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    2016年09月

    1: YG防衛軍 ★ 2016/09/24(土) 12:52:48.21 ID:CAP_USER9
    ジョゼ・モウリーニョが焦っている。

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     マンチェスター・Uは、10日に行われたホームでの大一番、マンチェスター・Cとのダービーに1-2で競り負けると、週中に行われたヨーロッパリーグ・グループステージ第1節のフェイエノールト戦も0-1で落とし、18日のワトフォード戦では1-3での敗北を喫してしまった。

    「今シーズンは好発進したが、チームが万全な状態だったかと問われれば、全くそうではなかった」

     そう語るマンチェスター・Uのモウリーニョ監督が公式戦で3連敗を喫するのは、2002年2月のポルト在籍時以来というから驚きだ。開幕前のコミュニティシールドを制し、開幕3連勝と波に乗ったあとの失速となっただけに、指揮官の言葉からは焦りと苛立ちさえうかがえた。そのあとに次いで出た言葉は自軍選手たちへの批判となり、物議をかもしている。

    「シティ戦での1失点目とワトフォード戦での2失点目は非常に似ていた。シティ戦で我々の選手たちはマークを外し、相手にスペースを与えた。今回も、我々の左サイドバック(DFルーク・ショー)がマークとの間合いを25メートルも開けてしまい、詰めようとしなかった。これは戦術的ミスとも言えるが、個々の気持ちの問題でもあり、数週間で解決できるものでもない」

     このモウリーニョ監督の発言は選手たちだけでなく、チーム上層部のスタッフやファンをも動揺させるものとなった。奇しくも今の状況は昨シーズン途中に成績不振で解任の道を歩んだチェルシー在任時と似通う。当時もモウリーニョ監督は「輪を乱す選手たちがいる」と批判し、チームは崩壊した。

     モウリーニョ監督はマンチェスター・U就任時、「チェルシーでの失敗から学び、監督として成長した」と語っていたが、今後、同監督にはチーム内の信頼回復に努め、早急にチームの立て直しを図ることが求められる。

     一方、ユナイテッドが抱える大きな問題は確固とした守備的MFの不在だ。今夏の移籍市場では、リストアップしていたレスターのフランス代表MFエンゴロ・カンテをチェルシーに奪われてしまったため、ベルギー代表MFマルアン・フェライニを同ポジションで起用し続けている。

     大手メディア『BBC』解説者の元イングランド代表MFダニー・マーフィー氏は、ユナイテッドの現状を次のように評する。

    「フェライニはワトフォード戦で67本のパスを成功させ、成功率も97パーセントと誰よりも高かったが、前方へのパスは1本のみにとどまった。ポゼッションを生かすには守備的MFの位置からの展開力が求められる。一世代前で言えば、この位置に(ポール・)スコールズや(ライアン・)ギグスがおり、試合の流れを変えることができた。現在のユナイテッドには(ズラタン・)イブラヒモヴィッチという大型FWに加え、素早い(マーカス・)ラッシュフォードといった的になりうる攻撃的選手が豊富にいるが、そこにキラーパスを出せる選手がいない」

    「さらにワトフォード戦でユナイテッドが抱えた問題は、攻撃的選手たちが両サイドのスペースを生かさずに中央に入ってプレーし、狭いスペースでプレーしていたことだろう。このため、サイドバックがサポートに上がれず、攻撃に悪循環が生まれていた。サイドで2対1の数的優位を作れた場面で、それを実行しなかったのが痛手だったといえる。攻撃陣が中央で密集してしまい、(ウェイン・)ルーニーや(ポール・)ポグバが動けるスペースも消してしまっていた」

     リーグ戦第5節を終えた時点で不振などと語るのは時期尚早だが、宿敵マンチェスター・Cが首位を快走しているうえに、『名将』、『ビッグクラブ』たるがゆえのモウリーニョ監督が抱える重圧は計り知れないものがある。マンチェスター・Uは未だに調整段階にあるが、今後は中盤の問題を軸としたチームのバランスが改善されるかどうかがカギとなるだろう。

     マンチェスター・Uは24日、日本代表FW岡崎慎司が所属する昨シーズン覇者レスターをホームで迎え撃つ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160924-00496708-soccerk-socc

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    112: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/24(土) 07:57:17.65 ID:BXM9iRkY0

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    これだけ干されていると中盤が足りないユーベ辺りからオファーきそうだな・・ 
    セリエは微妙だけど、ユーベならまだいいかな?
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/24(土) 07:35:09.95 ID:CAP_USER9
    【ドルトムント 3-1 フライブルク ブンデスリーガ第5節】

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    現地時間23日にブンデスリーガ第5節が行われ、ドルトムントはフライブルクと対戦。
    ピエール=エメリク・オーバメヤンなどがゴールを積み重ねドルトムントが3-1の勝利をおさめている。

    日本代表MF香川真司は公式戦4試合連続でベンチスタートとなった。
    好調を維持しているラファエル・ゲレイロもチャンピオンズリーグ(CL)を考慮してこの日はベンチスタート。
    反対にダルムシュタット戦で途中出場ながら存在感を見せていた19歳のエムレ・モルは先発起用されている。

    試合開始して18分、パスを受けたオーバメヤンがシュートを放つもゴール左に外れる。
    23分にはモルが相手選手を交わしてシュートを放つがこれはゴールポストに弾かれた。

    その後も一方的に攻め続けるドルトムントだがゴールが奪えない。
    それでも45分、19歳のウスマン・デンベレがゴール前にパスを送るとオーバメヤンが反応し先制点を決めた。

    さらに53分、味方選手がゴール前に向けて出したパスは1度相手選手にカットされるが、
    そのこぼれ玉をウカシュ・ピシュチェクが押し込みドルトムントに追加点が入る。

    しかし60分、縦パスを受けたフライブルクのマキシミリアン・フィリップがサイドを駆け上がり、最後は自らドリブルで仕掛けて得点を決めた。
    1点差に詰め寄られたドルトムントだが、途中出場のゲレイロが後半アディショナルタイムにダメ押しの3点目を決める。

    その後はリードを守りきり3-1の勝利をおさめている。
    この結果、ドルトムントは公式戦4連勝となった。香川はヴォルフスブルク戦に続き2戦連続で出場していない。

    【得点者】
    45分 1-0 オーバメヤン(ドルトムント)
    53分 2-0 ピシュチェク(ドルトムント)
    60分 2-1 フィリップ(フライブルク)
    90分+1分 3-1 ゲレイロ(ドルトムント)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160924-00010000-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月24日(土)5時24分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ger/ger-10929594.html
    試合スコア

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    1: Egg ★©2ch.net 2016/09/23(金) 23:54:13.11 ID:CAP_USER9
    まさかの世界最強クラブへの移籍案


     現在ミランで定位置を失っている日本代表MF本田圭佑は、近いうちにMLSへ挑戦するのではないかと噂されている。
    実際MLSの2~3ほどのクラブが本田に興味を示しており、本田自身も以前からMLSに注目していることを認めている。

    しかし、その本田が今夏驚きのアクションを起こしていたようだ。
    スペイン『FICHAJES』は、本田が今夏に移籍を求めてバルセロナと接触したと伝えている。

    しかしバルセロナ側は本田を戦力とは見なさず、お断りされたようだ。

    現在のミランとバルセロナでは戦力に大きな違いがあり、
    ミランでポジションを確保できていない本田がバルセロナへ移籍するのはかなり難しいだろう。
    同メディアもスポーツ的理由から本田の獲得はなかったと伝えている。

    本田はミランでも高額な年俸を受け取っており、ミランとしては手放したい考えもあるだろう。
    同メディアも本田の移籍は容認されていると伝えており、ミランでも確かな戦力とは見られていない。

    しかしバルサは少々無謀だったか。
    リオネル・メッシ、ネイマール、ルイス・スアレスらと絡む姿は日本のサッカーファンにとってたまらないものとなったはずだが、
    現時点ではMLS行きが最も現実的な候補となっている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月23日(金)22時37分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00010025-theworld-socc

    FICHAJES Keisuke Honda, el ofrecimiento que desecho el FC Barcelona
    http://www.fichajes.com/liga/keisuke-honda-el-ofrecimiento-que-desecho-el-fc-barcelona_110255

    写真
    http://www.fichajes.com/foto/a/keisuke-honda-se-ofreci-al-fc-barcelona_110255.jpg

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2016/09/22(木) 10:03:02.99 ID:CAP_USER9


    さしずめ「ハリル心と秋の空」といったところか。

    10月のロシアW杯最終予選(6日・イラク戦、11日・オーストラリア戦)に向け、日本代表のハリルホジッチ監督は誰を代表に呼び、
    誰を主軸に据えるべきか、変わりやすい秋の空模様のように気持ちが千々に乱れているという。

    というのも、日本代表の骨子として全幅の信頼を寄せていた欧州組が、所属クラブで出場機会を失っているからである。

    たとえば日本代表の大黒柱・ミランMF本田圭佑(30)。
    今季セリエAで「4試合連続ベンチスタート」「試合出場は後半途中から1試合」。

    ドルトムントMF香川真司(27)、レスターFW岡崎慎司(30)も先発組から外れ、
    今季ゴールを決めているセルビアMF清武弘嗣(26)、

    マインツFW武藤嘉紀(24)にしても、レギュラー組にはカウントされていない。

    どんなに欧州で実績を残した選手でも、出場時間が少ないと試合勘が鈍り、どうしても試合でポカミスを犯してしまう。

    その典型例が、W杯最終予選タイ戦(6日=バンコク)での本田の大チョンボである。
    左サイドからFW浅野拓磨(21)が相手ゴール前に絶妙クロスを放り込み、フリーで待ち受けた本田がシュート態勢に入った。

    ところが、利き足の左足で「空振り!」。
    その直後、いつもはポーカーフェースの本田が、恥ずかしそうにニガ笑いを浮かべていたが、これこそが試合勘の欠如なのだ。

    「欧州組を偏重してきたハリルだが、さすがに出番を失っている欧州組のパフォーマンス低下は無視できず、
    好調キープのJリーグ組にチャンスを与えるべきという考え方に傾きつつあるが、主力は欧州組のままか? 
    それとも国内組に託すか? なかなか踏ん切りがつかずに悶々としている」(サッカー記者)

    ■手倉森監督のコーチ就任に激怒

    ハリルホジッチ監督は“別件”にも悩まされている。
    8日、リオ五輪で指揮を執った手倉森誠監督(48)の日本代表コーチ就任が内定したが、このことに指揮官は不快感をあらわにしたという。

    「ハリルは手倉森コーチに対して『サッカー協会は、W杯予選中に成績不振を理由にオレのクビを切るつもりか? 
    後任としてコーチに復帰させたのか?』と激怒したと聞きます。

    しかし、国内組を選考する際、手倉森コーチの選手の力量を見抜く眼力、選手の個人情報の豊富さは頼りになる。
    このことも、実はハリルのイライラに拍車を掛けている」(前出の記者)

    かくしてハリルホジッチ監督の胸中は晴れたり曇ったり、時に風雨に見舞われている――。

    日刊ゲンダイDIGITAL 9月22日(木)9時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00000015-nkgendai-socc

    写真
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    1: YG防衛軍  2016/09/23(金) 17:34:07.57 ID:CAP_USER9

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    マンチェスターU(イングランド)の主将FWウェイン・ルーニーが、自身への批判について「くだらない」と意に介さない様子を見せた。

     プレミアリーグで開幕戦以来ゴールから遠ざかり、現地時間21日(以下現地時間)に行なわれたノーザンプトン(3部)とのリーグカップ3回戦でも、フル出場ながら無得点に終わったルーニー。ズラタン・イブラヒモヴィッチやマーカス・ラッシュフォードの方が好パフォーマンスを見せているとあって、先発から外すべきとの声が挙がっている。

     マンUは今月10日のマンチェスターダービーを皮切りに公式戦3連敗を喫し、ノーザンプトン戦で4試合ぶりに白星を手にした。チームが不調のなかメディアから集中砲火を浴びていたルーニーは、クラブ公式チャンネル『MUTV』で、「それがサッカーというものだと思っている。僕らは3試合連続で勝てなかったから、誰もがそれについて話す。酷い1週間、いや8日間だった。でも今は、僕らがそこから立ち直ったということが重要だ」と、結果が出ていない時期に酷評されるのは当然との見解を示した。

     自身のパフォーマンスについての声には、「キャリアを通じて色々と言われてきたと思う。最近は特にね。でも、それがサッカーだ。僕は監督やチームメイト、周囲の人の話には耳を傾けるけど、外野の言うことは聞き流す。くだらないことばかりだからね」と話すと、「集中して努力しなければいけない。もちろん、これまでもずっとそうしてきた。僕は懸命に努力し、チームのために全力を尽くそうとしてきた」と、メディア等の批判は取るに足らないものだと述べている。

     リーグカップ4回戦へ駒を進めたマンUは、抽選の結果次ラウンドでマンチェスターCと対戦することが決定した。ルーニーは「僕個人の意見では、完璧なドロー(抽選)だ。プレミアの結果(1対2で黒星)を考えれば、僕らにとってはリベンジのチャンス。素晴らしい雰囲気になるだろう。7、8000人のシティファンもここに来るだろうし、それがより一層良い雰囲気を作り上げると思う。(本拠地)オールド・トラフォードでのカップ戦でシティと当たるというのは、パーフェクトな抽選結果だ」とリーグカップでのダービーマッチ実現を喜んでいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00000016-ism-socc

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    1: Egg ★@2016/09/23(金) 16:59:58.06 ID:CAP_USER9
    選手と監督が起用法を巡って争うことは日常茶飯事だが、
    マンチェスター・シティに所属するヤヤ・トゥレの場合は少し事情が異なる。

    このコートジボワール代表MFはかつて名門バルセロナでペップ・グアルディオラと共に仕事をしていた。

    もちろん彼らの間柄が最高に理想的な師弟関係だったかは定かでないが、
    ヤヤの居場所がカタルーニャから無くなってしまったのは、紛れもなくペップの決断によるものだ。

    そしてこの出来事を未だに引きずっているのが、ヤヤではなく代理人のディミトリ・セルク氏である。
    スペイン『SPORT』はペップの粗探しに明け暮れる同氏のコメントを伝えた。

    「ヤヤが2010年にバルサを離れてシティへと向かった時、ペップは彼に『あんなクソな所へ行くのか?』と言ったんだ。
    今、ペップ・グアルディオラはそのクソなチームで監督を務めている」

    6年前のペップが“放ったとされる”発言以上に、代理人によるこの暴露の方がヤヤにとっては致命傷になりかねない。
    英『Daily STAR』によるとヤヤが一連の騒動の主人公となっているセルク氏に呆れ、
    ただちに自らのボスへの口撃を止めるように叱りつけたという。

    今後、本来であれば優秀なはずのコートジボワール人にペップ政権下で出場機会が与えられるかは分からないが、
    どうやらヤヤの敵は身内に居ると言わざるを得ないだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月23日(金)16時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00010014-theworld-socc

    写真
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    1: 名無しに人種はない@実況OK・ 2016/09/21(水) 15:37:01.82 ID:TCp/VR6D

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    来季のバイエルンは最強か 英紙が紹介した予想スタメンに世界最強との声広がる
    http://www.theworldmagazine.jp/20160511/01world/germany/60973

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    1: Egg ★ 2016/09/23(金) 14:49:59.54 ID:CAP_USER9
    ドイツでさらなる躍進へ
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    鹿児島生まれの26歳はブンデスリーガの地で大いなる飛躍を続けている。
    シャルケ戦で見事なシーズン初ゴールを挙げたケルンのストライカー、大迫勇也が纏うカリスマに現地メディアもメロメロだ。

    もちろん彼の得点感覚が洗練されているという事実は高校時代からすでに明白であり、多くの数字がそれを証明してきた。
    そして今やそのクオリティはブンデスリーガを象徴するトップストライカーを彷彿とさせるものにまで昇華したのかもしれない。

    独『effzeh.com』は2014年に1860ミュンヘンからやってきた日本の“助っ人外国人”を次のように評している。

    「大迫は日本では最前線のストライカーとしてレギュラーを張っていたものの、
    ペーター・シュテーガーのクラブは真のプレイメーカーを欲している。

    総合的な技術力の高さとボール支配力を併せ持つ大迫は昨季、10番の位置やシャドウストライカー、
    そしてウインガーとしても起用され、どんなにハードなプレスをかけられようがへっちゃらだった。
    しかしそのことが大迫をトップのポジションから遠ざけてしまうことに繋がっている」

    「後方からのフライパスが大迫の元へ届けば、彼はそれを胸トラップで巧みにコントロールし、
    決して敵に奪われることがない。その様子はどこかロベルト・レヴァンドフスキっぽい雰囲気すらある」

    “10番”として起用された背番号13の大迫から、“9番”の才能も多分に感じると主張する同メディア。

    そんなありがたい言葉を受けた大迫は次節、25日にホームでライプツィヒとブンデスリーガ第5節を戦う予定となっている。
    もちろんこのゲームでもレヴァンドフスキのようなプレイが飛び出すことを期待したいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月23日(金)12時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00010010-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/21(水) 20:10:32.25 ID:CAP_USER9
    インドで開催されているAFC・U-16選手権に出場しているU-16日本代表は、22日にグループステージ第3戦でオーストラリアと対戦する。

    同大会は、準々決勝に勝利すると来年にインドで開催されるU-17ワールドカップの出場権を獲得できる。
    日本は昨年に開催されたチリ大会での出場権を逃しており、2大会ぶりの出場が懸かる。

    日本はグループステージで2戦連続の大勝を収めており、すでに決勝トーナメント進出を決めている。
    オーストラリア戦は消化試合となるが、FC東京U-18の平川怜は「オーストラリア戦もしっかりチーム全員で勝って、
    決勝トーナメントに出られるようにしたい」と試合への意気込みを語った。

    中盤でプレーメーカーの役割を担う平川は、将来的にバルセロナでプレーすることが自身の夢であると明かしている。

    「将来のためにもU-17ワールドカップに出るってことは絶対に必要だと思うので、逃したくないと思ってます。
    バルサでやりたいってのもあるんですけど、まずは海外のビッグクラブでやりたいと思っていて、どのチームでも対応できる力をつけていきたいと思います」

    また、自身が目標とするのはそのバルセロナに所属するスペイン代表のアンドレス・イニエスタだという。

    「守備も攻撃も両方できて、あとは自分が一番憧れる点を取るボランチっていうのはなかなかいないと思うので、
    自分の技術を点につなげられるようなアシストだったり、そういうプレーをこれからはどんどん意識していきたいと思います。
    いろんな選手が好きなんですけど、イニエスタが一番見ていて面白いなと思います」

    16歳の平川は久保建英とともにFC東京のトップチームでの試合に出場できる2種登録となったことが発表されている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160921-00010033-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月21日(水)19時10分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_siggm0dH4AL954eujzTweDfFXw---x400-y267-q90/amd/20160921-00010033-footballc-000-2-view.jpg

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