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    2016年09月

    1:  2016/09/10(土) 10:33:15.163 ID:q8R3ByL40
    一人だけ次元が違った


    レアル戦たった1試合でこの凄さ続きを読む

    10: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/11(日) 14:21:27.19 ID:ffOUERSJ0
    Goetze_kagawa_01c

    ブンデスから選手とるからそうなる 
    多くの日本人が通用してる時点でレベル高いリーグじゃないよ
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    1:   2016/09/07(水) 03:22:13.19 ID:gH1Vp+310

    d07e9649

     
    日本代表に4-3-3は無理
    サイドを個人技で突破できないわ、守備はザルになるわで使いもんにならん

    やはり、日本のお家芸中盤でしっかりパスを回す3-5-2でいこう
    守備も中盤でしっかりボールを奪う3-5-2の鬼プレスで行こう

    センターバックも3人いるし大安定だ
    サイドアタックもウイング+ダブルボランチ+センターバックで余裕でカバーだ

    今の糞メンツだと3-5-2以外ありえん
    いまこそ、加茂周監督のゾーンプレスサッカーに戻るべき時である
    これはACミランのサッキ監督が完成させたサッカーでもあるから戦術的にも確実である

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    1: Egg ★@ 2016/09/11(日) 17:33:31.36 ID:CAP_USER9
    ADOデン・ハーグに所属する日本代表FWのハーフナー・マイクがPKキッカーの権利を剥奪される見込みであることが分かった。オランダ『Voetbal International』が報じている。

    ハーフナーは8月28日に行われたエールディヴィジ第4節のヘラクレス戦に出場。1ゴールを挙げる活躍をみせたが、1-1で迎えた試合終盤、PKのチャンスを外してしまった。しかもチップキック(パネンカ)を試みて外すという形だった。

    試合後、チームを率いるゼリコ・ペトロビッチ監督は「(PKを外すことは)誰にでも起こることだ。それ自体は問題ない」と話した一方で、チップキックを選択したことに言及。「あれはADOのスタイルではない。普通にシュートを打った方がいい。(チップキックは)酷かったと言わざるを得ない。彼に合っていないし、ここにいる誰にとってもそうだ」と話していた。

    さらに、「今はマイクがPKキッカーの一番手だとは考えていない」と語り、キッカーの変更を示唆していた。デン・ハーグは11日にフェイエノールトと対戦するが、同メディアのレポーターを務めるデニス・ベルゲン氏によると、仮にチームがPKのチャンスを得たとしてもハーフナーがキッカーを務めることはないという。

    ハーフナーは今シーズン、第4節が終了した時点で3得点を決めている。ストライカーとしてしっかりと結果を残しているだけに、ゴールを重ねて信頼を取り戻していきたいところだ。

    GOAL 9月11日 16時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00010003-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2016/09/11(日) 17:36:47.32 ID:CAP_USER9
    ドルトムント攻撃陣が沈黙

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    昨季以上にポジション争いが激しくなっている中、ドルトムントMF香川真司は足首を負傷して10日のRBライプツィヒ戦を欠場した。代わりに、この日は香川とポジションを争うと予想される10番マリオ・ゲッツェが先発出場。香川がいない中でゲッツェの働きぶりは気になるところだった。

    しかしドルトムント攻撃陣は無得点と沈黙し、まさかの0-1で敗戦。バイエルンに食らいついていきたいはずが格下に足元をすくわれてしまった。

    この一戦に独『Sport Bild』は、ドルトムントのパスミスがあまりに多すぎると指摘。攻撃面において香川が持つポジティブなアイディアが欠けていたと伝えており、パスで攻撃にスイッチを入れる香川不在が無得点に繋がったとの見方を示している。

    この試合についてゲッツェは、「勝ち点3を得ようとしたが、できなかった。相手に10本もシュートを許してしまったし、こちらは8本打って枠内に飛んだのは1本だけ。これでは不十分だよ」と攻撃が上手く噛み合わなかったことを嘆いている。

    ライプツィヒとはチームが異なるものの、香川も出場した前節マインツ戦はポゼッション74%、シュートも17本放っている。これと比較してもライプツィヒ戦の出来はよくなかったが、やはりドルトムントには香川が必要か。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月11日 17時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00010024-theworld-socc

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2016/09/09(金) 07:14:29.44 0
    no title


    リーガはバルサとアトレティコ以外別名
    こんなんなら出すなよw

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    1: Egg ★@ 2016/09/11(日) 10:11:49.31 ID:CAP_USER9
    [9.10 ブンデスリーガ2部第4節 ザンクト・パウリ2-1ビーレフェルト]

    1:0 Aziz Bouhaddouz 38分
    1:1 Sebastian Schuppan 50分
    2:1 Cenk Sahin 90分

    http://www.bundesliga.de/de/bundesliga2/spieltag/4-spielbegegnung-fc_st__pauli-dsc_arminia_bielefeld.jsp?statistics

    FW宮市亮が所属するザンクト・パウリは10日、ホームでブンデスリーガ2部第4節を行い、ビーレフェルトに2-1で競り勝った。

    昨季のほとんどを怪我により棒に振ってしまった宮市が今季初先発を果たした。

    ここまで途中出場が続いており、コンディションが懸念されていた宮市だが、
    エーワルド・リーネン監督は「今週はしっかり練習できており、順調だ」と、前日に宮市の状態について語り、
    現地紙もスタメンを予想していた。なお、宮市は後半23分までプレーしている。

    試合は前半38分、スルーパスで完全に裏に抜け出したFWアジズ・ブハドゥズが飛び出したGKをかわして左足で流し込み、

    ザンクト・パウリが先制。後半5分には直接FKを決められ、同点とされたが、
    終了間際の後半45分にMFエンベル・ジェンク・シャヒンが勝ち越しゴールを決め、2-1で今季初勝利を飾った。

    ゲキサカ 9月11日(日)9時44分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-01631146-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★@2016/09/11(日) 14:16:26.43 ID:CAP_USER9
    ■マンUがダービーに1-2で敗戦 指揮官は前半の低調さを嘆く

    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は10日のマンチェスター・シティとのダービーで1-2と敗戦後、
    今季初先発となったドルトムントから獲得したアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンを「精神的に通常のレベル以下」「使うべきではなかった」と一刀両断。

    昨季ブンデスリーガのアシスト王は、2012年夏にユナイテッドへ鳴り物入りで移籍も、
    本領発揮できなかった日本代表MF香川真司の道を辿る可能性が浮上している。

    開幕3連勝同士の対決となったマンチェスターダービーで、ユナイテッドは前半に1-2とリードを許した。
    この試合で昨季ドルトムントで公式戦23得点32アシストの活躍を見せたムヒタリアンと、ジェシー・リンガードが今季初先発となったが、いずれも不発。
    フランス代表FWアンソニー・マルシアル、スペイン代表MFフアン・マタの代わりに大一番で抜擢され、チームの足を引っ張る低調なプレーによって前半終了時に交代となった。

    英衛星放送「スカイ・スポーツ」の試合後のインタビューで、モウリーニョ監督は静かに怒りを爆発させている。

    「前半は相手の方が上だった。我々の出だしは酷かった。この試合のスピードでプレーするための集中力と精神的な能力が、
    通常のレベル以下の選手が何人か先発していた。思考とプレーに関して研ぎ澄まされていなければいけない」

    ■ポルトガル人指揮官は個人名こそ挙げなかったが、厳しいダメ出しを続けた。

    「私の求めるものを出してくれなかった」
    「1人か2人の選手はそのレベルを下回り、チームがツケを払うことになった。
    正直なところ、今が試合中でこれから起こることを私が事前に予測していたら、彼らを使わなかった。そういう選手が2、3人いる」

    ドルトムントとの契約期間をわずか1年残す段階で、
    3800万ユーロ(約43億円)という異例の移籍金で引き抜いたブンデスリーガのアシスト王と、リンガードのメンタル面をモウリーニョ監督は厳しく攻め続けた。

    「これがフットボールというものだ。時に選手は監督を落胆させ、時に最高の驚きを与える。試合の特性上、個人能力で相手を痛めつけることができると考えたが、
    私の求めるものを出してくれなかった。誰のせいなのか? 私の責任だ。私は監督で、自分の選択によるものだ」

     モウリーニョ監督は、ムヒタリアンとリンガードを先発に抜擢した自らの采配を責めるに至った。

    ドルトムントからアレックス・ファーガソン元監督に請われて2012年に移籍した香川は、1年目こそリーグ6得点でチームもプレミア制覇を果たしたが、
    13年夏に偉大なる指揮官が退任するとともに本領を発揮できなくなり、2シーズン後に“赤い悪魔”から去ることになった。

    ダービーで不発という最悪な先発デビューとなったムヒタリアンは、香川と同じ道を辿ってしまうのだろうか。

    Football ZONE web 9月11日(日)12時1分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160911-00010011-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★2016/09/11(日) 10:37:03.64 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが、
    アル・サッドMFシャビ・エルナンデスの先の発言に反論している。

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    シャビは先にスペイン『カデナ・セール』とのインタビューに応じ、C・ロナウドについて言及。
    「馬鹿にサッカーなんてプレーできない。クリスティアーノはまったく馬鹿じゃない。

    彼は並外れた選手で、一時代を築ける存在」だとしながらも、
    元チームメートのバルセロナFWリオネル・メッシには敵わないとの見解を示していた。

    「彼の問題は同時期に歴史上最高の選手がいることだ。(メッシとの)比較は意味がないよ。
    マドリーファンでない限り、どちらが優れているかは明白だからね」

    C・ロナウドは10日のリーガエスパニョーラ第3節オサスナ戦(5-2)直後に、この発言に反論。
    ミックスゾーンに現れたC・ロナウドは、シャビが注目を浴びようと自分を出しにしたとの考えを述べている。

    「インターネットで最も検索されている選手は自分だ。
    一面を飾りたかったり、何かをプロモーションしたかったりする人間が僕について話すんだよ。

    シャビが自分について話したとして、それが一体何だと言うんだ? 
    僕は彼がカタールか、それとも違う国でプレーしているかも知らないんだ」

    「シャビはすべてを勝ち取った。だけど、バロンドールは1回も獲得していない」

    GOAL 9月11日(日)6時21分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00000017-goal-socc

    【サッカー】チャビ「C・ロナウドはこの時代に生まれて不運だった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473425415/

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    1: Egg ★@2016/09/11(日) 08:12:38.54 ID:CAP_USER9

    CsAyqZIUAAAxdyw

     
     プレミアリーグ第4節が10日に行われ、リヴァプールと日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターが対戦した。

     ここまでの3試合をそれぞれ1勝1敗1分けで終えたリヴァプールとレスターの一戦。まだシーズン序盤だが、マンチェスター・C、マンチェスター・U、チェルシーが開幕3連勝を飾っており、タイトルやチャンピオンズリーグ出場権獲得を目指すうえで、互いに勝ち点3がほしい状況だ。また、本拠地の改修工事を行っていたリヴァプールにとっては今節がホーム開幕戦となる。いよいよ完成した“新アンフィールド”で王者撃破を狙う。

     リヴァプールはロベルト・フィルミーノやダニエル・スタリッジらとともに、新戦力のサディオ・マネ、ジョルジニオ・ワイナルドゥムらが先発メンバーに名を連ねた。一方のレスターはダニー・ドリンクウォーター、リヤド・マフレズ、ジェイミー・ヴァーディ、岡崎らがスタメンに名を連ねた。

     先制したのはホームのリヴァプールだった。13分、敵陣左サイドでボールを受けたジェームズ・ミルナーが中央を駆け上がったフィルミーノにスルーパスを通す。これを受けたフィルミーノは、ファーストタッチで相手DFをかわすと、右足でグラウンダーのシュートをゴール左に流し込んだ。

     その後もリヴァプールのペースで試合が進むと、31分に追加点が決まる。浮き球のスルーパスでエリア内右に抜けだしたスタリッジがDFを引きつけて中央へラストパス。完全フリーとなっていたマネがこれを押し込んでネットを揺らした。

     2点を追いかけるレスターは38分、相手がゴールキックから短いパスでリスタートしたところに岡崎がプレッシャーをかけると、これがミスを誘発。ルーカス・レイヴァが慌ててゴール前へ戻したパスに反応したヴァーディが豪快に右足で蹴り込んで1点を返した。

     前半はこのまま2-1で折り返す。

     レスターはハーフタイムに岡崎を下げてアーメド・ムサを投入した。しかし、次のゴールを奪ったのはリヴァプールだった。56分、細かいパス交換でエリア内に侵入すると、中央でボールをキープしたワイナルドゥムが右方向へパス。最後はアダム・ララーナが右足ダイレクトでゴール左上に突き刺し、再び2点差となった。

     61分にはレスターに決定機。マフレズからのパスでヴァーディがGKと一対一となったが、左足のシュートはGKシモン・ミニョレに阻まれた。

     リヴァプールは終了間際の89分、自陣で奪ったボールをカウンターに繋げると、ディフェンスラインの裏を取ったマネが飛び出したGKをかわし、逆サイドを駆け上がったフィルミーノへラストパス。フィルミーノが無人のゴールへシュートを流し込み、決定的な4点目となった。

     試合はこのまま4-1で終了。リヴァプールは“新アンフィールド”初戦を快勝で飾った。一方のレスターは早くも今シーズン2敗目となった。なお、岡崎は前半の45分間プレーした。

     次節、リヴァプールは16日に敵地でチェルシーと、レスターは17日にホームでバーンリーと対戦する。

    【スコア】
    リヴァプール 4-1 レスター

    【得点者】
    1-0 13分 ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)
    2-0 31分 サディオ・マネ(リヴァプール)
    2-1 38分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    3-1 56分 アダム・ララーナ(リヴァプール)
    4-1 89分 ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)

    SOCCER KING 9月11日 3時25分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00491348-soccerk-socc

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