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    2016年09月

    1: Egg ★@ 2016/09/11(日) 08:23:54.05 ID:CAP_USER9
    ■RBライプツィヒ1-0ボルシア・ドルトムント  
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    【特点者】  
    【R】 Naby Keita89分

    ブンデスリーガ公式
    http://www.bundesliga.com/jp/bundesliga/matchday/2-match-rb_leipzig-borussia_dortmund.jsp?statistics

    ゲッツェ復帰も見せ場を作れず、終了間際に被弾し0-1敗戦

     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは10日、敵地でRBライプツィヒと対戦。3年ぶりの復帰を果たしたドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが初出場を果たしたが、昇格組を相手に0-1で敗戦。王者バイエルン・ミュンヘンの対抗馬が、第2節で早くも黒星を喫した。

     ここまで公式戦3試合連続で先発フル出場だった香川は、日本代表戦で足首を捻挫した影響により、この試合はメンバー外。ロシア・ワールドカップ・アジア最終予選ではUAE戦(1-2)、タイ戦(2-0)と2試合連続で不発に終わったため、クラブでの巻き返しを誓っていたが、今季初の欠場となった。

     香川が不在となったドルトムントでは、バイエルンから今季復帰したゲッツェが先発で起用された。しかし、ライプツィヒの粘り強い守備を崩し切ることができず。トーマス・トゥヘル監督の愛弟子であるドイツ代表FWアンドレ・シュールレも決定機を得たものの、決め切ることができなかった。

     試合は0-0のまま推移し、スコアレスドローが濃厚と見られた後半44分、ドラマが生まれた。途中出場のライプツィヒMFナビ・ケイタに決勝ゴールを決められて、ドルトムントがまさかの敗戦を喫した。

     ライプツィヒはドルトムントの8本を上回る10本のシュートを放った。ボール支配率ではドルトムントが65%と上回っているが、守ってからのカウンターという狙い通りの戦い方がはまった。ブンデス初挑戦のライプツィヒが、ジャイアントキリングで歴史的な初勝利を挙げた。 

    Football ZONE web 9月11日 4時4分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160911-00010002-soccermzw-socc

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    1: Egg ★©2ch.net 2016/09/11(日) 08:00:47.87 ID:CAP_USER9

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    リーガ・エスパニョーラ第3節が10日に行われ、バルセロナとアラベスが対戦した。

     リーガ3連覇に向けて連勝スタートを切ったバルセロナ。今節はリオネル・メッシ、ルイス・スアレスがベンチスタートとなった一方、リオデジャネイロ・オリンピックに出場していたネイマールが今シーズン初めて先発に起用。また、新加入のパコ・アルカセルもスタメンに名を連ねた。

     試合は序盤からバルセロナが主導権を握ったが、なかなか決定機を作り出すことができない。すると38分、アラベスがワンチャンスをものにする。右サイドのキコ・フェメニアがDFをかわしてクロスを供給。ニアサイドに走り込んだデイヴェルソンが左足アウトで合わせてネットを揺らした。

     バルセロナは40分、ハビエル・マスチェラーノからのロングボールをエリア内左のネイマールがヘディングで合わせたが、シュートは枠の右へ。45分には左からのクロスをアルカセル、アルダ・トゥランと頭でつなぎ、最後はイヴァン・ラキティッチが左足で狙ったが、わずかに枠の左へ外れた。

     このままアラベスが1点をリードして前半を折り返す。

     後半立ち上がりの46分、バルセロナはネイマールが蹴った右CKにゴール前のジェレミー・マチューがヘディングで合わせると、このシュートがGKの手を弾いてネットを揺らし、早い時間に試合を振り出しに戻すことに成功した。

     49分には再び右CKを得ると、ゴール前にこぼれたボールをマチューが左足でシュート。だが、ここは枠を捉えることができない。

     アラベスは51分、右サイドからのFKにエドガル・メンデスが右足で合わせてネットを揺らしたが、オフサイドの判定で得点は認められなかった。

     逆転を目指すバルセロナは60分、デニス・スアレスに代えてメッシを投入。64分にはアルダとの交代でアンドレス・イニエスタをピッチへ送り出す。

     しかしこの交代直後にアラベスが勝ち越しゴールを奪う。バルセロナのマスチェラーノが自陣で浮き玉のコントロールをミスすると、これを奪ったイバイ・ゴメスがエリア内に持ち込み、右足のシュートをゴール右下に決めた。

     再び追いかける展開となったバルセロナは65分にアルカセルを下げてスアレスを投入。しかし、集中して守るアラベスの守備を最後まで崩すことができず、試合はこのまま2-1で終了。昇格組のアラベスが敵地でバルセロナ相手に金星を挙げた。

     次節、バルセロナは17日に敵地でレガネスと、アラベスは19日にホームでデポルティーボと対戦する。

    【スコア】
    バルセロナ 1-2 アラベス

    【得点者】
    0-1 38分 デイヴェルソン(アラベス)
    1-1 46分 ジェレミー・マチュー(バルセロナ)
    1-2 64分 イバイ・ゴメス(アラベス)

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00010003-theworld-socc

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    14: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/11(日) 00:45:11.90 ID:1wWBxdXk0

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    原口が代表の10番でいいよ、もう
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    1: Egg ★@ 2016/09/10(土) 22:50:00.95 ID:CAP_USER9
    ■10カ月間のブランクをはね返し、復帰初戦で19戦ぶりの勝利に貢献
     
    名古屋グランパスの元日本代表DF田中マルクス闘莉王が、10日の敵地アルビレックス新潟戦で電撃復帰後、初先発を果たした。
    リーグ戦18試合白星なしで年間16位とJ2降格圏に沈んでいたチームの最終ラインに入った闘将は、絶妙なコーチングと鼓舞によってチームを奮い立たせ、前半29分の先制弾も“演出”。
    10カ月間のブランクをはね返して1-0勝利をもたらした男は、試合後に「厳しい状況は変わらない。こういう状況は嫌いじゃない」と不敵に闘志を燃やしていた。

    「試合前はすごくドキドキ。自分としては初めての公式戦のような、不安と緊張感を持って入って、神様がこの勝利を与えてくれたもの。
    まだまだ自分ができることは限られているけども、久しぶりに試合をして、生きている感じがした」

    闘将は復帰初戦で、値千金の勝ち星を手にした充実感から満面の笑みを浮かべた。この日は最終ラインを引き締めるだけでなく、前半29分には先制弾を“演出”している。
    MF田口泰士の右CKに闘莉王が飛び込むと、相手の長身FW指宿洋史をブロックする形になり、闘将の目の前に入り込んだFW川又堅碁が値千金のゴール。復帰したばかりの4番が、この日唯一の得点に関与した。

    昨年限りで契約満了となった闘莉王は、Jリーグ発足当時の「オリジナル10」の一角である古巣の降格危機に立ち上がった。
    故郷ブラジルで2つの農場やガソリンスタンドを経営する傍ら、自主トレに励んでいた男は、クラブ幹部とジュロブスキー監督からの謝罪とともに復帰要請の連絡を受けた。
    すると男気に溢れる闘将は、「引き受けざるを得なかった」と9月に長女が出産予定の夫人の反対を押し切り、日本へと向かった。

    ■降格圏に沈むも15位甲府と勝ち点4差に縮める

    「みんなよくついてくれた。久しぶりなのに、いろいろコミュニケーションをとれて、まだまだ厳しい状況ですけど、みんなで力を合わせた結果なので、また次、その次に臨んでいきたい。
    足りないものだらけだけど、絶対ベストを尽くさないといけないという約束をして試合に入った。厳しい状況は変わらないが、こういう状況は嫌いじゃない」

    闘将は絶体絶命の窮地にも不敵に話していた。現時点で名古屋は、自動降格圏となる年間16位に沈んでいる。
    この日の勝利で、ガンバ大阪相手に1-2で敗れた15位ヴァンフォーレ甲府との勝ち点差を「4」に縮めている。

    2010年に浦和レッズから移籍し、1年目で「万年中位」と揶揄されてきた名古屋にリーグ初優勝をもたらした闘将は、
    復帰初戦で勝てないチームに白星をもたらした。闘莉王は再び、名古屋の救世主になるかもしれない。

    Football ZONE web 9月10日(土)22時19分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160910-00010018-soccermzw-socc

    写真
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    【サッカー】<Jリーグ第2S 第11節>名古屋19試合ぶりに勝利!川崎がホームでリベンジ!福岡に3発快勝で第2S首位&年間1位キープ…
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473509149/

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    1: 動物園φ ★@ 2016/09/10(土) 22:28:24.83 ID:CAP_USER9
    注目のダービーはペップに軍配! マンC、敵地でマンUに競り勝ち開幕4連勝

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    SOCCER KING 9月10日(土)22時24分配信

    イヘアナチョ(右)のゴールを喜ぶマンチェスター・Cの選手たち [写真]=Getty Images

     プレミアリーグ第4節が10日に行われ、マンチェスター・Uとマンチェスター・Cが対戦した。

     ジョゼ・モウリーニョ監督とジョゼップ・グアルディオラ監督の対決ということで開幕前から注目を集めていた今シーズン最初の“マンチェスター・ダービー”。かつてレアル・マドリードとバルセロナを率いて名勝負を繰り広げた両者が、イングランドで再び激突する。

     ともに開幕3連勝と最高のスタートを切った両チーム。マンチェスター・Uは今夏加入したDFエリック・バイリー、MFポール・ポグバ、MFヘンリク・ムヒタリアン、FWズラタン・イブラヒモヴィッチらを先発起用。一方、エースのFWセルヒオ・アグエロを出場停止で欠くマンチェスター・Cも、新戦力のGKクラウディオ・ブラボ、DFジョン・ストーンズ、FWノリートらがスタメン入りした。

     先制したのはアウェーのマンチェスター・C。15分、自陣からのロングボールを最前線のイヘアナチョがヘディングですらすと、DFの手前でこのボールに触れたデ・ブライネがエリア内に侵入。GKとの一対一を制してゴール左隅にシュートを流し込んだ。

     リードを得たマンチェスター・Cはさらに36分、エリア内右でボールをキープしたデ・ブライネが左足でシュート。ここは左ポストを叩いたが、こぼれ球に反応したイヘアナチョが左足で押し込み、追加点を奪った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160910-00491339-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2016/09/10(土) 17:26:00.17 ID:CAP_USER9

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    9月の最終予選2連戦は1勝1敗に終わった日本代表。さまざまな課題が見つかったが、本田圭佑の不調もその1つだ。ゴールこそあげたが、本来のパフォーマンスからは程遠かった。これには所属するACミランでの状況が大きく影響している。クラブで出場機会のない選手を重用することは果たして正しいのか。代表を追う記者は警鐘を鳴らす。(取材・文:河治良幸)

    ■勝利も精彩を欠いた本田圭佑

     UAE戦で最終予選の黒星スタートとなった日本だが、タイ戦ではその反省が活かされる形で、攻守ともに改善が見られた。攻撃面では右サイドハーフの本田圭佑と左の原口元気がライン際で一度起点を作り、SBに攻撃参加させながら中央に絡んでいくという形を多く用いた。

     それによりサイドチェンジやミドルレンジのパスが増えるなど、全体のバランスはUAE戦より向上。またボランチで先発した山口蛍が高い位置でタイのカウンターの起点を潰したことで、DFラインがプッシュアップしたまま、攻勢を欠け続けることができたのだ。

     そうした組織的な機能性がアップしたものの、原口が先制点を決めた前半17分から、浅野のゴールが生まれる後半30分まで追加点を奪えず、歯がゆい試合展開になってしまった。多くのチャンスを決めきれなかったことはもちろん、イージーなミスやコントロールのズレが目立った。

     雨でぬかるんだピッチの影響はあるにしても、日本代表らしからぬパフォーマンスになったのは選手個々のコンディションが高いレベルで揃っていなかったことも大きいだろう。

     本田圭佑もUAE戦より戦術的には機能しながら、プレーの精彩を欠いた選手の1人だ。右サイドでボールを持っては酒井宏とのコンビネーションで何度もチャンスを作り、逆サイドからのクロスにヘディングで折り返すなど、平均身長があまり高くないタイに対し、その強みを活かして相手の脅威にはなっていた。

     しかし、味方から受けるトラップ、前に持ち運ぶドリブル、走り込む選手への縦パスといった1つひとつのプレーに遅れやズレが目立ち、個人としては本来のベストとはほど遠いパフォーマンスだった。

     象徴的なシーンが前半24分に浅野からのショートクロスをフリーで空振りしてしまった場面だ。

    ■UAE戦からの改善はあった。しかし……

    「空振ったので、何でなんかなという感じですけど、そこまで跳ねた記憶もない」と首を捻るが、あそこで追加点が決まっていれば試合運びもそうとう楽になっただけに「攻撃陣が外しても、しっかり勝てたので良かったです。これで負けたら僕のせいになった」と認識している。

    「そもそもゴールをこの相手には取らないといけないと僕は思っているんで、アシストも結果も得点絡めなかったのは反省しないといけないところかなと思っています」

     この大事な決定機を外しただけでなく、全体的にパフォーマンスが低調だったのは欧州が開幕したばかりという事情もあるだろう。何より本田の場合は所属のACミランでトリノとの開幕戦、ナポリとの第2節ともにベンチで出番が無く、試合感という部分で明らかに“ディスアドバンテージ”を抱えての代表合流だった。

     UAE戦は清武弘嗣のFKにヘッドで合わせる形で代表戦6試合連続ゴールを決めたが、プレーの正確性やスピードという部分では高いパフォーマンスとは言えない。早い時間帯に記録したゴールに加え、チーム全体の機能不全によって個の質の部分があまりフォーカスされなかった。

     右サイドに張った場合の機動力の問題をしばしば指摘される本田。タイ戦では常にボールを支配していたこともあり、流れの中でゴール前に絡んでいけてはいた。本田の気の利いたポジショニングの修正は非常に効果的で、原口の先制点にしてもペナルティエリア内で相手センターバックを引き付ける本田の動きがなければ、あれほど良い形でフリーになれてはいなかっただろう。

     ただ、ボールに絡むところの問題が出たことは今後に不安をのぞかせる。つまり、このままミランで出場機会の無い状態が続いた時に、代表にどう影響するかということだ。

    つづく  

    フットボールチャンネル 9月10日 10時1分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160910-00010009-footballc-socc&p=1

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    6: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/10(土) 17:28:46.32 ID:i6nPLewm0

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    本田以上に代表で結果出してるやつを教えてくれ。 
    本田以上に結果出してるならそいつを本田代わりにしていいよ
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