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    2016年09月

    1: 砂漠のマスカレード  2016/09/09(金) 05:47:25.04 ID:CAP_USER9

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    アーセナルのベンゲル監督が、今夏に広島から獲得した日本代表FW浅野を絶賛した。

    7日に英紙デーリー・スター(電子版)がクラブ公式サイトでのコメントを紹介。
    英国での労働許可証が下りずドイツ2部シュツットガルトに期限付き移籍となったが、
    浅野の長所について「走り、スピード、体の強さ、アグレッシブさ。
    最近あれほどDF裏に走り込む選手はいない」と説明。さらに「個人的に、私は“浅野信者”だ。
    日本代表(ハリルホジッチ)監督も同じ考えを持っていた」と大きな期待を寄せた。

    浅野は9日のハイデンハイム戦が移籍後初戦となるが、8日付のドイツ誌キッカーによると先発からは外れる見通しという。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/09/09/kiji/K20160909013320100.html
    2016年9月9日 05:30

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/09/09(金) 06:17:07.52 ID:CAP_USER9
    気になるのは、吉田麻也と森重真人のCBコンビ。競争原理が働かないところには慣れや緩みが出てきやすい。

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    アジア最終予選のUAE戦は1点、タイ戦では何度もチャンスがありながら2点しか取れず、
    決定的なチャンスを外した本田圭佑と香川真司に対する風当たりが強くなっている。
    ふたりともコンデイションが今ひとつで、さらに左MFは宇佐美貴史、原口元気、清武弘嗣らが
    激しい競争を展開しているのに、本田と香川が無風状態に置かれているのも批判の的になっている要因だ。
     
    だが、無風なのは彼らだけではないし、問題は彼らのポジションだけではない。
    むしろ吉田麻也と森重真人のCBコンビのほうが個人的にはかなり気になる。
     
    2016年のA代表の試合はこれまで全6試合あったが、すべてこのCBコンビがスタメンだ。
    今回のUAE戦、タイ戦に限って言えば昌子源と槙野智章が怪我で外れ、代わりに入ったのは丸山祐市と植田直通。
    経験の浅いふたりが最終予選でいきなり起用されることは考えられず、
    予備登録89人のメンバ-リストを見ても、CBは今後も吉田と森重のふたりが軸になっていくのだろう。
     
    吉田と森重が悪いと言っているわけではない。競争原理が働かないところには慣れや緩みが出てきやすく、
    レギュラ-が固定されると積極的にそれ以上高みを目指すのが難しくなる。それは選手の成長を停滞させてしまう。

    また、世界大会に限らず、最終予選で最も重要なのは守備だ。
    今やドイツはもちろんブラジルでさえも守備に力を入れている。極点な話、1点を取れなくても失点しなければ勝点1を積み重ねられる。
    2005年のワールドユース選手権(現・U-20ワールドカップ)で大熊清ジャパンが1敗2分の勝点2で決勝トーメントに進出した例もあるのだ。
     
    しかし、UAE戦をはじめ、これまでの彼らの守備をみていると、仮に最終予選をなんとか勝ち抜いても”ワ-ルドカップでどうなの?”という不安が拭えない。
    吉田や森重もこれからの伸びシロを考えると年齢的に難しくなる。
    世界との戦いを考えれば、「来たれ、次世代のCB」と叫ばずにいられないのだ。
     
    では、誰を出せばいいのかというと、これと言った名前は出てこない。
    CBを積極的に育成強化してこなかったツケが回っているということだが、それを嘆いていても仕方がない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00018753-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 9月9日(金)6時0分配信

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/09/08(木) 21:11:27.40 ID:CAP_USER9

    no title

    リオデジャネイロ五輪で指揮を執った手倉森誠監督(48)が8日、日本代表のコーチに復帰する意向を明らかにした。
    この日、JFAハウスで日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)と1時間半の会談。
    15年2月からは五輪監督に専念していたが、コーチとして復帰することになった。
    「A代表でやるという決心が芽生えた。ハリルと日本のために(ロシアW杯アジア最終予選で)
    厳しい船出となった日本代表に新しい風を吹き込めるようにしたい」と意気込んだ。

    正式決定は15日の理事会で承認されてからだが、会談後には日本代表のスタッフ会議にも参加。
    「テグが戻ってきましたという紹介だった。和やかに迎え入れてもらった」と違和感なく“復帰”したことも明かした。

    また五輪監督を経験したことで、育成年代の強化の必要性を痛感。
    「育成年代の監督たちとも(情報を)共有しながら日本の選手を強化していきたい」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160908-00000155-sph-socc
    スポーツ報知 9月8日(木)19時26分配信

    http://amd.c.yimg.jp/amd/20160908-00000155-sph-000-1-thumb.jpg

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    1: Egg ★ 2016/09/08(木) 22:44:31.17 ID:CAP_USER9

    no title

     
    イタリアのラジオ番組『トゥッティ・コンヴォカーティ』で人気を集めるサッカージャーナリストのピエルルイジ・パルド記者が、番組内で本田圭佑に対する厳しい意見を述べた。

     昨季は主に右サイドで定位置を確保していた本田だが、シーズンを通して1ゴール、さらにシニシャ・ミハイロビッチ元監督の解任後に就任したクリスティアン・ブロッキ前監督に体制が代わって以降は出場機会が減少している。

     今季から就任したヴィンチェンツォ・モンテッラ監督になっても状況は好転せず、リーグ戦2試合を終えても出番は回ってきていない。

     苦悩の“10番”に対してパルド記者は「本田は平均レベル」と断言し、近年は低迷が続く“元名門”も同様であると批判した。

    「キャプテンのリッカルド・モントリーボは平凡な選手のレッテルを貼られてしまった。もちろん彼はマラドーナではないが、世界で最も悪い選手というわけでもない。本田にも同じことが言える。彼はトップの選手ではなく、平均レベルの選手だ。ミランも同じように、現在は平均的なチームである」

     ミランは2010/11シーズンを最後にセリエA優勝から遠ざかっており、特にここ4シーズンは8位、10位、7位、11位と中位が定位置となっている。

     また、中国資本への売却は決まっているが、資金調達が難航しており移籍市場でも目立った動きを見せることはできなかった。

     本田自身も、今夏はプレミアリーグのサンダーランドなどから獲得オファーが届いたとも報じられたが、イタリアに残ってポジション争いに挑むことを決意。しかし、ミランとの契約は今季限りで満了となるため、再びその去就を騒がれることは避けられない状況となっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160908-00010032-footballc-socc

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    1: 日本最強 2016/09/07(水) 10:04:08.51 ID:UE/DoiiC0

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    オーストラリアとサウジアラビアに勝てばいいだけじゃんw

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    1: Egg ★@©2ch.net 2016/09/06(火) 01:38:11.03 ID:CAP_USER9



    日本代表の10番は救世主になれるのか。ロシアW杯アジア最終予選の初戦UAE戦(1日)に敗れて早くも崖っ縁に立たされた日本は、
    敵地で第2戦のタイ戦(6日)に臨む。絶対に負けられない戦いに向け、初戦で存在感を示せなかったMF香川真司(27=ドルトムント)の復調は欠かせない。

    そんななか、兄貴分の元日本代表FW大久保嘉人(34=川崎)が迷える背番号10に緊急アドバイスを送った。

    昨季公式戦で13ゴールとドイツでは素晴らしい活躍を見せた香川も、日本代表ではなぜか輝けない。
    初戦では前半にあった決定機を外すなど得点に絡めず、またしても大事な試合で存在感を示せなかった。
    「結果を受け止めて切り替えてやっていくしかない」と悔しさを押し殺し、タイ戦でのリベンジを誓っている。

    8月27日のドイツ1部マインツ戦後、代表に合流するため「わずか5分」で競技場を出て帰国便に飛び乗り、時差ぼけ解消に取り組んだ。

    体調万全で臨んだはずだったが、好プレーを見せられなかった。どうすれば、
    10番が本来の力を発揮できるのか。C大阪時代の先輩で現在も親交の深い大久保によれば、チーム内でイニシアチブを取らなければいけないという。

    「アイツが(周りの選手を)動かして、俺がやってやるんだってところを見せればいいんじゃない。
    (チームメートに)気を使ってパスを出してあげるとかじゃなくて『俺に出せ』とか『俺が相手を引きつけるからこっちに動けよ』と言ってチームを引っ張っていかないと。
    アイツがうまいことはみんなわかっているんだし、そうすればチームがうまくいくから」

    3年連続J1得点王となったベテランストライカーは、所属の川崎で自分好みのパスをチームメートに要求して得点を量産してきた。
    香川も同じように代表のピッチで自分が動きやすくなる指示を送れば、状況が改善していくという。

    実際、UAE戦も厳しく要求していれば結果は変わっていたかもしれない。バヒド・ハリルホジッチ監督(64)も
    「(チームメートの)プレースピードが遅くて真司を見つけられなかった」と証言する。

    香川自身も大久保の言葉を痛感している。UAE戦後に「うまくいかないときに『こうなったら、こうしよう』とか試合中に話し合って修正していかないといけない。
    試合の状況に応じて動くことができなかった。そこが僕たちの課題。最終予選は想定内の試合なんてないと思うので」と語っていた。

    すでに経験、実績と申し分ない背番号10は、好プレーをするだけでなく、日本を勝たせなければいけない立場にある。
    初戦に敗れて6大会連続のW杯出場に暗雲が漂う大ピンチに、もう1ランク上の振る舞いが求められている。

    東スポWeb 9月5日(月)16時45分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160905-00000026-tospoweb-socc

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    1: Egg ★ 2016/09/08(木) 15:13:19.71 ID:CAP_USER9
    白い巨人のシンボルを目指す

    日本が世界に誇る素晴らしい才能は、着実にスターダムへの階段を駆け上がっている。

    スペインの名門レアル・マドリード下部組織でプレイする12歳の中井卓大。9歳の頃から世界的ビッグクラブに在籍する彼は、当初U-12世代に該当する“アレビンA”に所属していたが、その後“インファンティルB”に昇格。しかしレアル・マドリード公式サイトでは早くもU-14世代に当たる“インファンティルA”にカテゴライズされており、その勇ましいプロフィール写真と共に同選手の紹介文が添えられている。

    「日本のアズー滋賀で6年間にわたって育て上げられた司令塔であり、素晴らしいクオリティを有している。またそのプレイビジョンの広さは秀逸だ。ハードワークを厭わず、高精度なドリブルテクニックと共にピッチ上でのインテリジェンスな決断力を持ち合わせた洗練されたMFである」

    先日はU-18のクラブユース選手権に15歳ながら飛び級参戦し、大車輪の活躍を見せた元バルセロナの久保建英が多くのスポットライトを独占。

    国内サッカー史上最高の逸材とも謳われ、日々とてつもないプレッシャーの中で奮闘する彼が“日本のメッシ”ならば、レアルで少しずつステップアップを模索する「洗練された」司令塔の中井君は“日本のジダン”ともいうべき大きな可能性を秘めているにちがいない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160908-00010010-theworld-socc

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    1: 動物園φ ★@2016/09/08(木) 15:18:38.26 ID:CAP_USER9
    おたぽる 9月8日(木)13時0分配信

    『ウイニングイレブン2017』公式ページより。

     1995年の『Jリーグ実況ウイニングイレブン』発売以来、サッカーゲームの王道として人気を集め続けてきた『ウイニングイレブン』シリーズの最新作『ウイニングイレブン 2017』(コナミ)が9月15日に発売される。サッカーファン・ゲームファンともに待望の最新作のはずが、どうやら今回は様子が違っているようだ。

    『ウイニングイレブン 2017』の公式サイトを覗いてみると、使用可能なチームとして大人気のスペイン、リーガ・エスパニョーラの「FC バルセロナ」やイングランド・プレミアリーグの「リヴァプールFC」、日本代表の香川真司も所属するドイツ・ブンデスリーガの「ボルシア ドルトムント」など錚々たるクラブ名が並んでいる。しかし、もう少し見てみると奇妙なクラブ名が沢山あることに気づいてしまう。

     たとえば「イングランドリーグ」という項目をチェックしてみると、まず目に飛び込んでくるのが「マン レッド」「マン ブルー」というクラブ名。エンブレムの雰囲気や名前から「マン レッド」が「マンチェスター・ユナイテッドFC」、「マン ブルー」が「マンチェスター・シティFC」のイメージだと思われる。これには「マンレッドで草」「マンwwwww」とウイイレファンも呆れを通り越して笑いが生まれている模様。

    「マクレスターもダメなのかよ」という声もあるように、これまでウイイレではチーム名のライセンスがとれなかったと思しき場合にも「マクレスターC」や「マクレスターU」などギリギリの線を攻めていたはず。ところが今回はそれすら難しかったようで、2015-16シーズンのヨーロッパチャンピオンズリーグ王者であるリーガ・エスパニョーラの「レアル・マドリードFC」も「MDホワイト」というよく分からない名前になってしまっている。

     一方で「レアルマドリードFC」のライバルチームである「FCバルセロナ」に関してはフルライセンスを獲得し、パッケージにもメッシやネイマール、スアレスといった面々が使われており「バルサのライセンスとった意味ねえじゃん」「クラシコできないとか…」と残念がるファンが多いようだ。

     他にも、日本でもファンが多いイタリア・セリエAの強豪「ユベントスFC」やブンデスリーガの「FCバイエルン・ミュンヘン」などのライセンスも獲得できておらず、「バイエルンを犠牲にドルトムント召喚!」「スペインがもう訳分からなくて草」「ユーべどれだよ」とサッカー好きからは嘆きの声が上がっている。

    『ウイニングイレブン』シリーズといえば、ゲーム性や操作性に加えて、世界各国のクラブチームや代表チームを使用したり、自分でオリジナルチームを作ったりという要素も、サッカーファンにとってたまらないゲームだったはず。しかし、近年ではライセンス争いでEAスポーツの『FIFA』シリーズにリードを許し、「本物の選手を使いたいならFIFAだろ」「ウイイレはゲーム好きには面白いけどサッカーファンにはFIFAかな」とファンが2分されつつあるようだ。EAスポーツも最新作『FIFA 17』を9月29日に発売予定となっており、売り上げ対決からも目が離せない。

     伝統ある『ウイニングイレブン』シリーズにはプロサッカー選手のファンも多く、日本代表の香川真司や岡崎慎司、「川崎フロンターレ」の中村憲剛、海外では元イタリア代表のトッティなどもウイイレ好きで知られている。また、操作性やグラフィックの面でもまだまだ根強いファンが多く存在するため、「リアルなゲーム画面で名前がファンタジー」と愛のあるツッコミで受け止める声も聞かれる。まだまだ「FIFA」シリーズには負けられないウイイレ。今後もゲーム性の進化と、面白ネームの進化にも期待しながら見守っていきたい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160908-00010003-otapolz-game

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    1: 第四期次席φ ★c2ch.net 2016/09/07(水) 21:38:26.54 ID:CAP_USER9

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    定期的に現われる”悪い時の香川” 相性が良いのは本田よりも…

     9月6日のワールドカップ最終予選・タイ戦では、上手くいかない時の香川真司に見られる典型的な”様子”があった。
     
    “やめて、やめて、結局リズムが詰まってしまう”

     特に前半、原口元気や酒井高徳らがスペースへの動き出しを見せた時、通らないと感じたのか、香川はパスを出すのをやめて、別の選択肢を探すシーンが目立った。やめて、やめて、次の選択肢を探すうちに行き詰まる。ハリルホジッチ、ベンチで激昂。
     
     プレーをやめることができるのは、巧い選手だからこそ。失敗しそうだと察するから、途中でプレーを変えられる。ところが下手な選手は、最初の判断ありき。エイヤッとやり切って、豪快にミスをする。
     
     判断の柔軟性と、プレーの思い切りは紙一重なところはあるが、香川はうまく消化できず、落とし穴にはまりやすい。調子が悪い時は、いつもそうだ。
     
     ドルトムントで、日本代表で、というよりも、こうした香川は定期的に現れる。
     
     本田圭佑にその傾向はないが、これは球際のキープ力も関係している。本田は自分の時間を自由に作る能力があるが、寄せられると苦しくなる香川は、それができない。
    調子が良い時はスパッとかわすが、プレッシャーの大きい試合では、相手に追い詰められながらバックパスに逃げるなど、状況を悪化させる選択肢に陥りがちだ。
     
     また、香川がプレーをやめて別の選択肢を探した時、そこに味方が動いていないことも攻撃が詰まる要因だ。ワールドカップ最終予選では、守備陣はリスクマネージメントを強めざるを得ない。相手FWやMFの裏を取り、香川に対してパスコースを作れば攻撃はつながりやすいが、パスが失敗すれば、その相手FWらに置き去りにされる危険がある。
     
     特にアウェーでは、香川は攻撃をやり切る意識を強めたほうがいい。直前に降ったスコールの影響もあり、ピッチコンディション、審判への不安など、味方がリスクを負わないようにプレーしていることを感じつつ。後半はその点が改善された。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160907-00018721-sdigestw-socc

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    1: 動物園φ ★2016/09/08(木) 12:41:59.80 ID:CAP_USER9
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    2016年09月08日(Thu)11時31分配信

    ミランのMF本田圭佑【写真:Getty Images】

     ミランが緊急事態にあるにもかかわらず、日本代表FW本田圭佑はベンチスタートとなりそうだ。7日付けの伊紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

     現在緊急事態を迎えているミラン。MFユライ・クツカとFWエムベイェ・ニアンの2名を出場停止で失い、その上負傷者も続出していることから先日には本田にチャンスが回って来る可能性があるとみられていた。しかし、第3節もベンチスタートと予想されている。

     ミランの問題は選択肢が限られている中盤だ。負傷中のMFアンドレア・ベルトラッチに加えMFアンドレア・ポーリの復帰も未だ難しいとみられており、さらに今夏に加入したばかりのMFマティアス・フェルナンデスも負傷者に仲間入りした。

     これにより、MFマリオ・パシャリッチも未だ調子が万全でないことからMFホセ・ソサ、MFリッカルド・モントリーボ、MFジャコモ・ボナヴェントゥーラの3名の先発出場が確実視されている。

     そこでヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、その3名に右サイドハーフを加えた4-4-2へ布陣変更することを考えているようだ。同布陣を採用していたシニシャ・ミハイロビッチ前監督には右サイドハーフで起用され続けた本田だが、モンテッラ監督の下では序列が下だとみられている。

     この場合、右サイドハーフでの起用が予想されているのはMFスソだ。そしてFWバッカとFWジャンルカ・ラパドゥーラに2トップを組ませることになると予想されている。

     緊急事態でもチャンスがもらえない本田。代表チームへの移動による疲労や時差も考慮されている可能性はあるが、果たして途中出場でもチャンスをもらうことはできるだろうか。

    http://www.footballchannel.jp/2016/09/08/post173641/

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