サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:メディア

    1: Egg ★@ ©2ch.net 2016/10/06(木) 23:47:12.93 ID:CAP_USER9

    654068-Hotaru-Yamaguchi

     
    カタールの衛星放送「beINスポーツ」が特集
    http://www.beinsports.com/en/world-cup-qualifiers/news/last-gasp-yamaguchi-rescues-japan-against-ira/348174

    日本代表は6日にロシア・ワールドカップ(W杯)最終予選の第3戦でイラクと埼玉スタジアムで対戦。
    1-1で迎えた後半アディショナルタイム5分に途中出場のMF山口蛍(C大阪)が決勝ゴールを決めて、今予選2勝目を手にした。

    試合後、バヒド・ハリルホジッチは「ドラマティックな試合だった」と振り返っ
    た日本代表史上に残る劇的な展開を中東メディアは「スタジアムはエクスタシーに達した」とレポートしている。

    日本は前半25分FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)がMF清武弘嗣(セビージャ)の右クロスをバックヒールで合わせて先制点を奪取。
    しかし、課題のセットプレーの守備で脆さを見せ、後半15分に左サイドのFKから相手FWサード・アブドゥルアミールにヘディングで押し込まれて同点となった。

    日本を窮地から救ったのはMF柏木陽介に代わって後半22分からピッチに立った山口だった。
    試合終了間際、清武のFKのこぼれ球をゴール正面から右足ダイレクトボレーで豪快に決めて、日本に決勝ゴールをもたらした。

    FIFA公式サイトも「最もドラマティックな結末」と興奮伝える
     
    カタールのスポーツ専門放送局「beINスポーツ」はこの試合をレポート。「イラク戦で山口が土壇場に日本を救い出した」と、
    この日26歳の誕生日を迎えたヒーロー山口の活躍を大々的に報じた。日本のサポーターにとっては鳥肌モノの決勝弾については
    「清武のクロスが弾かれたところ、67分から途中出場していた山口が決勝点を突き刺しスタジアムはエクスタシーに達した」と5万7768人が駆けつけた埼玉スタジアムの熱狂ぶりを報じた。

    国際サッカー連盟(FIFA)の公式サイトもこの熱戦を紹介。
    山口の劇的なゴラッソを決めると「埼玉で驚くべきシーンだ!」と速報。「ビジターにとってはハートブレイクの一撃。だが、
    ホスト国は大喜びだ」と日本とイランの明暗がくっきり分かれた現実を描写。白熱の一戦については「埼玉の地で最もドラマティックな結末」と表現していた。

    Football ZONE web 10月6日(木)23時39分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00010029-soccermzw-socc

    FIFA公式サイト
    http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=275175/match=300356037/index.html#nosticky

    写真
    https://images.beinsports.com/pLDdZHVoUVaCMue5g1yueQPGEuM=/full-fit-in/1000x0/654068-Hotaru-Yamaguchi.jpg

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 13:22:03.57 ID:CAP_USER*.net

    CRjBLbeUkAA6qcL

     
    7位につけるも得失点差は「-2」 6試合で無得点と深刻

    深刻な得点力不足に悩まされている。日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、リーグ13節を終えて6勝2分5敗で7位だが、
    今季わずかに15ゴール。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は、「ミラン大惨事! ゴールゲッターがいない」と特集している。

    「ダメなミラン。アイデアがなく、プレーがなく、個人能力がない。
    年数が経ってインザーギからミハイロビッチに監督が代わっても、何も変わらない」

    記事は酷評からスタートしている。21日に0-1でユベントスに敗れたゲームの戦いぶりに象徴されるような、守ってカウンターを狙うことに重きを置いた戦術に対しても
    「昨シーズンの半ばから何度も見た光景だ。プロヴィンチアのチームのように振る舞い、ビッグクラブのユニフォームには見えない」と、厳しく批判している。

    今季のミランは13試合で17失点を喫している。
    一時はリーグワースト2位タイにまでなった失点の多さが苦戦の原因とされてきたが、今は得点力不足に目が向けられている。
    13試合で15得点と、1試合平均で辛うじて1得点を超えるものの、無得点で終わったゲームは6試合を数える。
    そのため、勝ち越していながら得失点差はマイナスだ。首位のインテルは16得点と大差がないが、7失点という驚異的な堅守を発揮している。

    6得点のバッカに依存 戦術に問題と指摘

    記事では、ゴールを決められる戦術と選手の欠如を嘆いている。
    「ミランが得点できるかどうかは、バッカ次第になっている、アドリアーノより4点多く、バロテッリより5点多い。
    だが、バロテッリは故障でほとんど試合に出ていない。
    では、他に誰がいるのか?」と、ここまで6得点のコロンビア代表FWカルロス・バッカに依存し、センターフォワード以外の選手たちが得点できていないことを指摘している。

    「ニアングは復帰したばかりでノーゴールだ。チェルチも決めていない。ベルトラッチが1点、ボナベントゥーラが2点を取ったが、中盤のゴールは3点だけだ。
    これは強豪クラブでは考えられない少なさだ。このような状況では、チャンピオンズリーグ出場権の3位以内など無理だ」

    本田もリーグ戦でのゴールから1年以上遠ざかり、今季ノーゴールとなっている。
    「マーケティングマン」、「パンキナーロ(ベンチ要員)」などと批判のやり玉にされることが多い背番号10だが、他の選手が明らかな結果を出しているかと言えばそんなこともない。
    もちろん、それでも結果が求められるのが10番を背負った選手ではあるが、チーム全体の攻撃戦術に問題があることも明らかだ。

    沈黙の攻撃陣を、地元メディアに「大惨事」と酷評されたミラン。
    上位対決での弱さも指摘されたばかりだ。果たして今後、ゴールラッシュで批判を封じ込めることはできるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151124-00010005-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 11月24日(火)11時50分配信

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/

    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/

    続きを読む

    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 09:48:01.10 ID:???*.net

    1310692_heroa

    ミランMF本田圭佑は9日、セリエA第35節ローマ戦でフル出場し、2アシストを記録した。
    イタリアの複数メディアが本田のパフォーマンスを称賛している。

    3試合連続となるスタメン出場を果たした本田は、40分にMFマルコ・ファン・ヒンケルの先制点、
    59分にFWマッティア・デストロの追加点をアシストした。
    本田のアシストは昨年9月28日の第5節チェゼーナ戦以来となる。

    PKで1点を返されたものの、ミランは2-1と逃げ切りに成功。6試合ぶりに勝利を取り戻した。
    2アシスト以外にも何度となく好機を演出した本田がチームをけん引したことは間違いない。

    イタリア『スカイ・スポーツ』は、本田をマン・オブ・ザ・マッチに選出。
    この試合で唯一となる7.5点をつけた。同メディアのユーザー採点の平均でも、
    日本時間10日午前7時時点で7.54点と、チームで唯一7点を上回っている。

    『スポーツ・メディアセット』の採点でも、本田はやはりこの試合唯一の7.5点。
    同メディアはこのように背番号10をたたえた。

    「春に花咲く日本の桜のようだった。花見には遅れたが、いずれにしても称賛に値する素晴らしさで、
    効果的でもあった。2アシストを記録したが、それだけではない。
    フィジカルの強さを見せ、継続的なパフォーマンスだった」

    ミラン専門サイト『acmilannews.it』も、本田の採点はチーム唯一の7.5点。次のように評価している。

    「日本のサムライが非の打ち所のないパフォーマンス。彼は輝きとプレーを取り戻したようだ。
    ファン・ヒンケルをゴールに導き、クロスで2点目のデストロのヘッドもアシストした」

    『tuttomercatoweb.com』の本田の採点は、ファン・ヒンケルと並ぶチーム最高の7点。
    寸評では次のようにコメントしている。

    「試合で最初の危険なシュートを放ったのも彼だった。
    ゴールにならなかったのは、(モルガン・)デ・サンクティスが素晴らしいセーブをしたからというだけに過ぎない。
    先制点の功績も大きかった。右サイドを見事に駆け上がり、ペナルティーエリア内のファン・ヒンケルをとらえたのは彼だ。
    彼の左足(実際には右足)からデストロのゴールも生まれている。今夜のベストプレーヤーの一人だ」

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?162722-162722-fl

    関連スレ
    【サッカー】背番号10が躍動…本田2アシストの活躍でミランがローマ下し6戦ぶり勝利
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1431205961/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ