

    ↓
    勝った場合、最終プレーオフ進出
    ↓
    ・北米中カリブ海最終予選プレーオフ進出チームと最終決戦
     no title

    ↓
    勝った場合
    ↓
    ・ワールドカップ出場(プレーオフ枠)

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    1: Egg ★@ 2016/10/14(金) 13:54:26.31 ID:CAP_USER9

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    フェネルバフチェ(トルコ)FWロビン・ファン・ペルシ(33)が、河北華夏幸福(中国)への移籍に近づいているようだ。
    トルコ紙『Fotomac』の情報をもとに、伊サイト『calciomercato.com』が現地時間13日に伝えている。

    報道によれば、ファン・ペルシの移籍について、現在両クラブが交渉中。
    河北華夏幸福は推定1250万ユーロ(約14億3000万円)のオファーを提示しているという。
    契約がまとまれば、フェネルバフチェはこの移籍金をパリSG(フランス)のアテム・ベン・アルファ獲得のための資金に回すとみられる。

    河北華夏幸福は今夏、昨季までマンチェスターC(イングランド)を率いていたマヌエル・ペジェグリーニ監督を招聘。
    FWジェルヴィーニョ、エセキエル・ラベッシ、MFステファン・エムビア、ガエル・カクタといった欧州トップクラブでプレーしていた選手たちが在籍している。

    ISM 10月14日(金)13時44分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00000015-ism-socc

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    1: Egg ★@2016/10/14(金) 12:10:17.43 ID:CAP_USER9

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    ◼世界の全クラブ垂涎の“天才少年”として、日本の二大エースが紹介される

     欧州では、13歳でセルティックのU-20の国内リーグ戦に出場したMFカラモコ・デンベレ、14歳でガラタサライのトップチームデビューを果たしたムスタファ・カピら「恐るべき子供たち」の台頭が大きな話題となっているが、

    ドイツ地元紙「ビルト」は全クラブ垂涎の5人の神童を特集。日本サッカー界が誇る二大ホープであるU-16日本代表FW久保建英(FC東京U-18)、レアル・マドリードの下部組織で活躍する“ピピ”こと中井卓大君も堂々の選出を果たしている。

     「すべてのクラブがこのミニキッカーを切望している」というタイトルで、現在のサッカー界のトピックを取り上げている。レアル・マドリード、アトレチコ・マドリードは未成年の外国人選手との契約・登録に関してFIFAからペナルティを課されたが、クラブはソーシャルメディア上の天才少年と接触を続けている現状も説明している。

     そして、世界中のクラブ垂涎の天才少年5人の筆頭として、中井君が登場する。寸評では「日本人は9歳から母国を離れ、レアル・マドリードに所属している。彼はすでにクリスティアーノ・ロナウドとも比較される存在だ。バルセロナも狙ったが、レアルの動きは迅速だった。ユーチューブでは250万回以上、動画がクリックされている」と評価されている。

     ピピの愛称で知られ、インファンティールBから今夏にインファンティールAに昇格した12歳の中井君は超絶のテクニシャン。圧巻のドリブルでブラジル代表DFマルセロを感嘆させた逸話の持ち主だが、すでにポルトガル代表のスーパースターCR7との比較の声も上がるほどだという。

    久保には「アーセナルとマンCも興味」

     2番目はレアル・マドリードのアルゼンチン人FWリオネル・アンヘル・コイラ君。2011年に7歳の若さでレアルと契約を結んだ。アトレチコ・マドリードと争奪戦になった神童について、「彼のファーストネームが世界最高の選手リオネル・メッシを想起させるだけでなく、彼もまた左利きでメッシの足跡を歩んでいる。彼の動画のクリック数は過去5年間で80万回を超えている」と紹介されている。そして、コイラ君は中井君よりもカテゴリーが3つ下のアレビンBでプレーしている。

     3番目には久保が登場する。「この日本人はすでに二度の移籍をしている。10歳でバルセロナに移籍し、ラ・マシアで修練を積んだ。そして規定違反に伴い、バルサは日本に戻さなければいけなくなった」と紹介している。18歳でバルセロナの下部組織に復帰する可能性が浮上するなか、「この旅は続くだろう。アーセナルとマンチェスター・シティもこの15歳に興味を持っている。クリック数は150万回」と言及。シティ、アーセナルという現在のプレミアリーグ首位と3位クラブも触手を伸ばしているとレポートしている。

     4番手に登場したのはアルジェリア系フランス人の天才少年、11歳のマディン・モハメド君。レアル・マドリード監督で現役時代に天才司令塔として知られたジネディーヌ・ジダン監督と同じルーツを持つ少年は、まだ、どのクラブとも契約を結んでいないというが、6歳の時から天才として知られている。ユーチューブでの再生回数は1300万回を超えているという。

     5番手はバーク・ファン・デル・メイジ君。生後18カ月でシュートを3回決める動画をアップし、日本代表FW本田圭佑も所属したVVVが10年契約を結んだことで有名になった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161014-00010005-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/14(金) 18:48:40.41 ID:CAP_USER9

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    今季もズラタン・イブラヒモヴィッチやポール・ポグバらビッグネームたちが加わったイングランド・プレミアリーグ(ポグバは復帰だが)。

    そんななか、英紙『Metro』では今季のプレミアリーグで最もユニフォームが売れている選手TOP10を伝えていた。『Sports Direct』での売り上げになるようだ。
    1位 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)

    2位 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(マンチェスター・ユナイテッド)

    3位 アレクシス・サンチェス(アーセナル)

    4位 メスト・エジル(アーセナル)

    5位 フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)

    6位 ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド)

    7位 サディオ・マネ(リヴァプール)

    8位 ディミトリ・パイェット(ウェストハム)

    9位 エデン・アザール(チェルシー)

    10位 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)

    今季最もユニが売れているのは、ポグバだそう。その移籍金は8900万ポンド(112.4億円)というとんでもない額だったが、このニュースはユナイテッドにとって朗報といえるかもしれない。また、ユナイテッドはトップ10に実に4人がランクインしており、その人気ぶりが窺える。

    その他、アーセナルとリヴァプールが2人ずつ、ウェストハムとチェルシーから1人ずつという結果だった。

    http://qoly.jp/2016/10/14/premier-league-2016-17-top-10-player-shirt-sales-so-far

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/14(金) 16:44:14.35 ID:CAP_USER9

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    かつてラツィオやユヴェントスで大きな活躍を見せ、現在はユヴェントスの副会長を務めるパヴェル・ネドヴェド氏。そんな元チェコ代表MFには、ひとつ思い残していることがあるという。

     イギリスメディア『スカイスポーツ』がチェコメディア『Idnes』からの情報として伝えている。

     ネドヴェド氏は、「悔いていること? マンチェスター・Uでプレーできなかったことだね。好きだったんだよ。でも、移籍の話は一度もなかった。あったのはチェルシーだけだった」と、マンチェスター・Uでのプレーを望んでいたことを明かした。

     また、チェコ代表で同僚だったカレル・ポボルスキー氏がマンチェスター・Uに所属していたことにはジェラシーすら感じていたそうだ。

    「自分が敬愛するポール・スコールズやライアン・ギグスの世代が好きだったんだ。マンチェスター・Uでプレーし、素晴らしい試合を経験したカレル・ポボルスキーのことをちょっと妬んだね」

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20161014/503856.html?cx_top=newarrival

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/10/13(木) 14:51:46.25 ID:bdVrQTup0

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    これはエトー

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    1: Egg ★@2016/10/14(金) 13:22:38.97 ID:CAP_USER9
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    ドルトムントでプレイする日本代表MF香川真司は、アジアの中でも最も有名なサッカー選手の1人だ。

    しかし、最近はドルトムントでも日本代表でも存在感が薄れてきてしまっている。ドルトムントでは復帰したマリオ・ゲッツェ、新加入のラファエル・ゲレイロ、昨季もポジションを争ったゴンサロ・カストロに序列争いで負けており、インサイドハーフで出場できるチャンスがなかなか巡ってこない。

    一方の日本代表でも、今夏セビージャに移籍した清武弘嗣が使われる機会が増え、日本のサッカーファンからも清武の出場を望む声が多く挙がっている。

    香川は11日のオーストラリア戦でも大きなインパクトは残せず、またしても結果を出すことはできなかった。

    しかし、米『Bleacher Report』はまだ香川が輝くチャンスはあると日本の10番を高く評価している。

    同メディアは、コンディションが良い時の香川は違いを作れる選手になると評価しており、クオリティ、高いテクニック、創造性溢れるパス、プレスの質はドルトムント指揮官トーマス・トゥヘルのスタイルにフィットするはずだと信じている。

    ただし、少ないチャンスを確実に活かすことが大切なのは変わらない。

    0-2で敗れた1日のレヴァークーゼン戦では後半26分からチャンスが与えられたものの、ゴールやアシストなど分かりやすい結果を残したわけではない。

    同メディアもチャンスを上手く使わなければならないと伝えており、それができなければ今季限りでドルトムントから弾かれる可能性もあると厳しい見方をしている。

    同メディアは香川をアジアの本物のスター選手と称賛しているが、クラブと代表で輝くときはもう1度訪れるのか。まだ27歳と十分戦える年齢でもあるため、何とか今の苦境を乗り越えてほしいところだ。

    heWORLD(ザ・ワールド) 10月13日 19時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161013-00010015-theworld-socc

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