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    タグ:英語

    1: 砂漠のマスカレード  2016/07/05(火) 12:22:26.18 ID:CAP_USER9
    サッカーのJ1広島からイングランド・プレミアリーグのアーセナルに完全移籍することが決まった日本代表FW浅野拓磨(21)が4日、広島市内で記者会見。
    「1年目からアーセナルという環境でプレーしたいという気持ちは持っている」と率直な思いを口にした。

    【浅野と一問一答】

    ――移籍の相談は。

    「水本さんや家族と相談して決めました。みんなに言われたのが“最後に決めるのは自分自身”ということ。挑戦したい気持ちが勝った」

    ――アーセナルの印象。

    「世界最高峰のリーグの中でもアーセナルはレベルが高い。(チリ代表FW)サンチェス選手は、僕が自分のイメージを作るために動画を見ていた選手。いいものを盗めるし早く一緒にやりたい」

    ――英語は?

    「高校生のときの英語の成績は、赤点ギリギリぐらい(笑い)。言葉が通じなくても心で通じるように努力したい。家族が多いので、家族ネタで近寄っていきたい(笑い)」

    ――ジャガーポーズは継続する?

    「世界に広めることができれば、それだけ嬉しいことはない。ただ、海外ではゴールした後に吠えてる選手が特徴的だけど、僕はジャガーするときに笑っている。それがどうなるのか…自分でも楽しみ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160705-00000072-spnannex-socc
    スポニチアネックス 7月5日(火)9時4分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 10:24:15.00 ID:CAP_USER*.net


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    プレミアリーグで首位に立つで奮闘する日本代表FW岡崎慎司。
    イングランド初挑戦となった彼だが、彼の語学力はどれほどなのだろうか。

    実は、岡崎の英語はまだ完璧ではない。しかし、早くもチームメイトやファンから受け入れられる存在となっている。
    ではなぜ岡崎はそこまでの存在となり得たのだろうか。そして、岡崎は語学力の重要性についても語ってくれた。

    1月23日のストーク戦、2月2日のリバプール戦に続いて、直近のマンチェスター・シティ戦でも途中交代でピッチを下りる際にスタンディングオベーションを受けた岡崎慎司。
    いずれの試合でも得点もアシストもなかった。しかしながら、その貢献度の高さはファンも認めるところである。
     
    だがこれは、チームメイトも同様だ。現在の岡崎はレスターの仲間に認められ、チームの一員として完全に受け入れられている。
    それは、彼が今季前半戦に献身的なプレーに徹し、意識的にチームに貢献したからである。

    さらに、12月中旬ごろからはプレースタイルをアジャストした結果、よりゴールに近い位置で攻撃的に振る舞うように心がけ、危険な選手として評価を受けているのだ。

    一方で、岡崎の“Likeable”、すなわち好かれやすいキャラクターも起因している。
    試合後の取材エリアでは、毎回のように、日本人記者団と話をする岡崎をリヤド・マレズやマーク・シュワルツァーといった選手が茶化していく。

    ■通訳は不在。チームメイトとはのコミュニケーションは全て英語で
     
    昨年の10月16日。自身のブログで「自称人見知り」という前置きとともに、チームメイトに「任天堂DSを6台買わされた!」というエピソードを紹介していた。
    その直後の試合では、この“事件”について「そうなんですよ!」と笑いながら話す岡崎の姿があった。
    そして「なんか面白いやつみたいな感じで。面白いというか、いじられ役みたいな感じだと思う」と頭をかいた。

    レスターの岡崎には通訳はついておらず、スタッフやチームメイトとのコミュニケーションは、基本的にすべて英語で本人が行う。
    筆者は、英国人記者が岡崎を取材する際に即席通訳を務めたこともあるが、彼の英語力は、簡単な英語であれば聞き取りは十分に可能なレベルである。
    もちろんサッカーに関わることであれば、ほぼ問題なく受け答えができる。

    また前述のリバプール戦の際には、チームメイトと対話を繰り返しており、この点について質問をすると
    「スローインでは結構自分が動いて競って(ジェイミー)ヴァーディーにつないでみたいな形が多かったから」として、
    「英語なので、単語は出てくるじゃないですか? 割と楽ですね」と説明してくれた。

    >>2以降につづく

    フットボールチャンネル 2月9日(火)9時41分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160209-00010016-footballc-socc&p=1

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