サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2016年09月

    1: Egg ★@2016/09/20(火) 20:02:12.23 ID:CAP_USER9

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    元アルゼンチン代表のマリオ・ケンペス氏は、バルセロナFWネイマールを擁護している。

    ネイマールは先週末に行われたリーガエスパニョーラ第4節レガネス戦(5-1)で、チームが大差で勝っているなか相手を挑発するようなプレーを繰り返した。これに対し、元バルセロナMFミカエル・ラウドルップ氏が苦言を呈すなど、改めてブラジル代表FWのピッチ上での振る舞いが問題視されている。

    ケンペス氏は、ネイマールのプレースタイルが幼少の頃から培われてきたものであり、簡単には変えられないと指摘。スペイン『ラジオ・マルカ』で以下のように語っている。

    「例えば、マルセロやクリスティアーノ・ロナウドはネイマールより(相手を挑発するような)悪いことをしている。マルセロはディフェンダーだから、なおさらだ。なのに、スペインではそれについて誰も何も言わない」

    「ネイマールは挑発など望んでいない。ブラジルでも同じようにプレーしていたのだろう。コパカバーナ(リオデジャネイロ南部にある海岸)のビーチでも、同じようにね。彼の国ではそれが普通だからさ。アルゼンチン人の私の言うのだから間違いないよ」

    GOAL 9月20日 17時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00000004-goal-socc

    【サッカー】<ラウドルップ>ネイマールのプレーを批判!「4-0で勝っているときにボールを踏み、ライバルを挑発するなどもってのほか」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474164401/

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/09/20(火) 18:18:11.95 ID:CAP_USER9

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    いよいよ来週29日に発売が迫ってきたEA Sportsのサッカーゲーム『FIFA17』。

    最新作での能力値が徐々に明らかになっている。ここでは、最もシュート力のある選手TOP10の顔ぶれを見てみよう。それぞれの項目の意味は以下の通り。

    PAC→スピード
    DRI→ドリブル
    SHO→シュート
    DEF→ディフェンス
    PAS→パス
    PHY→フィジカル

    ただ、順位は発表されているものの、シュート力自体の値は発表されていない。SHOの値は、シュート力や決定力、ロングシュート、ボレー、PKなどの値が平均化されたもの。

    10位 アレクサンダル・コラロフ(マンチェスター・シティ)
    http://qoly.jp/media/e12d5a76-ffa1-4ce3-a013-eb4946dd7033

    9位 ギャレス・ベイル(レアル・マドリー)
    http://qoly.jp/media/2b9bd6fe-8229-4160-bef5-c3a3bac1bf57

    8位 タイ・タイウォ(HJKヘルシンキ)
    http://qoly.jp/media/88e5f203-d913-4730-bd89-d213b36f4b87

    7位 ピティ(ラージョ・バジェカーノ)
    http://qoly.jp/media/f10fcba3-29ec-444f-b5ae-c880aaed34c0

    6位 ブラッドリー・ジョンソン(ダービー・カウンティ)
    http://qoly.jp/media/2fba4dfa-8a56-4286-a90b-d468ec5d4dab

    5位 トム・ハドルストーン(ハル・シティ)
    http://qoly.jp/media/733e9a3c-b3ac-4ecc-8467-6d887db06fe6

    4位 ナウド(シャルケ)
    http://qoly.jp/media/55cc54e2-1c44-4c12-a064-99b851fc8e91

    3位 ルーカス・ポドルスキ(ガラタサライ)
    http://qoly.jp/media/64218017-7530-4c9d-90cd-66f0ecfc59a6

    2位 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(マンチェスター・ユナイテッド)
    http://qoly.jp/media/7b26aa5f-cd4e-40be-904a-f185ad01a4a7

    1位 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)
    http://qoly.jp/media/1b5982b8-4757-4cbc-a337-a538da4a1178

    http://qoly.jp/2016/09/20/fifa17-top-10-shot-power?part=2

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    1: Egg ★@ 2016/09/19(月) 22:02:12.47 ID:CAP_USER9

    18年W杯ロシア大会アジア最終予選の9月シリーズは、審判問題で揺れた。

    初戦のUAE戦(1日、埼玉)でゴール判定を巡る誤審で、
    日本はホームで勝ち点を落とした。

    続くタイ戦(6日)前には「初戦のカタール人に続いて今度は主審がイラン人で、
    また中東の笛だ。

    あの主審は過去に日本に不利な笛を吹いた」といった声も一部で上がり、神経をとがらせた。

    ある日本サッカー協会幹部は言う。「今はアジア全体のレベルが上がっている。
    簡単にW杯にいけると思ったら、足をすくわれる」。

    私はその意見にうなずきながらも、警戒の意味を込めて言ったものと認識している。
    協会幹部だけでなく、サッカーにかかわる人たちも、同じ意見を言う人は多い。

    4年前も8年前もW杯予選が始まると、同じことを言い出す人が必ずいたが、
    日本は早々と勝ち進み、タイミング的には世界最速でW杯出場を決めている。

    しかしW杯本大会になれば、アジア勢は世界の壁にことごとく跳ね返されている。
    とてもアジアのレベルが上がったとは思えない。

    W杯本大会の組み合わせ抽選の段階で、アジア勢が入った組の他大陸の国は、ラッキーな気持ちになるだろう。
    まず確実に1勝が計算できるからだ。しかしそう思っていても、その国の監督らは「アジアのレベルが上がったから簡単には勝てない」と口にする。

    日本サッカー界は10年以上前から「脱アジア」を目標に、世界トップ10入りを目指した。
    しかし世界との差は縮まらない。

    逆に、他のアジア諸国に脅かされるのが現状だ。
    協会幹部が言っていた「足をすくわれる」は現実のものになっているのかもしれない。

    9月シリーズが終わり、ある先輩から電話をもらった。「あの判定はひどいね。得点になってたら、その勢いで日本が逆転できただろうな。
    最低でも引き分けだね」。私はすかさず言い返した。

    「仮にあれがゴールに認定されて、2-2になっていたら、日本はさらに失点して2-3で負けたでしょう。
    2-1から明らかにUAEは攻撃を仕掛けなくなりましたからね。負けたことを審判のせいにしてちゃいけませんよ」。

    世界には追いつけず、他のアジア諸国からは突き上げられるのが現状なら、サッカー協会の責任は重い。
    「アジアのレベルが上がった」と、幹部が軽々しくコメントしてほしくない。アジアの他の国が迫ってくる時、日本は何をしていたの? 

    バルサもレアルも格下相手に負けることはある。
    今回の1敗は、それであってほしいし、もしそうでなければ、しかるべき人が重い責任を取るべきだろう。

    2016年9月16日14時16分 日刊スポーツ【盧載鎭】
    http://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1710771.html

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    1: Egg ★@ 2016/09/20(火) 12:54:31.74 ID:CAP_USER9
    バルサ監督のインタビューに感じた疑念

    最初にひっかかりを感じたのは、「欧州サッカー批評 SPECIAL ISSUE11」(双葉社、2015年8月発売)に掲載された、
    FCバルセロナのルイス・エンリケ監督のインタビュー記事だった。

    当該記事はこんな書き出しで始まっている。


    〈――現在、マラソンとトライアスロンに夢中だそうですね。8年前にはフランクフルトで開催された鉄人レースに参加して518位の成績を残しました。
    トライアスロンとエル・クラシコでは、どちらが難しい勝負になりますか?
     もちろんクラシコだよ。私が参加する鉄人レースは全員がアマチュア選手で、プロは1人もいない。
    それに私を止めようとするDFも、私の戦術を混乱させようとする相手もおらず、完全に1人だけの戦いになるのだから。
    だがサッカーはどうだい〉(インタビュー・文◎ホルヘ・ルイス・ラミレス Jorge Luis Ramirez 翻訳◎石橋佳奈)


    原稿は終始くだけた感じで進む。FCバルセロナの事情を多少でも知る人間がこれを読むと、
    インタビュアーのホルヘ・ルイス・ラミレスは、ルイス・エンリケと余程親しいのだと想像するだろう。

    なぜならば、ルイス・エンリケは記者会見以外、個別の取材を受けていないからだ。

    2015年8月に発売された「欧州サッカー批評 SPECIAL ISSUE11」
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    彼に限らず、現在、バルサのような欧州のいわゆるビッグクラブに所属するスター選手、監督のインタビューを取ることはかなり困難である。
    クラブや各国サッカー協会の広報担当者という〝公式〟窓口には取材申請が山積みとなっており、無視されることがほとんどだ。
    そのため、被取材者に接触する術を持つことは、サッカーライター、あるいはジャーナリストの重要な能力となっている。

    ところが、それから数ヶ月後のことだ。筆者はスペインのジャーナリストと世間話をしているうちに、このホルヘ・ルイス・ラミレスの話になった。
    ルイス・エンリケのインタビューを取れる記者とはどんな男なのか、ぼくは興味があったのだ。すると、彼はそんな人間は聞いたことがないと怪訝な顔になった。
    ただ、そのときは胸の中の小さな染みのような疑念だった。

    >>2以降につづく

    全文
    http://news.yahoo.co.jp/feature/363

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/09/20(火) 12:35:47.54 ID:YQy79E780
     
    http://news.yahoo.co.jp/pickup/6215040
    サッカー専門誌「エア取材」横行か――作家の検証と告発

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    374: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ササクッテロ Sp1f-neIk [126.236.203.45]) 2016/09/19(月) 20:57:43.65 ID:Ge7G53zQp

     
    仕事中にリモートプレイでひたすらsimしてやるぜ! 
    NAが凄いことになりそうwno title
    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/09/20(火) 09:29:27.82 ID:CAP_USER9
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    フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は、バロンドールの新しいルールを発表した。

    9月16日、同誌とFIFA(国際サッカー連盟)はFIFAバロンドール(年間最優秀選手賞)の契約満了に伴い、現行の形式を終了すると発表していた。今後、バロンドールは以前のように記者投票によって決定されることになる。

    今回、新たに発表されたルールの主な変更点は3つ。

    1.受賞の候補者は30名となる

    2.最終候補者3名の発表の廃止

    3.受賞者と最終的なランキングは年末に発表される

    前回までは候補者23名の中から最終候補者3名が事前に発表され、年明けに受賞者が決定していたが、今後は上記の形に変更となる。

    バロンドールは1956年に創設され、イングランドのブラックプールに所属していたスタンリー・マシューズが初代受賞者に輝いた。当初は欧州国籍の選手のみが対象だったが、1995年からUEFA(欧州サッカー連盟)に加入するクラブの選手であれば国籍は問われなった。そして2007年には選考対象が全世界に広げられるに至っている。

    なお、2008年以降はバロンドール時代、FIFAバロンドール時代を通じてリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドのいずれかが必ず受賞する“メッシ・ロナウド時代”が続いている。

    GOAL 9月20日 5時38分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00000019-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/10/17(土) 00:29:44 ID:Qs7myoUO

    myclub_ss

     
    どれかな?

    続きを読む

    1: Egg ★©2ch.net 2016/09/20(火) 01:01:29.06 ID:CAP_USER9
    【日本 8-0 キルギス AFC U-16選手権インド2016】

     U-16日本代表は19日、AFC U-16選手権のグループステージ第2戦でキルギスに8-0で大勝を収め、大会2連勝を飾った。

     今大会初先発だった棚橋尭士(あきと)は34分に均衡を破る先制ゴールを挙げると、後半開始直後の54分には個人技からチーム5点目を奪い、終盤には自ら獲得したPKを決めてハットトリックを達成した。

     しかし、本人は「初先発で3点取れたことはよかったんですけど、他にも決めるべき場所がいっぱいあったので、そういうところは改善点」と笑顔なく淡々と反省を語る。

     試合の流れを大きく変えた先制点についても「ちょっと流れが悪くて、いつ失点してもおかしくない状況だったので、あそこは貪欲にボールを奪いに行って、その結果ボールを取れて、あとはGKと1対1だったので決めるだけでした」と冷静に振り返った。

     棚橋は大勝の後でも気を緩めることなく、すぐ次の試合に向けて切り替えている。一切笑顔なく「個人としてもチームとしてもいいプレーを出すということと、まだグループステージは終わっていないので、残り1勝して、いい状態で決勝トーナメントへ行けるよう頑張りたい」と意気込みを語ってインタビューを締めくくった。

     初戦は先発から外れていながら、与えられたチャンスにしっかりと結果を残せたのは日頃の準備の賜物だろう。22日のオーストラリア戦でも棚橋のゴールがチームを高みへ導く。

    フットボールチャンネル 9月19日 22時34分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160919-00010034-footballc-socc

    写真
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    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/09/19(月) 17:49:58.39 ID:CAP_USER9

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     マンチェスターU(イングランド)のOBであるポール・スコールズ氏が、公式戦3連敗と不振にあえぐ古巣を批判。ポゼッションのクオリティが低いとの見解を示した。英『デイリー・ミラー』紙(電子版)が現地時間18日(以下現地時間)に伝えている。

     18日のプレミアリーグでワトフォードとのアウェイ戦に臨んだマンU。先制を許すと、マーカス・ラッシュフォードのゴールで一度は追いつくも、終盤に2点を奪われ1対3と黒星。前週のマンチェスターダービー、ヨーロッパリーグのフェイエノールト(オランダ)戦に続き、公式戦3連敗を喫している。

     英『BTスポーツ』で解説を務めるスコールズ氏は、ワトフォード戦を受けて「ボールを持ったときのクオリティは、マンU史上最低」「ボールを持っているときのユナイテッドは、本当に酷い」と、ポゼッション時の戦い方を酷評した。

     とりわけスコールズ氏が疑問視しているのは、MFマルアン・フェライニ。「今日のフェライニは、まぁ良かったと思う。あそこでの仕事をこなした」と述べつつ、「しかし、マンチェスターUであれば、あれ以上のプレーが要求される。相手を止めるだけでなく、試合をコントロールし、ボールを前に進めさせる選手が必要だ。相手を止めるだけでなく、試合をコントロールし、前に向けてプレーできる選手が必要だ。プレーメーカーが必要だと思う」と、フェライニに代わる人材が必要だと主張している。

     同氏はまた、「彼らはマンチェスターUなんだ。それに相手はワトフォード。アーセナルじゃない!」と、いわゆる格下相手に敗れたチームを批判している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00000017-ism-socc

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