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    2016年02月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 20:52:13.79 ID:CAP_USER*.net
    今季からミランに加入したFWカルロス・バッカは、リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドよりも効率的な働きをしているようだ。
    7日、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じた。

    バッカは現在セリエAで12ゴールを挙げているが、なんと枠内シュートはわずか24本。2本のうち1本は必ず
    ゴールネットを揺らすという、50%の確率でシュートしていることになる。

     この数字はメッシの32%、C・ロナウドの35%に加え、イングランド得点王であるレスターFWジェイミー・ヴァーディ、
    さらに現在セリエA得点王であるナポリFWゴンサロ・イグアインの43%を上回ることになる。

     さらにバッカの12ゴールのうち10ゴールは全て引き分けの膠着状態を破るゴールであり、苦しい時にゴールを
    奪うことのできるエースであることが見て取れるとしている。

     ミランの新エースとして君臨しているバッカの働きを同紙はクラブレジェンドたちと比較。「(フィリッポ・)インサーギの
    能力を持ち、(エルナン・)クレスポの動きを持ち、(アンドレイ・)シェフチェンコの正確で切れ味鋭いサッカーをする」と絶賛した。

     現在セリエAでチャンピオンズリーグ出場権まで勝点差6で6位につけるミランだが、新エースは
    クラブを欧州の舞台に導くことができるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00010026-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 16:58:45.77 ID:CAP_USER*.net

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    これがレアルの新銀河系軍団か!? ペレス会長が狙うクレイジーな11人

    リーガ・エスパニョーラのみならず、バルセロナが欧州サッカーを支配している現在の構図はライバルのレアル・マドリードにとっては許せないものだ。

    フロレンティーノ・ペレス会長も現状に不満を抱いているはずで、ジョゼップ・グアルディオラに次ぐ黄金期を築かれることだけは避けたい。そんなペレス会長は、指揮官ジネディーヌ・ジダンを高みへ押し上げようと最大限サポートする考えで、今夏に複数のスーパースター獲得を模索
    ているという。

    スペイン紙『SPORT』はレアルが次なるプロジェクトを計画していると伝えており、ペレス会長が思い描く選手を全員獲得した場合のイレブンを紹介。もちろんこれがすべて実現することはないだろうが、ペレス会長が実現を目指すと伝えられたイレブンは以下の通りだ。

    GK:ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド)

    DF:アルベルト・モレーノ(リヴァプール)、アイメリック・ラポルテ(アスレティック・ビルバオ)、ジョン・ストーンズ(エヴァートン)、ダビド・アラバ(バイエルン)

    ボランチ:ポール・ポグバ(ユヴェントス)、マルコ・ベッラッティ(PSG)

    サイドハーフ:マルコ・ロイス(ドルトムント)、エデン・アザール(チェルシー)

    トップ下:ネイマール(バルセ ロナ)

    1トップ:ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

    いくら銀河系軍団を作ってきたレアルと言えども、この11人全員を呼び寄せる資金は持っていない。もちろん今レアルに所属している選手もペレス会長とジダンの構想に入っており、新たに獲得するのは多くても2,3人になるだろう。

    その中でもトップリストに挙がっているのがレヴァンドフスキだ。ペレス会長は長年レヴァンドフスキを追っており、何としても今夏に獲得しようと考えている。さらにポグバは同じフランス人のジダンが好んでおり、アザールもジダンが高く評価する選手だ。

    レアルとアトレティコはFIFAから今夏と来年冬の補強を禁止されていたが、同連盟は先日処分の保留を発表しており、今夏の選手獲得は可能と言われている。ペレス会長にとっても今夏は勝負の時となるが、この夢のイレブンから何人の選手がやってくるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160208-00010010-theworld-socc

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/08(月) 17:06:37.608 ID:poIzPi0aa.net

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    なんで今期はあんなにレスター強いの?
    昨期も昇格組では一番面白いサッカーしてた気がするけどここまで確変するものなの?

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 15:20:40.90 ID:CAP_USER*.net

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     2月6日、7日、プレミアリーグ第25節が行なわれた。なかでも最も注目を集めたカードが、2位マンチェスター・シティと1位レスターの首位攻防戦だろう。

     54,693人が詰めかけた超満員のエティハド・スタジアムでの一戦は、レスターが3-1でシティを下し、勝点差を6に広げることに成功した。

     首位を堅持したレスターに対し、開幕前の時点でブックメーカー各社は「プレミアリーグを優勝する」に5000倍ものオッズをつけていたのにもかかわらず、天王山を制した現在のオッズは2~3倍まで低下。プレミア優勝の本命に躍り出ているのだ。

     いよいよ、現実味を帯びてきたレスターのリーグ制覇に対して、様々な関係者が、皮肉を交えながら自論を展開し、それぞれの思いを明かしている。

    クラウディオ・ラニエリ(レスター監督)
    「ブックメーカーなんて信じてないよ。就任したての頃、どの会社も『ラニエリが最初にクビになる』なんて言っていたからね。一度でいいから、予想を当ててほしいものだよ」
    「今シーズンは狂っている。何故こうなったかについては、わからないけどね。優勝したら…なんて考えていないし、考えたくもない。今は次の7日間に集中している。次節に対戦するアーセナルは素晴らしい選手とスタジアムを持つタフな相手だからね。夢から覚めないためにも、シティ戦と同じようにアーセナル戦も集中して戦いたいね」

    マヌエル・ペレグリーニ(マンチェスター・シティ監督)
    「言い訳するのはフェアじゃない。グッドチームと戦って敗れたんだ。彼らは賞賛に値するチームで、良いプレーをしただけだ。もし彼らがこのパフォーマンスを続ければ、優勝の本命だろう。ただシーズンは、まだ13試合も残っている。予想するのは難しいね」

    アーセン・ヴェンゲル(アーセナル監督)
    「イングランドのサッカーファンがレスターを応援したくなるのは、いわば当たり前の感情だ。アーセナル、シティ、スパーズのファンを除いた皆がレスターの優勝を願っているはずだよ。誰もが、『大物選手を買わない』と私のことを批判するが、心の中では大物選手がいないレスターの優勝を願っている。レスターは『金を使うことだけがフットボールじゃない』という良いお手本だよ」

    レオナルド・ウジョア(レスターFW)
    「シティに勝ったんだから、もうなんでも出来てしまいそうな気分だ。けど、僕らはこれからも同じ様な良い精神状態で戦い続ける必要があるね」

    リオ・ファーディナンド(マンチェスター・ユナイテッドOB)
    「レスターの勝負強さにはびっくりだ。いい精神状態で試合に臨むことがいかに重要かを痛感するね。逆にシティは…ペップが来たら修正すべき点がたくさんあるな!」

    ジェラール・ピケ(バルセロナ/スペイン代表)
    「今のレスターは、僕のお気に入りのチームなんだ!エティハドでシティに勝ったのは強いチームの証拠。優勝すれば最高だね」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00010004-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 10:12:32.75 ID:CAP_USER*.net

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    常勝軍団の形成は不可能

    来季よりマンチェスター・シティの指揮官に就任するジョゼップ・グアルディオラは、契約期間の3年の間にリーグタイトル、
    チャンピオンズリーグ獲得と様々な目標を立てていることだろう。しかし、プレミアリーグで長年指揮を執る大先輩はそれほど甘くないと警告を発している。

    英『Sky Sport』によると、アーセナル指揮官のアーセン・ヴェンゲルはグアルディオラがプレミアリーグでそう簡単に常勝軍団を作れるわけはないと考えており、それほど甘い世界ではないとコメントしている。

    「プレミアリーグの性質的に、高い勝率のチームを作るのは難しい。今のプレミアリーグは他のリーグよりも確実に難しいものになっているからね。グアルディオラが私の後継者に? 私は誰も後継者に指名する気はないよ」

    また、ヴェンゲルは現在のアーセナルについてもコメントしており、順位表は気にしていないことをアピールしている。

    「我々は現実を見ないといけない。もう我々は4試合勝ちがないからね。我々は勝利を取り戻さないといけない。順位表は見ていないよ。なぜなら、まだ5,6チームに優勝の可能性があるからね」

    ヴェンゲルはかつてアーセナルで無敗優勝も達成したが、今のプレミアリーグは当時よりも明らかに競争力が増している。無敗優勝の再現などは不可能に近く、
    グアルディオラといえども取りこぼしが増えるはずだ。ヴェンゲルも長年プレミアリーグを知る指揮官として、グアルディオラに好き勝手させるわけにはいかないだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2月7日(日)12時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160207-00010005-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 10:10:31.89 ID:CAP_USER*.net

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    脇役へと追いやられる香川

    ドルトムントは6日、ブンデスリーガ第20節でヘルタ・ベルリンと対戦し、0-0の引き分けに終わった。
    今季のドルトムントは多くのゴールを奪っており、26試合連続で得点を挙げていたものの、ヘルタ戦では不発に終わり久しぶりの無得点試合に。

    この試合で我々日本人が驚かされたのは、香川真司がベンチ外となったことだろう。
    独『Kicker』は香川の先発を予想していたものの、同選手の位置には代わりにMFゴンサロ・カストロが先発出場。

    そして香川と同じ攻撃的MFで、そのパスセンスやボール技術が高く評価されている17歳のアメリカ人MFクリスティアン・プリシッチがベンチ入りを果たすと、
    香川はベンチ外となった。プリシッチは2015年の1月にドルトムントに加入したばかりの若手プレイヤーで、
    チリで開催されたU-17W杯にはアメリカ代表の10番として出場。抜群のスピードと、
    キレのあるドリブルから放たれる予測不能のパスクオリティはとても17歳とは思えないほどのレベルで、ドルトムント指揮官トーマス・トゥヘルもその才能に惚れ込んでいる。

    1月30日に行われた前節のインゴルシュタット戦でようやくブンデスリーガデビューを果たすと、
    ヘルタ戦でも71分にカストロとの交代でピッチに投入された。

    彼のチームにおける存在感が増していく一方で、同じ攻撃的MFの“日本人”は脇役へと追いやられている。
    シーズン前半戦は大車輪の活躍を見せていた香川だが、近い将来この驚異の17歳にポジションを完全に奪われたとしてもおかしくはないのかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2月8日(月)0時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160208-00010001-theworld-socc

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sa5f-v409) 2016/02/07(日) 19:01:16.80 

    リーグ戦5試合連続スタメンで、エースのパートナー役の座を確立

    レスターの日本代表FW岡崎慎司は、チームで不動の地位を確立させつつある。
    英地元メディアから、18得点で現在リーグ得点王のイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディの相棒に相応しい存在として、高い評価を与えられている。

    岡崎は6日に行われたマンチェスター・シティとの首位攻防戦にリーグ戦5試合連続で先発出場し、後半36分までプレー。
    得点には直接絡まなかったが、無尽蔵のスタミナで攻守に献身的な走りを見せるなど、精力的なプレーで3-1の勝利に貢献した。

    チームは首位をがっちりとキープし、岡崎の評価も右肩上がりだ。

    地元紙「レスター・マーキュリー」の採点で、岡崎は10点満点中8点。CBながら2得点を挙げ、
    守備面も「マスタークラス」と評されたDFロベルト・フート、安定感のあったGKカスパー・シュマイケル、
    1得点のMFリヤド・マフレズの3人が9点。その他の全選手が8点と、勝利したレスターは総じて合格点以上の評価だった。

    そのなかで岡崎は、「前線でヴァーディの相棒という定位置を固めつつある」と評価された。

    英国ファンからの信頼厚いプレースタイル
     
    「インデペンデント」紙ではチーム内4番手タイとなる7点の採点だったが、「チームのために疲れ知らずの働き。オフ・ザ・ボールの動きが素晴らしい」と評された。

    昨年11月から12月には一時出場機会が減った時期もあったが、2016年に入って好調を維持する”侍ストライカー”は、再びレギュラーポジションの確保に成功。
    リーグ戦の得点こそ4点に止まっているが、岡崎の攻守に献身的なプレースタイルはファンからの信頼も厚い。

    レスターではヴァーディのほか、14得点9アシストのMFマフレズが攻撃陣の核として君臨。
    昨季プレミア11得点のFWレオナルド・ウジョアというライバルもいるが、岡崎はヴァーディの相棒としてその地位を確立しつつあるようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 2月7日(日)13時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160207-00010007-soccermzw-socc

    写真
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    動画 首位のレスターがマンCに3ー1で完勝!マフレズ1G1A、岡崎は81分まで出場
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/92830-manchester-city-1-3-leicester/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 13:35:22.84 ID:CAP_USER*.net
    横浜F・マリノスのMF中村俊輔が6日、Jリーグの公式ツイッターアカウントで募集した質問に答える企画を実施した。
    同日昼にガンバ大阪のMF遠藤保仁も実施した企画で、ハッシュタグ「#俊輔質問」で寄せられた様々な質問に回答した。

    俊輔と言えばやはりFK。FKについての質問が多く見受けられた。
    「どうしたらあんな綺麗にFKがけれますか?」という質問には、

    「蹴り方とか球質の問題ではなく、決めたいという気持ちの強さが大事。
    負けないと思うこと、どの年代でも責任感・プレッシャーがあったから、練習もするし、いつでも同じキックができるようになると思う」と回答。

    壁の作り方が上手いJリーグクラブはあるかとの問いには、
    「鹿島アントラーズです。全員が頭で止めてやろうという気合いが違う、伝わってくる。
    一瞬でもそういうのが見えたら気になります」と興味深い答えを返した。

    自分より上手い選手はいたかには、「僕がヨーロッパでたら中の下くらいだと思っています。
    Jリーグの中では、こいつはセンスがずば抜けていると思ったのは小野伸二(札幌)だけです」と返信。

    長く現役を続けるコツについては、「生活リズムが規則正しく、パターンを作るといいと思う。
    栄養士やトレーナーの意見を聞き、取り入れていく。何年も続けるとメンタルもパフォーマンスも安定すると思います」と説いた。

    動画でも質問に答え、「あのときこうしていればなど今だから言えることはありますか?」との質問には、
    「(日本代表で)トルシエ監督の時に左サイドをやることが多かったんですけど、
    自分は中で勝負したいから、ヒデ(中田英寿)さんと森島(寛晃)さんと勝負させてくれと言っていたら、どうなっていたかなと思う」。

    また“鉄板”の仲の良さを公言している、今季よりジェフユナイテッド千葉でプレーすることになったDF比嘉祐介についても言及。
    「比嘉さんの後を継ぐポジションの人は誰かいますか?」という問いに、「いや、いないですね。無理やり彼のようには誰もマネは出来ない
    。彼は太陽だと思います」と返すと、動画ではフクダ電子アリーナに応援に駆け付ける可能性も示唆した。

    同日、同様の企画を行った遠藤から「ちゃんと真面目に受けることと、ちょこちょこ笑いを取れるように!」などとメッセージを送られたことに対し、
    俊輔も動画内でコメントを返信。「ヤットにメッセージ?ちょっと年俸が高いかな。そろそろ落ち着いていいんじゃないですか」と笑いを取ると、
    「一緒にJリーグを盛り上げていきましょう」と今季の共闘を呼び掛けた。

    ゲキサカ 2月6日(土)20時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160206-01613793-gekisaka-socc

    【サッカー】遠藤保仁(ガンバ大阪)がTwitterで質問に回答!リオ五輪OA枠への興味は「全然あります」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454746230/

    2016/02/06(土) 20:54:54.46
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454759694/

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 19:54:04.32 ID:CAP_USER*.net

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    リバプール・クロップ監督、虫垂炎で緊急手術

    日刊スポーツ 2月7日(日)19時38分配信

     リバプールのユルゲン・クロップ監督(48)は、6日に行われたサンダーランド戦の数時間前に病院で虫垂炎を発見され、そのまま手術を受けた。英サン紙が報じた。

     チームが宿泊していたホテルで腹部の痛みを訴え、病院に搬送された。診察した医者は、発見が遅れたら危険な状態だったと説明し、すぐに手術を行ったという。指揮官を欠いたリバプールは2点を先行しながら追いつかれ、2-2で引き分けた。

     クロップ監督は7日に退院するが、いつ現場に復帰できるのかはまだ分かっていない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160207-00000102-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 01:42:37.72 ID:CAP_USER*.net
    【ミラン 1-1 ウディネーゼ セリエA 第24節】

    もはやサン・シーロで本田圭佑へのブーイングが鳴ることはなくなった。現地サポーターは同選手に対して確信を抱いているようだ。
    イタリア・セリエA第24節が現地時間の7日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでウディネーゼと対戦し1-1と引き分けに終わった。

    この試合で右サイドハーフとしてフル出場を果たした本田は、失意の引き分けながらもイタリアメディアからは合格点の評価となっている。

    本田に対して『カルチョメルカート.com』は「6,5」、『トゥットメルカートウェブ』は「6,0」と合格点となる採点をつけた。
    「ずる賢さ、インテンシティ、テクニック、ケイスケはミランを牽引するためのあらゆる方法を試みた」と健闘を評価している。

    また、サン・シーロのサポーターの信頼を確立したようで、
    「ティフォージ(サポーターを意味するイタリア語)は確信を持って彼を応援している」と讃えている。

    ミラノダービーで大活躍を収め、サン・シーロのファンから拍手で迎えられた本田。

    ウディネーゼ戦ではシニシャ・ミハイロビッチ監督は
    左サイドハーフの選手をユライ・クツカ、エムバイェ・ニアン、ケビン=プリンス・ボアテングとめまぐるしく交代したものの、
    右サイドハーフは一貫して本田に任せている。

    本田は復調するチームの象徴として、次節は勝利をプレゼントすることはできるのだろうか。

    2月8日(月)1時28分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00010003-footballc-socc

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