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    2016年09月

    1: THE FURYφ  ©2ch.net 2016/09/10(土) 16:38:05.09 ID:CAP_USER9
    日本代表と並んでアジアサッカー界を牽引する韓国代表が6日、ロシアW杯の最終予選でシリア代表と対戦し
    まさかのスコアレスドローに終わった。

    中立地であるマレーシアで行われたこの一戦では、勝利を有力視されていた韓国が想定外の苦戦を
    強いられている。圧倒的な支配率とタレント力でFIFAランク105位のシリアを終始圧倒していた韓国だったが、
    とうとう最後までネットを揺らすことなくゲームは終了。韓国やウズベキスタン、そして中国らの属する
    グループAでは最も弱小とされるシリアに対し、勝ち点1を獲得するにとどまった自国の代表選手へ
    同国メディア『朝鮮日報』は厳しい評価を下している。内戦によって自国で最終予選を戦うことができない
    シリアからゴールすら奪えなかった韓国代表について「昔から弱いチームに弱いことがこの国のサッカーの
    悪い癖だ」とし、むしろシリアの方が有効なシュートを多く放っていたとのデータも紹介。またこの試合で
    物議を醸したシリアGKによる"斬新すぎる時間稼ぎ術"についても言及した。

    「GKはなんの理由もなくピッチ上に5回も寝転がった。彼は他選手とのいかなる身体的接触が無いにも関わらず、
    突如として倒れたり、なぜか痛がる様子で地面を激しく叩いていた。それらは品位を欠くふざけた行為だが、
    韓国もこれには何も言えない。彼らのサッカーに対して有効な攻撃を披露することができなかったからだ」

    2試合を終えて1勝1分とし、勝ち点4を得た韓国。アジアにおける"W杯常連国"として本来の力を発揮できれば、
    自ずと名誉ある大会への切符を手にすることはできるはずだが、果たしてどうなるか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160908-00010025-theworld-socc

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    1: Egg ★@2016/09/10(土) 14:31:51.25 ID:CAP_USER9

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    ボルシア・ドルトムントは10日に行われるブンデスリーガ第2節でRBライプツィヒとのアウェー戦に臨む。日本代表MF香川真司は、代表で負傷したため、欠場することが分かった。

    トーマス・トゥヘル監督はライプツィヒ戦に向けた会見で、インターナショナルウィーク後のチームの状態について言及し「シンジは足首をひねって、捻挫してしまった」と明かした。試合での起用に関しては「もう少し様子を見なければいけない。まだ最終的な決断は下していない」と話している。

    しかし、ドイツ『ルールナハリヒテン』によれば、その数時間後にライプツィヒへと出発したチームに、香川の姿が見られなかったとのこと。ドルトムントのスタッフは同選手を遠征メンバーに含めない決断に至ったようだ。

    なお、トゥヘル監督は会見でドルトムント復帰後まだクラブの公式戦に出場していなかったMFマリオ・ゲッツェのスタメン起用をほのめかしている。ドイツ代表の2戦には出場していた同選手は「メンバーに入っており、先発としてのオプションだ」と話し、トップ下でプレーする可能性が高いようだ。

    GOAL 9月10日 14時5分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160910-00000002-goal-socc

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    1: Egg ★@t 2016/09/10(土) 09:44:03.01 ID:CAP_USER9
     熱狂的なサポーターを持つクラブとしても有名で、フランス国内でも比較的治安が良くないマルセイユのウルトラスは時には過激で、スタジアムの雰囲気は味方につければこれほど心強いものは無いが、非常に結果に対してシビアな分、敗戦の後は張りつめた空気になる。

     中でもパリ・サンジェルマンとの戦いは“フランスダービー”と称され、サポーターのボルテージはいい意味でも悪い意味でも最高潮に達する。

     そんな歴史と伝統が染み付いたクラブに、酒井宏樹は加入したのだ。

    ■マルセイユ・サポーターの凄みは……他とは次元が違う。

     マルセイユの昨シーズンは、リーグで13位に終わっており、ここ15年間で最も低い順位でのフィニッシュとなった。その現状を打破すべく、リスタートを切ったチームの重要な戦力として招聘されたのが酒井なのである。

     マルセイユでは右サイドバックとして開幕スタメン出場を果たすと、3試合連続スタメンフル出場と存在感を示してから日本代表に合流している。

     フランスでのこの3試合で、酒井は伝統の重みを十分に感じていた。

     「マルセイユのサポーターは本当に厳しい。毎試合絶対に勝たなければいけないというプレッシャーをかけてくるし、勝ち試合しか認めてくれませんから」

     世界中どのクラブにも熱狂的なサポーターは存在する。しかし、マルセイユのそれはちょっと次元が違う。

     筆者は過去15年、毎年のようにマルセイユを取材してきたが、サポーターの声量がとにかく凄まじく、相手に対するプレッシャーも尋常ではないものがある。そして、前述したように殺伐とした雰囲気までも観客席に漂わせることさえあるのだ。

     どうやら酒井も、それを肌で感じ取っていたようだ。これまでのクラブとは根本的に異質なものであるということも……。

    ■「負けた試合で『次頑張れよ』なんて声は絶対に無い」

     だからこそ、日本代表としてスタメンフル出場を果たしたロシアW杯アジア最終予選・初戦のUAE戦で、1-2と敗れた後にこう感じたという。

     「マルセイユのサポーターはこんなに優しくないですよ。負けた試合で『次頑張れよ』なんて声は絶対に無い。でも、サッカーとはそういうもの。だからこそ……どんな試合でも勝たないといけないんですよ!」

    Number Web 9月9日 18時1分配信 全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00826447-number-socc&p=1

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    1: 動物園φ ★@2016/09/10(土) 07:02:14.25 ID:CAP_USER9

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    SOCCER DIGEST Web 9月9日(金)16時51分配信

    開幕2試合はベンチを温め続けた本田。ミランでの4シーズン目はかつてないほどの逆風に晒されている。(C)Getty Images

    ミランは冬まで補助食のようなチームで耐え忍ばねばならない。

     8月31日の22時。ゴングが鳴って、カルチョメルカート(移籍市場)は閉まった。
     
     今夏のミランの補強は、1986年から続くシルビオ・ベルルスコーニ時代の中でも最も実りの少ないものの一つとなった。
     
     ただ、それも仕方ない面もある。ミランは今、オーナー交代に向けた動きの最中で、全てが完了するのは11月初旬だ。その間、チームの財政を傾けるような大きな出費は、誰にとっても不可能だ。ミランの93.3%の株を持つ『フィニンベスト』(ベルルスコーニの持ち株会社)も、2か月後にはオーナーとなる予定の中国コンソーシアムも…。
     
     そのため必然的に選手の売り買いには慎重になり、メルカートで思い切った動きをすることができなかった。こうしてミランはほとんど補強がされぬまま、新たなシーズンに臨むこととなった。
     
     念の為に総括してみると、この夏にミランが新たに獲得した選手は6人。DFのグスタボ・ゴメス(ラヌースから)、レオネル・バンジョーニ(リーベルから)、MFのホセ・ソサ(ベジクタシュから)、マティアス・フェルナンデス(フィオレンティーナから)、マリオ・パシャリッチ(チェルシーから)、FWのジャンルカ・ラパドゥーラ(ペスカーラ)を獲得するために投じた額は計2680万ユーロ(約32億1600万円)。昨夏のほぼ4分の1である。
     
     もちろん、投資額が多いからといって、良い結果が出るとは限らないというのは、昨シーズンの例からもよくわかるが……。
     
     とにかく、この6人のうち誰も、ミラニスタを喜ばすことはできなかった。まだ夏のメルカートが閉まったばかりだというのに、もう彼らは冬のメルカートを待ちわびている。中国人たちが新オーナーに正式就任しているはずの1月には、もう少し華々しい補強をしてくれるだろうと……。
     
     しかしそれまでミランは、またもや味気もないばかりか栄養価にも乏しい、まるで補助食のようなチームで耐え忍ばねばならない。それも欧州カップ戦がなくセリエAだけを戦うにしては、あまりに多すぎる28人という大所帯で。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00018770-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@ 2016/09/10(土) 09:16:57.08 ID:CAP_USER9

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    セビージャに所属する日本代表MF清武弘嗣は、11日に行われるリーガ・エスパニョーラ第3節のラス・パルマス戦は先発を外れることになりそうだ。クラブの公式サイトが伝えている。

    ラス・パルマス戦に向けて、セビージャのホルヘ・サンパオリ監督が記者会見に出席した。サンパオリ監督は清武が日本代表から戻ってきたばかりで、疲れていることを理由に休みを与えると説明した。

    「清武は日本代表で試合をしてからロングフライトでこっちに戻ってきた。ラス・パルマス戦では他の選手たちにプレーする時間を与えるだろう。清武は本当に重要な選手で、彼にはベストのレベルを維持して欲しいんだ」

    なお、セビージャは14日にUEFAチャンピオンズリーグ第1節でユヴェントスと対戦する。サンパオリ監督はユヴェントス戦に清武を起用するとみられている。

    GOAL 9月10日 7時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160910-00000024-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2016/09/10(土) 06:02:48.49 ID:CAP_USER9

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     ドイツ・ブンデスリーガ2部の第4節が9日に行われ、日本代表FW浅野拓磨とMF細貝萌所属のシュトゥットガルトとハイデンハイムが対戦した。

     今夏にアーセナルへ移籍した浅野は労働許可証の問題もあり、8月26日にシュトゥットガルトへレンタル。直後に日本代表へ選出されたため、チームには合流したばかりの浅野だったが、さっそくベンチ入り。8月に負傷した細貝は練習には復帰しているものの、ベンチ外となり欠場となった。

     開幕から2勝1敗の勝ち点6で3位につけるシュトゥットガルトがホームに9位ハイデンハイムを迎えた一戦はシュトゥットガルトがボールを保持するも、前半は両チーム無得点で終了。試合が動いたのは後半に入ってからだった。

     69分、セットプレーを素早く再開させたハイデンハイムは右サイドからのクロスをヨン・フェルホークがヘディングで合わせて、先制に成功した。一方のシュトゥットガルトもすぐに追いつく。3分後に左サイドのCKからトニ・シュニッチがゴールを決める。

     しかし、試合はさらに動く。ハイデンハイムは76分、投入されたばかりのティム・スカルケがカウンターから左サイドを突破すると、そのままGKとの1対1を制して勝ち越しに成功。得点が欲しいシュトゥットガルトは81分に3枚目の交代カードとして浅野を投入するが、ネットは揺らせず。2-1でハイデンハイムが勝利した。

     シュトゥットガルトは次節アウェーでカイザースラウテルンと、ハイデンハイムはホームでデュッセルドルフと対戦する。

    SOCCER KING 9月10日 3時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160910-00491224-soccerk-socc

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    1: Egg ★@ 2016/09/10(土) 11:27:31.02 ID:CAP_USER9

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    コラム【釜本邦茂「ズバッと言わせてもらう!」

     日本代表のハリルホジッチ監督は「本田と心中する」気でいるようだ。

     UAE戦敗戦の5日後にバンコクでタイ代表と戦い、2―0で勝ち点3を奪ったが、正直に言ってタイ代表は「5、6点は取って快勝しないといけない」レベルだった。

     どうして「2点しか取れなかったのか?」。大きな要因のひとつに「本田のプレーに問題があった」からである。何度も指摘してきたが、彼はボールを出したら止まってしまう。チーム全体の“流れ”が停滞してしまうのだ。

    後半に入ると運動量も減り、追加点を奪うために「いつ本田をベンチに呼び戻すのだろうか?」と思っていた。

     しかし、最終予選初戦のUAE戦のフル出場に続き、タイ戦は85分までプレーした。指揮官はデキが悪くても「本田はピッチに不可欠な選手」と考えているということの表れだろうが、そのことが今後、果たして吉と出るか、それとも凶と出るか――。少なくとも最終予選も「本田と心中する覚悟で臨む」ことは強く伝わってきた。

     もっとも、ハリルホジッチ監督を擁護するわけじゃないが、日本のメディアにも問題があると思う。

     本田を先発から外したり、早い時間帯で交代させて敗戦ということになったら、メディアから「どうして本田を出さなかったのか? なぜベンチに下げたのか?」と総攻撃を掛けられるのは明らか。メディアを敵に回すのは得策じゃないことくらい、ハリルホジッチ監督もよく知っているからこそ、本田外しに躊躇してしまうのだろう。

     本田もそうだが、タイ戦は香川のデキも悪かったね。本田がシュート場面で空振りした後、香川がゴールの枠を捉えられずに頭を抱えるシーンがあったが、そんなことをやっている場合か? と言いたいね。

     彼らは欧州サッカーで功成り名を遂げた“百戦錬磨”の選手だ。それがミスしたくらいで頭を抱えているようでは、プレーしたくてもベンチに控えて我慢している選手たちに示しがつかない。

     頭を抱える時間があったら、相手選手を追い掛けまわすとか、次は必ず決めてやる! とアピールするとか、やるべきことはゴマンとある。

     ゴールを決めた原口と浅野は、よく頑張ってくれた。この2人を高評価して、ではなくてUAE戦に先発した岡崎、清武がイマイチだったので起用されたような気もするが、いずれにしても良いプレーを見せた。今後も期待したいと思う。

    (日本サッカー協会顧問)

    日刊ゲンダイDIGITAL 9月10日 9時26分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160910-00000015-nkgendai-socc

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    1: Egg ★ 2016/09/10(土) 09:38:21.11 ID:CAP_USER9

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    代理人ライオラ氏の暴言に対し、「その発言は知っている」とクロップ監督は大人の対応

     リバプールのユルゲン・クロップ監督が、自身を痛烈に批判した剛腕代理人に対して大人の対応を見せている。10日の昨季王者レスター・シティ戦に向けた記者会見で、ミノ・ライオラ氏の発言に言及した。英紙「サン」などが一斉に報じている。

     クロップ監督は今季のプレシーズンで、昨季ACミランに期限付き移籍し、不振に終わりチームに戻ってきた元イタリア代表FWマリオ・バロテッリに対して“構想外”であると匂わせ、移籍を推奨した。

     そうした行為に対して、最終的にはフランスのニースに厄介払いとも言える条件で放出されたバロテッリの代理人・ライオラ氏は、イタリア圏で相手を罵倒する際に使用する「う○この切れ端!」という表現でクロップ監督を攻撃していた。

     そうした攻撃的な言動に対し、クロップ監督は冷静な対応を見せている。

    「その発言は知っている。だが、興味はないんだ。我々は自由な世界に生きていて、彼は自分の思ったことを自由に発言する権利がある。バロテッリに関しては、ビジネス上の決断だったというだけだ。彼が言っているような、私がマリオを除外したという事実はないんだ」

    剛腕代理人が仕掛けた場外乱闘は空振りに

     激怒するライオラ氏の暴言を聞き流しつつ、クロップ監督は「勝手に言っててください」とばかりに落ち着いた対応を見せる。バロテッリの放出についても、あくまで“ビジネス上の決断”と強調し、これといって特別な他意はないとしている。

     フランス代表MFポール・ポグバを、ユベントスからマンチェスター・ユナイテッドにフットボール史上最高額の1億500万ユーロ(約123億円)で移籍させたこともあり、ライオラ氏は今夏に存在感を放った。だが、そんな剛腕代理人がクロップ監督に仕掛けた場外乱闘は、相手にされないまま終わるという結末を迎えたようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00010012-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@2016/09/10(土) 08:45:11.05 ID:CAP_USER9

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    ティの日本代表FW岡崎慎司は、ロシア・ワールドカップ(W杯)最終予選2試合を終えてチームに合流。各国選手も代表活動から戻り、10日に行われる敵地リバプール戦に向けてトレーニングで汗を流した。地元紙「レスター・マーキュリー」は、日本から戻ったばかりの岡崎について近況をレポートしている。

     岡崎は1日のUAE戦で先発しながら不発に終わると、6日のタイ戦では先発落ちとなり出番が訪れなかった。地元紙は岡崎が代表ウィーク中に髪を切ったことに触れ、強烈にいじり倒している。

    「シンジ・オカザキは髪の毛の半分を失い、日本から帰還した」

     練習中の様子を収めた写真には、このようなコメントが添えられていた。

     同紙は1日に行われた日本対UAE戦の結果を伝えた際にも「シティには今日、代表活動のあった1人のスターがいた。だが、新しい髪型にも関わらず、シンジ・オカザキは日本代表の勝利の役に立てなかった。実際のところ、日本はワールドカップ最終予選初戦にて、ホームで驚くべき敗北を喫した」と、岡崎のヘアスタイルに絡めて結果を伝えていた。

    地元紙「彼がモデルの絵文字セットがある」

     さらに、日本での岡崎人気を示す話題も取り上げられている。同紙公式ツイッターは、日本のレスターファンのツイートを引用し、「シンジ・オカザキには、彼がモデルの絵文字セットがあり、日本でとても大きな存在だ」と、メッセンジャーアプリのLINEで岡崎をモデルにした「LINEスタンプ」があることも紹介していた。

     英紙「ザ・サン」の予想先発では、スタメンに名を連ねている岡崎。タイ戦を欠場したとはいえ、長距離遠征後のリーグ戦でコンディションは気掛かりだが、FWイスラム・スリマニという強力なライバルが増えたなかで熾烈な定位置争いに勝てるだろうか。

    Football ZONE web 9月9日 22時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00010016-soccermzw-socc

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