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    2016年02月

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 16:07:19.39 ID:CAP_USER.net

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    <U-23サッカー>韓国次世代エース「リオで日本と再戦したらドーハの痛み返したい」(2)
    2016年02月09日14時32分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    MF権昶勲(クォン・チャンフン、23、水原サムスン)は韓国サッカーの次世代のエースだ。韓国代表Aチームで先輩たちと競争し、2018ロシアワールドカップ(W杯)アジア地域予選に出場中だ。カタール・ドーハで先月開催された、リオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権では、オリンピック(五輪)代表のFWとして出場した。5得点(1アシスト)をマークし、韓国の準優勝とリオ五輪本大会行きに貢献した。所属チームの水原(スウォン)サムスンでも主将の廉基勲(ヨム・ギフン、33)とともに攻撃の中心になっている。最近は欧州進出説も出ている。
    (中略)

    チャン・ミンソク(代理人)=お父さんがパンを作っていることはよく知られている。ニックネーム(パンフン)もそうで、パンと権昶勲は切っても切れない運命のようだ。

    権昶勲=父が28年間、毎日未明に起きてパンを焼きながら自分を育ててくれた。チャジャン麺店の子どもは絶対にチャジャン麺を食べないというが、私はどれだけ食べてもパンがおいしい。パンフンと呼ばれるのは合っているようだ(笑)。

    徐正源(ソ・ジョンウォン)水原サムスン監督=韓日戦の敗戦は痛みがあると思う。本大会でまた日本とぶつかる可能性もある。

    権昶勲=(やや涙目で)あっという間に次々とゴールを決められ、気持ちも沈んだし、ショックだった。どのように状況を解決するべきか考える間もなかったので。申台龍(シン・テヨン)監督が話したように1%の油断が災いを呼んだようだ。1、2人のミスではなかったし、チーム全体の問題だった。本大会でまた日本と対戦することになれば、凄まじく返えさなければいけないようだ。『死ぬ気でプレーする』というものがどういうものか見せたい。

    徐正源=五輪チームに孫興民(ソン・フンミン、トッテナム)がオーバーエイジで合流する可能性があるという話も出ている。

    権昶勲=誰でも実力がある先輩が来てチームを強くしてくれればいいと思う。自分が主力でプレーできなくてもいい。チームが先で、ポジション争いはその次だ。

    中央日報=他のサッカー選手に比べて身長(174センチ)が低い方だ。

    権昶勲=試合中にヘディングのチャンスがきた時、わずかな差で頭が届かなければ、まずは背のことを考えてしまう(笑)。短所は長所で克服することを高宗秀(コ・ジョンス)コーチから学んだ。それでキック練習をする時にはよりいっそう集中している。

    中央日報=欧州の冬の移籍市場の締め切り(現地時間2月1日)直前まで欧州チームと交渉をしたと聞いているが、不発になったのは残念では。

    権昶勲=全くそう思っていない。すでに全部忘れた。どこでもサッカーを続けるということが重要だ。幼い頃に父が倒れたことがあるが、その時、親に「サッカーをうまくすることより、楽しむ姿を見せよう」と決心した。私はいま本当に楽しんでいる。それで満足している。

    http://japanese.joins.com/article/842/211842.html?servcode=600&sectcode=610&cloc=jp|main|top_news
    http://japanese.joins.com/article/843/211843.html?servcode=600&sectcode=610

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 12:22:44.81 ID:CAP_USER*.net
    Soccer Magazine ZONE web 2月5日(金)18時38分配信

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    スタメン出場の続く本田の疲労を懸念する声も【写真:Getty Images】
    本田とボナベントゥーラは16年ほぼ無休状態

     2016年の公式戦全試合でスタメン出場を続けているACミランの日本代表FW本田圭佑。イタリアメディアでは攻守に及ぶ貢献とその休みのない仕事ぶりを「ワーカホリック」と評する一方で、「本田を休ませろ」との声も上がっている。ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」が特集している。

    伊メディアが選ぶ「冬の移籍成功例トップ10」 名門に加入したあの日本人選手の名も…

     特集では、右サイドハーフの本田と左サイドハーフのイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラを「ワーカホリック」と称している。シニシャ・ミハイロビッチ監督はスタメンに固定している2人に休養を与える方法と解決策を模索するべきだと論じている。

     本田は昨年の秋にベンチ暮らしが続いたが、12月20日のフロジノーネ戦から公式戦9試合に連続でスタメン出場。ボナベントゥーラは1月26日のイタリア杯アレッサンドリア戦こそ欠場したが、それ以外では開幕時からボランチ、トップ下、攻撃的MFとしてレギュラー出場を続けている。昨年11月21日のユベントス戦からスタメン出場が続いている。
    ボアテングら起用でターンオーバー制の必要性浮上

     記事では「今のところガソリンは尽きていないのかもしれない。だが、鉄でできている人間などいないのだ」として、冬の移籍市場でミランに復帰したガーナ代表MFケビン=プリンス・ボアテングと、MFアンドレア・ポーリを有効に活用して本田とボナベントゥーラに休みを与えるべきだとしている。特にボアテングを有効に使えば交互に休ませることができるとして、あくまでもレギュラー格は本田とボナベントゥーラの2人という前提で論じている。

     指揮官は、ダブルボランチに関しては、主将リッカルド・モントリーボとアンドレア・ベルトラッチ、ユライ・クツカの3人をローテーション起用している。サイドバックはイニャツィオ・アバーテとルカ・アントネッリ、マッティア・デシリオの3人、センターバックもアレッシオ・ロマニョーリとアレックス、クリスティアン・サパタで回すことができている。2トップもカルロス・バッカとエムベイエ・ニアングを軸に、ルイス・アドリアーノやマリオ・バロテッリを加えてる。しかし、サイドハーフの2人は1月のリーグ戦で完全にフル稼働した。

     これまで「パンキナーロ(ベンチ要員)」などと不名誉な称号を与えられてきた本田だが、16年に入ってからのプレー振りは攻守に惜しまない運動量や労力に相まって、「ワーカホリック」とまでされている。レギュラーポジションをほぼ手中に収めた感のある本田が“有給休暇”を与えられる日はくるのだろうか。

    サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE web
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160205-00010012-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 13:12:33.61 ID:CAP_USER*.net
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、
    9日に行われるDFBポカール準々決勝のシュトゥットガルト戦で招集メンバー入りしたと、地元紙『ルール・ナハリヒテン』が8日に報じた。

    6日に行われたブンデスリーガ第20節のヘルタ・ベルリン戦で招集外だった香川。
    18試合(うち16試合で先発)に出場し4ゴール6アシストを記録しているリーグ戦で今シーズン初のベンチ外となっていた。

    だが、同紙によると、中2日で行われるシュトゥットガルトとのアウェーゲームでは招集メンバー入り。
    8日にチームとともにドルトムントを出発している。

    また、トーマス・トゥヘル監督は8日に同試合の前日会見に応じ、
    ヘルタ戦でメンバー外となった香川について「ドルトムントのようなクラブには付き物だが、どの選手も毎週、新たなポジション争いを要求される。
    シンジは(メンバー外を)完全に受けていれたよ。もちろん、しっかり話し合ったし、難しい決断だった。
    このような選択は今後もあるだろう。100パーセントであれば変更はなかった」と説明していた。

    なお、香川がメンバー入りした代わりに、ヘルタ戦に途中出場したコロンビ代表FWアドリアン・ラモスが招集外で、
    韓国代表DFパク・チュホも同試合に続いてメンバー外だと伝えられている。

    SOCCER KING 2月9日(火)12時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00399736-soccerk-socc

    写真
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    ドルトムント日本語公式HP

    日本時間10日午前4時30分キックオフ ポカールのアウェー戦10連勝なるか
    http://www.bvb.jp/news/%E3%9D%E3%AB%E3%BC%E3%AB%E3%AE%E3%A2%E3%A6%E3%A7%E3%BC%E6%A610%E9%A3%E5%8B%9D%E3%AA%E3%8B%E3%8B/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 10:24:15.00 ID:CAP_USER*.net


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    プレミアリーグで首位に立つで奮闘する日本代表FW岡崎慎司。
    イングランド初挑戦となった彼だが、彼の語学力はどれほどなのだろうか。

    実は、岡崎の英語はまだ完璧ではない。しかし、早くもチームメイトやファンから受け入れられる存在となっている。
    ではなぜ岡崎はそこまでの存在となり得たのだろうか。そして、岡崎は語学力の重要性についても語ってくれた。

    1月23日のストーク戦、2月2日のリバプール戦に続いて、直近のマンチェスター・シティ戦でも途中交代でピッチを下りる際にスタンディングオベーションを受けた岡崎慎司。
    いずれの試合でも得点もアシストもなかった。しかしながら、その貢献度の高さはファンも認めるところである。
     
    だがこれは、チームメイトも同様だ。現在の岡崎はレスターの仲間に認められ、チームの一員として完全に受け入れられている。
    それは、彼が今季前半戦に献身的なプレーに徹し、意識的にチームに貢献したからである。

    さらに、12月中旬ごろからはプレースタイルをアジャストした結果、よりゴールに近い位置で攻撃的に振る舞うように心がけ、危険な選手として評価を受けているのだ。

    一方で、岡崎の“Likeable”、すなわち好かれやすいキャラクターも起因している。
    試合後の取材エリアでは、毎回のように、日本人記者団と話をする岡崎をリヤド・マレズやマーク・シュワルツァーといった選手が茶化していく。

    ■通訳は不在。チームメイトとはのコミュニケーションは全て英語で
     
    昨年の10月16日。自身のブログで「自称人見知り」という前置きとともに、チームメイトに「任天堂DSを6台買わされた!」というエピソードを紹介していた。
    その直後の試合では、この“事件”について「そうなんですよ!」と笑いながら話す岡崎の姿があった。
    そして「なんか面白いやつみたいな感じで。面白いというか、いじられ役みたいな感じだと思う」と頭をかいた。

    レスターの岡崎には通訳はついておらず、スタッフやチームメイトとのコミュニケーションは、基本的にすべて英語で本人が行う。
    筆者は、英国人記者が岡崎を取材する際に即席通訳を務めたこともあるが、彼の英語力は、簡単な英語であれば聞き取りは十分に可能なレベルである。
    もちろんサッカーに関わることであれば、ほぼ問題なく受け答えができる。

    また前述のリバプール戦の際には、チームメイトと対話を繰り返しており、この点について質問をすると
    「スローインでは結構自分が動いて競って(ジェイミー)ヴァーディーにつないでみたいな形が多かったから」として、
    「英語なので、単語は出てくるじゃないですか? 割と楽ですね」と説明してくれた。

    >>2以降につづく

    フットボールチャンネル 2月9日(火)9時41分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160209-00010016-footballc-socc&p=1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 01:02:15.72 ID:CAP_USER*.net

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    レスター・シティを率いるクラウディオ・ラニエリ監督が、
    成功の秘訣を打ち明けた。8日に英メディア『Who Ate All The Pies』が報じている。

    プレミアリーグ第25節が終了した時点でレスターはリーグ首位につけている。
    昨季は14位に終わったチームが、マンチェスター・シティやマンチェスター・ユナイテッド、アーセナルなどのビッグクラブを退けてトップに躍り出ている状況だ。

    チームの躍進についてラニエリ監督は「新しく複雑な戦術、スポーツ哲学およびフィットネスに時間をかけるよりも、
    私はシンプルに育成だけに集中している。私は彼らのことを信頼しているし、あまり戦術については話さない。

    彼らがハードワークしていることが、私にとって重要なんだ」と語り、戦術よりもハードワークを重視していることを明かした。

    レスターは6日にマンチェスター・シティと対戦し3-1で勝利している。ジャイミー・ヴァーディーや岡崎慎司などが前線からハードワークすることで攻撃が活性化され得点が生まれている。
    選手層から見ればチェルシーなどに劣るが、各選手が積極的に動くことでその弱点を補い、リーグ首位に立つことができているのだろう。

    フットボールチャンネル 2月9日(火)0時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160209-00010001-footballc-socc

    【サッカー】シティを撃破したレスターのラニエリ監督が「今シーズンは狂っている」と本音を吐露!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454912440/

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    1: イコ ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 06:57:48.47 ID:CAP_USER*.net

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    周囲の反響には驚いたようだ。

    「その決断がどれほどの波紋を呼んだかは分からない。もちろん、彼についてはたくさん聞かれたし、
    それはどこかで理解できる。だが、パク・チュホや、前々節はモーリッツ・ライトナーがメンバー入り
    しなかったことについては、誰も質問してこない。当然、チュホもシンジも良い気分ではなかった。
    もちろん、我々は話し合っており、ハードな決断であることは分かっている」

    「だが、今後もそういった決断を下さなければいけない。今後も試合ごとに、フォーメーションや相手に よって、決断を下していく。細かいことも判断材料だ」

    具体的な話を避けている様子のトゥヘル監督。香川の招集外について、さらにこう加えた。

    「個人的に批判しているわけではない。無数の要素が(選手のフォームに)影響するものだ。プライベート
    のことかもしれないし、ほかにもいろいろあり得る。だから、私が招集外にした選手について、ものすごく
    不満に感じているとか、関係が壊れたとか、そういうふうに捉えてほしくないんだ」

    「シンジの場合、彼との間に何かがあったわけではない。私は、今の彼が、自身の100%を出せる自由 気持ちでないという印象を受けた。だから、決断したんだ。彼にとってハードな決断であることは知っている」

    ドルトムントは9日にDFBポカールでシュトゥットガルトと対戦する。香川は招集メンバーに入った。
    アドリアン・ラモスやパク・チュホはメンバー外となっている。
    http://www.goal.com/jp/news/123/1/2016/02/09/20146692/1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 09:46:19.04 ID:CAP_USER*.net

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    オフ・ザ・ボールの動きを称賛 「犠牲的精神を完璧に具現化」

    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は6日に行われたマンチェスター・シティとの首位攻防戦にリーグ戦5試合連続で先発出場し、
    後半36分までプレー。質の高いフリーランで仲間のスペースを生み出し、2得点に絡む活躍を見せた。

    首位攻防戦での3-1の快勝劇に貢献した岡崎は、英国外でも高い評価を受けている。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、岡崎に合格点である6.5点を与え、そのプレーぶりを称えている。

    「彼の文化である犠牲的精神を完璧に具現化した。この日本人は漫画のようだ。決して止まることがない」

    “侍ストライカー”の異名を持つ男は、その自己犠牲の精神を称えられている。そして無尽蔵なスタミナは、「漫画の世界」と絶賛された。

    ブンデスリーガではゴールゲッターとしての実力を示した岡崎だが、プレミア首位を快走するレスターで献身的なプレーを武器に先発の座をつかみ、その名前を欧州中に轟かせている。

    Soccer Magazine ZONE web 2月8日(月)7時33分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00010003-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 22:21:36.43 ID:CAP_USER*.net

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    勝利を逃したウディネーゼ戦の本田は「マシな選手の一人」
     
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、7日の本拠地ウディネーゼ戦で公式戦10試合連続となる先発出場を果たした。
    1-1のドローに終わった試合で、本田は直接FKの場面でFWマリオ・バロテッリにキッカーを譲るシーンもあり蹴らなかったが、
    地元のミラン番記者は「キッカー本田」の復活を待望する声を上げている。

    決定機を生かせず、今季2度目のリーグ3連勝を逃したミラン。フル出場を果たした本田は最低限のプレーを披露したと、
    地元テレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は語っている。

    「本田は悪くなかったが、特別に素晴らしいプレーもなかった。
    もっと決定的なプレーに期待したい。課題はあるが、マシな選手の一人だった」

    ゲーム終盤に見せた惜しいクロス以外に、目につくようなプレーはなかったが、
    本田はミランのなかで「マシ」なパフォーマンスだったという。そして「今日は6点」と、及第点と言える採点を与えている。

    ヴィンチ記者は黒子役として攻守に奮闘する本田に対し、ピッチ上でのさらなる自己主張を求めている。
    「バロテッリは左のFKも蹴った。もっと本田にFKを蹴ってほしかった。そのうち半分は蹴ってもいいと思った」

    ミランでのFK弾は昨年9月の一度のみ
     
    後半30、32分と立て続けに訪れたFKのチャンスで、本田は同僚マリオ・バロテッリに譲った。
    2014年1月の加入以来、本田はミランで一度しか直接FKからゴールを決めていない。一昨年10月のキエーボ戦で記録してから、その左足は鳴りを潜めている。

     ミランを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督は、世界屈指のFKのスペシャリストだったことで知られている。
    セルビア代表の名手は、ラツィオに在籍していた1998-99シーズンにFKでハットトリックを達成。スピード、変化、精度ともに超一流だった。

     ミランのキッカーは、この日欠場したイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが務めることが多いが、
    バロテッリはグロインペイン症候群で長期離脱する前の昨年9月23日の第5節ウディネーゼ戦で決めていた。

    バロテッリがミハイロビッチ監督にキッカー役として指名されているのかもしれないが、本田の眠れる左足の覚醒を期待する声が上がっていた。

    Soccer Magazine ZONE web 2月8日(月)20時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00010015-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 18:25:00.07 ID:CAP_USER*.net

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    イングランド・プレミアリーグで首位に立つレスター・シティは6日、敵地でマンチェスター・シティと対戦し3-1で快勝した。

    強敵からの見事な勝利であったが、最近になって急激に評価を高めている岡崎慎司は何度もゴール前に
    飛び込んだものの決めきれず、81分に交代。ワンプレーごとに一喜一憂するインターネット上のファンからは
    「いつになったら決めるんだ!」「オカザキをウジョアと代えろ!」といった厳しい声も飛んだ。

    だが先にお伝えした通り、岡崎は地味ながらも全てのゴールに絡んでおり、そのことを誰よりも理解する
    イタリア人指揮官クラウディオ・ラニエリは交代の際に熱い抱擁を交わし、圧倒的な運動量でチームの
    潤滑油となった岡崎を労った。

    さらに、この試合を見ていた現ウェールズ代表MFデイヴ・エドワーズ(現ウォルヴァーハンプトン)も、

    「オカザキのチームのための動きは素晴らしいね!」

    と、自身のSNSで岡崎のチームをサポートする“動き”を絶賛していた。

    エドワーズは今年ウルヴス(現チャンピオンシップ=2部)で9シーズン目を迎える30歳のベテランMF。
    過去にプレミアでプレーした経験を持ち、今夏フランスで開催されるユーロ2016のメンバー入りも目指している
    現役のウェールズ代表だ。

    そのエドワーズはこの試合中、マフレズに関するRT(リツイート)こそしたものの、自身で言及したのは岡崎に対してだけ。
    彼もまた、非常に運動量豊富な選手として知られているだけに、岡崎の献身的なプレーがエースのヴァーディや
    テクニシャンのマフレズより目に付いたのかもしれない。

    なお、先に紹介した批判の声はごく一部で、ほとんどのファン・サポーターからは
    「オカザキの仕事量は信じられないほどだ」「オカザキは一生懸命に働く。今日の彼はゴールに値するね」
    といった称賛で溢れていた。

    http://qoly.jp/2016/02/08/dave-edwards-praised-leicester-city-shinji-okazaki

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 17:25:44.58 ID:CAP_USER*.net

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    元ブラジル代表FWロナウジーニョが、同代表FWネイマール(バルセロナ/スペイン)の今夏のマンチェスターC(イングランド)移籍の噂について、実現の可能性は十分にあるとの見解を示した。英『ザ・サン』紙(電子版)が現地時間7日に報じている。

     ロナウジーニョはネイマールのマンC行きの噂について、選手本人が来季から指揮をとるペップ・グアルディオラ監督との仕事を望んでいることと、同クラブの資金力を考えれば、実現の可能性は十分にあると述べた。

     英タブロイド紙『ザ・サン』でロナウジーニョは「ネイマールはペップのためにプレーしたいと、すでに公言している」「ペップが夏にマンCに行くことを、多くの人が知っていたことを踏まえれば、この発言の持つ意味は大きい。彼らなら、欧州の他クラブには不可能な給料を支払うこともできる」と語った。

     ネイマールはバルサの宿敵レアル・マドリー(スペイン)移籍の可能性も取り沙汰されているが、こちらについてロナウジーニョは「ネイマールの将来について、多くのことが噂されているね。でも、レアル移籍の噂は嘘だと思う」と、自身の見解を述べている。

     また「少なくともあと数年はバルサに残るべきだと、僕はアドバイスするつもりだ。でも、もし彼がマンC行きを臨み、マンCも彼を欲すれば、彼らにはそれを可能にする力がある」と述べている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160208-00000018-ism-socc

    【サッカー】これがレアル・マドリードの新銀河系軍団か?会長が狙うクレイジーな11人
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454918325/

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