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    2016年09月

    1: バーニングハンマー 2016/09/22(木) 17:17:42.49 ID:UCgE/YfI0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダFC、実力見せJクラブ4連勝「次もJの強いところに勝って最高成績を」

     天皇杯全日本選手権第5日(22日、グルージャ盛岡1-2ホンダFC、ユアスタ)JFLの雄、ホンダFCはJ3盛岡に実力を見せつけた。
    テンポの良いパス回しとサイドからの崩しがさえ、圧倒した前半に先制。後半は守勢に回る時間帯もあったが、相手が2人の退場者を出した終盤に勝ち越した。

     J3藤枝に勝って静岡県代表の座を手にし、1回戦はJ2岐阜、2回戦はJ2松本を撃破。これでJクラブ4連勝だ。
    2007年度大会は8強入りの実績もあり、決勝点のDF中川は「次もJの強いところに勝って最高成績を出したい」と快進撃をもくろむ。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20160922/scd16092216490001-n1.html

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    1: 動物園φ ★@ 2016/09/22(木) 05:13:38.31 ID:CAP_USER9
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月22日(木)4時54分配信

    王者の壁を乗り越えられず

    21日、ブンデスリーガ第4節でドイツの絶対王者バイエルン・ミュンヘンと日本代表FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンが対戦した。今季リーグ戦では3連勝中の両チーム。バイエルンはジェローム・ボアテングが今季リーグ戦で初めてスタメンに名を連ねた一方で、ヘルタは原口を今節も安定してスタメン起用している。

    試合は、序盤から攻勢に出るバイエルンが17分に先制する。タビド・アラバが左サイドからクロスを入れると、1度DFにはじかれるがボールは再びアラバのもとへ。このボールをニアにいたフランク・リベリに折り返すと、2度の切り返しから相手DFをかわしてゴールネットへ突き刺した。

    その後も攻撃の手を緩めないバイエルンだが、なかなかリードを広げることができない。一方のヘルタは、カウンターやセットプレイからときおりチャンスを作るも、王者のゴールを脅かすまでには至らず、前半終了のホイッスルを迎えた。

    後半に入っても、バイエルンペースは変わらない。しかし、59分に攻撃的プレイヤーの2枚替えを行うなど、ヘルタも反撃を試みる。

    しかし、点を奪ったのはバイエルンだった。68分、前線からのハイプレッシャーで、チアゴがペナルティエリア内で相手DFからボールをかっさらうと、GKと1対1に。落ち着いてゴールへ流し込み、バイエルンがリードを2点に広げた。

    その後、途中出場で2ヶ月ぶりに実戦復帰を果たしたアリエン・ロッベンが72分にダメ押し弾を決め、3-0でバイエルンがヘルタに圧勝。全勝をキープした。なお、この試合でフル出場を果たした原口は、攻守に渡って奮闘するも、バイエルンの脅威になることができず。チームも今季リーグ戦で初黒星を喫した。

    [スターティングメンバー]
    バイエルン:ノイアー、ラーム、ハビ・マルティネス、ボアテング(→フンメルス 63)、アラバ、チアゴ、シャビ・アロンソ、ビダル、ミュラー(ロッベン 65)、レヴァンドフスキ、リベリ(→コマン 77)

    ヘルタ:ヤルシュテイン、ペカリーク、ラングカンプ、スターク、プラッテンハルト、ヴァイザー(アラギ 84)、ルステンベルガー、アラン、エスヴァイン(→ストッカー 59)、イビセビッチ(→シーバー 59)、原口

    [スコア]
    バイエルン 3-0 ヘルタ

    [得点者]
    バイエルン:リベリ(16)、チアゴ(68)、ロッベン(72)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00010002-theworld-socc

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    1: 風吹けば名無し 2016/09/22(木) 03:21:18.43 ID:m6QmoTKn0

    kubo2

     
    ボージャンレベルにはなれそう

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/09/21(水) 20:19:52.06 ID:CAP_USER9
    ロマーリオへの憧れか

    リオネル・メッシがまだ幼い時代、バルセロナの名誉を高めていたのは元ブラジル代表のスーパースター、ロナウジーニョに他ならない。
    かつてこの怪物とフランスのパリ・サンジェルマンで共に過ごしていたジェローム・ルロワ氏が、ブラジル人MFとの日々を回想している。

    2002年の日韓W杯で世界的な評価を高めたロナウジーニョはその翌年に名門バルセロナへ入団すると、以降のカタルーニャにおける英雄として君臨。
    目を疑うほどの高次元なテクニックやゴールの数々は、レアル・マドリードのサポーターからも拍手喝采を浴びたほどだ。
    しかしルロワ氏いわく、ロナウジーニョの生活スタイルは決して“ノーマルなもの”ではなかったという。
    仏『SFR Sport』が41歳のフランス人によるコメントを伝えた。

    「ロナウジーニョは1週間の内、1日たりとも練習をしてなかったよ。
    金曜日に突然現れて、土曜日には試合へ出る準備をしてた。それがロナウジーニョだ。
    思うに、彼はロマーリオの足跡を辿っていたんだろうね。彼も毎晩のように出かけていた。
    でもロナウジーニョはロマーリオのような成功を収めることはなかったね」

    さらにルロワ氏は少し前に仏雑誌『So Foot』でも次のように話していた。

    「毎朝必ずサングラス姿で現れると、ユニフォームに着替えてすぐにマッサージルームへ直行し眠っていた。彼のような天才は少し変人だよ。意味不明だった」

    奇想天外な舞台裏を明かしたルロワ氏だが、ロナウジーニョが表舞台でやってのけた魔法のような偉業にはタネも仕掛けもない。
    彼が“ロマーリオ以上”なのか、それとも以下なのかは分からないが、いずれにせよ名門バルセロナにおけるスーパーなカリスマプレイヤーであることは疑いの余地がない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00010019-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月21日(水)18時1分配信

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    1: 動物園φ ★@ 2016/09/22(木) 04:59:45.03 ID:CAP_USER9
    貴重な同点弾

    21日に開催されたブンデスリーガ第4節でシャルケと対戦したケルンのFW大迫勇也がシーズン初得点を記録した。

    敵地でのシャルケとの一戦、3試合連続スターティングメンバーとして出場を果たした大迫は、序盤からポストプレイで存在感を発揮。ケルンは36分にシャルケFWフンテラールに先制点を許すも、その直後に大迫がネットを揺らす。38分、ケルンは左サイドからDFヘクターがクロスボールを供給すると、FWモデストが落としたボールに大迫が右足を一閃。ブンデスリーガの舞台では、昨季の開幕戦以来となるゴールを決める。

    同点に追いついたケルンは77分にモデストが決勝弾、84分には途中出場のツォラーが追加点を決めて勝ち点3を獲得。82分に交代が告げられた大迫は、コントロールミスで決定的なチャンスを逃すシーンもあったが、貴重な同点ゴールを決めて勝利に貢献している。また、ケルンはシャルケ戦の結果により2位まで浮上。次節は25日に6位のライプツィヒと対戦する。ブンデスリーガの舞台で久しぶりにネットを揺らした大迫の活躍に期待だ。

    [メンバー]
    シャルケ:フェールマン、リータ―、ナルド、ヘヴェデス、ババ、ガイス(→スタンブリ 73)、べンタレブ、シェプフ(→コノプリャンカ 67)、マイヤー、シュポ=モティング(→エンボロ 78)、フンテラール

    ケルン:ホルン、ソーレンセン、マフライ、ハインツ、ヘクター、リッセ、レーマン、ヘーガー(→ツォラー 73)、ヨイッチ(→ラウシュ 61)、大迫勇也(→エーズカン 82)、モデスト

    [スコア]
    シャルケ 1-3 ケルン

    [得点者]
    シャルケ:フンテラール(36)
    ケルン:大迫勇也(38)、モデスト(77)、ツォラー(84)

    http://www.theworldmagazine.jp/

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00010004-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/09/21(水) 06:04:52.33 ID:CAP_USER9
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    香川ではなくゲッツェが先発

    日本代表MF香川真司擁するドイツのドルトムントが20日、アウェイでブンデスリーガ第4節のヴォルフスブルク戦に臨んだ。

    国内リーグ3試合を終えた時点で未だ無失点のヴォルフスブルクとの大一番で、指揮官トーマス・トゥヘルが先発に選んだのは香川ではなく、マリオ・ゲッツェだ。
    さらにここ数試合ベンチから試合を見守っていたピエール・オバメヤンといったメンバーもスターティングイレブンに復帰。
    試合は開始4分、マルク・バルトラのスルーパスに快速で抜け出したラファエル・ゲレイロが落ち着いて左足で流し込み、ドルトムントがあっという間に先制する。
    昨季ロリアンでは左SBを務めていたゲレイロが、トゥヘルによる中盤へのコンバートに結果で応えることに。
    さらに16分には満を持して先発からの登場となったオバメヤンが左サイドを華麗に突破し、ファーサイドネットへ突き刺す見事なシュートを決めて追加点。
    ガボン代表ストライカーにとっての今季3ゴール目となり、ドルトムントはその後も成長著しいウスマン・デンベレやユリアン・ヴァイグルなど将来有望な若手らが躍動し、
    アウェイの地でヴォルフスブルクを圧倒。
    結局前半はドルトムントの2点リードで終了し、後半へ折り返す。

    53分、いよいよホームのヴォルフスブルクが反撃の狼煙を上げる。
    後半スタートからピッチへ投入されたセガンが右サイドからクロスを入れると、これに右足で合わせたのがこちらも後半からの出場となったディダヴィ。
    点差を1に縮めたヴォルフスブルクは司令塔ドラクスラーのボールタッチ数も増え、前半とは打って変わって流れるような攻撃サッカーを見せる。
    押され始めたドルトムントだったが、58分にはカウンターからデンベレが加入後初ゴールを決めて再びリードを2点差にすると、
    62分にもカストロのパスからオバメヤンがこの日2ゴール目をマーク。
    さらに73分、左CKからフリーのピシュチェクが頭で合わせ5-1と差を広げる。

    結局最後まで香川に出番は与えられず、チームの華麗なるゴールラッシュをベンチから眺めることとなった。
    新生ドルトムントのスタメンが固定される前に、一刻も早く信頼を回復したいところだろう。


    [メンバー]
    ヴォルフスブルク:カスティールス、ヴォルシャイト、ブルマ、ロドリゲス、ヴィエイリーニャ(→カリジウリ 63)、ドラクスラー、ゲルハルト、ブワシュチコフスキ、エンリケ(→ディダヴィ 46)、アーノルド(→セガン 46)、ゴメス

    ドルトムント:ビュルキ、ピシュチェク、バルトラ(→M・ギンター 13)、パパスタトプーロス、シュメルツァー、ゲレイロ、プリシッチ(→カストロ 46)、ヴァイグル、デンベレ、ゲッツェ(→ローデ 68)、オバメヤン

    [スコア]
    ヴォルフスブルク 1-5 ドルトムント

    [得点者]
    ヴォルフスブルク:ディダヴィ(53)
    ドルトムント:ゲレイロ(4)、オバメヤン(16、62)、デンベレ(58)、ピシュチェク(73)

    http://www.theworldmagazine.jp

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00010005-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月21日(水)4時49分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ger/ger-10929588.html
    試合スコア

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/21(水) 06:02:07.71 ID:CAP_USER9
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    フィニッシュワークに幾度となく顔を出してはいるが…。

    [J1第2ステージ12節]

    鹿島アントラーズ 3-0 ジュビロ磐田
    9月17日/県立カシマサッカースタジアム
     
    いくらノーゴールに終わろうとも、攻撃面でその存在感は絶大だった。
     
    鹿島の前線で、背番号33は幾度となくチャンスに顔を出してはスタンドを沸かせた。
    裏へ抜け出した赤﨑への配給、鋭い突破からのCK奪取、決定機につながる土居とのワンツー。
     
    そうした利他的な振る舞いはもちろん、山本のパスから巧みに相手の最終ラインの背後を突けば、
    伊東のクロスに合わせて惜しいシュートを放つなど、自らも果敢にゴールを狙っていった。
     
    とりわけ、鈴木とのコンビネーションは息が合っていた。68分には鈴木の右クロスからボレーで狙う。
    さらに終了間際には再び、鈴木のお膳立てからGKと1対1の場面を迎える
    しかし、相手GKのファインセーブもあり、いずれもゴールには結びつけられなかった。

    第1ステージで金崎は、チームトップの8得点を記録している。
    しかし、第2ステージでは2節・広島戦で決めた1得点が唯一のゴールだ。
     
    9節・湘南戦で70分に途中交代を命じられた際、石井監督へ不満を露わにした態度がハリルホジッチ監督に咎められ、
    日本代表の9月シリーズでは招集されなかった。クラブではゴール欠乏症に陥っている。
     
    スランプと言われても、おかしくはない――ただ、磐田戦を視察した日本代表の手倉森コーチの眼には、金崎のパフォーマンスはポジティブに映ったようだ。
     
    「身体を張っていたし、こういう当たりの激しいゲームでは貢献度が高いよね」
     
    思うように得点できなくても、鹿島で不可欠な存在であることに変わりはない。
    その証拠に、第2ステージも4節・甲府戦以降、常にスタメンに名を連ねている。
     
    クラブでも、日本代表でも、完全復活が待ち望まれている。今はまだ、生みの苦しみかもしれない。
    しかし、苦しい時期を脱した時――そのゴールで、鹿島を、ハリルジャパンをより高みに引き上げてくれるはずだ。それだけの実力は、間違いなく金崎にはある。
     
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160921-00018988-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 9月21日(水)6時0分配信

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    33: 風吹けば名無し^^ 2016/09/20(火) 11:48:33.42 ID:PvimX/Q10
    買ったけどクソだったわ 
    日本人の顔ですら手抜きだし 
    神データインポート中にエラー落ちするし 
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    1: 風吹けば名無し 2016/09/20(火) 11:42:37.17 ID:0RIlZcD10

    CsX7sELUMAIC8Yw


    前作の初登場3位からランクアップした模様

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    1: Egg ★@2016/09/21(水) 16:20:38.60 ID:CAP_USER9
    ライバルに差をつけろ

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    ひたむきに信じ続けることで、道は自ずと開けてくるだろう。レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司が20日、EFLカップ3回戦のチェルシー戦に先発出場を果たし、2-4と敗れたものの、見事2ゴールを挙げている。

    チェルシー守備陣による軽率なミスを彼は見逃さない。1点目はヘディングで、そして2点目は右足で隙を突くシュートを放った岡崎だが、そのいずれもゴールラインをわずかに超えたところでチェルシーの選手によってクリアされており、崖っぷちの男による2ゴールでネットが揺れることはなかった。

    しかし、最も重要なイタリア人指揮官のハートは大いに揺れている。試合後、クラウディオ・ラニエリ監督は次のように語った。同クラブ公式サイトが伝えている。

    「2-0としたところまではハッピーだったよ。スタートは良かった。その後、チェルシーは徐々にボールを支配していったね。当然のことだ。でも我々はシンジの2ゴールによってとてもスマートでクレバーだった。彼は2度の戦いを制した。最初はダビド・ルイスと、そして次はGKとだ」

    「シンジはとても強い意志を持っていた。素晴らしいことだよ。だってシンジはウジョアと出場機会を巡って激しく争っているからね」

    レオナルド・ウジョアと岡崎は昨季より熾烈なポジション争いを繰り広げてきた。もちろん今季は彼以外にもイスラム・スリマニやアーメド・ムサといった新戦力が加わっているものの、少しずつラニエリからの信頼を取り戻していく必要がありそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月21日 12時38分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00010014-theworld-socc

    【サッカー】<レスターFW岡崎慎司>「2ゴールで自信回復」敗戦も地元紙はチーム最高点の評価!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474426969/

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