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    2016年02月

    4: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 07:01:56.39 ID:GBqKssXc0.net
    香川 

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    ・トゥヘルが持ち込んだグルテンフリー(小麦粉をとらない)を非採用(ギュンドアンや他の選手は積極的に採用) 
    ・毎日昼にうどん(小麦粉)を食べる 
    ・ルールダービー活躍して「祝杯はうどんで! Celebrate with UDON!!」とドヤ顔ツイート 
    ・飛行機移動するとコンディションを崩すくせに冬日本に帰国してイベント(神戸や仙台)したり遊びまわる 
    ・ツイッターで「2015,the last UDON」うどんの食べ収めを英語でドヤ顔報告 
    ・ドイツに戻ると胃腸炎で練習&試合離脱 
    ・パフォーマンス低下 
    ・トレーニング手を抜く 
    ・トゥヘル意識の低さにブチギレてベンチ外にする 

    カガシン「香川は悪くない!前半戦MVPなのに!こんなチームさっさと出たほうがいい!」

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    1: イコ ★@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 10:21:08.82 ID:CAP_USER*.net
    ポカール準決勝進出を喜ぶトゥヘル 「完璧な試合ができた」

    9日のDFBポカール準々決勝で、ボルシア・ドルトムントはシュトゥットガルトを3-1で下した。トーマス・トゥヘル
    監督は、立ち上がりから主導権を握っての勝利を喜んでいる。

    「満足しているよ。後半の立ち上がりにカウンターのチャンスを簡単に逃し、結局チャンスにすらつながらなかった
    場面があったけれどね。あの時間帯で3点目を決めていれば、試合を落ち着かせることができたかもしれない。
    だが、(絶好調の)相手、今日の状況、コンディションなどを考えれば、完璧な結果の、完璧な試合ができたと思う」

    この日は最近の試合と比べると選手起用などで、やや守備的なアプローチを選択した。これについては、次のよう
    に説明している。

    「特に相手の(MFフィリップ・)コスティッチや(クリスティアン・)ゲントナーを追いかけなければいけない展開は避け
    たかったので、少し引いた形を選んだ。だから今日は、よりフレッシュな状態で動けるマッツェ(マティアス・ギンター)
    をユーレ(ユリアン・ヴァイグル)の代わりに起用したんだ」
    全文は:http://www.goal.com/jp/news/123/%E3%89%E3%A4%E3%84/2016/02/10/20185522/1
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10919295

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 07:01:05.89 ID:CAP_USER*.net

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    DFBポカール(ドイツ・カップ)準々決勝が9日に行われ、シュトゥットガルトと日本代表MF香川真司のドルトムントが対戦。
    公式戦2試合ぶりに招集メンバー入りした香川はベンチスタートだった。

    激しい雨が降る中で始まった一戦。スコアは開始早々に動いた。
    5分、ドルトムントが左サイドから攻撃を仕掛け、中央へのカットインから右サイドへ展開。
    ペナルティーエリア右側でパスを受けたピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール前へダイレクトで折り返すと、
    ファーサイドに詰めていたマルコ・ロイスが右足シュートでニアサイドの上を抜き、ゴールネットを揺らした。
    最初の決定機を確実に生かしたドルトムントが先制に成功した。

    リードを奪ったドルトムントは、以降もボールポゼッション率を高めて試合を優位に進めていく。
    しかし21分、シュトゥットガルトがワンチャンスを生かして同点に追いついた。
    左CKの流れから、左サイドからのクロスがゴール前へ飛ぶと、シュートのこぼれ球がペナルティーエリア手前へと転がる。
    反応したルーカス・ルップがダイレクトで右足シュートを放つと、ブロックを試みた相手DFに当たったボールがゴールへ吸い込まれた。

    雨脚が強まる中、25分にはドルトムントのサポーター席から大量のテニスボールがフィールドに投げ入れられるアクシデントも発生。
    近くの位置にいた選手たちがピッチの外へとボールを処理したが、スタジアムは騒然となった。

    そして31分、次のゴールはドルトムントのものだった。ショートカウンターからロイスがドリブルで持ち出し、
    ペナルティーエリア左手前のオーバメヤンへパス。オーバメヤンはトラップから素早く縦へ持ち出し、左足を振り抜く。
    強烈なシュートがゴール左隅へ突き刺さった。ドルトムントが2-1と勝ち越しに成功。前半を1点リードで終えた。

    後半最初のチャンスは56分、ペナルティーエリア右側でパスに反応したオーバメヤンが角度のないところから狙うと、強烈なシュートは枠を捉えたものの、相手GKに阻まれた。
    以降は拮抗した展開で、激しい競り合いとショートカウンターの応酬となる。
    ドルトムントはシュトゥットガルトにシュートを打たれる場面が増えたが、決定機を作られることなく時計の針を進めていく。
    67分にはペナルティーエリア内でパスをつなぎ、ロイスがシュートチャンスを迎えたが、相手DFにブロックされた。

    両チームの選手たちがウェアを泥だらけにし、凹凸が目立つピッチコンディションで迎えたラスト15分は、互いに攻め合う激しい内容に。
    ドルトムントのトゥヘル監督は78分にロイスに代えてモリッツ・ライトナーを投入。さらに86分、イルカイ・ギュンドアンに代えて香川をピッチに送り出した。

    公式戦2試合ぶりにピッチに立った香川は、出場直後にヘンリク・ムヒタリアンのチャンスを演出。
    そして89分、カウンターで敵陣左サイドを独走したオーバメヤンがドリブルで縦へ突破し、ペナルティーエリアに進入。
    相手GKを引き付けてラストパスを供給すると、ムヒタリアンが無人のゴールへ難なく押し込み、3点目を決めて勝利を決定付けた。

    試合は3-1で終了。2大会連続で準優勝のドルトムントが敵地で快勝し、3シーズン連続のベスト4進出を決めた。

    ドルトムントは次戦、13日のブンデスリーガ第21節で日本代表DF酒井宏樹と同MF山口蛍、同MF清武弘嗣が所属するハノーファーをホームに迎える。
    一方のシュトゥットガルトは同日、原口所属のヘルタ・ベルリンとホームで対戦する。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 1-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 5分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    1-1 21分 ルーカス・ルップ(シュトゥットガルト)
    1-2 31分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-3 89分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160210-00399926-soccerk-socc
    SOCCER KING 2月10日(水)6時27分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 13:32:42.97 ID:CAP_USER*.net

    インテルとの契約を延長すると報じられている日本代表DF長友佑都が、
    マンチェスター・Uとレヴァークーゼンからのオファーを断っていた可能性が浮上した。ドイツの移籍情報サイト『Transfermarkt.de』が8日に伝えている。

    長友は今シーズン限りでインテルとの契約が満了となるが、イタリア各紙が1月27日に契約延長合意を報道。
    2月3日のセリエA第23節キエーヴォ戦後には、スポーツディレクターを務めるピエロ・アウシリオ氏が記者会見に出席。
    「長い間、話し合っている」と長友との契約延長について言及している。

    インテル残留が濃厚と見られている長友だが、今冬の移籍市場ではマンチェスター・Uとレヴァークーゼンからオファーを受けていたと『Transfermarkt.de』が伝えている。
    長友は両クラブからの申し出に断りを入れ、契約延長に向けて交渉を続けている模様だ。

    イタリア代表DFアンドレア・ラノッキアが今冬の移籍市場でサンプドリアへ期限付き移籍したため、長友は現在のインテルで最古参となっている。

    SOCCER KING 2月9日(火)13時7分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00399795-soccerk-socc

    写真
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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 00:59:59.33 ID:l+J/3C0Sd.net

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    日本も海外も

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 23:04:15.46 ID:CAP_USER*.net

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    無回転FKでその名を轟かせたC・ロナウドだが、近年は成功率が著しく低下

    レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長は、成功率わずか3%のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの「FKキッカー剥奪」を明言し、
    ウェールズ代表MFギャレス・ベイルをキッカー役に指名している。スペイン地元紙「スポルト」が報じている。

    去就問題の浮上しているロナウドについて、ペレス会長は自身の本業で、CEOを務めるスペイン最大の建設会社「ACS」のイベントでこう語ったという。
    「クリスティアーノを売却することはできない。彼はマドリードの最高の選手だ。しかし、ベイルがフリーキックを蹴ることになる。クリスティアーノではなくてね」

    ペレス会長は「背番号7」がクラブの変わらぬシンボルであることを明言した上で、FKキッカーからは外れるべきとの見解を示している。

    ロナウドは古巣マンチェスター・ユナイテッド時代や、2009年にレアル・マドリードに加入した当初は、
    お馴染みのボールの正面に大の字に立つ助走からの無回転FKで何度もゴールネットを揺らしてきた。
    だが、ここ最近の成功率はわずか3%。FK100本で、わずか3本しか決められないという低い確率になっている。

    「FKの名手」として知られるベイル
     
    一方で、ベイルは若くからFKの名手として知られており、大きくカーブをかけるキックや無回転シュートなど、多くのバリエーションを持っている。
    16歳でプロデビューを果たした当時、チャンピオンシップ(英2部相当)のサウサンプトン在籍時には、キャリア初ゴールを直接FKで決めている。

    サウサンプトンからトットナムに移籍後もFKのキッカーを務めていたが、レアル移籍後はロナウドが大半のFKを蹴ってきた。
    無回転シュートが持ち味だったロナウドは、公式球の変化により無回転弾の成功率が急激に下がっている。

    記事では「ここ数カ月間、フロレンティーノ・ペレスとクリスティアーノ・ロナウドの関係は悪化の一途を辿っている。
    会長はポルトガル代表FWの代わりにネイマールとレバンドフスキを求めている」と報じている。

    パリ・サンジェルマン移籍の可能性が浮上するロナウドだが、今回のFKキッカー剥奪指令で会長との関係悪化にさらに拍車がかかりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160209-00010010-soccermzw-socc

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/09(火) 04:20:12.719 ID:Am+SHBGx0.net

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    メッシなんだろ?

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 17:57:38.14 ID:CAP_USER*.net

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    ジョゼ・モウリーニョ氏のマンチェスターUの指揮官就任という夢を、トッテナム(以上イングランド)の
    マウリシオ・ポチェッティーノ監督が打ち砕くかもしれない。英『ザ・サン』紙(電子版)が現地時間9日に報じた。

     同タブロイド紙によれば、マンU首脳陣がルイス・ファン・ハール監督の後任としてポチェッティーノ監督を招聘しようと、
    すでに代理人と接触したという。同クラブは前チェルシー(イングランド)指揮官のモウリーニョ氏とも、同様の交渉を
    行なっているとされる。

     モウリーニョ氏はかねてよりマンUの監督就任を望んでいるが、クラブはポチェッティーノ監督の方が、
    より長期的にチームを任せられ、トロフィー獲得、良質なサッカーの展開を両立できると考えているようだ。

     また、FWハリー・ケイン、MFデル・アリ、MFエリック・ダイアーといった若手選手を成長させた手腕を高く
    評価しているという。クラブはアレックス・ファーガソン監督時代のように、積極的に若手にチャンスを与える方針を
    望んでいる。そのほか、モウリーニョ氏よりも対決的な態度を取らず、冷静な人物と性格面も評価している。

     マンUは今季限りでファン・ハール監督と袂を分かつ意向で、オーナーのグレイザー一家は、最高の後任者を
    見つけるよう、エド・ウッドワード上級副会長に命じているという。

     とはいえ、トッテナムのダニエル・レヴィ会長はタフな交渉相手として知られ、クラブは2019年までとなっている
    契約の延長オファーを提示するものとみられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00000018-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 11:39:16.03 ID:CAP_USER*.net

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    母国メディアでのインタビューで、本音が出たのだろうか。レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督が、プレミアリーグで優勝するには今年しかないと述べている。イタリア『ANSA通信』が伝えた。

    6日のマンチェスター・シティとの天王山を制したレスターは、2位トッテナムに勝ち点5差でプレミアリーグの首位にいる。

    当初は残留が目標と強調していたラニエリ監督だが、残り13試合になっても順位表のトップに立っていることで、ブックメーカーも有力な優勝候補に挙げている。

    ラニエリ監督は『Radio anch'io lo sport』で、次のように述べている。

    「今年は優勝するのに正しい一年だ。来年、我々は中位になるだろう。10位あたりじゃないかな。だから今年は、すべての試合に気合満点で臨むか、すべてを捨て去るかのどちらかだ」

    「サラリーキャップがある。一定額以上は費やせない。このクラブは昨年プレミアリーグに昇格し、昨季は土壇場で必死に残留を争っていた。それが今は、良いチームをつくることができたんだ。我々は信じなければいけない」

    躍進の立役者の一人が、得点王争いトップに立つFWジェイミー・バーディーだ。

    「彼のことは得点数が物語っている。私は彼の感覚に任せているのさ。彼はいつも空いたスペースをいつ狙うべきかを知っている。私はチームに自分たちの長所と欠点を理解させようとしてきた。前者を伸ばし、後者を隠そうとしてきた。今はそれができているんだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00000000-goal-socc

    【サッカー】岡崎慎司(レスター)が語る語学力の重要性。完璧な英語でなくとも…誰からも愛されたキャラクター©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454981055/

    【サッカー】シティを撃破したレスターのラニエリ監督が「今シーズンは狂っている」と本音を吐露!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454912440/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 19:04:56.43 ID:CAP_USER*.net
    レスターがサッカーに必要な何かを教えてくれる

    6日に行われたマンチェスター・シティとレスター・シティの一戦は、レスターがゴールを死守する姿が目についた。
    試合は3-1でレスターが勝利したものの、首位に立つチームとしては美しい試合運びではなかったかもしれない。
    しかし英『Daily Mail』によると、解説を務めるジェイミー・レドナップ氏はレスターの戦いこそサッカー選手を目指す
    子供たちに見てほしいものだと主張している。

    「レスターの選手たちは良い例だよ。ハードワークし、相手を追いかけ、チームとして戦っている。ドリンクウォーター、
    バーディ、マフレズらはみんなハードワークしているんだ。しかし僕の子供や周囲の大人はみんなメッシやロナウドの
    試合を見て、どうすれば子供が彼らのトリックをコピーできるか僕に聞いてくるんだ。なぜだい? 
    彼らよりもレスターの方がよっぽど学べるよ。メッシとロナウドは神からの贈り物で、数少ない特別な天才なんだ」

    確かに多くの子供たちはメッシやロナウドのプレイを真似ようとし、派手な足技やシュートに目を奪われている。
    それに比べると岡崎慎司らがファイトしている姿は地味に映ることだろう。それでもレスターの選手たちはサッカーに
    おいてハードワークがいかに重要かを体現しており、組織としてプレイすることの大切さを教えてくれている。

    同氏の言う通りメッシとロナウドは特別な存在で、練習したからといって誰もが同じ領域に行けるわけではない。
    少々現実的ではあるが、レスターの試合の方がよりプロサッカー選手へのキャリアを想像しやすいものとなっている。
    日本のサッカー少年も、メッシやロナウドの試合を見るより体を張り続けるレスターの試合を優先的に見るべきかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00010010-theworld-socc

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