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    2016年10月

    1: Egg ★@ 2016/10/16(日) 12:43:51.84 ID:CAP_USER9
    ◼ヘルタ戦の後半に投入され、PK奪取などチャンスを演出

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     ドルトムントの日本代表MF香川真司は、14日のブンデスリーガ第7節ヘルタ・ベルリン戦に後半15分から途中出場した。エリア内で左足のボレーシュートを放ち、ヘルタの日本代表FW原口元気のハンドを誘発しPKを奪取。短い出場時間で見せ場を作った香川は、海外メディアで今季リーグ戦で初めて高評価を手にしている。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は香川に合格点となる7点を与え、「起爆剤になった」と評価している。

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     0-1で迎えた後半30分にエリア内で香川が魅せた。左足でボレーシュートを放つと、ボールは原口の手に当たってPKを獲得。原口にとっては11日のワールドカップ・アジア最終予選オーストラリア戦(1-1)に続く、PK献上となった。原口にとっては悪夢の瞬間となったが、キッカーを務めたFWオーバメヤンがまさかのミスで同点のチャンスを逃した。

     1点に絡み損ねた香川だが、同メディアの採点では「7点」という合格点を手にしている。「日本のミッドフィルダーはドルトムントのためにPKを勝ち取った。原口元気の腕にシュートを打ち込んだ。デンベレのように、彼は起爆剤になった」と、スーパーサブとしての役割を果たしたと評価されている。

     チーム最高評価はドイツ代表MFユリアン・バイグルと、途中出場のMFウスマン・デンベレの8点。香川はDFマティアス・ギンター、DFフェリックス・パスラックと並ぶ、チーム2位タイの高評価だった。

    ◼ライバルのゲッツェ、ローデは低評価

     香川とポジションを争うMFセバスチャン・ローデが、チーム最低の4点。「セバスチャン・ローデが良かったという人間は少ないだろう。優秀なボール奪取役かもしれないが、中盤でチャンスよりもピンチを多く誘発していた」と一刀両断。また、ドイツ代表DFマリオ・ゲッツェも5点と低評価。「ほぼ傍観者となり、試合でゲッツェを認識することができなかった」と、ローデ同様にバッサリと斬られている。

     タレントがひしめくドルトムントの中盤で、インサイドハーフで出場した選手の明暗がくっきりと分かれたヘルタ戦。屈辱のベンチ暮らし脱出に向け、香川にようやく光が見えてきた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161015-00010009-soccermzw-socc

    【サッカー】<採点>原口、チャンスを演出「2.0」の高評価!香川、PK演出で高評価「多くのドイツ代表より一際目立っていた」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476483798/

    【サッカー】<ブンデスリーガ第7節>香川真司のシュートを原口元気がハンド!PK獲得もエース外す。荒れた上位対決はドロー決着★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476501329/

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    233: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/10/15(土) 17:43:43.33 ID:92I26Iek0
    囮になろうと思って走るの? 
    ボールが来たら上手いことやるのが基本の考えで 
    囮になるかどうかは結果論的な感じじゃないの?
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    1: 動物園φ ★@2016/10/16(日) 09:35:55.03 ID:CAP_USER9
    岡崎の疲労に配慮=英サッカー

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     レスターで2季目の岡崎が、リーグ戦で初めてベンチから外れた。
    痛めている左足首の状態が心配されたが、ラニエリ監督は「けがなど
    していない。大丈夫」と強調。ワールドカップ(W杯)のアジア
    最終予選から戻ったばかりで、「長旅から帰ってきたのは、いつもの
    岡崎ではない」と疲労の影響に配慮したことを示唆した。

     今季は新戦力に押される形で出場機会が減り、フル出場はまだ1度も
    ない。チームは18日、本拠地で欧州チャンピオンズリーグ(CL)
    1次リーグのコペンハーゲン(デンマーク)戦に臨む。岡崎は次こそ
    ピッチに立ち、CLデビューを果たせるか。(ロンドン時事)(2016/10/16-00:33)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016101600003&g=spo

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/16(日) 01:22:12.26 ID:CAP_USER9
    [10.15 リーガ・エスパニョーラ第8節 バルセロナ4-0デポルティボ]

     リーガ・エスパニョーラ第8節2日目が15日に行われ、バルセロナがデポルティボをホームに迎えた。前半だけで大量3点をリードしたバルセロナは、後半13分に負傷から復帰したFWリオネル・メッシがいきなりゴールを陥れ、4-0の完封勝利を収めた。

     前半7分に決定機を創出したのはホームのバルセロナだった。右サイドからMFラフィーニャが送ったクロスから、ファーサイドでフリーになったFWネイマールが右足ダイレクトで合わせるがクロスバーを叩き、こぼれ球に反応したFWルイス・スアレスのヘディングシュートは枠上に外れてしまった。

     しかし前半21分、高い位置でボールを奪ったラフィーニャがスアレスとのパス交換でPA内に進入すると、右足で放ったシュートはGKヘルマン・ルクスに触れられながらもゴールネットを揺らし、バルセロナが先制に成功した。

     前半36分にはバルセロナが追加点を奪取する。ネイマールが蹴り出したFKからDFジェラール・ピケが放ったヘディングシュートはルクスに阻まれたものの、こぼれ球をラフィーニャが押し込んで2点目。さらに同43分にはネイマールのパスをPA内で受けたスアレスが鮮やかなトラップで相手マーカーをかわすと、左足シュートを突き刺してリードを3点差に広げた。

     3-0とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、後半10分にMFセルヒオ・ブスケツに代わって、9月21日に行われたリーガ第5節アトレティコ戦で負傷して戦線を離脱していたメッシがピッチへと送り込まれる。

     すると3分後の後半13分、いきなりメッシが魅せた。左サイドでネイマールがボールを受けると、メッシがPA外から一気に最終ライン裏へと走り込む。背番号10の動きを見逃さなかったネイマールがスルーパスを送ると、メッシが左足シュートをニアサイドに突き刺して復帰戦でいきなりゴールを記録した。

     後半20分にはDFラウレがネイマールへのファウルで一発退場し、バルセロナが数的優位に立つ。その後も攻勢を掛けるバルセロナだったが後半26分のFWパコ・アルカセルのヘディングシュート、同38分にドリブルで切れ込んだメッシの強烈な左足シュートがルクスに阻まれるなど追加点は生まれず。しかし、デポルティボの反撃を許さずに4-0の完封勝利を収めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-01632279-gekisaka-socc

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    1: Egg ★2016/10/16(日) 00:23:10.56 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ第7節が15日に行われ、FW大迫勇也が所属するケルンとインゴルシュタットが対戦した。

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     ここまで3勝3分けと無敗をキープするケルン。今節は未だに勝利がない同17位のインゴルシュタットをホームに迎えた。大迫は6試合連続となる先発出場。ケガが伝えられていた相棒のフランス人FWアントニー・モデストもスタメンに名を連ねている。

     試合開始から13分、ケルンはピッチ中央でFKを獲得すると、マルセル・リッセが思い切りよく右足を振りぬく。だが弾道の低いシュートをGKエリアン・ニュランドがしっかりと抑え、ゴールを許さない。

     しかしその後もボールを支配したのはケルン。すると28分、ディフェンスラインの裏へ抜け出したモデストが、大迫の絶妙な縦パスに反応。浮き球をももトラップすると同時に体を反転させ前を向くと、GKニュランドとの1対1を制して左足でボールをネットへ突き刺した。

     さらに37分、エリア左で大迫が相手DFに倒されPKを獲得。このチャンスをモデストがゴール左下へしっかりと沈め、追加点を挙げた。このままケルンが2-0とリードしてハーフタイムを迎える。

     後半に入ってもケルンの勢いは止まらない。53分には左サイドをパス交換で崩すと、最後はエリア内へ走りこんできたマーヴィン・マティプが左足でクロスボールに飛び込んだ。しかしボールはサイドネットへ外れる。

     続く64分、ケルンはリッセが右サイドをドリブル突破。そのままスピードに乗ってエリア右へ進入し、グラウンダーのクロスを上げた。これにフリーのモデストがダイレクトで合わせるが、シュートは枠をとらえることができず、ハットトリックとはならなかった。

     75分、ケルンは前線にアルチョムス・ルドニェフスを投入。大迫はここでピッチを退くこととなった。

     その後、試合は一進一退の攻防が続く。ケルンは90分にPKを献上すると、ルーカス・ヒンテルゼーアにシュートを叩き込まれるが、後半アディショナルタイムはインゴルシュタットにほとんどチャンスを作らせず、2-1の勝利を収めた。これで通算成績を4勝3分けとしたケルンは、暫定ながら2位に浮上している。

     次節、ケルンは敵地で日本代表MF原口元気が所属するヘルタ・ ベルリンと、インゴルシュタットはホームで同MF香川真司所属のドルトムントと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 2-1 インゴルシュタット

    【得点者】
    1-0 28分 アントニー・モデスト(ケルン)
    2-0 39分 アントニー・モデスト(PK)(ケルン)
    2-1 90分 ルーカス・ヒンテルゼーア(PK)(インゴルシュタット)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00504196-soccerk-socc

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    22: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/10/16(日) 00:03:49.95 ID:l+HlUojA0

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    宇佐美が通用するとはあまり思ってないけど 
    ここまで最初から干されるってさすがにおかしくね? 
    なんかやらかしたのか? 
    普通、新戦力には最初はチャンスは与えるだろ
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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/10/15(土) 23:58:37.33 ID:CAP_USER9
    10月のワールドカップ最終予選メンバーに招集されるも、負傷で代表辞退

    アウクスブルクの日本代表FW宇佐美貴史は、15日の第7節本拠地シャルケ戦において3試合連続でベンチメンバーから外れた。

    宇佐美はここまで今季リーグ戦6試合でスタメン出場なし。
    ベンチ外は今節も含めて早くも5試合目となった。
    開幕戦のヴォルフスブルク戦で後半37分から出場したが、この8分間が公式戦で唯一の出場時間となっている。

    ロシア・ワールドカップアジア最終予選では、10月6日のイラク戦と11日のオーストラリア戦のメンバーに招集されていたが、宇佐美は9月29日の練習で負傷し、代表辞退という羽目に陥っていた。

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は宇佐美のポテンシャルを高く評価し、海外移籍について
    「嬉しい。変わらざるを得ない状況を自分で作った」と大歓迎していた。だが、ブンデスリーガ12位という中位のクラブで“戦力外”状態となってしまったエース候補の窮状を、ハリル監督はどう考えているのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161015-00010025-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月15日(土)22時18分配信

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    1: 動物園φ ★@ 2016/10/15(土) 22:51:34.64 ID:CAP_USER9
    チェルシー 3-0 レスター

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    7 Diego Costa
    33' Eden Hazard
    80' Victor Moses

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/chelsea-vs-leicester-city/1-2252254/

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