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    2016年09月

    1: Egg ★@2016/09/25(日) 05:21:06.26 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    アーセナル 3-0 チェルシー

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    【得点者】
    1-0 11分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
    2-0 14分 セオ・ウォルコット(アーセナル)
    3-0 40分 メスト・エジル(アーセナル)

    http://www.beinsports.com/en/livescores/match-center/2016/8/855223

    プレミアリーグ第6節が24日に行われ、アーセナルとチェルシーが対戦した。

    同じロンドンを本拠地とするアーセナルとチェルシー。 ともに開幕から3勝1分1敗で“ビッグロンドン・ダービー”を迎えた。
    近年、このダービーマッチを苦手としているアーセナル。昨シーズンのコミュニティ・シールドで勝利したものの、
    リーグ戦では2011年10月を最後に勝てていない。さらにリーグ戦で最後にチェルシーからゴールを奪ったのも2013年1月のこと。
    リーグ戦7試合ぶりのゴールと、5年ぶりの白星を挙げて、不名誉な記録をストップさせたいところ。

    一方、20日に行われたフットボールリーグ・カップ(EFLカップ)3回戦で延長戦突入の激闘を制したチェルシー。
    中3日で臨むリーグ戦は、直近2試合で引き分け、敗戦と調子を落としており、得意のダービーマッチで3試合ぶりの勝利を狙う。

    試合は開始11分、アーセナルに“3年8カ月ぶり”のゴールが生まれる。アレクシス・サンチェスが
    相手DFガリー・ケーヒルのバックパスミスを奪い、ペナルティエリア内に進入。相手GKティボー・クルトワとの1対1で落ち着いて、ループシュートを沈めた。

    先制で勢いづいたアーセナルは14分、アレックス・イウォビのパスを、
    エリア内右のエクトル・ベジェリンがダイレクトで折り返す。ゴール前でフリーとなっていたセオ・ウォルコットが右足で流し込んで、追加点を挙げた。

    2点リードを得たアーセナルだが、アクシデント発生。フランシス・コクランが負傷し、32分にグラニト・ジャカとの交代を強いられた。

    40分、アーセナルがカウンターから追加点を奪う。サンチェスが、メスト・エジルのスルーパスでエリア内右に抜け出し、逆サイドにクロス。
    そのまま走り上がったエジルが、フリーで左足ボレーシュートをゴール右隅に叩き込んだ。前半はアーセナルの3点リードで折り返す。

    後半はチェルシーが主導権を握ったものの、なかなか決定的なチャンスを作れない。
    55分、セスク・ファブレガスを下げてマルコス・アロンソを投入した。アーセナルは69分にイウォビに代えてキーラン・ギブスを入れる。
    チェルシーも71分にウィリアンとエデン・アザールを下げて、ペドロとミシー・バチュアイを送り出した。

    アーセナルは77分、EFLカップで強烈なミドルシュートを決めたジャカが、サポーターに促されるようにエリア前で左足を振り抜くが、
    シュートは枠を捉えられない。79分にはサンチェスをオリヴィエ・ジルーに代えた。

    チェルシーは84分、ダヴィド・ルイスが自陣から絶妙なスルーパスを通す。これでエリア内に抜け出したバチュアイが右足シュートを放つが、GKペトル・チェフに阻まれた。

    試合はこのままタイムアップ。アーセナルが3-0でチェルシーに快勝し、リーグ戦では5年ぶりに“ビッグロンドン・ダービー”を制した。

     アーセナルは28日にホームで行われるチャンピオンズリーグ・グループステージ第2節でバーゼルと対戦。リーグ戦次節は、
    10月2日にバーンリーとのアウェーゲームに臨む。一方のチェルシーは次節、10月1日にアウェーでハルと対戦する。

    SOCCER KING 9月25日(日)3時39分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-00496866-soccerk-socc

    【サッカー】<プレミアリーグ第6節>マンUが3戦ぶり勝利、ポグバ初得点など前半の4発でレスター撃破 岡崎は出番なし©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474723565/

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2016/09/25(日) 08:08:10.36 ID:7vemQtTl0
    すごいけど、森本の方がすごかったよな

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    1: Egg ★@ 2016/09/25(日) 00:08:36.17 ID:CAP_USER9
    no title

     
    開幕当初は本人も明るい展望を抱いていたはずだが…。
    今夏にガンバ大阪からアウクスブルクに完全移籍し、自身にとって二度目のドイツ挑戦をスタートさせたのだが、宇佐美貴史だ。
     
    しかし、ここまでの公式戦5試合(ブンデスリーガが1試合、DFBカップが1試合)で、ディルク・シュスター監督から声が掛かったのはわずか1回

    その唯一のプレー機会であるヴォルフスブルク戦(ブンデス開幕戦)は、終盤の81分からピッチに入ったが、
    ロングボールが行きかう展開で持ち味を十二分に発揮できぬまま、試合終了の笛を聞くこととなってしまった。
     
    「試合に出られたというところはポジティブに捉えて、自分のチーム内での序列というものを上げていかなければならない」
     
    試合後にはそう語っていた宇佐美。この段階では「少しずつ出場機会が増え、チーム内における存在感を徐々に高めていけるのではないか」
    という展望を抱いていたのだろう。サポーターからもペナルティーエリア付近で違いを生み出す選手として期待されていた。
     
    さらにシュスター監督も、宇佐美が加入した当時は、「アシストだけではなく、ゴールを決めるクオリティーを持っている。
    DFBカップのラーベンスブルク戦(8月19日)でトップコンディションになるように、十分な時間を与えるつもりだ」と話していた。
    しかし、そのラーベンスブルク戦も結局、出場機会は訪れなかった。
     
    そもそも、シュスター監督は宇佐美のようなドリブラータイプをどのように起用するつもりなのか、まだ見えてこない。

    出場機会に恵まれていないのは宇佐美だけではない。今夏の移籍市場閉鎖ギリギリにホッフェンハイムから獲得したジョナタン・シュミッドも、
    同じくベンチウォーマーに甘んじている。シュミッドは宇佐美と同じくサイドを主戦場とするスピードが武器のアタッカーだ。
     
    しかし、シュスター監督がいま志向するスタイルの中で、
    宇佐美やシュミッドが必要なのか懐疑的にならざるをえないというのが、現時点での見解となる。
     
    現在のアウクスブルクで攻撃時にポイントとなっているのが、CBやボランチから対角線上に位置する選手へのロングボールだ。
    開幕から左サイドアタッカーで先発起用されたブラジル人のカイウビは、そのターゲットとして機能。さらに独力でシュートまで持ち込める打開力を兼ね備える。
     
    そのカイウビが負傷離脱した時は代役候補として宇佐美の名前がドイツ・メディアで上がっていたものの、
    実際に3節と4節でピッチに立ったのはやはり強靭でヘディングに強いチ・ドンウォンだった。宇佐美には一向に声が掛からなかった。

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 9月24日(土)10時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160924-00019050-sdigestw-socc&p=1

    写真
    no title

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    1: Egg ★@ 2016/09/24(土) 23:46:06.14 ID:CAP_USER9
    意外な勝利の立役者が

    no title


    ポルトガル人指揮官ジョゼ・モウリーニョ率いるマンチェスター・ユナイテッドは24日、
    ホームにレスターを迎え4-1と大勝を収めた。

    この一戦でモウリーニョはとうとうウェイン・ルーニーを先発から外す決断を下した。
    代わってトップ下に起用したのはスペイン代表のチャンスメイカー、ファン・マヌエル・マタだ。

    この小柄なレフティーはユナイテッドにスムーズなパスの流れをもたらすと、
    自身もエリア内に浸入し、チームの2点目をマーク。誰の目にも“ルーニー以上の”明らかな貢献が見て取れた。

    もちろんデータ上においても「マタ効果」は如実に表れている。

    サッカー統計サイト『opta』によると、今季のプレミアリーグでユナイテッドがマタを先発起用したゲームは勝率100%を記録し、
    逆に彼を先発で使わなかった試合では勝率が0%を記録。

    モウリーニョがこのデータを知っていたかは定かでないが、
    奇しくもレスター戦においてもこのマタによる不敗神話は継続されることになった。

    チェルシー時代には不仲が伝えられていたモウリーニョとマタ。
    紆余曲折を経て共に戦うことになったユナイテッドでは、彼らのタッグが勝利には不可欠なのかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月24日(土)23時5分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160924-00010013-theworld-socc

    【サッカー】<プレミアリーグ第6節>マンUが3戦ぶり勝利、ポグバ初得点など前半の4発でレスター撃破 岡崎は出番なし
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474723565/

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    1: Egg ★@ 2016/09/24(土) 22:26:05.58 ID:CAP_USER9

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     プレミアリーグ第6節が24日に行われ、マンチェスター・Uと日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターが対戦した。岡崎はベンチスタートとなった。

     現在リーグ戦2連敗中のマンチェスター・U。今節はホームに王者レスターを迎えて、3試合ぶりの白星を目指す。先発メンバーは、主将のウェイン・ルーニーがベンチスタートとなり、代わりにフアン・マタがトップ下に入った。その他、ズラタン・イブラヒモビッチ、ポール・ポグバ、マーカス・ラッシュフォード、ジェシー・リンガードらがスタメンに名を連ねている。

     対するレスターは、8月7日に行われたコミュニティ・シールドでマンチェスター・Uに敗れてタイトルを逃しているだけに、今節は敵地でリベンジを狙う。先発の2トップはジェイミー・ヴァーディとイスラム・スリマニ。20日のフットボールリーグ・カップ(EFLカップ)3回戦チェルシー戦で2ゴールを挙げた岡崎は、リーグ戦2試合連続のベンチスタートとなった。その他、古巣対決のロン・ロベルト・ツィーラー、ダニー・シンプソン、ダニー・ドリンクウォーターらがスタメン入りした。

     試合序盤はレスターが攻勢に出たが、先制に成功したのはマンチェスター・Uだった。22分、左CKからデイリー・ブリントが精度の高いボールを供給。中央でうまくマークを外したクリス・スモーリングが、頭でゴール右隅に叩き込んだ。

     先制で勢いに乗ったマンチェスター・Uは37分、右サイドのマタから、ポグバ、リンガードとダイレクトで繋ぐ。最後はペナルティエリア内中央まで走り込んでいたマタが、左足シュートをゴール左隅に突き刺した。この得点をきっかけに、マンチェスター・Uが立て続けに追加点を挙げる。

     40分、左CKでブリントが相手の隙を突いてグランダーのパス。エリア内左でマタがダイレクトで繋ぐと、ゴール前に飛び出したラッシュフォードが、右足で合わせてゴールネットを揺らした。さらに42分には、左CKからブリントのボールに、ポグバがヘディングで合わせてゴール。ポグバはプレミアリーグを含むマンチェスター・Uのトップチームで初得点を記録した。。前半はマンチェスター・Uの4点リードで折り返す。

     レスターは、リヤド・マフレズとヴァーディを下げて、アンディ・キングとデマライ・グレイを投入し、後半を迎えた。すると59分、左サイドのグレイが、中央へ切り込んで右足を振り抜くと、豪快なシュートがゴール右隅に突き刺さった。

     1点を返したレスターは62分、マーク・オルブライトンに代えて、ジェフ・シュルップを投入。交代枠を使い切り、岡崎はリーグ戦2試合連続で出番なしとなった。一方、マンチェスター・Uのジョゼ・モウリーニョ監督は78分にようやく動く。リンガードを下げて、マイケル・キャリックを投入。83分にはラッシュフォードに代えてルーニーを、87分にはマタに代えてアシュリー・ヤングをピッチに送り出した。

     試合はこのままタイムアップを迎え、マンチェスター・Uが4-1でリーグ戦3試合ぶりの勝利。レスターは今シーズン3敗目となった。なお、岡崎はベンチ入りするが、出番は訪れなかった。

     マンチェスター・Uは29日にホームで行われるヨーロッパリーグ・グループステージ第2節でゾリャ・ルハーンシクと対戦。リーグ戦次節は、10月2日にストークをホームに迎える。

     一方のレスターは27日にホームで行われるチャンピオンズリーグ・グループステージ第2節でポルトと対戦。リーグ戦次節は、10月2日に日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンとホームで対戦する。

    【スコア】
    マンチェスター・U 4-1 レスター

    【得点者】
    1-0 22分 クリス・スモーリング(マンチェスター・U)
    2-0 37分 フアン・マタ(マンチェスター・U)
    3-0 40分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
    4-0 42分 ポール・ポグバ(マンチェスター・U)
    4-1 59分 デマライ・グレイ(レスター)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160924-00496800-soccerk-socc

    【サッカー】<レスターのラニエリ監督>FW陣の活躍に嬉しい悲鳴! 岡崎も2得点を決め「私はとてもハッピーだ」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474682126/

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    1: 風吹けば名無し2016/09/22(木) 17:36:34.90 ID:qVBJyjfS0
    1a3c26b558764cabaa9489a7fa6bdbcc


    ラスキン、有能

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    1: 風吹けば名無し 2016/09/22(木) 22:20:46.57 ID:IxywR909d

    dsc_6533

     
    611 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/09/22(木) 21:09:37.53ID:cTsG3l8U
    俺なんかソフト2つ持ってるぞ

    625 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/09/22(木) 21:52:54.03ID:cTsG3l8U
    http://imepic.jp/20160922/784800

    628 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/09/22(木) 21:59:41.45ID:YD14dTxR
    >> 626
    純粋な疑問なんだけど何で同じソフト2本も買おうと思ったの?

    633 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/09/22(木) 22:08:23.02ID:cTsG3l8U
    >> 628
    潰れた時にすぐできるようにだよ^^
    俺イライラしてディスク粉々にする癖あるからさ

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    1: Egg ★ 2016/09/24(土) 00:28:12.70 ID:CAP_USER9
    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、以前にチェルシーを率いていた際に、
    アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督の「顔面を殴ってやる」と怒りをあらわにしていたこともあったという。

    イングランドのジャーナリストが著書の中で明らかにしている。

    モウリーニョ監督が最初にチェルシー指揮官に就任した2004年以来、ロンドンの2つのビッグクラブの監督は事あるごとに衝突してきた。
    2007年に一旦チェルシーを去ったモウリーニョ監督が、2013年に復帰してからも状況は同じだった。

     2014年2月には、モウリーニョ監督には「失敗への恐怖」があるとしてヴェンゲル監督が批判。
    これに対し、モウリーニョ監督が「それは私があまり失敗したことがないからだ。
    彼は“失敗のスペシャリスト“だからね」と返したことはよく知られている。

     ヴェンゲル監督はまた、同年1月にチェルシーがMFフアン・マタをユナイテッドへ移籍させたことに対しても批判を繰り出していた。
    モウリーニョ監督は、この批判に対して非常に腹を立てていたようだ。

    ジャーナリストのロバート・ビーズリー氏は、新たに発表した著書の中で次のように振り返っている。
    22日付の英紙『デイリー・メール』がその抜粋を伝えた。

    「数日後、彼はまだそのことで興奮していて、私に言ってきた。

    『ミスター・ヴェンゲルがマタの取引のことでチェルシーとユナイテッドのことを批判するときは…
    いつか彼をサッカーピッチの外で見つけて、顔面をぶん殴ってやる』と」

    今季からユナイテッドを率いているモウリーニョ監督は、まだヴェンゲル監督との再戦を迎えてはいない。
    両者の今季最初の対戦は11月に予定されている。

    フットボールチャンネル 9月23日(金)21時40分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160923-00010032-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: ハイキック(千葉県) 2016/09/24(土) 12:56:48.63 I:tpJNr1EL0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

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    久保建英でもサブ組に回る競争原理。U-16代表が醸す“俺を出せ”オーラ。

     「チームのみんなが仲良い」「みんなのためにやる」

     サッカーはチームスポーツ。選手たちの口からそういう声が聞こえるのは、決して悪いことではない。だが、そればかりになってしまうと、“ただの仲良しこよし”になってしまい、
    そこには競争や意地とプライドが存在しなくなり、ひどい状況になれば“馴れ合い集団”、“烏合の衆”になってしまう危険性がある。実際にそういうチームを見て来たこともある。

     今、インドの地でAFC U-16選手権を戦うU-16日本代表の選手の口からもそういう声が聞こえて来るが、彼らの目つき、そして雰囲気、より突っ込んだ言動を聞くと、その危険性はなく、むしろ非常に頼もしい健全さを感じる。


    「言われて動くような選手は出さない」(森山監督)

     試合後、久保のスタメン起用について話を聞くと、森山監督は包み隠さず、はっきりとこう口にした。

     「アクシデントではなく、“言われて動くような選手は出さない”ということです。このピッチに立つには、心と身体も100%準備していないと出さないだけの話。
    やっぱり久保が一番“俺を出せ”と雰囲気を出している。サブ組で出したときに、“なんだよ、俺を出せよ”と言うのが一番伝わって来たので、“じゃあ出そうか”と思って出しました」。

     この言葉には森山監督が持ち続ける明確な条件がはっきりと示されていた。

     競争意識が生み出す相乗効果。それは指揮する監督が、その細かい部分まで目を配り、ぶれない基準の下でメンバー選考や起用、采配や反映させてこそ初めて意義あるものとなる。
    森山ジャパンには今それが活性化しているからこそ、U-17W杯のアジア最終予選であるAFC U-16選手権の地で、2戦連続の大勝を収め、勢いに乗ることができている。

     今後、よりその競争が激化していくことで、彼らは大きく成長をする。まずはこのインドの地で、準決勝進出チームまでに与えられるU-17W杯のキップを掴みとるべく。
    一つの目標に向かって、自己主張を持ったタレントたちが切磋琢磨で邁進し続ける。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160920-00826514-number-socc&p=4

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    1: o(^・-・^)o ★2016/09/23(金) 19:44:07.37 ID:CAP_USER9
    韓国こそ“アジアサッカー界No.1”だと語る韓国メディア「ACLでKリーグ最強を証明してる」

    韓国のKリーグが日本や中国の属するアジアサッカー界を支配している。少なくとも韓国のメディアは高らかにそう宣言した。

    韓国に限らず、近年のアジアサッカー界が徐々に盛り上がりを見せていることは事実だ。今冬にはコロンビア代表FWジャクソン・マルティネスやブラジル代表MFレナト・アウグスト、そしてアルゼンチン代表FWエゼキエル・ラベッシといった多くのスーパースターが中国上陸を果たし、夏のマーケットでもイタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレが破格の年俸と共に山東魯能へ加入。
    日本のJリーグも負けじと外国人枠の拡大を検討するなど、今後の繁栄に向けて尽力している。しかし韓国はそんなアジアサッカー界においてもピカイチな存在なのかもしれない。同国メディア『韓国アイドットコム』が、ペッレやパピス・シセらを擁する山東魯能やフッキ&アサモア・ギャン所属の上海上港をAFCチャンピオンズリーグ(以下、ACL)の舞台から排除したFCソウルと全北現代モータースの両クラブを絶賛。
    さらに「韓国はいまやアジアサッカー界の支配者と言える。準決勝を韓国のクラブ同士で争うことになるACLでの結果がそれを十分に証明しているだろう。Kリーグこそアジアサッカー界における最強のリーグだ。とても優秀なタレントが海外へ挑戦するために出て行ってしまったが、依然としてKリーグは素晴らしいクオリティをキープしている」と綴り、韓国サッカーのレベルの高さをアピールした。

    先のリオ五輪でも日本がグループリーグ敗退に終わったのに対し、韓国はベスト8まで進出する奮闘を見せた。このままでは近い将来、アジアサッカー界のヒエラルキーに大きな変化が訪れることになるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00010014-theworld-socc

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