サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2015年11月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 22:04:11.65 ID:CAP_USER*.net

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    ―――香川選手から見た槙野智章選手のいいところは何でしょうか。(@haaachan922さん他多数)
    槙野選手についての質問がツイッターではかなり寄せられました。

    香川 人と接する上でのコミュニケーションの取り方がうまく、チームに与える影響力も大きいですね。
    チームにポジティブな雰囲気を作り上げてくれることは有難いですし、一つ大きな役割を担っていると感じています。

    ―――「自分と同じ髪型にしてから復調した」と槙野選手がテレビで発言して話題にもなりました。

    香川 決して真似をしたわけではないので(笑)。まあ、彼なりのパフォーマンスの一つだと思いますよ。

    ―――日本代表で一緒の時も絡んでくることが多いと思いますが、槙野選手のような存在は貴重ですか?

    香川 彼の明るいキャラクターでチームの雰囲気を上げ、みんなを明るくしてくれるので、それは天性の才能だと思います。

    ―――正直、うっとうしい時もありますか?(笑)

    香川 そうですね。too much感はありますね(笑)。

    ―――これも多い質問だったんですが、試合前によく聞く曲はありますか?(@ho_love_10さん他多数)

    香川 特定のアーティストや曲があるわけではないですが、テンポの高い曲で、洋楽が多いですね。

    ―――アーティストだと誰が多いですか?

    香川 Maroon 5とかですね。

    ―――受験生からの質問です。うまく集中する方法はありますか?(@soccerkagawalveさんから)

    香川 集中するポイントをどこに持っていくかですかね。受験生の参考になるかはわかりませんけど、
    僕たちは日々、練習と試合がありますから、そのリズムがあります。ルーティン化というと少し違いますが、
    順序を追って試合に臨んでいるので。自然とそういったテンションになり、集中ができます。
    本番に向けて集中するのではなく、日頃やっていることをしっかりとやる、ということだと思います。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00373264-soccerk-socc

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 21:16:54.81 ID:CAP_USER*.net

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    元サッカー日本代表の宮本恒靖氏とサッカー解説者のセルジオ越後氏が11月16日、
    東京都内のアップルストア銀座で行われた「EA SPORTS FIFA ワールドクラスサッカー 2016」のトークイベントに出席。

    2人は、同ゲーム内のコラボ企画にちなみ、“監督”目線で選んだ自身のベストイレブンを発表した。

    宮本氏は「この並びなら、しっかりボールを前に運べる。ドリブル力、スピード感のあるチームにしました」と自身の選手メンバーを説明。
    セルジオ越後氏の「夢のようなチームですよね。サッカーファンなら誰もが持ってみたいと思う。でも、フリーキックになったら誰が蹴るんでしょう? ケンカになりますね」
    という冗談を交えながらの指摘に、「そこは監督がビシッと決めますから大丈夫です(笑)」と、“監督”らしいコメントで切り返した。

    ■宮本恒靖が選ぶ「最強イレブン」

    <フォーメーション>4-3-3 
    GK:ティボー・クルトワ、
    DF:フィリップ・ラーム、チアゴ・シウヴァ、セルヒオ・ラモス、ダニエウ・アウヴェス、
    MF:ハビエル・マスチェラーノ、ヤヤ・トゥーレ、アンドレス・イニエスタ、
    FW:エデン・アザール、リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウド


    一方のセルジオ越後氏は、ベストイレブンを選出するにあたり
    「毎日、メンバーを変えたくなってしまい、1週間眠れなかった。いい選手が多すぎて、逆に悩んでしまうんです」と、
    ゲームでしか体験できない、好きな選手を選ぶ楽しさを語った。

    ■セルジオ越後が選ぶ「最強イレブン[欧州クラブ所属/南米国籍限定]」

    <フォーメーション>4-4-2
    GK:クラウディオ・ブラボ、
    DF:ダニエウ・アウヴェス、ディエゴ・ゴディン、チアゴ・シウヴァ、マルセロ、
    MF:リオネル・メッシ、ハビエル・マスチェラーノ、アルトゥーロ・ビダル、ネイマール、
    FW:セルヒオ・アグエロ、ルイス・スアレス


    また、イベント終盤には、日本サッカーの未来について両氏がそれぞれの持論を展開。
    セルジオ越後氏が
    「サッカーに限らず、チームでも個人でも、自分の記録を上回っていくという気持ちを持たなければいけない。
     個人競技、団体競技を問わず、一人ひとりが自分を高めることが大切。そして、まずは試合で相手に勝つ前にチームメートに勝つことが前提になるよね。
     そうしないと試合にも出られないから、相手に勝つこともできない。競争意識を持つことが大事」と語れば、
    ガンバ大阪アカデミーのコーチングスタッフを務める宮本氏は育成面の重要性を強調。
    「大切になるのは育成の部分。子どもたちを教える指導者のレベルを上げることが大切ですね。そうすれば全体のレベルも上がると思いますし、
     特にアンダー世代の育成が重要なので、そのカテゴリーの指導レベルを高めることが必要です。
     そうすることで、これからより優れたサッカー選手が生まれる。それは自分がこの立場に立って非常に思うこと」と言葉を続けた。

    さらにその後は来場者からの質問にも回答。「早く(ガンバ大阪の)トップチームの監督になってもらいたい。そうすれば辛口のコメントもできるから(笑)」
    と話すセルジオ越後氏に宮本氏が苦笑いで応じる場面もあり、会場は大いに盛り上がった。【東京ウォーカー】

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151123-00000021-tkwalk-life

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 20:46:53.28 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表FW本田圭佑(29)=ACミラン=が、自身が実質的にオーナーを務める
    オーストリア3部SVホルンの12月に国内で行うトライアウトを直接視察することが24日、分かった。

     トライアウトは1次の書類選考(12月2日締め切り)、2次の実技試験(11日、埼玉スタジアム第4グラウンド)
    を経て、25日に3次選考(幕張・ZOZOPARK)を行う。本田は3次選考会を視察し、選考にかかわるという。
    2次選考会にはGMマーク・ケビン氏が来日予定。
    3次選考通過者は、オーストリア・ホルンで最終選考を行う。書類選考申し込みはこちらから。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00000107-sph-socc

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    1: 大迷惑ρ ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 20:45:24.96 ID:CAP_USER*.net

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    ハーフナーがオランダ全国紙に語った本音
    代表復帰とW杯ロシア大会への思い

     11月22日、ADOデンハーグがホームスタジアム、京セラ・スタディオンに迎えたのは、
    オランダリーグ5位のフィテッセだった。フィテッセのサッカーは、オランダ国内でも評判が高い。
    チェルシーとの提携関係を結んでいることもあり、毎年、入れ代わり立ち代わり多くの期限付き
    移籍選手がアーネム(フィテッセの本拠地)の地を訪れ、ペーター・ボス監督の手腕によって、
    フィテッセは最もオランダらしいクラブに仕上がっていく。とりわけ今季はチームビルディング
    のテンポが早く、シーズン序盤から見ていて面白い鮮やかな攻撃サッカーを披露している。

     この日は立ち上がりからフィテッセが試合のイニシアチブを握り、グラウンダーのパスで
    ADOデンハーグの守備網を揺さぶり続けた。ハーフナー・マイクもフィテッセのセンターバック
    コンビへのプレスをかけられずに苦労し、とりわけマイケル・ファン・デン・ウェルフのドリブル
    には手こずっていた。前半は2?1でフィテッセがリードして終えた。

     後半立ち上がりの6分、試合の流れを変えるゴールが決まった。ADOデンハーグの守備的MF
    ティモシー・デライクがPKを決めて、2?2に追いついたのである。その1分前、相手チームの
    DFケビン・レールダムのホールディングによってPKを奪ったのはハーフナーだった。

     試合後のハーフナーによれば、実はこのPKは自らもらいにいったものだった。今季のハーフナー
    はここまで8得点とゴールを量産しており、とりわけクロスへの競り合いで制空権を握っている。
    そのため、ペナルティーエリア内でマーカーにホールディングされるケースが多いが、これまでは
    なかなかレフェリーがPKをとってくれなかった。そのことの不満は、試合後のオランダテレビ局
    向けインタビューで何度かハーフナーもこぼしていた。ようやく13節目にしてPKを奪い、
    ハーフナーはこう語った。

    「あれはもう、自分から狙いました。で、(相手を)倒しましたね。そろそろ(PKを)とって
    くれるだろうなと思っていました。テレビのインタビューでもそういう話をしていて、たぶん審判
    の間でも『マイクがよくつかまれているから』という感じで言われていたと思う。だからそれを
    逆に利用した感じです」

     しかしながらPKキッカーはハーフナーではなかった。ヘンク・フレーザー監督が指名したのは
    ハーフナーだったものの、デライクがボールを持つ姿にハーフナーも「これ、ちょっとボールを
    取ったら“あれ”かなと思って、やめておいた」と遠慮してしまった。しかし、「得点ランキング
    も首位の方(4位タイ)なんで普通、自動的に蹴らせろよ」とハーフナーは得点王への思いを口にしていた。

     2?2と追いついてからのADOデンハーグは、左右からのクロスをゴール前に何度か送り、
    ハーフナーが空中で競り合ったかと思えば、時にはおとりになってチームメートが裏からゴール前に
    入ってきたりと迫力ある攻撃を披露。2年半過ごした古巣相手に、ハーフナーは「今季一番のサッカー
    ができた」と胸を張った。

    (つづく)

    ハーフナーがオランダ全国紙に語った本音代表復帰とW杯ロシア大会への思い - スポーツナビ
    http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201511230007-spnavi

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 16:54:07.75 ID:CAP_USER*.net
    宇佐美貴史の華麗なプレーを、再び欧州の舞台で見られるかもしれない。

    今季のJリーグでは得点ランキング3位(19点)となり、ハリルホジッチ率いる日本代表にも定着した。
    スポーツ新聞の報道によれば、マルセイユやシュツットガルトが関心を示しており、今冬に欧州のクラブへ移籍する可能性が高まってきた。

    ただし、宇佐美本人も迷っているかもしれない。1度目の欧州挑戦では、満足できる結果は残せなかったからだ。

    19歳のときにバイエルン・ミュンヘンに移籍して第2節で出番が回ってきたものの、不用意なボールロストでハインケス監督を激怒させてしまった。
    そこからリーグ戦では32節まで干され、失った信頼を取り戻すことはできなかった。2
    年目にホッフェンハイムに移って先発に定着した時期もあったが、監督交替のあおりを受け、最後は戦力外扱いになった。

    いったい宇佐美が欧州でブレイクするには何が足りないのだろう?

    最も不安視されるのは、「爆発的なアクションを連続して行うのが苦手」ということである。いわゆるインテンシティの欠如だ。

    ダイジェストにスーパープレーが並んでも……。

    ブンデスリーガ北部のあるクラブ関係者に会ったところ、やはり監督から宇佐美の情報を求められたという。
    だが率直にアクションの継続が苦手だと伝えると、監督は興味を失ったそうだ。
    ダイジェスト映像にいくらスーパープレーが並んでも、それを90分間コンスタントに出せなければ、1シーズンを戦い抜くのは難しい。

    なぜ爆発的なアクションを連続できないのか。その原因は、おそらく姿勢の悪さにある。

    宇佐美に限らず、猫背の選手は踏ん張ったり、地面を強く蹴ったりしないと動き出せないため、
    90分間動き続けるのが難しい傾向がある。一言で言えば、燃費が悪い。

    猫背のさらなる弊害は、スピードの変化をつけられないことだ。
    今夏、岡崎慎司の成長秘話を取材するために、彼の専属トレーナーで元陸上選手の杉本龍勇氏に話を聞く機会があった。
    杉本氏は一般論として、指摘してくれた。

    http://number.bunshun.jp/articles/-/824582
    posted2015/11/24 11:00

    no title


    依頼です
    ◆芸スポ+スレッド作成依頼スレッド★824 [転載禁止]©2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1448109002/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 17:28:23.94 ID:CAP_USER*.net

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    ミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督は、攻撃力を高めるために、再びフォーメーションを変更するのだろうか。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

    トップ下を用いた4-3-1-2で結果が出ず、4-3-3にフォーメーションを変えてから、5試合で3勝2分けという成績を残したミラン。だが、前節はユヴェントスに敵地で0-1と敗れた。フォーメーションを変更してから初の黒星だ。

    序盤戦の不振からは脱却したが、攻撃は13試合を終えて総得点15と、リーグのトップ10の中でワースト2位タイ。ユーヴェ戦では枠内シュート2本、枠外シュート3本とほとんど決定機をつくれなかった。  その前のアタランタ戦も、枠内シュート3本、枠外シュート3本とほぼ同じ数字だ。

    枠内シュートの数は、13試合を終えて41本とリーグ18位。ポゼッションは47.67%で12位。チャンスメークの数は119と、首位ナポリの188やユヴェントスの180に大きく離されている。

    攻撃の改善が必要なことは、明らかだ。そこでミハイロビッチ監督は、4-4-2に再変更することを検討しているというのだ。3トップではFWルイス・アドリアーノを起用できないからだ。指揮官はL・アドリアーノとFWカルロス・バッカを並べる考えという。

    この場合、『ガゼッタ』は、中盤両サイドにMFジャコモ・ボナヴェントゥーラと、FWエムバイェ・ニアンかMFアレッシオ・チェルチが起用されると報道。
     
    中央はMFアンドレア・ベルトラッチと、MFリッカルド・モントリーヴォか、戦列に復帰してからMFナイジェル・デ・ヨングが候補になるとした。MF本田圭佑の名前は出ていない。

    ミハイロビッチ監督はユヴェントス戦後もチャンピオンズリーグ出場権獲得が目標と話した。3位フィオレンティーナとは現在勝ち点8差。巻き返しが求められるミランは、次節でサンプドリアをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00000006-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 15:45:08.28 ID:CAP_USER*.net

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     日本代表FW本田圭佑の所属するミランは23日、セリエBに属するバーリの本拠地で開催される親善試合『トロフェオ・サン・ニコーラ』に向けた招集メンバーをクラブ公式サイトで発表。25人のメンバーに本田も名を連ねた。

    『トロフェオ・サン・ニコーラ』は、バーリの本拠地であるスタディオ・サン・ニコラで開催。バーリとミランのほか、日本代表DF長友佑都の所属するインテルも参加し、3チームによって45分ずつの変則マッチが行われる。

     ミランは、レギュラークラスの招集を見送りながらも、出場機会の少ない本田や、元フランス代表DFフィリップ・メクセスやイタリア代表DFマッティア・デ・シリオ、16歳のU-21イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマらを招集。またトレーニングに参加し今冬の移籍市場での復帰が目されるシャルケ所属のMFケヴィン・プリンス・ボアテングもメンバーに名を連らねた。2012-13シーズンにはミランで10番をつけていたボアテングと、現在10番をつける本田による“新旧10番”の共演が予想される。

     なお、インテルも23日に同試合の招集メンバー22名を発表。控えメンバーが中心で、22日に行われたセリエA第13節のフロジノーネ戦のスタメンは長友を含む全メンバーが招集外となった。なお、長友は同試合で3試合連続の先発出場を果たしたが、左太ももに張りを感じたため、60分で交代した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00373150-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 11:11:00.75 ID:CAP_USER*.net

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    冬の獲得目指すウェストハム

    一向にコンディションが上がらないACミランMF本田圭佑だがクラブ側は今季中の放出を否定。

    本人もメディア取材に対し、退団を否定するなど、冬のマーケットにおける移籍の可能性が無くなりつつあるとされている本田。それでもウェストハムはまだ諦めていない。

    英『brentwoodgazette』によれば、同クラブ指揮官のスラヴェン・ビリッチが今でもなお、本田獲得に執着しており、負傷したディミトリ・パイェの代役としてなんとしてでも獲得したいと考えているという。

    ビリッチ監督の要望もあり、ウェストハムは本田獲得オペレーションの為に500万ポンド(現在のレートで約9億円)を準備し、ミランから合意を取り付けようとしていると同メディアが伝えた。

    ミランではフォーメーションの変更もあり、8試合連続でスタメンから外されている状態。そんな本田にとってウェストハムからの再三の興味は、救いの手となるかもしれない。

    今季のウェストハムはプレミアリーグ13試合を終えて勝ち点21の6位で、首位レスターとの勝ち点差はわずかに7と奮闘中だ。

    もちろん負傷離脱中のパイェの穴は大きいが、本田獲得がその問題を解決してくれるなら、双方にメリットはある。

    所属クラブでは不調が続くものの、日本代表ではゴールを決め好調をアピールした本田だが、冬のマーケットでのプレミアリーグ初参戦は実現するのだろうか。日本のエースから目が離せない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00010001-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 13:22:03.57 ID:CAP_USER*.net

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    7位につけるも得失点差は「-2」 6試合で無得点と深刻

    深刻な得点力不足に悩まされている。日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、リーグ13節を終えて6勝2分5敗で7位だが、
    今季わずかに15ゴール。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は、「ミラン大惨事! ゴールゲッターがいない」と特集している。

    「ダメなミラン。アイデアがなく、プレーがなく、個人能力がない。
    年数が経ってインザーギからミハイロビッチに監督が代わっても、何も変わらない」

    記事は酷評からスタートしている。21日に0-1でユベントスに敗れたゲームの戦いぶりに象徴されるような、守ってカウンターを狙うことに重きを置いた戦術に対しても
    「昨シーズンの半ばから何度も見た光景だ。プロヴィンチアのチームのように振る舞い、ビッグクラブのユニフォームには見えない」と、厳しく批判している。

    今季のミランは13試合で17失点を喫している。
    一時はリーグワースト2位タイにまでなった失点の多さが苦戦の原因とされてきたが、今は得点力不足に目が向けられている。
    13試合で15得点と、1試合平均で辛うじて1得点を超えるものの、無得点で終わったゲームは6試合を数える。
    そのため、勝ち越していながら得失点差はマイナスだ。首位のインテルは16得点と大差がないが、7失点という驚異的な堅守を発揮している。

    6得点のバッカに依存 戦術に問題と指摘

    記事では、ゴールを決められる戦術と選手の欠如を嘆いている。
    「ミランが得点できるかどうかは、バッカ次第になっている、アドリアーノより4点多く、バロテッリより5点多い。
    だが、バロテッリは故障でほとんど試合に出ていない。
    では、他に誰がいるのか?」と、ここまで6得点のコロンビア代表FWカルロス・バッカに依存し、センターフォワード以外の選手たちが得点できていないことを指摘している。

    「ニアングは復帰したばかりでノーゴールだ。チェルチも決めていない。ベルトラッチが1点、ボナベントゥーラが2点を取ったが、中盤のゴールは3点だけだ。
    これは強豪クラブでは考えられない少なさだ。このような状況では、チャンピオンズリーグ出場権の3位以内など無理だ」

    本田もリーグ戦でのゴールから1年以上遠ざかり、今季ノーゴールとなっている。
    「マーケティングマン」、「パンキナーロ(ベンチ要員)」などと批判のやり玉にされることが多い背番号10だが、他の選手が明らかな結果を出しているかと言えばそんなこともない。
    もちろん、それでも結果が求められるのが10番を背負った選手ではあるが、チーム全体の攻撃戦術に問題があることも明らかだ。

    沈黙の攻撃陣を、地元メディアに「大惨事」と酷評されたミラン。
    上位対決での弱さも指摘されたばかりだ。果たして今後、ゴールラッシュで批判を封じ込めることはできるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151124-00010005-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 11月24日(火)11時50分配信

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/

    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/22(日) 18:27:22.66 ID:CAP_USER*.net
     ゴール前でのどたばたの末に生まれた約3カ月ぶりの得点に、レスターの岡崎は
    「一世一代の珍プレーで出られるんじゃないか」と爆笑した。後半途中出場し、38分。
    シュートをGKが高くはじいたところにジャンプしたが、頭で合わせ損ねる。
    しかし、弾んだボールが額に当たって足元へ。これをどうにか押し込んだ。

     日本代表での17日のカンボジア戦では、PKをGKに阻まれた。
    「いやあ、神様いますね。キャプテンやってPKを外したと思ったら、こんなゴールが生まれて」と振り返った。
    今季から移籍したクラブでは得点から遠ざかっていただけに「こういうのがあるから、やめられない」と笑った。

     好調のチームはついに首位に浮上した。「出た時にはいつも流れを変えているし、
    自分が支えている気持ちもある。誰が出てもレベルは落とさずに違いを生み出せるのはこのチームの良さ」
    と自信を口にした。(共同)

    http://www.sankei.com/sports/news/151122/spo1511220030-n1.html

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