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    2016年10月

    1: YG防衛軍 ★2016/10/16(日) 18:29:05.00 ID:CAP_USER9
    タレントの渡辺直美が16日、読売テレビの「芸能人マル秘裏の顔 勝手にエントリー」に出演し、サッカー日本代表の本田圭佑(ACミラン)からイタリア・ミラノにおいて「超高級レストラン」で食事に招待してもらったことを明かした。

     渡辺は、仕事でイタリアに行かせてもらった時のこととして秘話を披露。本田から事務所に電話があり、「もしミラノに来るなら食事に招待します。いかがですか」と申し出があったという。それまでに一度も面識は無かったために驚いた。

     渡辺は「全部で15人くらい。超豪華なレストラン。全部、本田さんが払ってくれた」と振り返った。

     LINEも交換し、「日本でもご飯行きましょう」などと約束しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00000083-dal-ent

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    1: YG防衛軍  2016/10/17(月) 00:04:30.85 ID:CAP_USER9
    [10.16 セリエA第8節 インテル1-2カリアリ]

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     セリエAは16日、第8節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでカリアリと対戦し、1-2で敗れた。インテルは公式戦3連敗となった。

     長友は先日の日本代表の練習中に接触プレーで負傷。脳震盪のため、離脱を余儀なくされた。しかしイタリアに戻った長友はすぐにチームに合流。この日、試合に出ることはなかったが、ベンチ入りしてチームの勝利を祈っていた。

     ただ今のインテルは歯車が噛み合わない。前半25に追加副審の判定によってPKを獲得したインテルだが、FWマウロ・イカルディがシュートを枠右に外してしまう。

     後半に入り10分にFWイバン・ペリシッチからのリターンクロスをMFジョアン・マリオが蹴り込むと、一旦はGKに止められたが、こぼれ球をジョアン・マリオがスライディングしながら押し込み、先制に成功する。

     しかし後半26分にFWフェデリコ・メルキオッリに同点弾を蹴り込まれると、同40分にはCKが流れたボールをメルキオッリに拾われると、右サイドから入れたクロスがDFジェイソン・ムリージョに当たってコースが変わってしまう。GKサミール・ハンダノビッチが懸命にかき出すが、勢いのまま押し込んでしまい、逆転を許した。

     逆転負けのインテルは連敗で今季3敗目。カリアリは3連勝で勝ち点を13に伸ばし、インテルを上回った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-01632327-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/16(日) 22:22:53.81 ID:CAP_USER9
    「監督になる前からイングランドで生活することに憧れていた」

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    そう『Goal』の独占インタビューで語ってくれたユルゲン・クロップがマージーサイドに監督として訪れてから1年が経った。ドイツ出身の指揮官は、リヴァプールを着実に成功への軌道に乗せている。

    就任1年目にしてキャピタルワンカップ(現EFLカップ)とヨーロッパカップでチームをファイナルまで導いた。今シーズンは7試合を終えて5勝1分け1敗の好成績を残している。開幕戦でアーセナルや撃破すると、好調のスパーズに引き分け、敵地で行われたチェルシー戦では主導権を握り、3ポイントを持ち帰った。

    “魅せるフットボール”というブランドを展開し、ブレンダン・ロジャーズ前監督時代にチームを覆っていた暗い雲はすっかり消え去った。何より驚かされるのは、「クラブに栄光をもたらすのが時間の問題」と周囲に思わせてしまっているところだ。今や、かつての栄光を知る老人から、その栄光を“よくできた物語”としてしか伝え聞いていない世代が、揃ってタイトルへの期待を胸にアンフィールドに足を運んでいる。

    ただし、もし頂点を極めたいと思うのなら改善しなければならないことがある。それは、ホームゲームの戦い方だ。

    2015年10月の就任後、リヴァプールはリーグ戦で17試合を戦っているが、アンフィールドで勝ったのはたったの8回だけだ。残りは2敗7引き分け。最大51ポイントを得られる可能性があったが、実際に手にしたのは31ポイントのみ。実に20ポイントをホームで落としてしまっている。

    クロップらしい積極的なプレッシングと攻撃的なフットボールで38得点を記録しているのは悪くない。いや、優秀といっていい数字だ。守備面も18失点と極端に悪いわけではない。しかし、勝ちきれずにポイントを落とす試合が目立っている。

    これがかつて“要塞”と呼ばれたアンフィールドのホームチームが復活しきっていない理由の一つでもある。

    もっとも、今シーズンは2戦2勝と改善の兆しが見られている。まだ2試合しか消化していない現時点で「課題を克服した」といい切ることはできないが、少なくとも9得点2失点の結果にケチを付けるのはフェアではないだろう。

    そもそも1年目の昨シーズンはクロップの哲学を植え付けるための期間だった。種をまかねば花は咲かない。多少の勝ち点を失ったとしても、その先を見据えて優先してやらなければならないことがあったのだ。

    種をまく1年だった昨シーズンにしてもアウェーではよく戦っていた。相手がホームの声援に押されて前掛かりになったところを、持ち前の鋭いプレスと速攻で突いて勝ち点を奪ってきた。20試合で10勝、これを上回っているチームはスパーズ(18試合10勝)だけである。

    だからこそ、相手に引かれて打開策を見いだせなかったホームゲームでの戦い方が向上していけば、必然的にタイトルが見えてくる。

    特に17日のマンチェスター・ユナイテッド戦や25日のEFLカップ・トッテナム戦でどのような戦いを見せるのかが、クロップとリヴァプールの未来を予想する上で、一つの大きな指標となってきそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00000015-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/16(日) 19:09:59.09 ID:CAP_USER9

    マンチェスター・Uに所属するオランダ代表FWメンフィス・デパイの獲得に、日本代表MF本田圭佑が所属するミランが興味を示していることが明らかとなった。15日付けのイギリス紙『エクスプレス』が報じている。 

     デパイはエールディビジで22ゴールをマークし得点王に輝いた実績を引っさげて昨夏にマンチェスター・Uへ加入したが、初挑戦となるプレミアリーグで予想以上に苦しみインパクトを残せていない。プレミアリーグでは今シーズン、3回の途中出場をしたのみで、カップ戦を含めてもフル出場が1試合もない状態。先日には本人が退団を示唆するなど、移籍に関する報道も加熱してきていた。

     同紙によれば、セリエAのミランが来年1月の移籍市場でデパイを獲得することを検討しているという。同クラブは今夏、中国企業に資本を売り渡しており、マーケットでの投資に意欲を見せている。

     現在22歳のデパイは、マンチェスター・Uとの契約を2019年まで有している。入団の際には大きな期待を背負っていたが、早くもクラブを去る方向で話が進んでいるようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00504432-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/16(日) 19:08:15.73 ID:CAP_USER9
    昨季プレミアリーグで初優勝を果たしたレスターが今季低迷している一因として、地元記者が日本代表FW岡崎慎司(30)の“不在”を挙げた。

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     英紙ガーディアンのスチュアート・ジェームズ記者は、16日放送の英テレビ局スカイ・スポーツのサッカー情報番組「サンデー・サプリメント」に出演。15日にチェルシーに0―3と大敗し、リーグ暫定13位と苦しむレスターについて分析した。優勝した昨季との一番の違いについて、開幕8試合で14失点を喫している守備のもろさにあると説明。最終ライン前の防波堤として機能したフランス代表MFカンテの退団(チェルシーへ移籍)、ワールドクラスのセンターバック獲得しなかった補強策の失敗を指摘した。

     さらに「岡崎を起用していないことも一因として挙げられる。昨季の得点数(5得点)はたしかに十分でなかったが、中盤とFWバーディーをつなぐリンクプレーは非常に重要だった。さらに、ボールのないところでの動きも秀逸だった」とコメントした。岡崎は15日のチェルシー戦で遠征メンバーには入ったものの、日本代表での疲労が考慮されてベンチ外。今季は新加入のアルジェリア代表FWスリマニに先発の座を奪われ、リーグ戦は出場わずか5試合(先発3試合)で無得点となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00000152-spnannex-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/16(日) 18:40:36.10 ID:CAP_USER9
    ビジャがニューヨークシティでの共闘を熱望 クラブとの契約は18年6月まで残るが…

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    世界中でも数少ない“移籍に縁遠そうな名手”に、まさかの移籍話が浮上した。
    スペインメディア「ドン・バロン」は、バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタにアメリカMLSのニューヨークシティFCへの移籍が浮上したと報じている。

    ラ・マシアと呼ばれる下部組織から育ち、バルセロナ一筋のイニエスタをアメリカへ導こうとしているのは、バルセロナやスペイン代表でチームメートとして活躍してきたFWダビド・ビジャだという。
    数週間前にイニエスタとコンタクトを取ったビジャは、ニューヨークでの共闘を熱望。熱心な説得を繰り返していると報じている。

    MLSの同クラブには、中盤のプレーメーカーとして“マエストロ(巨匠)”の異名を持つ元イタリア代表MFアンドレア・ピルロが所属している。
    そこに、“イリュージョニスト(手品師)”とも呼ばれるイニエスタが加われば、まさに魅惑の中盤が完成することになる。

    バルセロナから元スペイン代表MFシャビがカタールのアル・サッドへ移籍した際には、大きな驚きをもって世間では受け止められた。
    クラブと2018年6月まで契約を残しているイニエスタだが、移籍市場は時としてアッと驚くようなことが成立するだけに、あり得ないと断言できないのも確かだ。

    バルセロナが生んだ天才司令塔は、はたしてアメリカ行きに心が動くのか。今後もその動向が注目されそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161016-00010013-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月16日(日)15時0分配信

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    1: 鉄チーズ烏 2016/10/15(土) 01:55:38.24 ID:CAP_USER9
    イランに敗れて帰国したサッカー韓国代表チームの雰囲気は重かった。シュティーリケ監督(62、ドイツ)監督の表情も険しかった。

    13日に仁川(インチョン)国際空港で行われた帰国記者会見で、シュティーリケ監督は「良い結果を得られずに帰国し、気持ちが重い」と語った。11日にアウェーで行われた2018ロシアワールドカップ(W杯)アジア最終予選A組第4戦でイランに0-1で敗れた韓国は2勝1敗1分け(勝ち点7)で、イラン(10点)・ウズベキスタン(9点)に次ぐ組3位に落ちた。試合直後の記者会見でシュティーリケ監督は「セバスティアン・ソリア(33、カタール)のようなストライカーがいないので負けた」という発言で物議をかもした。

    シュティーリケ監督は「先発で1トップに起用した池東源(チ・ドンウォン、25、アウクスブルク)に動機を付与する意味でソリアに言及した。試合中の積極性が足りなかった点について話そうとした。別の方法で説明することもできたが、ソリアについて話すことになった」と釈明した。また「当時の発言については一緒に帰国した選手たちと対話をした。所属チームに戻った海外組の選手にも当時の発言の趣旨を十分に説明し、誤解を解いた」と語った。長身FW金信旭(キム・シンウク、25、全北)も「最初は当惑したが、監督と話をして誤解を解いた。海外組の選手はむしろ監督を心配していた。疎通の問題はない」と話した。

    選手の起用についても説明した。シュティーリケ監督はカタール戦(3-2勝ち)とイラン戦で中央DFの張賢秀(チャン・ヒョンス、26、広州富力)を右サイドで起用した。張賢秀が安定せず、チーム全体がバランスの維持に苦しんだ。丁東浩(チョン・ドンホ、蔚山)や高光民(コ・グァンミン、ソウル)らDF選手を活用しないことについてシュティーリケ監督は「張賢秀が中央に向いているという意見に共感する」とし「しかし右サイドのチャ・ドゥリ(引退)、左サイドの金珍洙(キム・ジンス、ホッフェンハイム)の空白を埋める代わりの選手が出てきていない。張賢秀を起用したのは避けられない選択だった」と語った。

    シュティーリケ監督は「来月15日のウズベキスタン戦の結果が去就に影響を与えるのでは」という話が出てくると、不快感を表した。シュティーリケ監督は「韓国サッカーが過去12年間に何人のA代表チーム監督を交代したのか尋ねたい」とし「私より先に代表チームを率いた監督10人の平均在任期間は15カ月にすぎない。監督を交代するたびに韓国サッカーが何を得たのか考える必要がある」と声を高めた。また「私は今すぐにでも『運がなかった』と言ってやめることもできるが、監督交代が我々の代表チームにどんなプラスの効果があるのか慎重に判断しなければいけない」と話した。

    9回連続W杯本大会出場の分岐点に浮上したウズベキスタンとの最終予選第5戦(11月15日ソウルW杯競技場)を控えたシュティーリケ監督は「守備の安定に力を注ぐ。選手の構成に大きな変化はないだろう」とし「攻撃では有機的なプレーとボールを所有した状況での積極的な動きを整えていく」と語った。

    2016年10月14日 16時32分
    http://japanese.joins.com/article/662/221662.html?servcode=600&sectcode=610&cloc=jp|article|ichioshi&ref=mobile

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    1: YG防衛軍  2016/10/16(日) 15:44:34.87 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ第7節が15日に行われ、FW大迫勇也が所属する5位ケルンはホームで17位のインゴルシュタットと対戦。2-1で勝利し、暫定ながら2位に浮上した。

     大迫は6試合連続で先発出場を果たすと、28分、絶妙な縦パスでフランス人FWアントニー・モデストの先制点をアシストした。続く37分にはペナルティエリア左で倒されてPKを獲得。これをモデストが決めてリードを広げた。

     ケルンの両得点をアシストした大迫は75分までプレー。地元紙『EXPRESS』は、「ストライカーコンビがミュンガースドルフで魔法をかける」とのタイトルで採点と寸評を掲載。(※ミュンガースドルフはケルンのホームスタジアムのある地名)両選手にチーム最高の「2」点をつけた。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

     寸評では「モデストと息ピッタリのパートナー。ユウヤの素晴らしい足がミュンガースドルフで魔法をかけた」と、大迫のパフォーマンスの高さ、得点ランクトップに立つモデストとの抜群の相性を絶賛した。

    『Koelner Stadt-Anzeiger』の採点では最高点の「1」をモデステに譲ったが、大迫もドイツ代表DFヨナス・ヘクターとともにモデストに次ぐ「2」の高い点数がついた。

     寸評では「ここにきて高いレベルに届いており、そこで安定している。自らのチャンスは生かせなかったが、アシストを決め、PKも獲得した」と、変わることなく好調をキープし、2得点を演出したことを評価された。

     22日に行われる次節は、日本代表MF原口元気が所属するヘルタ・ ベルリンとアウェーで対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00504391-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/16(日) 14:03:50.99 ID:CAP_USER9

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    ミランの日本代表MF本田圭佑が、16日に敵地で行われるセリエA第8節のキエーボ戦で今季初めて招集メンバーから外れることになった。クラブ公式サイトが伝えている。

    本田は、日本代表の一員としてW杯アジア最終予選のイラク戦(6日)とオーストラリア戦(11日)に出場。
    オーストラリア戦では先制点をアシストするなど活躍したが、そのオーストラリア戦で左足首を負傷していたようで、
    「小さな問題がある」として14日のチームトレーニングには参加せず、別メニューで調整していた。

    当初は、軽傷とみられていたが、15日の記者会見でビンチェンツォ・モンテッラ監督は
    「本田は足首に問題を抱えており、捻挫しているようだ」と話し、その影響からキエーボ戦での招集外が確定する運びとなったようだ。

    本田は開幕から7試合連続ベンチスタートで、第3節ウディネーゼ戦、第5節ラツィオ戦で途中出場したが、今季の出場時間はわずか19分間にとどまっていた。
    厳しい立場に立たされている本田。早期復帰を果たし、指揮官の信頼獲得に向けてアピールしたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-01632294-gekisaka-socc
    ゲキサカ 10月16日(日)9時54分配信

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    1: Egg ★@ 2016/10/16(日) 12:36:22.47 ID:CAP_USER9
    ケルンは15日に行われたブンデスリーガ第7節、インゴルシュタット戦を2-1で制した。アシストとPK獲得でFWアントニー・モデストによる2ゴールを導いたFW大迫勇也は地元メディアで称賛されている。

    28分、中盤にポジションを落としていた大迫はそこから前線にフィード。ペナルティーエリアに入ったところでボールを受けたモデストは、左足を振り抜きケルンに先制点をもたらした。さらに37分には大迫がペナルティーエリアで相手のファウルを誘いPKを獲得。それをまたもモデストが決め切った。

    自身はゴールに近づくも決め切れなかった大迫だが、得点に絡み、勝利に大きく貢献した。地元メディア『エクスプレス』は大迫のプレーにチーム最高タイの「2」をつけ、チームほか5人と同様に高く評価。寸評では日本人アタッカーを「モデストの最高なパートナー」と称し、「彼の優れた足がミュンガースドルフ(ケルンの本拠地)を魅了した」とも記している。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    『ケルナー・シュタットアンツァイガー』ではDFヨナス・ヘクトルとともに並んだ格好でチーム2位タイの「2」となった。モデストに最高点「1」を与えた同メディアだが、大迫について「最近達したばかりの高いレベルで安定している」と好調を維持できている印象のようだ。なお「自身の好機は外してしまったが、アシストを記録し、PKを獲得した」と記された。

    なお『ビルト』では大迫のパフォーマンスに「3」と及第点がつけられた。チーム単独最高点はモデストに対する「1」、最低タイの点数はGKティモ・ホルンとマティアス・レーマンに対する「4」となっている。

    GOAL 10月16日 9時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00000000-goal-socc

    【サッカー】<ブンデスリーガ第7節>大迫勇也、絶妙アシスト&PK獲得の大活躍! ケルンが2発辛勝で暫定2位浮上★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476569459/

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