サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年09月

    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/09/23(金) 12:05:37.13 ID:CAP_USER9
    gettyimages_453916740



     
    <天皇杯:鹿島2-1岡山>◇3回戦◇22日◇カシマ

    日本代表ハリルホジッチ監督が鹿島-岡山戦を視察した。

    8月20日の鹿島石井監督への造反問題で代表から追放中のFW金崎や、DF植田らの動きをチェックした。
    試合後に評価を求められると、小さく首を振り「もっと良いプレーができたはずだ」と不満そうだった。
    ドイツ1部で今季初得点をマークしたケルンFW大迫については「まだ1点目。すぐ代表に呼ぶわけにはいかない」と話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00000021-nksports-socc
    日刊スポーツ 9月23日(金)8時4分配信

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/09/23(金) 09:43:34.38 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ2部のザンクトパウリに所属する宮市亮が、
    現地時間22日に行われた1860ミュンヘン戦で先制点の起点となった。
    22日に独紙『ターゲス・シュピーゲル』が報じている。

    この試合で先発起用された宮市は16分、相手のパスをカットすると持ち前のスピードを活かして一気にペナルティエリア内に侵入。
    ゴール前にパスを送り1度は相手選手に跳ね返されるもクリストファー・ブフトマンが押し込んでザンクトパウリが先制した。

    その後、点の取り合いとなり2-2の引き分けに終わったが宮市は大きな活躍を見せている。
    昨季は左膝十字靭帯断裂の大怪我を負ったため苦しいシーズンを過ごした宮市。

    しかし今季は開幕戦から出場機会が与えられている。
    チームの1部昇格に向けてゴールという結果も残したいところだ。

    フットボールチャンネル 9月23日(金)7時40分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160923-00010005-footballc-socc

    写真
    no title


    ザンクト・パウリ宮市躍動!先制点の起点に…チームは引き分けに終わる
    GOAL 9月23日(金)6時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00000021-goal-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2016/09/22(木) 04:59:45.03 ID:CAP_USER9
    貴重な同点弾

    21日に開催されたブンデスリーガ第4節でシャルケと対戦したケルンのFW大迫勇也がシーズン初得点を記録した。

    敵地でのシャルケとの一戦、3試合連続スターティングメンバーとして出場を果たした大迫は、序盤からポストプレイで存在感を発揮。ケルンは36分にシャルケFWフンテラールに先制点を許すも、その直後に大迫がネットを揺らす。38分、ケルンは左サイドからDFヘクターがクロスボールを供給すると、FWモデストが落としたボールに大迫が右足を一閃。ブンデスリーガの舞台では、昨季の開幕戦以来となるゴールを決める。

    同点に追いついたケルンは77分にモデストが決勝弾、84分には途中出場のツォラーが追加点を決めて勝ち点3を獲得。82分に交代が告げられた大迫は、コントロールミスで決定的なチャンスを逃すシーンもあったが、貴重な同点ゴールを決めて勝利に貢献している。また、ケルンはシャルケ戦の結果により2位まで浮上。次節は25日に6位のライプツィヒと対戦する。ブンデスリーガの舞台で久しぶりにネットを揺らした大迫の活躍に期待だ。

    [メンバー]
    シャルケ:フェールマン、リータ―、ナルド、ヘヴェデス、ババ、ガイス(→スタンブリ 73)、べンタレブ、シェプフ(→コノプリャンカ 67)、マイヤー、シュポ=モティング(→エンボロ 78)、フンテラール

    ケルン:ホルン、ソーレンセン、マフライ、ハインツ、ヘクター、リッセ、レーマン、ヘーガー(→ツォラー 73)、ヨイッチ(→ラウシュ 61)、大迫勇也(→エーズカン 82)、モデスト

    [スコア]
    シャルケ 1-3 ケルン

    [得点者]
    シャルケ:フンテラール(36)
    ケルン:大迫勇也(38)、モデスト(77)、ツォラー(84)

    http://www.theworldmagazine.jp/

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00010004-theworld-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2016/09/23(金) 01:30:33.40 ID:CAP_USER9
    グループC

    韓国 3-0 マレーシア
    オマーン 1-1 イラク

    1 OMA 1勝2分0敗 勝ち点5 
    2 IRQ... 1勝2分0敗 勝ち点5 
    3 KOR. 1勝1分1敗 勝ち点4
    4 MAL. 0勝1分2敗 勝ち点1 

    http://www.the-afc.com/afcasfeeds?view=all&id=174&type=Stage#ui-tabs-2

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/09/22(木) 22:01:27.13 ID:CAP_USER9
    ことあるごとに話題にのぼる久保建英。

    以前はバルサに在籍し、現在もその才能をいかんなく発揮する久保には大きな注目が集まるが、
    スペイン在住記者はその状況に警鐘を鳴らす。“日本のメッシ”とメッシと比較することもあるが、果たしてそのような重圧のかけ方は選手育成にとって健全なのか。
    同様の騒動でかつては天才少年が苦しめられたことがあったのだ。(取材・文:山本美智子【バルセロナ】)

    日本メディアに聞かれた「メッシになる可能性」
     
    現在FC東京のU-18に所属し、U-16日本代表でも活躍する久保建英くんが日本ではずいぶんと話題になっているようだ。
    15歳という年齢で“飛び級”し、U-18で既にプレー。中学生ながらトップチームで出場する可能性があるのだから、その才能が注目されるのはある意味当然なのだが、
    本来、落ち着いて見守るべきの大人サイドがはしゃいでいるように見えるのが気にかかる。

    「日本のメッシ」とマスメディアは煽る。だが、“メッシ”であることに伴う重圧や
    “メッシ”という今世紀のサッカー史における最大の“奇跡”について、掘り下げるメディアは少ない。

    スペイン在住の私は、「久保くんが次のメッシとなる可能性、バルサの10番を背負う可能性があると思いますか」、
    という質問を日本メディアから何度か受けた。バルサの10番を背負える日は、あるいは来るかもしれない。

    あの中田英寿ですらローマでトッティの控えのポジションから抜け出すことはできなかったのに、
    イタリアの伝統あるサッカークラブ、ミランの10番を日本人選手が背負う日が来るとは、当時誰が予想しただろうか。

    “シティ・グループ”を日本にも広げたマンチェスター・シティが日本人選手を獲得し、プレミアムリーグ優勝を飾れば、
    そのチームメンバーに日本人選手が名前を連ねる可能性がある時代が来たのだ。
    考えづらいとはいえ、伝統的なFCバルセロナの10番を日本人選手が背負うことだって、皆無ではないだろう。

    だが、それと次世代メッシとなることは別だ。

    (略)

    現在15歳の久保くんの才能に疑いの余地はない。彼は順調に成長し、プロとして活躍するだろう。
    だが、才能ある選手を早い時点から追いつめてはならない。温かく長い目で見守る環境ほど大切なものはない。

    彼の選手人生はまだスタートラインにあり、人生には様々なことが起きうるのだ。
    だからこそ、バルサの下部組織の哲学は「選手形成」ではなく、倒れた時に起きあがるための「人間形成」にあるのだ。

    フットボールチャンネル 9月21日(水)10時49分配信   一部抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160921-00010022-footballc-socc&p=1

    写真
    no title

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/22(木) 21:22:06.33 ID:CAP_USER9
    [9.22 AFC U-16選手権グループリーグ第3節 日本6-0オーストラリア]

    sddefault


     17年U-17W杯(インド)への出場チケット4枚を懸けたAFC U-16選手権インド2016は22日にグループリーグ最終節を行い、すでに2戦2勝で決勝トーナメント進出を決めているU-16日本代表はFW上月壮一郎(京都U-18)の2ゴールなどによってオーストラリアに6-0で快勝。グループリーグBグループを3連勝で終えた日本は25日の準々決勝でUAEに勝つと、2大会ぶりとなるU-17W杯出場が決まる。

     日本は19日のキルギス戦から先発8人をチェンジ。4-4-2システムのGKは青木心(JFAアカデミー福島U18)で4バックは右SB桂陸人(広島ユース)、CB瀬古歩夢(C大阪U-18)、CB監物拓歩(清水ユース)、左SB菊地健太(JFAアカデミー福島U18)。中盤は瀬畠義成(JFAアカデミー福島U18)と松本凪生(C大阪U-15)のダブルボランチで右MF鈴木冬一(C大阪U-18)、左MF谷本駿介(C大阪U-18)。2トップは上月壮一郎(京都U-18)と宮代大聖(川崎F U-18)がコンビを組んだ。

     ここまでの2試合で出場機会の少なかった選手たちが出番を得たオーストラリア戦。各選手が意欲的に試合に臨んだ日本は4分に早くも先制点を奪う。前線からのプレスで相手CBのミスパスを誘い、ペナルティアークでボールを拾った上月がカバーしたDFをかわして右足シュートをゴール左隅へ叩き込む。

     オーストラリアに中盤でボールを動かされる時間も長かったが、PAへのパスを瀬古がカットしたほか、クロスを中央で弾き返す日本は個人技、連係による崩しで相手の最終ラインを破って決定機を連発する。13分、切り返しでDFをかわした上月の折り返しを谷本が決定的な右足シュート。これはヒットせずGKにキャッチされ、鈴木や宮代がDFを外してシュートまで持ち込むが、追加点を奪うことができない。

     20分過ぎまで相手にシュートを打たせなかった日本はその後、切り替えのスピードが遅れて停滞。前半終了間際にスルーパスで抜け出した上月のシュートも枠を外れて追加点を奪うことができない。

     日本は後半開始から瀬古に代えて菅原由勢(名古屋U18)をCBに投入。その日本は後半にゴールを重ねる。9分、左クロスが流れたボールを拾った鈴木が絶妙な股抜きパス。ゴールエリアへ走り込んだ宮代がGKの股間を射抜く左足シュートを決めて待望の追加点を奪う。

     さらに11分には菊地がゴールライン際からフワリと上げたクロスをファーサイドの鈴木がダイレクトで中央へ折り返す。これを瀬畠が右足で沈めて3点目。宮代をFW棚橋尭士(横浜FMユース)へ代えた後の19分にはPAでDF2人をかわした松本が豪快に左足シュートを突き刺して4-0とした。
      
     日本は23分、菊地に代えて作田龍太郎(神戸U-18)を投入。これによって、グループリーグ3試合で登録のフィールドプレーヤー20名全員を起用したことになった。このあと、ボールの失い方の悪い日本はオーストラリアにチャンスを作られる回数が増えてしまう。だが、崩されかけたシーンで菅原がシュートブロックし、1対1のピンチをGK青木が阻止。逆に37分、日本は上月が右足ミドルをゴール左隅へ突き刺して5点目を奪った。

     各選手が準々決勝出場へアピール続ける日本は41分にも強引にDFを抜き去った棚橋が左足シュートをねじ込んで6-0。グループリーグ3試合を7-0、8-0、6-0というスコアで制した日本が次戦、世界切符を懸けて難敵・UAEと戦う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-01631482-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 2016/09/22(木) 16:53:21.99 ID:CAP_USER9
    今季アーセナルからの期限付きでドイツ2部・シュトゥットガルトへ加入した浅野拓磨。

    20日のブラウンシュヴァイク戦で移籍後初のアシストを記録したことはお伝えしたが、この一戦では自慢のスピードも炸裂していた。

    まずは相手のコーナーキックを跳ね返し、味方が頭で繋いだこの場面。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=96&v=aGFYTUlrG0c



    トラップの瞬間に前方へ大きく蹴り出すと、急加速しあっという間にゴール前へ。最後は相手の巧い守備に阻まれてしまったが、颯爽とゴールに迫る姿は若き日のマイケル・オーウェンを彷彿とさせるものがあった。

    さらに、得意とする裏に抜けるランニングからも決定機を作り出す。

    右サイドに開き、一度は足元に受けると見せかけてすぐに進行方向に猛ダッシュ。そこへ正確なスルーパスが届き、これをダイレクトで折り返した。

    ボールは中央の味方へわずかに合わず得点には繋がらなかったが、浅野の持ち味が発揮された場面であった。

    アシストを記録した場面でも、その直前に披露したスピードは圧巻だった。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=324&v=aGFYTUlrG0c



    自陣深くでボールを奪った味方のパスは、相手選手との競争に。しかし、猛烈なスピードで一歩先にボールに追い付くと、そこからは影をも踏ませぬ速度で右サイドをぶっちぎった。

    このカウンターの起点となった味方の前方への大きなパスを見ると、すでに浅野のスピードが大きな武器であることをチームメートはしっかり認識しているようだ。

    そして68分に交代。ゴールは生まれなかったものの、サポーターから大きな拍手を受けている。

    先週、ヨス・ルフカイ監督の電撃辞任に「所属チームでの監督交代というのは初めて」と残念がった浅野。

    しかし、「決して下を向くことはなくポジティブに考えることができています」と、この試合でも最適とはいえない右サイドで起用され、FWとは違う限定されたスペースのなか足元のコントロールが乱れたり、相手を背負ってボールを受けた際には潰されることもあったが、一方で圧倒的なスピードで相手を混乱に陥れていた。

    この“豪脚”はもしかしたら宮市亮(ザンクト・パウリ)に匹敵するかもしれない。奇しくもその宮市は現在、同じドイツ2部の舞台でプレーしている。両者は今季、浅野が加入する前の8月8日の開幕戦で既に対戦しているが、1月に開催予定の折り返しとなる直接対決が今から楽しみである。

    http://qoly.jp/2016/09/22/stuttgart-takuma-asano-is-so-fast?part=2

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/22(木) 17:35:53.16 ID:CAP_USER9


     
     ブンデスリーガ第4節が21日に行われ、FW大迫勇也のケルンはDF内田篤人のシャルケに3-1で逆転勝ち。今シーズン3勝目を挙げて勝ち点10とし、2位に浮上した。

     3戦連続先発出場の大迫は、1点を追う38分に今シーズン初得点となる同点弾を強烈なミドルシュートで放り込み、試合の流れを変えた。一方、ホームで敗れたシャルケは開幕4連敗。負傷離脱中の内田はベンチ入りメンバーから外れた。
     
     地元紙『EXPRESS』は、「夢のようなゴール 大迫、強力なパフォーマンスに自らご褒美を与える豪快な一発」とのタイトルで、好調の大迫を称える記事を掲載。

    「好調ぶりを見せつけている大迫にとっては、最高のゴールとなった。昨シーズンはツキから見放された試合もあったが、ここ最近はしっかりと結果を残している」と、最近の高いパフォーマンスに報いる今シーズン初ゴールだったとした。

     記事の中では、「第2節のウォルフスブルクでの試合はスコアレスドローに終わったが、大迫は前線で積極的な動きを見せており、イェルク・シュマトケSD(スポーツ・ディレクター)も試合後に『我々は、彼が何かを持っている選手だと言い続けてきた』と語っていた」と、シュマトケSDが大迫のポテンシャルを確信していたことも紹介している。

     同紙の試合後採点でも、大迫は「2」の高い点数がつき、寸評では「ついに出たゴール! 最近の高いパフォーマンスを、ようやくゴールで報いることができた。彼の足が勝ち星をもたらした」と、今シーズン初ゴールを喜ぶとともに、勝利を呼び込むプレーを褒め称えた。

     同じく地元紙『Koelner Stadt Anzeiger』も「2.5」の高評価となった。寸評でも、「対戦相手を苦しめる存在として、1対1の競り合いにも以前に比べるとはるかに固くならずに入っていた。美しい同点弾は、彼が自信をつかんだことを示している」と、大迫が力まずに試合に臨めるようになる中で、自信もつけていることを伝えている。

     ケルンは25日に行われる次節でホームにライプツィヒを迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00496218-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@2016/09/22(木) 08:29:55.49 ID:CAP_USER9
    リーグ・アン第6節が21日に行われ、ニースとモナコが対戦した。

    開幕5試合を終えて3勝2分けと無敗を維持するニースは、新加入のマリオ・バロテッリが2試合ぶりに先発出場。
    11日に行われた第4節のマルセイユ戦で2ゴールを挙げた背番号「9」がリーグ戦2試合目のピッチに立った。

    開幕5試合負けなし同士の上位対決。
    均衡を破ったのはホームのニースだった。
    17分、パウル・バイセのゴールで先制に成功すると、30分にはバロテッリが追加点を記録。
    スルーパスに反応して最終ラインの背後を取ると、ペナルティーエリア右側に入って右足を振り抜く。グラウンダーのシュートがファーサイドを射抜いた。

    前半は2-0で終了。試合を優位に進めるニースは68分、ペナルティーエリア中央でラストパスを受けたバロテッリが右足ダイレクトでゴール右隅へ。
    バロテッリは第4節のマルセイユ戦に続いて、リーグ戦では出場2試合連続の2ゴールを記録した。

    ニースは86分にチーム4点目を挙げ、4-0と快勝。勝ち点を「14」に伸ばして首位に浮上した。
    6試合を終えて4勝2分けで、20クラブ中唯一の無敗となっている。
    次節は25日、ナンシーとアウェーで対戦。一方、完敗を喫したモナコは今シーズン初黒星で、
    勝ち点は「13」のまま。4勝1分け1敗で3位となっている。次節は24日、アンジェをホームに迎える。

    【スコア】
    ニース 4-0 モナコ

    【得点者】
    1-0 17分 パウル・バイセ(ニース)
    2-0 30分 マリオ・バロテッリ(ニース)
    3-0 68分 マリオ・バロテッリ(ニース)
    4-0 86分 アラサン・プリー(ニース)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00496074-soccerk-socc
    SOCCER KING 9月22日(木)8時22分配信

    http://soccerking-3e86.kxcdn.com/wp-content/uploads/2016/09/GettyImages-609556522-800x600.jpg
    http://soccerking-3e86.kxcdn.com/wp-content/uploads/2016/09/GettyImages-609539694.jpg

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/fra/fra-10926982.html
    試合スコア

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
    得点ランキング

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/09/21(水) 22:52:12.38 ID:CAP_USER9

    no title

     
     2018年にロシアで行われるサッカーW杯のアジア最終予選。ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、UAEとの初戦で1-2と、まさかの黒星スタート。

    続くタイ戦では、2-0と勝利を収めたものの、格下相手に大苦戦。一方的に攻め続けるも、おなじみの“決定力不足”が露呈し、課題の残る内容となった。さらに、最終予選の初戦を落としたチームは、W杯に行けないという過去データもあり、ファンの不安は募る一方だ。


    「確かにUAE戦では、ゴールをノーゴールにされる“誤審”もありましたが、敗因をその“中東の笛”のせいにしたハリルホジッチ監督に非難が集中しました」(スポーツ紙デスク) この“中東の笛”とは、スポーツの試合において審判がアラブ諸国に有利な判定を下すこと。


    「でも、あの試合は、それがあっても勝たなければいけなかったはず。それなのにハリル監督は、采配の反省そっちのけで審判の批判。そりゃ、“解任論”も出ますよ」(前同)


     だが、どうやら日本代表が抱える問題は、それだけではないようだ。「不振の本質は別にある」と語るのは、あるサッカー関係者。「問題は本田圭佑。実は彼、チーム内で“総スカン状態”と言われているんです」 エースであるはずの本田が総スカンとは、どういうことなのか?


    「本田がオーストリア3部の『SVホルン』というクラブの経営権取得に乗り出したのが発端です。彼は以前から、サッカー界では、選手育成システムの改革が急務と主張していました。今回の買収もその一環らしいんですが、どうやら今、本業より、そっちの“第二の人生”に没頭しているようなんです。こんな大事なときに、そりゃ、頭にきますよね」(前同)


     確かにタイ戦で本田が連携に絡むシーンはほとんどなかった。加えて、ゴール前の決定的な場面では、まさかのシュート空振り。暑さのせいもあったのか、後半はバテバテで途中交代という散々な有り様だった。「明らかにパフォーマンスは落ちてます。まあ、ACミランでも試合に出てないし、30歳という年齢もあるから、試合勘や体力が低下するのも無理はない。あるカメラマンは“本田は遅いから撮るのが楽”なんて言ってましたよ」(同)


     パフォーマンスが低下しているのは、本田だけではない。最終予選で2戦不発の香川真司や、不調によりタイ戦でメンバーから外れた岡崎慎司にも、厳しい声が上がっている。「タイ戦では、原口元気や浅野拓磨など新戦力が得点を挙げた。そろそろ“ブラジルW杯組”からの世代交代の時期ではないでしょうか」(前出のデスク)


    “三浦知良→中田英寿”でW杯初出場を果たし、“中村俊輔→本田”でW杯決勝トーナメント進出を果たすなど、世代交代を繰り返すことで進化してきた日本代表。W杯連続出場に黄信号が灯った今、覚醒のための“荒治療”が必要かも?

    日刊大衆 

    2016年09月20日 13時00分 
    http://taishu.jp/detail/24546/page1/

    【サッカー】<ACミランの番記者>本田圭佑は一刻も早く身の振り方を考えるべきだ。選手からは好かれているが、モンテッラには……
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474430002/

    【サッカー】<“ストッパー”本田圭佑>今季2試合目出場!積極プレー見せる…ACミランは2連勝
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474410347/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ