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    タグ:DFB

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 13:12:33.61 ID:CAP_USER*.net
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、
    9日に行われるDFBポカール準々決勝のシュトゥットガルト戦で招集メンバー入りしたと、地元紙『ルール・ナハリヒテン』が8日に報じた。

    6日に行われたブンデスリーガ第20節のヘルタ・ベルリン戦で招集外だった香川。
    18試合(うち16試合で先発)に出場し4ゴール6アシストを記録しているリーグ戦で今シーズン初のベンチ外となっていた。

    だが、同紙によると、中2日で行われるシュトゥットガルトとのアウェーゲームでは招集メンバー入り。
    8日にチームとともにドルトムントを出発している。

    また、トーマス・トゥヘル監督は8日に同試合の前日会見に応じ、
    ヘルタ戦でメンバー外となった香川について「ドルトムントのようなクラブには付き物だが、どの選手も毎週、新たなポジション争いを要求される。
    シンジは(メンバー外を)完全に受けていれたよ。もちろん、しっかり話し合ったし、難しい決断だった。
    このような選択は今後もあるだろう。100パーセントであれば変更はなかった」と説明していた。

    なお、香川がメンバー入りした代わりに、ヘルタ戦に途中出場したコロンビ代表FWアドリアン・ラモスが招集外で、
    韓国代表DFパク・チュホも同試合に続いてメンバー外だと伝えられている。

    SOCCER KING 2月9日(火)12時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00399736-soccerk-socc

    写真
    no title


    ドルトムント日本語公式HP

    日本時間10日午前4時30分キックオフ ポカールのアウェー戦10連勝なるか
    http://www.bvb.jp/news/%E3%9D%E3%AB%E3%BC%E3%AB%E3%AE%E3%A2%E3%A6%E3%A7%E3%BC%E6%A610%E9%A3%E5%8B%9D%E3%AA%E3%8B%E3%8B/

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    1: Japanese girl ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 04:58:58.73 ID:???*.net

    no title

     
    【スコア】
    ドルトムント 7−1 パーダーボルン

    【得点者】
    0−1 21分 スルジャン・ラキッチ(パーダーボルン)
    1−1 25分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)
    2−1 30分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
    3−1 43分 香川真司(ドルトムント)
    4−1 55分 イルカイ・ギュンドアン(PK)(ドルトムント)
    5−1 58分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
    6−1 87分 ウカシュ・ピシュチェク(ドルトムント)
    7−1 89分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)

     DFBポカール2回戦が28日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムトと2部リーグのパーダーボルンが対戦した。

     ドルトムントは、8月9日に行われた1回戦でケムニッツァーと対戦し、2−0で勝利。2回戦では、昨シーズンのブンデスリーガで1勝1分けのパーダーボルンをホームに迎えた。
    4月18日に行われた第29節でパーダーボルン相手にゴールを決めている香川は、公式戦5試合連続の先発出場となった。
    その他、ヘンリク・ムヒタリアンがスタメン入りし、公式戦2試合ぶりの出場となった一方で、ピエール・エメリク・オーバメヤンとマルコ・ロイスはベンチスタートとなった。

     試合は、アウェーのパーダーボルンが先制に成功する。21分、イルカイ・ギュンドアンのバックパスを受けたGKロマン・ビュルキがスルジャン・ラキッチに詰められると、そのままダイレクトでボールを押し込まれた。
    先制を許したドルトムントは23分、ペナルティエリア内左でパスを受けた香川が、右足を振り抜くが、シュートは枠の上に外れた。
    しかし直後の25分、ドルトムントが同点に追いつく。味方のスルーパスで抜け出したアドリアン・ラモスが、エリア内左でGKもかわして、無人のゴールに流し込み、ゴールネットを揺らした。

     さらにドルトムントは30分、味方のパスをA・ラモスがつなぐと、ゴンサロ・カストロが反応してエリア内中央に抜け出し、右足でのジャンピングボレーを沈めて、逆転に成功した。
    さらに43分、ドルトムントがリードを広げる。左サイドの香川が、カストロとのワンツーでペナルティエリア内に侵入。
    深い位置まで突破すると、角度のないところから相手GKをよく見てループシュートを放ち、ネットを揺らした。前半の内に逆転したドルトムントが2点リードで折り返す。

     後半の立ち上がりにドルトムントが追加点を奪う。マティアス・ギンターがエリア内右でファールを受けてPKを獲得。
    55分にギュンドアンが、GKの逆を突いてゴール左隅に決めた。勢いに乗るドルトムントは58分、カストロが、ギュンドアンからのスルーパスでエリア内中央に抜け出して、フリーでゴール右隅に流し込んだ。
    4点差に広げたドルトムントは63分、香川とギンターを下げて、アドナン・ヤヌザイとウカシュ・ピシュチェクを投入。71分にはソクラティス・パパスタソプーロスに代えて、スヴェン・ベンダーをピッチに送り出した。

     さらにドルトムントは終了間際に、立て続けにゴールを奪う。87分、エリア内左でパスを受けたヘンリク・ムヒタリアンが、相手DFを1人かわしてグラウンダーの折り返しを供給。
    ファーサイドに走り上がっていたピシュチェクが合わせてゴール。直後の89分、今度はエリア内右に抜け出したピシュチェクが折り返しを入れて、ファーサイドのムヒタリアンが流し込んだ。

     試合は直後にタイムアップを迎え、ドルトムントが7−1の圧勝で、3回戦に駒を進めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-00364564-soccerk-socc

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    3日に行われたDFBポカール3回戦で、ボルシア・ドルトムントはディナモ・ドレスデンと敵地で対戦し、2ー0の勝利を収めた。
    MF香川真司は先発出場で67分までプレーしている。

    ブンデスリーガ前節、シャルケとのルールダービーに完勝して4連勝を飾り自信を取り戻したドルトムントは、
    筋肉に軽度の問題があるオーバメヤンが外れたものの、それ以外はターンオーバーを敷かなかった。
    香川も先発入り。3部の格下を相手に、ほぼベストメンバーを組んだ。

    しかし、序盤はモチベーションでドルトムントを上回るドレスデンのペース。
    ドルトムントは次第に盛り返していくが、20分にはロイスが負傷交代を強いられ、乗り切れない。
    香川も好機に絡むことはほとんどなく、得点の雰囲気はなかった。

    それでも、先制点はドルトムント。50分、香川らが相手のディフェンスラインにプレスをかけてパスコースを消していくと、
    相手DFは最終ラインでサイドチェンジを狙う。このボールを狙っていたインモービレが相手からのクロスを受けるような形で抜け出し、
    GKとの1対1を冷静に決めた。

    リードを手にしたドルトムントだが、その後も苦しい戦いは続く。
    53分には、フンメルスが自陣右でボールを奪われて相手に決定機を与えたが、GKの好守でリードを維持。耐える戦いが続く。

    全体的に精細を欠いた印象の香川は、67分にアドリアン・ラモスと交代でベンチに下がった。

    リードを維持したドルトムントは、89分にインモービレが追加点を挙げて勝負あり。
    格下に快勝とはいかなかったが、次のラウンドに駒を進めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150304-00000036-goal-socc
    GOAL 3月4日(水)6時45分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150304-00000036-goal-socc.view-000

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    [10.28 DFBポカール2回戦 ザンクト・パウリ0-3ドルトムント]

    DFBポカール(ドイツ国内杯)は28日、2回戦を行い、MF香川真司とMF丸岡満の所属するドルトムントは敵地でザンクト・パウリ(2部)と対戦し、3-0で快勝した。
    25日のハノーファー戦(0-1)は途中出場だった香川も公式戦2試合ぶりに先発し、後半43分までプレー。
    先制点をアシストすると、2-0の後半41分にはダメ押しの3点目を奪い、チームの3回戦進出に貢献した。公式戦6試合ぶりにベンチ入りした丸岡は出番がなかった。

    リーグ戦では4連敗中と不振にあえぐドルトムントだが、この日は2部チーム相手に危なげなく勝利をおさめた。前半33分、MFケビン・グロスクロイツと
    MFマルコ・ロイスのパス交換から左サイドを崩し、マイナスのクロスを香川が左足でシュート。これはミートし切れなかったが、
    ゴール前でFWチーロ・インモービレが右足で角度を変えてゴールに押し込み、先制に成功した。

    前半44分には左サイドを突破したインモービレがマイナスに折り返し、ロイスが右足でゴール右隅に流し込む追加点。
    2-0で折り返した後半はなかなか3点目を奪えずにいたが、後半41分、相手GKのキックミスを奪った香川が冷静に右足でゴールに流し込み、3-0と試合を決定づけた。

     香川の得点はドルトムント復帰戦となった9月13日のブンデスリーガ第3節・フライブルク戦以来、公式戦10試合ぶり。
    2部チーム相手のカップ戦とはいえ、約1か月半ぶりの得点となった。香川は後半43分にFWアドリアン・ラモスと交代。チームはそのまま3-0の完封勝利をおさめ、16強入りを決

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141029-00183704-gekisaka-socc

    公式記録
    http://liveticker.bundesliga.de/de/co33/#,ma2272878

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