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    2016年10月

    1: Egg ★@ c2ch.net 2016/10/14(金) 13:28:37.05 ID:CAP_USER907945682
     

    W杯予選帰りの日本代表の浦和DF槙野が危機感を強調した。

     「代表でチームをあけると、今までは帰ってきた時に『次はよろしく』と言われてきたけど、今回は『お前がいなくても勝てる』『ベンチでいいよ』と言われるんですよね」と苦笑いする。代表組不在でも十分戦えるという自信の表れと歓迎しつつ「個人的にはいきなり決勝ですけど、おいしいところを持っていきたい」と意気込んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-01723979-nksports-socc

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    1: Egg ★t 2016/10/14(金) 06:32:51.11 ID:CAP_USER9
    no title

     
    こんなに余裕のない、ドタバタした日本代表戦を久々に見た。
    はっきり言って90分間守ることで精いっぱい。負けたらどうしよう-という腰の引けたサッカーだった。

    バヒド・ハリルホジッチ監督はFW本田圭佑(ACミラン)を「1トップ」に起用した。
    奇策? 大抜擢? とんでもない。“苦肉の策”という言葉が一番あてはまる。

    オーストラリア代表の平均身長は180センチを超える。日本代表より約10センチ高い。加えて体力的にも強い相手だ。
    高さと強さでかなわない相手には、ドリブルにたけたスピードのある選手で“崩し”にいくのがサッカーの定石だ。

    本田を1トップに使うくらいなら、ドリブラーのFW斎藤(横浜)を左サイドで起用する。
    FW原口(ヘルタ)とポジションがかぶるが、この方が余裕のある戦いができた。

    なぜハリルホジッチ監督は若手の起用にためらうのか。若手に対し信頼がないことと、Jリーグに対する不信感が要因だろう。
    斎藤は今季8ゴールを決めて結果を出している。にもかかわらず、この試合で攻撃的な布陣の交代で入ったのは海外組のMF清武(セビリア)とFW浅野(シュツットガルト)だった。

    勝てなかったことで、今後もいばらの道が続くと思う。そんなハリルホジッチ監督には、腹をくくらなければいけないことがある。

    本田、MF香川(ドルトムント)に代表引退を迫るくらいの荒療治に打って出たらどうか。
    所属チームで出場機会を失い、この日程度の出来の本田、香川なら、代役になれる選手はJリーグにもたくさんいる。 (元J1仙台監督・清水秀彦)

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20161013/soc1610131700002-n1.htm

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/13(木) 21:20:08.67 ID:CAP_USER9

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    「代表ウィークもたくさんチームで練習ができるし、たくさん試合にも出られているから、(招集されないのは)プラスだと思うんですよね」

     記者から質問されたわけでもないのに、FCケルンの大迫勇也自らが “代表”について話したのは、9月25日、ブンデスリーガ第5節ライプツィヒ戦後だった。無敗同士の対決となった試合は1-1で終わったが、大迫は第4節シャルケ戦に続き、2戦連続のゴールを決めている。

     左からのクロスボールを右足でトラップし、ターン。角度もスペースもない場所から左足で蹴り込んだシュートは、彼の高い技術力を証明するものだった。その試合では何度もくさびのパスを受けてはターンし、前を向く形を繰り返していた。だから、そのゴールについても「最近はああいう形でよくボールが出てくるようになった。あのイメージは練習から常に持っているので、落ち着いて気持ちよく打てました」と冷静に語った。

     今季は開幕戦こそ途中出場だったものの、第2節以降は2トップの1角として先発出場を続けている大迫。そのうえチームはリーグ戦負けなしと好調だ。

    10月1日、第6節には敵地ミュンヘンに乗り込んで、首位のバイエルンと対戦。26本のシュートを打たれながらもケルンは1-1と大健闘。そしてチーム総シュート数5本のうち、3本を蹴ったのが大迫だった。

     劣勢に立たされていた23分、カウンターから得たチャンスでDFの裏へ抜け出し、ドリブルからシュートを放つが、これはGKマヌエル・ノイアーの正面。40分にバイエルンが先制点をマーク。それでも、押し込まれながらもパスを繋いでビルドアップをするなど、ケルンはその後も落ち着いた試合運びを見せている。

     49分にはコーナーキックから大迫がヘディングシュートを打つもわずかに外へ。63分、アントニー・モデストのゴールで同点に追いついたケルンはその勢いに乗っていく。DFライン、中盤の選手たちがボールを奪うと、まず大迫を探す。キープ力のある大迫のポストプレーへの期待度の高さが伝わってくる。

     69分、中央でモデストからのパスを受けた大迫の背後から、ドイツ代表DFマッツ・フンメルスがつぶしにくる。バランスを崩し、尻をピッチにつけてしまった大迫だったが、ボールは失わず、味方へとパスを出している。そしてそこからCKを得た。

     71分には素早い飛び出しでパスを受けて、ゴールネットを揺らしたが惜しくもオフサイドの判定に泣いた。

    昨季15得点をマークした187センチの長身ストライカー、モデストと大迫の2トップは、ふたりが絶妙な距離感を保ち、コンビネーションのよさを見せている。

     終了間際の87分のバイエルン攻撃時には、ペナルティエリア内のこぼれ球へ飛び込んできたシャビ・アロンソに並走した大迫がスライディングタックルでバイエルンのチャンスの芽を摘んだ。しかし、大迫とモデストの守備への負担はそれほど大きなものではない。攻撃のチャンスでは、バイエルン相手のこの日もほとんどノーミスでプレーした大迫の、ケルンにおける今季の存在感は絶大だ。

    「前半はほとんどボールを触る機会がなかったけれど、来たら来たでやれる自信はあった。後半はチームとしてもスムーズに戦えたし、いいプレーができていた。僕自身も落ち着いてできている。力が入っていなくて、力みなくできているので、それが一番だと思う。相手がバイエルンであっても気負いもまったくなかった。気負っても意味がないし、チャンレジすること、ゴールへ向かっていくことが一番大事だから、それしか考えていなかった」

     試合をそう振り返り、「もう少し、我慢して飛び出せばよかった。もっと頭をクリアにしておけば問題はなかったのに」と、オフサイド場面を悔しがった。

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/10/14(金) 08:41:19.24 ID:CAP_USER9
    レギュラーの座を失い放出の危機に直面 週給3800万円がネックか

    マンチェスター・ユナイテッドが不振の続くキャプテンのイングランド代表FWウェイン・ルーニーを、今季限りで放出する可能性が高まっている。
    英地元紙「デイリー・ミラー」が、「マンチェスター・ユナイテッドは2600万ポンド(約33億円)のジレンマに直面し、来夏の排除を検討する」と報じている。

    週給30万ポンド(約3800万円)というプレミアリーグ最高級のサラリーを手にするルーニーは、2017-18シーズン終了時点で契約満了となる。
    だが、イングランド代表とユナイテッドでキャプテンを務めながらも、レギュラーの座を失ったルーニーは不透明な未来に直面しているという。

    記事では「明確になってきていることはオールド・トラッフォードで彼の最後のシーズンになりそうだ、ということだ。
    デイビッド・モイーズとルイス・ファン・ハールは弱すぎてスタメンからルーニーをクビにすることができなかったが、
    新たなユナイテッドのボス、ジョゼ・モウリーニョにはそれをする勇気があった。
    そして、イングランドの暫定監督ギャレス・サウスゲイトも即座に続いた」と、厳しい論調でルーニーの苦境が紹介されている。

    巨額の年俸を担保できるのは…

    12シーズンにわたってユナイテッドと代表でアンタッチャブルな存在だったルーニーは、今や放出の危機に立たされている。
    そして放出時の移籍先は、ルーニーの巨額年俸を担保できるアメリカMLSか中国リーグになるという。

    代表とクラブで通算724試合出場を果たしてきた英雄だが、パフォーマンスの劣化は周知の事実。
    擁護発言を続けながらもモウリーニョ監督にトドメを刺された格好のルーニーは、“赤い悪魔”から今季限りで去ることになりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161014-00010001-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月14日(金)8時21分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/10/14(金) 06:23:01.80 ID:CAP_USER9
    日本サッカー協会は13日、GKを対象とした日本代表候補合宿(17~19日、大阪府堺市)に参加するメンバー6人を発表し、
    GKシュミット・ダニエル(24)=J2松本=ら3人が初選出された。

    日本代表ハリルホジッチ監督の“隠し玉”だ。
    J2から唯一選ばれたシュミットは米国人の父と日本人の母を持ち、身長196センチはJリーグ所属の日本人GKとしては199センチの中野小次郎(徳島)に次ぐ2番目の長身。
    今季はJ1仙台から期限付き移籍したJ2松本で正GKとして全35試合にフル出場し、リーグ2位の27失点と松本の堅守を支えている。

    宮城・東北学院高時代にGKに転向。中学時代まで中盤でプレーしており、キックの精度は高く、足元の技術には定評がある。
    また、1試合あたりのGK防御率(出場5400分以上)0・77はJ2では歴代1位を誇る。

    シュミットは「今まで年代別代表などにも呼ばれたことがないので光栄に思う。
    これを機にプレーヤーとして一つレベルを上げて松本のJ1昇格に貢献できるようにレベルアップしたい」とクラブを通じてコメントした。

    GKに特化した合宿は初の試みで、日本のGKレベルの底上げを図ることが目的。
    7月に就任したルグシッチGKコーチが中心となり、ハリル監督が求めるGK像に必要とされる要素を刷り込む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00000001-dal-socc
    デイリースポーツ 10月14日(金)5時2分配

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    アーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲル監督が10月1日で就任20周年を迎えた。名古屋グランパス時代にヴェンゲルから指導を受けた経験を持つ現スポーツジャーナリストの中西哲生氏が『DAZN』のインタビューに応じ、世界的名将について語ってくれた。

    ヴェンゲルは1996年10月1日にアーセナルの指揮官に就任。以降、プレミアリーグやFAカップといったビッグタイトルを獲得して世界的名将の地位を不動のものとしている。また、ティエリ・アンリ、パトリック・ヴィエラ、セスク・ファブレガスらを世界的なプレーヤーに育て上げ、選手育成の面でも高い評価を得ている。

    就任20周年を迎え、次なる目標はマンチェスター・ユナイテッドを率いていたサー・アレックス・ファーガソン監督の27年半になる。中西氏は「ファーガソン監督を抜いてほしいか?」という質問に対し、「個人的な意見を言わせてもらうと、抜いて欲しい気持ちも当然ある」とした上で、「僕は以前、ヴェンゲルに『いつ日本代表の監督をやってくれないですか』と聞いたことがあります。その時は『60歳まではクラブチームの監督をやりたい。ただ、60歳を超えればクラブチームの監督は体の状況を見ても難しいかもしれない。その後は、代表監督をやる可能性はある』と答えていました」と回答。現在66歳のフランス人指揮官に対し、「もういま60を超えているわけですから、そろそろ日本に来てくれないかなというのが僕の本音です(笑)」と語った。

    さらに、「ヴェンゲルは本当に日本人のことを理解して、成長させてくれたし、最後は日本代表の監督というものをやって欲しい気持ちはある。まだまだ元気でまだまだ監督をやってくれると思うが、プレミアリーグもいいけど、そろそろ、日本代表の監督をやってくれませんかね、というのが本音です」と続け、再び指導者として日本に降り立つ日に期待した。

    なお、インタビューの全編は今後、『DAZN』にて放送される予定となっている。

    GOAL 10月13日 18時12分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161013-00000015-goal-socc

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    1: 鉄チーズ烏 ★@ 2016/10/13(木) 23:37:29.24 ID:CAP_USER9
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
    2016年10月13日 16時57分11

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    「セバスティアン・ソリア(33、カタール)のようなストライカーがいないから負けた」。サッカー韓国代表のシュティーリケ監督(62、ドイツ)がイラン戦で敗れた後に話した言葉だ。この一言でサッカー界が騒々しくなっている。敗戦の責任を選手に転嫁する監督に対する非難世論が激しい。2018ロシアワールドカップ(W杯)本大会に対する懸念も強まっている。

    韓国は12日、イラン・テヘランで行われたイランとのW杯アジア最終予選A組第4戦で0-1で敗れた。有効シュートが1本もない最低の成績に対し、ファンの非難は激しかった。最終予選で初の黒星を喫して2勝1敗1分け(勝ち点7)となった韓国は、イラン(10点)、ウズベキスタン(9点)に次ぐ組3位に順位が落ちた。

    シュティーリケ監督は試合後の記者会見で「後半に金信旭(キム・シンウク、28、全北)をトップに入れて得点ルートを作ろうとしたが、うまくいかなかった。残念ながら我々にはソリアのようなFWがいないのでこういう結果になったようだ」と語った。これに対し孫興民(ソン・フンミン、24、トッテナム)は「他国の選手にまで言及しながら選手の士気を落としたのは残念だ。韓国にも良いFWが多い」と述べ、失望感を表した。

    サッカーファンの反応は冷たい。「今季プレミアリーグで4得点の孫興民を抱えながらソリアを云々するのは、名馬を持つ者がロバをうらやむ姿だ」という声も出てきた。1994米国W杯当時に韓国代表監督を務めたキム・ホ龍仁サッカーセンター総監督(72)は「シュティーリケ監督がウルグアイ出身のカタール帰化FWソリアを例に挙げながらFWの奮発を促したと理解する」としながらも「シュティーリケ監督が今になって『使えるFWがいない』と言うのは、2014年10月の就任から韓国代表チームを率いた2年間の準備期間を自ら否定することだ」と指摘した。

    「韓国サッカーはユースの段階から多くの努力が必要」というシュティーリケ監督の発言も非難の対象になった。ハン・ジュンヒKBS(韓国放送公社)解説委員は「ユース発言はイラン戦の敗戦に対して第3者の立場に立って責任を回避しようとする『体外離脱話法』に該当する」と指摘した。

    波紋が広がると、シュティーリケ監督は12日、イラン現地で緊急記者会見を開いた。シュティーリケ監督は「動機付与レベルでした発言が誤って伝えられた。孫興民が試合がうまくいかない時に感情が高ぶってペットボトルを蹴ったように、私も感情が高ぶった部分があった」と話した。

    シュティーリケ監督の「他人のせい」は今回が初めてではない。6日のカタール戦(3-2勝利)当時、2失点に絡んだDF洪正好(ホン・ジョンホ、27、アウクスブルク)について「2回もミスをして退場までした」と非難した。イラン戦に向けて出国する時は「逆転勝ちしたのに世論が冷たい。イランに行くべきでないようだ」と不平を並べた。

    不振の根本原因に挙げられる戦術の不在には言及しなかった。イランはこの日、韓国DFの裏と両サイドを執拗に攻めた。前半25分にサルダル・アズムン(21、ロストフ)が決めた決勝ゴールも、韓国の左サイドを崩した直後に生まれた。カルロス・ケイロス監督(63、ポルトガル)は「韓国DFの中央と両サイドを徹底的に分析した。韓国がハーフタイムにフォーメーションを変えたが、それも予想していた」と述べ、韓国の単調な戦術を指摘した。

    韓国は来月15日、ウズベキスタンとホームで第5戦を行う。この試合で韓国がウズベキスタンに敗れ、イランがシリアに勝てば、W杯本大会行きが可能な2位圏との勝ち点差が5以上に広がる。キム・ホ総監督は「シュティーリケ監督の戦術は単調だという声がずっと出ているが、必要なら技術委員会が積極的に介入して支援するべきだ」と話した。

    一方、「サッカー崛起」を強調してきた中国は16年ぶりW杯本大会出場への挑戦に赤信号がついた。11日のウズベキスタンとのW杯最終予選A組第4戦で0-2で完敗し、序盤4試合で3敗1分けと不振が続いている。中国代表を率いる高洪波監督(50)はウズベキスタン戦の後、成績不振の責任を取って辞任した。

    http://s.japanese.joins.com/article/640/221640.html?servcode=600&sectcode=640

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    1: Egg ★@2016/10/13(木) 19:07:26.94 ID:CAP_USER9
    熾烈なアジア予選を勝ち抜けるか

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    “本田とフンミンへのグチ”で日韓がシンクロ!? 韓国メディア「サッカー界がひっくり返った」

    アジアサッカー界には異変が起きているのだろうか。ロシアW杯へ向けた最終予選に臨んだ日本と韓国が共に勝ち点3を得られなかったという事実を、韓国メディアが“やや大袈裟”に取り上げている。

    ヴァヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表はアウェイでオーストラリア代表と対戦し、先制ゴールを挙げたものの、結局は1-1のドローで試合を終えた。一方の韓国代表に至っては強豪イラン代表と戦い、0-1で敗北。アジアを代表する4ヶ国によって繰り広げられた熾烈なバトルだったが、韓国メディア『digital times』は“サッカー界がひっくり返った”と表現し、日本と韓国の不振を嘆いた。

    「アジアサッカー界を支配しているはずの韓国と日本の低調ぶりは選手の実力不足などが原因ではないだろう。韓国にとっての問題はゲーム終了後のインタビューで起きた。シュティーリケ監督が選手のパフォーマンスに不満を述べ、FWセバスチャン・ソリアのような点取り屋が欲しいと語ったのだ。しかしながらソリアが世界レベルでそこまで素晴らしい選手だとは思えず、さらに言えば韓国にはヨーロッパの舞台で称賛を浴び続ける絶好調のソン・フンミンがいる。選手のクオリティを敗戦の言い訳にはできないように思えるが」

    「さらに興味深いことに、お隣の国、日本においても韓国と似た事態が起きていることだ。まさにサッカー界がひっくり返ってしまった。ハリルホジッチ監督もオーストラリア戦を引き分けた後に本田圭佑と原口元気について真っ先に言及し、グチをこぼしていた」

    チームが思うようなパフォーマンスを披露できず、まるでスケープゴートのように選手の名前を挙げたことが、韓国と日本の間でシンクロしていると指摘した同メディア。もちろんハリルホジッチが引き分けの責任を本田や原口に背負わせているとは思えないが、100%満足してはいないこともまた確かだろう。ロシアW杯の出場権獲得に向け、日韓の切磋琢磨は今後も続くことになりそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月13日 12時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161013-00010005-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2016/10/13(木) 20:18:58.38 ID:CAP_USER9

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    ローマFWフランチェスコ・トッティが、トップデビューしてから24年間を過ごした同クラブで最も理解し合えていた選手について触れている。

    16歳でプロデビューを飾ったトッティは、その後もローマ一筋でプレーを続けてきた。先日40歳になった同選手は、これまで764試合出場306得点と驚異的な数字を残している。

    まさに「生けるレジェンド」となっているトッティだが、そんなストライカーが今までプレーした中で最良のコンビネーションを見せられたと感じる選手はいたのだろうか。イタリア『コッリエレ・デッロ・スポルト』で質問を受けたトッティは、次のように答えた。

    「技術の面でなら、(アントニオ・)カッサーノだ。彼とはピッチ内でもよく話し合っていた。どんな時でも簡単に理解し合えていたよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161013-00000019-goal-socc

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    1: Egg ★@c2ch.net 2016/10/13(木) 19:17:49.34 ID:CAP_USER9

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    サッカーのロシアW杯アジア最終予選(11日)で日本代表はオーストラリアと1―1の引き分けに終わった。強豪を相手に敵地でどうにか勝ち点1を確保したが、試合内容は相変わらず低調。バヒド・ハリルホジッチ監督(64)とイレブンの溝も深まるばかりで、現状のままではW杯切符の獲得は厳しい。監督交代の機運が高まるなか、有力候補に意外な名前が浮上してきた。

     窮地のハリルホジッチ監督はFW本田圭佑(30=ACミラン)を1トップで起用し、絶好調のMF清武弘嗣(26=セビリア)を先発から外すなど“奇策”に打って出た。

     前半5分にFW原口元気(25=ヘルタ)のゴールで先制こそしたが、付け焼き刃の戦術はいつまでも通用しない。徐々に押し込まれ、後半7分には原口が相手を突き飛ばしてしまい、PKを取られて同点。すると指揮官は守りに入るよう指示してそこから防戦一方に。引き分けには持ち込んだものの、先制点を生かせず勝ち点3を逃した格好だ。

     日本サッカー協会の西野朗技術委員長(61)はハリルホジッチ監督の続投について「そう考えている」とひとまずクビはつながったが、解任危機が去ったわけではない。

     選手の体調を顧みないミーティングの長さや、異常なまでの管理主義、一貫性のない指示などに選手は混乱。DF槙野智章(29=浦和)も「前回褒められたプレーが、次に招集された時には『このプレーは絶対ダメだ』と言われて…。どっちなんだと」と語っている。

     練習ではボールの蹴り方や単調なドリブル練習など小学生レベルの指導を押しつけ、一部の選手から不興を買ったことも。最終予選ではピリピリムードに拍車がかかり「選手に『余計なことは何もしゃべるな』ときつく言っているようだ」(代表の主力選手に近い関係者)と異例の“かん口令”まで敷いた。

     指揮官のめちゃくちゃな迷走に選手たちの不満は爆発寸前。両者の関係は修復不可能な域にまで達し、チームは空中分解の危機に陥っていると言っていい。

     このままではW杯切符の獲得は難しく、監督交代が現実味を帯びてくる。解任ならリオ五輪代表を率いた手倉森誠コーチ(48)の暫定指揮が既定路線。しかし、五輪で惨敗を喫し国際舞台で実績ゼロの指揮官にW杯を託すのは心もとなく、協会内にも反対意見は多い。

     次戦のサウジアラビア戦(11月15日、埼玉)後は最終予選が約4か月空くため、外部招聘の準備期間は少なからずある。そこで急浮上しているのが、2年前のブラジルW杯まで日本を指揮したアルベルト・ザッケローニ元監督(63)だ。

    「いざという時にはザックの選択肢もある。アジアでの戦いを熟知しているし、選手も知っている。緊急登板でも結果を出せるはず」(代表に選手を送り出すJクラブ関係者)

     ザッケローニ氏は1月に中国1部リーグ・北京国安の監督に就任したが、成績不振で5月に解任されており、現在はフリーの身だ。攻撃的なパスサッカーは代表選手の目指す方向性と一致し、ロシアW杯本大会で通用するかは別として、対アジアでは有効。選手の特徴は4年間の指揮で把握しており、短期間でのチーム再建に期待が持てる。本人もオファーがあれば、前向きに検討する準備があるという。

     サウジアラビア戦の結果次第では、ハリル解任→ザックジャパン復活という驚きの展開もありそうだ。

    東スポWeb 10月13日 5時11分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161013-00000000-tospoweb-socc

    【サッカー】<日本代表>ヴェンゲル氏の監督就任に期待する中西哲生氏「そろそろ来てというのが本音」c2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476351381/


    【サッカー】<ハリル氏もやり玉>代表監督が集中砲火浴びるワケ・・・思っていることが自由に聞ける…フリーの記者が引っ張ってきた歴史
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476333549/

    2016/10/13(木) 17:00:40.06
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476345640/

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